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    <title>Pantheon備忘録</title>
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    <description>Pantheon備忘録</description>

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    <item rdf:about="https://w.atwiki.jp/pantheonjpfansite/pages/74.html">
    <title>PTR パッチノート 6月24日（2026年）</title>
    <link>https://w.atwiki.jp/pantheonjpfansite/pages/74.html</link>
    <description>
      &amp;blanklink(ソースはこちら){https://www.pantheonmmo.com/news/ptr-patch-notes-june-24-2026/}（26/06/24)
-----
&amp;font(b,18pt,#FFC600){PTRパッチノート　2026年6月24日}


&amp;font(b,14pt,#FFC600){Public Test Realmとは（PTR）}

PTRとは今後実装されるシステムやコンテンツのテストに参加するプレーヤーの為のサーバーです。これは完全なゲーム体験ではありません。完全版の早期アクセス版は、Pantheon: Rise of the Fallenの製品版をご利用ください。

PTRでは、バグが存在し、コンテンツやシステムは未完成で、サーバーも常時稼働しているとは限りません。更に、キャラクターやサーバーは予告なくリセットされることがあります。

バグのレポートやフィードバックは公式のDiscordのPTRのフィードバックチャンネルへご投稿ください。


&amp;font(b,14pt,#FFC600){今回のアップデート}

今回のアップデートでレベルキャップが30まで引き上げられます。また、クレリックとドルイドのマスタリー実装やウォーリアーへの大型アップデートが含まれます。

今回のアップデートでは多くのアビリティに変更が入る為、全キャラクターはリセットされます。


&amp;font(b,13pt,#7CD1EC){クレリック}

今回のアップデートではクレリックのマスタリーを実装します。以下が二種のブランチとなります。

The Righteousのブランチではヒールロールを重視します。このブランチに特化したクレリックはグループを支える強力なヒーラーとなります。

The Judgementのブランチではヒール力を引き替えに敵に対し正義の鉄槌を下すことができるようになります。Judgementの型に特化したクレリックは従来より遥かに強力なダメージを敵、とりわけアンデッドに対し与えることができるようになります。

マスタリー実施の一環として、アビリティの多くは調整され、レベリングを通じて習得可能なアビリティは一部マスタリーを通してアンロックできるようになります。

    </description>
    <dc:date>2026-06-27T00:49:07+09:00</dc:date>
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    <item rdf:about="https://w.atwiki.jp/pantheonjpfansite/pages/73.html">
    <title>PTRテスト 八週目</title>
    <link>https://w.atwiki.jp/pantheonjpfansite/pages/73.html</link>
    <description>
      &amp;blanklink(ソースはこちら){https://www.pantheonmmo.com/news/ptr-week-eight-highlights-druid-and-cleric-masteries-join-the-fray/}（26/06/24)
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&amp;font(b,18pt,#FFC600){PTRテスト 八週目 ─ ドルイドとクレリックのマスタリー実装}

以下が本日のパッチのハイライトになります。追加変更内容の完全版のリストは&amp;link(こちら){https://w.atwiki.jp/pantheonjpfansite/pages/74.html}からご確認いただけます。

今週のPTRのアップデートではレベルキャップが30まで上がります。また、クレリックとドルイドのマスタリーを実装し、ウォーリアーへ大型のアップデートを実施します。PTRでは今後ライブサーバーに実施される戦闘とプログレッションのアップデートの中身を一早く体験することができますが、このサーバーはテストサーバーの為、バグ、クラッシュの発生やライブサーバーと比べプレイ可能なコンテンツが制限されている点にご注意ください。

