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    <title>応用の論文をがんばってつくる ウィキ</title>
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    <description>応用の論文をがんばってつくる ウィキ</description>

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    <title>富山</title>
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    <description>
      富山ライトレールの経営企画部の塚本さんという方とのアポのみのはずが、
たまたま同日、神戸大学大学院の小谷教授、京都大学大学院松中准教授らの調査結果の発表があり、
なんと参加させていただくことができました。
ライトレール導入前後の住民の意識調査の結果やそれについての考察など、
貴重な情報を得ることができました。
論文で大いに役立てていこうと思います。
行ってよかったーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー！！！！！！！！！！    </description>
    <dc:date>2008-08-22T22:29:11+09:00</dc:date>
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    <title>8/22@国会図書館</title>
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    <description>
      *今日の内容
ドイツの公共交通事情に関する資料などを主に収集しました。
交通課金について、ERPの資料はありましたが、駐車デポジットの資料が
あまりなかったので、後々探そうと思います。

集めた資料の一覧
-ドイツ都市交通に関する調査研究
-ドイツの市街地における持続可能なモビリティ
-歩行者空間の充実と公共交通重視による中心都市活性化
-三丸ちゃんに渡したやつ
-英国にみる交通マネジメント施策の考え方
-課金による交通環境問題の解決

富山に関しては、たくさん集めて参りました。

これらを分担していこうと思います。

今後の方針ですが、分担されたパートを個々が文章化してまとめて
みんなの内容に一貫性を持たせるようにまとめていきます。

byあいざわ    </description>
    <dc:date>2008-08-22T22:15:21+09:00</dc:date>
    <utime>1219410921</utime>
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    <item rdf:about="https://w.atwiki.jp/ooyoo/pages/21.html">
    <title>１章</title>
    <link>https://w.atwiki.jp/ooyoo/pages/21.html</link>
    <description>
      *LRTとは？
**定義
明確な定義は存在しないが、
-従来の路面電車が高度化され、洗練された公共交通システム
-都市計画と結びつき、生活と一体化して便利さを兼ね備えることにより機能を発揮するよう、装置性をもって整備される都市交通システム
などいくつかあるが、後者の方が適していると思う。
**捉え方
海外では「公共交通機関＝社会のインフラ」。そもそも収益性を追求する事業ではないという基本認識があり、公共事業として整備されることが多い。
→この論文では、ある程度の収益を求めてみる(予定)
**特徴
-にぎわい創出や中心部へのアクセス性向上
-環境・景観への配慮
-定時性の確保
-運賃制度
*具体的な方策
*LRTの導入例
**ドイツ
LRT先進国としてのドイツ
**広島
日本最大の路面電車ネットワーク
**富山
日本でのLRTの導入例
富山ライトレール。地鉄と呼ばれる所謂「路面電車」もあるが、LRTではない。
-「passuca」を持っていると乗換料金に大幅割引。
例：ライトレールからシェーダーバスを利用。
通常→400円　passuca→250円
-地域性が強い。企業の広告ばかりでなく、小中高の絵画作品なども車内等に掲示している。    </description>
    <dc:date>2008-08-18T18:39:07+09:00</dc:date>
    <utime>1219052347</utime>
  </item>
    <item rdf:about="https://w.atwiki.jp/ooyoo/pages/20.html">
    <title>２章</title>
    <link>https://w.atwiki.jp/ooyoo/pages/20.html</link>
    <description>
      *LRTの効果
**経済面
-トランジットモール(ぺデストリアンゾーン)
→歩行者重視のまちづくり、アクセス性向上
-パークアンドランド
→駅まで車、そこから電車→自動車の利便性との融合
-フィーダーサービス、結節機能の強化
→既存の交通との連携、交通空白地帯をなくし、ダイヤ調整
-ランドマーク(デザイン性)
→都市イメージ
**環境面
-芝生軌道
→騒音・振動の抑制、地表温度を下げる効果、見た目の美しさ
-架線レスシステム(これまで導入が見送られた大きな原因の一つ)
→地表集電（→これによって導入が加速）
*社会面
-低床車両
→ステップレス化
-電車優先信号
→交差点での時間的なロスをなくす
（スイスのチューリヒで公共交通優先システムあり）
*問題点
**雇用の問題
***路面電車を導入すると、既存の公共機関の労働者において必然的に失業が発生する。
（例えば、シータク、バスの運転手）その解決策が必要。
***解決策として挙げられるのはー
-失業手当
-再雇用制度
-有益なバス路線は残す→バス愛を訴えられても安心
-通勤・通学も含めた利用者を限定しない交通手段

