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    <title>オリジナル世界クロニクル@ ウィキ</title>
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    <description>オリジナル世界クロニクル@ ウィキ</description>

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    <dc:date>2010-08-25T09:40:12+09:00</dc:date>
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    <item rdf:about="https://w.atwiki.jp/oriseka-chronicle/pages/31.html">
    <title>カダスフィア傭兵艦隊</title>
    <link>https://w.atwiki.jp/oriseka-chronicle/pages/31.html</link>
    <description>
      カダスフィア傭兵艦隊

----

文明―――A
技術―――A
軍事力―――AAA
潜在能力―――B

----

概要
無数の次元世界に広く手を伸ばす巨大な傭兵企業。
元々はとある惑星における軍の一派閥に過ぎなかったが、軍事力の崩壊に伴い傭兵会社として事業を興し、今では他の次元世界からも依頼が殺到するほどになった。

拠点としているのは瞑想世界であり、ヴァーミスとは相互に協力・利用しあう仲である。

全長80kmを越える巨大な移動要塞艦【ロード・レヴァイアサン】を旗艦とし、大小千差万別の艦隊群を中心に行動する。

代表者は【ハウザー・A・カダスフィア】    </description>
    <dc:date>2010-08-25T09:40:12+09:00</dc:date>
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  </item>
    <item rdf:about="https://w.atwiki.jp/oriseka-chronicle/pages/30.html">
    <title>神武界タルバ・ミクア</title>
    <link>https://w.atwiki.jp/oriseka-chronicle/pages/30.html</link>
    <description>
      神武界タルバ・ミクア

----

文明―――S
技術―――S
軍事力―――S
潜在能力―――D

----

概要
瞑想世界の中に存在する世界の名称が【神武界タルバ・ミクア】であり、物質世界より上位の次元存在である【神】が治めていた。

【神】は群ではなく個の武力に重きを置き、事実、単体としての戦闘力はずば抜けていた。

しかし既に誕生した段階で個体として完成された存在であるがゆえに【絶対運命】に不必要と断じられ、【絶対運命】の遣いである、たった一体の異形の虚神樹【アポリア・メルセット】によってタルバ・ミクアのほとんどの神が滅ぼされている。

現在エスタ・ラティアに住まうタルバ・ミクアの民はこの時の生き残りである。ほとんどが神の使徒である翼人(ファルキューレ)であり、神そのものはわずかに十柱足らずである。

個体としての最上位種としての自尊心が高い者が多いが、大恩あるエスタ・ラティアには(正確にはエスタ皇帝サフィニアにだが)誠実である。    </description>
    <dc:date>2010-08-24T20:41:40+09:00</dc:date>
    <utime>1282650100</utime>
  </item>
    <item rdf:about="https://w.atwiki.jp/oriseka-chronicle/pages/29.html">
    <title>麗鱗界シャークティ</title>
    <link>https://w.atwiki.jp/oriseka-chronicle/pages/29.html</link>
    <description>
      麗鱗界シャークティ

----

文明―――A
技術―――B
軍事力―――C
潜在能力―――B

----

概要
瞑想世界の中に存在する世界の名称が【麗鱗界シャークティ】であり、一つの国家が治めている。
【エスタ・ラティア】の同盟の中では比較的新参であり、おもに食料(魚介類中心)の供給源となっている。

世界の規模は小さく精々が太陽系クラス。しかしそこに存在する星のほぼ全てが水惑星と言う特長がある。
主要な種族は魚人や人魚(レデュア。種族的には同じである)などである。
種族全体の思想かあまり好戦的ではなく、星間航行の技術を手に入れても、軍事力はさほど発展しなかった。

が、一部のレデュアは独自の考えでエスタ本国や別世界で宇宙海賊をやっているらしい(サメ系が多いらしい)
ただ義賊的なものが多いのと、海賊対策によるシャークティの軍事開発の促進のたむに規制はされても禁止はされていないとか。    </description>
    <dc:date>2010-08-24T19:32:43+09:00</dc:date>
    <utime>1282645963</utime>
  </item>
    <item rdf:about="https://w.atwiki.jp/oriseka-chronicle/pages/28.html">
    <title>浸蝕世界エト・カ・リファ</title>
    <link>https://w.atwiki.jp/oriseka-chronicle/pages/28.html</link>
    <description>
      浸蝕世界エト・カ・リファ
----

文明―――EX
技術―――EX
軍事力―――EX
潜在能力―――Z〜EX

----

概要
最も新しく、最も尊く、最も究極に近しい世界。

五十六億八千万年の時を経て誕生した、【[[エスタ・ラティア真星帝國]]】、【裏界帝國エル・メトラ・カリス】、【[[エル・フレア星間連合皇国]]】そして数えるのも馬鹿らしいほどの次元世界群の集合体。

全ての分野において超越しきっており、いまや時間概念すら解明し尽く、過去現在未来すら等しく同一である。

この世界の真に恐れるべきは国の発展方法にある。それは簡単に言えば世界法則の物理的・霊質的な浸蝕(侵略)とでも言おうか。
エト・カ・リファの定める一定ランク以上の世界は肯定も否定も許されず、ただエト・カ・リファの更なる発展のための糧となる。
その世界が育んだ全て(知識だったり技術あるいは文化までを含む歴史までも)を喰らうのだ。

