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    <title>pcss05okadai @ ウィキ</title>
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    <description>pcss05okadai @ ウィキ</description>

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    <dc:date>2006-11-20T23:38:09+09:00</dc:date>
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    <title>まとめ　総括書</title>
    <link>https://w.atwiki.jp/pcss05okadai/pages/10.html</link>
    <description>
      総括書

*[前期講座修了後の，求める受講生象] （M本）
・alphaEDITを使って，レイアウトを考え，ロゴなどの装飾物も自分で作りながら，自分のHPを作ることができる．また，GIFアニメをWebページに使うことができる．
（達成度：50％．できる人，できない人が半々くらいだと思う．）
・自分の興味関心を深める
（達成度：80％．興味しかなかったモノに対して，関連するWebサイトを見つけることで，関心を深めれられた．）
・コミュニケーションの重要性を意識し，講座に参加できる．
（達成度：70％．一部，講座にコミュニケーションを求めていなさそうな人がいる．）
・フィルタの概念を知り，ネットのキーワード検索など，アイデアを自分から引き出す際に使うことができる．
（達成度：？．実際に確かめていないのでわからない）
・情報活用のための3つのステップ（収集→整理→表現）を理解し，他のことにも応用できる．
（達成度：80％．1年目講座から言ってきているし，応用できるかどうかは，この3つのステップを他のことにうまく当てはめられることに気づくかどうかの問題だと思われる．）
・情報表現テストで高得点をとる
（達成度：30％．まずPCスキルがついてきていない．講座でのPCの使い方が，単発ばかりで，継続してWordなどを使ってきてないのが問題では？）


*【問題点①】　受講生の「問題解決能力」の未定着 （I村）
　PCの操作などに行き詰ったときにテキストやヘルプ機能を参照することによって問題解決を図る習慣が未定着である。GAなどになんでもかんでも疑問をぶつける受講生が少なからず存在するが、１度指導した内容であれば受講生自身がテキストの参照などで解決できるようにすることが受講生自身の成長につながると考える。    </description>
    <dc:date>2006-11-20T23:38:09+09:00</dc:date>
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  </item>
    <item rdf:about="https://w.atwiki.jp/pcss05okadai/pages/9.html">
    <title>まとめ　講座の目標</title>
    <link>https://w.atwiki.jp/pcss05okadai/pages/9.html</link>
    <description>
      *2年目講座目標

**1講
　　・情報活用力の必要性を理解する。
　　・情報収集のポイントを理解する。
　　・マインドマップについて理解する。
　　・Excelの少し変わった使い方を理解する。

**2講
　　・情報を分類することの必要性を感じ、理解する。
　　・自分の情報をうまく分類・整理する。
　　・サーチエンジンを用いて興味・関心のあることを効率良く調べられるようになる。

**3講
　　・PictBearで画像処理ができるようになる。

**4講
　　・情報活用の表現技術として、HPを制作し、自らを表現できる
　　・自分も使う、

**5講
　　・情報活用の表現技術として、Webページを制作し、自らを表現できる
　　・エディターを使って、自分でWebページが作れるようになる。

**6講
　　・情報活用の表現技術として、Webページを制作し、自らを表現できる。
　　・自分で作ったWebページをWeb上にアップできるようになる。
　　・情報活用のオーバービューを実感する。

**7講
　　・企業の事業や規模を予測したり、詳しく調べることで、企業情報を調べる方法を学び、企業や業界に対する関心を高める。
　　・ワーキングスタイル分析を活用し、自分自身の職業観を考える。

**8講
　　・就職活動におけるインターネットの重要性を理解する．
　　・スケジュールや資料請求，情報サイトについて調べることで，就職活動をどのように行なっていくかイメージを湧かせる．
　　・自らを成長させるための3要素を明確にし，今後の成長へのモチベーションを高める．

**9講
　　・生き生きとした人生にするために、高い目標を設定し、具体化する。
　　・目標を実現するためのストーリーを考える。
　　・ロジカル的な思考を学ぶ。


**10講〜12講
　　・相手に興味・関心を抱かせるようなプレゼンテーションができるようになる。
　　・今後、ゼミや卒論などでプレゼンをする際、慣れているため、聴衆の納得のいくプレゼンができる。
　　・自分の伝えたいことがはっきりと伝えられるようになる。（論理性）
　　・グループワークを通してプレゼンテーションに必要なことが身につけられる。
　　・プランニング力、他者の価値観、人生観を知る。将来をシュミレーションイメージする

