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    <title>PERPETUUM Wiki</title>
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    <description>PERPETUUM Wiki</description>

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    <dc:date>2016-06-29T18:48:42+09:00</dc:date>
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    <item rdf:about="https://w.atwiki.jp/perpetuum/pages/36.html">
    <title>目標となりうるコンテンツについて</title>
    <link>https://w.atwiki.jp/perpetuum/pages/36.html</link>
    <description>
      *目標となりうるコンテンツについて
Perpetuumは自由度が高く、ゲームそのものがプレイヤーを引っ張らないため、プレイヤー自身が何か目標や楽しみを見つけていかなければならない。
ここでは目標となりうるコンテンツをいくつか紹介する。

**MegacorpのTrust値
　Megacorpが発行するAssignmentsをクリアしていくことで、報酬であるCredit(NIC)のほかに、Megacorpそれぞれに対するTrust値がたまっていく。Trust値を向上させ、Token消費することで、当該Megacorp特有のロボットを購入できたり、Sparksを購入できるようになる。
　TokenはNICでの取引が可能だが、Trust値はAssignmentsをこなし続けることでしか得ることはできない。
　Trust値600で特有のHeavyMechを取得することができるようになるため、まずはここを目標とする、というのもいいかもしれない。

**HeavyMech MK2の運用
　HeavyMech MK2を運用するには[[Robot control]]/** robot control(10)、Robot control/Advanced robotics(4)、Robot control/Combat robot specialist(1)、Robot control/Hi-tech robot specialist(1)など、多数の[[Extension]]を必要とし、さらに高額の購入費用が掛かるが、性能としてはVer3.7.6現在最高である。（速度面等からこれ以外のロボットにも運用価値はある）
　このロボットを所有、運用できるようになることを目標とする、というのもいいかもしれない。

**研究三昧
　敵対するロボを破壊することで、各Megacorpのkernelを取得することができる。（Kernelの入手方法はほかにもある）このKernelと[[Industry]]/Reserch: ** technologyのExtensionを組み合わせる各Megacorpのモジュールを研究することで、Prototyping(効率が良くない一個だけの生産)が行えるようになる。
　ResearchウィンドウにはGrobal progressという    </description>
    <dc:date>2016-06-29T18:48:42+09:00</dc:date>
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  </item>
    <item rdf:about="https://w.atwiki.jp/perpetuum/pages/35.html">
    <title>FAQ</title>
    <link>https://w.atwiki.jp/perpetuum/pages/35.html</link>
    <description>
      *FAQ

-何するゲーム？
　ロボットに乗って戦ったり採掘したり研究したり生産したり会社運営したりするゲーム。
　PvPもPvEもあるよ！

-当面何をすればいい？
　つ[[目標となりうるコンテンツについて]]

-戦闘ってどうやるの？
　つ[[戦闘に関する基礎講座]]

-採掘ってどうやるの？
　つ[[採掘に関する基礎講座]]

-研究、生産ってどうやるの？
　つ[[アイテム生産に関する基礎講座]]

-経済ってどうなってるの？
　つ[[コンテンツとエコノミー]]    </description>
    <dc:date>2016-06-29T18:09:37+09:00</dc:date>
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  </item>
    <item rdf:about="https://w.atwiki.jp/perpetuum/pages/34.html">
    <title>戦闘に関する基礎講座</title>
    <link>https://w.atwiki.jp/perpetuum/pages/34.html</link>
    <description>
      *戦闘に関する基礎講座

**戦闘とは
　敵対するロボット同士がHPを削りあい、先に相手方全てのHPを0にしたほうが勝者であり、報酬を得る原始的コミュニケーション手段である。

**手順
　大まかに以下の3段階で構成されている。
+敵を発見する。
+敵をロックオンする。
+敵を攻撃する。

***敵を発見する。
　見つける側のSignal detectionと隠れる側のSignal masking値の比べ合いによって発見距離が変わってくるが、PvEを主体とする本講座では詳しいことは扱わない！
　近寄れ！じきに見つけられる！

***敵をロックオンする。
　発見した敵に対し、メイン画面のマークをダブルクリックしたり、LANDMARKS Windowからダブルクリックしたり、右クリックからLockしたりすることでロックオンできる。
まずロックオンしなければ、その対象には何ら行動を起こせないことに気を付けるべし！
　ロボットのLocking rangeがロックオン可能な距離を、Locking timeがロックオンに必要な時間を示している。また、Maximum targetsがそのロボットで同時にターゲットできる最大値であるが、[[Extension]]の[[Electronics]]/Targetingを上げておかなければロボットの性能を生かしきれないことに注意が必要だ！

