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    <title>ストーリーを教えてもらうスレin女向ゲ一般板 @ ウィキ</title>
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    <description>ストーリーを教えてもらうスレin女向ゲ一般板 @ ウィキ</description>

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    <title>vitaminX斑目瑞希ルート</title>
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      132 名無しって呼んでいいか？ sage 2011/08/18(木) 10:42:05.80 ID:???
 &gt;&gt;104 
 VitaminX　うろ覚えなので瑞希だけ。文才ない上に長文でごめん。簡単に

 突然の白爬虫類召還や補習になかなか出てくれない瑞希に四苦八苦しつつも、 
 家庭訪問やめげない指導で少しずつ打ち解けてきた担任悠里と瑞希 
 文化祭でうっかりお湯がかかってやけどをした悠里を助けるために 
 いつになくきびきびと動いて適格な処置をした瑞希に若干の違和感を覚える 
 
 冬になり、受験をしないと言い張る瑞希を説得できないようならクビと仄めかされるが 
 本人の希望しないことを無理強いしたくない、 
 教師ではなくなっても瑞希の担任でいたいと言い募る悠里を見て 
 瑞希が、今度は自分が先生を守る番だと受験を決意する 
 センター試験の結果は全て満点。さんざん突っかかってきていたクラスAの生徒が 
 カンニングだ、ズルだと負け惜しみを言うものの、「偶然」で片付けてしまう 
 
 実は瑞希のIQは280で、両親の在籍していたアメリカのシンクタンクで実験されていた 
 なまじ頭のいいせいで、どんな実験をされていたかを全て覚えているための 
 人間嫌いと人間不信だった 
 だけど諦めない悠里に瑞希も信頼を寄せて恋心を抱くようになっていった 
 日本にいるよりアメリカに行った方が瑞希のためにもいいと 
 アメリカ行きを表面上は応援してみせるが内心は寂しく思っていた悠里だった 
 卒業式の後、瑞希はやっぱりアメリカには行かないとチケットを破り捨てて告白 

 ノーマルED 
 真田先生が悠里を誘おうとしているところに遊びに来た瑞希が乱入 
 真田先生はからかわれて遊ばれておしまい 

 ドリームED 
 試験を結局白紙で出してしばらくはモデルのバイトをしながら…という話をしているところに 
 以前書いた論文が受賞するとの連絡が入り、押しかけてくる人から逃げよう！と 
 手に手を取って走り出しておしまい 

 パーフェクトED 
 進学が決まった春休み、清春が仕掛けたイタズラに頭を悩ませる悠里と 
 幸せそうな瑞希がお花見をしておしまい     </description>
    <dc:date>2012-07-17T15:23:36+09:00</dc:date>
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    <title>vitaminX草薙一ルート</title>
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      159 ：VitaminX　草薙一√1/2：2012/07/02(月) 14:26:18.52 ID:???
 &gt;&gt;104
 VitaminXの清春は前スレで回答済みなので一のみ 

 一の補習を担当することになった悠里。 
 しかし彼は普段の人当たりの良さとは裏腹に、陰でストリートファイトしたり、キレると隠し持っているナイフで脅したりするという荒んだ生活を送っていた。 
 一がそのような生活を送るようになった理由には、彼の過去起こした事件に関係があるらしい。 
 生徒会長岡崎との仲が険悪なのもそれが原因とのこと。 
 一を慕うあまり自分を敵視している後輩坂下（男）の邪魔やそれらの事情で、一の指導は前途多難だったが悠里のめげず臆さない態度は少しずつ一の不信感を拭わせていった。 
 　 
 一のことをもっと理解するために、過去に起きた岡崎との事件を周りに聞く悠里。 
 だが残念ながら結果は芳しくなかった。 
 そんな悠里はある日どこか一人寂しくサッカー部を見つめる一を見つける。 
 その様子から悠里は未だに一がサッカーに未練があることを知る。 
 一にサッカー部のことを聞いて逆鱗に触れてしまう悠里。 
 せっかく来ていてくれていた補習もまた来なくなってしまう。 
 　 
 夏休みに入り、一には夏季休暇の補講を行うことになった。 
 しかし依然として一は来ない。 
 一になんとしてでも補習に来てもらおうと家庭訪問を続ける悠里。 
 毎日続けられるそれに悠里の熱意を感じた一は、補修に出ることを誓う。 
 喜ぶ悠里だが、一の部屋を訪問して感じた一の欠落、過去の問題は未だ何一つ判明しておらず、そのことに顔を曇らせるのであった。 
 