【絶対運命】に抗うために得た答え、それが【進化】を越えた【融合】である。

このチートと呼ぶのも馬鹿らしい世界の指導者は【絶対永久皇帝BELL】である。    </description>
    <dc:date>2010-08-24T19:04:01+09:00</dc:date>
    <utime>1282644241</utime>
  </item>
    <item rdf:about="https://w.atwiki.jp/oriseka-chronicle/pages/27.html">
    <title>獣顎界ガ・ラ・リズ</title>
    <link>https://w.atwiki.jp/oriseka-chronicle/pages/27.html</link>
    <description>
      獣顎界ガラ・リ・ズ

----

文明―――C
技術―――B
軍事力―――B
潜在能力―――B

----

概要
瞑想世界の中に存在する世界の名称が【獣顎界ガラ・リ・ズ】であり、国家と呼べる規模ではないが百人単位の集落が存在する。
【エスタ・ラティア】の同盟の中では古参であり、エスタの五大種族である獣人種(ラウール)の故郷。
【ユグナ】に次いで自然の豊富な世界であるが、弱肉強食が基本的な思想であり危険度は比較的高い。    </description>
    <dc:date>2010-08-24T15:23:03+09:00</dc:date>
    <utime>1282630983</utime>
  </item>
    <item rdf:about="https://w.atwiki.jp/oriseka-chronicle/pages/26.html">
    <title>樹深界ユグナ</title>
    <link>https://w.atwiki.jp/oriseka-chronicle/pages/26.html</link>
    <description>
      樹深界ユグナ 


----

文明―――C 
技術―――D 
軍事力―――D 
潜在能力―――B 

----

概要 
瞑想世界の中に存在する世界の名称が【樹深界ユグナ】であり、国家の類いは存在しない。
【エスタ・ラティア】の同盟…と云うよりも資源等の確保のためだけの関係。
宇宙という概念を持たず、世界の全てが巨大樹木の集合体と様々な植物が複雑に絡み合った様相を見せる。原生する種族は、植物と共生し生きる妖精種(フェルミア)、多種多様な蟲が外部の存在によって進化した森界の守護、蟲人種(ヴェヌト)、ほか未確認種や新種も確認(？)されている。複雑多用かつ群が個である、一種の生体コンピューターと呼べるこの世界そのものが、【エスタ・ラティア】との関係における代表であり、妖精種と蟲人種はその代弁者として多くがちょっとの義務と多大な好奇心と共にエスタに訪れている。    </description>
    <dc:date>2010-03-25T16:53:29+09:00</dc:date>
    <utime>1269503609</utime>
  </item>
    <item rdf:about="https://w.atwiki.jp/oriseka-chronicle/pages/25.html">
    <title>妖霊界ユミ・ユナ</title>
    <link>https://w.atwiki.jp/oriseka-chronicle/pages/25.html</link>
    <description>
      妖霊界ユミ・ユナ


----

文明―――S 
技術―――S 
軍事力―――A 
潜在能力―――D 

----

概要 
瞑想世界の中に存在する世界の名称が【妖霊界ユミ・ユナ】であり、国家というべきものは極わずかしか存在しない。
ユミ・ユナの生命は、ほとんどが精神生命体あるいは情報生命体である。
この世界の代表的な種族としては、吸血種の集まりである【夜の血族】、魔神・悪魔などの【魔属】、その他にも精霊種も存在している。
しかし、ユミ・ユナの最上位種族【存在】を始め、多くが創造者【絶対運命】によって絶滅しかかってあり、エスタ・ラティアやエル・フレアに亡命している。    </description>
    <dc:date>2010-02-10T11:21:41+09:00</dc:date>
    <utime>1265768501</utime>
  </item>
    <item rdf:about="https://w.atwiki.jp/oriseka-chronicle/pages/24.html">
    <title>概要</title>
    <link>https://w.atwiki.jp/oriseka-chronicle/pages/24.html</link>
    <description>
      創作世界群の見方

----

瞑想世界、戦塵世界などの大項目をひとつの巨大な世界とし、エスタ・ラティアやエル・フレアなどの小項目をそれらの世界の中に存在する代表的な国、あるいは小世界と見てください。
編集次第で色々変更される可能性があります。ご了承ください。    </description>
    <dc:date>2010-02-04T12:02:07+09:00</dc:date>
    <utime>1265252527</utime>
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    <item rdf:about="https://w.atwiki.jp/oriseka-chronicle/pages/23.html">
    <title>艦艇</title>
    <link>https://w.atwiki.jp/oriseka-chronicle/pages/23.html</link>
    <description>
      [[エスタ・ラティア真星帝國]]・兵器一覧

----

艦艇
エスタ・ラティア真星帝國の艦艇の特徴は１０００ｍ級を超える大型艦が多く、いずれも流線形を意識した…それでいて攻撃的なデザインの艦が多い。基本無人艦が多いが、有人艦がないわけではない。
動力機関にはエスタ固有の【結晶機関】と【エーテル機関】、推進機構は時空間操作技術を利用したシステムが搭載されている。
火力・装甲・速度の三点のいずれも優秀だが、他の国家群に侵攻する意図はないため航続距離は切って捨てられている。


