<?xml version="1.0" encoding="UTF-8" ?><rdf:RDF 
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    <title>ポメラ辞書解析</title>
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    <description>ポメラ辞書解析</description>

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    <dc:date>2011-04-18T11:20:23+09:00</dc:date>
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    <items>
      <rdf:Seq>
                <rdf:li rdf:resource="https://w.atwiki.jp/pomera_dic/pages/22.html" />
                <rdf:li rdf:resource="https://w.atwiki.jp/pomera_dic/pages/21.html" />
                <rdf:li rdf:resource="https://w.atwiki.jp/pomera_dic/pages/25.html" />
                <rdf:li rdf:resource="https://w.atwiki.jp/pomera_dic/pages/2.html" />
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                <rdf:li rdf:resource="https://w.atwiki.jp/pomera_dic/pages/18.html" />
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                <rdf:li rdf:resource="https://w.atwiki.jp/pomera_dic/pages/23.html" />
                <rdf:li rdf:resource="https://w.atwiki.jp/pomera_dic/pages/1.html" />
              </rdf:Seq>
    </items>
	
		
    
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    <title>コメント/コメント</title>
    <link>https://w.atwiki.jp/pomera_dic/pages/22.html</link>
    <description>
      -ポメラ辞書ユーティリティは早速対応してましたね。 - 名無しさん 2011-04-18 11:20:23  
-乙です。ついでにファイル置き場に辞書ファイルを追加しておくとソフトの作者に対応してもらえると思う。 - 名無しさん 2011-04-15 12:00:42  
-DM11Gのファイルヘッダ情報を追加しておきました。 - おーるまいてぃー 2011-04-15 01:44:51  
-最新のtxt2dicでもusageがusegaeのままです。実害はないけど気になる……。 - 名無しさん 2010-11-13 21:38:23  
-atok8wordlist ttp://docs.sun.com/app/docs/doc/805-6628/6j68bnt88?l=pt_BR&amp;a=view - こんなの見つけました 2010-11-11 19:54:48  
-Atokもってないので、ワードリスト形式と言うのが判りません。。。 - 名無しさん 2010-11-05 23:59:50  
-便宜的な適当な番号でいいから、ファイル置き場のファイルにバージョンつけてくれるとわかり易いです。あと載せた日付も。 - 名無しさん 2010-11-05 08:29:05      </description>
    <dc:date>2011-04-18T11:20:23+09:00</dc:date>
    <utime>1303093223</utime>
  </item>
    <item rdf:about="https://w.atwiki.jp/pomera_dic/pages/21.html">
    <title>解析結果/ファイルヘッダ</title>
    <link>https://w.atwiki.jp/pomera_dic/pages/21.html</link>
    <description>
      -ファイルヘッダ
辞書ファイル先頭の16バイトの領域
先頭4バイトには、後続のデータ部のサイズが格納されている。
次の4バイトには、データ部のデータの総和が格納されている。
残り8バイトは未使用（0埋め）。

||0|+4|+8|+C|
|DM5|0x00002f6c|checksum|00 00 00 00|00 00 00 00|
|DM10|0x00002f08|checksum|00 00 00 00|00 00 00 00|
|DM20|0x000083c8|checksum|00 00 00 00|00 00 00 00|
|DM11G|0x000038ca|checksum|00 00 00 00|00 00 00 00|    </description>
    <dc:date>2011-04-15T00:52:04+09:00</dc:date>
    <utime>1302796324</utime>
  </item>
    <item rdf:about="https://w.atwiki.jp/pomera_dic/pages/25.html">
    <title>リンク</title>
    <link>https://w.atwiki.jp/pomera_dic/pages/25.html</link>
    <description>
      *2ちゃんねるポメラ関連スレッド

【ソフトウェア板】[KINGJIM]ポメラツール総合[pomera]
http://hibari.2ch.net/test/read.cgi/software/1289268335/l50

【デジタルモノ板】テキスト入力専用ツール 「ポメラ」 Vol.11
http://toki.2ch.net/test/read.cgi/dgoods/1293859910/l50
※アンチの書き込みが多いため殆ど機能していないので注意

