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    <title>虞美人草配列</title>
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    <description>虞美人草配列</description>

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    <dc:date>2008-08-26T07:23:32+09:00</dc:date>
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    <title>Hello</title>
    <link>https://w.atwiki.jp/poppy/pages/40.html</link>
    <description>
      #blogentry(Hello,Ｂｌｏｇのようなもの,2008年08月26日 ){
.


.
}
*コメント
#comment()    </description>
    <dc:date>2008-08-26T07:23:32+09:00</dc:date>
    <utime>1219703012</utime>
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    <item rdf:about="https://w.atwiki.jp/poppy/pages/39.html">
    <title>TW</title>
    <link>https://w.atwiki.jp/poppy/pages/39.html</link>
    <description>
      #blogentry(TW,Ｂｌｏｇのようなもの,2006年11月15日 ){
今日は調子が出てきたので十回。
190.5(ミス23)
まだローマ字の１／３であるが、ローマ字では十回も出来ない。
手に優しいのは確かなようだ。



}
*コメント
#comment()    </description>
    <dc:date>2006-11-15T23:30:13+09:00</dc:date>
    <utime>1163601013</utime>
  </item>
    <item rdf:about="https://w.atwiki.jp/poppy/pages/38.html">
    <title>漢直ビーム</title>
    <link>https://w.atwiki.jp/poppy/pages/38.html</link>
    <description>
      #blogentry(漢直ビーム,Ｂｌｏｇのようなもの,2006年11月15日 ){
なんとなく漢直な気分なのだ…。
しかし何百も覚える気合いはない。端から忘れてしまうであろうし。
百字でも四割くらい打てるわけで、それくらいなら何とか忘れないですみそうに思う。
最初から二百字も配置出来ない作りで、虞美人草配列に後付けする形でプチ漢直を作ってみることにした。二打鍵で一打目は数字段。

一打目　２
…６７８９０－
１……翌明後元
Ｑ…中今本当右
Ａ要用仕事何下
Ｚ様子少小外…

一打目　３
…６７８９０－
１……去昨前先
Ｑ…月一人者左
Ａ年日間分物上
Ｚ週時多大内…

一打目　９
…１２３４５
１…伝説…紀
Ｑ会出来行記
Ａ読言話語書
Ｚ早速晩遅低

一打目　０
…１２３４５
１……………
Ｑ意見考或処
Ａ合思感有所
Ｚ善良好在高

ぜんぜん足りないが、それでも覚えるのは大変そう。
もうちょっと増やす心算ではあるのですが。



}
*コメント
#comment()    </description>
    <dc:date>2009-06-07T22:35:20+09:00</dc:date>
    <utime>1244381720</utime>
  </item>
    <item rdf:about="https://w.atwiki.jp/poppy/pages/37.html">
    <title>プレゼン資料　B5擬似フルピッチキーボード</title>
    <link>https://w.atwiki.jp/poppy/pages/37.html</link>
    <description>
      #ref(pseud_fullpitch_B5.jpeg)
1024*786/15inchでほぼ原寸。
B5よりやや小さいモバイル用キーボード案である。
標準的なキーボードとのタッチ感の相違が少なく、かつエルゴミックである。
仕様
サイズ　230.4*97.4
キーピッチ　19～14.25

特長
左右を9degずつ傾斜させ手首の負担を軽減。
中指から小指の領域に標準のピッチを採用。この部分を詰めるのは害は有っても利は｢サイズが小さくなる｣という一点のみである。
人差し指の領域と右小指を伸ばす領域は3/4を限度として縮小した。個人差はあろうけれども、ストローク2mm程度のキーボードでは14mmは打ち分けが容易なぎりぎりのサイズであると考えられるからである。
この部分の縮小は害ばかりでなく手指の移動量を少なくするという利もある。たとえばYOと自然に打てるし、BE,NUのような跳躍も少し緩和される。GA,KUのような打鍵も少し楽である。
また、右端機能キーは大幅に近くなっている。

下の図は標準のキーボード（青色）とのずれを示すものである。文字領域ではYのずれが大きいが、これは望ましい変更と考えられる。その他のキーに関しては｢標準のキーボードで実際に打鍵する位置｣と｢本キーボードのキーの中心｣がよく一致している。
(※この図はやや縮小されている。原寸大comper.jpegも添付したので参照にされたい。

#ref(pseud_fullpitch2.jpeg)    </description>
    <dc:date>2006-11-11T22:12:43+09:00</dc:date>
    <utime>1163250763</utime>
  </item>
    <item rdf:about="https://w.atwiki.jp/poppy/pages/36.html">
    <title>実寸大</title>
    <link>https://w.atwiki.jp/poppy/pages/36.html</link>
    <description>
      #blogentry(実寸大,Ｂｌｏｇのようなもの,2006年11月10日 ){

#ref(pseud_fullpitch_B5.jpeg)

