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    <title>pixivDS @ ウィキ</title>
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    <description>pixivDS @ ウィキ</description>

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    <title>解説！読まずとも分かる終章</title>
    <link>https://w.atwiki.jp/pixivds/pages/28.html</link>
    <description>
      　公式SSが長くなったのでこっそり解説ページ作りました。
公式SS書きあげた直後に作ってるので相変わらず乱筆乱文ですがご了承を。解説なのでサクッと気楽に読めるように作りました。


*世界のシステム

　世界が成立するためには竜の命が必要です。
命といっても「竜がこの世界で死ぬ」ことが条件のようです。つまりは、出現した大穴に身を投じなくてもこの世界で死ねば貢献したことになります。

***竜の〝死〟が足りなくなると？
　以降、便宜上「竜がこの世界で死ぬこと」＝贄、生贄と表記させて頂きます。
　世界の崩壊と贄が釣り合っていないと、崩壊が天災や生物の狂乱として影響し始めます。
今回は地震が全面に出ていましたが、異常気象や火山の噴火等もあります。生物の狂乱は竜以外の生き物にも起こります。
実は人間の戦争行為等もこれに含まれていて、領土戦争の時代から影響が出ていた。という設定になってます。
　簡単に言うと「生き物が死ぬこと」が全て世界の成立に繋がっていて、多かれ少なかれ崩壊が影響しています。
寿命で死ぬのも病気で死ぬのも殺されるのも、全部そうです。〝命運〟とでも言いましょうか。
&amp;italic(){「知らぬ。わしが鼻を垂らしている頃からそうじゃった。誰がこうしたのかも分からぬ。口伝になるような、わしらを作った神とやらがしたことかもな。」}
とコウライが語っているように、その命運を決めている者は分かりません。敢えて言うなら〝世界〟ということになります。

　「生き物が死ぬこと」が全て世界の成立に繋がっていることを竜は知りません。自分たちが、と考えてます。故に、下記のようなシステムが出来あがってしまいました。


**竜の儀式（システム）

　いつの頃からかは分かりませんが、竜が世界の崩壊を止めるために生贄の役目を作りあげました。
　役目の名は「双竜」そして「七賢竜」。どちらも力を持つ竜に与えられる役目で、「力の強い者が贄として効果的である」と考えらてていたことが分かります。
ただし、設定として、力のあるものが崩壊に効果的かどうかは分からないことになってます。ただ、竜の間では上記のことが信じられています。

***贄への認識
　オウレオールが双竜になる以前はどの竜も喜んで贄となりました。それが竜の誇りだったからです。
    </description>
    <dc:date>2013-06-30T16:23:07+09:00</dc:date>
    <utime>1372576987</utime>
  </item>
    <item rdf:about="https://w.atwiki.jp/pixivds/pages/27.html">
    <title>6月～7月</title>
    <link>https://w.atwiki.jp/pixivds/pages/27.html</link>
    <description>
      公式で催したイベント・クエストの一覧ページです。

●クエスト各欄説明
・種類…クエストの参加方式。
&amp;space(4)【フリー】参加人数に制限がないクエスト。
&amp;space(4)【グレード】参加人数に制限があるクエスト。上限よりも下限（ある一定の人数が集まらなければボツ）であるものが多い。
&amp;space(4)【指名】部隊に指名されるクエスト。別の部隊は参加出来ない。
・指令…【】内は発令者。該当軍のキャラクターが等しく知り得ている情報（予め知っている情報）
・補足…キャラクターたちが自由に手に入れられる情報（クエストの過程で自由に手に入れて良い情報）
・概要…キャラクターたちが知らない情報（キャラクターはその事実を知らないが、筆者が描写する上で必要であると主催が判断した情報）
・規制…描写の規制等。