【モバイル板】キングジム　pomera part２４
http://hibari.2ch.net/test/read.cgi/mobile/1279200555/l50

*一般サイト（辞書ツール配布）

ポメラ辞書ユーティリティ
http://sei.qee.jp/docs/program/hta/pomutil/index.html
http://www.vector.co.jp/soft/winnt/util/se487344.html

pomera解析メモ
http://homepage3.nifty.com/TeaPot/pomera.htm    </description>
    <dc:date>2011-01-08T16:13:32+09:00</dc:date>
    <utime>1294470812</utime>
  </item>
    <item rdf:about="https://w.atwiki.jp/pomera_dic/pages/2.html">
    <title>メニュー</title>
    <link>https://w.atwiki.jp/pomera_dic/pages/2.html</link>
    <description>
      **メニュー
-[[トップページ]]
-[[解析結果]]
--[[ファイルヘッダ&gt;解析結果/ファイルヘッダ]]
--[[ユーザ登録単語ヘッダ&gt;解析結果/ユーザ登録単語ヘッダ]]
--[[ユーザ登録単語本体&gt;解析結果/ユーザ登録単語本体]]
-[[ファイル置き場]]
-[[資料]]
--[[ATOK&gt;資料/ATOK]]
-[[コメント]]
-[[リンク]]
----
**更新履歴
#recent(10)
----
合計：&amp;counter(total)
今日：&amp;counter(today)
昨日：&amp;counter(yesterday)


&amp;link_editmenu(text=ここを編集)    </description>
    <dc:date>2010-11-19T19:13:32+09:00</dc:date>
    <utime>1290161612</utime>
  </item>
    <item rdf:about="https://w.atwiki.jp/pomera_dic/pages/17.html">
    <title>資料/ATOK</title>
    <link>https://w.atwiki.jp/pomera_dic/pages/17.html</link>
    <description>
      *品詞の種類（JustSystemsサポートFAQへのリンク）
-[[ATOK15&gt;http://support.justsystems.com/faq/1032/app/servlet/qadoc?QID=000056#konna]]
-[[ATOK17&gt;http://support.justsystems.com/faq/1032/app/servlet/qadoc?QID=020070]]
-[[ATOK2005&gt;http://support.justsystems.com/faq/1032/app/servlet/qadoc?QID=024332]]
-[[ATOK2006&gt;http://support.justsystems.com/faq/1032/app/servlet/qadoc?QID=028013]]
-[[ATOK2007&gt;http://support.justsystems.com/faq/1032/app/servlet/qadoc?QID=032741]]
-[[ATOK2008&gt;http://support.justsystems.com/faq/1032/app/servlet/qadoc?QID=040814]]
-[[ATOK共通&gt;http://support.justsystems.com/faq/1032/app/servlet/qadoc?QID=043885]]
*ATOK14
**品詞一覧
ATOK14の品詞一覧。品詞の左側の番号は品詞番号。
|1|名詞|11|名詞形動|21|接尾語|31|ワ行五段|41|単漢字|
|2|固有人姓|12|名サ形動|22|助数詞|32|ハ行四段|||
|3|固有人名|13|数詞|23|カ行五段|33|一段動詞|||
|4|固有人他|14|副詞|24|ガ行五段|34|カ変動詞|||
|5|固有地名|15|連体詞|25|サ行五段|35|サ変動詞|||
|6|固有組織|16|接続詞|26|タ行五段|36|ザ変動詞|||
|7|固有商品|17|感動詞|27|ナ行五段|37|形容詞|||
|8|固有一般|18|独立語|28|バ行五段|38|形容詞ウ|||
|9|名詞サ変|19|接頭語|29|マ行五段|39|形容動詞|||
|10|名詞ザ変|20|冠数詞|30|ラ行五段|40|形動タリ|||
**ATOK8＆ATOK9の品詞→ATOK14の品詞
ATOK8＆ATOK9の品詞は、ATOK14では以下の品詞に対応します。品詞の左側の番号は品詞番号。
|&gt;|ATOK8、9|&gt;|ATOK14|h
|1|一般名詞|1|名詞|
|2|固有人名|4|固有人他|
|3|固有地名|5|固有地名|
|4|固有組織|6|固有組織|
|5|固有一般|8|固有一般|
|6|名詞サ変|9|名詞サ変|
|7|名詞ザ変|10|名詞ザ変|
|8|名詞形動|11|名詞形動|
|9|独立語|18|独立語|
|10|単漢字|41|単漢字|
|11|連体詞|15|連体詞|
|12|接続詞|16|接続詞|
|13|感動詞|17|感動詞|
|14|接頭語|19|接頭語|
|15|接尾辞|21|接尾語|
|16|数詞|14|数詞|
|17|カ行五段|23|カ行五段|
|18|ガ行五段|24|ガ行五段|
|19|サ行五段|25|サ行五段|
|20|タ行五段|26|タ行五段|
|21|ナ行五段|27|ナ行五段|
|22|ハ行五段|32|ハ行四段|
|23|バ行五段|28|バ行五段|
|24|マ行五段|29|マ行五段|
|25|ラ行五段|30|ラ行五段|
|26|ワ行五段|31|ワ行五段|
|27|一段動詞|33|一段動詞|
|28|カ変動詞|34|カ変動詞|
|29|サ変動詞|35|サ変動詞|
|30|ザ変動詞|36|ザ変動詞|
|31|形容詞|37|形容詞|
|32|形容動詞|39|形容動詞|
|33|副詞|14|副詞|    </description>
    <dc:date>2010-11-16T20:47:23+09:00</dc:date>
    <utime>1289908043</utime>
  </item>
    <item rdf:about="https://w.atwiki.jp/pomera_dic/pages/18.html">
    <title>コメント</title>
    <link>https://w.atwiki.jp/pomera_dic/pages/18.html</link>
    <description>
      何かあればどうぞ
#pcomment(below2,reply,enableurl)    </description>
    <dc:date>2010-11-15T18:55:19+09:00</dc:date>
    <utime>1289814919</utime>
  </item>
    <item rdf:about="https://w.atwiki.jp/pomera_dic/pages/24.html">
    <title>コンソールアプリの使い方</title>
    <link>https://w.atwiki.jp/pomera_dic/pages/24.html</link>
    <description>
      *コンソールアプリケーションの使い方 for Windows
&amp;color(gray){※スクリーンショットはすべて Windows 7 Home Premium、Windowsクラシックテーマのものです。}
[[最低限の MS-DOS&gt;http://mailsrv.nara-edu.ac.jp/~asait/latex/msdos.htm]]