----

*書く場所間違ってたらどなたか移動お願いします；
*↓
&amp;bold(){ＥＲＰ}
*ＥＲＰ（エレクトロニックロードプライジング制度）は世界各国で徐々に広まってきている制度である。道路の通行料金を徴収する電子道路課金制度である。車に機械を設置し、道路上にあるゲートと通信することによって自動的に料金を徴収する。日本の高速道路に設置されているＥＴＣと同じようなシステムである。特にシンガポールでは、人口密度が多く、市街地の交通渋滞を解消するために1998年9月1日からＥＲＰを導入している。シンガポールでは、制限区域内の通行量が多いときには料金が高く、逆に通行量が少ないときには料金を安くするように料金を容易に変更できるように設定した。車に設置する車載器を設置していない場合のみ70S$の罰金を徴収する。

&amp;bold(){駐車デポジット制度}
*デポジット制度とは、商品に対して預かり金を上乗せし、返却されたら返金するというシステムである。缶や瓶などで使われていることが多い。ここでの駐車デポジット制度とは、決められた区域に進入する    </description>
    <dc:date>2008-08-23T23:29:53+09:00</dc:date>
    <utime>1219501793</utime>
  </item>
    <item rdf:about="https://w.atwiki.jp/ooyoo/pages/19.html">
    <title>序章</title>
    <link>https://w.atwiki.jp/ooyoo/pages/19.html</link>
    <description>
      *路面電車を選んだ理由
**世界の現状・問題
　自動車は20世紀に発明された最も便利な物の1つであり、ヨーロッパ各国での普及を経て、20世紀前半には欧米諸国で、後半にはアジア諸国において急速に普及し、社会を劇的に変化させた。自動車のどんな時でも・どんな場所でも・どんな場所へでも、という「常時利用可能性」によって、人と貨物の移動は、時間的にも空間的にも飛躍的に向上した。同時に、自動車は多くの部品や原材料から構成される「生産財」としての側面を持ち、経済波及効果の高い基幹産業として各国の経済成長に大きく貢献した。さらに自動車は、価格や機能美に伴うステイタス・シンボルとしての魅力、すなわち「顕示的消費財」としての特性も有している。この文化的・象徴的特性は経済成功を目標とする多くの階層に自動車を浸透させる原動力となった。このように自動車は、都市構造や人々のライフスタイルを大幅に変化させ、20世紀特有の自動車中心の社会・経済システムを作り上げていった。とりわけアメリカでは世界で最もモータリゼーションが進展し、自動車での移動を前提とした拡散型の都市計画が推進され、自動車は生活・文化の基礎として不可欠なものとなった。
　戦前の日本政府は一貫して鉄道重視政策を採っていたため、大規模な道路整備と自動車の普及は1950年の特需景気以降となった。高度経済成長期以降、自動車産業は鉄鋼業や化学工業などと並んで日本の経済成長の中心的な役割を果たし、急速なモータリゼーションが進展した。特に都市部においては、公共交通機関や道路の基本的機能である歩行者の保護、都心部の回遊性の確保、立体交差などが未整備なまま自動車の数が増加していった。こうした交通整備の進行を上回る自動車の需要の増加により、慢性的な渋滞や安全性の欠如が顕著となり、都市機能は著しく損なわれている。これらの問題によって、自動車が本来持っている「移動の迅速性」「自由性」「常時利用可能性」などの利点を発揮することすら困難になっており、利便性と経済的な効率性を追求した自動車社会は、不便で非効率なものとなった。また、都心部での渋滞は大気汚染や騒音など都市環境を悪化させている。公共交通機関や近隣商店街が衰退していったことにより、従来は徒歩や自転車、公共交通機関で利用可能だった商業・娯楽施設や病院についても自動車でしかアクセスできなくなっており、    </description>
    <dc:date>2008-09-08T14:50:52+09:00</dc:date>
    <utime>1220853052</utime>
  </item>
    <item rdf:about="https://w.atwiki.jp/ooyoo/pages/18.html">
    <title>LRTについて</title>
    <link>https://w.atwiki.jp/ooyoo/pages/18.html</link>
    <description>
      [[国土交通省のページ&gt;http://www.mlit.go.jp/road/sisaku/lrt/lrt_index.html]]

