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    <title>64bitで動かないDAW・Plugin</title>
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    <description>
      &amp;sizex(5){&amp;bold(){64bitで動かないDAW・Plug-in}}

WAVESがv9より64bitOS対応となりました。
//最近は64bitOSも一般的になりつつありますが、    </description>
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    <title>トップページ</title>
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    <description>
      **音屋研究部屋
-学生で集まって音楽制作に関する研究を行なおうということで[[みっつん&gt;みっつん]]が集めた謎の集団のwikiです。
-参加したいという方は、[[みっつん&gt;みっつん]]のページからホームページに飛んで連絡先を探すと良いと思うよ。
-Twitterで気軽に声かけてくれても良いかも。-&gt;[[Twitter&gt;&gt;http://twitter.com/M_2_N]]
-あるいは知り合いに他のメンバーがいれば追加してもらっても良いかもね。
-メンバーは&quot;[[このウィキに参加&gt;http://www23.atwiki.jp/otoya/contributor]]&quot;から参加をお願いします。
-メールに確認用URLが送られるからちゃんとチェックしてね。じゃないとみっつん怒っちゃうゾ☆

//**連絡
//|SIZE(18):SkypeがカオスなのでIRCを導入します。|
//-Skypeは通話用で適宜部屋を作りましょう。
//-SkypeやIRCに存在する部屋は、[[現在存在する部屋]]を参照。
//-神乃木製作所のIRCサーバーをお借りしています。
//-導入に関してはこちら-&gt; //[[Windows&gt;http://www23.atwiki.jp/otoya/pages/57.html]] / //[[Mac&gt;http://www23.atwiki.jp/otoya/pages/58.html]]

**リンク
-[[うｐろだ(パスあり)&gt;&gt;http://applice.com/uploader2/]]
-[[Twitterリスト&gt;&gt;http://twitter.com/M_2_N/otoya]]    </description>
    <dc:date>2011-06-21T21:40:43+09:00</dc:date>
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  </item>
    <item rdf:about="https://w.atwiki.jp/otoya/pages/66.html">
    <title>ミキシングのすゝめ</title>
    <link>https://w.atwiki.jp/otoya/pages/66.html</link>
    <description>
      &amp;sizex(5){&amp;bold(){ミキシングのすゝめ}}

どうもおはこんばんちは。水月やまとです。
何を血迷ったのかミキシングに付いて綴っていこうと思います。
しかし、勉強中の身であるため至らないところも多々あると思います。
だから、これはあくまで一例として受け取ってくれると幸いです。

&amp;sizex(4){&amp;bold(){０準備。}}
基本的にミキシングに使うのは、イコライザーとコンプレッサーです。
その他ゲートを使用する人もいますが、使うパート、使わないパートがあるので、おそらくどれにでも適用するであろう、イコライザーとコンプについてここに書こうかと思います。
&amp;bold(){＜準備＞}
マスターに音割れ防止のリミッターを挿しておきます。
なるべくリミッターには頼らないようにしたいところですが、そう上手くはいかないものです。
設定のミスで爆音になったりする場合もあるので、スピーカーと耳を壊さない保険だと思ってください。

&amp;sizex(4){&amp;bold(){１EQをかける。}}
&amp;bold(){インサート2}にイコライザーをさします。
パートごとの解説をここに書くには余白が足りないので、優秀な解説サイトに任せます。
http://www.ceres.dti.ne.jp/~warnerg/SHOBI/TOSS/07/main.htm
大体この通りにやれば間違うことはないでしょう。
&amp;bold(){＜ここに載ってない楽器について＞}
低音楽器でない限り150Hz辺りまで（金物なら300Hz辺りまでか）をざっくり削ります。
その後、被った所を削りますが、大体低音を削るだけでうまくいきます。
&amp;bold(){＜イコライザーの種類について＞}
-グラフィックイコライザー
--ほぼ数値通りの効果が得られるのでおすすめです。
--できれば±24dB調節出来るものにしましょう。
-パラメトリックイコライザー
--視覚的に分かりやすいですが、&amp;bold(){必ずしもその通りになるわけではなく}若干の誤差があります。
-効きの良さ、数値の細かさ、ピーキングが可能、と総合的に見てグラフィックイコライザーの方をおすすめします。
--しかし、実際はソフトに寄るところが大きいです。よくわかんない人はメニューのおすすめVSTに一つグラフィックイコライザーを上げているのでそれをお使いください。