 悠里は坂下に鎌をかけて、一の過去の事件を聞き出した。 
 どうやら昔一はサッカー部に所属しており、同じくサッカー部だった岡崎とは親友だったという。 
 だが、一が主将になった頃。 
 一は居残り練習でサッカー部の後輩武本によって足を怪我してしまい、そのことに怒った一は武本を激しい暴力をふるったというのだ。 
 その後一は暴力事件を起こしたことから退部になった。 
 その事件をきっかけに一と岡崎は犬猿の仲になり、周りから暴力事件の加害者として見られるようになった一は次第に荒れていく。 
     </description>
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    <title>ガーネットクレイドル　サーリヤ√</title>
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    <description>
      
&lt;p style=&quot;text-align:left;&quot;&gt;  美紅は黒猫に誘われ、生徒会室の物置の扉を開けてしまう。&lt;br /&gt;
 扉の奥にはあるはずのない空間がひろがっており、泉に出るとそこにはサーリヤ王子がいた。&lt;br /&gt;
 どうやらここはミフターフという異世界で、泉から現れた乙女は世界を救う姫巫女「アズラ・サヤラーン」らしい。&lt;br /&gt;
 王になりたいサーリヤは、美紅に剣を突き付け否応なしに連行する。&lt;br /&gt;
 サーリヤは美紅が現れた事を隠そうとするが、（実はアズラ・サヤラーンの命を狙う者から守る為である）&lt;br /&gt;
 あっさり見つかり5人の王子の中から次期王を選び世界を救えと言われる。&lt;br /&gt;
 ミフターフの王子は現実にいる人物だった……サーリヤを除いては。&lt;br /&gt;
 王を選ぶ＝王子に恋をし、ガーネット・クレイドルに愛を注ぐ事。&lt;br /&gt;
 10年前父親が母を置い出て行ってしまったトラウマから恋のできない美紅はそれに戸惑う。&lt;br /&gt;
 王子には王になりたい者・なりたくない者といて、王子同士の仲も悪く一騒動起きるが、&lt;br /&gt;
 美紅は「王を決める事が私の仕事なら過ちを犯したくない」と宣言する。&lt;br /&gt;
 こうして、現実と夢世界との二重生活が始まった。&lt;br /&gt;&lt;br /&gt;&lt;br /&gt;
 ・サーリヤは先代王イブリースと先代サヤラーンの子と言われているが、本人に記憶はない。&lt;br /&gt;
 ・サヤラーンは力を失いガーネット・クレイドルに隠れてしまい、それに心を病んだ王も失踪しミフターフは崩壊していっている。&lt;br /&gt;
 ・王になりたい言動をするサーリヤだが、内心は王の座に執着はない。&lt;br /&gt;
 「ミフターフを救いたい」気持ちが強い故の態度&lt;br /&gt;&lt;br /&gt;
 自分を王になる為の道具にしか思っておらず、王族気質のサーリヤを嫌っていた美紅だが、不器用な優しさをみせる彼に惹かれていく。&lt;br /&gt;
 サーリヤもんざらでもなく、母の形見であるガーネットの短刀を美紅にプレゼントする。&lt;br /&gt;
 &lt;br /&gt;
 そんな時、イブリースに意識を乗っ取られかけたサーリヤは日に日に弱っていき、美紅を避けるようになった。&lt;br /&gt;
 そしてついに完全に取り憑かれ美紅を襲ってしまう。正気には戻ったが、美紅を完全に拒んでしまうサーリヤ。&lt;b    </description>
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    <item rdf:about="https://w.atwiki.jp/otmgstory/pages/132.html">
    <title>幕末恋華 花柳剣士伝</title>
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      [[幕末恋華花柳 大石√]]    </description>
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    <title>幕末恋華花柳 大石√</title>
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    <description>
      118 ：[[幕末恋華 花柳検士伝]] 大石√ 1/4：2011/05/27(金) 01:20:29.90 ID:???
    &gt;&gt;109さん乙です