　コンソールアプリケーションとは、ウインドウを持たず、コマンド入力画面から命令をタイプて実行させるソフトのことです。そのためWindowsで普通にソフトを使うときのように、exeファイルをダブルクリックしただけでは動作しません。動かすにはまず、DOS窓（どすまど）とも呼ばれるコマンド入力画面（以降、プロンプト画面）を表示する必要があります。

　プロンプト画面を起動するには、スタートメニューから順にたどっていくのがわかりやすいでしょう。おそらく「アクセサリ」の中に、MS-DOSプロンプト画面、またはコマンドプロンプト画面という名前の項目があると思います。
　所在がわからなければ、Windowsキーと「R」キーを同時に押すと表示される「ファイル名を指定して実行」ダイアログで、半角で「CMD」（大文字小文字不問）と入力しても大丈夫です（もし動作しない場合は、代わりに「%COMSPEC%」とタイプしてください）。

&amp;ref(runcmnddlg.png)

　表示された黒いウインドウがプロンプト画面です。先頭の二行がWindowsのバージョン情報、空白行の次にあるのがプロンプトと言ってコマンド入力を受け付ける状態にあることを示すものです。規定値なら現在いるフォルダのフルパス、&gt;、その右でカーソルが点滅しているはずで、ここにPCへの命令をタイプします。よく「コマンドラインから～」と表現されるのは通常、ここでタイプすることを意味します。
　この画面を終了するには、カーソルが点滅しているとき（ソフトの実行中はカーソルが消えています）に右上の×ボタンを押すか、「EXIT」とタイプしてからEnterキーを押します。

&amp;ref(doswindow.png)