&amp;sizex(4){&amp;bold(){２コンプをかける。}}
&amp;bold(){インサート1}にコンプレッサーをさします。
よくコンプレッサーが音圧の要だ、といいますが、個人的にイコライザーの方が重要な気がします。
よって、自分の数値は適当です。
&amp;bold(){＜パラメーターについて＞}
-スレッショルド
--大きな音を圧縮します。よって、深めにかけるとうねりが出てきます。
--個人的に深めに設定するもの→ボーカル（特にVOCALOID）、ベース、バスドラ。
--この他の楽器は浅くかけておくといいでしょう。-20dB辺りが目安か。
-レシオ
--圧縮される度合いです。
--この値は極端にかけても構わないと思います。自分はほぼ全パート最大値です。
-アタック
--圧縮開始時間です。
--音圧を上げるという観点から見れば最小値が一番有効です。
--ですが、耳に痛くなるパートもあるので、遅めが基本です。20～30ms付近を目安に調節しましょう。
-リリース
--圧縮終了時間です。
--こちらも遅めが基本です。350～500ms辺りで調節してやりましょう。
-ゲイン
--音量です。割と重要項目です。
--ここでそのパートの音量を0dBギリギリまで上げます。その理由については下に。
--リミッターで上げてもいいですが、マキシマイザーで上げるのはおすすめできません。

&amp;sizex(4){&amp;bold(){３音量の調節。}}
コンプレッサーでなぜ一旦0dBまで上げるのか。
それはdBの仕組みによるものです。
dBはちょっと特殊で-1dBずつ下げたからといって、音量が-1ずつ下がる、&amp;bold(){というわけではありません。}
二次関数のグラフみたく下がっていきます。（実際には違うが感覚として、-2dBで-4、-3dBで-9など）
よって、各パートの音量の関係をなるべく正確にするために、一旦0にあげて、フェーダーで下げるという手法をとります。
そうすることにより、ミキサーで見たときどのパートがどれだけ鳴っているかが、視覚的に分かりやすいのです。

※なつめやし注：人間の耳も音の変化をdBで感じるので、無理して0dBにする必要はないと思います。

&amp;bold(){＜どのくらい下げるかについて＞}
&amp;bold(){勘}です。ですが、目安として、
-バスドラ
--&amp;bold(){-5dB}固定。以後この音量を基準にしていくといいでしょう。
--また、ここで一旦スピーカーの音量を調節し、バスドラが心地良いと思える音量にして他のパートを調節すると上手く行きやすいです。
-ベース
--聞いた感じの音量がバスドラと同じになるくらいにします。
-コード楽器
--バスドラとベースを合わせた音量と同じくらいになるようにします。
-- -6dB以下にすることをお勧めします。
-メイン楽器
--勘で埋まらない且つ飛び出ない程度にします。
-その他
--飛び出さない程度&amp;bold(){ではなく}埋まらない程度の音量を目指しましょう。
あとは己の耳を信じましょう。
リミッターを掛けているので安心出来ますが、なるべく振りきらないようにしましょう。

