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    <title>#ぽこのりwiki</title>
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    <description>#ぽこのりwiki</description>

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    <title>クソゲーマニュアル</title>
    <link>https://w.atwiki.jp/pokonori/pages/40.html</link>
    <description>
      ■コンセプト
　どう見ても孤立しているなど「周囲の状況を見るまでもなくDR確定」という、決め撃ちDRを行なうさい、進化方法をマニュアル化して安定させようというもの。町の人の養成を15人目で止め、6分に道具の時代の研究を開始することが目標。マップへの依存度を低くするために、最低限の探索、最低限の資源だけで進化する。また、こちらから探索を進めないことで、相手に発見されるのを遅らせ、対応されにくくする（しぼりの判断を遅らせる）ことも目的としている。


■前提：普通の文明用。ボーナスがある文明については下記のとおり。
　●フェニキア：採取する立木の考え方が異なる。40の立木は3往復で39、75の立木は5往復で65と見なし、10往復分の立木を採取する。
　●ペルシア：実現可能だが、狩りスタートのほうがよい。当然ながら狩りスタートの場合は根本的にちがう。
　●漢：実現可能なうえ、食料が木苺の木6本しかなくても15人目を養成可能。また、16人目を養成して食料採取にあててもよい。
　●パルミュラ：根本的にちがう。
　●アッシリア、大和、ローマ：ボーナスの分だけ有利だがやるべきことの大筋は同じ。


■手順
　●0：00　ゲーム開始。町の中心で町の人の養成を開始。3人の町の人は、1人は木苺の木を探しに移動、2人は家を建造し、建造完了次第手分けして木苺の木を探す。木苺の木が見つかったら、適切な位置に穀倉を建造し、全員で採取する。新たに養成された4人目、5人目の町の人も木苺の木を採取する（いわゆる普通の進化）。

　●1：00　6人目の町の人は、家を建造する。建造完了次第周囲の探索を行なう。目的は森と食料の発見。森と食料（象やガゼル）を発見したら、食料を町の中心に寄せる。ただし、象が1匹しかいない場合は、この時点では無理に引かず、ガゼルを探して寄せたほうがいい。

　●1：20　7人目の町の人は木苺の木を採取する。家の建造を終えた6人目と役割を交代してもいい。

　●1：40　順調にいけば8人目の農民が養成完了。8人目、9人目の町の人は材木の採取を行なう。そのさいは、近い立木をチェックし、材木130をもっとも効率よく採取できる組み合わせを考える。立木との往復回数は13回にすること。14回にするとムダな移動をすることになるだけでなく、129しか採取できない事態に陥りやすい。40の立木の5往復目（残り0の切り株から採取しようとする）は意識して命令しなおす。また、オーク31はHPを0にするまでは材木75を採取可能に見えるが、実際は40しか採取できない点に注意。なお、普通の進化では同じ考え方で材木160を採取するが、16人以下の進化では3軒目の家の建造を急ぐ必要がないため、130でよい。

　●2：20　10人目、11人目の町の人は木苺の木を採取する。また、探索担当の町の人は家を建造する。なお、この時点で町の中心まで象やガゼルを寄せている場合は、探索担当、10人目、11人目の3人で象やガゼルから食料を採取し、木苺の木の採取担当の1人を新たな探索担当にするといい。

　●3：00　12人目以降の町の人は、材木を採取する。材木120がたまったら4人で森に貯蔵庫を建て、森から材木を採取。残りの2人は寄せてきた食料を採取する。

　●4：00　15人目の町の人が養成完了。以降は町の人を養成しない。

　●6：00　道具の時代の研究を開始。戦士育成所と家を建造し、こん棒戦士を養成する。木苺の木の採取がほぼ完了しているので、町の中心に寄せてきた食料の採取に移行。2つ目の戦士育成所は多少建造が遅れてもかまわないので、敵陣に近い場所にする。なお、こん棒戦士の移動は探索農民の護衛にとどめておき、相手にバレないことを優先する。万一バレてしまった場合は適度にばらまいておくのがオススメだが、町の人の集団を攻撃するのは避ける。

　●8：00　道具の時代に進化。歩兵の革の鎧と斧戦士を研究する。斧戦士の研究は敵陣から遠いほうの戦士育成所で行なうこと。歩兵の革の鎧の研究開始から10秒くらいが経過したら侵攻を開始。

　●8：30　歩兵の革の鎧の研究が完了。完了とほぼ同時に着弾するのが望ましい。


■その後の展開
　●テクノロジー研究：歩兵の鎧の研究が完了したら道具の加工の研究を行なう。もっとも、「攻撃力3→5」へのアップは町の人を倒すさい「攻撃9回→攻撃5回」と実質80％もの強化となるが、「攻撃力5→7」へのアップは「攻撃5回→攻撃4回」と25％にとどまるため、斧戦士の養成を中断してまで研究すべきかどうかは状況次第。ただし、相手が鎧つきの斧戦士や原始弓射手で対抗してきた場合はかならず研究したい。

　●追加の戦士育成所：3つめを建造しても、養成に必要な資源が確保できないので基本的に増やす必要はない。建造するのであれば、数を増やすためではなく裏小屋的なものがいい。騎兵育成所を建造して斥候をまぜる手もある。