&amp;font(red){3月からの追加ルール}
※クエスト終了後の応援について
&amp;space(3)希望した任務が終了した後、該当キャラクターが参加できる条件（クエストの種類、参加人数等）に当てはまっていれば未達成のクエストに参加できる。
また、任務が終了していなくても、任務中の規制やクエストの種類（特にグレードの下限人数）に違反がなければ抜けることが出来る。
&amp;space(3)任務を抜ける際や別のクエストへ移動する時は、他参加者に分かりやすいよう参加表明の有無を問わず参加or脱退の旨をレスすること。


*【6月】
**&amp;bold(){[[総括&gt;http://www.pixiv.net/novel/show.php?id=2380610]]}

**クエスト
|BGCOLOR(AliceBlue):&amp;bold(){【クエスト名】}|BGCOLOR(AliceBlue):&amp;bold(){【種類】}|BGCOLOR(AliceBlue):&amp;bold(){【投稿日】}|BGCOLOR(AliceBlue):&amp;bold(){【作中期間】}|
|決戦|フリー|H25/6/1 0：00～H25 6/23 0：00|6/1～6/10…準備フェーズ、避難や徴兵期間&amp;br()6/11 7：00～6/11 12：00…戦闘フェーズ|
|BGCOLOR(AliceBlue):&amp;bold(){【指令】}|BGCOLOR(AliceBlue):    </description>
    <dc:date>2013-06-23T11:23:35+09:00</dc:date>
    <utime>1371954215</utime>
  </item>
    <item rdf:about="https://w.atwiki.jp/pixivds/pages/26.html">
    <title>歴史</title>
    <link>https://w.atwiki.jp/pixivds/pages/26.html</link>
    <description>
      
&lt;p&gt; &lt;/p&gt;
&lt;p&gt;&lt;img alt=&quot;&quot; src=&quot;http://cdn49.atwikiimg.com/pixivds/pub/%CE%F2%BB%CB.jpg&quot; /&gt;&lt;/p&gt;
&lt;h2&gt;主な出来事&lt;/h2&gt;
&lt;table border=&quot;1&quot; cellspacing=&quot;1&quot; cellpadding=&quot;1&quot; width=&quot;580&quot; style=&quot;width:580px;height:123px;&quot;&gt;&lt;tbody&gt;&lt;tr&gt;&lt;td bgcolor=&quot;#CCFFCC&quot; width=&quot;100&quot;&gt;&lt;strong&gt;太古&lt;/strong&gt;&lt;/td&gt;
&lt;td&gt;ドラゴンがベスティアリで人間を支配し生活していた。&lt;/td&gt;
&lt;/tr&gt;&lt;tr&gt;&lt;td bgcolor=&quot;#CCFFCC&quot;&gt;&lt;strong&gt;？？？年&lt;/strong&gt;&lt;/td&gt;
&lt;td&gt;
&lt;p&gt;天変地異の大災害。&lt;br /&gt;
ドラゴンは人間をベスティアリに残し、別の世界へ移住。&lt;/p&gt;
&lt;/td&gt;
&lt;/tr&gt;&lt;tr&gt;&lt;td bgcolor=&quot;#CCFFCC&quot;&gt;&lt;strong&gt;B120年&lt;br /&gt;&lt;/strong&gt; （80年前）&lt;/td&gt;
&lt;td&gt;ヘーゲモニア（前王）が大陸統一に向け侵略戦争を開始。&lt;/td&gt;
&lt;/tr&gt;&lt;tr&gt;&lt;td bgcolor=&quot;#CCFFCC&quot;&gt;&lt;strong&gt;B130年&lt;br /&gt;&lt;/strong&gt; （70年前）&lt;/td&gt;
&lt;td&gt;前王の大陸統一により戦争が終結。&lt;br /&gt;
同年に前王が死去。&lt;/td&gt;
&lt;/tr&gt;&lt;tr&gt;&lt;td bgcolor=&quot;#CCFFCC&quot;&gt;&lt;strong&gt;B131年&lt;/strong&gt;&lt;/td&gt;
&lt;td&gt;マハル・フォクス・ヘーゲモニアが王に即位（現王）&lt;/td&gt;
&lt;/tr&gt;&lt;tr&gt;&lt;td bgcolor=&quot;#CCFFCC&quot;&gt;&lt;strong&gt;B150年&lt;br /&gt;&lt;/strong&gt; （50年前）&lt;/td&gt;
&lt;td&gt;ドラゴンがベスティアリに再来。&lt;/td&gt;
&lt;/tr&gt;&lt;tr&gt;&lt;td bgcolor=&quot;#CCFFCC&quot;&gt;&lt;strong&gt;B200年&lt;/strong&gt;&lt;/td&gt;
&lt;td&gt;現在。&lt;/td&gt;
&lt;/tr&gt;&lt;/tbody&gt;&lt;/table&gt;&lt;p&gt; 　&lt;/p&gt;
&lt;p&gt;　&lt;/p&gt;
&lt;p&gt;　&lt;/p&gt;
&lt;h2&gt;人間の歴史&lt;/h2&gt;
&lt;p&gt;　人類の最古の文字記録は今より200年前    </description>
    <dc:date>2013-04-22T16:48:54+09:00</dc:date>
    <utime>1366616934</utime>
  </item>
    <item rdf:about="https://w.atwiki.jp/pixivds/pages/25.html">
    <title>竜</title>
    <link>https://w.atwiki.jp/pixivds/pages/25.html</link>
    <description>
      　漆黒竜ネグロブルネットが大軍を引き連れ人間界へ現れるまで、人々はその存在を伝説上のものと信じていた。
50年の時を経た今でも、竜の生態の多くは未だ謎に包まれている。ヘーゲモニア城の地下では竜の研究が秘密裏に行われているとかいないとか。
　
　
　
*特徴
　
**姿形