&amp;sizex(4){&amp;bold(){４リバーブをかける。}}
ここまでで大体出来上がってると思います。
仕上げにリバーブをかけていきましょう。
リバーブはセンドで送るべきかインサートで送るべきか、に付いてですが、色々調べた結果、&amp;bold(){どちらでもいい}らしいです。
ただし、リバーブは思った以上にPCに負担がかかるので、個人的にセンドがおすすめです。
センドじゃないと自分のPCは止まります。
そして、リバーブは出来れば二種類かけましょう。自分は三種類で六回かけます。以下それに付いて詳しく書きます。
&amp;bold(){＜リバーブのかけ方について＞}
これはあくまでも一例です。自分好みの設定を見付け出してください。
-1　リバーブを三つ用意します。
-2　FXチャンネルを三つ追加し、それぞれ別のリバーブを選びます。WETonlyにしましょう。
-3　グループチャンネルを追加し、そのセンドに三つのリバーブを送ります。送る量は0dBでいいでしょう。
-4　グループチャンネルをもう一つ追加し、インサートにディレイを挿します。WETonlyにしましょう。そして、そのセンドにもリバーブを三つ送ります。送る量は同じく0dBでいいでしょう。
-5　それぞれのパートのセンドに、3と4を送ります。送る値は-30dB周辺で調節してください。ただし、バスドラやベース等、ディレイをかけると濁るので3だけを送りましょう。
これだけ送ると、1パートに全部で六回リバーブがかかることになり、複雑な響きが得られます。
プリセットで空間を再現したものもありますが、実際はそう綺麗じゃありません。
より生っぽくする一例として考慮してください。

&amp;sizex(4){&amp;bold(){５マスタートラック。}}
さて、ここから普通はマスタリングに入ります。
ですが、個人的にマスタリングはしません。理由は色々ありますが、まぁ面倒なだけです。
だから、マスタートラックにプラグインを挿すことにより、簡易マスタリングをしたいと思います。
-今、インサート1にリミッターが挿してあると思います。これはそのままで結構です。
-次に、インサート2にマキシマイザーを挿します。これで少し補強してやります。
--上げる値は人によって違うと思いますが、自分は+1～+2dB上げます。
-次に、リバーブを挿します。これは全体をなじませるためですが、どちらでもいいです。
--もし送るなら、プリセットから一つ選び、ミックスを10辺りにするといいでしょう。
--音を加えるので音量が若干上がります。注意してください。
-最後に、ディザリングプラグインを挿しましょう。これは音質劣化防止です。
--書き出したり、変換したりするとどうしても劣化が生じます。それを誤魔化すプラグインなので、持ってる人は挿しましょう。ちなみにCubaseにはついてます。

大体これで完成です。
完成ですが、すぐ公開しては&amp;bold(){いけません}。
一晩寝かせるか、あるいは耳をリフレッシュさせてもう一度聞いてみましょう。そして絶望しましょう。
必ず推敲を重ねて公開するように心がけましょう。
これでミキシングのすゝめを終わります。    </description>
    <dc:date>2011-06-21T21:26:03+09:00</dc:date>
    <utime>1308659163</utime>
  </item>
    <item rdf:about="https://w.atwiki.jp/otoya/pages/2.html">
    <title>メニュー</title>
    <link>https://w.atwiki.jp/otoya/pages/2.html</link>
    <description>
      **メニュー
-[[トップページ&gt;http://www23.atwiki.jp/otoya/]]
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**更新履歴
#recent(20)

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// リンクを張るには &quot;[&quot; 2つで文字列を括ります。
// &quot;&gt;&quot; の左側に文字、右側にURLを記述するとリンクになります

&amp;link_editmenu(text=ここを編集)    </description>
    <dc:date>2011-06-19T21:09:31+09:00</dc:date>
    <utime>1308485371</utime>
  </item>
    <item rdf:about="https://w.atwiki.jp/otoya/pages/19.html">
    <title>浦おこわ</title>
    <link>https://w.atwiki.jp/otoya/pages/19.html</link>
    <description>
      *浦おこわ（うらおこわ）
&amp;italic(){もしかして}→[[鱒おこわ]]