[[wikipediaのページ&gt;http://ja.wikipedia.org/wiki/ライトレール]]    </description>
    <dc:date>2008-07-02T13:59:23+09:00</dc:date>
    <utime>1214974763</utime>
  </item>
    <item rdf:about="https://w.atwiki.jp/ooyoo/pages/17.html">
    <title>6/30@サイゼ</title>
    <link>https://w.atwiki.jp/ooyoo/pages/17.html</link>
    <description>
      今日のお話は・・・
#contents
*路面電車について
**ドイツでの政策
ドイツでの歴史は1881年からで日本は1895年
ドイツでは1971～環境への配慮がはじまり、渋滞緩和、与党の支持などもあり、
石油に増税、路面電車に補助金を出すなどの動き
公共交通:道路建設が4:6→6:4
料金を低く設定したために赤字がでたが、環境面と利便性を考慮して算出すれば黒字
環境定期券も発行→車の使用を控えるという制約付⇒マイカーは60%へ
これだけで6万トンのco2削減を達成した
かなり有効な政策であったといえる
**路面電車概要
-信用乗車方式を採用→前払いであるためただ乗りもできるが、突発的な検査を行いキセルを防ぐ
-路面電車の軌道上で車は走れない。交わる地点には橋を設置することで解決
-乗り換えは少ない
**日本（都内）での導入について
広島では路面電車が発達している→失敗例、成功例にする
路電は建設費が安いのが強み
路電はスピードも出るので、ちんちん電車のようなイメージではない
国土交通省のLRT（ライトレール）→[[参照&gt;http://ja.wikipedia.org/wiki/ライトレール]]
都電との連携を考える
----
*調べること、考えとくこと
現行の交通機関の利用者数（時間帯ごと）
ドイツ、広島やフランスなど。失敗例も見る
建設費
意識改革、インセンティブ（エコポイント、定期、観光）をどう出すか
車を使用することによるマイナス効果
採算の取り方
導入後の車のありかた（車の処分、ガソリンスタンド、パーキング）
導入効果
どこに路線を敷くことにするか⇒山の手線圏内東部が有力、主要路線がなく渋滞が多い地域
*構成（暫定）
構成
序；提言
１章；実例
２章；導入（東京）→効果、どこに導入するか
３章；効果
４章；結論    </description>
    <dc:date>2008-07-02T13:41:24+09:00</dc:date>
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    <item rdf:about="https://w.atwiki.jp/ooyoo/pages/16.html">
    <title>ファイル</title>
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    <description>
      &amp;sizex(5){このページにデータファイルなどをうｐしてください}
広告とかうっといけどページ最下段の添付ファイルにあがってます
testで一個ファイルがあがっていますが気にしないでください    </description>
    <dc:date>2008-06-18T09:16:48+09:00</dc:date>
    <utime>1213748208</utime>
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    <item rdf:about="https://w.atwiki.jp/ooyoo/pages/15.html">
    <title>伝言板</title>
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    <description>
      連絡事項など（あんま使わんかな）
一応ログが残るのでそれは便利です
↓のコメントからおねがいします。
- ドイツの現状をまとめた資料をアップしました。まだ途中なので、また更新します。  -- 栗林  (2008-08-03 02:59:17)
- Where did you upload or update resources about Germany? Not any data are to be found in this site. Did you upload them in another web site?-- アーシェ王女様  (2008-08-04 09:29:02)
- ドイツの部分アップしました。資料室の一番下の部分に「論文本番」と言う題名であります。まだ変更あるかもしれませんが、お願いします。  -- クリバヤシ  (2008-09-06 23:12:20)
- 広島あげました。なんか中途半端になってるとこもありますが、家に書きためてる分があるのできょう夜か、あした朝にちゃんとやったのあげます  -- たき  (2008-09-11 10:03:55)
- ↑資料室ね  -- たき  (2008-09-11 10:05:02)
- ドイツを書き換えました。題名は同じく「論文本番」です。  -- 栗林  (2008-09-11 19:13:39)
- 第3章の出だしの部分が書けたのでアップします。題名は「導入理由」です。資料室の下にあります。  -- 栗林  (2008-09-11 19:18:57)
- 寝る前に、これまで書いた文章をすべてアップしておきます。資料室の下のほうにあります。  -- 栗林  (2008-09-14 08:00:56)
- 村上建設(千葉県)のホームページ上に、舗装費の目安は1坪20000円とありました。また、他の会社の工事事例を見ても大体1㎡5000円以下で舗装できています。1㎡6000円も見積もっておけば十分かもしれません。  -- 栗林  (2008-09-14 14:54:16)
#comment    </description>
    <dc:date>2008-09-14T14:54:16+09:00</dc:date>
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    <item rdf:about="https://w.atwiki.jp/ooyoo/pages/14.html">
    <title>広場</title>
    <link>https://w.atwiki.jp/ooyoo/pages/14.html</link>
    <description>
      議論の場としておつかいください
ある程度たまったらまとめます
↓のコメントから書いてね
- 序章を読んで、日本国内に公共交通機関を必要とする要因はないのかなぁと思いました。すいません。  -- 栗林  (2008-07-30 08:05:30)
- まだ途中なのでそう思うならそこをかいてください  -- たき  (2008-08-01 14:31:24)
- ぱっとおもいつくとこだと、日本の石油依存度が他国と比べて高いとか、日本に石油資源がないこととかが要因になるきがします。適当ですいません。  -- 栗林  (2008-08-03 02:13:05)
- 発表で反論されるであろう事態に備えて、皆さんにもっとLRTの知識を植え付ける必要があると思いました。国立国会図書館にて集めた最新資料の内容をまとめていくので是非チェックしてみてください。  -- アーシェ王女  (2008-08-04 08:56:16)
- ドイツのパートの下書きを資料室に貼り付けました。まだまだ途中で、「LRT」と「路面電車」がごちゃごちゃですが一応流れはこんな感じです。資料室のページの一番下にあるみたいです。  -- 栗林  (2008-08-25 02:39:48)
#comment    </description>
    <dc:date>2008-08-25T02:39:48+09:00</dc:date>
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