エルゴミックキーボードの反対だと言われたので、今度はエルゴミック化してみた。通常と違うところは、中央下部を広げるのではなく中央上部を詰めたということ。うっかり誰かが作る気になるといけないのできれいな製図を試みた。ちょっと疲れた。
1024*768/15Inchでほぼ実寸大に作ったので、イメージがつかめると思う。ASDF,JKL;に楽に指を並べることができると思う。また、位置関係もそれほど変わるわけではない。

変形キーだらけなので割高だろうけれど、平面なのでたくさん作ればたいした事はないだろう、と思う。。。



}
*コメント
#comment()    </description>
    <dc:date>2006-11-10T23:36:26+09:00</dc:date>
    <utime>1163169386</utime>
  </item>
    <item rdf:about="https://w.atwiki.jp/poppy/pages/35.html">
    <title>妄想キーボード</title>
    <link>https://w.atwiki.jp/poppy/pages/35.html</link>
    <description>
      #blogentry(妄想キーボード,Ｂｌｏｇのようなもの,2006年11月09日 ){
[[えもじならべあそび11/08&gt;http://d.hatena.ne.jp/maple_magician/20061108]]
に触発されて作ってみた。
数字段や右端を詰めたものなら有りますが、真ん中を詰めてほしい。
これならB5ノートでASDKLがフルピッチにできる計算。JIS仮名はやはり無理だけれど…。
いや………デスクトップでもこの方が打ち良いと思うのですよ。人差し指は細くて器用なのだから。近くなるだけ良いですよ。
#ref(b4_fullpitch.jpeg)



}
*コメント
- 人差し指部を「広げている」キーボードはエルゴキーボード系で見た記憶がありますが、これは逆転の発想ですね。確かに人差し指で操作する分には「キーが大きいこと」よりも「キーが手近にあること」のほうが重要そうな気がしますし、人差し指伸領域を打鍵しやすくなるというメリットも持ち合わせていますから……これは結構よさげかもです。  -- かえで(yfi)  (2006-11-10 00:28:19)
#comment()    </description>
    <dc:date>2006-11-10T00:28:19+09:00</dc:date>
    <utime>1163086099</utime>
  </item>
    <item rdf:about="https://w.atwiki.jp/poppy/pages/34.html">
    <title>TWに挑戦</title>
    <link>https://w.atwiki.jp/poppy/pages/34.html</link>
    <description>
      #blogentry(TWに挑戦,Ｂｌｏｇのようなもの,2006年11月08日 ){
どんなもんだということで試してみた。
一番眼が疲れにくい「ことわざ・慣用句」
三回挑戦して、289秒・ミス28回orz
「ゃゅょっ゜」の打ち分けに手間取ったと言い訳しておく………



}
*コメント
#comment()    </description>
    <dc:date>2006-11-08T20:04:07+09:00</dc:date>
    <utime>1162983847</utime>
  </item>
    <item rdf:about="https://w.atwiki.jp/poppy/pages/33.html">
    <title>「作り方」を書いていて思いだしたのですが…</title>
    <link>https://w.atwiki.jp/poppy/pages/33.html</link>
    <description>
      #blogentry(「作り方」を書いていて思いだしたのですが…,Ｂｌｏｇのようなもの,2006年11月06日 ){
わたし、どうしても解からないことがあるのですよ。

[[「十本」の読み方は「じゅっぽん」「じっぽん」？&gt;http://home.alc.co.jp/db/owa/jpn_npa?stage=2&amp;sn=50]]
&gt;「十本」の読み方は「じゅっぽん」「じっぽん」？
&gt;　規範的には「十本」は「じっぽん」と読みます。他にも「十」がついて促音化する「十分」や「十回」、「十杯」などはそれぞれ「じっぷん」、「じっかい」、「じっぱい」などと読むのが規範的です。
&gt;　しかし、実際にこれらが用いられているのを聞くと「じゅっぽん」、「じゅっかい」、「じゅっぱい」と発音されていることが多いと思います。中にはあらためて「十本」は「じっぽん」だと言われると、自分の普段の発音と比べて違和感を感じる人もいるかもしれません。
&gt;　これは「十」の発音の仕方が歴史を経て変わってきていることに起因していると考えられます。「十」はもともと「じふ」と読まれていました。「じふ」は歴史的仮名遣いですが、これは「じふ」と書いて「じゅう」と読んでいたのではなく、当時は「じふ」と書いて実際に「じふ」（あるいは「じう」）と発音していました。「十」の発音が「じふ」であった当初は「本」のようなものが後続して「っ」が現れると、「じふっぽん」ではなく「じっぽん」と「ふ」を落としていました。しかし、「十」が「じゅう」と発音されるようになると、「ゅ」を落とすことなく「じゅっぽん」と読むこともできるようになったと思われます。
&gt;　このようにして、「十本」には古来の読み方が慣習として残った「じっぽん」と現代の音に合わせた「じゅっぽん」の2通りが見られると考えられます。