&amp;space(3)一概にドラゴンといってもその様相は千差万別であり、我々人間の顔の造作が三者三様である通り、ドラゴンもまた模様、大きさ、
能力が個体によって大きく異なる。現在のデータで最も大きい竜は閃光竜オウレオールであり、それ以上のドラゴンは発見されていない。
彼曰く、漆黒竜ネグロブルネットも同等の大きさがあるらしいが、50年前に姿を一度見せたきりで確実な大きさは測りかねる。
（実際はオウレオールの3倍の大きさ）
&amp;space(3)竜は神の化身とされ、その姿は神が作った創造物、つまり別の生き物に変身できる。これを&amp;italic(){変態}と言う。
ただ、竜であることにプライドを持つ彼らが変身することは稀であった。
しかし、人間界にうつり竜の姿形に不便を覚え、変身することも多くなってきている。

***変態とは
&amp;space(3)変態自体に能力幅はなく、竜にならば等しく備わっている資質である。
&amp;space(3)竜の変態は単なる変身ではなく「個体そのものとしてのその生物の姿」になることであって、「そうなろう」と思ってなれるものではない。
つまり、ハンサムで長身な人間になりたいと思っても「自分の意図通りの変化」は出来ない。
これはファンタジー等でよく見かける「ケモミミ」や「半獣」とは全く無関係なもので、よくある「変身するのが苦手で耳や尻尾が残る」ということは
絶対にあり得ない。
残ったとしても、それは病気や奇形といった形でその姿に表れてしまったことになる。（実際、皮膚の鱗化や角が生えるといった症例は実在する）
&amp;space(3)例えば人間時に髪色が奇抜（オレンジや紫、ピンクなど実際では稀有な色彩）である個体も無いとはいえない。
人々は竜が人間に変態できることを知っている。特異な容姿は素性を探る上では一つの材料にはなるが、必ずしも竜である、という証拠にはならない。
その辺りをきちんと理解していない人間は髪色が普通とは違う・目の色が普通とは違うといった    </description>
    <dc:date>2013-03-25T11:21:31+09:00</dc:date>
    <utime>1364178091</utime>
  </item>
    <item rdf:about="https://w.atwiki.jp/pixivds/pages/24.html">
    <title>3月～4月</title>
    <link>https://w.atwiki.jp/pixivds/pages/24.html</link>
    <description>
      公式で催したイベント・クエストの一覧ページです。