***敵を攻撃する。
　敵をロックオンしたら、大体の場合モジュールパネルの中段にある武器をアクティベートして攻撃だ！
　攻撃と防御はChemical(CH:ケミカル)、Kinetic(KN:運動エネルギー)、Seismic(SE:振動)、Thermal(TH:熱量)ダメージに分類される。CHは汎用で、KN、SE、THは各メガコーポの弱点になっている。赤い敵にはSEを、緑の敵にはKNを、青い敵にはTHをぶちこめ！
　攻撃が命中するか否かは、攻撃モジュールのSpecific/Hit disraptionと攻撃を受ける側のDefence/Surface hit sizeを比べあうべし！1:1なら100%命中する。攻撃側の値が4で受ける側の値が2なら命中率は50%。防御側が1なら25%だ！
　攻撃モジュールがSmallならでかい相手だろうが何だろうが命中するが、    </description>
    <dc:date>2016-06-27T23:08:29+09:00</dc:date>
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  </item>
    <item rdf:about="https://w.atwiki.jp/perpetuum/pages/33.html">
    <title>Factory</title>
    <link>https://w.atwiki.jp/perpetuum/pages/33.html</link>
    <description>
      **FACTORY(工場)
この施設のアイコンの上にマウスカーソルを乗せれば、Makerのレベルが施設名の後に表示されます(Ⅰ、Ⅱ、Ⅲ。)このMakerのレベルは施設の発展段階によって決まります。つまり、レベルが高ければそれだけ生産効率が向上します。最も効率よく生産できる工場を色々なターミナルを旅して見つけて行きましょう。尚、工場はPrivate storageに入っている原料や材料しか扱うことが出来ませんので、必ず生産を行うときは材料をPrivate Storageに入れてください。

工場は大量生産のための施設です。Assembly lineを利用して生産するためにはまず、必要なCalibration Template(以下CT)を手に入れなければなりません。CTはReverse engineering facilityにて作成することができます。

CTをFactoryウィンドウのCTのアイコンが表示されているところにドラッグアンドドロップすると、確認画面が表示されます。内容を確認してOKをクリックすれば、利用可能なFactory Lineに生産工程(Production program)が登録されます。

Filling up a factory line does not necessarily mean you have to produce anything, but if you wish to, choose a program from your list.
**生産のプロセス
ではFactoryウィンドウの右側に表示されている要求事項(Requirement)を見てください。ご覧のとおり色々な材料が必要です。材料は鉱物資源(Mineral)やAlien Fragment、そして忘れてはいけないのが前世代の見本(Specimen of an older generation)です。例えば｢Senner Carbine light autocannon」を作る場合、「Malleus light autocannon」が前世代の見本として必要になります。この見本は生産を実行することでなくなります。

Factoryを利用して生産を行うには該当する[[Extension]]を習得する必要があります。

生産のサイクルは予めいく    </description>
    <dc:date>2010-11-15T14:00:37+09:00</dc:date>
    <utime>1289797237</utime>
  </item>
    <item rdf:about="https://w.atwiki.jp/perpetuum/pages/32.html">
    <title>惑星Niaの征服</title>
    <link>https://w.atwiki.jp/perpetuum/pages/32.html</link>
    <description>
      *惑星Niaの征服
何人かの熱心なIT専門家が唱えた理論を使って、Syndicateの軍は意外な発見をした。インターネットの如く異星文明の情報システムに侵入することによってウィルスに感染させ、いくつかの装置の制御を乗っ取ることができたのだ。この侵入は先の宇宙探査機のような極小のロボットによって遂行することになった。