[[鱒おこわ&gt;http://www23.atwiki.jp/otoya/pages/18.html]]がクスリ（睡眠導入剤）により人格が変わった姿。
いやむしろこっちが素。
Skypeの集団チャットやTwitterのTLを嵐に巻き込む。

「[[これは本当に本当&gt;&gt;http://twitter.com/M_2_N/status/19086454168]]」
　&amp;italic(){〜 浦おこわ について、みっつん}
「普段は良い子なんです！！」
　&amp;italic(){〜 浦おこわ について、アキ}
「だいっきらい！！・・・でも愛してた。」
　&amp;italic(){〜 浦おこわ について、中尾佳奈}

行動・台詞（一部表が混ざってるかも）
-「いや、なんかね、部屋とTwitterがつながってるの。あ、ほら、谷屋さんとかいま後ろにいるし。で、Skypeのみんなが隣にいてー、あ、そう、ここスキー場だ。」
-「はっはっは！バカめ！！そっちは太平洋だ！！」
-突然Skypeで無言通話
-ひたすらメール読み上げ
-通話中に他人の頭を心配する
-「【速報】僕がボーっとしてるうちに地球の危機」
-「おこわおこわおしまい」
-「超ハッピーターンがどんどん取れる山　　山梨」
-「オムライスを投げつける動作を黙々と練習しています。　ｿｰﾚｯ　ｿｰﾚｯ」
-「ｺｰﾁ「お、お前・・・全国大会狙えるんじゃないか、オムライスで」　僕「え　そんな　え　どうしよう」」
-「踊っちゃうよー　踊っちゃうよー」
-「オムライス投げつけるだけでPS4ゲット」
-「サウンドカードに異常が発生したので再起動します。学而時習之。不亦説乎。」 
-「ただいま　おかえり　おかえりー」
-「空き缶食うか　ﾓｸﾞﾓｸﾞ」
-「※北海道の主な移動手段は牛と蟹です※」
-「さぁ！どうする！！どうするんだ君は！！ｺｺは北海道！ぴょー！！！！」
-「ダメだ。僕ちん人間としてｶﾗｶﾗなってるよ。」
-「I started to tweet in English to study the English.」「Oppai.」
-「『しょ』って打ったら『女性器』って出てくる俺の携帯最高」
-「オナ禁を数週間すると、最終日にはくそみそテクニックでも&lt;censored&gt;できる。」
-「声優を志した俺にオナ禁なんて余裕だからこのPostをRTされた数×1日オナ禁する。」
-「鱒をかいてます　　いやん いやん いやーーーーーーーーーぴょえええええ」
-「秘所おこわ」
-「殺さないでっていう　300絵mmで殴られたrたくすあらに」
-「ごみおこわになりました ごみでーす ぴょろろー」
-「あの子の布団にベビースターラーメンを敷き詰める作業 プライベート」
-「はっはｈっはｈ！！”！！！”もリアガッテンか！！！」
-「元気もりもりなう！！　ﾁｬﾗﾝﾎﾟﾗﾝ」
-「うおおおおぉぉ　ﾉﾘﾉﾘ！！おむらああああああああああああああいすぅぅぅ！！」
-真夜中に後輩（女子）に電話をかけようとする
-「大ちゃんのおっぱいも中々興味深いところであって 大ちゃんのおっぱいは無限大なんですよ(裏声」
-「おっっぱいぱあああああい！！」
-「この布団・・・・・吹っ飛んですろううううううううううううう：：＠ｐｐ＠「ｌ；ｐｋｌぽおぽぽひおぽお＠ｍ；ｌ、んｊんｈｊｈじゅおう９＠ｐ０「＠「＠」
-「大ちゃんは僕のトイレな可能性もありますね」
-「土下座してますなう＠北海道」
-「その薬に反逆する！！！　　ﾙﾙｩｰｼｭｳｩｩｩ！！！！」
-「どうしようもないよね！！どうしようもないよね！！！ﾁｭﾙﾙｰｰﾝ」
-「NHK「今日も楽しく生卵を地面に叩きつけましょうね。」　『え　それはダメでしょう』　「え」　『え』　　「『んふふふふｗｗｗ』」 」
-「でもフリーザさんの歌声って53万dB」