　●食料の採取：斧戦士が移動することで新たに食料を発見できるので、食料採取担当はそれを採取しに向かう。敵が採取していた食料を奪うのもいい。

　●狙い目：基本的に食料を採取している町の人を狙う。また、積極的に奥へと進み、後衛にもダメージを与えておきたい。特に後衛に対しては中心割りも視野に入れる。攻撃力7の斧戦士が町の中心を破壊するまでの時間は、1体で643.5秒、4体で162秒、5体で129秒、6体で108秒で、青銅の時代の研究（140秒必要）を阻害することも不可能ではない。また、青銅の時代に進化されてしまった場合は、市場を狙い、車の研究（75秒必要）を妨害するといい。なお、攻撃力7の斧戦士が市場を破壊するまでの時間は、1体で375秒、5体で75秒、6体で63秒、7体で54秒となる。


■ほか
　●現実的な話：町の人の養成は、ゲーム開始時にわずかに遅れてしまううえ、8人目および9人目の養成が食料不足で開始が遅れることが多い。また、立木の有無や立木までの距離は完全に運任せ。これらの要素を嘆いても解決策はないので、ベストを尽くそう。完全にマニュアル通りにできず、道具の時代の研究開始時間が6：30になったとしても、通常の進化より十分早いことに変わりはない。

　●16人目を養成しない理由：本マニュアルでは6：00に道具の時代の研究を開始することを目標としている。16人目の町の人は4：20に養成が完了するので、6：00までに最大で100秒分の仕事が可能。しかし、町の人が食料を採取するペース（漁をする人は例外）は0.45/秒なので、100秒では食料45（実際には移動に時間を取られるためもっと少ない）分の仕事しかできず、6：00までには元が取れないのだ（逆に言えば、養成に食料40しか必要としない漢であれば、養成してもギリギリ元が取れる）。また、人口が15人であれば戦士育成所を建造してすぐにこん棒戦士の養成が開始できるというメリットもある（16人目を養成していると家を建造する必要がある）。

　●食料が木苺の木6本しかないときは15人目を養成しない：木苺の木が6本しかなく、町の中心に寄せる食料もない場合、木苺の木から採取する食料だけで道具の時代の研究を行なう必要がある。この場合、採取できる食料は900。初期状態で保有している200と合わせると1100の食料が確保できることになる。道具の時代の研究に必要な食料は500なので、残り食料600分の町の人（+12人＝15人目）を養成できるように思えるが、実際は採取できる食料が899以下になりやすく、15人目を養成すると道具の時代の研究が開始できない可能性が高い。なお、15人目を養成しない場合は、11人目の町の人は食料ではなく材木を採取する。また、道具の時代の研究を開始したら、戦士育成所ではなく穀倉などを建造して食料を採取し、食料採取担当から一時的に2人を材木採取担当にまわして2つの戦士育成所を建造するための材木を急いで確保すること。

　●中心から見える磯を釣るべきか：基本的に釣らずに木苺の木を採取すべきである。木苺の木から食料を採取するペースは0.45/秒で、22.3秒で10の食料が採取可能。一方、漁をする人が食料を採取するペースは0.60/秒でとても早く、16.7秒で10の食料を採取可能だが、往復に時間がかかるようでは、この優位性は失われてしまう。「中心から4マス離れると木苺の木と同等」くらいの感覚で覚え、釣るべきかどうか判断するといい。なお、10人目以降の町の人であれば、釣りをするのは効果的。木苺の木を大勢で採取しても、どのみち移動ロスが出てしまうからだ。

　●連続養成の現実性：最終的な状態では、町の人15人の配分は、食料10、材木4、探索など1、になる。斧戦士のコストは食料50、養成時間は26秒なので、2つの戦士育成所で連続養成しつづけるには26秒あたり100の食料が必要。これは1秒あたりになおすと約3.85/秒であり、10人の町の人による食料採取のペース10×0.45/秒（実際には移動に時間を取られるためもっと少ない）で十分まかなうことができる。ただし、食料を採取しつくし、つぎの食料を求めて移動しているあいだは当然このかぎりではない。

　●斧戦士ではなく斥候で攻める：道具の時代の研究を開始したら、食料採取担当から1人を材木採取に、1人を探索にまわす。探索の目的は、騎兵育成所を建造場所と食料の探索。戦士育成所の建造は特に急ぐ必要はないが、道具の時代に進化する前に建造を終わらせておくこと。騎兵育成所を建造場所は早めに決めておき、道具の時代に進化する直前に2人の探索担当を合流させて、2人で騎兵育成所と家を建造する。斥候はコストが食料100と割高なうえ養成時間も30秒と短めなので、2つの騎兵育成所で連続養成しつづけるのは現実的ではない。騎兵育成所は1つでいいだろう。    </description>
    <dc:date>2012-11-17T14:57:28+09:00</dc:date>
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    <item rdf:about="https://w.atwiki.jp/pokonori/pages/2.html">
    <title>メニュー</title>
    <link>https://w.atwiki.jp/pokonori/pages/2.html</link>
    <description>
      ｇぺ３９**メニュー
-[[emuru]]
-[[about]]
-[[member]]
-[[tactics]]
-[[evolution]]
-[[glossary]]
-[[rororplayers]]
-[[斧]]
-[[dorara]]
-[[broadcast]]
-[[SCFHの設定とか]]
-[[萎えチャ部屋]]
-[[名言集＠ぽこのり]]
-[[ぽこのり解体新書]]
***勝手コンテンツ
-[[シュメール人からの手紙]]
-[[クソゲーマニュアル]]    </description>
    <dc:date>2012-11-16T21:26:27+09:00</dc:date>
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    <item rdf:about="https://w.atwiki.jp/pokonori/pages/39.html">
    <title>ぽこのり解体新書</title>
    <link>https://w.atwiki.jp/pokonori/pages/39.html</link>
    <description>
      この項目では#ぽこのりの主要メンツを様々な角度から解析し、彼らの特徴を紹介していく。弱点やパターン、さらには性格までも把握することで、諸君の勝率は飛躍的に向上するであろう。