今回のアップデートでは多くのアビリティに変更が入る為、全キャラクターはリセットされます。

また、アメリカ合衆国では来週休暇がありPTRにアップデートが実施されない為ご注意ください。


&amp;font(b,14pt,#FFC600){クレリックのマスタリー}

今回のアップデートではクレリックのマスタリーを実装します。以下が二種のブランチとなります。

The Righteousのブランチではヒールロールを重視します。このブランチに特化したクレリックはグループを支える強力なヒーラーとなります。

The Judgementのブランチではヒール力を引き替えに敵に対し正義の鉄槌を下すことができるようになります。Judgementの型に特化したクレリックは従来より遥かに強力なダメージを敵、とりわけアンデッドに対し与えることができるようになります。

マスタリー実施の一環として、アビリティの多くは調整され、レベリングを通じて習得可能なアビリティは一部マスタリーを通してアンロックできるようになります。

詳細は[[クレリッ    </description>
    <dc:date>2026-06-26T23:28:43+09:00</dc:date>
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    <item rdf:about="https://w.atwiki.jp/pantheonjpfansite/pages/72.html">
    <title>クレリック</title>
    <link>https://w.atwiki.jp/pantheonjpfansite/pages/72.html</link>
    <description>
      &amp;blanklink(ソースはこちら){https://www.pantheonmmo.com/news/details-on-the-cleric-refresh/}（26/6/23）
-----


#center(){|&amp;image(clericicon.png)|&amp;font(b,25pt,#FFC600){THE CLERIC}|}


&amp;font(b,13pt,#7CD1EC){現在のTerminusは無常の時代です。Deicide Warが終結してから、天上の神々との交流は風化しています。この為、クレリックは教団のいにしえのトームに縛られています。まだその存在が近しかった時代の神々の力の痕跡を残している最後の寄る辺として、この神聖な事物に縋っているのです。}

勤勉な修行を経て、クレリックは神聖なる力の媒介としてトームを活用することができます。彼らの癒しの技術はTerminus中で最も強力で、非常に危険な状況下にあっても深手を負った者の傷を治すことができます。シグネット、祝文、魔法の障壁に加え現世に残された神々の光を用いて、クレリックは仲間の守りを強く固めることができるのです。

一方で、仲間を癒す光は邪悪なる者を懲らしめることにも用いられます。クレリックは正義の信念に燃える者であり、生命に仇なす者、罪なき人々を食い物にする者、呪われし力を利用する者に対し正義の鉄槌を加えます。不死の者や堕落の道へ堕ちた者に対しては、クレリックの神々の光への特性が天敵となります。

戦場では、癒しのかがり火となり、味方を守り死の淵から救うことができます。しかしクレリックは正義の執行者として、神々の力に祈りを捧げ神聖な力で敵を叩くこともできます。


&amp;image(dwarfcleric.jpg,width=500,height=500,float,right)
&amp;font(13pt,#FFC600){マスタリー1：}Righteous（ヒーラー）
&amp;font(13pt,#FFC600){マスタリー2：}Judgement（スペルDPS）
&amp;font(13pt,#FFC600){種族：}Dark Myr, Dwarf, Elf, Human
&amp;font(13pt,#FFC600){武器：}Hammer, Mace, Club, Gre    </description>
    <dc:date>2026-06-24T23:59:49+09:00</dc:date>
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    <item rdf:about="https://w.atwiki.jp/pantheonjpfansite/pages/71.html">
    <title>ドルイド</title>
    <link>https://w.atwiki.jp/pantheonjpfansite/pages/71.html</link>
    <description>
      &amp;blanklink(ソースはこちら){https://www.pantheonmmo.com/news/details-on-the-druid-refresh/}（26/6/22）
-----


#center(){|&amp;image(druidicon.png)|&amp;font(b,25pt,#FFC600){THE DRUID}|}


&amp;font(b,13pt,#7CD1EC){強い信念に燃えるドルイドは危険な使命に応えました。Terminusの自然の大地を受け入れ、その神秘を探ることです。様々なレルムの欠片が今やTerminusの世界に根付いた今、この大地は人知を超えて美しく、移ろいやすく、危険な世界になっています。この為、バラバラになった大地を見通しその下で鼓動する生命の拍動を感じることができるミスティックとしてドルイドは尊敬を集めています。}

