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    <title>Noble Lily</title>
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    <title>レジーナの歴史(PSO2)</title>
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      #nomenu
#contents()
----

*&amp;size(30){&amp;color(white,black){チーム：身内チーム}}
#region(【196日】2012/8/27～2013/3/11)
学校にて、隣のクラスの友達2人が「PSO2」をプレイしており、２人の会話を聞いているとすごく楽しそうでした。当時大流行していたアニメ「ソードアートオンライン」を見てオンラインゲームへの興味と憧れがあった私は、話を聞いて一緒にプレイしてみたいと思い、軽い気持ちでファンタシースターオンライン２とYahoo!で検索し、インストールしたのが始まりです。私は今までオンラインゲームというものをプレイしたことがなく、まず１番手こずったのが「チャット発言先」でした。友達が「お前周囲チャットになっとるぞ」と言ってくるのですが、私には理解できず、かなり周囲チャットで意味不明なことを口走り、周りに知らないプレイヤーがもの珍しそうによってきたのを覚えています。友達を本名で呼んで怒られるという定番ネタまでしっかりやってしまいました。
学校で「お前もチーム来い！」と言われたので、言われたままにチームに入りました。そのチームは、学校の友達だけでできた５人チームで、ものすごく気楽にチャットができ、このゲームを始めたばかりの私には最高のチームでした。何もわからないので、全てを友達に聞きまくりました。あのチームがなかったらきっと途中でこのゲームやめてますね。身内の皆さんには質問攻めでご迷惑をおかけしました。慣れてきてからはマスターと２人でチームポイントを稼ぎまくり、なんとかチームルームを入手しました。確か１人で7500PTほど稼ぎました。あの時は頑張りました・・・。ある日、突如マスターが別チームへ移り、ちょうどそのころ私もチーム移動を考えていたため、長い間お世話になった身内チームを脱退しました。
さて、身内チームを抜け、未所属になった私ですが、特に行く当てがあったわけでもありませんでした。どうしようかとロビーをさまようこと１５分ほど。ここで私に運命の出会いがありました。なんと、レアリティ☆１１武器である「フレイムビジット」を担いだ男性アークス（以下Zさん）がクエストカウンター前に座り、チーム勧誘をしていたのです。行く当てもなかった私はとりあえずその男性アークスにウィスを飛ばし、無事にチーム入団に成功しました。
#region(スクリーンショット)
&amp;blankimg(1.jpg,width=560,height=315)
▲学校の友達に介護されながら遊ぶ
&amp;blankimg(2.jpg,width=560,height=315)
▲地下坑道の解放に喜ぶ姿
&amp;blankimg(3.jpg,width=560,height=315)
▲身内チームで化学の居残りの話をしている
&amp;blankimg(4.jpg,width=560,height=315)
▲初レイド緊急実装日に身内チムチャで盛り上がる
#endregion
#region(Zさんとの会話（当時のログファイルより抜粋）)
|BGCOLOR(Black):CENTER:&amp;color(snow){日時}|BGCOLOR(Black):CENTER:&amp;color(snow){発言者名}|BGCOLOR(Black):CENTER:&amp;color(snow){発言内容}|
|BGCOLOR(pink):2013/03/11 21:24:10|BGCOLOR(pink):Zさん|BGCOLOR(pink):/la bed2 |
|BGCOLOR(pink):2013/03/11 21:24:24|BGCOLOR(pink):Zさん|BGCOLOR(pink):失礼しま～す！！チーム「Ashcat」メンバー募集中　熟練者や面白い人、初心者、変態でもかまわない　ｗｗｗ|
|BGCOLOR(pink):2013/03/11 21:24:24|BGCOLOR(pink):Zさん|BGCOLOR(pink):チャットがないと寂しいぜ！って人とかは是非！ｗ　興味のある方はいますぐ〔この事件ぼくがやりました〕ってさけんでください|
|BGCOLOR(pink):2013/03/11 21:24:26|BGCOLOR(pink):Zさん|BGCOLOR(pink):…ってのは冗談かもしれません。ｗｗｗちょくでメールやうぃすぱーでもいいですｗ　一緒に楽しくやっていこう！！（ルーム有り）|
|BGCOLOR(pink):2013/03/11 21:24:27|BGCOLOR(pink):Zさん|BGCOLOR(pink):ログながし失礼しましたあ～|
|BGCOLOR(lemonchiffon):2013/03/11 21:25:45|BGCOLOR(lemonchiffon):私|BGCOLOR(lemonchiffon):こんにちは＾＾|
|BGCOLOR(pink):2013/03/11 21:26:01|BGCOLOR(pink):Zさん|BGCOLOR(pink):こんにちわ！！|
|BGCOLOR(lemonchiffon):2013/03/11 21:26:10|BGCOLOR(lemonchiffon):私|BGCOLOR(lemonchiffon):何人ぐらいいます？　チームｗ|
|BGCOLOR(pink):2013/03/11 21:26:29|BGCOLOR(pink):Zさん|BGCOLOR(pink):２６人ですｗ|
|BGCOLOR(lemonchiffon):2013/03/11 21:26:33|BGCOLOR(lemonchiffon):私|BGCOLOR(lemonchiffon):わおｗ|
|BGCOLOR(lemonchiffon):2013/03/11 21:26:51|BGCOLOR(lemonchiffon):私|BGCOLOR(lemonchiffon):昨日身内でやってたチームから抜け出してきて|
|BGCOLOR(lemonchiffon):2013/03/11 21:26:57|BGCOLOR(lemonchiffon):私|BGCOLOR(lemonchiffon):今チームさがしてるんですｗ|
|BGCOLOR(pink):2013/03/11 21:27:10|BGCOLOR(pink):Zさん|BGCOLOR(pink):ぜひ！ｗｗｗ|
|BGCOLOR(lemonchiffon):2013/03/11 21:27:15|BGCOLOR(lemonchiffon):私|BGCOLOR(lemonchiffon):面白い？？？|
|BGCOLOR(lemonchiffon):2013/03/11 21:27:25|BGCOLOR(lemonchiffon):私|BGCOLOR(lemonchiffon):みんな強い感じ？|
|BGCOLOR(lemonchiffon):2013/03/11 21:27:35|BGCOLOR(lemonchiffon):私|BGCOLOR(lemonchiffon):私なんか邪魔になるかもですｗ|
|BGCOLOR(pink):2013/03/11 21:27:50|BGCOLOR(pink):Zさん|BGCOLOR(pink):面白いですｗ　とりあえずVHいける人は…|
|BGCOLOR(pink):2013/03/11 21:28:13|BGCOLOR(pink):Zさん|BGCOLOR(pink):５人くらいだっけ？ｗ　あもっといるわｗ|
|BGCOLOR(pink):2013/03/11 21:28:23|BGCOLOR(pink):Zさん|BGCOLOR(pink):/ci1 1 そんなことないっす！ｗｗ|
|BGCOLOR(lemonchiffon):2013/03/11 21:29:23|BGCOLOR(lemonchiffon):私|BGCOLOR(lemonchiffon):入れてもらっていいですか？どうせ行くあてないんでｗ|
|BGCOLOR(pink):2013/03/11 21:29:47|BGCOLOR(pink):Zさん|BGCOLOR(pink):ぜひ！ｗｗ　よろしくっすｗ|
|BGCOLOR(lemonchiffon):2013/03/11 21:29:52|BGCOLOR(lemonchiffon):私|BGCOLOR(lemonchiffon):はいｗ|
#endregion

#endregion
*&amp;size(30){&amp;color(white,black){チーム：Ashcat}}
#region(【59日】2013/3/11～2013/5/8)
[[&amp;bold(){&amp;size(15){&amp;color(black,red){チームサイト}}}&gt;https://ash-cat.wixsite.com/team-ashcat]] ←クリックで開きます
そのチーム名は「Ashcat」メンバーは３０人以下という小規模なチームでした。しかし、このチームとの出会いが私を変えました。チームルームでのバカ騒ぎ、チームメンバーで行くクエスト、チームチャットでの盛り上がり。自分にあだ名をつけてくれ、その名前で呼んでくれる・・・。身内チームでソロプレイしてきた私には衝撃的なことでした。この時初めてこの「PSO2」を始めたのかもしれない、そう感じるほどでした。
オンラインゲームをプレイしたことのない私は、自分ばかりがこのゲームにはまっているわけではなく、途中で飽きて別ゲーへ行ってしまう人がたくさんいることを知りませんでした。チーム「Ashcat」はすっかり衰退し、ログインしても誰もいないような状況にまで陥ってしまいました。どうしようかと悩んでいるところ、事件が起きました。私をチームに誘ってくれたマスター自身がチームを脱退したのです。これはどうしようもない、もう移動するしかないと私は考え、チームAshcatを脱退しました・・・・・。
　
※ 余談ですが、ログファイルより確認したところ「2013/03/28 22:42:25」にプレミアムセット30日を購入したのが私の初プレミアみたいです。このAshcat時代が私にとってどれほど重要な期間だったかを物語っています。このチームには本当に感謝ですね。

#region(スクリーンショット)
&amp;blankimg(5.jpg,width=560,height=315)
▲チムメン大勢でマイルーム遊び
&amp;blankimg(6.jpg,width=560,height=315)
▲Ashcat脱退寸前の会話（？）
#endregion
#endregion
*&amp;size(30){&amp;color(white,black){チーム：囲碁サッカー部}}
