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    <title>pixiv大地学校 @ ウィキ</title>
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    <description>pixiv大地学校 @ ウィキ</description>

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    <title>生徒会</title>
    <link>https://w.atwiki.jp/pixivearth/pages/33.html</link>
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      **生徒会
活動内容：①生徒会としてふさわしい（？）と思われる活動を行う　②頼りない企画主の補佐として、wikiに間違いがないかチェック・付け加え等の編集（こちらは可能な範囲で）
----
*セスティア校
生徒会長：
副会長：
書記：
会計：
*ルーンリィン校
生徒会長：
副会長：
書記：
会計：
*フィンシア校
生徒会長：
副会長：
書記：
会計：
----
もし腕章など生徒会独自のものを作るときなどは、よろしければ総合掲示板などをご利用くださいね。
----    </description>
    <dc:date>2009-08-29T19:38:09+09:00</dc:date>
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    <title>お題</title>
    <link>https://w.atwiki.jp/pixivearth/pages/32.html</link>
    <description>
      **お題
ネタが無い時に使ってください。
----
-自己紹介
-友達
-ハト便
-お泊り
-初恋
-普段着/ダンスパーティー時の衣装（ダンスパーティー企画は3月です）
-作ってみた！
-趣味
-パートナー
-魔法を使用
----    </description>
    <dc:date>2009-08-30T05:27:30+09:00</dc:date>
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    <item rdf:about="https://w.atwiki.jp/pixivearth/pages/31.html">
    <title>その他詳細</title>
    <link>https://w.atwiki.jp/pixivearth/pages/31.html</link>
    <description>
      **その他
----
*部活
勿論作ってくださって構いません。その場合　各学校ごとではなく、全校共通の部活という事になります。部活動場所などはそれぞれ好きな所で（教室あり余ってます）。顧問の先生などいたら面白いでしょうね！
学園祭で出し物をしたい、部活内だけで○○という活動をしたいなど、部活内だけで話したい時は総合掲示板などをご利用ください。

*学校の外へ出るとき
≪道≫を通り他学校へ出かけるときと違い、それ以外の結界が張られていない場所へ出かけるときは、必ず3名以上のパーティーを組み、誰か先生に報告をしてから出かけましょう。外泊が認められるのは一週間。一週間目の朝になっても戻らない場合は捜索隊が出されます。
先生の場合は自分で、職員室にある「外出名簿」に外出予定日程やどこへ向かうつもりなのか、目的などを書いておきます。
また、学校に関係者以外が入る時は「来校者ノート」を書いて頂いてから入る仕組みです（入学式に親が来る、などの場合は除く）。

*街へ！
天上界とワディアーフの森、地下界にはそれぞれ国があります。休日は街へ遊びに行ったりして遊びましょう！
----    </description>
    <dc:date>2009-08-29T01:55:49+09:00</dc:date>
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  </item>
    <item rdf:about="https://w.atwiki.jp/pixivearth/pages/30.html">
    <title>アイテム</title>
    <link>https://w.atwiki.jp/pixivearth/pages/30.html</link>
    <description>
      **アイテム
現在存在するアイテムの説明。
----
-&amp;bold(){魔封石}
地上界にある岩山でしか取れない、鉱物。魔力を封じ込める性質をもっている。魔法石の原石。

-&amp;bold(){魔法石}
魔法アイテムや結界を張る時の陣作り、魔法使いを補助する杖や指輪等といったアイテムを作る時に使われる石。魔封石を加工したもので、魔力だけでなく「魔法」そのものを封じ込めたり、魔力の増加効果がある。使い方は色々。

-&amp;bold(){魔道具}
魔法石を埋め込み、魔法をかけた道具。意思を持たないゴーレム人形なども、一応これにあたる。

----    </description>
    <dc:date>2009-08-29T02:08:07+09:00</dc:date>
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  </item>
    <item rdf:about="https://w.atwiki.jp/pixivearth/pages/29.html">
    <title>ペットについて</title>
    <link>https://w.atwiki.jp/pixivearth/pages/29.html</link>
    <description>
      **ペット
基本的に何を飼ってもらっても構いません（創造した生き物でも）。でもペットの小屋はないので、寮の自室で飼ってもらう事になります。
----
-精霊も一応可。人格を持っているのでペットというより相棒ですが。
-魔物（浄化済み）も可。浄化した魔物は専用の小屋があるので、そちらに預けることが出来ます。
----    </description>
    <dc:date>2009-08-11T20:57:46+09:00</dc:date>
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  </item>
    <item rdf:about="https://w.atwiki.jp/pixivearth/pages/28.html">
    <title>寮</title>
    <link>https://w.atwiki.jp/pixivearth/pages/28.html</link>
    <description>
      **寮
-この学校は全寮制となっています。各学校に一つ寮があり、一階は浴場や談話室、客人用の部屋、魔法通信室、先生方の部屋となっており、２階から上が生徒達の部屋となります。