●クエスト各欄説明
・種類…クエストの参加方式。
&amp;space(4)【フリー】参加人数に制限がないクエスト。
&amp;space(4)【グレード】参加人数に制限があるクエスト。上限よりも下限（ある一定の人数が集まらなければボツ）であるものが多い。
&amp;space(4)【指名】部隊に指名されるクエスト。別の部隊は参加出来ない。
・指令…【】内は発令者。該当軍のキャラクターが等しく知り得ている情報（予め知っている情報）
・補足…キャラクターたちが自由に手に入れられる情報（クエストの過程で自由に手に入れて良い情報）
・概要…キャラクターたちが知らない情報（キャラクターはその事実を知らないが、筆者が描写する上で必要であると主催が判断した情報）
・規制…描写の規制等。

&amp;font(red){3月からの追加ルール}
※クエスト終了後の応援について
&amp;space(3)希望した任務が終了した後、該当キャラクターが参加できる条件（クエストの種類、参加人数等）に当てはまっていれば未達成のクエストに参加できる。
また、任務が終了していなくても、任務中の規制やクエストの種類（特にグレードの下限人数）に違反がなければ抜けることが出来る。
&amp;space(3)任務を抜ける際や別のクエストへ移動する時は、他参加者に分かりやすいよう参加表明の有無を問わず参加or脱退の旨をレスすること。


*【3月】
**&amp;bold(){[[総括&gt;http://www.pixiv.net/novel/show.php?id=2119459]]}

**帝国軍クエスト
|BGCOLOR(AliceBlue):&amp;bold(){【クエスト名】}|BGCOLOR(AliceBlue):&amp;bold(){【種類】}|BGCOLOR(AliceBlue):&amp;bold(){【投稿日】}|BGCOLOR(AliceBlue):&amp;bold(){【作中期間】}|
|ハイド・アンド・シーク|帝国軍人間キャラクター|H25/3/2 0：00～H25/3/24 0：00|3/3 昼～3/10|
|BGCOLOR(AliceBlue):&amp;bold(){【指令】}|BGCOLOR(AliceBlue):&amp;bold(){【補足】}|BGCOLOR(Ali    </description>
    <dc:date>2013-04-24T19:31:25+09:00</dc:date>
    <utime>1366799485</utime>
  </item>
    <item rdf:about="https://w.atwiki.jp/pixivds/pages/23.html">
    <title>魔法</title>
    <link>https://w.atwiki.jp/pixivds/pages/23.html</link>
    <description>
      