　このままだと少し使いにくいので、まずは設定をしましょう。
　ウインドウ左上のアイコンをクリックすると表示されるシステムメニューで、一番下にある「プロパティ」を選択してください。Alt＋Space＋P（Altキー、Spaceバー、Pキーを一緒に押す）でも結構です。

&amp;ref(sysmenu.png)

　下図のダイアログウインドウが表示されるので、「編集オプション」の中にある「簡易編集モード」にチェックをつけます。こうすることによって、プロンプト画面でもマウスでの範囲選択、右クリックによる文字の貼り付けができるようになります。簡易編集モードにしないと、範囲選択をするにも、まず上図のシステムメニューの「編集」から操作を選択しなければならないため地味に面倒です。
[[簡易編集モードの有効でコピー＆ペーストができる！コマンドプロンプト編&gt;http://crazy-man.cocolog-nifty.com/blog/2010/10/post-75a0.html]]

&amp;ref(property.png)

　OKを押してプロパティダイアログを終わらせたら、さっそくコンソールアプリを使ってみましょう。

　まずは現在いるフォルダから、アプリのあるフォルダに移動します。エクスプローラならマウスのクリック一発ですが、プロンプト画面では移動コマンドCD（Change Directoryの略）を使って指定します。 

 CD 移動先のフォルダのパス[Enterを押す]

 入力例）
 CD c:\test
 CD &quot;c:\test folder&quot; ←パスに半角空白が含まれる場合は、半角の二重引用符で囲む

 C:\Windows\system32&gt;d: ←違うドライブに移動する場合は、まずこのようにドライブを指定して移動
 D:\&gt;cd d:\test ←ドライブ移動を完了したので、今度はフォルダを移動
 D:\test&gt; ←移動完了

　パスを手入力するのは大変だしミスする可能性もあるので、「CD 」と入力したら対象フォルダをプロンプト画面にドロップしてください。フォルダやファイルがドロップされると、プロンプト画面はそのフォルダやファイルのパスを表示してくれるからです。
　もし手入力する場合はエクスプローラのアドレスバーからコピーすると良いでしょう（Windows 7 の場合はアドレスバーで右クリックして「アドレスをテキストとしてコピー」）。それからプロンプト画面上で右クリックすれば、コピーした文字列が貼り付けられます。
　以降、dic2txt.exe が d:\test\dic2txt フォルダにあるものとして説明していきます。

　d:\test\dic2txt に移動したら、dic2txt（拡張子のexeは省略できる）とタイプしてEnterを押下してみてください。簡単な使い方が表示されたら成功です。 dic2txt.exeは、引数（exeに続いて、半角空白で区切って指定する文字列のこと）を指定せずに実行した場合、こうして使い方を表示するようになっています。これはコンソールアプリではよくある動作なので、覚えておくと便利です。

&amp;ref(usage.png)

　さて使い方を見ると、引数が、input filename（入力ファイル名）、output filename（出力ファイル名）のふたつ必要なようです。このプログラムは辞書ファイルから登録単語一覧を抽出してテキストファイルを作るものですから、入力は辞書ファイル、出力はテキストファイルを指定することになります。
　先ほどのようにファイルをドロップしてもいいのですが、もちろん手でタイプしてもOKです。後者の場合、辞書ファイルもこのフォルダにあり、作成するテキストファイルも同じ場所でいいなら、両方ともパスを省略できるのでこのようにタイプします。日本語を入力したい場合は、Alt+「半角/全角」で入力モードを切り替えられます。

 d:\test\dic2txt&gt;dic2txt atok.dic words.txt

　なお半角空白はコマンドの区切りという意味になるので、ファイル名に半角空白が含まれる場合は、区切りと見なされないよう半角の二重引用符で囲んでください（ファイルをドロップした場合は、この辺も自動でやってくれます）。
　他のフォルダにあるファイルを指定する場合は、ファイル名の前にパスをつけます。

 d:\test\dic2txt&gt;dic2txt &quot;c:\test folder\atok.dic&quot; d:\pomera\user\words.txt

　これでEnterを押すと dic2txt.exe が実行されます。特にエラーがなければ新しい行にすぐプロンプトが表示され、実行が終わったことが示されます。この時点で、出力に指定したテキストファイルがちゃんと作成されているはずなので確認してください。