　　・プレゼン講座の流れをつかむ。
　　・自分の伝えたいことを効果的に伝えられるようになる。
　　・プレゼンテーションをするうえでの基本を思い出す（はっきり・ゆっくり・わかりやすく話　す）。
　　・他のプレゼンテーションを客観的に評価でき、プレゼンテーションに必要な能力を考えられる。

　　・プレゼンテーションの場数をふむ。
　　・リファインを通してプレゼンテーションに必要な力を習得する。
　　・相手に興味・関心を抱かせるようなプレゼンテーションができるようになる。
　　・今後、ゼミや卒論などでプレゼンをする際、慣れているため、聴衆の納得のいくプレゼンができる。    </description>
    <dc:date>2006-11-20T23:27:47+09:00</dc:date>
    <utime>1164032867</utime>
  </item>
    <item rdf:about="https://w.atwiki.jp/pcss05okadai/pages/11.html">
    <title>まとめ　その他</title>
    <link>https://w.atwiki.jp/pcss05okadai/pages/11.html</link>
    <description>
      *２月１６日（木）のＭｔ.にて共有した目標。

**プレゼンテーション力
　・講座で紹介した８つのデリバリスキルを活用できるようにする
　・聴衆全体をうなずかせるプレゼンができるようになる

**主体性・学ぶ力
　・スキルアップ講座への参加回数
　・予習・復習の時間数
　・サポータに質問してくる回数
　・講座の中で質問に答えてくれる回数
　・サポータになる
　・グループワークへの積極的な参加

**働く基礎力
　・同じ仕事にかかる時間の削減
　・期日を守る
　・目的意識を持つ　目標を設定する
　・給料ＵＰ！

**ファシリテーション力
　・毎ＧＷで受講生１人あたり３回は発言させる
　・講座後の質問者最低１人
　・講座進行のイメージトレーニング３０分以上

**チームワーク
　・受講生への連絡システムを確立させ、サポート率100％
　・ツール等の評価など、メールに対応し、全員が積極的に対応する
　・病欠等で人がいないという事態をつくらない
　・互いに足りないスキルを補うため、研修等を自分たちで行う
　・互いに足りないところを教えあう
　・たくみの里を１５分でクリアする

*少し分類しなおし並べ変えたもの
分類

身につけさせるプレゼンテーション力
①【呼びかける目標】：≪教示≫（講座後）８つのデリバリスキルを活用できる
②【呼びかける目標】：≪教示≫（講座後）聴衆全体をうなづかせるプレゼン能力

受講生の意欲・関心の向上（主体性・学ぶ力）
①【呼びかける目標】：≪受の意識向上≫（講座中）グループワークへの積極的な参加
②【呼びかける目標】：≪受の意識向上≫（講座中）サポータに質問してくる回数
③【呼びかける目標】：≪受の意識向上≫（講座前・後）予習・復習の時間数
④【呼びかける目標】：≪受の意識向上≫（講座前）スキルアップ講座への参加回数
⑤【呼びかける目標】：≪受の意識向上≫（講座中）質問に答えてくれる回数
⑥【呼びかける目標】：≪受の意識向上≫（講座後）サポータになる

働く基礎力
①【ルール】：≪自の意識向上≫（常時）同じ仕事にかかる時間の削減
②【ルール】：≪自の意識向上≫（常時）期日を守る
③【ルール】：≪活動≫（常時）目的意識を持つ　目標を設定する
④【ルール】：≪自の意識向上≫（常時）給料ＵＰ！

ファシリテーション力
①【行動】：≪自の意識向上≫（講座前）講座進行のイメージトレーニング３０分以上
②【ルール】：≪活動≫（講座中）ＧＷ毎に受講生１人あたり３回の発言を促す
③【ルール】：≪受の意識向上≫（講座後）質問者１人以上

チームワーク
①【ルール】：≪会議・連絡≫（常時）受講生への連絡システムの確立。サポート率100％へ。
③【ルール】：≪会議・連絡≫（常時）病欠等で人がいないという事態をつくらない
②【行動】：≪会議・連絡≫（常時）全員が積極的にメールに対応する（ツール等の評価など）
④【行動】：≪活動≫（常時）互いに足りないスキルを補うため、研修等を自分たちで行う
①【呼びかける目標】：≪受の意識向上≫（講座中）互いに足りないところを教えあう（受講生）
②【呼びかける目標】：≪受の意識向上≫（講座中）たくみの里を１５分でクリアする（受講生）    </description>
    <dc:date>2006-11-20T23:26:57+09:00</dc:date>
    <utime>1164032817</utime>
  </item>
    <item rdf:about="https://w.atwiki.jp/pcss05okadai/pages/6.html">
    <title>menu</title>
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    <description>
      - [[トップ&gt;PCSS 岡大 Wikiページ]]