&lt;p&gt;　&lt;/p&gt;
&lt;p&gt;&lt;span style=&quot;color:#ff0000;&quot;&gt;&lt;strong&gt;原則「魔法は化学でありながら、それを覆す力を持つものである。」&lt;/strong&gt;&lt;/span&gt;&lt;/p&gt;
&lt;p&gt;&lt;span style=&quot;color:#ff0000;&quot;&gt;&lt;strong&gt;　　　「術者のセンスによって使い方は無限大であって、やりやすい方法とやりにくい方法とがある。&lt;/strong&gt;&lt;/span&gt;&lt;br /&gt;&lt;span style=&quot;color:#ff0000;&quot;&gt;&lt;strong&gt;　　　　自分が書きたいものがどちらか判断するのは筆者の知識と匙加減」&lt;/strong&gt;&lt;/span&gt;&lt;/p&gt;
&lt;p&gt; &lt;/p&gt;
&lt;p&gt;　以上を大前提とし以下の詳細に臨みましょう。&lt;/p&gt;
&lt;p&gt;　&lt;/p&gt;
&lt;p&gt;　&lt;/p&gt;
&lt;h1&gt;概論&lt;/h1&gt;
&lt;p&gt;
　才能のある人間には魔法が使うことが出来る。低級モンスター（生き物）は魔法が使えないが、その他のモンスター（生き物）の中には魔法を使うものもいる。&lt;br /&gt;&lt;u&gt;ドラゴンは生まれながらに属性を持ち、人間に比べて強大な魔法を使うものが多い。&lt;/u&gt;&lt;/p&gt;
&lt;p&gt;つまり魔法を使えるか否かは完全に〝資質・センス〟の問題であり、竜が動物に変態した時にその姿のまま魔法を使用できるものもいる。&lt;/p&gt;
&lt;p&gt;　　便宜上、魔法の強さは「最良＞良＞並＞並以下」と表記している。&lt;/p&gt;
&lt;p&gt;　&lt;/p&gt;
&lt;p&gt;　&lt;/p&gt;
&lt;h1&gt;魔法の要素&lt;/h1&gt;
&lt;p&gt;　魔法が得意か否かと聞かれ、一概に「はいそうです」と答えるのは難しい。&lt;br /&gt;
強大な魔法は使えないが多種多様の魔法を発現することが出来るAくんと、強大な魔法を使えるが多様な魔法の発現が苦手なBくん。&lt;br /&gt;
どちらが「マジシャン（魔法使い）」として上か。その答えを導き出すためにはシチュエーションが大事になってくるだろう。&lt;/p&gt;
&lt;p&gt;多くの敵を相手にするには一発でなぎ払えるBくんが有効そうであるし、一対一あるいは戦闘ではなく例えばスニーキングミッションの場合、&lt;br /&gt;
Aくんの小手先が必要になってきそうだ。&lt;/p&gt;
&lt;p&gt;　このような差異で優劣を決めかねる場合もあれば、他にも魔力（魔法を発現するのに必要なスタミナ）が関わってくるから「魔法の得意・不得意」&lt;br /&gt;
というも    </description>
    <dc:date>2013-03-19T00:09:44+09:00</dc:date>
    <utime>1363619384</utime>
  </item>
    <item rdf:about="https://w.atwiki.jp/pixivds/pages/22.html">
    <title>地理</title>
    <link>https://w.atwiki.jp/pixivds/pages/22.html</link>
    <description>
      
&lt;p&gt;&lt;img alt=&quot;&quot; src=&quot;http://blog-imgs-55.fc2.com/a/k/i/akihiromu/20130223233031cec.jpg&quot; /&gt;&lt;/p&gt;
&lt;p&gt;　&lt;/p&gt;
&lt;p&gt;　企画の舞台となる&lt;em&gt;大陸ベスティアリ（Bestiary）&lt;/em&gt;&lt;/p&gt;
&lt;p&gt;　世界には他にも大陸が存在するが、航海術の長けていない今はこの大陸が世界の全てと考えられている。&lt;br /&gt;
※ただし、竜は他にも大陸があることを知っている。&lt;br /&gt;
※しかし竜の翼でもっても大陸間の移動は不可能。&lt;br /&gt;&lt;br /&gt;
　北に行く程北極のような気候で、南に行く程赤道に近い気候。最北端から最南端まで、馬で移動すると半月はかかるが空路ならば3～5日程度、&lt;br /&gt;
最西端から最東端まで、馬で移動すると1ヶ月はかかるが空路ならば1週間～10日程度での移動が可能。&lt;/p&gt;
&lt;p&gt;大陸の中心である王都が一番繁栄した街で、王都を六角形で囲むようにして他主要都市（主要砦）が存在し、&lt;br /&gt;
それぞれの都市と王都とを整備された街道が繋ぎ、各所監視塔も設置されている。王都と都市とは整備や警護が発達しているものの、&lt;br /&gt;
その他に点在する村々への配備は手薄い。&lt;/p&gt;
&lt;p&gt;　&lt;/p&gt;
&lt;p&gt;　大陸は主に、「中央、東方、西方、南方、北方」の5つに分かれる。&lt;/p&gt;
&lt;p&gt;　&lt;/p&gt;
&lt;p&gt;&lt;img alt=&quot;&quot; src=&quot;http://blog-imgs-55.fc2.com/a/k/i/akihiromu/20130223233034644.jpg&quot; /&gt;&lt;/p&gt;
&lt;p&gt;※地図について&lt;br /&gt;
　大きな河川や山は書き記したが、その他の細かい山々、川、山道や小道は記載していない。&lt;br /&gt;
　&lt;span style=&quot;color:#ff0000;&quot;&gt;赤字…危険区域、立ち入り禁止区&lt;br /&gt;&lt;/span&gt;　&lt;span style=&quot;color:#ffcc00;&quot;&gt;黄色字…赤字以外の自然&lt;/span&gt;&lt;br /&gt;
　&lt;span style=&quot;color:#0000ff;&quot;&gt;青字…川&lt;/span&gt;&lt;br /&gt;
　&lt;span style=&quot;color:#cc99ff;&quot;&gt;紫線…街道&lt;/span&gt;&lt;/p&gt;
&lt;p&gt;　&lt;/p&gt;
&lt;p&gt;　&lt;/p&gt;
&lt;p&gt;　&lt;/p    </description>
    <dc:date>2013-02-24T00:37:07+09:00</dc:date>
    <utime>1361633827</utime>
  </item>
    <item rdf:about="https://w.atwiki.jp/pixivds/pages/21.html">
    <title>アーカイブ要望所</title>
    <link>https://w.atwiki.jp/pixivds/pages/21.html</link>
    <description>
      　
　[[アーカイブ]]とは、参加者に公開される公式の設定のことです。
　アーカイブはクエスト内でのアーカイブ解放フラグを回収することで公開されるようになります。
　そのアーカイブの内容をリクエストする場がこのページになります。

