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    <title>PERSONA - trinity soul -エロパロ保管庫</title>
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    <title>文化祭・メイド喫茶ネタ</title>
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    <description>
      2009/12/05(土) 03:58:18 ID:???

文化祭にて 
メイド喫茶になりました。 

めぐみ「ちょっと！こんなの恥ずかしくて着れないよー」 
叶鳴「そうですか？可愛いと思いますけど…」 
めぐみ「叶鳴、どこに行くか分からないけど 
ただのご奉仕ですからって影抜きしたら絶好だからね」 
叶鳴「うっ……！そんな…しませんよぉ…」 


洵「わーフリフリだ〜かわいいな〜」 
（はぁ…どうしようこんな格好で… 
でも結祈も喜んでるし慎兄ちゃんが喜んでくれるならいいかな…）」 

くるくる回って周りを悩殺する洵ｉｎ結祈。     </description>
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    <item rdf:about="https://w.atwiki.jp/ptshokannko/pages/54.html">
    <title>見せあいっこ（慎＆拓郎）</title>
    <link>https://w.atwiki.jp/ptshokannko/pages/54.html</link>
    <description>
      2009/12/02(水) 15:40:55 ID:???
 体育の時間。更衣室にて。 
  
 アフロ「慎…なんかさ、お前たくましくなった？」 
 慎「えっ分かる？ 
 じゃーん！見てこの腹筋！！」 
 意気揚々と服を胸までたくしあげる慎。 
  
 アフロ「うおっ…！すっげえええー！え、背中も！？ 
 …ここも？」 
  
 すかさず短パンを引っ張り覗いてみる。 
  
 慎「ちょ、ばかっ！ 
 下半身は関係ないだろー」 
 アフロ「ま、慎にちんこ鍛えるのは早いからな〜 
 あ、足も筋肉ついてんじゃん。そんなに鍛えていきなりどうした？」 
  
 慎「うー……少しでもマレビトの戦いに有利になるため鍛えてるだけだよ。 
 拓郎も鍛えてるだろ？」 
  
 アフロ「おうよ！なんなら見せ合いっ子するか？」 
  
 慎「いいいいいいって！！！ほら！授業始まるから行くよっ」 
 アフロ「男同士でそんなに顔真っ赤にしなくてもいいのによ〜慎、かーわい〜」 
  
 慎「ううううう〜…」 
  
 実はまだ生えたばかりの陰毛を気にしているだけの慎だった。 



神郷兄弟が人より成長期が遅くて気にしてたらかわいい。 
  
 諒→わかめもっさり  
 慎→ふわっと生えかけ程度 
 洵→つるつる  
 で。     </description>
    <dc:date>2009-12-02T19:10:57+09:00</dc:date>
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  </item>
    <item rdf:about="https://w.atwiki.jp/ptshokannko/pages/53.html">
    <title>神郷兄弟の日常３（神郷三兄弟）</title>
    <link>https://w.atwiki.jp/ptshokannko/pages/53.html</link>
    <description>
      2009/12/01(火) 22:09:59 ID:???

洵「はぁっ…もうお腹いっぱいだよぉ………」 
慎「何言ってるんだよ、洵。 
まだまだこんなにおっきいのがあるんだぞ」 
洵「え、ちょ、むり！ 
もう入んな………んぐっ…ふううぅっ…」 
慎「ほら、入ったじゃん。 
あ、洵のお腹、ぽっこりして妊婦みたいになってるよ？」 
洵「やっ……慎兄ちゃんが無理やり入れるから！」 
慎「大丈夫だって！ほら、３本目〜」 



諒「ふ、二人共何をしている！！！！」 
バンッ！ 
諒「よりによって兄弟で……！！！」 



慎「え？何って‥ 
フライドチキン食べてるだけだよ？」 
洵「もぅ、３本も食べれないよ…諒兄ちゃんも食べて？」 


(　ﾟдﾟ)
……。
( ﾟдﾟ )    </description>
    <dc:date>2009-12-01T23:23:41+09:00</dc:date>
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    <item rdf:about="https://w.atwiki.jp/ptshokannko/pages/51.html">
    <title>洵×慎（手コキ）</title>
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    <description>
      2009/08/20(木) 22:01:25 ID:???

