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    <title>PERPETUUM Wiki</title>
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    <description>PERPETUUM Wiki</description>

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    <title>トップページ</title>
    <link>https://w.atwiki.jp/perpetuum/pages/1.html</link>
    <description>
      *PERPETUUM wiki
SFロボットMMORPG「perpetuum」の情報サイトです。


*perpetuumとは
公式サイト：[[perpetuum&gt;http://www.perpetuum-online.com/]]
2chスレ：[[【SF】Perpetuum【ロボット】&gt;http://yuzuru.2ch.net/test/read.cgi/mmominor/1288058395/]]
Perpetuum(ペルペトゥーム)とはAvatar Creations(ハンガリー)が運営開発するSFロボットMMORPGです。プレイヤーはカスタマイズ可能なロボットを操作して異世界を舞台に生産や貿易、戦闘等を楽しむことが出来ます。
*最新のアップデート
2010/11/15 - [[パッチノート&gt;アップデート情報]]
*公式ニュース
**開発者とのQ&amp;Aセッション開催（2010-11-12 14:19:20）
11月14日(日)19:00(GMT)にゲーム内でQ&amp;Aセッションが行われます。
そこではプレイヤーは開発者に質問をすることが出来ます。

質問のある方、聞きたいだけの方も是非ご参加ください。

管理人補足：終わりました。
(原文：[[http://www.perpetuum-online.com/News#46&gt;&gt;http://www.perpetuum-online.com/News#46]])

[[過去のニュース]]

- 今更ながら編集権限開放しました。  -- 名無しさん  (2011-05-01 08:29:50)
#comment()

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優先的に更新して欲しい内容に投票してください。(その他要望がありましたら、コメントください。)
#vote(スキル[3],戦闘[0],売買[0],アサインメント[0],生産[1],会社[0],アイテム[0])    </description>
    <dc:date>2016-12-03T11:00:47+09:00</dc:date>
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    <item rdf:about="https://w.atwiki.jp/perpetuum/pages/36.html">
    <title>目標となりうるコンテンツについて</title>
    <link>https://w.atwiki.jp/perpetuum/pages/36.html</link>
    <description>
      *目標となりうるコンテンツについて
Perpetuumは自由度が高く、ゲームそのものがプレイヤーを引っ張らないため、プレイヤー自身が何か目標や楽しみを見つけていかなければならない。
ここでは目標となりうるコンテンツをいくつか紹介する。

**MegacorpのTrust値
　Megacorpが発行するAssignmentsをクリアしていくことで、報酬であるCredit(NIC)のほかに、Megacorpそれぞれに対するTrust値がたまっていく。Trust値を向上させ、Token消費することで、当該Megacorp特有のロボットを購入できたり、Sparksを購入できるようになる。
　TokenはNICでの取引が可能だが、Trust値はAssignmentsをこなし続けることでしか得ることはできない。
　Trust値600で特有のHeavyMechを取得することができるようになるため、まずはここを目標とする、というのもいいかもしれない。

**HeavyMech MK2の運用
　HeavyMech MK2を運用するには[[Robot control]]/** robot control(10)、Robot control/Advanced robotics(4)、Robot control/Combat robot specialist(1)、Robot control/Hi-tech robot specialist(1)など、多数の[[Extension]]を必要とし、さらに高額の購入費用が掛かるが、性能としてはVer3.7.6現在最高である。（速度面等からこれ以外のロボットにも運用価値はある）
　このロボットを所有、運用できるようになることを目標とする、というのもいいかもしれない。

**研究三昧
　敵対するロボを破壊することで、各Megacorpのkernelを取得することができる。（Kernelの入手方法はほかにもある）このKernelと[[Industry]]/Reserch: ** technologyのExtensionを組み合わせる各Megacorpのモジュールを研究することで、Prototyping(効率が良くない一個だけの生産)が行えるようになる。
　ResearchウィンドウにはGrobal progressという形で研究済みの割合が表示されていたりするし、これを100%にすることを目標とする、というのもいいかもしれない。

**商売人
　各アイテムの販売や買取は一部を除きユーザーがオーダーを発行している。自然と各Terminal間で同じ物資が違う価格で取り扱われていることになるため、これらの差額で儲けたり、材料を購入して生産販売して儲けたり、材料は自分で採掘してもいいだろう。
　目標額となるNICを定め、NIC集めに邁進していく、というのもいいかもしれない。

