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    <title>2ちゃんねる　家電製品板　おすすめのエアコンスレ</title>
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    <description>2ちゃんねる　家電製品板　おすすめのエアコンスレ</description>

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    <dc:date>2013-11-26T03:40:47+09:00</dc:date>
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    <title>トップページ</title>
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      メニューから各テンプレをクリックしてご覧ください    </description>
    <dc:date>2013-11-26T03:40:47+09:00</dc:date>
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    <title>テンプレ18</title>
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    <description>
      キャピラリーチューブについて過去スレより引用

CS-22RFHか…。そりゃなかなか暖まらないわ。
冷媒制御器がキャピラリーチューブということに加えて、暖房最大電流が10Aだから、
外気温が低くなると、10A以上流せないため、コンプ回転数が上がらなくなり、高圧側圧力も上がらなくなるので、
室内熱交がなかなか暖まらず、冷風防止制御で風量も上がらないという悪循環。
実際問題として、暖まらないというクレームが殺到し、次年度のCS-22RGHの暖房最大電流は12.8Aに上げられた。
上記以外のメーカーでも、キャピラリーかつ暖房最大電流10Aの2.2kW機種は、暖まらないというクレームが多く、後のモデルでは最大電流値が増えている。
松下…CS-22RFH 10A →　CS-22RGH 12.8A
ダイキン…AN22GNS 10.2A →　AN22HNS 11.3A
三菱…MSZ-J22R 10A →　MSZ-J22T 15A
富士通…AS-E22S 10A →　AS-E22T 13.5A    </description>
    <dc:date>2013-11-26T03:14:19+09:00</dc:date>
    <utime>1385403259</utime>
  </item>
    <item rdf:about="https://w.atwiki.jp/osusumenoaircon/pages/34.html">
    <title>テンプレ17</title>
    <link>https://w.atwiki.jp/osusumenoaircon/pages/34.html</link>
    <description>
      ★2010年モデルからは、キャピラリーチューブを搭載したエアコンは全廃。

各社　キャピラリーチューブを搭載したエアコン一覧　2008-09年モデル（住設モデル・量販店独自モデルは省略）
・パナソニック　CS-22RJH、CS-25RJH、CS-28RJH、CS-40RJH2、CS-22RKH、CS-25RKH、CS-28RKH、CS-40RKH2
・ダイキン工業　AN22JNS、AN25JNS、AN28JNS、AN22KNS、AN25KNS、AN28KNS
・三菱電機　MSZ-J228、MSZ-J229
・東芝キヤリア　RAS-221B、RAS-221PV
・富士通ゼネラル　AS-E22T、AS-E22V
・日立アプライアンス　RAS-R22X、RAS-L22W、RAS-F22Y、RAS-R22Y、
・シャープ　AY-W22SC、AY-W22SE、AY-W25SE、AY-Y22SC、AY-Y25SC
・三洋電機　SAP-A22X、SAP-A22X
・コロナ　全機種
・三菱重工業　なし
・長府製作所　RA-2232PV、RA-2530PVX

キャピラリーチューブは、冷凍サイクルの膨張行程において、固定絞りなので、冷媒流量の調整が出来ず、蒸発器出口冷媒の過熱度の制御が出来ない。
エアコンをはじめとする冷凍サイクルは、過熱度が一定になるように制御を行う。
電子膨張弁を使っていれば、冷暖房負荷が変わっても、絞りを変えられるから、冷媒流量を調整することで、過熱度を一定にすることが出来る。
電子膨張弁で、冷媒流量を調整し、冷暖房能力の低下を抑える。
一方の、キャピラリーチューブだと、最初に書いたように、固定絞りなので、冷暖房負荷の変動に弱い。
特に暖房時の低外気温時は、以下の理由で明らかに暖房能力が不足する。
外気温度が下がる→蒸発温度が下がる→冷媒流量が減る→蒸発機で完全に気化する→過熱度が上がる→吐出温度が上がる→高圧保護がかかり、コンプの回転数が上げられない。    </description>
    <dc:date>2013-11-26T03:13:15+09:00</dc:date>
    <utime>1385403195</utime>
  </item>
    <item rdf:about="https://w.atwiki.jp/osusumenoaircon/pages/33.html">
    <title>テンプレ16</title>
    <link>https://w.atwiki.jp/osusumenoaircon/pages/33.html</link>
    <description>
      各社家庭用エアコン自動運転モード搭載機種の温度設定可否。
※機種によって設定温度の幅など若干の違いあり。

パナソニック、東芝、長府は任意の温度設定可能。
パナソニック、長府：16～30度(長府のダイキンOEM機種は後述)
東芝：17～32度

ダイキン、富士通ゼネラル、日立、シャープ、三菱重工、コロナは
自動設定の為任意の温度設定不可だがコロナを除き標準温度から調整可能。
ダイキン：±5度
富士通ゼネラル、シャープ：±2度
日立：±3度
三菱重工：±6度