ナノロボット部隊は３つの小規模な軍事基地と、それぞれに隣接されていたロボット製造施設の制御を奪うことに成功した。乗っ取ることができた小さな軍隊を利用して、我々は更に広大な地域を支配化に収めた。そしてそこにあった工場や研究施設を制圧し、奪った試作機を使ってロボットの製造を開始する体制が整えられた。この侵略計画の成功は明らかに意外だった。なぜなら彼らが更なるネットワークの侵入に対して対策を講じていたために、我々は小規模の軍勢を使うことしか出来なかったからだ。

&amp;html(&lt;img src=&quot;http://www16.atwiki.jp/perpetuum?cmd=upload&amp;act=open&amp;pageid=32&amp;file=niafight.jpg&quot; align=&quot;left&quot; border=&quot;1&quot; height=177 width=250 alt=&quot;Niaの征服&quot;  &gt;)異星生命体の長年にわたる種族間戦争が人類の侵攻をさらに容易にしている。「divide and rule(分割統治)」の原則を用いることによって、地球の勢力は今のところ異星生命体同士を対立させることに成功しているのだ。

入植は高度な技術を持ち、よく訓練された人間にしか扱うことができない程複雑なプロセスだ。そのため企業は彼らの代わりに入植を遂行するAgentを養成するためのアカデミーを運営している。そのAgentの並外れた身体的および知的な技能は入植に最適なものだった。訓練を終えるまでに、彼らは軍事はもちろん自然科学、情報工学、経済学の知識を叩き込まれ、更には過酷な総合的戦闘訓練を受けることになるのだ。
#Clear

先述のNiaで占領した基地はSyndicateの株主によって統制され、Syndicateの合同部隊によって治安が保たれている。商人、兵士および上層の役人は明確な階層社会の中で暮らしている。この惑星でAgentは広範囲の責任を負っている、それはすなわち軍事    </description>
    <dc:date>2010-11-06T13:49:39+09:00</dc:date>
    <utime>1289018979</utime>
  </item>
    <item rdf:about="https://w.atwiki.jp/perpetuum/pages/31.html">
    <title>太陽系の彼方へ</title>
    <link>https://w.atwiki.jp/perpetuum/pages/31.html</link>
    <description>
      *太陽系の彼方へ
**もう一つの「青い惑星」

Syndicateは世界的エネルギー不足の解決を最優先事項として、それを解決するために多数の研究事業に対して投資を行った。核融合発電施設を搭載した静止衛星「Helios｣の建造と打ち上げはその成果の一つである。Heliosは他の宇宙ステーションに電力を供給する目的で設計されていたがしかし結局、稼動を開始すると間もなく発電施設は故障してしまった。この時、核融合炉で核融合物質が収縮を起こし、それによって粒子サイズのワームホールが形成された。

これまでおとぎ話として一蹴されていた様々な理論が改めて浮上してきた。そして企業たちはこのワームホールの人類に有益な利用方法を模索し始めた。最も大胆でかつ信頼性のおける理論の一つはアメリカ人と日本人の共同チームから発表されたものだった。彼らは発電施設の故障時に生成された異時空間との繋がりによって生じた時空の歪みとワームホールを利用すれば、時間と空間の制約を克服できると考えたのだ。
&amp;html(&lt;img src=&quot;http://www16.atwiki.jp/perpetuum?cmd=upload&amp;act=open&amp;pageid=31&amp;file=m54.jpg&quot; align=&quot;right&quot; border=&quot;1&quot; height=250 width=250 alt=&quot;M54&quot;  &gt;)
この理論は「空間転移」と呼ばれる実験において確認された。ワームホールから数万光年の彼方にある球状星団のスペクトルが観測されたのだ。これはつまり偶然ではあるが、革新的エネルギーの創造という試みにおいて我々に計り知れない程の価値がある発見がもたらされたということになる。

この小さなワームホールは空間転移技術研究の第一歩だった。波動と分子サイズの物体だけしかワームホールを通過することはできなかったが、先端的なナノテクノロジーがワームホールを通過できる程小型の宇宙探査機の製造を可能にした。こうして、既知の太陽系外惑星のマッピングできるようになった。数百機の探査機が打ち上げられ、Eterna探査機隊の探査機「DW-113A｣によって最初の重大な発見が成された。
#clear