～研究した結果～
このように、きちがいである。
誤字が多くなるようにも見れるが、この言語は&quot;おこわ語&quot;と呼ばれている。
しかも、誤字をしておいて一切の訂正なし。逆に吹っ切れているのか。
それとも本人が誤字だと気づいていないのか。
はたまたそれが本当に&quot;おこわ語&quot;なのか。
謎は深まるばかりである。    </description>
    <dc:date>2010-11-06T04:03:13+09:00</dc:date>
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  </item>
    <item rdf:about="https://w.atwiki.jp/otoya/pages/39.html">
    <title>サークル</title>
    <link>https://w.atwiki.jp/otoya/pages/39.html</link>
    <description>
      *サークルリストだよ！
-[[ICE MUSIC&gt;&gt;http://szk.ifdef.jp/]]（個人）
--[[水月やまと&gt;水月 やまと]]
-[[Assaultdoor&gt;&gt;http://assaultdoor.web.fc2.com/]]
--[[Cap&gt;Cap]]（代表）
-[[Applice&gt;&gt;http://applice.com/]]
--tripper
--[[ミトコン&gt;ミトコン]]
--[[水月やまと&gt;水月 やまと]]
--[[みっつん&gt;みっつん]]（代表）
-[[あんころ箱&gt;&gt;http://www.ankorobox.net/]]（個人）
--[[TokioOoiio&gt;TokioOoiio]]
-[[Unsung pHine split&gt;&gt;http://sasakuretoka.soudesune.net/]]
--[[300円&gt;さんびゃくえん]]（代表）
-[[神乃木製作所&gt;&gt;http://ss.kaminogi.net/]]
--[[神乃木リュウイチ]]（代表）
--[[ginkiha&gt;ginkiha]]
-[[恋色屋&gt;&gt;http://com.nicovideo.jp/community/co1168]]
--[[アキ&gt;アキ]]
--[[Armatek&gt;Armatek]]
--Ottiki
--[[Xenon&gt;Xenon]]
--[[霜月&gt;霜月]]
--ばんし
--[[秘書&gt;秘書]]
--[[水月やまと&gt;水月 やまと]]
--[[みっつん&gt;みっつん]]
--[[村瀬悠太&gt;&gt;村瀬悠太]]
-[[ココナツプリン&gt;&gt;http://coconutpudding.xxxxxxxx.jp/]]（個人）
--[[なつめやし&gt;なつめやし]]
-[[SEA SPARROWS&gt;&gt;http://www.sea-spa.jp/]]
--Ottiki
-[[Shy Star Studio&gt;&gt;http://finesss.blog27.fc2.com/]]（個人）
--[[ふぃね&gt;ふぃね]]
-[[StarSky&gt;&gt;http://starskyfamily.web.fc2.com/]]
--[[秘書&gt;秘書]]
-[[DLR&gt;&gt;http://dlr.blog121.fc2.com/]]
--[[Xenon&gt;Xenon]]
-[[電網公司&gt;&gt;http://dianwang.hp2.jp/]]（個人）
--[[Armatek&gt;Armatek]]
-[[TraumereiFabrik&gt;&gt;http://traumereifabrik.com/]]（個人）
--[[秋晴&gt;秋晴]]
-[[NiZi RINGO&gt;&gt;http://nizi-ringo.net/]]
--[[ginkiha&gt;ginkiha]]（代表）
--ばんし
-[[White Falls&gt;&gt;http://hakuginn220.web.fc2.com/]]（個人）
--[[白銀&gt;白銀]]
-[[まさかど☆くらいしすっ！&gt;&gt;http://m-crisis.net/]]
--[[Xenon&gt;Xenon]]
--[[ginkiha&gt;ginkiha]]
--[[300円&gt;さんびゃくえん]]
--[[ヨギリ&gt;ヨギリ]]
-マテリアルアーツ
--秋凪（代表）
--[[霜月&gt;霜月]]
--[[ふぃね&gt;ふぃね]]
-[[Music Advance&gt;&gt;http://musicadvance.ojaru.jp/]]（個人）
--[[鱒おこわ&gt;鱒おこわ]]
-[[夕焼けコンテナ。&gt;&gt;http://concon.yu-yake.com/]]（個人）
--[[村瀬悠太&gt;村瀬悠太]]
-[[Languid space&gt;&gt;http://languidspace.seesaa.net/]]（個人）
--[[daru&gt;daru]]
-[[Red Bullet Sequence&gt;&gt;http://upupdowndown.sakura.ne.jp/]]
--[[アキ&gt;アキ]]
-[[Breeze Sinfonia&gt;&gt;http://breezesinfonia.momijioroshi.com/index.html]]（個人）
--[[こうちゃん&gt;こうちゃん]]    </description>
    <dc:date>2010-11-04T00:49:42+09:00</dc:date>
    <utime>1288799382</utime>
  </item>
    <item rdf:about="https://w.atwiki.jp/otoya/pages/27.html">
    <title>こうちゃん</title>
    <link>https://w.atwiki.jp/otoya/pages/27.html</link>
    <description>
      *こうちゃん（こうちゃん）