puckn
言わずと知れた投石フェチ。鎌相手に投石だけで渡り合える稀少なプレイヤー。しかし彼の真の強みは投石ではなく、どんな劣勢でも諦めない「鋼の心」。バビロニアの象徴よりも堅固なそのハートは、時に味方だけでなく敵の心さえも奪う。
そんな強い心を育んだ実家の椎茸は、北海道の道の駅などで販売中。配信時にはレアキャラクターとして妹が登場することもある。
攻略法：堅実なプレーに付き合っていると、ジリ貧になる。青銅初期までは速度・量はそれほどでもないので、しっかり内政しつつ突撃系ユニットで戦う。ピンポイントで彼の投石と対面すると蟻・象でも厳しいので、工夫が必要。逆に鎌で押せないなら、自分の操作方法を見直すべき。


original
数多の戦場を世に発信してきた戦場カメラマン。身の丈にそぐわない高度な技を多々持っているが、使いこなせていないベビーサタンのような存在。
しかしカメラマンとしての実績は高く、彼の配信は多くの視聴を集める。
ツッコミどころの多い残念なプレースタイルが人気だが、実は全て演出という噂も。
攻略方法：非常にテンパりやすいため、兵を放り込んでみたり、壁を叩いてみたりすると意外に効果がある。その際、農民は狙わず操作だけ奪いつつ、こちらは内政に力を入れる。同ランクに比べて進化は安定しているため、序盤から前線を噛ませるよりも、正面を向かせないようにする工夫をすれば怖くはない。



BEN
佐賀に住むシュメール人。自宅周辺のネット環境が整備されていないため、衛星電話を使って参戦している。そのため、ゲーム内でも未開の地に生れ落ちることが多く、マップ難によく見舞われる。
通称「ベンマップ」。恐ろしいことに、このベンマップは感染力が高く、周囲２国程度の広範囲に影響を及ぼす。さらに仕事疲れやストレスなどで免疫力が低下している場合、回復には数日を要することも。トビハゼを食すことで、多少症状を和らげることが可能とされている。
攻略法：前述の理由から同ランカーに比べて青銅初期が弱い。しかしこちらもベンマップの影響を受けている可能性が高いので、無理に早期決着を狙うと伸び悩む。加えて壁テクが凄まじいため時間を稼がれてしまう。青銅序盤は内政を整え、鉄を見据えつつ戦った方が無難。遷都させたはずの土地に小屋を建てている可能性が高いため、注意が必要。



shu-ren
スタンド名：THE WORORLD（ザ・ワールド）
ＲＯＲ界最強のスタンドを持つプレイヤー。その卓越した操作スピードは、時に光の速さを超え、世界の時を停止させる。故にどんな攻撃も彼の農民を捉えることはできない。オフ会で操作現場を目撃した人々が「手が増えたように見えた」と証言したことと、まるで「チート（イカサマ）」のような強さという意味から、「イカ様」と呼ばれる。もち肌。
攻略法：全てにおいて最高レベルの技術を持つ。加えて時を止める能力を使ってくるため、サシの勝負では勝ち目がない。やれることを全てやったら、後は味方に期待。唯一の弱点は太陽光で、これを浴びると身体が朽ち果てるため、あまり大学には通えていない模様。




ＭＴＲ
pucknやBENとは遠い親戚に当たるシュメール人。その昔、シュメール人は大陸を渡り北海道や九州の一部（佐賀）などに移住し、独自の進化を遂げたと言われている。その中で、唯一現存する純血のシュメール人として、本来の内政力を生かした圧倒的な鉄速度で試合を決める。その早さは、「まだ触ってもいないのに！」と嬢に驚かれるほど。後半は味方に大量の貢ぎを送り、チーム全体の内政をひとりで賄うため、MTR銀行と呼ばれる。その貢ぎは、「死んだ父の借金で…」と泣いていた嬢が、翌週には六本木で豪遊しているほど。
攻略法：鉄速度に注目されがちだが、最も恐ろしいのはそれを可能にする守備効率のうまさ。青銅で攻める際には、彼が受けに回っているのか、戦いに来ているのかをしっかり見極めなければならない。受けに回っているのならこちらも内政を強めにするのがセオリー。気づくのが遅れると、「内政勝負⇒鉄速度負け⇒鉄投石で一瞬にして壊滅」となるので、むしろ逆サイフォローに行った方が良い。    </description>
    <dc:date>2012-10-23T14:12:51+09:00</dc:date>
    <utime>1350969171</utime>
  </item>
    <item rdf:about="https://w.atwiki.jp/pokonori/pages/15.html">
    <title>rororplayers</title>
    <link>https://w.atwiki.jp/pokonori/pages/15.html</link>
    <description>
      #RORORプレイヤーの詳細。印象順で
2010/03/31 Fifty,Luna,Sindred追加　各種修正
2009/04/30 pukun,kuma,original,rohizuka,shu-ren,shikoris,KJ,Rai追加