#region(【94日】2013/5/8～2013/8/10)
[[&amp;bold(){&amp;size(15){&amp;color(black,red){チームサイト}}}&gt;http://pso2sixi.blog.fc2.com/blog-category-14.html]] ←クリックで開きます
&amp;blankimg(2022-9.png)←チームアイコン（低画質しかなかった）
二回目のチーム移動です。ですが私は行き先を決めておりました。当時はまっていたアニメ「日常」に出てくる「囲碁サッカー部」というクラブがあるんですが、このクラブ名をそのまま使ったチーム「囲碁サッカー部」の勧誘を見かけたのです。チーム検索から私は「囲碁サッカー部」に所属しました。
しかし。メンバーはまたもや２０人以下、さらに活動メンバーは６人というAshcatより小規模なチームで、チームチャットも盛んではありませんでした。なにより、メンバーがほぼ全員「大人」であったのが私には合わなかったようです。仕事の話をされたりしても、高校生の私には返す言葉も思いつきません。だからと言ってここを脱退したところで行く当てもないわけでして。だらだらとこのチームに所属していました。そしてある日。いつものようにだらだらとプレイしていると、私をチームAshcatへ誘ってくれたマスターからウィスが来ました。なんと、衰退したAshcatメンバーが帰ってきたという内容だったのです。さらに、チームAshcatはチーム「凛として咲く」と合併したとも聞きました。メンバーが30人を超える中規模なチームに進化していたのです。
#region(スクリーンショット)
&amp;blankimg(7.jpg,width=560,height=315)
▲囲碁サッカー部入団時のチャット
&amp;blankimg(8.jpg,width=560,height=315)
▲囲碁サッカー部VHADで掘ったシグノヘッドガン強化。☆10でこの難易度
#endregion
#endregion
*&amp;size(30){&amp;color(white,black){チーム：凜として咲く}}
#region(【81日】2013/8/10～2013/10/30)
[[&amp;bold(){&amp;size(15){&amp;color(black,red){チームサイト}}}&gt;https://wikiwiki.jp/rinsaku/]] ←クリックで開きます
私は急いで「囲碁サッカー部」を脱退し、Ashcatメンバー含む「凛として咲く」チームへと移動しました。昔の楽しかったAshcat時代が戻ってきたかのようでした。当時実装された緊急クエスト「雨風とともに」へ毎晩チームメンバー12人とバカ騒ぎをしながらプレイしたり、チームルームで遊んだり、マイルームで遊んだり、メンバーでタイムアタックへ行ったり・・・。私はもっとこのチームを楽しくしたいと思い、メンバーを勧誘し始めました。私１人で６人ほどメンバーを増やすことに成功し、マスターからマネージャーの権限をもらったり・・・。メンバーとスカイプしてみたり、メンバーで他チームの団体とロビーで騒いだり、インラン「ヴァーダーソーマ討伐数」を全員で協力して、メンバーをランクインさせようと頑張り、なんと８位を獲得して全員でチームルームで祝ったり。このうわさを聞きつけてガチ勢さん数名の入団申請が来たり・・・。楽しかったことをあげるともはやきりがありません。このチームに入れたのも、初めに私をAshcatへ誘ってくれたマスターのおかげ。彼には本当に感謝しています。しかし私はわかっていました。「こんなに楽しい時間が続くわけがない」と。
2013年10月。「トリックオアトリート２」が実装されたころです。チムマスはブレイブルーやドラゴンネストにはまり、それに続いたマネージャーがまた姿を消し…。ログインしても私しかいないようなことが何度も起こるほどチーム「凛として咲く」は衰退しました。これ以上ここにとどまっても何も得られない。そう感じた私はチーム「凛として咲く」を脱退しました。その後行く当ても特になかったため、初心者ブロックへ行き、適当なチームを見つけ、仮入団という形で入団してみました。

#region(脱退するときの会話（当時のログファイルより抜粋）)
|BGCOLOR(Black):CENTER:&amp;color(snow){日時}|BGCOLOR(Black):CENTER:&amp;color(snow){発言者名}|BGCOLOR(Black):CENTER:&amp;color(snow){発言内容}|
|BGCOLOR(lemonchiffon):2013/10/30 23:52:52|BGCOLOR(lemonchiffon):私|BGCOLOR(lemonchiffon):やっぱ旅立ちます。 |
|BGCOLOR(pink):2013/10/30 23:52:58|BGCOLOR(pink):チムマス|BGCOLOR(pink):あら|
|BGCOLOR(pink):2013/10/30 23:54:25|BGCOLOR(pink):チムマス|BGCOLOR(pink):去るものは追わず|
|BGCOLOR(pink):2013/10/30 23:54:38|BGCOLOR(pink):チムマス|BGCOLOR(pink):今までありがとうやで!|
|BGCOLOR(lemonchiffon):2013/10/30 23:55:07|BGCOLOR(lemonchiffon):私|BGCOLOR(lemonchiffon):うん！　長い間ありがとう！|
|BGCOLOR(paleturquoise):2013/10/30 23:55:08|BGCOLOR(paleturquoise):チムメン1|BGCOLOR(paleturquoise):こややん|
|BGCOLOR(lightcyan):2013/10/30 23:55:22|BGCOLOR(lightcyan):チムメン2|BGCOLOR(lightcyan):小屋ちゃんありがとうなまた何処かで|
|BGCOLOR(powderblue):2013/10/30 23:55:27|BGCOLOR(powderblue):チムメン3|BGCOLOR(powderblue):こやちゃん抜ける、的な感じか|
|BGCOLOR(paleturquoise):2013/10/30 23:55:33|BGCOLOR(paleturquoise):チムメン1|BGCOLOR(paleturquoise):また気が向いたらいつでももどってきなよ！|
|BGCOLOR(aquamarine):2013/10/30 23:55:53|BGCOLOR(aquamarine):チムメン4|BGCOLOR(aquamarine):こややんまたね！ありがとう|
|BGCOLOR(palegreen):2013/10/30 23:55:57|BGCOLOR(palegreen):チムメン5|BGCOLOR(palegreen):こややさん、ありがとうございました（＊＾＾＊）|
|BGCOLOR(paleturquoise):2013/10/30 23:56:17|BGCOLOR(paleturquoise):チムメン1|BGCOLOR(paleturquoise):俺が言うのもあれだけど基本的に自由なチームなのでいつでも歓迎だよ！！！|
|BGCOLOR(lemonchiffon):2013/10/30 23:56:25|BGCOLOR(lemonchiffon):私|BGCOLOR(lemonchiffon):みんな忙しいとか、他のゲームで、あんまりこのチーム人がいない状態続いてたから・・！|
|BGCOLOR(pink):2013/10/30 23:56:27|BGCOLOR(pink):チムマス|BGCOLOR(pink):大体あってる|
|BGCOLOR(lemonchiffon):2013/10/30 23:56:33|BGCOLOR(lemonchiffon):私|BGCOLOR(lemonchiffon):またみんなもどってきて|
|BGCOLOR(gainsboro):2013/10/30 23:56:44|BGCOLOR(gainsboro):チムメン6|BGCOLOR(gainsboro):またね、こややん今までありがとう|
|BGCOLOR(lemonchiffon):2013/10/30 23:56:56|BGCOLOR(lemonchiffon):私|BGCOLOR(lemonchiffon):なんかチームイベントとかやったりするごきは、教えてください！|
|BGCOLOR(powderblue):2013/10/30 23:57:09|BGCOLOR(powderblue):チムメン3|BGCOLOR(powderblue):色々ありがとうでした|
|BGCOLOR(lime):2013/10/30 23:57:21|BGCOLOR(lime):チムメン7|BGCOLOR(lime):こやちゃぁぁぁぁぁぁぁぁ|
|BGCOLOR(paleturquoise):2013/10/30 23:57:39|BGCOLOR(paleturquoise):チムメン1|BGCOLOR(paleturquoise):たまにみかけたら声かけるけど無視はしないでね？ｗｗｗｗｗｗｗｗｗｗｗｗｗｗｗｗｗｗｗｗｗｗｗｗｗｗｗｗ|
|BGCOLOR(lemonchiffon):2013/10/30 23:57:48|BGCOLOR(lemonchiffon):私|BGCOLOR(lemonchiffon):しないしないｗｗｗｗｗｗｗｗ|
|BGCOLOR(pink):2013/10/30 23:57:54|BGCOLOR(pink):チムマス|BGCOLOR(pink):/moya 振りです|
|BGCOLOR(gainsboro):2013/10/30 23:58:03|BGCOLOR(gainsboro):チムメン6|BGCOLOR(gainsboro):ｗ|
|BGCOLOR(paleturquoise):2013/10/30 23:58:04|BGCOLOR(paleturquoise):チムメン1|BGCOLOR(paleturquoise):反応するまで話しかけるからよおお俺は|
|BGCOLOR(lightsteelblue):2013/10/30 23:58:14|BGCOLOR(lightsteelblue):チムメン8|BGCOLOR(lightsteelblue):脱退か？(； ･`д･´)|
|BGCOLOR(lemonchiffon):2013/10/30 23:58:15|BGCOLOR(lemonchiffon):私|BGCOLOR(lemonchiffon):むしろ、ＴＡ行くとき、俺はフレ呼びまくる癖があるぐらいだから、そのときこそお願いします！ｗ|
|BGCOLOR(gold):2013/10/30 23:58:22|BGCOLOR(gold):チムメン9|BGCOLOR(gold):凜咲くに出会えたのもコヤブダクションのおかげ|
|BGCOLOR(lemonchiffon):2013/10/30 23:58:29|BGCOLOR(lemonchiffon):私|BGCOLOR(lemonchiffon):ｗｗｗｗｗ|
