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    <title>キリスト聖協団　青梅教会</title>
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    <description>キリスト聖協団　青梅教会</description>

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    <title>mitukoblog</title>
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      mitukoblog  訪問者&amp;counter(today)
----
*2009.6.9
**お祈りありがとうございました☆

５月３１日、無事、３０周年記念礼拝をもつことができました☆
すべての、[[メッセージ]]、証、とっても良かったですね☆
先週、礼拝中に皆でそのことを分かち合いました。
３０年の間に神さまが青梅教会を祝福してくださったと同時に、
それぞれに、神さまが豊かに祝福してくださっているのだと感じ、感謝です！！

みんなの顔が輝いていたように見えたのは、私の気のせいではないはず！！！！
----
*2009.5.24
**いよいよ来週です！

今度の日曜日は、設立３０周年記念礼拝です！

一週間をきり、ようやくみんなのイメージも現実化したようで、
話し合いにもエンジンが入ります☆＝

楽しみな気持ちがどんどん膨らんできます♪

あれこれアイデアも浮かびます♪

でも、もう一週間後・・・

みんなで力を合わせて、エイ、エイ、オー！！

#comment
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*2009.5.17
**死んだらどこに行くの？

人は死んだらどこにいくのか。
大きな問題です。
大きすぎて、考えているだけで、心が重くなります。
それを考えるのが、先週の宿題でした。
「死生観」について、自分でかんがえてきてください。と。

それでってわけじゃないけど、
「余命１ヶ月の花嫁」を観ました。

その内容というか、映画がどうこうということでなく、
彼女は今、どこにいるのか。
映画を見終わった後のエンドロールで、その疑問が頭の中をぐるぐるして
涙が溢れたわけで・・・


その映画を観たのが、９日。
ようやく、落ち着きました。



彼女は、今、天国にいる。

イエスキリストの購いは全人類のため。

そして、人を救い、天国に導くのは、かみさまだけ。


TCUの授業は深すぎて、深すぎて、、、

次の宿題は、なんだろうｗ

#comment
----
*2009.5.10
**初めまして

今週の日曜日（5/10）に、前勤めていた職場の先生が、お子さんとその友達を連れてきてくださいました。

はじめまして！

ということで、みんなにまず名前    </description>
    <dc:date>2009-06-09T17:05:12+09:00</dc:date>
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    <title>ビジョン</title>
    <link>https://w.atwiki.jp/oume-kyokai/pages/29.html</link>
    <description>
      **テーマ：いこいの水のほとりに立つ教会

**ビジョン
-５０人教会を目指す愛の共同体
-良い人間関係をつくる愛の共同体
-楽しいプログラムのある愛の共同体
-皆で参加する弟子訓練がある愛の共同体
-地域に仕える愛の共同体
&amp;ref(図1.png,,x=300,http://www7.atwiki.jp/oume-kyokai/)&amp;ref(図2.png,,x=200,http://www7.atwiki.jp/oume-kyokai/)    </description>
    <dc:date>2009-01-04T14:46:16+09:00</dc:date>
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    <title>イベント写真集－４</title>
    <link>https://w.atwiki.jp/oume-kyokai/pages/28.html</link>
    <description>
      &amp;bold(){07.12.2  洗礼式}

*♪おめでとうございます♪


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&amp;ref(CIMG2573.JPG,,x=400,http://www7.atwiki.jp/oume-kyokai/)

&amp;ref(CIMG2574.JPG,,x=400,http://www7.atwiki.jp/oume-kyokai/)    </description>
    <dc:date>2007-12-02T18:53:05+09:00</dc:date>
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    <item rdf:about="https://w.atwiki.jp/oume-kyokai/pages/27.html">
    <title>旧・お知らせ</title>
    <link>https://w.atwiki.jp/oume-kyokai/pages/27.html</link>
    <description>
      **佐藤俊輔兄は手術後、チューブで栄養をとっていましたが、今はチューブも外されて、回復に向かっています。
ご両親より教会の皆様に御礼のご挨拶がありました。尚お祈りください。		