三菱電機は自動運転モード無し。

自動運転モードとは外気温、室温等に応じて冷房、暖房、除湿等
運転の種類を自動的に選択する運転モードのことでメーカー、機種により
おまかせ運転等名称が異なる場合もある。
温度計測間隔、運転種類を切り替える温度の基準、カレンダー機能との連携等機種によって
異なるため詳しくは取扱説明書等を参照。    </description>
    <dc:date>2013-11-26T03:12:14+09:00</dc:date>
    <utime>1385403134</utime>
  </item>
    <item rdf:about="https://w.atwiki.jp/osusumenoaircon/pages/32.html">
    <title>テンプレ15</title>
    <link>https://w.atwiki.jp/osusumenoaircon/pages/32.html</link>
    <description>
      質問用テンプレ

1. 予算
　[ （　　　　） 万円以下｜できるだけ安く｜特に決めていない　]
2.1 部屋の特徴
　　[ 鉄筋｜木造 ] の （　　　） 畳で （　　　） 階の （　　　） 向き
　　吹抜けの有無と有りの場合は吹き抜け部分の広さ
2.2 居住地 　　
2.3 積雪地　or　非積雪地
2.4 窓の大きさと向き
2.5 木造の場合は気密/断熱性能(低、中、高)　不明な場合は　築年
2.6 部屋の使用目的(リビング、ダイニング、寝室、子供部屋、客間等・・)

3. 重視する機能（複数可）
　[ 自動お掃除｜再熱除湿｜静寂性｜電気代の安いもの｜他 （　　　　　　　） ]
4. エアコンの電圧
　[ 100Ｖ｜200Ｖ ]
5. 希望するメーカーや希望しないメーカー
　（　　　　　　　） [ を希望する｜以外を希望する ]
６. 希望･要望欄 （自由に記入。検討中の機種があればそれを記入。）
　例　暖房は他を併用するつもりなので冷房を基準に選びたい。
７．買い替えかどうか
　　[買い替え（今まで使っていた機種の冷暖房能力）｜新規設置　]
８．何kWクラスの機種を検討したいのか（もしくはそれ自体を相談したいのか）
－－－－－－－－－－－－－－－－－－－－－－－－－－－－－－－－－－－

★ヤマダ電機（ベスト電器などのグループも含む）では、ダイキン工業のエアコンは取り扱っていません！
表に出ている話が二つあって
1)価格でもめて物別れして仕入れできなくなった
2)返品不可の家電屋モデル(ヤマダモデル)を強引に返品、
それ以降仕入れ禁止になったのが理由。    </description>
    <dc:date>2013-11-26T03:09:33+09:00</dc:date>
    <utime>1385402973</utime>
  </item>
    <item rdf:about="https://w.atwiki.jp/osusumenoaircon/pages/31.html">
    <title>テンプレ14</title>
    <link>https://w.atwiki.jp/osusumenoaircon/pages/31.html</link>
    <description>
      ●R410Aと比較したR32の特徴
・潜熱が大きい
・定圧比熱（顕熱）が大きい
・密度が低い（比体積が大きい）=R22と同等
・断熱圧縮指数が高い
・圧力が高い
・臨界温度が高い
・熱伝導率が高い
・コンプ潤滑油（エステル、エーテル）と非相溶
・単一冷媒
・分子量が小さい
・微燃性
・比誘電率が高い
・地球温暖化係数GWPが低い（HFO冷媒の中で大気寿命が短い）

●R32冷媒による主なメリット
・エンタルピー増加による能力UP（同能力条件での効率が大幅に上昇）→暖房時よりも冷房時の圧力損失低減効果が大きいため。
・定格能力が大きく省エネ性能の低い機種は、熱交換器サイズの制約などで、圧力損失が大きい高差圧運転となるため、
R32による圧力損失低減で、省エネ性能が向上する。
・逆に定格能力が小さく省エネ性能の高い機種は、元々熱交換器サイズが大きく、冷媒量も少ないので、低差圧運転であるため
圧力損失も少ないため、R32にしても大幅に省エネ性は向上しない。
・吐出温度が高いので、凝縮温度も高くなり、低温暖房能力が向上する。
・臨界温度が高いので、冷房過負荷条件での性能が向上する。
・圧力損失が低いので、長配管時の性能低下が少ない。
・冷媒密度が低いので、冷媒量を減らせる。
・GWPが低くなる。    </description>
    <dc:date>2013-11-26T03:08:36+09:00</dc:date>
    <utime>1385402916</utime>
  </item>
    <item rdf:about="https://w.atwiki.jp/osusumenoaircon/pages/30.html">
    <title>テンプレ13</title>
    <link>https://w.atwiki.jp/osusumenoaircon/pages/30.html</link>
    <description>
      最大能力の定義（日本冷凍空調工業会統一規格）
家庭用エアコン企画専門委員会「家庭用エアコンの広告表現等について」　1-[12]能力可変エアコンの表示基準について　による。