この探査機は惑星「Nia」を描き出していた、800光年先にある地球に酷似した惑星だった。地球時間の2193年11月19    </description>
    <dc:date>2010-11-04T15:26:15+09:00</dc:date>
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    <item rdf:about="https://w.atwiki.jp/perpetuum/pages/30.html">
    <title>地球の新指導者</title>
    <link>https://w.atwiki.jp/perpetuum/pages/30.html</link>
    <description>
      *地球の新指導者
2170年代に今日我々が知っているような世界体制が現在の体制に到達した。「企業国家」、巨大企業による仮初の政府はまだ機能してはいるものの、政府が人類の発展を制御するのはもはや不可能だろう。偉大な発明は全て大企業とその機関の監督の下で生み出され、製品には全て国名ではなく企業の銘柄と共に生産された。宇宙殖民事業は莫大な資金と技術力が必要とされ、当時その条件を満たすことが出来たのは宇宙研究を含め広範囲にわたって事業を展開をしていた巨大企業三社のみだった。彼らは自分達の絶対的支配を存続させるために、宇宙殖民事業から一般企業や他の競争相手を締め出そうとしていた。新たな共通の目標である宇宙殖民を達成するために、三社共同で運営する監督組織｢Syndicate｣を設立した。
**Truhold-Markson
&amp;html(&lt;img src=&quot;http://www16.atwiki.jp/perpetuum?cmd=upload&amp;act=open&amp;pageid=30&amp;file=logo_truhold.png&quot; align=&quot;left&quot; height=175 width=250 alt=&quot;Truhold-Markson&quot; border=&quot;1&quot; &gt;)
2178年における兵器製造企業の企業連合は「Eric Truhold｣と｢Markson社｣が、自らが所有する情報技術や遠距離通信技術、農業といった分野における利権を利用して「Truhold-Markson」というアメリカとカナダの複数の企業を所有する企業を設立することで成立した。

21世紀におけるアメリカ経済の景気後退によって、資本主義世界は大きく変化した。アメリカの宇宙開発の民営化はその変化の一つだった。莫大な経費がかかっているのにも関わらず大きな成果が見られず、NASAは極東の宇宙開発と競い合うこともできなくなっていたのだ。こうして民間企業からの圧力が高まり、アメリカは宇宙開発事業の民営化を余儀なくされた。そしてこの宇宙開発事業に最初に投資したTruhold-Markson社がアメリカ経済の建て直しを担うことになる。