ドルイドは動きやすい装備に身を包んだミスティックで、根や獣、炎や嵐、そして精霊と関係する力に精通しています。この力は自然を支配するのではなく、心を通わせることで引き出されています。秘密の泉から湧いた回復の水、強靭ないにしえの木の樹根、野生心溢れる獣の力、忍耐強く成長していく大地の木々の力、大空を荒れ狂う嵐の力がその力の一端となります。

ドルイドが行使する力の中でも最も神秘的な力がVerdanfireです。これは破壊と再生を等しく司る生きた炎です。熟練したドルイドの手にかかれば、その守りの力を呼び覚まし、回復の魔法として開花させたり、激しい自然の奔流としてその力を放つこともできます。
多くのドルイドはHirodeと深い絆で結ばれています。これは不思議で忠実な相棒で、彼らがいるおかげでドルイドは自然との絆を更に深め、時にはHirode自身が癒しの力を引き出すこともあります。

しかしドルイドとの結びつきは樹や根に限られてはいません。大地の森の声と同じく大空の声を聞き取ることができる者もいます。彼らはStorm Wispsに呼びかけ、生ける天候の力を集め風や雷を自然の猛威として的確に敵へと放ちます。ドルイドには戦場をVerdanfireの癒しの空間へと変える者もいれば、荒れ狂う嵐の体現者となる者もいるでしょう。


&amp;image(halflingdruid.jpg,width=500,    </description>
    <dc:date>2026-06-23T18:16:27+09:00</dc:date>
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    <item rdf:about="https://w.atwiki.jp/pantheonjpfansite/pages/70.html">
    <title>シャーマン</title>
    <link>https://w.atwiki.jp/pantheonjpfansite/pages/70.html</link>
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      &amp;blanklink(ソースはこちら){https://www.pantheonmmo.com/news/details-on-the-shaman-refresh/}（26/6/21）
-----


#center(){|&amp;image(shamanicon.png)|&amp;font(b,25pt,#FFC600){THE SHAMAN}|}


&amp;font(b,13pt,#7CD1EC){シャーマンは全時空を超越していると言われています。シャーマンの道とは先人たちの声に耳を傾けること、目に見えない力を感じること、そしてTerminusに生きとし生けるものはこれまで引き継がれてきた物によって成り立っていると理解することです。}


シャーマンには現在の視点を超えた千里眼が備わっています。この才能を通して、シャーマンは味方と敵の血統を分け隔てなく紐解くことができます。この知識を用いて祖先の恵みや回復魔法を使って味方を強化したり、あるいは敵の弱点を看破したり、その精神に負荷をかけたり、過去の疫病を呼び起こしたりすることができます。

また、炎、風、土、水といった元素や、敵意や祖先のパワーに精通した者でもあります。シャーマンはこれら諸元素をそれ自体が自らの意志を持った古来の力とみなしており、Terminusと統合した無数の世界の栄枯盛衰をその目で見守ってきた最古にして全ての始祖であると考えています。

この諸元素への知識を用いて、シャーマンは癒しの水や先祖の精霊を加護や強化、生命の復活に活用し、また妨害や弱体化、破滅をもたらす力に利用することができます。
彼らはヒーラーであると同時に宿命を操る者でもあります。味方の命を守り、一方でその産声を上げる遥か前よりその存在を形作ってきた力を呼び起こすことで敵を無力化することができるのです。