|BGCOLOR(lime):2013/10/30 23:58:45|BGCOLOR(lime):チムメン7|BGCOLOR(lime):こやちゃいなかったら|
|BGCOLOR(lime):2013/10/30 23:58:58|BGCOLOR(lime):チムメン7|BGCOLOR(lime):今頃二人のチームでやってましたよぉ|
|BGCOLOR(lemonchiffon):2013/10/30 23:59:06|BGCOLOR(lemonchiffon):私|BGCOLOR(lemonchiffon):ｗｗｗｗ|
|BGCOLOR(lemonchiffon):2013/10/30 23:59:13|BGCOLOR(lemonchiffon):私|BGCOLOR(lemonchiffon):それじゃー！　ノシ|
|BGCOLOR(paleturquoise):2013/10/30 23:59:17|BGCOLOR(paleturquoise):チムメン1|BGCOLOR(paleturquoise):あいよお！|
|BGCOLOR(pink):2013/10/30 23:59:20|BGCOLOR(pink):チムマス|BGCOLOR(pink):ﾉｼ|
|BGCOLOR(lime):2013/10/30 23:59:24|BGCOLOR(lime):チムメン7|BGCOLOR(lime):また何処かで！！|
|BGCOLOR(pink):2013/10/30 23:59:25|BGCOLOR(pink):チムマス|BGCOLOR(pink):またどっかで!|
|BGCOLOR(gold):2013/10/30 23:59:32|BGCOLOR(gold):チムメン9|BGCOLOR(gold):TAで会おう!|
#endregion

#region(スクリーンショット)
&amp;blankimg(9.jpg,width=560,height=315)
▲初めてのチーム集会
&amp;blankimg(10.jpg,width=560,height=315)
▲チーム掲示板を日記代わりに使うな
#endregion
**&amp;size(20){&amp;color(white,black){チーム：めるてぃ☆ここあ}}
#region(【2日】2013/10/30～2013/11/1)
チーム「めるてぃ☆ここあ」です。アクティブ１０人以下のこれまた小規模なチームでした。さらに、周りがまた「大人が多い」というのもあり、「囲碁サッカー部」の時と同じ感じになってしまいました。２日ほど仮入団してみましたが、やはりどう考えても自分には合わず、マスターさんにメールを送ったうえで脱退しました。
#endregion
**&amp;size(20){&amp;color(white,black){チーム：ぷそる}}
#region(【12日】2013/11/1～2013/11/12)
リア友の入っているチームを体験してみようと思い、体験入団してみました。しかし、チームおぜうに惹かれてしまい、脱退しました。
#endregion
#endregion
*&amp;size(30){&amp;color(white,black){チーム：チームおぜう}}
#region(【157日】2013/11/12～2014/4/18)
次はどこへ仮入団しようかと悩んでいた時、ふと思いついたチームがありました。そのチームの名前は「チームおぜう」。「おぜうってなんだろう・・・」と思いました。しかしそれ以上に印象的だったのは、ピンクの髪の女の子の片目をドアップしたような感じのチームフラッグでした。特に行く当ても何もなかったので、とりあえず次は「チームおぜう」に仮入団してみよう、程度の軽い気持ちで入団申請を送ろうとしました。しかしここで思わぬ問題が発生しました。なんと、メンバー募集中チームに名前が出てこなかったのです。しかし、ロビーではよく「チームおぜう」の集団が緊急に参加したりしているのを私は見てきました。鎖国しているようなイメージはなく、逆に賑やかなイメージがあったため、この事実は衝撃的でした。そしてなぜか、余計にこのチームへの関心が高まりました。「検索に出ないのにチームメンバーは割といるチーム」という不思議なギャップになぜか惹かれました。どうにかして所属したく、私はとりあえずビジフォンのアークスカード検索にて「チームおぜう」という単語で検索してみました。すると１人ひっかかり、運よくその方はログインしていました。さっそくウィスを飛ばし、その方にチームおぜうのマスターさんに交渉してもらい、無事にビジフォン検索に乗らない「チームおぜう」に所属することができました。

#region(レミリア（チームマスター）さんとの会話（当時のログファイルより抜粋）)
|BGCOLOR(Black):CENTER:&amp;color(snow){日時}|BGCOLOR(Black):CENTER:&amp;color(snow){発言者名}|BGCOLOR(Black):CENTER:&amp;color(snow){発言内容}|
|BGCOLOR(lemonchiffon):2013/11/12 22:20:40|BGCOLOR(lemonchiffon):私|BGCOLOR(lemonchiffon):こんばんは！　初めまして。中身いますかー？ |
|BGCOLOR(pink):2013/11/12 22:22:44|BGCOLOR(pink):レミリア|BGCOLOR(pink):申し訳ありません、ちょっと放置してました；|
|BGCOLOR(pink):2013/11/12 22:22:50|BGCOLOR(pink):レミリア|BGCOLOR(pink):どうされました～？|
|BGCOLOR(lemonchiffon):2013/11/12 22:22:58|BGCOLOR(lemonchiffon):私|BGCOLOR(lemonchiffon):レジーナと申します、あなたとは初対面です！　突然すいません。。。|
|BGCOLOR(lemonchiffon):2013/11/12 22:23:18|BGCOLOR(lemonchiffon):私|BGCOLOR(lemonchiffon):チームおぜう　って　メンバー募集とかしてますか？|
|BGCOLOR(pink):2013/11/12 22:23:35|BGCOLOR(pink):レミリア|BGCOLOR(pink):大丈夫ですよ～|
|BGCOLOR(lemonchiffon):2013/11/12 22:23:46|BGCOLOR(lemonchiffon):私|BGCOLOR(lemonchiffon):おお！|
|BGCOLOR(pink):2013/11/12 22:24:05|BGCOLOR(pink):レミリア|BGCOLOR(pink):B-233まできてもらってもいいでしょうか|
|BGCOLOR(lemonchiffon):2013/11/12 22:24:16|BGCOLOR(lemonchiffon):私|BGCOLOR(lemonchiffon):はい！|
#endregion

まず驚いたのがログインしている人数、そしてチームチャットの騒がしさです。キャラクター作りもすごく、語尾に何かつけて話す人、裏設定などを作っている人などにも出会い、ロールプレイというものを知らなかった私はこんな世界があるのかと驚愕しました。さらに、チームマスター（レミリア）が東方のゲーム実況動画で有名な人だと聞いたときは驚きました。それからは毎日、今までのどこのチームよりも何倍も賑やかなチームチャットをしたり、時にはチームメンバーだけで動画撮影をしながら緊急へいったり、B-228でぐだぐだとロビアクをしながら雑談をしたりと楽しい日々が長く続きました。 
さて、ここで突然ですがこの時期何故か共用ブロックで遊ぶことにハマった時期だったため、その話をします。以前の私はPCブロックに引きこもり、チームチャットをしながら誰かとPTを組むこともせずに黙々とレベリングをし、毎日野良TAへ通い、予告されている緊急に行き、それらが終わればログアウトしていました。しかしある日、私はブロック移動がめんどくさく、たまたま共用ブロックで緊急クエストへ行きました。そこで出会ったとあるフレンドとの出会いが、また私を変えました。そのフレンドと出会ってから私は共用ブロックへ足を運ぶようになりました。共用ブロックはPCブロックにはないような「緩さ」があり、ギスギスした空気がないのがすごく気に入りました（野良の効率や品質は下がりますが）。そのフレンドを介して共用ブロックのいろんな人と知り合い、その知り合った人のフレンドと仲良くなり…。気が付いたら私はvita勢がフレンドの８割を占めるほど、共用ブロックに入り浸っていました。共用ブロックでフレンドとロビーでロビアクをしたり、PTを組んで緊急へ行ったり、相変わらずにぎやかなチームチャットで会話したりと、のんびり楽しんでいました。
しかしある日ログインすると私は突然「所属チームなし」になっていました。何事かと思いましたが、チームマスターから[[メールが１件届いていました。&gt;https://cdn54.atwikiimg.com/teamozeu/?cmd=upload&amp;act=open&amp;pageid=143&amp;file=pso20150127_154529_00521.jpg]] （クリックでメール展開）どうやら放置しているチームメンバーの対策や、他の理由にて１度解散し、再編成した様子です。すぐに入団申請を送り、新チーム「紅魔郷」へ所属しました。
今この出来事を振り返ると、この時解散したのは勿体ない事をしたなと思います。この後詳しく記載していますが、現在私の所属しているNoble Lilyとは元を辿れば紅魔郷というチームが始まりです。つまりNoble Lilyの設立日＝紅魔郷の設立日というわけです。この時チームおぜうを解散せずにチーム名の変更だけにしていれば、チーム設立日＝チームおぜう設立日を維持したまま今日を迎えることができました。チームメンバーの整理だけなら解散する必要は全く無かったと思うので、チームメンバーの整理ではなく、何か別に大きな問題があったのだと思っています。この後、チームマスターのチームチャットへの参加率が上昇することから察するに、誰かに束縛されていたのではと予想します。大体予想つきますが…（幻想放送局で詳細記載しています）
#region(スクリーンショット)
&amp;blankimg(2022-1.jpg,width=560,height=315)
▲チームロビーでだらだら
&amp;blankimg(2022-2.jpg,width=560,height=315)
▲楽器演奏
&amp;blankimg(2022-3.jpg,width=560,height=315)
▲バーカウンターで遊ぶ
&amp;blankimg(2022-4.jpg,width=560,height=315)
▲プールで遊ぶ
&amp;blankimg(11.jpg,width=560,height=315)
▲みんなで緊急
&amp;blankimg(12.jpg,width=560,height=315)
