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 *モンスター図鑑 No.1871 南斗白鷺拳・シュウ
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 *生息地・入手方法
 -進化のみ
 //-スペシャルダンジョン
 //--[[]](中級・上級・超級・地獄級・超地獄級):道中ドロップ
 *進化・合成情報
 -進化:[[シュウ>図鑑/1870]] > [[南斗白鷺拳・シュウ>図鑑/1871]]
 -同スキルモンスター
 --[[シュウ>図鑑/1870]]
 *覚醒スキル
 |&include_cache(覚醒スキル/アイコン:操作時間延長)	|&include_cache(覚醒スキル/アイコン:スキルブースト)	|&include_cache(覚醒スキル/アイコン:2体攻撃)	|
 *スキル・Lスキル
 -スキル:&bold(){聞け!わが魂の叫びを!!}
 --ランダムでドロップを入れ替える。
 -Lスキル:&bold(){南斗烈脚斬陣}
 --攻撃タイプの攻撃力が2倍。HPが0になる攻撃を受けてもふんばることがある。
 *備考
 -2015年2月4日、実装。([[公式告知>>http://mobile.gungho.jp/news/pad/hokuto.html]])
 **小ネタ
 南斗六星と呼ばれる六人のうちの一人で「仁星」の宿命を持つ盲目の闘将。南斗聖拳では珍しく足を使い戦うスタイルである。圧政を敷くサウザーに反旗を翻し、レジスタンス軍として抵抗を続け人々を助けてきた。
-両目に3本の傷があるが、かつて南斗十人組み手を挑みに来た幼少期のケンシロウが十人目のシュウに敗れ掟として殺されるとき、ケンシロウの中に光るものを見つけ自らの光と引き換えにケンシロウを救ったとき自分から付けたものである。そのため視力を失ってしまうが、本人曰く心の目が開けすべてがわかるようになったという。人の心も腐り果てた世紀末の中では最初から最後まで善人として戦い続けた数少ない人であり、南斗六星の中でも唯一ケンシロウの仲間であり続けた。ケンシロウが尊敬する人として挙げているのはラオウ、トキ、そしてシュウの3人だけである。彼の壮絶な最期は涙無しには見ることができないだろう。
+両目に3本の傷があるが、かつて南斗十人組み手を挑みに来た幼少期のケンシロウが十人目のシュウに敗れ掟として殺されるとき、ケンシロウの中に光るものを見つけ自らの光と引き換えにケンシロウを救ったとき自分から付けたものである。そのため視力を失ってしまうが、本人曰く心の目が開けすべてがわかるようになったという。人の心も腐り果てた世紀末の中では最初から最後まで善人として戦い続けた数少ない人であり、南斗六星の中でも唯一ケンシロウの仲間であり続けた。ケンシロウが尊敬する人として挙げているのはリュウケン、ラオウ、トキ、そしてシュウの4人だけである。彼の壮絶な最期は涙無しには見ることができないだろう。
 
 スキルの「聞け!わが魂の叫びを!!」は、サウザーの無情な脅迫を受け人質を見捨てることができず両足の筋を切られた後の発言。自らの無力さと悲しみを時代に向けて叫んだ。
 Lスキルの「南斗烈脚斬陣」はシュウの使う南斗白鷺拳の奥義。読み方は「なんとれっきゃくざんじん」。いわゆる南斗聖拳の回し蹴りで、初めは手を地面につけ回し蹴りしながら上昇、頂点で体を反転させイラストの状態になって再び回転切りをする。原作では聖帝正規軍十人に囲まれた時使用、一気に片を付けサウザーへの距離を詰めた。
 イラストは原作「悲しき仁星!の巻」における南斗烈脚斬陣使用した時のもの。
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 *コメント
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 #settitle(No.1871 南斗白鷺拳・シュウ - パズドラ非公式wiki)