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**早川友子姉は3月1日より、約6ヶ月のお仕事で北海道の北見市に行かれます。
祝福をお祈りください。		

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**聖協団第50回全国大会の案内が来ています。
聖地旅行の案内もまいりました。祈ってご参加ください。		
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**4月15日(日)の｢サーム」出演設立記念特別礼拝のために、今よりお祈りお願いします。		

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**本日好枝師は八王子教会で奉仕しています。		

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**11日、12日に行なわれた谷中さかえ師の葬儀は、多くの参列者があり、神の臨在の中に執り行われました。		
お祈りありがとうございました。		

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**佐藤俊輔兄の14日の手術は大成功のうちに終わりました。
お祈りありがとうございました。完全な回復、癒しをさらにお祈りください。		

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**李さんご一家ととても良い交わりが持てました。
ありがとうございました。韓国での働きが祝されますよう続けてお祈りください。		

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**予告 4月15日(日)設立記念特別礼拝に崇兄の“Psalm”が出演することになりました。
今から多くの人に呼びかけてください。		

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**昨日２月１７日(土)羽村の聖書宣教会で開催されたクラシック・コンサートに中上師、古谷姉、早川姉と田中さん(早川姉の友人)が出席し荘厳なパイプオルガンの演奏やコーラスを楽しみました。		

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**本日礼拝後すぐ総会を開きますので、そのまま全員ご出席ください。

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**本日好枝師は八王子教会で奉仕しています。		

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**李兄姉ご一家は2月下旬韓国へ帰国予定です。
2月11日礼拝後送別会を開きますので、皆様、ご出席くださいますようお願いします。尚、3月には早川姉も北海道に半年間の農場実習の働きに出発しますので、兼ねて実施したいと思います。		

----
**2007信徒会費1,200円、団報代360円をよろしくお願いします。担当は会計の柘植美帆子姉まで。		    </description>
    <dc:date>2007-06-24T10:54:05+09:00</dc:date>
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    <item rdf:about="https://w.atwiki.jp/oume-kyokai/pages/26.html">
    <title>旧・掲示板</title>
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      - こんにちは。ホームページ開設おめでとうございます。  -- 好邦  (2005-12-04 17:34:30)
- いいのが出来たねえ  -- 濱野  (2005-12-04 17:52:50)
- ありがとうございます。またきてください！  -- スタッフ  (2005-12-04 18:14:55)
- 青梅教会関係者にこのホームページのアドレスを教えて下さい。  -- 好邦  (2005-12-07 06:58:45)
- 光子、よくやった。  -- Takashi  (2005-12-07 08:49:02)
- おめでとう！可愛いＨＰだね。  -- naoko@8princes  (2005-12-07 12:20:12)
- やった！ほめられた～★  -- みっちゃん  (2005-12-07 19:41:13)
- 教会関係者といっても・・・。とりあえずアドレスを送っておきます。  -- みっちゃん  (2005-12-07 19:42:19)
- あはは！家族だけの書き込みだ～  -- よしえ  (2005-12-07 20:35:43)
- みんな家族だよ。神の家族の輪が広がればいいね。  -- 好邦  (2005-12-09 07:10:26)
- 次に来るのは誰かな～  -- みっちゃん  (2005-12-09 21:31:27)
- すごーい！いいHPだね＾＾愛いっぱいって感じ  -- みほこ  (2005-12-10 21:51:07)
- お、いらっしゃいませ～！写真のページとか数えよ～のページとかどんどん書き込んじゃってください！！  -- みっちゃん  (2005-12-10 21:55:37)
- 今日は習志野へ行ってきます。今夜は帰れないかも知れません。  -- 好邦  (2005-12-11 04:44:43)
- お疲れ様です。  -- みっちゃん  (2005-12-11 13:14:46)
- 青梅教会は結構インターナショナルで、韓国の方をはじめ、様々な国からお客さんがいらっしゃるのがとても刺激になっていいですね。これからの時代はインターナショナルですし。  -- 中上  (2005-12-11 14:09:16)
- そうですよね！特に韓国の方の熱い信仰には励まされます。  -- み    </description>
    <dc:date>2007-06-24T10:48:46+09:00</dc:date>
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    <item rdf:about="https://w.atwiki.jp/oume-kyokai/pages/25.html">
    <title>メッセージ５</title>
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    <description>
      2007.1-3
----
**2007年3月11日　浜野好枝師
創世記７：１