▲みんなでパラレルエリア
#endregion
**&amp;size(20){&amp;color(white,black){チームいもうと}}
チームおぜうの中で考え方の違いで分裂したチーム。自称ガチ勢チームらしい。
&amp;blankimg(チームいもうと.png)
参考：[[【ＰＳＯ2】フランの宇宙生活日記&gt;https://ameblo.jp/one0105/entry-11825941509.html]]
#endregion
*&amp;size(30){&amp;color(white,black){チーム：紅魔郷}}
#region(【119日】2014/4/18～2014/8/15)
基本的にチームおぜうと目立った違いはありませんでした。唯一変わったといえば、今までよりチームマスターがチームチャットに参加するようになったということでしょうか。チームフラッグはユミエルが作成しました（小さなレミリア）。チームLINEのアイコンも同じものに変更しました。チームサイトも紅魔館のロゴに変更しました。
さて、ここまでは割と明るい話ばかりしてきましたが、ここからしばし暗い話をします。私はある日、周囲チャットを過密ブロックでほぼ1日中ガンガン使ってるフレンドに、少しは（周りに）配慮したほうがいいのではないかという方向の意見を言ったところ、遊び方は人それぞれだという理論を持ちかけられ、喧嘩になってしまいました。そして最後は相手に一方的に暴言を吐かれ、フレンドを切られてブラックリストへ登録されてしまいました。そして、この件の相談をしていた別のフレンドにもフレンドを切られ、GJで「＾ｑ＾ｑ」と送られ、こちらもブラックリストへ登録されてしまいました（以下共用白チャBL事件と記載）。さらに他のフレンドともいろいろあり、私はかなり精神的に病んでいました。そしてこの「精神不安定」が更なる事件を呼びました。キャンプシップで緊急クエスト待機していたときにチムメンが明らかに寄生のひどい職構成で緊急クエストを待機しているのを目撃した時の話です。私は普通に無視するか、注意するにしてもウィスパーチャットで直接いえばいいものを、チームチャットで名前は言わずに遠回しにチムメンを寄生呼ばわりしてしまいました。その瞬間に、無言でとあるチムメンにフレンドを切られブラックリスト登録されていたみたいです（以下紅魔郷BL事件と記載）。それに数日後気づいた私は原因が何かわからず、自分はこのチームにいる資格は無いなと思い、チームマスターにメールを送り、長く居続けてきたこのチームを自ら脱退しました。
#region(スクリーンショット)
&amp;blankimg(13.jpg,width=560,height=315)
▲当時のアクティブメンバー
&amp;blankimg(14.jpg,width=560,height=315)
▲チームロビー
&amp;blankimg(2022-5.jpg,width=560,height=315)
▲チームロビー
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#endregion
*&amp;size(30){&amp;color(white,black){チーム：ペアチーム}}
#region(【160日】2014/8/15～2015/1/22)
しかし、あてもなくチームを脱退したわけではありませんでした。当時ほぼ毎日のように一緒に遊んでいた共用ブロックのフレンドがいて、共用白チャBL事件や、紅魔郷BL事件などを日々相談していました。「Hさん」です。所属チーム無しとなった私はHさんと２人きりのチームを設立し、２人きりでひたすら遊ぶようになりました。
&amp;blankimg(2022-6.png)←チームフラッグはユミエル作
Hさんはvita勢だったので、私はその日以降、PCブロックへは行かなくなりました。白チャ事件や紅魔郷のトラブル等から現実逃避し、ただただ、ひたすらHさんと２人で遊びつくしました。自分の持て余しているPSO2知識をひたすらHさんに教え続けました。Hさんはいつも楽しそうに頷きながら私の行く場所全てについてきてくれました。大学の愚痴やリアルの話もなんでも付き合ってくれました。とても楽しかったです。2人きりで遊ぶにつれて、チームおぜうや紅魔郷のチムメンがやっていたロールプレイというのを自分もやってみたくなり、プリキュアのレジーナなりきりプレイを始めました。それがエスカレートして2人の頭文字を使った痛々しい名前のチーム名に変更しました。そのままベタベタと2人で寄り添って共用ブロックで毎日キャラ同士をくっつけて遊んでいました。気持ち悪すぎますね…。ですが当時はいろんなフレンドやチムメンにブラックリスト登録され、誰かに求められる状況自体に幸せを感じていました。そしてそんな現実逃避状態で半年近く経過、世の中時間が解決する問題もあって、私の病んでいた気持ちはすっかり晴れ、Hさん以外の人ともそれなりに交流するようになっていきました。後に出てくるK固定にHさんを連れて参加し始めるほどまで回復した私は、ずっと現実逃避して考えなかった紅魔郷BL事件を、そろそろ目を背けてばかりではいけないと真剣に思いました（共用白チャBL事件の方に関してはプレイスタイルの違いなどから発展した口論だったため、分かりあうのは諦めることにしました）。私はBLされてしまったチムメンと元メインアカウントの方でフレンド状態を維持していました（アカウントを変更した理由は、PSNのパスワードを忘れてしまい、当時成績が悪くてPCを没収されていた私はPSvitaからしかPSO2ができなかったため、やむをえずアカウントを作り直したという経緯です）。勇気を出して元メインアカウントから長い謝罪メールを送りました。すると返事が返ってきたのです。その後何通かメールでやりとりをした後、ウィスにてお互い謝りあい、仲直りすることができました。仲直りにかかった期間はなんと半年。もっと私に勇気があれば、現実と向き合う力があればこんなに時間はかからなかったでしょう。これだけ長い時間放置していたにもかかわらず、私の謝罪を認め、そして許してくれた元チムメンさんに感謝です。 こうして紅魔郷BL事件は解決しました。
ずっと胸にひっかかっていた事件が解決してスッキリしたのは良かったのですが、今度はHさんと私の関係に亀裂が入り始めます。私が他のフレンドとウィスで会話したり、クエストへ行ったり、マイルームで遊んだりするだけでHさんはそのフレンドに対して強い「嫉妬心」を抱くようになりました。初めは「私」が「Hさん」へ依存していたはずですが、私の気付かないうちにどうやらこの関係は逆転していたようです。私は、Hさん以外のフレンドとの関係を、Hさんの「嫉妬心」によって阻害されるのが、だんだんと我慢できなくなってきました。このころから私とHさんは毎日のように喧嘩をしました。そしてついに限界を迎え、フレンドを削除してペアチームを解散し、私は幻想放送局へ戻りました。しかし意思の弱かった私はHさんからの交渉（もうストーカーはしないから等）で、またフレンド関係に戻ってしまいます。ですが、Hさんはもう束縛しない、ストーカーもしないなどの約束を守ってくれることはありませんでした。結局付きまとわれたため幻想放送局のチームLINEで相談したところ、中途半端な対応をしてるのが悪いという結論になり、思い切って再度すべての関係を断ち切りました。序盤はストーカーしてきたり隣に放置してきたりなどされましたが、ある日からログインすらしなくなりました。フレンドから聞いた話だと別ゲーへ行ったみたいです。彼は不登校の通信制の高校生だったみたいで、引きこもり生活の中で半年近く毎日遊んだ私はきっとPSvitaの中に存在した2次元の彼女だったのでしょう。心の病んだ自分に優しくしてくれた人と毎日遊ぶ→そのままチーム結成→飽きてきて別の人と絡み始める→喧嘩する→拘束、ストーカーされたと被害者ぶって関係を断ち切るってかなり酷い行為してます。他のフレンドと少し遊んだだけで発狂するHさんも問題ですが、私の対応も自己中心的で最悪です。途中で気持ち悪いことをしてると気づいて、黒歴史すぎて存在ごと抹消したかったというのが本音なのかもしれません。なんにせよ、二度とこのようなことを起こさないようにしたいです。これにてHさんとの長い関係は終わりました（終わらせました）。

#endregion
*&amp;size(30){&amp;color(white,black){チーム：幻想放送局}}
#region(【206日】2015/1/22～2015/8/16)
紅魔郷→幻想放送局のチーム名変更の際に居なかったため、詳しいことは知らないのですが、チーム掲示板でチーム名案を出し合って投票？か何かで決定したみたいです。私の「チーム活動を軸にした野良専プレイ」はこの幻想放送局を最後にやめてしまうので、最後の野良活動をしていた頃のチームです。共用ブロックのフレンドさんはこのチーム名は結構見覚えがあるのではないでしょうか。放送局という名の通り、チームメンバーがYouTubeやニコニコ動画でゆっくり実況動画を上げまくっていました。主な活動内容としては、チーム固定の開催で腹パンマガツや季節緊急、チャレクエ始動なども行いました。年末にはみんなでトリガークエストを周回して、0時前にチームルームへ集合し一緒に年を越したり抱負を叫んだりしました（ほぼチーム集会）。チームLINEも毎日のように動き、1日放置するだけで通知が3桁行くと有名でした。当時大学生だった私もTwitterかチームLINEで1日中会話していました。チームイベントやチームメンバー同士のコミュニケーションが活発で、思い返せばこの頃が1番楽しかったです。しかしチムメン同士のコミュニケーションが多ければ、喧嘩や問題発言や問題行動などの発生頻度はどうしても増えてしまいます。1番楽しかった半面、1番事件の多かったチームでした。
-チームマスターの脱退事件&amp;br()チームおぜう→紅魔郷→幻想放送局と3連続でチームを運営してきたチームマスター（レミリア）が脱退してしまいました。主な原因は当時マネージャーだったジャスティリアによるストーカー行為のようです。このチームは基本的にはチームマスターの動画を見て憧れて集ったメンバーで構成されており、チームマスターはメンバーがこのチームで活動する理由（核）でもありました。核が消えた抜け殻のチームに魅力を感じなくなったメンバーの脱退も当然発生し、大盛況だったこのチームは一気に過疎チームへと転落します（後にも記載）。代わりのチームマスターは、元チームマスター（レミリア）のリア友だったノダチに託されました。
-アキシオン事件&amp;br()採掘基地防衛戦：侵入にて、アキシオンを背負いながら壁の内側の方で結晶拾いをする寄生行為を行ったチームメンバーが5チャンネル1鯖晒しスレにチームごと晒される事件が発生しました。その際当事者だけでなく、チムマスのノダチのTwitter、ブログのスクリーンショット、そしてチームサイトのURLとスクリーンショットなども同時に晒されてしまい、チームサイトを荒らされてしまいました。具体的にはチーム規約を晒しスレ側で有利な内容に書き換えてスクショを取られたり、チームサイトの掲示板への投稿です。当時チームメンバー以外からの荒らしを全く考慮していなかったため、大慌てでサイトに鍵をかけ、チーム規約を一新し対応しました。その後私のTwitterが何度か晒されたりしましたが、1か月後には鎮火していました。この件を振り返って思うのは、ノダチや私のTwitterやブログの晒し行為、チームサイトの荒らし行為とあまりにも速い速度でSNSやブログやサイトが特定されたため、もしかしたら元チームメンバーも絡んでたのでは…とか…。
