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    <title>創作チラウラ placebo</title>
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    <title>Notos</title>
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    <description>
      Notos -ﾉﾄｽ- 


性別/男 
年齢/24 
体型/細め 


髪/黒髪 
瞳/ブラウン 
肌/健康色 


-簡易説明- 

独自のルートで各地をさすらい商売を行っている行商人。
中人数で各地を回るキャラバンとは違い、途中で出会った大型の悪魔と雇用契約を結び一人と一匹で行商をしている。
元は両親がキャラバン隊所属であり、ノトスもキャラバンで生活していたが、
両親がキャラバンを抜けて国に定住したことを機に、ノトスもキャラバンを抜けて独立する。

幼い頃に街道の国にしばらく滞在したことがあり、その時にフールとルナールと出会い親しくなる。
その際フールから友愛の証として、当時街道の国でお守りとして流行していた
ヒヒイロカネのイヤリングの片方を受け取っており、大事に身に着けている。

やんちゃで明るく年の割には幼い印象をもたれやすいが、口がうまく言葉巧みに相手を手のひらで転がす。
そして適正価格より数倍高く商品を売りつけるという、フール曰く「きたねぇやり方」で利益を上げているが、
人懐こい接客のためか今のところ客と揉めた事は無いらしい。    </description>
    <dc:date>2018-04-11T17:58:08+09:00</dc:date>
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    <item rdf:about="https://w.atwiki.jp/placebo/pages/33.html">
    <title>ヒヒイロカネ、日緋色金</title>
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    <description>
      ヒヒイロカネ、日緋色金

昔、街道の国で採れていた鉱物。現在は鉱脈が枯れているため極少量しか採れない。

通常銅と似たような見た目で採掘されるが、鉄や銅、銀などの不純物が混ざり合うとルビーのような
赤く少し透き通った鉱石に変化する。色合いはピジョンブラッドに近くなる。 
変化する前の鉱物と変化後の鉱石は混ざり合うことはない。

加工が難しく、火や熱した油で加工しようとするとすぐに不純物が混ざったり、うまく形成ができなかったり
とまともに加工できないことが多い。 
変化する前の状態で加工、形成する場合、日の光でゆっくり温めながら加工し、形成し、自然冷却で冷ます。 
日の光で温めている段階で綺麗な布でこするように研磨すると金のような輝きになる。
研磨されたヒヒイロカネは加工前のものとは性質が変わり、不純物と混ざりにくくなるほか強度が非常に高くなる。

街道の国ではお守りとしてよく持ち歩かれており、変化前の金色に磨き上げたヒヒイロカネを楕円もしくは円形
型にし、真ん中に不純物を混ぜた赤いヒヒイロカネをはめ込んだ装飾品がよく作られていた。 
ピアスやネックレスにして持ち歩く人が多かったようだ。    </description>
    <dc:date>2018-04-11T08:35:46+09:00</dc:date>
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    <item rdf:about="https://w.atwiki.jp/placebo/pages/32.html">
    <title>悪魔(種族)</title>
    <link>https://w.atwiki.jp/placebo/pages/32.html</link>
    <description>
      悪魔

人でも動物でもなく、また自然現象などでもない命を持ったなにか。 
様々な容姿をもち、様々な現象を引き起こす力を持つ。

幅広い地域で時々見られる生物であり、大多数は人目につかないところに棲んでいる。
動物のような姿をしていたり、かと思えば無機物な鉱物、それらが混ざったような姿をしていたりと 
非常に様々な容姿をしている。元々の形は大きく違っているらしいが、周りの環境や生物に合わせたり 
またそれらを真似て自身の姿を決めている。一度姿を変えてしまうとそれ以降形を変えることはない。 
共通して体の色は黒く、黄緑色の瞳をしている。

寿命がとても長い個体が多いとされており、一番短命のものでも数百年はゆうに超えていたという。
一応寿命という概念があるらしいので生き物になるのだが、繁殖していたという記録がないため 
どうやって子孫を残しているのか、どうやって数が増えているのか、はたまたどこからやってきた 
生物なのかは一切不明であり、また当の本人たちもよくわかっていない。