&amp;ref(run.png)    </description>
    <dc:date>2010-11-15T13:29:08+09:00</dc:date>
    <utime>1289795348</utime>
  </item>
    <item rdf:about="https://w.atwiki.jp/pomera_dic/pages/16.html">
    <title>ファイル置き場</title>
    <link>https://w.atwiki.jp/pomera_dic/pages/16.html</link>
    <description>
      ※アップロードされたファイルは管理人でないと削除できないようなので（ログインユーザーなら大丈夫？）ファイルを差し替える場合は別名でアップロードして下さい。[[リンク]]されなくなったファイルは適当な時期を見て削除します。
[[コンソールアプリの使い方]]

*ポメラ辞書ファイル→テキストファイル
**dic2txt
#ref(dic2txt.zip)
&amp;color(red){コンソールアプリケーション：コマンドラインから実行}
2010/11/04 掲載(ver 0.0.1 人柱版)
ポメラの辞書ファイルからユーザ登録単語を抽出してテキストファイルに出力します。
出力形式は ATOK8のワードリスト形式 です。
ソースコード同梱。
Ｃの標準関数のみを使用していますので、たいていの環境で実行できると思います。

**ポメラユーザ登録単語一覧簡易出力
#ref(wsh.zip)
&amp;color(red){スクリプト：ポメラ辞書ファイルのwsfファイルへのドロップで実行}
2010/11/02 掲載(試作版) 
ポメラの辞書ファイルからユーザ登録の単語を抽出して、テキストファイルに出力するサンプル。
ADODB.Stream＆VBScriptを仲介する事で強引にバイナリの入出力をしてます。
WSH（JScript/VBScript）なので、テキストエディタで好きなように修正可能。

*テキストファイル→ポメラ辞書ファイル
**txt2dic &amp;#x5b;[[使い方&gt;ファイル置き場/txt2dicの使い方]]&amp;#x5d;
#ref(txt2dic_010.zip)
&amp;color(red){コンソールアプリケーション：コマンドラインから実行}
2011/11/12 掲載(ver 0.1.0 osx版同梱)
md5:05d02d1dd79f69f764a5b3d20dd9a2f6
osxフォルダにMacOS Xで実行可能なバイナリを格納しました。(10.4および10.5で確認)

ATOK8のワードリスト形式 のテキストファイルから辞書ファイルを生成します。
雛形となる辞書ファイルには、現在使用中の辞書を指定してください。
atokの学習履歴を引き継ぐ事が可能です。
ソースコード同梱ですので、好きなように改造してください。
***旧バージョンはこちら。
#ref(txt2dic.zip)
&amp;color(red){コンソールアプリケーション：コマンドラインから実行}
2011/11/4 掲載(ver 0.0.2 よみがなに全角の記号・英数字を使える版)

*その他のツール
**てきとーGUI
#ref(tekitoGUI_0.2.png)
#ref(tekitoGUI_0.2.zip)
&amp;color(red){ウインドウアプリケーション：htaファイルのダブルクリックで実行}
2010/11/09 掲載(v0.2) 
dic2txt.exe、txt2dic.exeを裏で実行するだけの簡単なHTMLアプリです。

**初期辞書作成
#ref(genInitDic.png)
#ref(genInitDic.zip)
&amp;color(red){ウインドウアプリケーション：htaファイルのダブルクリックで実行}
2010/11/03 掲載(試作版) 
ポメラの各モデル(DM5/DM10/DM20)に対応した初期化済辞書ファイルを生成します。
それだけなので、実用的な意味はほとんどありません。
要は簡単なGUIをくっつけたサンプルです。
HTML Application なので、テキストエディタで好きなように修正可能。

*ユーザ辞書ファイル
#ref(DM5_atok_initial.zip)
DM5のユーザ辞書。工場出荷時の状態に戻してエクスポートしたもの。
#ref(DM10_atok_initial.zip)
DM10のユーザ辞書。工場出荷時の状態に戻してエクスポートしたもの。
#ref(DM20_atok_initial.zip)
DM20のユーザ辞書。工場出荷時の状態に戻してエクスポートしたもの。    </description>
    <dc:date>2010-11-14T16:58:00+09:00</dc:date>
    <utime>1289721480</utime>
  </item>
    <item rdf:about="https://w.atwiki.jp/pomera_dic/pages/23.html">
    <title>ファイル置き場/txt2dicの使い方</title>
    <link>https://w.atwiki.jp/pomera_dic/pages/23.html</link>
    <description>
      デジモノ板のポメラスレからの転載です。