**会社設立
　いくつかのExtensionを組み合わせることで、プレイヤーCorporationが作成可能である。英語能力がないと既存のゲーム内ユーザーとコミュニケーションをとることは困難であるが、仲間を集めてCorpを建て協力していきながらであれば、戦闘も生産もより大きな規模で実施できるようになるだろう。
　各Megacorpの領域の奥地はPvP領域になっており、そこではTerminalをCorprationが占有できるようになっている。占有したTerminalの周辺では生産設備や採掘設備、防護ターレットなどをマップ上に設営できるようになり、Terminalの利用料にも税金をかけたりすることができるようだ。この会社間PvPがPerpetuumのエンドコンテンツといって大きな間違いではないだろう。
　会社を建て、自らのTerminalを手に入れることを目標とする。というのもいいかもしれない。ただし、その道はとてつもなく険しいものとなるだろうが。    </description>
    <dc:date>2016-06-29T18:48:42+09:00</dc:date>
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  </item>
    <item rdf:about="https://w.atwiki.jp/perpetuum/pages/35.html">
    <title>FAQ</title>
    <link>https://w.atwiki.jp/perpetuum/pages/35.html</link>
    <description>
      *FAQ

-何するゲーム？
　ロボットに乗って戦ったり採掘したり研究したり生産したり会社運営したりするゲーム。
　PvPもPvEもあるよ！

-当面何をすればいい？
　つ[[目標となりうるコンテンツについて]]

-戦闘ってどうやるの？
　つ[[戦闘に関する基礎講座]]

-採掘ってどうやるの？
　つ[[採掘に関する基礎講座]]

-研究、生産ってどうやるの？
　つ[[アイテム生産に関する基礎講座]]

-経済ってどうなってるの？
　つ[[コンテンツとエコノミー]]    </description>
    <dc:date>2016-06-29T18:09:37+09:00</dc:date>
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  </item>
    <item rdf:about="https://w.atwiki.jp/perpetuum/pages/34.html">
    <title>戦闘に関する基礎講座</title>
    <link>https://w.atwiki.jp/perpetuum/pages/34.html</link>
    <description>
      *戦闘に関する基礎講座

**戦闘とは
　敵対するロボット同士がHPを削りあい、先に相手方全てのHPを0にしたほうが勝者であり、報酬を得る原始的コミュニケーション手段である。

**手順
　大まかに以下の3段階で構成されている。
+敵を発見する。
+敵をロックオンする。
+敵を攻撃する。

***敵を発見する。
　見つける側のSignal detectionと隠れる側のSignal masking値の比べ合いによって発見距離が変わってくるが、PvEを主体とする本講座では詳しいことは扱わない！
　近寄れ！じきに見つけられる！

***敵をロックオンする。
　発見した敵に対し、メイン画面のマークをダブルクリックしたり、LANDMARKS Windowからダブルクリックしたり、右クリックからLockしたりすることでロックオンできる。
まずロックオンしなければ、その対象には何ら行動を起こせないことに気を付けるべし！
　ロボットのLocking rangeがロックオン可能な距離を、Locking timeがロックオンに必要な時間を示している。また、Maximum targetsがそのロボットで同時にターゲットできる最大値であるが、[[Extension]]の[[Electronics]]/Targetingを上げておかなければロボットの性能を生かしきれないことに注意が必要だ！

***敵を攻撃する。
　敵をロックオンしたら、大体の場合モジュールパネルの中段にある武器をアクティベートして攻撃だ！
　攻撃と防御はChemical(CH:ケミカル)、Kinetic(KN:運動エネルギー)、Seismic(SE:振動)、Thermal(TH:熱量)ダメージに分類される。CHは汎用で、KN、SE、THは各メガコーポの弱点になっている。赤い敵にはSEを、緑の敵にはKNを、青い敵にはTHをぶちこめ！
　攻撃が命中するか否かは、攻撃モジュールのSpecific/Hit disraptionと攻撃を受ける側のDefence/Surface hit sizeを比べあうべし！1:1なら100%命中する。攻撃側の値が4で受ける側の値が2なら命中率は50%。防御側が1なら25%だ！
　攻撃モジュールがSmallならでかい相手だろうが何だろうが命中するが、Mediumを使う場合には、適切に対応しないと小さな相手には命中率が落ちると思え！
　命中すると弾薬(Ammo/Charges)の威力(** damage)と同数のダメージを与えることができる。攻撃モジュールのExtension的熟練度が高ければダメージは伸びるだろう。ただし、攻撃を受ける側のresistance値に応じたダメージ軽減が行われる。色と属性を口にしたのは、それぞれの色の弱点を示したのだ！
　ただし、ミサイルでのダメージ計算は若干異なる。ミサイルランチャーはSpecific/Hit disraptionが1であり、通常のルールの外にある10%のmiss以外は命中する。が、ミサイルは弾着後の爆発半径が設定されており、攻撃モジュールのSpecific/Exprosion sizeを受ける側Defence/Surface hit sizeが下回った場合、ダメージが軽減される。1:1で100%ダメージで、4:2で50%ダメージ、4:1で25%ダメージだ。
　つまり、射撃武器とミサイルでSpecific/Hit disraptionとSpecific/Exprosion sizeを切り替え、敵のDefence/Surface hit sizeと比べれば攻撃し続けた場合のダメージ効率を求めることができるのだ！