&amp;image(archaishaman.jpg,width=500,height=500,float,right)
&amp;font(13pt,#FFC600){マスタリー1：}Oracle（ヒーラー）
&amp;font(13pt,#FFC600){マスタリー2：}Fateweaver（サポート）
&amp;font(13pt,#FFC600){種族：}Dark Myr, Dwarf, Elf, Human, Ogre    </description>
    <dc:date>2026-06-23T18:15:30+09:00</dc:date>
    <utime>1782206130</utime>
  </item>
    <item rdf:about="https://w.atwiki.jp/pantheonjpfansite/pages/69.html">
    <title>PTR パッチノート 6月17日（2026年）</title>
    <link>https://w.atwiki.jp/pantheonjpfansite/pages/69.html</link>
    <description>
      &amp;blanklink(ソースはこちら){https://www.pantheonmmo.com/news/ptr-patch-notes-june-17-2026/}（26/06/17)
-----
&amp;font(b,18pt,#FFC600){PTRパッチノート　2026年6月17日}


&amp;font(b,14pt,#FFC600){Public Test Realmとは（PTR）}

PTRとは今後実装されるシステムやコンテンツのテストに参加するプレーヤーの為のサーバーです。これは完全なゲーム体験ではありません。完全版の早期アクセス版は、Pantheon: Rise of the Fallenの製品版をご利用ください。

PTRでは、バグが存在し、コンテンツやシステムは未完成で、サーバーも常時稼働しているとは限りません。更に、キャラクターやサーバーは予告なくリセットされることがあります。

バグのレポートやフィードバックは公式のDiscordのPTRのフィードバックチャンネルへご投稿ください。


&amp;font(b,14pt,#FFC600){今回のアップデート}

今週のアップデートには六週目の間に発生していたゾーンクラッシュの原因であるサーバーのメモリ割り当て障害に関する修正が含まれます。テスターの皆様には私たちがこの問題の主原因を特定する間ご協力していただきありがとうございます。

また、このアップデートには[[ダイアロード]]に関する変更と、シャーマンのクラスマスタリーの実装が含まれます。加えて、諸々のバグフィックスやクラス・アイテム調整も含まれます。


&amp;font(b,13pt,#7CD1EC){ダイアロード}

ダイアロードのBlood Debtの仕様はデータやフィードバックに基づき調整が行われています。仕様の目的としては、シールドが装備可能な[[パラディン]]や[[ウォーリアー]]と競合できるようにBlood Debtが実装されました。しかし、以前のBlood Debtはダメージ軽減の効果が強力すぎて、他のタンクでは到底生存できないような状況でも生き残ることができるようになっていました。

また、多くのダイアロードのフィードバックとして、EssenceからBlood Debtへの変更によってクラスの難    </description>
    <dc:date>2026-06-18T13:14:45+09:00</dc:date>
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    <item rdf:about="https://w.atwiki.jp/pantheonjpfansite/pages/68.html">
    <title>PTRテスト 七週目</title>
    <link>https://w.atwiki.jp/pantheonjpfansite/pages/68.html</link>
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      &amp;blanklink(ソースはこちら){https://www.pantheonmmo.com/news/ptr-week-seven-highlights-dire-lord-reintroduction-of-essence/}（26/06/10)
-----
&amp;font(b,18pt,#FFC600){PTRテスト 七週目 ─ DLのEssenceの再実装}

以下が本日のパッチのハイライトになります。追加変更内容の完全版のリストは&amp;link(こちら){https://w.atwiki.jp/pantheonjpfansite/pages/69.html}からご確認いただけます。

今週のアップデートには六週目の間に発生していたゾーンクラッシュの原因であるサーバーのメモリ割り当て障害に関する修正が含まれます。テスターの皆様には私たちがこの問題の主原因を特定する間ご協力していただきありがとうございます。

また、このアップデートには[[ダイアロード]]に関する変更と、シャーマンのクラスマスタリーの実装が含まれます。加えて、諸々のバグフィックスやクラス・アイテム調整も含まれます。


&amp;font(b,14pt,#FFC600){ダイアロード}

ダイアロードのBlood Debtの仕様はデータやフィードバックに基づき調整が行われています。仕様の目的としては、シールドが装備可能な[[パラディン]]や[[ウォーリアー]]と競合できるようにBlood Debtが実装されました。しかし、以前のBlood Debtはダメージ軽減の効果が強力すぎて、他のタンクでは到底生存できないような状況でも生き残ることができるようになっていました。