　※リクエスト＝アーカイブが公開される、というわけではありません。
　　あくまで、リクエストした内容がアーカイブとして採用されるかもしれない、だけで、必ずしも公開を約束するものではありません。


　リクエストは下のコメントフォームからどうぞ（このページにログとして残ります）
　名前は匿名で構いません（名前欄無記入で「名無しさん」になります）



#comment(below,size=100)
- てすてす  -- 名無しさん  (2013-02-15 18:57:09)    </description>
    <dc:date>2013-02-15T18:57:28+09:00</dc:date>
    <utime>1360922248</utime>
  </item>
    <item rdf:about="https://w.atwiki.jp/pixivds/pages/20.html">
    <title>アーカイブ</title>
    <link>https://w.atwiki.jp/pixivds/pages/20.html</link>
    <description>
      
&lt;p&gt;　1月の帝国軍クエスト「遭難した味方を救出せよ！」フラグ3で解放されたアーカイブです。&lt;/p&gt;
&lt;p&gt;　&lt;/p&gt;
&lt;h2&gt;竜の個体数と人口比&lt;/h2&gt;
&lt;p&gt;　ベスティアリに現存する竜の殆どは150歳前後であり、竜がこちらの世界で人間を支配していた時代に生きていた個体は&lt;br /&gt;
閃光竜オウレオールと漆黒竜ネグロブルネットを除いて発見されていない。オウレオールによると、&lt;u&gt;創生期&lt;/u&gt;（竜が人間を支配していた時代）&lt;br /&gt;
に生きていた竜で現存する者は自分たちの他にも数頭いるらしいが所在は掴めていない。&lt;br /&gt;
　こちらの世界に渡ってきた竜は200頭前後と推測され、人間よりも数は圧倒的に少ない。また、200頭という数字は決して大きいものではなく、&lt;br /&gt;
世界を渡った竜が少なかった理由に竜たちの戦争の余波が窺える。&lt;/p&gt;
&lt;p&gt;　&lt;u&gt;竜戦争&lt;/u&gt;（竜たちの世界で起きた竜たちによる戦争）で長命の者の殆どが己の誇りにかけて戦い戦死したため、&lt;br /&gt;
渡ってきた竜たちは自然と若い者に限られたようだ。&lt;/p&gt;
&lt;p&gt; &lt;/p&gt;
&lt;h2&gt;&lt;br /&gt;
帝国軍将校の野望&lt;/h2&gt;
&lt;p&gt;　心竜団に突っ掛かってかかると有名なオウガ・サタナス将軍の真意を知る者は一握りである。&lt;br /&gt;
　彼の本当の目的は竜の兵器化。軍用馬、軍用犬と同様に軍力として使役される存在へ変えることを目論んでいる。&lt;br /&gt;
白と黒の派閥戦争が終わりオウレオールの目標が達成された後に、竜に勝る兵力は無い。&lt;/p&gt;
&lt;p&gt; &lt;/p&gt;
&lt;h2&gt;&lt;br /&gt;
竜の繁殖について&lt;/h2&gt;
&lt;p&gt;　竜の繁殖は他の動物の多くがそうであるように雌個体を中心として周るため、ここでも雌を主体として解説していきたい。&lt;br /&gt;
竜は個体によって能力値は勿論のこと容姿や生活スタイルまでも大きな差がある。&lt;br /&gt;
当然、それらに従って繁殖の様式も違ってくることを理解した上で、以下一般的な竜の繁殖について理解して頂きたい。&lt;/p&gt;
&lt;h3&gt;&lt;br /&gt;
◆発情のサイクル&lt;/h3&gt;
&lt;p&gt;　雌は年に約2回の発情周期を持つ。主に春と秋に訪れるが発情の始まりの季節は個体差が著しい。1つの周期の中で、4つの時期を経る。&lt;br /&gt;
卵生か胎生かは母親の体質に因るものであり、半々の割合である。卵生    </description>
    <dc:date>2013-06-20T21:48:20+09:00</dc:date>
    <utime>1371732500</utime>
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    <item rdf:about="https://w.atwiki.jp/pixivds/pages/19.html">
    <title>1月～2月</title>
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      公式で催したイベント・クエストの一覧ページです。

