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    <title>旧世代ポエム共有ソフトP4U(仮称)</title>
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    <description>旧世代ポエム共有ソフトP4U(仮称)</description>

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    <dc:date>2008-10-13T19:27:37+09:00</dc:date>
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    <item rdf:about="https://w.atwiki.jp/poem_for_you/pages/34.html">
    <title>PP4UのFAQ</title>
    <link>https://w.atwiki.jp/poem_for_you/pages/34.html</link>
    <description>
      *PP4UのFAQ
[[PP4U]]に関するFAQです。
身内向けの内容なので言葉が乱暴かもしれませんし，根拠のない内容を取り扱っているかもしれません。
以上のことをご理解のうえご覧ください。

----
**なんでブロックサイズが2MB？
1MBだと光には遅すぎる。4MBだとADSLには大きすぎる。よって2MBにしてます。改良の余地あり。
最終報告書のネタに使えるかも，との意見あり。

**port0は使えるの？
現状では検索とダウンロードのみ。今後はアップロードもできるようにしたいです。

**メッセ遅すぎね？
ゲイツが検閲してるからです。

**DDNS名って何よ？
ダイナミックDNS使用者のための項目ですが，現状では外部から参照するアドレスの設定と同義です。
項目名をグローバルIPに変えたほうが余計な混乱を招かないかもしれない。

**LAN内でも使えるの？
DDNS名空にすればいけるはずです。LAN内ならプライベートアドレスでアクセスできるので。
プレイベートアドレスが127.0.0.1で認識されるケースがあるっぽい。要検証。

**違うネットワーク間でも使えるの？
接続先に直接アクセスできる（＝ポート開放されている）なら可能です。
ただし，DDNS名を設定する必要がある場合が多い。
相手から自分に直接アクセスできる場合はアップロードもできます。
逆に，直接アクセスできない場合はport0となり，向こうからのノード接続とアップロードができなくなります。

**暗号化とかしてるの？
一切していません。
今後は「送り先をはっきりさせる」機能を強化しながら，通信内容は秘匿できるような仕組みを目指したい。
デジタル署名や公開鍵暗号を利用する方式が理想。だが技術的に難しいかも。

**各種パケットの仕様は？
ソースをご覧ください。バイト列に変換するために，Javaの直列化インターフェイスを利用している。ゆとり万歳。

**Winnyうめえ？
Download板に帰れ。

**Shareうめぇ？
Download板に（ｒｙ

**BitTorrentうめぇ？
Ubuntuの起動ディスクとか，そういう合法で大容量なファイルをダウンロードする際はうまいです。
あとはギャルゲの体験ば    </description>
    <dc:date>2008-10-13T19:27:37+09:00</dc:date>
    <utime>1223893657</utime>
  </item>
    <item rdf:about="https://w.atwiki.jp/poem_for_you/pages/33.html">
    <title>P4Uの動作イメージ</title>
    <link>https://w.atwiki.jp/poem_for_you/pages/33.html</link>
    <description>
      *P4Uの動作イメージ
----
**P4UClient@Java
#blankimg(p4uc_java_ss00.gif,width=407,height=304)
Windows XP SP2 で動作しています。

#blankimg(p4uc_java_ss01.gif,width=553,height=319)
Windowx XP MCE で動作しています。

**P4UServer@Ruby
#blankimg(p4us_ruby_ss00.jpg,width=334,height=241)
Ruby 1.8.6 on cygwin で動作しています。

----    </description>
    <dc:date>2008-10-08T23:45:55+09:00</dc:date>
    <utime>1223477155</utime>
  </item>
    <item rdf:about="https://w.atwiki.jp/poem_for_you/pages/32.html">
    <title>PP4Uの動作イメージ</title>
    <link>https://w.atwiki.jp/poem_for_you/pages/32.html</link>
    <description>
      *PP4Uの動作イメージ
----
**PP4U α10
#blankimg(pp4u_a10_ss00.png,width=300,height=240)
#blankimg(pp4u_a10_ss01.png,width=300,height=240)
Windows XP SP2 で動作しています。