-チームメンバーの脱退や除名処分&amp;br()元チームマスター「レミリア」目当てでチームに所属していたメンバーが次々と脱退しました。中には自分のチームを設立した人もいましたね。ですが、全員長続きせず辞めていった気がします。辞めても意外とチームLINEには残っていたりで、チームLINEで会話したりはしていました。チームおぜう時代の初期からチームにいたユリーとアぺフラの2名が除名されたのはかなり大きな出来事だったと思います。かなりチームチャットやチームLINEの主戦力だったため、この2名の除名でガラリと空気が変わりました。
#region(スクリーンショット)
&amp;blankimg(18.jpg,width=560,height=315)
▲レイバンに乗っ取られたチーム掲示板
&amp;blankimg(19.jpg,width=560,height=315)
▲チームルーム遊び
&amp;blankimg(2022-7.jpg,width=560,height=315)
▲マイルーム遊び
&amp;blankimg(2022-8.jpg,width=560,height=315)
▲チームルーム遊び
#endregion
#endregion
*&amp;size(30){&amp;color(white,black){チーム：Noble Lily}}
#region(【2419日】2015/8/16～2016/9/3、2016/12/31～2022/7/28現在)
幻想放送局のチームマスター脱退の件や、晒しの一件などもありチーム名を変更することになりました。百合って良いよね・・・という内容のチームチャットから当時の勢いでチーム名はノーブルリリーに決定しました。チームフラッグはノーブルリリー（花）が良いという話になり、ユミエルが作成しました。チーム名から東方要素が消えたのはこれが初です。はじめはノダチとユミエルの2人マネージャー体制でチームを立て直していましたが、私がこのサイトを立ち上げ、チーム固定を開いたりしていたらマネージャーに昇格しました。チーム名変更時にチームルームで記念撮影をしたのを最後に、特に大きなチームイベントも実施せず細々と活動を続けました。いうのも、この頃にもなってくるとメンバーの年齢層が20歳前後まで上昇し、高卒就職や大学生活（1人暮らし）、受験勉強などの理由でチムメンのログイン率が下がってしまったのです。年齢上昇により東方キャラロールプレイをやめてしまう人も続出し、チームの空気が急に大人になっていきました。チームだけでなく、そもそもPSO2自体が失速していったところにも原因はあります。そこへ追い打ちをかけるように勢いのある別ゲーが現れました。FF、原神、FPSゲー軍団（PUBG、フォートナイト、APEXなど）、ソシャゲ軍団（FGO、プリコネ、白猫、ポケモンGOなど）このあたりですね。結果、Noble Lily The GameというチームLINEが設立され、別ゲーで盛り上がるようになってしまいました。最終的にはノダチ、ユミエル、レムエルといった主要メンバーすら消えてしまい、チームに残ったのは私含め4人前後…。かつて20人以上ログインしていたのが嘘のように衰退しました。これまで数々のチーム移動を繰り返してきた私ですが、これっきりでチーム移動をやめました。というのも、チームメンバーとの活動をPSO2の中心に置くプレイスタイルを辞め、共にクエストに行ける強者達（いわゆるガチ勢）との活動をPSO2の中心に置くことにしたからです。この心情の変化に関してはこれから記述していきます。
#region(スクリーンショット)
&amp;blankimg(16_.jpg,width=560,height=315)
▲チーム固定：流転の徒花
&amp;blankimg(17.jpg,width=560,height=315)
▲マスターいじめ
#endregion
**&amp;size(20){&amp;color(white,black){チーム：LuRa}}
#region(【119日】2016/9/3～2016/12/31)
チーム移動をやめましたと書いた直後で申し訳ないのですが、チーム移動をやめたのはNoble Lilyに所属した瞬間からではなく、LuRaというチームからNoble Lilyに帰った後の話です（時系列でいえば「幻想放送局」→「Noble Lily」→「LuRa」→「Noble Lily」となります）。かなりガチでチーム固定の盛んなチームだと聞いており、今まで1度もガチなチーム固定というのを体験したことが無かったため、興味が湧いてLuRaに移動しました。メンバーはほぼ社会人で、噂通り緊急や常設、アルチなどのチーム固定がほぼ毎日行われていました。チームメンバーだけで完結せず、フレンドも呼びまくりだったため、正直チーム固定というよりはこれはもうLuRa固定だなと感じました。最終的にはチムマスが忙しくなり、ログインしなくなって別のチムマスに変わったため、Noble Lilyへ帰りました。
#endregion
#endregion
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*&amp;size(30){&amp;color(white,black){K固定}}
#region(【604日】2014/4/29～2015/12/24)
私はこれまで、このチームサイトのクラス考察などを詳しく書いたユミエルがPSO2の知り合いで最強でした。困ったことがあればユミエルを頼れば何でも教えてくれました。戦うのも自分と比べ物にならないうまさでこの人を超える人は居ないと思っていた時期もありました。しかし、元チームおぜうのチームメンバーであるフレンドから固定に誘われ、いわゆる本物のガチ勢たちと初めて共にゲームをすることとなりました。世の中にはユミエルを超える凄い人がたくさんいることを初めて知りました。そんなこんなでK固定でナベアルチ・リリアルチ時代をユミエルと共に乗り切りました。その後、以下に語るM固定に私が移ってしばらく経った後、K固定メンバーはグラブルにハマり、解散しました。
#region(スクリーンショット)
&amp;blankimg(20.jpg,width=560,height=315)
▲常設固定中にトレード仕掛けてふざけてくる緩い空気
&amp;blankimg(21.jpg,width=560,height=315)
▲チャレクエ始動固定
#endregion
#endregion
*&amp;size(30){&amp;color(white,black){M固定}}
#region(【477日】2015/3/13～2016/7/2)
K固定は僕のような何も知らないような人でも気軽に呼んでくれる固定でした。しかし、ユミエルにM固定なる固定に誘われ、世界が変わりました。そこは中途半端なプレイヤーが居ない洗練された世界でした。また、ウィスで呼ばれて行くような形式でもなく、固定シートというものが存在して、そのシートに名前を自ら書き込んで参加表明をするという、参加者が自主的に参加アピールが出来る固定でした。僕はK固定の頃、今日は呼んでもらえるのだろうか・・・？という不安の中、野良の過密ブロックに待機したりしていましたが、M固定は自分で参加ができるため、過密ブロックに待機したり、フレンドに誘われた時に「ごめん！固定あるかもしれないから」というような申し訳ない断り方をすることが完全になくなりました。M固定にユミエルと共に参加しまくり、マガツ時代を乗り切りました。
しかし、M固定には問題がありました。それは、固定主のMさんが自分の固定にかなりの不満を持っていたことです。ある日からMさんは自分の固定をIさんという1番参加率とモチベとPSの高かったプレイヤーに押し付け、自分は固定主であるにもかかわらず、M2固定という別固定に参加するようになりました。これが崩壊の始まりでした。当然、自分の固定でもないただの参加者と言う立場でありながら、固定を押し付けられたIさんの不満が爆発するまでそう長くは持ちませんでした。IさんはM固定を脱退しました。それだけにとどまらず、当時自分が気に入ってたM固定のメンバー4人ほどを引き抜き、自分のフレンド4人ほどを新たに誘い、約8名規模でI固定を設立しました。Iさんを失い、さらに主力級メンバーを4人ほど引き抜かれたM固定。他固定へ浮気していたMさんは慌てて戻ってきて、M固定を再度復刻させようとしましたが、1週間程で諦めて解散しました。
#region(スクリーンショット)
&amp;blankimg(22.jpg,width=560,height=315)
▲M固定 戦道
#endregion
**&amp;size(20){&amp;color(white,black){M2固定}}
上記で1度名前が出てきたM2固定ですが、私もM固定と掛け持ちをしていました。なぜならM固定よりも質がよかったからです。
#region(スクリーンショット)
&amp;blankimg(23.jpg,width=560,height=315)
▲M2固定 マガツ
#endregion
#endregion
*&amp;size(30){&amp;color(white,black){I固定}}
#region(【965日】2015/9/23～2018/5/15)
M固定崩壊により、私はI固定へ移動しました。固定主のIさんの口癖は「固定主向いてないし変わってほしい」でした。M固定時代に固定主に色々押し付けられたのが相当嫌だったようで自分で固定を設立したのは良かったのですが、すぐに固定を嫌がるようになりました。そんなIさんですが、自分が言ったことややり始めたことに責任を持つことを人一倍重要視する性格でした。一言で言えば責任感が強い、でしょうか。本人は否定すると思いますが、例えば防衛などの緊急で固定として望ましい成果が出なかった時、季節緊急で固定として望ましい周回数が出なかった時、彼はクエスト終わったときに謝るのです。固定メンバーが謝るのではなく、固定主が謝るのです。普通の固定主であれば、今回メンバーが悪かった（○○がDPS低い）や、集まりが悪かったなど参加者に愚痴をこぼすでしょう。しかしIさんは、固定に乗ってくれたメンバーへ謝罪するのです。そんな固定主はIさん以外知りません。また、他人が1度口に出したことを簡単に諦めたり、無かったことにするのも人一倍嫌いました。そんな性格だったからでしょうね。彼はI固定の固定主を辞められなかったのです。固定主は嫌だが、自分の固定が満足な成果を出せないことも嫌だという心境の中、固定の中で奴隷のような役割を全て背負い（テクターや、季節緊急におけるポイント保持係等）毎日固定を開催する日々が続きました。