ルオ級飛翔艦：他勢力で言うところの駆逐艦。１００ｍ級の艦であり、装甲は最低ランクだが、並みの[[機動兵器]]を軽く凌駕する機動性を持つ。
火力は一点集束型のエーテル波動粒子砲が一門と迎撃用火器しか装備していない。しかし統括艦による統合指揮と思考結晶によるリアルタイムでの戦域情報リンクによって恐ろしいほどの連携を見せる。
概念技術を積極的に導入しているため偏在の概念による同位体精製（いわゆる分身）が可能。


イメイ級巡宙艦：他勢力で言うところの巡航艦。６００ｍ級の新造艦であり、火力・速力・装甲の三点が揃った優秀な艦。対艦能力も勿論高性能だが、特に対空防御に優れており、ミサイル等の迎撃が可能。
ちなみに動力機関は主機に新造の【極輝結晶機関】、補助動力に【エーテル機関】を導入している。この組み合わせは規模の違いはあってもエスタ艦の共通構造。


セィムル級砲撃艦：６００ｍ級の砲艦。分厚い装甲と射程の長い砲を多数装備。エーテル波動粒子砲や実体弾を装備し砲撃戦において真価を発揮する。
その代わり対空能力は低く、密着されると何も出来ないなどの弱点を持つ。
戦艦種や雷撃艦種の後方からの援護砲撃で活躍。


クォル級戦闘機動母艦：１０００ｍ級の高速機動母艦。武装が自己防衛用のエーテル凝集光砲しか備えておらず、戦闘行動体の母艦としてのみ機能する。装甲や速力に優れており、迅速な部隊展開が可能。


ロン級標準戦艦：１０００ｍ級の戦艦。艦隊における主力艦種でありロン級はその標準型。高い火力と装甲に加えて速力にも優れ、機動爆雷も装備している。主砲は大口径可変連装式エーテル波動粒子砲四門と中口径砲六門。
さらにエーテル結晶弾を用いた空間歪曲反撥式の長距離砲に、対空    </description>
    <dc:date>2010-02-03T21:21:50+09:00</dc:date>
    <utime>1265199710</utime>
  </item>
    <item rdf:about="https://w.atwiki.jp/oriseka-chronicle/pages/22.html">
    <title>機動兵器</title>
    <link>https://w.atwiki.jp/oriseka-chronicle/pages/22.html</link>
    <description>
      [[エスタ・ラティア真星帝國]]・兵器一覧
----

機動兵器

エスタ・ラティアの保有する機動兵器は名称を【戦闘行動体（ユニット）】と呼ぶ。
他の次元世界との技術レベルの差が如実に現れており、その質は一級品。だが、最も恐れるべきは無限とも思えるその圧倒的物量。


下位戦闘行動体：最下位の行動体。コストと量産を第一として考えられているため戦闘力は低い。だが工廠艦や要塞内部で大量生産されているため、随時億を超える数を揃えることが可能。
ほとんどが思考結晶搭載の無人機か、あるいは【天鉱族】が制御している。
機種としては一線級としてアプスィヴ級、第二線級としてリムス級・メイトルス級が存在する。


中位戦闘行動体：もっとも多くの機種が存在するのが中位戦闘行動体。量産性と戦闘能力の二つを両立させたものが多く、有人機・無人機の両方が揃っている。エスタ固有の技術である概念技術や刻印術学を駆使した機体が多く、エスタ騎士が直接乗り込んでいる場合は騎士それぞれが持つ【エーテル結晶兵器】の能力も付与されるため、扱い易さも伴って非情に強力な戦力となる。
その形状は天使に似たものが多く、事実、かつてエスタを訪れた【鋼の天使】に似せて生み出されたらしい。
機種としては特一線級としてゼス級、一線級としてバル級・ゼノ級・ギア級が存在する。


上位戦闘行動体：エスタの上位騎士が駆ることを許される上位機種（例外はある）。基本的には中位戦闘行動体の発展型の機体が多く、そのため中位戦闘行動体の機動に慣れ親しんだ騎士が上位に移行しても慣熟に時間を取られない。基本コストが高く、エスタの生産力でも全戦域に大量に投入することが出来ないが、その分性能は高い。
機種には特一線級としてディオ級、一線級としてリュクス級・フューレ級・ダグヌ級などが存在する。


最上位戦闘行動体：単独での星系制圧あるいは殲滅を可能とする最上位の戦闘行動体。特別な許可が無ければ上位の騎士でも決して搭乗することは叶わない。その戦闘力は文字通り規格外であり、空間情報を書き換えることで自在に物質を生み出す、ブラックホールを生み出し星を砕く・・など過剰なまでの火力を持つ。その分数は圧倒的に少なく、万軍の中に十指で数えられるほどしかいないことが多い。
機種は特一線級としてファラク級、一線級として    </description>
    <dc:date>2010-02-03T21:02:56+09:00</dc:date>
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