ノアの時代は今から約4500年前ぐらいのことです。
ノアの箱舟は歴史的にも確認され、証明されています。

この当時の人たちは、本当に神様のことを自分勝手に解釈して自分勝手に歩むようになっていました。創世記の6章5節にはこうかいてあります。「主は、地上に人の悪が増大し、その心に計ることがみないつも悪いことに傾くのをご覧になった。」悪いことに傾くのをご覧になった。私たちの心は簡単に悪いほうに傾きます。人格のある神様が、心を悔やまれました。人を造ったことを悔やみ、心を痛められた、ともあります。神様はご自分で造られたものをすべて、壊そうと、なくならせようとしました。この時代のすべての人が、悪に傾いているにもかかわらず、ノアだけは「正しい」生き方をしていました。悪の中にあって、正しく生きるためには、色々な困難があったでしょう。ノアは神様の命じるとおり、箱舟を作り、家族とともにはいります。箱舟を作る間、ノアは伝道をしました。もうすぐ洪水になります。みなさん、神様を信じ、一緒に箱舟に入りましょう。そのノアの声もむなしく、誰一人として箱舟に入るものはいませんでした。ノアは七日間、人々に伝えましたが、答えるものは誰もいませんでした。そして雨が降り始めました。すべてのものが水の中に沈められました。

ヘブルにはこのように書いてあります。
信仰によって、ノアは、まだ見ていない事がらについて神から警告を受けたとき、恐れかしこんで、その家族の救いのために箱舟を作り、その箱舟によって、世の罪を定め、信仰による義を相続するものとなりました。

あなたを赦す、あなたを救う、と、語ってくださる方にすべて任せていきましょう。

----
**2007年2月25日　浜野好枝師
ヨハネ６：１－１５
命のパンであるキリスト

およそ一万人の人々が満足できるほど、食べ物が与えられたという、この奇跡は、悲しい出来事の後のことでした。この少し前に、イエス・キリストにバプテスマを授けたヨハネが、斬首されたのです。イエス様は、大きな悲しみが心にあったことでしょう。しかし、そんな中でも、イエス様は休むことなく、伝道を行い、病人をいやし、多くの人のために働きました。それを見ていた人々は、イエスの話を聞    </description>
    <dc:date>2007-03-13T09:05:20+09:00</dc:date>
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    <title>みんなの証し－２（（NEW！！））</title>
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      *週報より
----
**2007.6.24
キリストが私たちのためにご自身をささげられたのは私たちをすべての不法から贖い出し、良いわざに熱心なご自分の民を、ご自分のためにきよめるためでした		テトス2:14 
１９日から２１日まで千葉の教団本部で教役者セミナが開催されました。A各教役者がきよめをどう受け止めているか。Bどのように人々をきよめにみちびくか。Cどのようにきよめを教会形成につなげるか。を話し合った後、次のような意見が出されました。
１．きよめとは、人が自己中心を罪として悔い改めてキリストが十字架の死と復活によって人の心に住みその人のたましいを罪からきよめること。				
２．きよめられた信徒像とは、キリストによって心の罪を洗いきよめられた人が聖霊に導かれて聖書を基準とした生活をすること。				
３．きよめと教会形成はきよめられた人を軸にした愛と赦しの輪によって福音を広めること。	
			
４．教会における実践は、きよめの説教とディボーションの継続、そしてきよめの証をプログラム化して啓蒙し信徒と教会の成熟を目指す。				
５．聖協団としては、きよめの定義を明文化し、上記１－４の各項を各教会で実践できるように支援する				