Armaric(S)


元Asva。知っている人ならそれだけで分かるだろう
道具のジャブから青銅速攻が強烈なプレイヤー
スリンガー6→ＴＲ→騎兵という、Asva式なるものが存在する
最近は落ち着いた感じもするが、それでも強い

ローマ　　　★★★★★
威圧感　　　★★★★★


Arki(S)


通称ちゃめ。なぜ茶目なのかは不明（お茶目さん？）
全国展開が上手い。逆に、開けていないマップの場合
力を生かしきれずに終わる事もあるが
爆発的に内政を伸ばし攻めて来る事があるので
やはり注意が必要だろう。


安定度　　　　★★★★★★
道具度　　　　★★


Arthur(A)


本館で見かける事は無くなったが
アーサー式という進化方を確立させた人


ｼｭﾒでの農民の数　　　　 ★
弓投石に対する操作量　　★★★★★


詳しくはこちら

http://orhyc.at.webry.info/200701/article_6.html

ちなみに、現在言われているアーサー式は弓投石で攻める事を指すが
ラクダ小屋を永遠に回すという方式も存在するらしい


Arva(AA)


朝鮮メインでAAだった珍しいプレイヤー
印象はほとんど残っていないが、青銅の凌ぎが上手く
鉄蟻につなげていく印象が残っている。


asher(AA)


以前は細い進化のイメージだったが、最近はどちらかというと
どっしり構える印象になってきた。
その分攻めが弱くなっているような気もする。


azarasi(A)


主にローマを使用する。
戦闘意識と連携意識はAの中では高い。
序盤から中盤にかけての内政に課題。


barom(A)


フェニエジ使い。混合兵の戦いが強い。
道具耐性は弱いので、叩くなら道具の内に
後衛だと抜群の安定感がある。いいひと。


banamu(AA)


ローマメイン。
他ＡＡ以上のローマと比べると、そこまで怖くない。
それなりに視野はあるが、操作が追いついていないような気がする。
最近内政の速度が上がってきた様に感じる。


bangD(AA)


私には、choisの名前の印象の方が強く残っている
戦闘マシーンで、内政が死んでいようがひたすら敵の内政を崩す隙を伺っている、強い。



bibi(AA)


ローマちょんで、非常にぬくって鉄で一気に戦うイメージがある
放置して他の国を落としつつ、そこから流すのが吉


blahm(C)


サウジアラビアの人らしい（驚
片言の日本語ながら、異文化に触れ合う姿勢はすばらしかった
ばなむに懐いていたが、いつの間にか消えてしまった。


bucho-(A)


不定期に#ＭＡＪっこ倶楽部へのインバイトを送ってくる
正直反応に困るｗ
一点集中に長ける。
多方面を見なければいけない展開に課題。


candy(AA)


フェニエジでの弓チャ量がすさまじい
shu-renを1.5段階弱くした感じ


caplitz(AA)


戦闘意識の塊。
道具でも青銅でも攻めているところしか見ない。
正面から戦っても強い上に、
かなりえぐい戦法を狙ってくる事があるので注意。


c_pyon(AA)


えぐい攻撃得意で、なおかつ言いたい事はズバズバ言ってくる
そのせいで、敵を多く作ってしまっている


Daiz(A)


大塚食品のスゴイダイズ（イソフラボン）


domu(S)


ぬくり鉄プレイヤー
青銅序盤で大量の兵を生産し、そこから爆発的にぬくる。
生半可な兵だと瞬殺される。
20分後半には、農民100オーバーも珍しくない
道具耐性にネックあり。内政力はトップクラス。
ザクとは一味違う。


edoga(AA)


エジで殴りを一杯出してゴリゴリしていくのが好きだった人
好戦的な一方、防御意識が弱かった印象がある。
放置するのは危険で、早い段階で鎌に変身するので注意。


Fa-ren(S)

かつてRORで敵無しだった人
道具には弱いが、青銅以降、押す展開を作るのが非常に上手い
ある意味芸術的なレベルである。


FiFty(A)

勝ってる時と負けている時の差が激しい人
負けている時の萎えチャットならSクラス（謎
かなり理論派っぽいが、行動が伴っていないのが惜しまれるところ。


gentle(B)


ミノアとローマを使ってくる
軍量はそこまで多くない


gasu(S)


すっかりローカルに隠居してしまったが
独自のROR理論を持っており
どんなマップでも、最善の手法をとり生かしてくる。
ずば抜けた安定感を持っている。


gansan(AA)


ミノアで一気にAAまで上り詰めていった人
その後姿を見なくなってしまった。
何でもちょんぼの、大学時代の知り合いらしい


gorunomi(AA)


エジ使いでかなりガンガン攻めている印象のプレイヤー
視界も広く、敵にした場合は警戒する必要がある。
ただ、道具にちょっと弱いか。


gazeru(A)


|*￣┏Д┓￣|スンスンス～ンな人
エジでは殴り、フェニではチャリを結構出してくるので
油断をしてはいけない。
内政は遅いので、凌いで狩れば大丈夫。


 |*￣┏Д┓￣|　　　　★★★★★★
ハコテン率　　　　　　★★★★★★★
目指せ-2000K！


kaie(A)