    &gt;&gt;42　
    半年も前なんで需要あるかわからないけど、まとめてみた
    ゲームがCERO:Cだし、大石自体ヤンデレというかマジキチなので、
    鬱展開やグロ表現？ってほどでもないけど、そういうの苦手な方は注意。




    時は幕末、京の島原の外れにある花柳流道場花柳館で育った志月倫は
    食客として稽古をつける傍ら、師範代の庵のもと情報屋の隠密活動をして暮らしていた。

    ある日、富山という人物を探せと依頼された倫は、京の街で富山と揉めている大石鍬次郎と出会う。
    殺気を隠そうともせず、不適に笑いながら剣を抜く大石に、
    富山を救おうと、とっさに刃を向ける倫。そんな彼女に大石は興味を持ったようだった。
    これ以降、大石はしばしば花柳館に姿を現すようになる。

    新撰組隊士であり、人斬り鍬次郎として名を馳せる大石は、
    人を斬ることに何の罪悪感も感じず、むしろ快感だという。
    息抜きと称して、街で不逞浪士を探しては斬り捨てるという残虐性を見せる大石に
    命の重さを深く考えろと訴える倫。
    だが気持ちは通じず、価値観の差を痛感するばかりであった。

119 ：幕末恋華 花柳検士伝 大石√ 2/4：2011/05/27(金) 01:21:52.46 ID:???
    事あるごとに自分の価値観を真っ向から否定してくる倫を、大石は興味深く思う。

    ある日大石は、以前斬り捨てた浪士の仲間ら三人に囲まれてしまう。
    三人相手では流石に不利だろうと、倫は助太刀を申し出るが、余計な事はするなと一蹴される。
    大石にとっては死を感じる事こそが幸せであり、例えそれが自分の死であっても同じなのだという。
    死は快感だという大石に、あなたはまだその境地に至っていないとたきつける倫。
    この言葉が引き金となり、大石は自らの完成、完全なる快楽を求めて
    更なる凶行に走ることになる。

    倒幕派と佐幕派の戦いが激化する中、思想の違いから
       </description>
    <dc:date>2011-05-29T05:16:01+09:00</dc:date>
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    <title>幕末恋華 花柳検士伝</title>
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      [[幕末恋華花柳 大石√]]    </description>
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    <title>遙か4　那岐√</title>
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    <description>
      115 ：名無しって呼んでいいか？：2011/05/19(木) 04:37:57.97 ID:???
    &gt;&gt;57　遙か4　那岐ルート

    現代で生活していた高校生・葦原千尋。
    両親はおらず幼い頃の記憶もないまま、いとこの風早と那岐の3人で育つ。
    とある春の夕暮れ、柊と名乗る見知らぬ男と出会い、
    生まれ故郷の豊葦原と、王国中つ国の二ノ姫であることを思い出す。
    中つ国を加護する龍神の声を聞く「神子」。姫として中つ国の残党軍を率いる「大将軍」。
    千尋は多くの肩書きを背負い、王宮・橿原宮へと軍を進めていく。
    一方、那岐は鬼道使いとして千尋を護り傍らで戦っていた。
    その中途、龍神に仕える神獣・朱雀の力を得るため千尋は戦いを挑むが、力が及ばず倒れかける。
    那岐は怒りのあまり、幼い頃から抑えていた本来の力を解放し朱雀を圧倒。その場は事なきを得る。

    夏。千尋たちは神獣・青龍の力を得るために、少数で敵地の出雲に潜り込んでいた。
    七夕祭りの中、那岐は育ての親の「師匠」を千尋に語った。
    師匠と重ね合わせるくらいに千尋の存在の大きさに那岐は気付くが、
    それを邪魔するように、力によって頭痛は悪化していく。
    祭りのあとから、那岐は「僕に関わるな」と突っぱね距離を置くようになる。
    千尋も那岐を想う心はあったため、態度の急変に戸惑う。
    関係を修復できないまま、中つ国軍は出雲にて常世軍に追い詰められる。
    常世の国の君主・皇（ラージャ）は、長きに渡り禍日神にその精神を乗っ取られており、
    神子である千尋を滅するためだけに、敵味方の区別もなく戦場を焼き払おうとしていた。
    那岐は力を解放させて応戦するも禍日神は強大で、千尋も巻き込まれ命を落としてしまう。
    黄泉路をさまよう2人を導いたのは、那岐の師匠だった。
    死反玉とその身に流れる血によって、千尋と那岐は息を吹き返す。