そしてある日、Kさんという人が固定に来ました。その人は嫌がるIさんに通話へ参加させ、数か月でI固定に通話という異文化を導入させました（スカイプ）。これによってI固定が劇的に進化することになります。チャットとツイッターと固定シートだけでは限界がありました。進化することにより、I固定にはこれまで来なかったようなガチ勢が来てくれるようになりました。しかしこれにより、『今までのメンバー層』と『新たにやってきたガチ勢』の間にかなりの実力差が出来てしまいました。ガチ勢達は実力の低い人たちにあらゆる手段で火力差を埋めさせようと努力しますが、そもそも前提を間違っていると私はこれを見ていて思いました。M固定崩壊後、設立されたI固定の実力を基準として話します。既存の固定メンバーは数ある固定の中からI固定を選んだ理由の１つに、この程度の実力しか求められない空気感というものがあったと思っています。少なくとも私はありました。そこへ、急にガチ勢が集まり固定の実力が他固定水準まで上がり、ガチ勢達による教育が始まったり、固定で怒られたりツイッターで怒られたりする日々が始まったのです。そもそも彼らは強くなりたいなんて思ってなかったんじゃないでしょうか。それなりの効率の固定に所属できていればとしか考えてなかったんじゃないでしょうか。だからいくら教育してもうまくいくどころかギスギスになっていきました。私も一時期ガチ勢達とこんなんI固定に求めてなかった！！！などと駄々をこねたことがありましたが、私はIさんやガチ勢達の事が好きでしたし、I固定のことも好きでした。自分が変わらなければI固定から見放され、ガチ勢達とサヨナラするだけだと気づき、悩んだ結果、火力を出すのではなくガチ勢達の補助をしようと思いました。それから私は毎日テクターでクエストに参加するようになりました。その後、I固定は話し合いの末、上記のギスギスした弱いメンバー達4人ほどを切り捨てる選択をとり、I固定のガチ純度があがりました。
さて、すっかりガチ固定と化したI固定ですが、ガチ勢というのは今までの何も考えずIさんに従っていたメンバーとは違い、しっかりとした意思を持っています。通話にてIさんはガチ勢達と徐々に対立するようになり始めました。内部崩壊の始まりです。この章の初めに書いた通りそもそもIさんは固定主をやりたいとはあまり思っていません。引っ張っていこうとしてくれるガチ勢が自分以外に複数生まれたことにより、自分が必ず管理しなくとも固定が毎晩開催されるようになった結果、Iさんは自分自身が固定主であるにも関わらず、フレンドと野良へ遊びに行ったりするようになりました。数年ぶりの固定から解放された気持ちだったことでしょうね。しかし当然固定に残されたガチ勢達は、当時Iさん自身がM固定主Mさんへ抱いた感情を抱きました。当時私は仕事があったので早く寝たため何があったかは知りませんが、その日は突然やってきました。I固定の完全崩壊です。
#region(スクリーンショット)
&amp;blankimg(24.jpg,width=560,height=315)
▲I固定 戦道2015　I固定開幕1回目の緊急。メンバーはIさんの個人的なフレンドが多かった
&amp;blankimg(25.jpg,width=560,height=315)
▲I固定 エルサー　単鯖だった
&amp;blankimg(26.jpg,width=560,height=315)
▲I固定 マガツ　M固定の第一マルチより若干弱い程度のマルチだった
&amp;blankimg(27.jpg,width=560,height=315)
▲I固定 徒花　自分がバウンサーをやってる時点で職自由のエンジョイ固定だった
&amp;blankimg(28.jpg,width=560,height=315)
▲I固定 トリトリ2015　Iさんが先行してニャウを引く形式だった
&amp;blankimg(29.jpg,width=560,height=315)
▲I固定 終焉　役割を完遂できない問題児にIさんが悩み始めるようになる
&amp;blankimg(30.jpg,width=560,height=315)
▲I固定 メリクリ2015 ポイント保持で時間切れまで周回。Iさんは保持やりたくないと言っていた
&amp;blankimg(31.jpg,width=560,height=315)
▲I固定 チョコ2016　移動にPAやテクを使う・ｵｰﾋﾞｯﾄに持ち変えろ等Iさんの指導が入る
&amp;blankimg(32.jpg,width=560,height=315)
▲I固定 ホワイトデー2016 しっかり端まで全員が入らないと湧きが復活しない
&amp;blankimg(33.jpg,width=560,height=315)
▲I固定 雨風2016 Teを誰か変わってほしいとIさんが言い始める
&amp;blankimg(34.jpg,width=560,height=315)
▲I固定 ヤマト 固定メンバーの火力格差が問題になり始める
&amp;blankimg(35.jpg,width=560,height=315)
▲I固定 強化徒花 ダブル戦の役割を完遂できない問題児に悩むIさん。指定の部位殴ってくれ！
&amp;blankimg(36.jpg,width=560,height=315)
▲I固定 アムチ Kさんにより通話と言う異文化が導入され始める
&amp;blankimg(37.jpg,width=560,height=315)
▲I固定 ネッキー 通話によって固定が劇的進化を遂げ始める
&amp;blankimg(38.jpg,width=560,height=315)
▲I固定 メリクリ2016 通話が主流になる
&amp;blankimg(39.jpg,width=560,height=315)
▲I固定 チョコ2017 強者と弱者の差が広がりすて強者達が叱る日々が続き、ギスギスし始める
&amp;blankimg(40.jpg,width=560,height=315)
▲I固定 ホワイトデー2017 戦闘機が出たら萎える緊急
&amp;blankimg(41.jpg,width=560,height=315)
▲I固定 デウス 初見Foで参加したが、基本TeRa参加となる。理由は本文を読んでね
&amp;blankimg(42.jpg,width=560,height=315)
▲I固定 雨風2017
&amp;blankimg(45.jpg,width=560,height=315)
▲I固定 ビーチウォーズ2017
&amp;blankimg(46.jpg,width=560,height=315)
▲I固定 強化エルサー
&amp;blankimg(47.jpg,width=560,height=315)
▲I固定 バスタークエスト
&amp;blankimg(50.jpg,width=560,height=315)
▲I固定 トリトリ2017
&amp;blankimg(48.jpg,width=560,height=315)
▲I固定 ポリタン
&amp;blankimg(49.jpg,width=560,height=315)
▲I固定 強化ナベチ（ネメシス・スレイヴ・アーレスのNT掘り）
&amp;blankimg(51.jpg,width=560,height=315)
▲I固定 強化リリチ（ネメシス・スレイヴ・アーレスのNT掘り）
&amp;blankimg(52.jpg,width=560,height=315)
▲I固定 メリクリ2017
&amp;blankimg(53.jpg,width=560,height=315)
▲I固定 邪竜
&amp;blankimg(54.jpg,width=560,height=315)
▲I固定 邪竜 再戦
&amp;blankimg(55.jpg,width=560,height=315)
▲I固定 チョコ2018
&amp;blankimg(56.jpg,width=560,height=315)
▲I固定 強化マザー
&amp;blankimg(57.jpg,width=560,height=315)
▲I固定 ホワイトデー2018
&amp;blankimg(58.jpg,width=560,height=315)
▲I固定 ヤマト再戦
&amp;blankimg(59.jpg,width=560,height=315)
▲I固定 オメガルーサー
&amp;blankimg(60.jpg,width=560,height=315)
▲I固定 イースター2018
&amp;blankimg(61.jpg,width=560,height=315)
▲I固定 強化マガツ
&amp;blankimg(62.jpg,width=560,height=315)
▲I固定 幻惑の森（5/13 固定崩壊2日前）
&amp;blankimg(63.jpg,width=560,height=227)
▲I固定 崩壊
#endregion
**&amp;size(20){&amp;color(white,black){S固定}}
#region(詳細)
I固定時代、私はS固定と掛け持ちしている時期がありました。理由は、I固定は鯖跨ぎに対応していなかった時代があったからです。私はM固定時代に鯖跨ぎに対応していたため、単鯖では満足できませんでした。よって、単鯖緊急はI固定、鯖跨ぎ緊急はS固定という参加方針に変えました。しかし、S固定メンバーのことを当時の私はI固定のサブとして利用しているだけに過ぎませんでした。人間、心の中で思っているだけでも長く付き合えば態度に出るものでして、それが固定主のSさんには伝わってたのでしょう。徐々に自分への不満が高まっていくのがツイートを見ているとわかりました。しかし固定メンバーが不足していたため、こんな自分でも参加させてもらえている日々が続いていました。&amp;br()ところがある日、事件が起きます。私は野良クロトにTeFoで参加してきた変な人に対して、名前を隠しもせずバカにするツイートをしました。鍵アカウントのフォロー100人程度の身内垢的な感じだし何も問題はないと思っていました。しかし、私がバカにした野良の人が、なんと固定主Sさんの大親友だったのです。世の中狭すぎませんか？結果、私はS固定から追い出され、いわゆる出禁というやつになりました。当時I固定主Iさんに相談していましたが、それはレジーナが悪いとストレートに言われました。私も反省しています。
#region(スクリーンショット)
&amp;blankimg(43.jpg,width=560,height=315)
▲S固定 ヤマト
&amp;blankimg(44.jpg,width=560,height=315)
▲S固定 グラーシア
#endregion
#endregion
**&amp;size(20){&amp;color(white,black){Iのすけ事件}}
#region(詳細)