----
*細かい設定
-浴場の入り口は男女隣同士になってます。旅館のようなイメージで、入り口手前にはソファーや大きなテーブルが置かれた談話室、共同キッチンがあります。
-２階から上は階別に男女が分けられています。
-寮に申し出れば他寮に泊まる事も可能です。客人用の部屋を使ってもいいし、友人の部屋に泊まるなら布団をだしてくれます。
-１人１部屋で、それぞれの部屋には簡単なシャワールーム（トイレ付き）とクローゼットがついています。希望があれば机やその他の物の貸し出しもあり。二人部屋くらいの大きさがあり、割とリッチです。が、掃除は自分でしましょう！
----    </description>
    <dc:date>2009-08-11T21:21:35+09:00</dc:date>
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    <item rdf:about="https://w.atwiki.jp/pixivearth/pages/27.html">
    <title>精霊について</title>
    <link>https://w.atwiki.jp/pixivearth/pages/27.html</link>
    <description>
      **精霊
自然の物には精霊が宿っています。地･水･火･風の４大元素に近い程強い力を持った精霊です。彼らにも『本体』、つまり宿っている花や石等があり、一応本体から離れて活動も出来ますがずっと傍にいてもらうなら本体を近くにおいておくべきでしょう（強い精霊なら大丈夫ですが）。精霊は自身を可視・不可視や接触可能・不可能を操ることが可能です。（注：太陽と月は非常に特殊であり、精霊は存在しません。）
----
-一部の魔法は、精霊の力を借りて発動しています。
-精霊は力を使いすぎると姿を保てなくなり、本体へ戻って眠りについてしまいます。
-「妖精」ワディアーフは人と精霊の中間とも言える種族ですが、彼らはどちらかというと精霊より人により近い存在です。本体もその身体自身ですので姿を消したり実体を消したりすることは出来ません。
-この世界の精霊が生徒として入るのは禁止されています。しかし精霊とのハーフ、という設定ならばOKです。
----    </description>
    <dc:date>2009-08-29T01:16:37+09:00</dc:date>
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  </item>
    <item rdf:about="https://w.atwiki.jp/pixivearth/pages/26.html">
    <title>先生・生徒</title>
    <link>https://w.atwiki.jp/pixivearth/pages/26.html</link>
    <description>
      **先生・生徒を投稿するにあたり
----
-キャラシートでは、&amp;bold(){全身像}をカラーでお願いします。
-先生・生徒共に制服はありません。代わりに各学校の『シンボル』を示す物を身に付けてください。
（例：雪の結晶の耳飾り、餅つき月ウサギの服、花のブローチ等）
-生徒は名前・年齢・性別・所属学校・学年・所属科は必ずキャラシートに入れてください。種族は入れても入れなくても可です。長寿種族は人間でいうと何歳かをお描き下さい。（両方の年齢でも可）
-先生は学年・所属科の代わりに担当授業（３つまで）を入れてください。
-生徒は&amp;bold(){１０歳～20代}まで、教師は&amp;bold(){１０歳以上}（上限なし）でお願いします。（長寿種族は人間換算での年齢が当てはまれば構いません。）
-特に一年生は何歳まで、二年生は何歳までというような規制はありません。
-原則、一人につき&amp;bold(){生徒２名、先生１名}までとします。
----
-例えば『天使だけど、耳が長いとか尻尾が生えている』など、その程度の事でしたらOKとします。また他世界との混血もOKです。
-翼羽に飾りをつけたりなども構いません。その場合でも、ちゃんと翼をしまうことは出来ます。・・・あまりにつけすぎると重かったり邪魔だったりで墜落するかもしれませんが。
-先生も、教える実力さえあれば異世界からやってきた方でも構いません。
-この世界の精霊が先生・生徒として入るのは駄目ですが、精霊とのハーフという設定ならばOKです。
-&amp;bold(){普通の人間から獣人まで、異世界からの先生・生徒の外見に対する規制はありません。}
----
-キャラシートのタグには【ピクアース】名簿というタグを入れてください。
他に先生、生徒、○○学校、学年、所属科もタグに入れてくださると情報が分けやすくなります。必須タグの【ピクアース】タグは必ず入れてください。
-詳細情報やキャラの横姿、後ろ姿等の情報があると他の人が描きやすくなります。
描きたくても後ろわからなくて描けないなんて事態は本当よくありますし、出来るだけお願いします。ペット等の情報もこちらで。    </description>
    <dc:date>2009-08-29T01:11:07+09:00</dc:date>
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    <item rdf:about="https://w.atwiki.jp/pixivearth/pages/25.html">
    <title>これまでにあった質問</title>
    <link>https://w.atwiki.jp/pixivearth/pages/25.html</link>
    <description>
      **これまでにあった質問
----
-&amp;bold(){特に用事がなくても、勝手に他校にいっていいんですか？}
勿論OK。寮に申請すれば、泊まることも可能です。お客様用の部屋もあります。
-&amp;bold(){他校は歩いて３０分ってことは、道は安全なんですか？}
道は既に浄化されていて魔物は近寄りにくく、更に等間隔に魔法石を置いた台座があります。この魔法石が簡易結界の役目を果たしているので、比較的安全に通ることは出来ます。（ただし強い魔物になると時間稼ぎにしかなりませんが）
-&amp;bold(){進級はありますか？}
残念ながら、進級制度は考えておりません。
-&amp;bold(){所属する学校以外にも、先生が教えに行くことはありますか？}
基本的に所属の学校での授業となりますが、臨時で教えに行ったり、頼まれて助っ人をする等といった事はあります。
----    </description>
    <dc:date>2009-08-19T00:38:26+09:00</dc:date>
    <utime>1250609906</utime>
  </item>
    <item rdf:about="https://w.atwiki.jp/pixivearth/pages/24.html">
    <title>魔法について</title>
    <link>https://w.atwiki.jp/pixivearth/pages/24.html</link>
    <description>
      **魔法