&amp;bold(){生年月日}1993/12/13(16)
&amp;bold(){DTM歴}　2007/7より
&amp;bold(){性別}　　きっと男性

&amp;bold(){サークル}[[Breeze Sinfonia&gt;&gt;http://breezesinfonia.momijioroshi.com/index.html]]（個人サークル

&amp;bold(){ジャンル}殆どがクラシック。もっと他のジャンルに手を出したいところ。
&amp;bold(){楽器}　　ピアノ（弾けてない）
&amp;bold(){作品}　　[[ここからどうぞ&gt;&gt;http://www.nicovideo.jp/user/2102845/video]]

&amp;bold(){使用ソフト}Muse，Music Creator 4
&amp;bold(){使用音源　}SD-90，MU128


&amp;bold(){コメント}
ニコニコでアレンジっぽい何かを大量生産してます。
アレンジ開始時からスタイルに全く変化ない。平行移動。
洗濯機のmidiを持ち込んだ張本人。

今日も僕は元気です。    </description>
    <dc:date>2010-11-04T00:42:52+09:00</dc:date>
    <utime>1288798972</utime>
  </item>
    <item rdf:about="https://w.atwiki.jp/otoya/pages/15.html">
    <title>現在存在する部屋</title>
    <link>https://w.atwiki.jp/otoya/pages/15.html</link>
    <description>
      人が多く会話がカオスになったり通話が不可能になったりするので、目的ごとの部屋とか作ったらここにまとめておくといいかもね！
IRCの部屋は、[[みっつん]]サーバーのアカウント&quot;M2Linux&quot;がbot役で部屋を保持します。
導入に関してはこちら-&gt; [[Windows&gt;http://www23.atwiki.jp/otoya/pages/57.html]] / [[Mac&gt;http://www23.atwiki.jp/otoya/pages/58.html]]

**＜Skype＞
***大部屋
全員集まっている部屋。[[メンバー]]は[[ここ&gt;http://www23.atwiki.jp/otoya/pages/13.html]]参照。
***通話部屋
名前通り通話するためにできた部屋。
最近まともに機能してないけど、通話してもいいのよ？
メンバー-&gt;[[Xenon]]、ばんし、アキ、水月やまと、秘書、みっつん、ふぃね、鱒おこわ、[[こうちゃん]]、とす、フェムト、なつめやし、霜月。
***Team.0KB部屋
音屋研究部屋から生まれた色々な企画をする部屋。
Team.0KBと名乗っている。
代表：水月やまと
現在：MSGS合同やってます。参加されたい方は大部屋の方か水月やまと氏に。