S固定出禁後、しばらくすると第三者からの攻撃事件がありました。Iのすけというツイッターアカウントです。Iさんをたたくツイートを連発してくる悪質ななりすまし事件が発生。通報して垢を凍結させても第2第3と垢を増やしていくため、キリがありません。そしてある日、なぜかS固定主Sさんの名を使った同様の事件も発生しました。そして、私はSさんに犯人であると疑われる事件が発生しました。当時固定を蹴られたところであったため、動機としては十分怪しかったのかもしれません。PSO2内でwisやメールを送ってきたり、ツイッターでDMを送ってきたりされました。やってもいないことを「絶対お前だ」という風に疑われるのは非常に心が痛かったです。さらに、S固定メンバーまで巻き込んで大事にし始めたので居ても立っても居られませんでした。私はS固定メンバーにDMを送って自分ではないよと話をしたり、非常にめんどくさいことになりました。その後、このIのすけが飽きたのか分かりませんが、攻撃が止んだタイミングで固定主Sさんにツイッターアカウントをブロックされ、この件は終了しました。未だにブロックされています。
#endregion
#endregion
*&amp;size(30){&amp;color(white,black){Y固定}}
#region(【1069日】2018/5/15～2021/4/18)
崩壊したI固定はIさんを失い、代わりに当時Iさんと対立していた強者の1人HさんがY固定を設立しました。私はそのまま流れるようにY固定のメンバーの一員となりました。ところがY固定には問題がありました。I固定崩壊と同時にメンバーが数名別固定へ移ってしまい、Y固定は人材不足により鯖跨ぎを撤退したのです。鯖跨ぎに関する緊急はやらず、常設・単鯖緊急にのみ特化した固定となりました。当時5つの鯖にキャラを飛ばしていた私にはこれは致命的で、なんとかして別の鯖跨ぎ固定へ所属しなければならなくなりました。そんなとき、私はIさんにL固定に誘われました。あくまでIさんと対立していたのはI固定の強者達であって、私は特に対立していなかったためです。Y固定の人たちは、私がIさんと行動を共にすることにより私の事を嫌うような人たちでは無かったため、Iさんと共にL固定へ行くことにしました。ここから私はY固定とL固定の2つに所属した状態となります。
しばらくの間、常設と季節緊急メインで活動していたY固定。ではメンバー達は鯖跨ぎ緊急は野良で行っていたのかというとそうではありません。鯖跨ぎ緊急はs〇y固定に乗っていました。つまりY固定メンバーの大半はs〇y固定と掛け持ちしていました。しかし、s〇y固定の固定メンバー不足により、徐々にs〇y固定メンバーがY固定を頼るようになり始めました。結果、Y固定とs〇y固定は合併し、Ys〇y固定となりました。そのまま執筆現在（2020年4月）まで続いてはいますが、メンバー不足により現在は鯖跨ぎを撤退し単鯖固定になっています。
2021年6月5日追記。オメガルーサーUHの実装と同時に鯖跨ぎを再開したY固定。主に艦隊・慟哭・激震で成果を出しましたが、慟哭の最中に当時固定主Nさんが消え、Tさんが引き継ぐ流れとなりました。そして2021年4月18日、Tさんの社会人化と共に固定は解散。I固定時代から数え６年間の固定の歴史に幕を閉じました。
#region(スクリーンショット)
&amp;blankimg(2021-2.jpg,width=560,height=315)
Y固定　I固定時代の幻惑の森を引き継ぐ形で開始
&amp;blankimg(2021-5.jpg,width=560,height=315)
Y固定 ヴァーダー緊急で多スロヴァーダーソール掘り
&amp;blankimg(2021-6.jpg,width=560,height=315)
Y固定 マガツUH
&amp;blankimg(2021-8.jpg,width=560,height=315)
Y固定 6周年記念常設（浮遊大陸）　シエン掘り
&amp;blankimg(2021-9.jpg,width=560,height=315)
Y固定　6周年記念常設（採掘場跡）　シエン掘り
&amp;blankimg(2021-13.jpg,width=560,height=315)
Y固定 ビーチウォーズ2018
&amp;blankimg(2021-16.jpg,width=560,height=315)
Y固定 アムチ　アーレスNT掘り
&amp;blankimg(2021-18.jpg,width=560,height=315)
Y固定 リリアルチ　アーレスNT掘り
&amp;blankimg(2021-20.jpg,width=560,height=315)
Y固定 バスター緊急
&amp;blankimg(2021-26.jpg,width=560,height=315)
Y固定　メリクリ2018
&amp;blankimg(2021-29.jpg,width=560,height=315)
Y固定 ５周年常設
&amp;blankimg(2021-31.jpg,width=560,height=315)
Y固定　５周年常設
&amp;blankimg(2021-35.jpg,width=560,height=315)
Y固定 超界
&amp;blankimg(2021-43.jpg,width=560,height=315)
Y固定　戦道2019
#endregion
#endregion
*&amp;size(30){&amp;color(white,black){L固定}}
#region(【19日】2018/5/18～2018/6/6)
小規模精鋭といった印象を感じました。I固定より効率特化した印象を受けました。そして1番衝撃だったのが、自分は今までIさんに甘やかされてきたんだなと実感したことです。私とIさんは付き合いがM固定時代からと非常に長く、Iさんは私が苦手なことを全て把握していたため、私にそういう役割が当たらないよう常に配慮してくれていました。しかしL固定は厳しい役割を無言で割り振られ、出来なかったら失望されるような日々が続きました。当たり前です。また、I固定は最初期から居たというのもあり、自分は固定内の立場はまあまあ上位にありました。それが一転、1番下の立場となったのです。当たり前ですねこれも。そしてI固定には無かった制度「漏れ」に苦しめられました。I固定は名前を書いた順で採用されていましたが、L固定は一旦募集を受け付けたうえで、固定主があふれた人数を固定から「漏らす」というシステムでした。1番下の立場で任命された役割もまともにこなせない自分は、明らかに周りのメンバーと比べ、多くの回数「漏れ」されました。漏れると固定には参加できず、野良にいくか別固定を探さなければなりません。当時オメガルーサーの鯖跨ぎ需要が非常に高く、他の固定もほとんど空きが無く、漏れた自分は諦めるしかありませんでした。そんな日々が続き、徐々にL固定へのモチベが無くなって行っていたとき、U固定への勧誘を受けました。魅力的な条件を多々提示され、私はU固定へ興味が湧きました。しかし、U固定へ行けば、せっかく誘ってくれたIさんを裏切ることとなります。Iさんと関わる代わりに漏れたり苦手な役割を頑張るか、Iさんを裏切る代わりにほとんど漏れずに苦手な役割も割り付けられない環境で遊ぶか。結局、Iさんを裏切りU固定へ所属しました。しばらくはIさんとツイッターで絡んでいましたが、私がIさんを敵対視するグループ（＝Y固定）へ参加している姿が我慢できなかったみたいで、ついにツイッターをブロ解除され、PSO2内フレンドも切られてしまいました。4年以上毎日一緒に遊びtwitterで会話し続けてきたIさんとの長い関係はこれで終了してしまいました。
//その後、L固定はメンバー不足により解散しました。Iさんはり〇固定へ移ったようです。
//**&amp;size(20){&amp;color(white,black){Iさんのその後}}
//Iさんはり〇固定メンバーに不満を感じ（以下問題児と記述）、固定主Rさんに何度か相談していました。しかしRさんはIさんの望むような対応をしてくれず、耐え切れなくなったIさんは自ら問題児と向き合うようになります。結果、問題児とIさんは何度もバトルを繰り広げ、過激化していくIさんの行動や言動に対し、固定主Rさんは全員まとめて固定から追放するという手段をとりました。これについては周りの意見も賛否両論で、明らかに行き過ぎた行動をしているIさんが悪い派と、Rさんの対応も酷い派に分かれている気がします。結果、Iさんは２年近く在籍していたり〇固定を失う事となりました。しかし、必ず固定が必要なコンテンツがSG稼ぎの激震くらいしかなく、Iさんは自ら激震メンバーを集めたり（固定主復帰？）、別固定にお邪魔したりして毎週なんとか激震を消化しているようです。→その生活は長くは続かず、引退して消えてしまいました。
#region(スクリーンショット)
&amp;blankimg(2021-1.jpg,width=560,height=315)
L固定 オメガルーサーXH
&amp;blankimg(2021-3.jpg,width=560,height=315)
L固定 オメガルーサーXH再戦
#endregion
#endregion
*&amp;size(30){&amp;color(white,black){U固定}}
#region(【1537日】2018/6/6～2022/8/21現在)
U固定へ所属しました。序盤は体験という形での参加でした。L固定に残るかどうしようと悩んでいた自分にU固定主のYさんは最初の1週間、需要の当時高かったオメガルーサー固定に新人の私を1度も漏らさず、代わりに既存メンバーを漏らして参加させてくれました。さらにヒーローが苦手だという事を伝えると、貴重な3枠程度しかないフォース枠を与えてくれました。U固定の魅力はこれだけにとどまらず、当時どこの固定もやっていなかったチャレクエを実施していました。激震が実装されてからはどこの固定も大抵チャレをやっていますが、激震が実装される前はほとんど誰もやっていませんでした。私は実はかなり前からU固定のチャレ募集だけはtwitterで見かけており、行きたいなと常に思っていました。ついに参加できる日が来てとてもうれしかったです。メンバーには元I固定のメンバーも３名ほど存在し、優しく色々教えてもらえました。以上の事から、Iさん以外仲良い知り合いの居ないL固定と比較すると何もかもが魅力的でした。U固定が今までの他固定と圧倒的に違ったところは、レイドボスの職を固定主が決めるところです。一般的な固定ではシートの職欄へ自分で職を書き込みますが、U固定では予め自分が何の職をどの鯖でどの程度の品質で出せるかを把握してもらい、固定メンバーのその日の状況やクエスト次第で固定主が決定します。よって、常に最適解に近い職を出すことを求められ、育てていないと自分だけ仕方なく違う職を設定されている風な状況となるため、1クラスしかできない人には向いていないかもしれません。自分はクラスの練度は低いものの、全鯖で「Ra、Fo、Te、Hr、Ph、Et」の6クラスに対応しているため問題ありませんでした。１つの職を極めるのではなく、打射法全てに手を出していた努力が実ったようです。他固定はPSO2で緊急を詰めたり通話で駄弁るのが楽しみだという人たちが多いですが、U固定は純粋なPSO2信者が多いというところが第一印象でした。他固定なら絶対無視するような時間帯の緊急でさえ募集したり、誰もやっていないチャレクエをやったり、夜中の２時近くまでスケジュールが組まれることもしばしばありました。そんなUですが、固定メンバーの入れ替わりもそれなりの頻度で発生しました。I固定の時と違って自分は固定内部事情に深く干渉していない為理由やいざこざなどはあまりわからないのですが、基本的に参加率でもめることが多いように感じました。どこの固定にもある問題なため仕方がないとは思います。参加率の悪い人は嫌われ、新たにやる気のある人を募集するというサイクルが続きました。