2年目　まとめ
- [[まとめ　メール&gt;まとめ]]
- [[まとめ　講座目標&gt;まとめ　講座の目標]]
- [[まとめ　総括書&gt;まとめ　総括書]]
- [[まとめ　その他&gt;まとめ　その他]]    </description>
    <dc:date>2006-11-20T23:23:14+09:00</dc:date>
    <utime>1164032594</utime>
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    <item rdf:about="https://w.atwiki.jp/pcss05okadai/pages/8.html">
    <title>まとめ</title>
    <link>https://w.atwiki.jp/pcss05okadai/pages/8.html</link>
    <description>
      メール

*[PC1st:0777] [051026]水曜日ミーティング議事録（051026） 
それぞれの班で、ＰＣ講座について考えよう！-----------------------------------------------------------
■内海班のまとめー
○想像する受講生像
・操作→できるようになってる！
・情報活用力→論理力とか足りない
・必要性→わかってくれてると思う！
○今後の方針
論理力を鍛える、トライアンドエラーしていこうぜ！
情報加工力がまだまだなので、これから機器操作能力や情報活用力と共に身に着けていこう！

■井村班のまとめー
○9講終わった段階で、しゃべれてない。仲良くなってない。動機付けが出来てない。
理想→プランニング、モチベーションＵＰ！、あがらずにはっきり発表できる。
現実→仲良くなってるかな。少しはパワポが使えるようになる。課題を達成しただけの人もいる。
将来なってほしい→情報活用力に魅力を感じてほしい。何事にもモチベーションをあげて取り組んでほしい。

■加藤さん班のまとめー
○受講生にこうなってほしいなー：
思ってたよりも出来なかったと思った受講生に、いろんな所でプレゼンを見る視点が増えてれば！

○何を学んだんかな？
反論する立場からの視点ってやったじゃん！それって聴衆分析じゃん！
→これ、講座でも言ってみたら？


----

*[PC05:1458] 【出会いを求める元スタッフ必見】（060613） 
2年間の講座が終わったとき
・講座がなくても必要なことを自ら調べて挑戦する姿勢
　→講座外でも聞きに来る
・パソコンに対する苦い手意識は払拭したい
　→自分で何かを始められる
・友達が増えた
・学内で発表するときにプレゼンのうまさを誉められる
・レポートキレイだねと言われる
・グループでの活動でも力を発揮する
　→グループ（チーム）の役割のなにかを荷う（柔軟に
　→グループ（チーム）の役割について知って欲しい

■後期の獲得目標
・プレゼンスキルの獲得
・就職活動の準備


■2年間の講座を終えた後の受講生像（今の時点で○割くらい達成）
・自分の力で問題を解決できる。①
→講座外で分からないことを聞きにくる。
→→サポータの訴え掛け次第で増えるかな。①→④

・パソコンに対する苦手意識がない。（自分で何かを始めれる。）④
→達成感をもたせてあげる。誉める。
→→講座の中で、サポータの誉め方次第？④→⑥

・友達が増えた。⑤
→お疲れ様会。⑤→⑦

・プレゼンで誉められる。③
→場数を重ねる。重要なポイントを理解する。
→→実際にやる。③→⑤

・レポートが上手くなっている。④
→情報表現テスト（振返りを含む）、配布資料。④→⑦

・グループ活動で力を発揮できる。③
→グループの足りない部分が気付き、補える人になる。
→自分のピースの形を変えれる人になる。
→→GW、コミュニケーショントレーニングをする。
→→振返りで何が重要なのかを知る。③→⑤

・パソコン関係の趣味を一つ以上持っている。⑦
　例）mixi、マクロ、PCゲームとか
→スキルアップ講座を行う。⑦→⑧    </description>
    <dc:date>2006-11-20T22:46:24+09:00</dc:date>
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    <item rdf:about="https://w.atwiki.jp/pcss05okadai/pages/7.html">
    <title>PCSS 岡大 Wikiページ</title>
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      とりあえず。    </description>
    <dc:date>2006-09-30T18:52:50+09:00</dc:date>
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