よくわからん？じゃあAuto canonにComposite bullet積んで突っ込め！

**ロボット選び
　難しいことは言わん。Robots/Standards service robotsはおもちゃだ。戦闘するならせめて、各企業のlight robotsのうち、informationで&amp;bold(){Class: Light robot specialized in (missiles / lasers / magnetic weapons)}と表示されるロボを選ぶのだ。
　単純に戦闘系ロボットの系譜としてはlight robots&lt;assult robots&lt;mechs&lt;heavy mechesだと思えばよい。ところどころにspecialized in electronic warfareなロボットがあるが、これは状態異常やbuff/debuffを得意とする集団戦闘用のロボットだ。使いこなせば戦闘用ロボットに引けを取らないが、本基礎講座では取り扱わない。

**武器選択
　マップ上でポップする敵は常に一定だ。同じ場所でポップする敵は同じ機種、同じ装備である。（マップをぐーるぐーる周回している敵の群れもいるが、とりあえず無視する）こういった手合いを相手にする場合、装備のサイズや属性をそれらに合致させることで効率的な狩りができるだろう。
　だが、Assignmentで接触する敵はミッションごとに属性やサイズが異なってくる。毎回ターミナルに戻る形でAssignmentを消化するのなら都度装備を変更すればよいだけだが、Field terminalから連続的にミッションを解消していく場合にはそうもいかない。Small、Mediumや攻撃属性(弾薬)の選択など、各自うまく考えてモジュールを装備するべし。
　武器種毎に得意な属性が決まっている。武器のサイズごとに得意な相手のサイズも決まっているので、汎用的な装備というのはとても難しい。あえて特化攻撃力を狙わず、全体的に防御力が低めなCH属性で埋めてしまうという選択肢もあるだろうし、複数の武器種を持つことで複数の属性の特化攻撃を持つという選択肢も悪くないだろう。

**防具選択
　武器は決まったか？じゃあ次は防具だ！
　何も考えるな。Equipment/Armor/Armor repairersをまずは搭載するんだ。このモジュールで受けたダメージを少しずつ回復していくことができるぞ！
　攻撃の際にも言ったが、自分が載るロボットが赤ければSEが、緑ならばKNが、青ければTHが弱点になっている。弱点属性をカバーするEquipment/Armor/Armor herdenersを装備すれば、ガンガン防御力が上がるだろう。Armor herdenerをActivateすれば更にその属性に対して強くなる。
　赤い敵が使うLaserは必ずTHが、緑の敵が使うMissileにはSEが、青い敵が使うMagnetic weaponには必ずKNがついている。戦う敵がわかっている場合にはこの防御属性に特化するのもいいだろう。
　悩むのならEquipment/Armor/Armor herdeners/Universal armor platesで全属性の防御力上げてしまったり、Equipment/Armor/Armor platesでHPの総量を上げてしまうというのも悪くないのかもしれない。（ただしArmor platesはSurface hit sizeが上がってしまうのでミサイルに弱くなってしまうが）