食事は人間とほぼ同じものを食べる雑食性であり、通常人間が口にすると死に至る猛毒を持つものも
何の問題もなく食べることができるが、数ヶ月何も食べずにいても問題がなかった個体もいたため 
恐らくは食事自体は必要ないと思われる。 
しかし、唯一人間だけは食べられない。彼らにとって人間の肉、血液、骨などは猛毒であり、少しでも口にすると 
黒かった体色が徐々に白くなり非常に狂暴になる。大抵の場合この時点で駆除されてしまう場合が 
ほとんどだが、そのまま放っておくとみるみる自我を失い、灰のように崩れ死んでいくという。 
口にしなければこのような異常は見られないため体表に血液などが触れる程度なら平気だと思われる。

悪魔という物騒な名前が付いているが、とある悪魔がたまたま起こした現象が自然災害となってしまい
それを目撃した人々が神話上の悪魔がもたらした災厄と勘違いしてそう呼ばれるようになったのが由来とされる。 
本来は自ら害を及ぼすことはなく、むしろ温厚で友好的な性格の個体が多い。 
そのため、ある個体は人間のコミュニティーにとけ込んでいたり、とある地域では信仰対象になっていたりもする。    </description>
    <dc:date>2018-04-11T08:17:19+09:00</dc:date>
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    <item rdf:about="https://w.atwiki.jp/placebo/pages/31.html">
    <title>人間、人、ヒト</title>
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    <description>
      人間、人、ヒト

このお話の舞台となる場所で大多数を占める生物。 
人型で二足歩行のもののほとんどは人と呼ばれている。

現実世界の人間とほとんど特徴は変わらず、また生活様式も地域や環境によって様々なのも
現実世界のそれとさして変わらないが、人の形をしており、かつ二足歩行や人語を話すものはすべて 
人というくくりになる点が大きく異なる。

たとえば、動物である猫や犬が人の様に二本足で立ち、かつ人語を喋ることができるならそれは人
と呼ばれることになる。

ただし、フールやワタリといった悪魔と関わりを持っているものは、人ではなく「まざりもの」と
呼ばれることがある。ちなみに、ヤドリギという植物に寄生された人間でも人になるが、 
その場合は蔑称をこめて「森の人」と呼ばれることがある。    </description>
    <dc:date>2018-04-11T08:12:29+09:00</dc:date>
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    <item rdf:about="https://w.atwiki.jp/placebo/pages/30.html">
    <title>Renard</title>
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    <description>
      Renard -ﾙﾅｰﾙ-


性別/女 
年齢/25 
体型/人並み


髪/黒髪 
瞳/ブラウンとグリーンの間 
肌/健康


-簡易説明-

世界規模で経営している郵便配達会社「カーマインレター」に勤めているポストマン。フールの姉。 
最近シャルロッテの住む街に転勤したため、たまたま街に立ち寄っていたフールと数年ぶりの再会をはたす。 
フールとは実の姉弟であるがルナールは色素に異常は無い。

程よく明るく程よくフレンドリー、平たく言えばごく平凡な性格。 
子供が好きなのか、顔見知りのチビっ子たちに飴やチョコといったお菓子を配っているところを多々目撃されている。 
また、シャルロッテ邸によく訪れてはシャルロッテの手伝いや面倒を見ているためか、
彼女にとっては妹のような存在になりつつある。    </description>
    <dc:date>2018-04-11T08:07:23+09:00</dc:date>
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    <title>Dante</title>
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    <description>
      Dante -ﾀﾞﾝﾃ-


性別/男 
年齢/36 
体型/割と筋肉質


髪/黒髪 
瞳/薄いブラウン 
肌/健康色


簡易説明-

故郷と家族を捨て、一人各地を放浪していた自称元軍の犬。戦争の国出身。 
戦争を殺す側として経験した事が有り、敵国の人間を数え切れない程殺したために自分自身に嫌気が差し、
何もかもを捨てて死に場所を求めるかのように放浪の旅に出る。 
旅の途中フールと出会い、何かに縛られず自由に生きている彼に興味が湧き、半ば強引に行動を共にする。

非常に素っ気ない性格でフール曰わく「つまんないおっさん」らしいが、
(変な意味ではなく)子供が大好きらしく自分にとってはまだまだ子供なフールやシャルロッテに対しちょっかいを出したり、 
公園などで戯れている幼い子供などを見て微笑ましいような表情を見せる事がある。