・冷房最大能力の測定法
１．　JIS　C9612の冷房能力試験の条件下で1時間以上放置後コールドスタートする。
この周波数以上で20分間以上運転できる周波数をを最大周波数とする。
２．　冷房能力はJIS　C9612の冷房能力試験条件下で上記最大周波数に固定して運転し、安定後10分間ごとに3回測定を行い平均値で算出する。
固定に際しては、保護装置の設定値変更や、最大周波数の変更などエアコンの有する通常の性能と異なる性能が出るような一切の変更があってはならない。
固定はメーカーでできるようになっていればよい。
・暖房最大能力の測定法
最大暖房能力及び同消費電力に限り、次式で算出したものを表示する。
最大暖房能力＝定格ヒートポンプ暖房低温能力×1.38

一般的に冷房運転だと露付き保護がかかるので、30分経過すると、設定温度に到達せずコンプが最大回転でも、定格回転数以下に回転数は落ちる。
例えば、ダイキンの露付き防止保護は、室内熱交換器温度が熱交換器の目標温度より低い場合は、コンプ回転数は毎分2rpsずつ低下する。
あとは吐出温度が高くなりすぎればコンプ回転数は落ちる。


冷房定格能力に対する最低暖房定格能力の定義も同じ、1-[4]冷・暖房面積のめやす表示について　2006年7月19日確認事項（2010.9.15補足追記）による。
2010.9.15の補足事項
・2011年4月以降作成のカタログに掲載されている機種は、家庭用エアコン技術専門委員会で定めた最低暖房標準能力を満たすこと。
但し、過年度品及び継続品（型番変更なし）は除く。

定格冷房能力と最低暖房標準能力（2011.4月以降）
定格冷房能力2.2kW→最低暖房標準能力2.2kW、
2.5kW→2.8kW、2.8kW→3.6kW、3.2kW→4.2kW、3.6kW→4.2kW、4.0kW→5.0kW、4.5kW→5.0kW、5.0kW→6.0kW、5.6kW→6.7kW
6.3kW→7.1kW、7.1kW→8.5kW、8.0kW→9.5kW    </description>
    <dc:date>2013-11-26T03:04:23+09:00</dc:date>
    <utime>1385402663</utime>
  </item>
    <item rdf:about="https://w.atwiki.jp/osusumenoaircon/pages/29.html">
    <title>テンプレ12</title>
    <link>https://w.atwiki.jp/osusumenoaircon/pages/29.html</link>
    <description>
      2012年モデルから定格消費電力が若干増えたのは、JIS改正を踏まえた日本冷凍空調工業会の自主基準ににより表示率100％化されたため。

日本工業規格JIS C 9612：2005により、エアコンにおける冷暖房性能と消費電力の表示値は、
消費電力は実測値の110％以下、冷暖房能力に関しては実測値の95％以上であればよい。
工業製品なので測定誤差や部品のバラつきがあるため、公差がどの規格でも認められている。

この公差が次期JIS改正にて見直される予定のため、日本冷凍空調工業会では自主的に2012年モデルから表示値を
消費電力は実測値の100％以下、冷暖房能力は実測値の100％以上とした。APFに関しては当初より表示値100％以上。

ちなみにJIS改定については、政府、中立者、消費者、生産者による「ルームエアコンJIS検討特別委員会」による検討が行われ、
APFなどの計算方法も含めて大幅に改正される。

JISのルームエアコンディショナの省エネルギー性能評価方法が改正されました│製品共通事項・ご案内│製品分野別情報│JEMA 一般社団法人　日本電機工業会
http://www.jema-net.or.jp/Japanese/ha/jisc9612.html
2013年4月22日にJIS C 9612ルームエアコンディショナが改正されました。
・・・
なお、平成25年10月31日までの間は、
工業標準化法第19条第1項等の関係条項の規定に基づく
JISマーク表示認証において、JIS C 9612:2005によることができます。

日本工業標準調査会：データベース-JIS詳細表示
http://www.jisc.go.jp/app/pager?id=0&amp;amp;RKKNP_vJISJISNO=C9612&amp;amp;%23jps.JPSH0090D:JPSO0020:/JPS/JPSO0090.jsp


----------------------------------------------------------------------------------------------------------------