**＜IRC＞ irc.kaminogi.net/6667
***#音屋研究部屋
一応ロビー的扱い。できるだけ参加をお願いします。
会話履歴は[[こちら&gt;&gt;http://crisis.orz.hm/otoya/index.php]]
***#雑談（ふぃねおこわ）
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    <dc:date>2010-10-28T12:35:23+09:00</dc:date>
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    <item rdf:about="https://w.atwiki.jp/otoya/pages/83.html">
    <title>簡易コード理論</title>
    <link>https://w.atwiki.jp/otoya/pages/83.html</link>
    <description>
      &amp;sizex(5){&amp;bold(){簡易コード理論}}とちうほぞん。

どうもおはこんばんちは。水月やまとです。
何を迷走したのかコード理論に付いて綴っていこうと思います。 

&amp;sizex(4){&amp;bold(){０はじめに。}}
あくまでもこれは「簡易」コード理論です。
専門的なことは楽典や和声学の本で勉強してください。
著者は&amp;bold(){あまり勉強してません。}
ここに書いてあることを100％信じるのはやめましょう。
あとなるべく専門用語は省きたいですが、やっぱり無理ですごめんなさい。

&amp;sizex(4){&amp;bold(){1調。}}
コードに入る前にまず調について抑えておきましょう。
&amp;bold(){＜短調と長調＞}
調には短調・長調あるいはmor・durがありますが、多分見てる人はそれもよく分かってないんじゃないかと踏んで、もっと簡単に。
つまり曲の雰囲気、&amp;bold(){暗い}か&amp;bold(){明るい}かってことです。

-明るい調とは…「&amp;bold(){ド・レ・ミ・ファ・ソ・ラ・シ・ド}」のことです。（厳密には音程の差が云々だけど省きます。そういうのは省きます。&amp;bold(){省きます。}）

-暗い調とは…明るい調の「3・6・7」つまり、「ミ・ラ・シ」を半音下げたもの。よって「&amp;bold(){ド・レ・ミ♭・ファ・ソ・ラ♭・シ♭・ド}」になるはず&amp;bold(){ですが}、これだと上り（下から上）に弾いたとき若干不自然になります。…①
--なので昔のお偉いさんたちは、上りを「&amp;bold(){ド・レ・ミ♭・ファ・ソ・ラ・シ・ド}」下りを「&amp;bold(){ド・シ♭・ラ♭・ソ・ファ・ミ♭・レ・ド}」としました。でもこれだと二つ覚えなくてはならないので大変です。…②
--なので（？）昔のお偉いさんたちはもう一つこう決めました。「&amp;bold(){ド・レ・ミ♭・ファ・ソ・ラ♭・シ・ド}」と。これだと上りも下りもあまり不自然じゃありませんね！それとなんとなく暗い！最初はこれだけでも覚えておくといいでしょう。…③

ちなみに①のまま上り下りを演奏する音階を&amp;bold(){自然的短音階}、②を&amp;bold(){旋律的短音階}、③を&amp;bold(){和声的短音階}といいますが、覚えておいても最初の方は得しません。せいぜい、俺知ってんだぜ！って言えるくらいです。