本館の名前ではkaie
しかし、メインはローカルなのであまり見ない
シュメで結構太い進化をしてきて軍も出る
道具耐性はあまりない


kou(AA)


ランダマー
軍・内政・速攻の三拍子がそろっている印象
攻撃意識が非常に強い。
バビ・ペル・タゴ・ギリを引いたとしても安心してはいけない
むしろ警戒すべき。
流れを作られたら本当に止まらない


koki(S)


チャリをまわし、内政を荒らす事に特化しているプレイヤー
彼の恐ろしさはそこで終わらない。
完陸でも、小屋を平気で5～6回し、海がついたら7まわす事もあるようだ。
ぺぷの弟。


kuresu(A)


弓出しまくって活躍できずに終わるか死ぬかのどっちかが多い。
軍はでるほうなので、きちんと指示すればかなり強力に攻めることが可能だと思われる。

liam(AA)


元脱プレイヤー
ミノアしか使わないが、その分使いこなし
その破壊力は目を見張るものがあった。


mkei(B)


元芋。音楽大好き。ＲＯＲの印象がさっぱり無い（困


MTR(S)


Ｓなのに、シュメな人。
シュメの特性上、早い展開は苦手か。
内政力を駆使して、先に鉄に入られると止まらない。
私の目標としているプレイヤーです。


MIRA（C)


エジで弓チャを萌えるぐらい出してくるが
性格の関係上、攻める事が苦手
いい人で、IRCにおいては私のママである。


m^u^si(B)


かつで初心者館でお世話になった人。
最近同じゲームにならないので、イメージが思い浮かばない・・・


endo(B)


無差別級に道具、裏を展開してくる。注意
鉄の戦いは上手くない


FY_Y（AA)


えふわい。ふぁっくゆー
最近はあまりゲームをしていない様子
強烈な個性があるが、個人的には嫌いではない。


hechima(AA)


攻撃意識が半端無い
道具や速攻でどんどんプレッシャーをかけて畳み込んでくる
攻撃本能の塊で、隣り合わせになった国は道具か速攻の痛手を負うであろう。
後衛にも斧を送ってくるので、早い段階の壁が必要。

攻撃意識　　　　　　★★★★★
口数　　　　　　　　☆
肝機能　　　　　　　★★★★★


jkobit(A)


青銅蟻で戦う珍しいプレイヤー
実際はまると、大変な攻撃力があり止まらない。
反省会で味方・敵からの批判があるが
一定の成果を収めているので、侮れない。
面白い戦術なので是非、もっと広めて欲しいものだ。


kamui(A)


#yousayの設立者
攻撃的な攻めが得意な反面、防御が弱い気がする


kataude(A)


元カルタゴ使い。本館ではあまり見かけない。


karasu(S)


最近復帰した。最盛期と比べるとやや迫力不足な気もするが
それでもやはり強い。
配信プレイもしており、意外と内政が適当だったのが驚いたｗ



kuma(A)

くまー



KJ(AA)


参加率よりも漏れ率のほうが高い漏れ率No1の人。
シュメ使い。弓が出れば全般いけるらしい。
堅実な内政と攻めを行い、ジワジワと攻めてくる隙のない人。
弱点はAAとしては青銅が遅めなこと、速攻をしないこと。
しかし、その分序盤においてはきっちりと守ってくるので
これまた隙がない。



kyosuke(S)


陸兵の量が半端無いが、川が苦手という痛恨の弱点がある
エロイ

kyo-tan(A)


弓使いで、鋼の心を持っているプレイヤー
劣勢に立たされても粘る姿勢が素晴らしい。


NISHIHI（A)


ローマ使い。ランク相応の働きをしている
最近ゲーム数が減ってきたのか、あまり見ない


original(B) 


ぽこのり軍団を引き連れてよくrororでゲームしている。
基本に忠実なスタイル、Ｂ最強との噂も。
そう思ってたときが私にもありました。


p(A)

元AA。隣になると、高確率でDR、NRが来る。
超前線・裏・1st飯を食われた事もあった。
えぐいだけではなく、内政力もあるので
青銅での暴れっぷりが凄い。
糞マップの場合は自然死率が高い。


peace(AA)


元Sの人。karasuに似たスタイルを持っている
理論ではなくて感覚で攻めている印象を受ける
進化ボーナスのある文明での破壊力は想像を絶する。
頓着したとき、動きが止まってしまう。


puck(A)


最近あまりプレイしていないが
計画性に富んだ攻めをしてくる。
よく私と間違われるらしいです。ごめんなさい

puckn(AA)
シュメ使い。正確に言うと弓使い。弓投石の使い方が上手。安定感のあるAA。
弱点は操作に夢中になり、すべての資源が3000オーバーとかよく見るところ。
その資源をすべて使い攻めているときは文句なく強い。
しいたけ。


Rai(S)
最近まで自称無職道程ニート。
早い鉄からの展開が上手い。
その分序盤や、一度内政に入られた後が脆いときも。
しかし、ぬくらず通常通り攻めや援護を行っても十分強い。
基本ぬくりが大好きらしい。




REL（C)