主な固定の成績としては、チョコ2019を10周、ペルソナXHを8周、徒花UH最速6周、邪竜XH6+6、邪竜UH最速5+5、艦隊戦4+2+1で生放送で取り上げられ、UHエヴァを6周、原初の闇UH4周、憎悪最速3周、憎悪最速タイム等です。やはり他固定と違って職指定をしているところが強みで、クラス格差の広がるタイプのクエストではかなり強いタイムが出ました。（憎悪なんてまさにそうです）　PSO2の最終傑作とされる緊急クエスト「憎悪」を、ほんの極一部の人しか体験したことのない「3週」を、何度も何度も毎日毎日繰り返した日々はとても良い思い出となりました。終わり良ければ総て良し、ですね。
#region(スクリーンショット)
&amp;blankimg(2021-4.jpg,width=560,height=315)
U 邪竜XH　再戦　ドキドキのTe/Raラコニウム
&amp;blankimg(2021-7.jpg,width=560,height=315)
U 雨風2018　ただのマルグルで固定の評価は低かった
&amp;blankimg(2021-10.jpg,width=560,height=315)
U マザーデウスXH　被ダメが痛くてヒロブが切れてしまう
&amp;blankimg(2021-11.jpg,width=560,height=315)
U 邪竜XH　再戦のために本戦の速度も重要
&amp;blankimg(2021-12.jpg,width=560,height=315)
U オメガルーサーXH　需要が超高かった緊急 Hrゲー
&amp;blankimg(2021-14.jpg,width=560,height=315)
U 徒花UH　Foが必死にパニックを入れGuがチェインを決める
&amp;blankimg(2021-15.jpg,width=560,height=315)
U ビーチウォーズ2018　突破系で固定ウケが良かった
&amp;blankimg(2021-17.jpg,width=560,height=315)
U リリアルチ　アーレスNT掘り
&amp;blankimg(2021-19.jpg,width=560,height=315)
U バスター緊急　Hrゲー　レンジャーも強かった
&amp;blankimg(2021-21.jpg,width=560,height=315)
U ナベアルチ　アーレスNT掘り
&amp;blankimg(2021-22.jpg,width=560,height=315)
U 戦道2018　突破系
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U 邪竜XH再戦　TeRaラコニウムで参加
&amp;blankimg(2021-24.jpg,width=560,height=315)
U モンハンコラボ　火力の暴力で瞬殺
&amp;blankimg(2021-25.jpg,width=560,height=315)
U ヴァーダーXH　ヴァーダーソール掘り
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U ペルソナXH　Foゲー　このために全鯖オフスロッドを配備
&amp;blankimg(2021-28.jpg,width=560,height=315)
U メリクリ2018　マルグル
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U 5周年常設　レンジャーで参加（相性そこそこ）
&amp;blankimg(2021-32.jpg,width=560,height=315)
U チョコ2019　８周できました
&amp;blankimg(2021-33.jpg,width=560,height=315)
U ホワイト2019　レンジャーで参加
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U 決断　あこがれのチャレ固定
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U 超界採掘
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U イースター2019
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U 艦隊戦
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U 超界凍土
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U 始動
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U 5周年常設
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U 徒花UH
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U 戦道2019
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U トリトリ2019
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U 邪竜UH 再戦
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U エヴァコラボ
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U メリクリ2019
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U エルダーUH
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U マガツ常設
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U マザーデウスUH
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U チョコ2020
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U 魔笛
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U ホワイト2020
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U イースター2020
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U VR防衛
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U ディバイド
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U ルーサーUH
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U EP6常設前半
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U EP6常設後半
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U ペルソナUH
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U ルーサーUH 4人トリガー
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U 原初の闇
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U ルーサーUH イースター2020
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U ビバベガス
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U ルーサーUH 終艦隊
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U トリトリ2020
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U ディバイド拡張
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U 激震
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U ダーカーの巣UH
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U いざないUH
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U 終焉UH
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U アプレンティスUH
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U 憎悪（4人原初）
#endregion
#endregion    </description>
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    <title>レミリア（チームマスター）</title>
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    <title>ユミエル(旧)</title>
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    <title>リリーホワイト（チームの銀行）</title>
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    <title>ヨシチェル</title>
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    <title>フラン（ｻﾄﾘﾝ）</title>
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    <title>フラン（アペミク）</title>
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