#blankimg(pp4u_a10_ss02.gif,width=346,height=277)
Vine Linux 4.2 で動作しています。

----    </description>
    <dc:date>2008-10-08T23:54:36+09:00</dc:date>
    <utime>1223477676</utime>
  </item>
    <item rdf:about="https://w.atwiki.jp/poem_for_you/pages/31.html">
    <title>PP4Uのダウンロード</title>
    <link>https://w.atwiki.jp/poem_for_you/pages/31.html</link>
    <description>
      *PP4Uのダウンロード
[[PP4U]]の本体とソースを公開しています。
----
**未実装
-自前シリアライズ
-キー削除タイマー
-優先度によるクラスタリング
-ノード概要の拡散
-Port0ノードによるアップロード
-複数ノードからの多重ダウンロード
----
**PP4U α14 - 最新版
***更新日
2008年10月16日公開
***変更点
-エンターキーでファイルを受信する
-デリートキーでノードを削除する
-エスケープキーでダイアログを閉じる
-送信タスクの多重起動を阻止するようにした
-受信タスクの追加がすぐに反映されるようにした
-SwingWorkerの利用を控えめにした
-ウィンドウの初期サイズを大きくした
***ダウンロード
-[[本体をダウンロード&gt;http://www9.atwiki.jp/poem_for_you?cmd=upload&amp;act=open&amp;pageid=31&amp;file=pp4u_alpha14.zip]]
-[[NetBeansのプロジェクトをダウンロード&gt;http://www9.atwiki.jp/poem_for_you?cmd=upload&amp;act=open&amp;pageid=31&amp;file=pp4u_alpha14_src.zip]]
----
**PP4U α13
***更新日
2008年10月12日公開
***変更点
-転送ブロックサイズを2MBに拡張
-GETコマンドにブロックサイズの項目を追加
-ノード接続時のタイムアウトを1秒に設定
-ファイルの送受信部分はα12と互換性なし
***ダウンロード
-[[本体をダウンロード&gt;http://www9.atwiki.jp/poem_for_you?cmd=upload&amp;act=open&amp;pageid=31&amp;file=pp4u_alpha13.zip]]
-[[NetBeansのプロジェクトをダウンロード&gt;http://www9.atwiki.jp/poem_for_you?cmd=upload&amp;act=open&amp;pageid=31&amp;file=pp4u_alpha13_src.zip]]
----
**PP4U α12
***更新日
2008年10月08日公開
***変更点
-    </description>
    <dc:date>2008-10-16T19:04:37+09:00</dc:date>
    <utime>1224151477</utime>
  </item>
    <item rdf:about="https://w.atwiki.jp/poem_for_you/pages/30.html">
    <title>PP4Uの使い方</title>
    <link>https://w.atwiki.jp/poem_for_you/pages/30.html</link>
    <description>
      *PP4Uの使い方
[[PP4U]]の使い方をどちらかというと大雑把に説明するページです。
----
#contents(fromhere=true)
----
**PP4Uの導入
PP4Uを起動するまでに必要な準備を説明します。

***1. ダウンロード
[[PP4Uのダウンロード]] から最新版のPP4Uをダウンロードし，適当なフォルダに展開してください。
解凍してできたフォルダは，好きな場所に移動してもらって構いません。
&gt;zipファイルの解凍ができない場合は，別途アーカイバと呼ばれるソフトウェアを導入してください。

***2. JREのインストール
先ほど解凍したファイルの中に，&#039;&#039;「pp4u.jar」&#039;&#039;というファイルが含まれているはずです。
#image(jar_image.png,width=156,height=76)
このファイルのアイコンが&#039;&#039;カップから湯気が上がっているような図柄&#039;&#039;になっている場合は，既にJavaがインストールされています。
次の&amp;B(){「3. ポートの開放」}に進んでください。
そうでない場合は，[[Sunの公式ページ&gt;http://www.java.com/ja/download/]] にアクセスして，Javaの実行環境をインストールしてください。
&gt;PP4UはJava言語で開発されているため，実行には最新版のJava実行環境をインストールする必要があります。

***3. ポートの開放
PP4Uでファイルを共有するには，ポートの開放という作業を行う必要があります。
詳しくは検索エンジンなどで&#039;&#039;「ポート開放」&#039;&#039;というキーワードで検索してみてください。
&gt;ファイルをダウンロードするだけならポートの開放は必要ありませんので，このステップを飛ばしても構いません。