軍が出るときは出るが、最大の問題点として
日本語が伝わっているのかという事である。


軍量　　　　★★
日本語　　　☆


rohizuka(A)


人生においてもRORORにおいても手を抜くときと抜かないとときの差が激しい人No1。
序盤圧倒的優位に立ってるのに、余裕ぶっこいて手をぬくため、中盤巻き返され
死亡すること多々。
本人は内政型といってるが、攻撃タイプ。
軍の使い方と逃げ方が非常に上手い。
奴の農民を狩るためには断固たる決意が必要である。




sadapan(AA)


ミノアローマの印象があるが
内政力+テクを駆使して、相当な軍を生産してくる
鉄も早めなので注意が必要。初動が遅いのが弱点。



shiba(A)


速攻、道具、輸送でとにかく農民を殺す事に力を入れている
ノーガードで戦っている事が多いので、適当に防いで
狩り殺すのがお勧め



shikoris(AA)


殴り使いのshikoris。エジを使わせたらSクラスなのでは。
ただその分、弓投石が苦手らしい。ロマにおける道具からの騎兵への
繋ぎも脅威。ただ、気持ちが折れるのがやや早いため、劣勢におかれた
場合においては真の実力の5%も出せないことか。
その分、彼の心を萎えさせず、的確なチャットとフォローをするよう
心がけると最高のパートナーとなる。
しかし最近は忙しくてなかなかできないらしい。



shu-ren(S)


恐らく現ROROR最強の中の一角。通称イカ。
強さ、ウザさ、操作のキモさのトリプルS。
すべてにおいて相手の先手を取り、ゲームを有利に進めてくる。
弱点はチーム編成的に他のメンツが弱くなるため、その部分から
多対１の構成に持っていかれることくらい。
しかし、そこからも不屈の精神でゲームをひっくり返すから
性質が悪い。敵にしたくない人No1。



So-rei(S)


ローマでSに上り詰めていった人
隙を攻める攻撃をしてくる。
マクロリアンでもあり、狐ボットが居なくなった今
チームジェネレーターChixが重要な役目を担っている
時たま、新しく組んだボットが暴走することもしばしば。


sho(A)

フェニ使い、かなり・・・というか相当鉄板なプレイをしてくる
展開が丁寧だが、逆に言うと攻めが遅いので、早いプレイは苦手のようだ。

Sindred(AA)

発言な発言が多くみられるが、やることはちゃんとやってる印象。
なんだかんだで攻めが上手いと思う。

Luna(A)

ローマ使い、HALとプレイスタイルが似ているが、安定感はこちらの方が上
攻守のバランスが良い。非常に安定感のあるプレイヤー


tako(S)


軍量、内政力、操作量、それぞれすばらしいのだが
他の味方が死んでいる確立がなぜか高い。


安定度　　　　　　★★★★
展開力　　　　　　★★★★
Sとしての存在感 　☆


tanaka（B）


完陸進化でも恐ろしい量の軍を出してくる
おそらくB最強のプレイヤー
道具の時代が平和である事が条件

田中さんは今Bです|*￣┏Д┓￣|
ダブリーに一発で振り込ませる恐ろしい人。
振り込んだのは他でも無い僕ですが。


Tsuyoshi(A)

いまいち安定感がないというか、高確率で不遇のマップをツモる。
それは孤立マップであったり、3国が集まる地形であったり、
苺が森の中に埋まっていたりetc
BENマップの被害者だという噂も


temjin(S)


全国展開＆大量の弓というイメージがある。
フェニ・ミノアで川マップの場合、平気で2国は抜く
最近はあまり見かけなくなった。


uma(C)


元ローカル仲間。最近復帰した模様
かなり話のノリがよく、いい人である。


uraha(A?)


影が薄くなってしまったtgボットの人。
かつては朝鮮メインの希少なプレイヤーだった
展開はあまり上手くなかったので
蟻を上手く生かす事が出来ていなかった印象。


TGボットの知名度　　　　★

urei(C)


最近本館に来た人
偽名審査が多い中、珍しく「本当の新規」っぽい人
チームプレイに苦労している様に見えるので
今後の成長に期待。
と思ったら、いきなり動きがよくなりすぎ・・・ｗ
元プレイヤーか、偽名か。


with(B)


初心者館の運営に携わっている人
バビ使い。聞くところによると
結構トラブルを起こしているらしい。


yonehu(B)


現存する数少ない朝鮮使い。
ランダムでミノア、ローマをとったときはA以上の
動きを見せる事もある。
キーワードに朝鮮を登録している（謎
色々な話題にのってくれるいい人。


朝鮮度　　　　　　　　　　　★★★★★★
貴族階級を欲しがっている度　★★★★★★

YU-KI(AA)


本館でプレイしている事はほとんど無くなった
今は別ゲーメインらしいです。


チャリ大好き度　　　★★★★
パンヤ廃人度　　　　★★★★★★


Yukimasa(AA)


攻撃意識が非常に強い。
思い切った道具による破壊力は、敵陣を更地にする程である
かなり謎が多い人。おそらく米農家のおっちゃん（謎


道具率　　　　　★★★★★
エジ率　　　　　★★★★
桃鉄率　　　　　★★★★★★

yuh(A)