最終的に全ては君の好みとExtension次第だ！
Good hunting pilots!    </description>
    <dc:date>2016-06-27T23:08:29+09:00</dc:date>
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    <item rdf:about="https://w.atwiki.jp/perpetuum/pages/2.html">
    <title>メニュー</title>
    <link>https://w.atwiki.jp/perpetuum/pages/2.html</link>
    <description>
      **メニュー
-[[Perpetuum DB&gt;トップページ]]
-[[アップデート情報]]
-[[ゲーム概要]]
-Perpetuumの世界
--[[プロローグ]]
--[[地球の新指導者]]
--[[太陽系の彼方へ]]
--[[惑星Niaの征服]]
--[[ロボペディア&gt;http://www.perpetuum-online.com/Robots]]
--[[マップ]]
-[[初心者ガイド]]
-[[FAQ]]
■キャラクター
-[[Agent info]]
-[[Extension]]
--[[Corporation management]]
--[[Electronics]]
--[[Engineering]]
--[[Weapon usage]]
--[[Industry]]
--[[NEXUS management]]
--[[Relations]]
--[[Robot control]]
--[[Finances]]
--[[Material extraction]]
■基本システム
-[[News]]
-[[Mailbox]]
-[[Chat channels]]
-[[Talking on channels]]
-[[Searching]]
-[[Using a container and item options]]
-[[Unstacking items]]
-[[Direct trading]]
-[[Insurance]]
-[[The market]]
■施設利用
-[[Refinery]]
-[[Reverse engineering]]
-[[Factory]]
-[[Prototype facility]]
-[[Repair shop]]
-[[Recycling plant]]
■会社
-[[Creating a new corporation]]
-[[Corporation Management]]
■ロボット
-[[ロボペディア&gt;http://www.perpetuum-online.com/Robots]]
-[[ロボットについて]]
■兵器やモジュール
-[[Weapon and ammunition]]
-[[Defense systems]]
-[[Engineering and electronics]]
-[[Recon modules]]
-[[Module parameters]]
■地形(Terrain)
-[[The terrain and the rules
-[[Safe logout and AFK]]
-[[Moving the camera and the robot]]
-[[Radar]]
-[[Landmark information]]
-[[Landmarks]]
-[[Targeting Computer]]
-[[Squad]]
-[[Combat log]]
-[[Scanner]]
-[[Addtional icons]]
■戦闘
-[[戦闘に関する基礎講座]]
-[[Combat Events]]
-[[Combat in numbers]]
■採掘と採集
-[[Raw materials]]
-[[Searching for materials:geoscanning]]
-[[採掘工程]]
-[[採集工程]]
■アサンメント
-[[Assignments]]

**オンラインプレイヤー数
#image(http://content.perpetuum-online.com/feeds/user_peak_graph_200.png,width=200,height=70,title=Perpetuumオンラインプレイヤー数,left)
([[公式ブログから&gt;&gt;http://perpetuum-online.blogspot.com/]])
----

**リンク
-[[perpetuum公式&gt;&gt;http://www.perpetuum-online.com/]]
-[[perpetuum公式ブログ&gt;&gt;http://perpetuum-online.blogspot.com/]]
アクセス数：&amp;counter(total)
今日のアクセス：&amp;counter(today)
昨日のアクセス：&amp;counter(yesterday)

**更新履歴
#recent(15)    </description>
    <dc:date>2016-06-27T21:21:27+09:00</dc:date>
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  </item>
    <item rdf:about="https://w.atwiki.jp/perpetuum/pages/13.html">
    <title>初心者ガイド</title>
    <link>https://w.atwiki.jp/perpetuum/pages/13.html</link>
    <description>
      *初心者ガイド
**[[公式HP&gt;http://www.perpetuum-online.com/]]
**[[Perpetuum紹介(英語)&gt;http://www.perpetuum-online.com/Features]]
**[[アカウント登録(Openβ)&gt;https://secure.perpetuum-online.com/signup/beta/]]
**[[クライアントダウンロード&gt;http://content.perpetuum-online.com/files/perpetuum_setup.exe]]
||必要動作環境|推奨動作環境|
|CPU|2GHz|2GHzのマルチコアプロセッサ|
|メモリー|1.5GB|2GB|
|グラフィックスカード|DirectX9対応のAMD(ATI)またはNVIDIAの物|DirectX10対応のAMD(ATI)またはNVIDIAの物|
|OS|Windows XP/Vista/7|Windows XP/Vista/7|
|ネットワーク|インターネットに接続可能な環境|ブロードバンド(ADSLや光回線等)接続環境|
|HDD|700MBの空きスペース|1GBの空きスペース|


-&amp;link_anchor(1){アカウント登録の流れ}
-&amp;link_anchor(2){キャラクター作成}
-&amp;link_anchor(3){インターフェース}
-&amp;link_anchor(4){TIPS}