116 ：名無しって呼んでいいか？：2011/05/19(木) 04:39:48.80 ID:???
    続き

    ところが、その出来事によって那岐は中つ国の王家の人間だと明らかになる。
    かつ    </description>
    <dc:date>2011-05-28T20:31:48+09:00</dc:date>
    <utime>1306582308</utime>
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    <item rdf:about="https://w.atwiki.jp/otmgstory/pages/128.html">
    <title>幼馴染み√</title>
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    <description>
      135 : ラブレボ幼馴染 ◆l1l6Ur354A : : 2006/04/15(土) 01:10:13 ID:??? [692回発言]
    ヒロインの幼馴染はぽっちゃりのメガネオタク。映画監督になるのを夢見ている。
    彼はヒロインのダイエットに触発されて、一緒にダイエットを頑張ることに。
    ぐんぐん痩せて綺麗になっていくヒロインに対して、自分はダメだという思いを募らせる幼馴染。
    そんな自分を変えたくて努力する彼と、
    あちこちデートしたり
    「ごめんね、今日は欲しい商品の発売日なんだ」とデートを断られたり
    一緒に夏休みに旅行に行ったりする。
    旅行先の露店でヒロインはペンダントかなにかを発見して気に入るが、お値段を見て断念。
    一方幼馴染はレアフィギュアをゲットして興奮。
    その後、幼馴染はアメリカの映画監督からお声がかかり、しばらく渡米して修行することを決意。
    彼がいなくてなんとなく寂しいヒロインの元に、幼馴染が帰ってくる。
    「…どちらさま？」
    なんか病気したりなんだりで脅威のダイエットを遂げた幼馴染は、ナオミばりの変身を遂げていた。
    金髪の天使になった幼馴染は学校でも急激にモテはじめるが、彼曰く
    自分の外見しか見ていない子よりも、ずっと変わらずいてくれたヒロインのほうがいいらしい。
    クリスマスにはヒロインがキャッチに絡まれたところを助けてくれたりと、男らしさもアップしているようだ。
    で、旅行で買えなかったペンダントをこっそり買っていたらしく、プレゼントにそれをくれる。

    EDは、自分達をモデルにしたという、主人公の少年が幼馴染の少女に恋するラブストーリーの脚本を渡されて終わり。     </description>
    <dc:date>2011-05-15T12:09:19+09:00</dc:date>
    <utime>1305428959</utime>
  </item>
    <item rdf:about="https://w.atwiki.jp/otmgstory/pages/127.html">
    <title>一ノ瀬√</title>
    <link>https://w.atwiki.jp/otmgstory/pages/127.html</link>
    <description>
      189 : 名無しって呼んでいいか？ : : 2006/05/20(土) 22:03:59 ID:??? [692回発言]
    ラブレボ一ノ瀬です。主人公はデフォの桜川ヒトミで、時期は共通で
    ヒトミが２年の４月から３月１４日の三年生の卒業式迄。

    初対面の印象は冷たく最悪の一ノ瀬。ダイエットを進め６月、夜にお腹
    が空いてマンションを出ると一ノ瀬と遭遇。「どうせ腹でも空かせて買
    い食いしようとしたんだろ」と自己管理の出来ていないヒトミにキツイ
    言葉をかけるがヒトミもこれには素直に自分のだらしなさを認める。口
    だけでなくちょあんと成功させたら前言を撤回してやると一ノ瀬。

    夏、親友二人との旅行に一ノ瀬を付き添いで誘うと最初は断られるがし
    つこく粘ると一ノ瀬の行きたい場所でそこでは自分に従ってくれればＯＫ
    との返事を貰う。場所はスイスのツェルマットの一ノ瀬家のシャレー。