----
				
	祈りは祈りを生み			
	賛美は感謝を増し			
	御ことばは行動を促し			
	十字架は贖いを刺す			
			佐藤俊輔	
				

----


----
**2007.2.25
「あなたがたは、今がどのような時か知っているのですから、このように行ないなさい。あなたがたが眠りからさめるべき時刻がもう来ています。というのは、私たちが信じたころよりも、今は救いが私たちにもっと近づいているからです。夜はふけて、昼が近づきました。ですから、私たちは、やみのわざを打ち捨てて光の武具を着けようではありませんか。遊興、酩酊、淫乱、好色、争い、ねたみの生活ではなく、昼間らしい、正しい生き方をしようではありませんか。主イエス・キリストを着なさい。肉の欲のために心を用いてはいけません。」				ローマ13:11-14
　洗礼を受けて30年過ぎました。信じた頃は、聖書を理解することもおぼつかない状態でした。今でもまだまだですが、神の国が近づいていることを感じています。やみ    </description>
    <dc:date>2007-06-24T10:41:47+09:00</dc:date>
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    <item rdf:about="https://w.atwiki.jp/oume-kyokai/pages/23.html">
    <title>メッセージ４</title>
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      ----
2006.10-12
----
**2006.12.31
詩篇１５０：１－６
浜野好邦師
感謝と賛美

一緒にイエス様を礼拝する仲間を与えられること、仲間が増えるということ、愛し合える人がひとりでも増えるということ、これが大きな恵みであると思います。YWAMの学校へ行った中上先生は、語らずにはいられない恵みがあったのではないでしょうか。
「献身の本当の意味、イエス様のために生きるという意味がよく分かりました。フィリピンから帰って、明るくなったね、と言われることが多いのですが、それは献身の意味がはっきりと分かり、自然にその喜びが溢れていたからだと思います。お祈りありがとうございました。」（中上師）
　けじめをつけること、それが一年の終わりにすることです。それが新しい年の心備えとなります。
　私の父が死んだとき、私は父にあることを言い続けました。それは「ありがとう」です。お父さんお母さんを愛してくれてありがとう。私たち子どもを愛してくれてありがとう。そう、大きな声で叫びました。私たちを育ててくれてありがとう。感謝の言葉でピリオドを打ったわけです。
　今日は心から感謝の祈りをささげたいと思います。私に与えていてくれる全ての物を感謝できたら良いですね。また、一年の終わりに「ごめんなさい」ができたら、すばらしいと思います。
　マルコ１：１５
「ごめんなさい」「ゆるします」のやり取りをして、一年のけじめをつけたいと思います。そのけじめがつけられたら、新しい年にまた、イエス様から信仰を与えられるでしょう。
　決着がついていないことは、神様から助けをいただいて、きれいな心にしていただき、新しい年の新しい信仰に備えましょう。

----

**２００６．１２．１７　　濱野好邦師
【ルカ１:２６-３８】			
【救い主の誕生・この驚くべきこと】
	
聖書の中には信じられないことが３つあります。一つは神様がいるということ。もう一つは処女がみごもったと言うこと。そして、もう一つは死んだ人間が生き返ったと言うこと。この三つです。

クリスマスの話は信じられない出来事です。２６節から読んでみましょう。神様は私たちのところへ自ら近づいてきて下さる方です。そして、「おめでとう」と祝福して下さる方です。誕生日におめでとうといわれることはある    </description>
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    <title>お問い合わせ</title>
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      〒１９８－００５２
東京都青梅市長淵４－２５０

基督聖協団　青梅教会
牧師　濱野好邦

０４２８－２２－８８３９（Tel/Fx）
hamano@seikyodan.com
↓↓詳しい地図をご覧できます↓↓
http://www.mapfan.com/m.cgi?MAP=E139.16.36.23N35.46.28.93&amp;ZM=7


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    <title>HAPPY BIRTHDAY!!</title>
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      **☆☆☆　お誕生日おめでとう　☆☆☆		

＞☆	誕生日おめでとうございます。	
&gt;岡田とみ子姉(6日)　濱野喜代子姉(8日)		    </description>
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