内政理論がしっかりしているので
Aの中での安定性はピカイチ。
攻めるというよりも、守りのベクトルが強い感じ。
全国を荒らすという戦略が加わればAAでもいいかもしれない。


YcatY(AA)


通称円猫。・・・ぐらいしかおもいだせねーｗ


zaiko(AA)


現存する唯一のカルタゴマスター
最近はローマに浮気中。
カルタゴベースの戦いをするので、非常に硬く攻撃的です

カルタゴのイメージ　　　★★★★★★
ｔｔを使う回数　　　　　★★★★★★

ZORO(A)

こちらもFIFTY同様勝っている時と負けている時の差が目立つ


rushe(AA)


ローマを好んで用いる。
陸の開けた地形ならかなり活躍できるプレイヤー。
内政型ローマでは無いので川の展開は不得手か。


yumaman(AA)


実力はあるのに何故か負けまくっている可哀想な人。
内政力もあり、軍量もそれなり。
突出して強力な武器が無いのが弱点か。


シュメ度　　　　　★★★★★
よく泣いている度　★★★★★

written by puckn &amp; rai &amp; original    </description>
    <dc:date>2011-03-27T15:45:33+09:00</dc:date>
    <utime>1301208333</utime>
  </item>
    <item rdf:about="https://w.atwiki.jp/pokonori/pages/38.html">
    <title>劣勢でも次のことは心がけろ</title>
    <link>https://w.atwiki.jp/pokonori/pages/38.html</link>
    <description>
      敵が強かったり、配置が不運だったりして
劣勢になることはあるだろう。
やられることもあるだろう。

それは仕方無い。
このゲームではそういう時もあるのが普通なのだ。

だが劣勢な時・やられる時は以下のことは心がけたい。

それによって残された味方の負担が大きく変わるからだ。


・ヘルプは早めに
ヘルプはやられてから言うんじゃない。
やばいと思ったら言うのだ。

当たり前だがヘルプ要請を受けてから味方が行動に移るまでには時間がかかる。
味方だって都合良く近くに軍隊が居るとは限らない。
なのでやられてからヘルプしても大抵の場合手遅れになる。

早めにヘルプしておけば、たとえ援護が来ない場合であっても
ヘルプに合わせて味方がカウンター攻撃をしたりすれば、
攻めてきている敵がそれを対処するために退却するかも知れない。

そうでなくても、早めの    </description>
    <dc:date>2011-01-02T03:37:22+09:00</dc:date>
    <utime>1293907042</utime>
  </item>
    <item rdf:about="https://w.atwiki.jp/pokonori/pages/37.html">
    <title>エジプト</title>
    <link>https://w.atwiki.jp/pokonori/pages/37.html</link>
    <description>
      -&amp;bold(){概要・基本的戦術}    </description>
    <dc:date>2010-11-07T18:48:26+09:00</dc:date>
    <utime>1289123306</utime>
  </item>
    <item rdf:about="https://w.atwiki.jp/pokonori/pages/13.html">
    <title>斧</title>
    <link>https://w.atwiki.jp/pokonori/pages/13.html</link>
    <description>
      このページは斧に関する記述を纏める、Tyun様のTyun様によるTyun様の為のページです。
初期の策敵に於いて敵本陣が自陣直近にある場合や、
青銅進化に必要な食料が発見できない場合での利用が一般的に知られていますが
上述の様な状況では無くとも、斧に全てを賭けるプレイヤーが居ます。
その男こそ「Tyun」様。
心して読むように。


[[ぽこのりメイン４文明特性&gt;http://www7.atwiki.jp/pokonori/pages/36.html]]    </description>
    <dc:date>2010-11-07T16:36:52+09:00</dc:date>
    <utime>1289115412</utime>
  </item>
    <item rdf:about="https://w.atwiki.jp/pokonori/pages/36.html">
    <title>ぽこのりメイン４文明</title>
    <link>https://w.atwiki.jp/pokonori/pages/36.html</link>
    <description>
      RORには16の文明が存在するが、
そのうち　ヒッタ・漢・大和・アッシ・ミノア・マケド　は禁止であり、
朝鮮・ギリ・タゴ・パル・ペル・バビ　は弱いか癖が強いためあまり使われない。
(これらの文明を好んで使いこなす人が少数存在する程度)


よって、実質使われるのは
ローマ　シュメール　フェニキア　エジプト　の４文明であり、
この４文明でチームが構成されることが最も多い。

つまりこの４文明の特性と対応策さえ頭にいれておけば、
連携や戦略の組み立て、そして敵の攻撃への対処が非常にしやすくなる。    </description>
    <dc:date>2010-11-07T16:33:27+09:00</dc:date>
    <utime>1289115207</utime>
  </item>
    <item rdf:about="https://w.atwiki.jp/pokonori/pages/30.html">
    <title>シュメール人からの手紙</title>
    <link>https://w.atwiki.jp/pokonori/pages/30.html</link>
    <description>
      &amp;bold(){シュメール人からの手紙}

2010/11/06 MTR

----

&amp;bold(){完全鉄型シュメール 目次}

文章の概要と目的
[[文章の構成&gt;シュメール人からの手紙-文章の構成]]
[[HOWTO&gt;シュメール人からの手紙-HOWTO]]
[[概念的なこと&gt;シュメール人からの手紙-概念的なこと]]
[[Tips&gt;シュメール人からの手紙-Tip集]]
[[その他&gt;シュメール人からの手紙-その他]]