&amp;bold(){＜各調＞}
各調とは調の拡張です（失笑）。
…つまりハ長調とかイ短調とかDdurとかB♭morなどなど。
要は、ドレミファソラシドをドから始めればド（=ハ長調=Cdur）、レから始めればレ（ニ長調=Dmor）っていうだけです。
単純に移動させただけですね。むろん頭に全部入ってる残したことはないですが、楽器が弾けないとそう簡単に入ってきません。
とりあえず今日から始める人は、一番簡単な、長調ならド（=ハ長調=Cdur）、短調ならラ（=イ短調=Amor）を覚えておくといいでしょう。
弾いたりしたら分かるけど調号が一切要りません。
-調号とは…曲の調を明確にするために記す記号のこと。楽譜の左側、ト音記号の横にある＃や♭の群れ。
ちなみに調は全部で24個あります。さらに言うなら短調は先程の三つに分かれます。慣れればなんということはないですが、慣れるまで大変です。気長に覚えるといいでしょう。    </description>
    <dc:date>2010-10-26T00:51:53+09:00</dc:date>
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    <item rdf:about="https://w.atwiki.jp/otoya/pages/82.html">
    <title>夏曲まとめ</title>
    <link>https://w.atwiki.jp/otoya/pages/82.html</link>
    <description>
      *夏曲まとめ
やあ（´・ω・｀)ようこそ、夏曲ハウスへ。
この麦茶はサービスだから、まず飲んで落ち着いて欲しい。

うん、「今更」なんだ。済まない。
作者わからなかったりするしね、謝って許してもらおうとも思っていない。

でも、ここの曲を聴いたとき、君は、きっと言葉では言い表せない
「夏充感」みたいなものを感じてくれたと思う。
秋へと向かう世の中で、そういう気持ちを忘れないで欲しい、
そう思ってこのまとめを作ったんだ。

じゃあ、夏曲を聴こうか。

|&amp;bold(){曲名}|&amp;bold(){原曲}|&amp;bold(){作者}|&amp;bold(){メモ}|
|[[夏の紅い夢&gt;http://applice.com/uploader2/upload/1283056010.mp3]]|赤より紅い夢|[[daru]]||
|[[永遠亭でね...&gt;http://applice.com/uploader2/upload/1283086236.mp3]]|シンデレラケージ・竹取飛翔・狂気の瞳|[[ばんし]]||
|[[エンドオブエイト&gt;http://applice.com/uploader2/upload/1283088293.mp3]]|無何有の郷|[[るぅなん]]||
|[[酉刻&gt;http://applice.com/uploader2/upload/1283171969.mp3]]|オリジナル|桐生||
|[[夏祭り&gt;http://applice.com/uploader2/upload/1283173111.mp3]]|オリジナル|白銀||
|[[アラビアン×ハードスタイル&gt;http://applice.com/uploader2/upload/1283175134.mp3]]|オリジナル|[[キュバン]]||
|[[サンプリングしたやつぶっ壊してみた&gt;http://applice.com/uploader2/upload/1283180913.rar]]|オリジナル|DJ HDBST||
|[[夏の終わりをイメージしてみたらこうなったトランスっぽいなにか&gt;http://applice.com/uploader2/upload/1283184317.mp3]]|オリジナル|||
|[[Sky　High!&gt;http://applice.com/uploader2/upload/1283229088.mp3]]|オリジナル|村瀬悠太||
|[[相変わらず何かよく分からないアレンジ。ブォォ・・・っていう音を海にイメージしました。&gt;http://applice.com/uploader2/upload/1283239697.mp3]]|鳥の詩|秘書||
|[[暑いのうヤス。掘リジナル曲&gt;http://applice.com/uploader2/upload/1283256126.mp3]]|オリジナル|||
|[[僕的に夏をイメージして作りました。&gt;http://applice.com/uploader2/upload/1283263841.mp3]]|オリジナル|||
|[[多少さわやかであっさり（長さとパート的に）なオーエンさんです&gt;http://applice.com/uploader2/upload/1283267337.mp3]]|U.N.オーエンは彼女なのか？|秋晴||
|[[とある黒猫の暑い夏&gt;http://applice.com/uploader2/upload/1283271023.mp3]]|ティアオイエツォン|[[goma]]||

※　作者名やらタイトルやらがアレな場合は
　　各々で編集してくださると非常にありがたいです    </description>
    <dc:date>2010-09-27T13:57:55+09:00</dc:date>
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