----

-術の構成を思い浮かべ、魔力を込めた『言霊』を発する事で魔法は発動します。自分がイメージ出来れば言霊は本当に何でも構いません。術の構成を上手く組めるか否かが魔法を成功させる一番の重要な点です。
-&amp;bold(){『時に関する魔法』、『空間に関する魔法』、『命に関する魔法』}は、この世界では非常に特殊な魔法となりますので、この企画内では禁止とさせていただきます。（例外：校長）
-魔法石の魔法が切れるまでの間、一時的に『自動的に動く』アイテムを作ることは可能です。勝手に動く人形とか掃除する箒とか。ただし、これはアイテムであって、意思を持ちません。
-魔法は術の構成の組み方以外にも、その時の集中力やコンディション、力を貸してくれる精霊のご機嫌（笑）など様々な要因で成功したり失敗したりします。簡単な魔法だからといって3年でも必ず成功するとは限りません。逆にそれが最高だったら一年でも難しい魔法を成功させる事も出来る可能性はあります。
-変身する魔法や空を飛ぶ魔法など、魔法や魔道具を色々創造して創ってください。数が増えるようでしたら魔法辞書・魔道具辞書タグを作ります。wikiに辞書作れる技術が出来たら、頑張って作ります（汗）

----
≪魔法紹介≫
下記は、この世界でよく使われる魔法、授業に関係する魔法などです。

-浄化魔法
邪気を消し去る難易度の超高い呪文。使い手が少ない。一年生にはキツイでしょう。

-治癒魔法
ケガを治したり毒を取り除いたりする。意外と簡単な魔法だが、命に関わるような怪我等になると術者のレベルが高くなければならず、高等治癒魔法と呼ばれる。

-育成魔法
種から植物を芽吹かしたり、枯れかけた植物・動物に力を分け与えたりする意外と高度な魔法。失敗したら面白い植物が芽吹くかも？才能あれば一年でも成功・・・する？

-精霊魔法
火を生み出したり雷を落としたりと、自然の精霊の力を借りる魔法。攻撃系の魔法はこれに属する。中級魔法ぐらいは天界の魔法教育を受けた人ならある程度使えます。学校で学ぶのは中～上級です。

-召還魔法
天界や他の世界から人や物を目の前に連れてくる。召還するものをイメージ出来なかったり対象が大きすぎて魔力が足りないと何が代わりに出てくるかわからない。高度な魔法なので3    </description>
    <dc:date>2009-08-28T17:20:21+09:00</dc:date>
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