190 : ラブレボ 一ノ瀬 : : 2006/05/20(土) 22:13:51 ID:??? [692回発言]
    名前入れ忘れた…すみません

    スイスにつくと友人＆ヒトミは一ノ瀬家のパーティーのメイドとして働く
    事に。働くのは１日だけでチケットの手配や旅費は全て一ノ瀬が持ってく
    れたので従う事に。家族の姿はなく一人でパーティーを切り盛りする一ノ
    瀬。夜、一人でたたずむ一ノ瀬に声をかけるヒトミ。食事を取ったか等気
    にかけるヒトミだがお前には関係ない、俺はお前みたいな無神経な奴が一番
    嫌いだ。アイツもそうだった…。と冷たい。すると自分はお節介なんです、
    一ノ瀬が心配だ、自己管理出来てないって事だ と返すヒトミ。気まずい
    雰囲気になるがヒトミのお腹が鳴って場は収まる。一ノ瀬の話が気になる
    ヒトミ

    そして１０月、マンションに戻ると一人の女の子が。声をかけると一ノ瀬
    の住んでいる所を見に来たという。名前は唯。一ノ瀬のファンではなさそ
    うで誰なんだろうと思っていると一ノ瀬に声をかけられる。唯の名前を出す
    と表情の変わる一ノ瀬。


191 : ラ    </description>
    <dc:date>2011-05-15T12:08:29+09:00</dc:date>
    <utime>1305428909</utime>
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    <item rdf:about="https://w.atwiki.jp/otmgstory/pages/126.html">
    <title>神城√</title>
    <link>https://w.atwiki.jp/otmgstory/pages/126.html</link>
    <description>
      111 : ラブレボ 神城ED ◆l1l6Ur354A : : 2006/04/05(水) 05:13:07 ID:??? [692回発言]
    簡単にキャラ紹介から。
    親がﾐｽﾃﾘｰ作家という事もあってか、本が好き。学園内では、携帯電話で誰かと話している
    姿を多く目撃される。誰に対しても優しい。そして病弱である。

    5月 携帯電話で誰かと話しをしている神城を発見。話し相手は母親で、
    病弱な彼を心配してよくかけてくるそう。また、女の子達が神城の番号を教え合っている為、
    女の子達からかかってくることも多いらしい。

112 : ラブレボ 神城ED ◆l1l6Ur354A : : 2006/04/05(水) 05:14:16 ID:??? [692回発言]
    8月 ｲｷﾞﾘｽに、ﾋﾛｲﾝ･神城･梨絵･優の4人で旅行に出掛ける。
    …が、途中神城が体調を崩してしまい、ﾋﾛｲﾝが公園にてひざ枕をしてあげることに。
    また、夜にはﾎﾃﾙで神城と神様について会話する。
    神様と幽霊を信じる？と問う神城。自分は信じない、と言い、
    幽霊については、｢人間は死んだらそれで終わり｣だと言う彼。ﾋﾛｲﾝは、そう語る彼の
    雰囲気が少し暗いことに気になった。

113 : ラブレボ 神城ED ◆l1l6Ur354A : : 2006/04/05(水) 05:15:30 ID:??? [692回発言]
    10月 体育祭。神城は、1年の時から記録係なので、今年も記録係を担当。
    ﾋﾛｲﾝも記録係を担当しており、用具などの設置等を手伝う。
    途中重い荷物を持って、ﾋﾛｲﾝは転んでしまう。鼻血をだしてしまうﾋﾛｲﾝ。
    神城が自分のﾊﾝｶﾁで鼻血を拭いてあげる。｢ﾊﾝｶﾁ汚しちゃいますよ｣と言うﾋﾛｲﾝに、
    ｢君の顔に傷がつく方が嫌だから｣と、神城は一言。

    11月 文化祭にて、ﾋﾛｲﾝは神城と偶然出くわした。
    たいやきを売っている模擬店を見つけ、一人で買ってくる、とﾋﾛｲﾝ。

114 : ラブレボ 神城ED ◆l1l6Ur354A : : 2006/04/05(水) 05:16:44 ID:??? [692回発言    </description>
    <dc:date>2011-05-15T12:07:42+09:00</dc:date>
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