●クエスト各欄説明
・種類…クエストの参加方式。
&amp;space(4)【フリー】参加人数に制限がないクエスト。
&amp;space(4)【グレード】参加人数に制限があるクエスト。上限よりも下限（ある一定の人数が集まらなければボツ）であるものが多い。
&amp;space(4)【指名】部隊に指名されるクエスト。別の部隊は参加出来ない。
・指令…【】内は発令者。該当軍のキャラクターが等しく知り得ている情報（予め知っている情報）
・補足…キャラクターたちが自由に手に入れられる情報（クエストの過程で自由に手に入れて良い情報）
・概要…キャラクターたちが知らない情報（キャラクターはその事実を知らないが、筆者が描写する上で必要であると主催が判断した情報）
・規制…描写の規制等。


*【1月】
**&amp;bold(){[[総括&gt;http://www.pixiv.net/novel/show.php?id=1945721&amp;from_sid=591511379]]}

**帝国軍クエスト
|BGCOLOR(AliceBlue):&amp;bold(){【クエスト名】}|BGCOLOR(AliceBlue):&amp;bold(){【種類】}|BGCOLOR(AliceBlue):&amp;bold(){【投稿日】}|BGCOLOR(AliceBlue):&amp;bold(){【作中期間】}|
|遭難した味方を救出せよ！|フリー|H25/1/5 0：00～H25/1/24 0：00|H25/1/5 作戦開始|
|BGCOLOR(AliceBlue):&amp;bold(){【指令】}|BGCOLOR(AliceBlue):&amp;bold(){【補足】}|BGCOLOR(AliceBlue):&amp;bold(){【概要】}|BGCOLOR(AliceBlue):&amp;bold(){【規制】}|
|【心竜団団長】&amp;br()&amp;space(3)北針葉樹地帯へ地形調査に向かった心竜団γ（ガンマ）班からの連絡が途絶えた。ウルスブラン駐在兵の情報によると彼らは無事調査を終えてウルスブランを出発したとのこと。帰路の北山脈にてトラブルがあったと考えられる。至急、捜索隊を編成し遭難した味方を救出せよ！|&amp;space(3)γ班が調査に出発したのは2ヶ月前。目的は冬の北針葉樹地帯内の生    </description>
    <dc:date>2013-03-03T14:14:01+09:00</dc:date>
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