アシュレイの夫であり、エバの父である。    </description>
    <dc:date>2018-04-12T10:49:57+09:00</dc:date>
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    <title>WATARI</title>
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    <description>
      WATARI -ﾜﾀﾘ/鳥の人-


性別/男 
年齢/不明 
体型/がっちり筋肉質だが人外体型


髪/薄汚れた白 
瞳/蛍光色の緑 
肌/褐色


簡易説明-

ずっと昔から生き続けている自称元人間。 
数百年前、何らかの理由でワタリガラスを撃ち殺し、そのワタリガラスから呪いをかけられ現在の姿に。 
何故ワタリガラスを撃ち殺したのか、また自身の本名は何なのかは当人が忘れてしまっているため定かではない。


人であるようでそうで無い容姿をしているので一般人からしたら近寄りがたいが、
陽気でフレンドリーな性格なため会話さえすれば印象は良い。 
さらにお人好しなためシャルロッテにこき使われる日々を送るが当の本人はあまり気にしていない様子。

ワタリガラスからかけられた呪いが、セヴェリ曰く悪魔由来のものらしいので「まざりもの」になってしまった可能性が高い。    </description>
    <dc:date>2018-04-11T07:59:35+09:00</dc:date>
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    <title>Charlotte</title>
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    <description>
      Charlotte -ｼｬﾙﾛｯﾃ-


性別/女 
年齢/17 
体型/割と細め


髪/薄いココア 
瞳/黄土色 
肌/健康色



簡易説明-

豊富な知識をもつ自称魔女。両腕が欠損している。 
白い国中層にある豪邸に一人ひっそりと住んでおり、さらに両腕が無いため周囲からは気味悪がられて「魔女」と呼ばれるようになり 
彼女も他人との関わりをあまり持ちたがらないため自ら「魔女」と名乗るようになった。

周りから罵られて生きてきたためか多少ひねくれているところがあり、強気な発言が多い。 
が、親しい人物と一緒にいる時に自身の腕絡みの事があると途端に弱気になる。 
彼女自身両腕が無いことは仕方ない、と割り切っているつもりだが心の奥底ではやはり気にしているらしい。

最近ではワタリやルナールが心配をして家を訪ねてきてくれるので、だいぶ気がまぎれている様子。
愛称は「ロティ」。    </description>
    <dc:date>2018-04-12T10:48:40+09:00</dc:date>
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    <item rdf:about="https://w.atwiki.jp/placebo/pages/26.html">
    <title>HUGIN</title>
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    <description>
      HUGIN -ﾌｷﾞﾝ-


性別/メス寄り
年齢/不明 
体型/小型


体毛/色素の薄いカラス 
羽/薄汚れた水色 
瞳/蛍光色の緑


-簡易説明-

少し色素の薄れたワタリガラスの容姿をしている自称悪魔。人語を話す。 
ひょんな事からうっかりフールの声帯を潰したあげく取りついてしまうが、案外心地よいのでそのまま居候、以後行動を共にする。  
声を発することなく、フールと意志疎通を図る事が出来る唯一の人(?)物。

結構辛口な言動が多く、思ったことはハッキリと口にする性格。とくにフールには容赦がなく突っ込まずにはいられない。 
しかしよく一緒に昼寝をしたり、食事をしたりしている所を多数目撃されているので、仲が悪いという訳ではないらしい。    </description>
    <dc:date>2018-04-11T07:48:34+09:00</dc:date>
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    <title>fool</title>
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Fool -ﾌｰﾙ-


性別/男 
年齢/23 
体型/人並み


髪/濃いめのクリーム色 
瞳/ブルー 
肌/色白


-簡易説明-

各地をフラフラと放浪している旅人。 
ある事情で声帯が潰れており、声を発することが出来ない。 
先天性の色素障害をもっており、全体的に色素が薄い。その為素肌を日に晒す事を嫌がる。

とてもマイペースな性格でちょっとやそっとの事では動じない。 
計画性皆無のような行動をとることが多々あるが全くの無計画ではない、らしい。 
食べる事が大好きで一度立ち寄った店は必ずメモを取り、後日 
「おいしいお店のグルメツアー」と称して一人でフラフラと出掛けてしまうこともしばしば。    </description>
    <dc:date>2018-04-15T22:33:32+09:00</dc:date>
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