#blockquote(){212 ：27 ◆ZNEn0TzDmk0e   [sage] ：2010/11/09(火) 00:30:46 ID:aSu4bfUH
&amp;gt()&gt;208
手元にwindowsXPのマシンしかないのでXPを使用しているという前提で説明します。
（vistaや7の場合は異なるかもしれないけど、持ってないので判らない）

01．キーボードで『ウィンドウズキー＋Ｒ』を押下する。
02．「ファイル名を指定して実行」というダイアログが表示される。
03．ここで、cmd と入力してOKを押す。
04．黒いウィンドウが表示される。これがコマンドプロンプト。
05．cdと入力し、スペースキーを１回押す。
　　次に、デスクトップ という文字が表示されるまで tabキーを何度か押す。
06．『cd デスクトップ』という文字が表示されたら、Enterキーを押す。
07．エクスプローラでtxt2dic.exeの存在するフォルダを開く。
08．txt2dic.exeを、コマンドプロンプトの黒い窓にドロップする。
09．コマンドプロンプトに、txt2dic.exeがフルパスで表示される筈。
　　　たぶん、
　　C:\Documents and Settings\あなたの名前\デスクトップ&gt;C:\PROJECTS\pomera\tools\txt2dic\txt2dic.exe
　　　とか、表示されている筈。
　　そしたら、黒い窓を１回クリックし、スペースキーを１回押す。

213 ：27 ◆ZNEn0TzDmk0e [sage] ：2010/11/09(火) 00:31:49 ID:aSu4bfUH
（&gt;212のつづき）

10．登録したい単語のテキストファイルを、コマンドプロンプトの黒い窓にドロップする。
　　ドロップしたファイル名が表示される筈。
　　C:\Documents and Settings\あなたの名前\デスクトップ&gt;C:\PROJECTS\pomera\tools\txt2dic\txt2dic.exe C:\PROJECTS\pomera\idx50.txt
　　そしたら、黒い窓を１回クリックし、スペースキーを１回押す。

11．ポメラからエクスポートした辞書ファイルか、Wikiに上がっている空辞書ファイルを
　　コマンドプロンプトの黒い窓にドロップする。ドロップしたファイル名が表示される筈。
　　C:\Documents and Settings\あなたの名前\デスクトップ&gt;C:\PROJECTS\pomera\tools\txt2dic\txt2dic.exe C:\PROJECTS\pomera\idx50.txt D:\PROJECTS\pomera\clean.dic
　　そしたら、黒い画面を１回クリックし、スペースキーを１回押す。

12．ここで、黒い窓にフォーカスが当たっているのを確認し、新しい辞書の名前を入力します。（atok.dic とか）
　　C:\Documents and Settings\あなたの名前\デスクトップ&gt;C:\PROJECTS\pomera\tools\txt2dic\txt2dic.exe C:\PROJECTS\pomera\idx50.txt D:\PROJECTS\pomera\clean.dic atok.dic

13．Enterを押す。
　　これでデスクトップに、atok.dicという辞書が生成される筈。
　　ポメラからエクスポートした辞書ファイルを、デスクトップに置く場合は、どちらかの名前を変えてください。
　　たぶん、上の12で入力するとき別の名前を指定するのが良いと思われます。

エラーが発生した場合は、画面のメッセージを知らせてください。

※コマンドプロンプトの窓のタイトルバーの左端のアイコンをクリックすると現れるメニューから、
　編集-&gt;範囲指定 で 範囲選択してEnterキーを叩くとクリップボードにコピーできます。
（画面のハードコピーを取ってもいいけど、こっちの方が簡単だと思う）
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    <title>トップページ</title>
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      最終更新：&amp;last_modified()

解析結果の共有やツール置き場のためにとりあえず作りました。
誰でも編集可能です。

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[[コメント]]
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