***起動準備は完了です！
お疲れ様でした。あとは&#039;&#039;「pp4u.jar」&#039;&#039;を[[実行して]]、簡単な設定をするだけです。

----
**PP4Uの使い方
PP4Uの設定から，ファイルをダウンロード・共有する方法までを説明していきます。

***1. 設定
#image(pp4u_configure.png,width=358,height=257)
:待受ポート|導入時に開放したポー    </description>
    <dc:date>2008-12-18T03:13:01+09:00</dc:date>
    <utime>1229537581</utime>
  </item>
    <item rdf:about="https://w.atwiki.jp/poem_for_you/pages/29.html">
    <title>PP4Uの概要</title>
    <link>https://w.atwiki.jp/poem_for_you/pages/29.html</link>
    <description>
      *PP4Uの概要
----
**概要
:ソフト名|世紀末ポエム共有ソフト[[PP4U]]
:種別|ピュア型P2Pファイル交換ソフト
:動作環境|Windows, Mac OS X, Linux

**開発言語
-NetBeans IDE 6.1 (Build 200805300101) 
-Java 1.6.0_06

**著作権および免責事項
本ソフトはフリーソフトです。自由にご使用ください。なお，著作権は作者である&quot;[[P4U]]開発班&quot;が保有しています。
このソフトウェアを使用したことによって生じたすべての障害・損害・不具合等に関しては、私どもとその関係者および私どもの所属するいかなる団体・組織とも、一切の責任を負いません。各自の責任においてご使用ください。

----    </description>
    <dc:date>2008-10-04T05:56:32+09:00</dc:date>
    <utime>1223067392</utime>
  </item>
    <item rdf:about="https://w.atwiki.jp/poem_for_you/pages/28.html">
    <title>P4U</title>
    <link>https://w.atwiki.jp/poem_for_you/pages/28.html</link>
    <description>
      *旧世代ファイル共有ソフトP4U（仮称）
旧世代ファイル共有ソフトP4U（仮称）の目次ページです。

----
**注意
&gt;P4Uは&#039;&#039;開発中のソフトウェア&#039;&#039;です。
&gt;誤動作する可能性もあるので、重要なファイルの取り扱いには十分注意してください。
----
**旧世代ファイル共有ソフトP4U（仮称）ってなあに？
P4Uは手軽に&#039;&#039;ファイル共有&#039;&#039;を行うためのソフトウェアです。ポエムももちろん共有できます。
他の人が持っているファイルをダウンロードしたり、自分の持っているファイルを他の人と共有することができます。
P4Uは&#039;&#039;P4U[[クライアント]]&#039;&#039;と&#039;&#039;P4U[[サーバー]]&#039;&#039;から構成されています。
ファイル共有を行うためには，&#039;&#039;P4Uクライアント&#039;&#039;を使って&#039;&#039;P4Uサーバー&#039;&#039;に接続する必要があります。

&amp;blankimg(p4unetwork.png,width=322,height=234)

既にあるP4Uサーバーに接続してファイルを共有したい方は [[クライアント]] を参照してください。
これから新しくP4Uネットワークを構築したいと思っている方は [[サーバー]] を参照してください。
アプリケーション本体のダウンロードもそれぞれのページから行えます。

----
**Frequently Asked Questions
よくあるかもしれない質問とその回答です。

***Winnyなどで逮捕者が出ていますが、P4Uは問題ないのですか。
P4U自体に違法性はありません。
ただし、P4Uを用いて著作権のあるファイルを著作者の許可なく共有すると、&#039;&#039;著作権の侵害&#039;&#039;になりますので注意してください。

***何故「旧世代ポエム共有ソフトP4U」なんですか？
LiveForYouなどというゲーム名に触発されてPoemForYouという名称を思いついてしまいました。
ファイル共有ソフトとしてはキャッシュ機能付きピュアP2Pが主流なので，旧世代ってことにしてみました。
いつの間にか正式採用されていました。

***ファイルの送受信がうまくいきません。
ポート開放がしっかりと行われたか確認してください。
他のアプリケーションに使用されていないポートを指定する必要があります。

*    </description>
    <dc:date>2008-10-03T00:03:51+09:00</dc:date>
    <utime>1222959831</utime>
  </item>
    <item rdf:about="https://w.atwiki.jp/poem_for_you/pages/27.html">
    <title>PP4U</title>
    <link>https://w.atwiki.jp/poem_for_you/pages/27.html</link>
    <description>
      *世紀末ファイル共有ソフトPP4U
世紀末ファイル共有ソフトPP4Uの目次ページ（準備中）です。