民間による宇宙開発は政府の方針という制約を受けないために結局重大な事態を招いてしまった。間もなく崩しがたい利権構造が形作られてしまい、市場参入に後れを取った中小企業はこの殺人的に激    </description>
    <dc:date>2010-11-02T01:28:16+09:00</dc:date>
    <utime>1288628896</utime>
  </item>
    <item rdf:about="https://w.atwiki.jp/perpetuum/pages/29.html">
    <title>Material extraction</title>
    <link>https://w.atwiki.jp/perpetuum/pages/29.html</link>
    <description>
      *MATERIAL EXTRACTION
|BGCOLOR(#333333):[[Extension]]名|BGCOLOR(#333333):効果|BGCOLOR(#333333):ランク|BGCOLOR(#333333):Primary Attributes|BGCOLOR(#333333):Secondary Attributes|BGCOLOR(#333333):必要Extension|
|Advanced geology|｢Tile-based geoscanner charge」のスキャン範囲+5%/lv|4|Heavy industry|Research and development|Basic geology(4)|
|Advanced intensive mining|Minerモジュールのサイクルタイム(動作間隔)-2%/lv|4|Heavy industry|Research and development|Basic intensive mining(4)|
|Basic geochemistry|｢Tile-based geoscan｣の精度とスキャン範囲の精度+4%/lv|3|Heavy industry|Research and development|Data processing(2)|
|Basic geology|｢Tile-based geoscanner charge」のスキャン範囲+5%/lv|3|Heavy industry|Research and development|―|
|Basic intensive mining|Minerモジュールのサイクルタイム(動作間隔)-1%/lv|3|Heavy industry|Research and development|―|
|Economic industrial engineering|MinerとHarvesterモジュールのReactor消費-3%/lv|1|Heavy industry|Research and development|Reactor expansion(4)|
|Efficient harvesting|HarvesterモジュールのAccumulator消費-5%/lv|4|Heavy industry|Research a    </description>
    <dc:date>2010-11-01T12:30:45+09:00</dc:date>
    <utime>1288582245</utime>
  </item>
    <item rdf:about="https://w.atwiki.jp/perpetuum/pages/28.html">
    <title>Finances</title>
    <link>https://w.atwiki.jp/perpetuum/pages/28.html</link>
    <description>
      *Finances
|BGCOLOR(#333333):[[Extension]]名|BGCOLOR(#333333):効果|BGCOLOR(#333333):ランク|BGCOLOR(#333333):Primary Attributes|BGCOLOR(#333333):Secondary Attributes|BGCOLOR(#333333):必要Extension|
|Accounting|Marketの取引における｢Market fee(取引手数料)-5%/lv|1|Economics|Heavy industry|―|
|Advanced marketing|Marketに出せるSell order(販売)の数+5/lv|3|Economics|Heavy industry|Basic marketing(4)|
|Advanced purchasing|Marketに出せるBuy order(買取)の数+5/lv|3|Economics|Heavy industry|Basic purchasing(4)|
|Basic marketing|Marketに出せるSell order(販売)の数+1/lv|1|Economics|Heavy industry|―|
|Basic purchasing|Marketに出せるBuy order(販売)の数+1/lv|1|Economics|Heavy industry|―|
|Discounted insurance|Insurance fee(保険料)-1%/lv(例:元々の保険料がロボットの値段の30%だった場合、このExtensionをLv2にすれば29%に減少します。)|4|Economics|Politics|Expanded insurance quota(1)|
|Expanded insurance quota|保険をかけられるロボットの数＋3/lv|1|Economics|Politics|―|
|Expert marketing|Marketに出せるSell order(販売)の数+10/lv|5|Economics|Heavy industry|Advanced marketing(4)|
|Expert purchasing|Marketに出せるBuy order(販    </description>
    <dc:date>2010-11-01T11:17:13+09:00</dc:date>
    <utime>1288577833</utime>
  </item>
    <item rdf:about="https://w.atwiki.jp/perpetuum/pages/27.html">
    <title>Robot control</title>
    <link>https://w.atwiki.jp/perpetuum/pages/27.html</link>
    <description>
      *ROBOT CONTROL
|BGCOLOR(#333333):[[Extension]]名|BGCOLOR(#333333):効果|BGCOLOR(#333333):ランク|BGCOLOR(#333333):Primary Attributes|BGCOLOR(#333333):Secondary Attributes|BGCOLOR(#333333):必要Extension|
|Advanced robotics|Lv1:「Mech｣操縦可能、Lv4:「Heavy Mech｣操縦可能､MechおよびHeavy Mechの機体ボーナスの効果UP/lv|7|Tactics|Research and development|Basic robotics(4)|
|Basic robotics|Lv1:｢Light robot｣操縦可能､Lv4：「Assault robot」操縦可能、Light robotおよびAssault robotの機体ボーナスの効果UP/lv|5|Tactics|Research and development|―|
|Industrial robot control|Miner､HarveserモジュールのCPU消費-1%、またLvに応じてNian Industrial Trust製のロボットを操縦できるようになります。&amp;br()Lv1:｢Light robot｣&amp;br()Lv4:｢Assault robot｣&amp;br()Lv5:｢Mech｣&amp;br()Lv8:｢Heavy Mech｣|9|Heavy industrial|Mechatronics|―|
|Navigation|ロボットの最高速度+3%/lv|1|Tactics|Research and development|―|
|Nuimqol robot control|Magnetic weaponのサイクルタイム-1%/lv、またLvに応じてNuimqol Union製のロボットを操縦できるようになります。&amp;br()Lv1:｢Light robot specialized in weapons｣&amp;br()Lv3：｢Light robot specialized in EW｣&amp;br()Lv4:｢Assault robot｣&amp;br()Lv5:｢Mech specialize    </description>
    <dc:date>2010-11-01T08:34:33+09:00</dc:date>
    <utime>1288568073</utime>
  </item>
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