-----
&amp;bold(){文章の概要と目的}

本稿は筆者のMTRが、長年のシュメール人生活の中で発見した
「完全鉄型シュメール」についてのまとめ書きです。

完全鉄型シュメールの実態は、単に
「上手く即鉄を通して勝つ」というだけのものです。

ただ、「即鉄をして勝つ」と「即鉄を通して勝つ」には大きな違いがあります。
どの程度の即鉄が良いのか、その即鉄を「通す」ためには何をどうすれば良いのか、
そのためのノウハウについてまとめました。

鉄型自体はAOEの頃からあったスタイルのようです。
ただ、どのような鉄型が最適であるか、その鉄型を通すためにはどうすれば良いのか、
ということが明文化されたノウハウとしてまとめられたことは無かったようです。

私は、同じことは誰にでも出来る、と思っていました。
ただ、自分同様のスタイルをあまり見かけないのは、
好みでないか、即鉄はRORというゲーム自体の最適解ではないという
広く流布している真実（それは確かに真実だ！）により
見かけないだけだと思っていました。

しかし、ぽこのりで完全鉄型シュメールのゲームを繰り返し、
周りの反応をみるうちに、
どうも、やろうと思ってもやれないということらしい、
と思い直し、明文化したノウハウとしてまとめようと思いました。

ぽこはシュメール使いが多い割には、シュメール、この愛すべき文明を
エジやフェニのように扱うプレイヤーが多すぎることに対する
怒りもあったのだと思います。

おそらく、本稿はそれほど役には立たないでしょう。
99％のプレイヤーは、理論や理屈ではなく
基礎的な練度（進化）に問題があるからです。
が、まぁ…RORを遊ぶ上で、多少は何かの役には立つでしょう。

文章はとても冗長です。TODO的になるようにシンプルにしようと思いましたが、
文章を校正して削る作業まで根気が持ちませんでした。まとまりもないです。
なので「手紙」です。

本稿では、よく「原則」という言葉を使います。
平均的なMAP、平均的な相手、平均的な展開、
そんな平均的な状況における指針のことです。

例外の存在や、臨機応変に対応することの重要性はよく理解しているつもりです。
ただし、完全鉄型という目標に対しての原則は存在する、と思っています。

完全鉄型シュメールの世界へようこそ！

-----    </description>
    <dc:date>2010-11-06T20:57:02+09:00</dc:date>
    <utime>1289044622</utime>
  </item>
    <item rdf:about="https://w.atwiki.jp/pokonori/pages/34.html">
    <title>シュメール人からの手紙-Tip集</title>
    <link>https://w.atwiki.jp/pokonori/pages/34.html</link>
    <description>
      -----
&amp;bold(){Tips}

&amp;bold(){浅瀬は取らなくて良い}

完成されたシュメールの弓投石があれば、
浅瀬なんて何時だって渡れます。
浅瀬の確保に資源を投入する必要があるのは、ラクダを通す、
という明確な目標があるときいくらいでよいでしょう。
それにしても輸送船での代替が可能であることを意識してください。

もちろん、船を出して争うことも可能です。
しかし、それは樵に対するボーナスがあるフェニや、
建物にボーナスのあるローマと同じ土俵で争う、ということなのです。
つまりその選択肢を取ることは、相手との闘いにおいても、
そして自分の持ちうる選択肢内においても相対的に不利なのです。

愉快で妙な話なのですが、浅瀬争いにおいて、シュメールにとって、
もっとも有利な土俵は「畑を貼ること」でしょう。

ただし、浅瀬はとらなくて良いが、川全てを渡してはいけません。
内政に刺さることを防ぎ、奥の海を守らなくてはなりません。

分かりやすい例を出しましょう。
川MAPです。あなたは３で敵は４です。間に浅瀬があります。
３にはあなたのプライベートビーチがあります。
正解はわかりますね？
浅瀬は争わない、３の港から偵察船を２，３隻だして
弓チャリの援護が受けられる４の端で待機。

これが浅瀬は渡しても川は渡さない、ということです。


&amp;bold(){価値のある恐喝}

シュメールの鉄軍は滅茶苦茶に強いです。
シュメール完全鉄型に意味があるのは、その強さがあってこそです。

２５～３０分の青銅軍に対して滅茶苦茶強い。
２５分に鉄入りしたローマやフェニ、エジが出しうる鉄軍と比較しても強い。
（内政基盤も考慮して）

鉄入のための資源の支援を受けることは、チームにとって
よい選択肢になることが多いです。
鉄入りの目的を伝え、遠慮無く虚喝しましょう。

鉄に入ってくれたシュメールは、その後は貢返しをしてくれます。
それほど資源をバカ食いしなくても
死なない、止まらないの軍隊を出し続けられるためです。


&amp;bold(){Tip集 その他}

他にも色々あるのですが、
ローカルチャンネル戦車隊において得られたTip集に譲ります。
大昔（？）に 私とkouさんがメインで書いたものです。
メンテ放棄してますが、本稿より広く有用だと思います。
ROR論 wiki
http://www39.atwiki.jp/rororon/

-----    </description>
    <dc:date>2010-11-06T20:54:27+09:00</dc:date>
    <utime>1289044467</utime>
  </item>
  </rdf:RDF>