&amp;aname(1,option=nolink){}
*アカウント登録の流れ
アカウント登録は[[こちら&gt;https://secure.perpetuum-online.com/signup/beta/]]のページで行うことが出来ます。
#ref(http://www16.atwiki.jp/perpetuum?cmd=upload&amp;act=open&amp;pageid=13&amp;file=register.jpg,title=登録画面,center)
適切に入力してSubmitをクリックして、その後送られてくるメールの中の
リンクを開けば登録完了です。(クライアントは[[こちら&gt;http://content.perpetuum-online.com/files/perpetuum_setup.exe]])
&amp;aname(2,option=nolink){}
*キャラクター作成
**顔の設定
アバターの外見を設定します。詳細な設定項目を全て自分で調節していくこともできますが、Presetsのプルダウンメニューから好きなプリセットを選んで｢load｣をクリックすれば適当な顔を設定することもできます。また、｢Randomize｣ボタンをクリックすれば、外見がランダムに設定されます。
**Megacorporationの選択からキャラ名の決定まで
選択するMegacorporationによってスタート地点とストーリーの内容、初期Extension(全てのExtensionはゲーム内で覚えることが出来ます。)が変化します。&amp;s(){またSchoolとSpecialtyによって初期Extensionと初期Attributeが変化します。CorporationとSparkによって初期Attributeが変化します。}(Ver3.7.6現在キャリア選択はありません)

ちなみに、ICSはNuimqol製ロボットと電磁系兵器、AsintecはThelodica製ロボットとレーザー兵器、Truhold-MarksonはPelistal製ロボットとミサイル、というように初期[[Extension]]が異なっています。

この段階で選択したメガコーポ以外のロボットや兵器が使用できなくなるわけではないです。特定のコーポで有利不利があるわけでもないため、友人などとは所属メガコーポを合わせたほうがいいでしょうが、インスピレーションやシンボルカラーで選択してよいでしょう。スタート位置も各メガコーポで離れているわけではないので、仮に友人とメガコーポが違っても合流は比較的容易です。

&amp;s(){Megacorporation、School、Speciality、Corporationの選択肢はそれぞれ左側は軍事系、中央は工業系、右側は経済やカリスマという分類になっています。}

&amp;s(){Megacorporation、School、Speciality、Corporation、Sparkの選択肢の組み合わせは全部で63通りあります。}    </description>
    <dc:date>2016-06-27T21:18:42+09:00</dc:date>
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  </item>
    <item rdf:about="https://w.atwiki.jp/perpetuum/pages/23.html">
    <title>過去のアップデート情報</title>
    <link>https://w.atwiki.jp/perpetuum/pages/23.html</link>
    <description>
      *過去のアップデート情報
&amp;link_anchor(2){アップデートニュース 2010-11-15}
&amp;link_anchor(1){アップデートニュース 2010-10-29}
&amp;anchor(2){}
**アップデートニュース　2010-11-15
**ゲームプレイ
修正：ECMはMobile teleport cycleをリセットしなくなります。

修正：In-zone Teleportを使用した際、&quot;Command cannot be executed&quot;エラーが発生することがあったのを修正しました。
**ロボットとモジュール
新要素：Armor plateとLightweight frameに｢Demobilizer resistance｣というステータスを追加しました。この効果は慣性の法則にやや似ています。Armor plateを装備している時はその抵抗値によってDemobilizerの鈍足効果が減少しますが、一方でLightweight frameを装備している場合は逆にDemobilizerの鈍足効果は増加します。

新要素：Energy drainerとEnergy transfererにおいても射線演算が適用されるようになります。

変更：Armor plateの質量を増やしました
変更：Armor plateのArmor値を増やしました。
変更：Sensor supressorモジュールはECM対ECCMのように確率ベースのモジュールになります。確率の計算において、ECMとSensor supressorに新しく追加した&quot;EW strength&quot;というステータス値がロボットとECCMsが持っている&quot;Sensor strength&quot;というステータス値と比較されるようになります。詳しくは[[HELP&gt;&gt;http://www.perpetuum-online.com/Help:Combat_in_numbers]]を参照してください。