また、多くのダイアロードのフィードバックとして、EssenceからBlood Debtへの変更によってクラスの難易度が損なわれ、アビリティを使う楽しさが削がれてしまったという意見がありました。リソース管理としての側面が失われ、ゲームプレイが単調になってしまったということです。

以上の点を踏まえて、私たちは再びEssence（エッセンス）の仕様をダイアロードに加え、調整も行いました。

次のパッチでEssensceのバーが追加され、Essenceが蓄積するのが分かると思いますが、このリソースはまだアビリテ    </description>
    <dc:date>2026-06-18T13:15:59+09:00</dc:date>
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  </item>
    <item rdf:about="https://w.atwiki.jp/pantheonjpfansite/pages/67.html">
    <title>無常の時代（現在）</title>
    <link>https://w.atwiki.jp/pantheonjpfansite/pages/67.html</link>
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      &amp;br()
&amp;image(Highbrace-Center.jpg,width=840,height=477,center)

&amp;font(12pt,#999999){Terminusの歴史の最終章の導入は私の告白から始めねばならないだろう。発見したTerminusの神秘や真実と考える全てを書き記したわけではないからだ。私は良からぬ推測を記述したと気づいたら、その部分は破棄する。だがTerminusという「キャンバス」には惑わすような事物があまた存在する。とはいえ、そのような良からぬ推測が当たっていることもあるわけだが。同様に一見すると破棄すべき記述も重要な事実が隠されていることがあるので、慎重に読み進め、看破するのだ。}

&amp;font(12pt,#999999){─ The Keeper}



&amp;font(b,25pt,#FFC600){無常の時代}


混沌の時代は単純にDeicide Warの終結と共に終わりを迎えたと一般的に考えられているが、そうではない。Revenantの脅威はついに打破されて消え失せたが、Terminusの広範囲は廃墟と化した。町、文化、国、さらには地形すらも流血の中一掃され、ItteroやGintoが不可逆の変貌を遂げたように残存する多くは取返しのつかぬ程変わってしまった。これはいわば神々の戦の置き土産で、元に戻ることは決してない。

死者をくるむ間に合わせの包帯の中から勝利の産声を上げたTerminusは、傷だらけのからだを見渡すと、彼女に住まう人々が自身の身体と同じく深く傷ついているのが分かった。その傷は労わり癒されるべきものだったが、その多くはまともな手当てを受けていなかった。



悲しくも、無常の時代はKa&#039;Druhorrでの「太陽たちの勝利」から五か月後、聖なる六種族の使節団がVesuの島に集まった際始まった。というより実際に集まったのは四種族のみだった。戦争の最中結ばれた盟約は新たな日を迎えると破られたわけだが、Vesu島で判明した状況がそれを決定的なものにした。

霧の島には五つしか拠点が存在しておらず、旗印は四本しかなかった。エルフ、ヒューマン、ドワーフ、アーカイの拠点は健在だったが、オーガに関しては拠点はあったものの旗印が取り除かれていた。ダーク・ミアの拠点は初めから存在して    </description>
    <dc:date>2026-06-14T18:02:58+09:00</dc:date>
    <utime>1781427778</utime>
  </item>
    <item rdf:about="https://w.atwiki.jp/pantheonjpfansite/pages/66.html">
    <title>PTR パッチノート 6月12日（2026年）</title>
    <link>https://w.atwiki.jp/pantheonjpfansite/pages/66.html</link>
    <description>
      &amp;blanklink(ソースはこちら){https://www.pantheonmmo.com/news/ptr-patch-notes-june-12-2026/}（26/06/12)
-----
&amp;font(b,18pt,#FFC600){PTRパッチノート　2026年6月12日}


&amp;font(b,14pt,#FFC600){Public Test Realmとは（PTR）}

PTRとは今後実装されるシステムやコンテンツのテストに参加するプレーヤーの為のサーバーです。これは完全なゲーム体験ではありません。完全版の早期アクセス版は、Pantheon: Rise of the Fallenの製品版をご利用ください。