----
**注意
&gt;PP4Uは&#039;&#039;開発中のソフトウェア&#039;&#039;です。
&gt;誤動作する可能性もあるので、重要なファイルの取り扱いには十分注意してください。
----
**世紀末ファイル共有ソフトPP4Uってなあに？
PP4Uは手軽に&#039;&#039;ファイル共有&#039;&#039;を行うためのソフトウェアです。ポエムももちろん共有できます。
他の人が持っているファイルをダウンロードしたり、自分の持っているファイルを他の人と共有することができます。
[[サーバー]]を用意する必要のないピュア型P2Pを採用しているので，面倒な設定は極力排除してあります。

&amp;blankimg(pp4unetwork.png,width=313,height=208)

[[PP4Uの使い方]]を知りたい方は [[PP4Uの使い方]] を参照してください。
PP4Uの本体やソースをダウンロードしたい方は [[PP4Uのダウンロード]] を参照してください。
PP4Uの雰囲気を知りたい方は [[PP4Uの動作イメージ]] を参照してください。

----
**PP4Uの特徴
必ずしもメリットばかりではないPP4Uの特徴です。

***マルチプラットフォーム対応
Java言語で開発しているため，Java仮想マシンが動く環境ならどこでも動作します。
環境特有のウィンドウのデザインはそのままに，どの環境でもほぼ同じ操作性を実現しています。

***設定が簡単
-待ち受けポートの設定
-グローバルアドレス(DDNS名)の設定
-送信フォルダの設定
-受信フォルダの設定
-初期接続ノードの追加
以上の5項目さえ設定すれば，すぐに利用することができます。

***匿名性が一切ない
ファイルを共有している人のアドレスは常に公開されます。
なので，ひっそりファイル共有を行う必要があるような用途には向かないでしょう。
現状では暗号化機能もないので，大切なファイルは公開しない方がいいかもしれません。

----    </description>
    <dc:date>2008-10-03T12:11:04+09:00</dc:date>
    <utime>1223003464</utime>
  </item>
    <item rdf:about="https://w.atwiki.jp/poem_for_you/pages/26.html">
    <title>最終発表</title>
    <link>https://w.atwiki.jp/poem_for_you/pages/26.html</link>
    <description>
      最終発表    </description>
    <dc:date>2008-09-29T17:33:22+09:00</dc:date>
    <utime>1222677202</utime>
  </item>
    <item rdf:about="https://w.atwiki.jp/poem_for_you/pages/25.html">
    <title>ピュア型の構想</title>
    <link>https://w.atwiki.jp/poem_for_you/pages/25.html</link>
    <description>
      *ピュア型の構想

構想段階なので簡易なページにしますね (temp)~
環状ネットワークと網目ネットワークの併用を目論んでます。~
苦情・質問は随時受け付けます。~
そろそろまともに検討しはじめましょう(tondol)~
アイディアとしては優れてるけど，少し複雑な気がする。研究として発表するにはかなり良い素材。
個人的には，同時参加ノードが多くても10程度という事で，多人数チャットに近いような方法を想像してた。
明後日の課題研究の時間にでもメッセで議論するのがいいと思う。ここでの議論を主にするならあんまり参加出来ない。
ていうか受験やばい。(tetuet)~

***オーバーレイネットワーク
-ネットワーク構築・ファイル検索・転送要求には環状トポロジーを利用
-ファイルの転送は当事者同士で直接行う（網目状トポロジー）

----

**1. ノード間の同期について

-各ノードはそれぞれ共通のノードリストを持つ
ノードリストは随時同期する。同期の間隔は様子をみる。

-ノードリストとはすべてのノードが接続順に登録されているリスト
イメージ
ex) tondol→tetuet→chikiny→feil→vill(→tondolへもどる)

-新しいノードが来たらリストの最後に追加
tempを追加! リストを下記のように書き換える。
ex) tondol→tetuet→chikiny→feil→vill→temp(→tondolへもどる)

-ノードが消えているのを発見したらリストから削除
feilが消えた! リストを下記のように書き換える。
ex) tondol→tetuet→chikiny→vill→temp(→tondolへもどる)

***A案 ノードリストへの追加・削除要求は次に伝えるだけでOK
ノードリスト自体を回さず、バケツリレー式に変更部分のみを伝えていきます。

***B案 ノードリスト丸ごと同期案もあるよ
ノードリスト自体を同期の際に回してしまう方式です。

----

**2. ファイルの検索・転送について

***A案 ファイルに関するデータはそれを所有するノードしか保持しません。

-検索要求は見つかるまで環状で流しつづける
こうすることですべてのノ    </description>
    <dc:date>2008-09-02T23:24:14+09:00</dc:date>
    <utime>1220365454</utime>
  </item>
  </rdf:RDF>