日立の場合は、除霜になかなか入らないけど、その代わりに、
室外機熱交温度を0℃に保つために、    </description>
    <dc:date>2013-11-26T03:03:24+09:00</dc:date>
    <utime>1385402604</utime>
  </item>
    <item rdf:about="https://w.atwiki.jp/osusumenoaircon/pages/28.html">
    <title>テンプレ11</title>
    <link>https://w.atwiki.jp/osusumenoaircon/pages/28.html</link>
    <description>
      各社ルームエアコンブランド名変遷
松下：樹氷→楽園→エオリア→効くエアコン→kirei→kirei酸素→フィルターお掃除ロボット→新・フィルターお掃除ロボット→お掃除＆気流ロボット→エアロボ
ダイキン：フロンヒーター→タスタス→スリムジョイ→３スゴ→うるるとさらら
三菱電機：霧ヶ峰
東芝：コルディア→木かげ→電気上手エアコン→大清快（木かげ）
日立：白くまくん
富士通ゼネラル：ミンミン→シルフィード→先進呼吸→nocria
シャープ：チロル→Windom→５空→除菌イオン→キレイオン→プラズマクラスターエアコン
三洋電機：ひえひえ→PUROO→快援隊→CLOVER→四季彩館
三菱重工：まどかちゃん/ビーバーエアコン
コロナ：穂高→異風人

APFの算出に必要なのは、定格冷房、定格暖房、低温暖房、中間冷房、中間暖房の5点の消費電力から算出する。
中間能力以下の運転についてはAPF算出計算に含まれない。

室内機のサイズによって、2.2～4.0kW機種は省エネ基準値が異なる。5.0～7.1kW機種についてはサイズによる基準値の違いはなし。
室内機のサイズが、室内機幅800mm、高さ295mm以下の機種は「寸法規定サイズ」といい、それ以上の大きさの機種は「寸法フリーサイズ」という。
同じ定格能力のエアコンならAPFの値が高い方が省エネ。寸法フリーサイズ機種の方が省エネ基準値が厳しく、寸法規定サイズ機種の方が省エネ基準値が緩い。
寸法規定サイズは、日本家屋の半間（80cm）に収まるサイズになっている。
数年前までは全メーカーとも最上位機種は、寸法フリーサイズだったけど、半間に設置できない欠点があったので、ほとんどのメーカーは寸法規定サイズになった。
2012/2013年モデルのエアコンで寸法フリーサイズのエアコンは、富士通ゼネラルZシリーズ5.6～7.1kWとFシリーズ全機種のみで、それ以外はすべて寸法規定サイズ。
ただし、上記にも書いたけど5.0kW以上の機種に関しては、省エネ基準値に違いはなく同じ。

2010年モデルまでは、2004年or2007年の省エネ基準である定格COP基準と、APFによる2010年省エネ基準の2つを満たす必要があったが、
2011年モデルからは2010年省エネ基準APFだけを満たせばよくなった。    </description>
    <dc:date>2013-11-26T03:01:47+09:00</dc:date>
    <utime>1385402507</utime>
  </item>
    <item rdf:about="https://w.atwiki.jp/osusumenoaircon/pages/27.html">
    <title>テンプレ10</title>
    <link>https://w.atwiki.jp/osusumenoaircon/pages/27.html</link>
    <description>
      各社製造開発拠点
パナソニック：最上位Ｘシリーズは全て日本製　その他は中国製
設計・開発・国内製造拠点は滋賀県草津工場
ダイキン工業：ほぼ全て日本製。最下位Eシリーズ2.2～3.6kW機種と住設用の一部2.2～3.6kW機種は中国製
設計・開発・国内製造拠点は滋賀県滋賀製作所
三菱電機：全機種日本製　設計・開発・国内製造拠点は静岡県静岡製作所
東芝ホームアプライアンス：2012年モデルはタイ工場洪水の影響で、最上位DRの室外機のみ日本製、それ以外は中国製とタイ製。
設計・開発・国内製造拠点は富士事業所
富士通ゼネラル：全て中国製　　設計・開発拠点は神奈川県川崎本社
日立アプライアンス：室外機は全機種日本製。室内機はX,S,SP,Mシリーズは日本製、ASシリーズの室内機は中国製。
設計・開発・国内製造拠点は栃木県栃木事業所
シャープ：全て中国製　設計・開発拠点は大阪府八尾工場
三菱重工業：全てタイ製　設計・開発拠点は愛知県枇杷島製作所
コロナ：全て日本製　設計・開発・製造拠点は新潟県三条工場
長府製作所：全て日本製　設計・開発・製造拠点は山口県長府本社工場
三洋電機：家庭用エアコンから撤退。    </description>
    <dc:date>2013-11-26T02:57:23+09:00</dc:date>
    <utime>1385402243</utime>
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