PTRでは、バグが存在し、コンテンツやシステムは未完成で、サーバーも常時稼働しているとは限りません。更に、キャラクターやサーバーは予告なくリセットされることがあります。

バグのレポートやフィードバックは公式のDiscordのPTRのフィードバックチャンネルへご投稿ください。


&amp;font(b,14pt,#FFC600){今回のアップデート}

今回のアップデートとは六週目のテスト中発生し続けているゾーンクラッシュに対する修正見込みのパッチが含まれます。また、クラスアビリティやマスタリーの修正・調整も含まれます。


&amp;font(b,14pt,#FFC600){レベルキャップ}

六週目のレベルキャップは20のままです。クラスアビリティは開始エリアやDemith村にいるトレーナーから習得可能です。


&amp;font(b,14pt,#FFC600){六週目のフォーカス}

・レベル1～20の戦闘テスト
・マスタリーのUI
・ウォーリアー、パラディン、ダイアロードのマスタリー画面
・ソロやグループの冒険のゲームプレイ


&amp;font(b,14pt,#FFC600){バグフィックス}

・サーバーを不安定にしゾーンクラッシュさせる要因となっている不具合を修正しました。


&amp;font(b,14pt,#FFC600){クラス}


&amp;font(b,13pt,#7CD1EC){ダイアロード}

・ランク2以上のCorrupt Bloodは正しいDoTの効果を適用します。
    </description>
    <dc:date>2026-06-13T08:31:47+09:00</dc:date>
    <utime>1781307107</utime>
  </item>
    <item rdf:about="https://w.atwiki.jp/pantheonjpfansite/pages/65.html">
    <title>PTRテスト 六週目</title>
    <link>https://w.atwiki.jp/pantheonjpfansite/pages/65.html</link>
    <description>
      &amp;blanklink(ソースはこちら){https://www.pantheonmmo.com/news/combat-progression-update-ptr-week-six-highlights-introducing-mastery-for-tanks/}（26/06/10)
-----
&amp;font(b,18pt,#FFC600){PTRテスト 六週目 ─ タンクのマスタリー実装}

&amp;image(MasteryUIView-1024x595.jpg,width=960,height=540,center)

&amp;font(b,14pt,#FFC600){CEOからのご報告}

本日よりPublic Test Realmに試験段階として実装されるマスタリーについてお話する前に、戦闘とプログレッションのアップデートが製品版のサーバーに本格実装される時期やそれに伴うワイプについてお知らせしたいと思います。

&amp;u(){ワイプにつきましては&amp;bold(){延期}することに決定しました。}戦闘とプログレッションのアップデートは完全に準備不足であり、すぐに二度目のワイプを招くような内容をあえて実装すべきではないと私たちは考えています。

7月17日までに11のクラスのマスタリーがPTRに実装され、（モンクとネクロマンサーにつきましてはこれより後になる予定です）その後すぐに製品版のサーバーに実装される予定です。是非PTRにログインし、これらのクラスやマスタリーをプレイしてみて、フィードバックをお寄せください。このアップデート、テスト調整には数週間が見込まれています。

そして適切な調整変更を行った後、製品版のサーバーをワイプし戦闘とプログレッションのアップデートをリリースいたします。ワイプや戦闘とプログレッションのアップデート、Badia de Caraの目標リリース日につきましては追ってお伝えいたします。

　&amp;bold(){Chris Rowan, CEO}


&amp;font(b,14pt,#FFC600){PTRテスト 六週目}

以下が本日のパッチのハイライトになります。追加変更内容の完全版のリストは&amp;link(こちら){https://w.atwiki.jp/pantheonjpfansite/pages/64.htm    </description>
    <dc:date>2026-06-12T08:47:52+09:00</dc:date>
    <utime>1781221672</utime>
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