変更：Cameleonの基本速度を1.8km/h増加させました。
変更：Magnetic weaponのAP(エネルギー)消費を減少させました。
変更：ミサイルの弾道計算(飛行時間)を元に戻しました。(減少させました。)
変更：Medium ballistic missileの最適射程を「350mから330mまで」に減少させました。(HEAT-IX missileの場合は420～395mです。)
変更：Medium ballistic missileのExplosion sizeを10mに増加させました。
変更：Seismic missileのExplosion sizeを他のミサイルと同様に設定しました。
変更：Energy injector chargeの体積を増加させました。
変更：ZenithのEWモジュールの消費エネルギー減少ボーナスはEWモジュールの射程距離ボーナスに変更されました。
修正：Shield absorptionはロボットのサイズに影響されなくなりました。
**グラフィックス
新要素：NPCの再POP時のエフェクトを設定しました。
新要素：Teleport beamのエフェクトを修正、改善しました。
新要素：ロボットの残骸のモデルを追加しました。
**Extension
新要素：&quot;Efficient ECM technology&quot;[[Extension]]を追加しました。このExtensionを習得するとECMモジュールのAP消費が減少します。
**工業
変更：EspitiumとAlligiorの必要原材料を変更しました。
**アサインメント
変更：Tutorial assignment #9にあった二つのDelivery objective(輸送目標)は統合されます。つまり、6個の同じタイプのアイテムを集めてくればOKです。
修正：アサインメントで得られるStanding値の減衰について修正しました。例えば、1レベルのアサインメントでは自分のStanding値が2.1未満であれば、得られるStanding値は減少しません。自分のStanding値が2.1以上の時はStanding値が上がるにつれて徐々に減少していきます。3.1に到達するとそれ以上Standing値はもらえなくなります。同様にレベル２のアサインメントでは3.1から減少し始め、4.1でもらえなくなります。
**サウンド
新要素：ボリュームの項目にRobot movement sounds(ロボットの動作音)を追加しました。
**一般
新要素：ログアウト時の処理を改善しました。
修正：クラッシュする不具合の修正と安定性を改善しました。
(原文：[[http://www.perpetuum-online.com/Changelog:2010-11-15&gt;&gt;http://www.perpetuum-online.com/Changelog:2010-11-15]])
&amp;anchor(1){}
**アップデートニュース 2010-10-29
**ゲームプレイ
変更: プレイヤーがドロップをルートできる確率50%UP(アイテムドロップ率UP)

修正:タレット系の兵器で誤ってミサイルと同じ当たり判定の仕組みが使用されていて、大型タレットの小型のターゲットに対するダメージが減少していました。(これは以前のお知らせした修正一覧に載っていましたが、今回修正されます。) 

変更: Seth機体のCPUを10減少させました。

変更: Zenith機体のCPUを25減少させました。
**Extension
追加:Extension｢High-grade recycling｣を追加しました。このExtensionをインストールすることで｢Rare alligior」と｢Espitium｣ をアイテムのリサイクル(recycling)で抽出できるようになります。またこのExtensionをアップグレードする度に、｢Rare alligior｣と｢Espitium｣の抽出の｢Extraction ratio｣+1%されます。(抽出量アップ)

変更:戦闘向けのTruhold-Marksonキャラクターの初期Extensionを変更しました。タレット関連のExtensionを減らして、ミサイル関連のExtensionを増やしました。

**工業

変更:「 Recycling facilities」で｢Material ratio｣が正しく表示されるようになります。

修正:｢Fragment｣ のリサイクルでは特定の｢Component｣が一つできるようになります。(Recycling some fragments only resulted 1 piece of certain components.)

変更: カーネルリサーチ(Kernel research)の仕組みを変更しました。：高Tierのアイテムは同じTierのKernelで研究できるようになります。これは例えばStandard(Tier 1)のアイテムはTier 1またはそれ以上のKernel(基本的には全てのKernel)で研究できますが、最高のネームドアイテム(Tier 4)はTier 4または5のKernelでのみ研究することが出来るということです。Tier 5のKernelは全Tierのアイテムのデータ(特定のKernelからロボットサイズのものまで)を含んでいて、リサーチボーナスを得ることも出来ます。

**アサインメント
変更: Training(チュートリアル)のアサインメントを断っても、クリアするまでリストに残るようにしました。

変更: Traningのアサインメントの報酬を調整しました。

変更: #6 tutorial assignmentにおいて、Titan oreの採掘の要求量を減らしました。

**一般
追加: チャットと戦闘のログの保存のOn/Offを切り替えられるようにしました。    </description>
    <dc:date>2010-11-16T10:50:58+09:00</dc:date>
    <utime>1289872258</utime>
  </item>
    <item rdf:about="https://w.atwiki.jp/perpetuum/pages/22.html">
    <title>アップデート情報</title>
    <link>https://w.atwiki.jp/perpetuum/pages/22.html</link>
    <description>
      *アップデート情報
**アップデートニュース　2010-11-15
**ゲームプレイ
修正：ECMはMobile teleport cycleをリセットしなくなります。

修正：In-zone Teleportを使用した際、&quot;Command cannot be executed&quot;エラーが発生することがあったのを修正しました。
**ロボットとモジュール
新要素：Armor plateとLightweight frameに｢Demobilizer resistance｣というステータスを追加しました。この効果は慣性の法則にやや似ています。Armor plateを装備している時はその抵抗値によってDemobilizerの鈍足効果が減少しますが、一方でLightweight frameを装備している場合は逆にDemobilizerの鈍足効果は増加します。