問題は二つあります。
　口語では多いと認めながらなぜ規範ではないとするのか？発音に従うのが現代仮名遣いというものではないのか？
　もう一つは、解説に誤魔化しがあるということです。
&gt;「十」はもともと「じふ」と読まれていました。「じふ」は歴史的仮名遣いですが、これは「じふ」と書いて「じゅう」と読んでいたのではなく、当時は「じふ」と書いて実際に「じふ」（あるいは「じう」）と発音していました。
と最初に説明されています。それならば以降    </description>
    <dc:date>2006-11-06T20:18:40+09:00</dc:date>
    <utime>1162811920</utime>
  </item>
    <item rdf:about="https://w.atwiki.jp/poppy/pages/32.html">
    <title>他</title>
    <link>https://w.atwiki.jp/poppy/pages/32.html</link>
    <description>
      TRON	kana-sample.txt

 LeLeLeLeLeLeLeLeLeLeLeLqRaxRdR
 LeLeLeLeLeLeLeLeLeLeLeLeLeLgR
 xsxLeLeLeLeLeLeLeLeLeLeLeLc
 tLeLeLeLeLeLeLeLeLeLeLeLeLeLc
 LeLeLeLeLeLeLeLeLeLeLeLeLe
 LeLeLeLeLeLeLeLeLeLeLeLeLc
 LeLeLeLeLeLeLeLeLqqRdbcLb
 LeLeLeLeLeLeLeLedadbcLb
 rdxqRdafdRegwdbRvR
 LeLeLeLeLeLeLeLeLeLeLe

 kRjiuLlmpjhmkLl
 ilyRujRu;lR;homRi
 k,j,;,m,Rj,i,yR
 k,j,;,m,Rj,i,yR
 k,j,;,m,Rj,i,yR
 kjkLlpjhRiuo
 /yRuLmiRpjhR;/
 ,i/yj.yukuR
 .RhR;nRl,i/yj.
 ,jRjLl,RijLl;umL


NICOLA	kana-sample.txt

 RdLsLcaRwecLgLgLgLgLgLgLgLgR
 sLaLgLeLgLeeRbeqeRbd
 wLcaRdxLvtLteLsesR
 aLvRdLxeRbLxcLarag
 RsRdLgwLdRdLgtsttLwLd
 vaLtvdLbLxqeRv
 asLrRwrLtLarass
 RsLfaqgRxLeLsRdsLfL
 ecLgLgLgLgLgLgLgLgR
 LgRsLfastLtd

 yi/////////////
 k.Lm;//////////RhLkR
 Rl/////////////
 l///////////lR;
 `uRlR;jololh;Rk
 lRiRuok///////
 l///////////
 .Lm;///////RhLkR
 LjRu.Lm;/////RhLkR
 /////////////


飛鳥333	kana-sample.txt

 bcRaLfLdfRfRef
 efdvRdvReLwRdRfL
 faRdRsdLsLdRaLccR
     </description>
    <dc:date>2006-11-05T16:53:16+09:00</dc:date>
    <utime>1162713196</utime>
  </item>
    <item rdf:about="https://w.atwiki.jp/poppy/pages/31.html">
    <title>詰め込み</title>
    <link>https://w.atwiki.jp/poppy/pages/31.html</link>
    <description>
      #blogentry(詰め込み,Ｂｌｏｇのようなもの,2006年11月05日 ){
言及
[[無理やり詰め込んでみる。&gt;http://61degc.seesaa.net/article/26764749.html]]
この表は二段組になっていますけれど気を付けないといけないのは「残り」の数字の方が大事であるということです。虞美人草ではSFJLを４面使うという工夫をして、詰め込みを図っています。しかし、それでもTRON以外には勝てないのです。
のか☆と　う☆いん
さもすら　はけこふ
　を　わ　め　ろ
ざがずど　ばげごぶ

|鍵別|TRON|NICOLA|飛鳥333|小梅1.22|さら1022|虞美人草|2ch-698|月2-263|ローマ字|
|ASDFJKL;|117501|126902|154349|132072|125500|192686|190066|164568|132602|
|残り|160685|149490|122043|144320|150892|152681|190589|206505|335920|
|ＷＥＩＯ|29007|53877|40342|50164|40727|61175|55721|55250|134676|
|残り|131678|95613|81701|94156|110165|91506|134868|151255|201244|
|ＶＮＭ|18263|9581|26514|16862|18190|25407|35718|20814|50310|
|残り|113415|86032|55187|77294|91975|66099|99150|130441|150934|
|ＧＨ|14851|16038|2646|12023|16978|18785|16474|25846|21415|
|残り|98564|69994|52541|65271|74997|47314|82676|104595|129519|
|ＲＴＵ|30369|25594|2332|16102|15019|11072|15548|35864|92892|
|残り|68195|44400|50209|49169|59978|36242|67128|68731|36627|
|ZXC,./|40649|21209|38711|2815    </description>
    <dc:date>2009-06-07T22:35:10+09:00</dc:date>
    <utime>1244381710</utime>
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