新要素：Energy drainerとEnergy transfererにおいても射線演算が適用されるようになります。

変更：Armor plateの質量を増やしました
変更：Armor plateのArmor値を増やしました。
変更：Sensor supressorモジュールはECM対ECCMのように確率ベースのモジュールになります。確率の計算において、ECMとSensor supressorに新しく追加した&quot;EW strength&quot;というステータス値がロボットとECCMsが持っている&quot;Sensor strength&quot;というステータス値と比較されるようになります。詳しくは[[HELP&gt;&gt;http://www.perpetuum-online.com/Help:Combat_in_numbers]]を参照してください。

変更：Cameleonの基本速度を1.8km/h増加させました。
変更：Magnetic weaponのAP(エネルギー)消費を減少させました。
変更：ミサイルの弾道計算(飛行時間)を元に戻しました。(減少させました。)
変更：Medium ballistic missileの最適射程を「350mから330mまで」に減少させました。(HEAT-IX missileの場合は420～395mです。)
変更：Medium ballistic missileのExplosion sizeを10mに増加させました。
変更：Seismic missileのExplosion sizeを他のミサイルと同様に設定しました。
変更：Energy injector chargeの体積を増加させました。
変更：ZenithのEWモジュールの消費エネルギー減少ボーナスはEWモジュールの射程距離ボーナスに変更されました。
修正：Shield absorptionはロボットのサイズに影響されなくなりました。
**グラフィックス
新要素：NPCの再POP時のエフェクトを設定しました。
新要素：Teleport beamのエフェクトを修正、改善しました。
新要素：ロボットの残骸のモデルを追加しました。
**Extension
新要素：&quot;Efficient ECM technology&quot;[[Extension]]を追加しました。このExtensionを習得するとECMモジュールのAP消費が減少します。
**工業
変更：EspitiumとAlligiorの必要原材料を変更しました。
**アサインメント
変更：Tutorial assignment #9にあった二つのDelivery objective(輸送目標)は統合されます。つまり、6個の同じタイプのアイテムを集めてくればOKです。
修正：アサインメントで得られるStanding値の減衰について修正しました。例えば、1レベルのアサインメントでは自分のStanding値が2.1未満であれば、得られるStanding値は減少しません。自分のStanding値が2.1以上の時はStanding値が上がるにつれて徐々に減少していきます。3.1に到達するとそれ以上Standing値はもらえなくなります。同様にレベル２のアサインメントでは3.1から減少し始め、4.1でもらえなくなります。
**サウンド
新要素：ボリュームの項目にRobot movement sounds(ロボットの動作音)を追加しました。
**一般
新要素：ログアウト時の処理を改善しました。
修正：クラッシュする不具合の修正と安定性を改善しました。
(原文：[[http://www.perpetuum-online.com/Changelog:2010-11-15&gt;&gt;http://www.perpetuum-online.com/Changelog:2010-11-15]])

[[過去のアップデート情報]]

告知された情報の他に変更点を見つけたらコメントください。
#comment()    </description>
    <dc:date>2010-11-16T10:49:34+09:00</dc:date>
    <utime>1289872174</utime>
  </item>
    <item rdf:about="https://w.atwiki.jp/perpetuum/pages/33.html">
    <title>Factory</title>
    <link>https://w.atwiki.jp/perpetuum/pages/33.html</link>
    <description>
      **FACTORY(工場)
この施設のアイコンの上にマウスカーソルを乗せれば、Makerのレベルが施設名の後に表示されます(Ⅰ、Ⅱ、Ⅲ。)このMakerのレベルは施設の発展段階によって決まります。つまり、レベルが高ければそれだけ生産効率が向上します。最も効率よく生産できる工場を色々なターミナルを旅して見つけて行きましょう。尚、工場はPrivate storageに入っている原料や材料しか扱うことが出来ませんので、必ず生産を行うときは材料をPrivate Storageに入れてください。

工場は大量生産のための施設です。Assembly lineを利用して生産するためにはまず、必要なCalibration Template(以下CT)を手に入れなければなりません。CTはReverse engineering facilityにて作成することができます。

CTをFactoryウィンドウのCTのアイコンが表示されているところにドラッグアンドドロップすると、確認画面が表示されます。内容を確認してOKをクリックすれば、利用可能なFactory Lineに生産工程(Production program)が登録されます。

Filling up a factory line does not necessarily mean you have to produce anything, but if you wish to, choose a program from your list.
**生産のプロセス
ではFactoryウィンドウの右側に表示されている要求事項(Requirement)を見てください。ご覧のとおり色々な材料が必要です。材料は鉱物資源(Mineral)やAlien Fragment、そして忘れてはいけないのが前世代の見本(Specimen of an older generation)です。例えば｢Senner Carbine light autocannon」を作る場合、「Malleus light autocannon」が前世代の見本として必要になります。この見本は生産を実行することでなくなります。

Factoryを利用して生産を行うには該当する[[Extension]]を習得する必要があります。

生産のサイクルは予めいくつかセットしておく事も出来ます。予約した生産サイクルが完了するまで、あるいは資源が足りなくなるまで自動的に生産します。

工場の利用料は許可をしていれば会社名義で支払うことも可能です。

生産サイクルが開始されたらMonitoring Sectionのところで状況を確認することができます。またそこで生産のキャンセルも行えます。

大量生産の主なデメリットは生産サイクルをこなす度に材料および時間の効率が悪くなっていくことです。だいぶ効率が悪くなってきたと思ったら、元の効率に戻すために新しいCTを新しいFactory Lineに登録して生産しましょう。

生産のプロセスはまた他の要素からも影響を受けます。例えば、工場の所有者との関係や関連Extensionのレベルによって効率が変化します。

**Facility ratio
次のパラメータが生産効率に影響を与えます。

Relation ratio－工場所有者との関係性を改善することでこのパラメータは上昇します。
Material ratio－素材効率を改善するExtensionのレベルを上げることでこのパラメータは上昇します。
Time ratio－時間効率を改善するExtensionのレベルを上げることでこのパラメータは上昇します。    </description>
    <dc:date>2010-11-15T14:00:37+09:00</dc:date>
    <utime>1289797237</utime>
  </item>
    <item rdf:about="https://w.atwiki.jp/perpetuum/pages/17.html">
    <title>過去のニュース</title>
    <link>https://w.atwiki.jp/perpetuum/pages/17.html</link>
    <description>
      *過去のニュース
&amp;link_anchor(3){2010-11-12 14:19:20　開発者とのQ&amp;Aセッション開催}
&amp;link_anchor(2){2010-11-09 08:30:47　正式サービスの日程と新しいムービートレイラー}
&amp;link_anchor(1){2010-10-24 22:00:00　先行アクセス権販売開始！}
&amp;anchor(3){}
**開発者とのQ&amp;Aセッション開催（2010-11-12 14:19:20）
11月14日(日)19:00(GMT)にゲーム内でQ&amp;Aセッションが行われます。
そこではプレイヤーは開発者に質問をすることが出来ます。

質問のある方、聞きたいだけの方も是非ご参加ください。
(原文：[[http://www.perpetuum-online.com/News#46&gt;&gt;http://www.perpetuum-online.com/News#46]])
&amp;anchor(2){}
**正式サービスの日程と新しいムービートレイラー(2010-11-09 08:30:47)
プレイヤーの皆さん、
Perpetuumの正式サービスが11月25日から始まります！先の「先行アクセス権」をお持ちの方は11月18日からプレイすることができます。尚、オープンβテストは11月16日で終了します。
[[新しいムービートレイラー&gt;&gt;http://www.perpetuum-online.com/Media:Videos]]と以下のプレスリリースもご参照ください。
(プレスリリースは省略)

管理人補足：
正式サービスは月額課金となり、一ヶ月8.95ユーロ/9.95USドル
支払い方法はPaypal

(原文：[[http://www.perpetuum-online.com/News&gt;&gt;http://www.perpetuum-online.com/News]])
&amp;anchor(1){}
**先行アクセス権販売開始！(2010-10-24 22:00:00)

紳士淑女の皆さん

ここにお伝えできることを嬉しく思います、本日先行アクセス権の販売が開始されました。値段は8.95ユーロ/9.95USドルです。

先行アクセス権をお持ちの方は正式サービスの一週間前からプレイできるようになります。また、各アカウントに4週間分のEPが配布されます。先行アクセス権は通常課金と同様30日間の
プレイタイムもついてくる上で先行プレイ期間の7日間がありますから、合計で37日間のプレイすることができます！

惑星Nia探索の先駆者､激しい競争のトップに立つには絶好の機会です。
さぁ、今すぐ先行アクセス権を手に入れましょう！

[[原文(購入リンク等はこちらからどうぞ、Paypalを使うことが出来ます。)&gt;http://www.perpetuum-online.com/News#42]]    </description>
    <dc:date>2010-11-15T13:03:53+09:00</dc:date>
    <utime>1289793833</utime>
  </item>
  </rdf:RDF>