 洵「3時間耐えられたらお口でしてあげるよ、慎にいちゃん☆」 
  
 くちゅっくちゅっ 
  
 慎「ちょっ…無理！ んんっ…手無理無理無理っ！ つぅかなんだよこのバンド！ おいっ洵！ あっ…いつのまに！！」 
  
 洵「何って慎にいちゃんがちょっとソファで居眠りしてたからちょっと… あ、先っぽ好きでしょ？ ほじくってあげる♪」 
  
 くりゅりゅっ 
  
 慎「ああんんっ…！！？ やっ…ちょっとっておいっ！ 気がついたら下半身裸で縛られてる上になんだこの輪っか！ やめっ…ってこらっ！ 痛いんだよ！」 
  
 洵「慎にいちゃん こういうのきらい？」 
  
 慎「…いや…そんな目で見られ…ても…んううっ…あっ そんな激しく手を動かすなってっ！！」 
  
 洵「えへへ やっぱり好きでしょ？こういうの」 
  
 慎「…」 
  
 洵「射精できないまま犯されるのって興奮する？」 
  
 慎「…」 
  
 洵「じゃあこのまま止めちゃおっかな…」 
  
 慎「あっ やっ いや！ 好き！ 好きです！ 大好きです！」 
  
 洵「ふふｗ 耳まで真っ赤にして 僕のヨダレ垂らして欲しい？」 
  
 慎「っ！」 
  
 洵「首だけ縦に振られてもわかんなあ〜い ちゃんと言って？」 
  
 慎「洵の…洵のヨダレを俺のいやらしいおっ…お●●ぽにいっぱいかけてくだ…さい…」 
  
 洵「お願いしますは？」 
  
 慎「おねがいしますううー！！」 
  
 （以下続かないような気がする） 
  
 諒「説明台詞ばっかりだな」 
 肉「即席感バレバレだ」 
 俺「3時間というキーワードで今考えたからな！ご飯食べてくる！」     </description>
    <dc:date>2009-12-01T22:45:04+09:00</dc:date>
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    <item rdf:about="https://w.atwiki.jp/ptshokannko/pages/50.html">
    <title>金玉鬼畜責め</title>
    <link>https://w.atwiki.jp/ptshokannko/pages/50.html</link>
    <description>
      2009/07/05(日) 03:51:36 ID:???
 「ふぅ…ふぅ…はぁ…」 
 満足げな表情を浮かべ床に身を投げ出している少年 
  
 「なにひとりで悦に浸ってるんだい？」 
 椅子に座りそれを眺めていた少年が立ち上がる 
  
 「いつ終わりにして良いと言った？」 
 踵を鳴らしながら歩み寄る 
  
 冷めた瞳に薄く楽しげな表情を覗わせながら少年は右足を振り上げ、振り下ろす 
 「何を！？ すっ…ぐっ…んっ…」 
  
 「何を？ 手伝ってやろうと思ってな」 
  
 ｸﾞﾘｭ…ｺﾞﾘｭ… 
  
 「ほら、どうだ？ こういうのも好きなんだろう？」 
  
 「やっ…止めろ！ 止めろよ！ んんっ…」 
 下唇を噛み締め耐えるような表情を浮かべる 
  
 「靴底越しにもゴリゴリと硬いお前がわかるぞ…どうだ？」 
  
 爪先を器用に動かし先端も踏みつけ刺激する 
 ｸﾘｭ…ｺﾞﾘｭﾘｭ… 
  
 硬い靴底と硬く滾った物同士が擦れ合う音だけが響く 
 ｺﾞﾘｭ…ｺﾞﾘｭｺﾞﾘｭ… 
  
 「んっんんっ…ああっふぅ…」 
  
 腰に手を当て表情のない視線を投げ下ろす少年と床に爪を立て踏みつけられる屈辱と快楽に耐える少年 

 「そんなに自ら腰を浮かせて…」 
  
 「そっ そんな事はない！ 俺は別に…」 
  
 「そうか…ならば…」 
 力を込め乱暴に左右へと踏み躙る 
  
 「何故抵抗しない！ 両の手で俺の足を振り払おうとしない！」 
  
 はっと気がつき、少年の頬が更に赤味が増す 
  
 「それは…あっ…！？」 
  
 乱暴に踏みつけていた足を引き戻され 
 踏みつけられていた反動でビンッと跳ね起きたそれと靴底の間に光の糸が伸びる 
  
 「お前の汚れてしまったな… 舐めて綺麗にしてくれ」 
  
 「なっ…ふざけんな！ 勝手に俺を踏みつけて散々弄…んでおい…て…」 
  
 ｸﾞｯ… 
  
 「あっ…がっ！？」 
  
 だらしなく伸びきっていた袋の中身が無造作に踏みつられる 
  
 「舐めろと言ったんだ、聞こえなかったのか？」 
  
 「ふざっ…ああっ！！」 
  
 ｸﾞｸﾞｯ… 
  
    </description>
    <dc:date>2009-12-01T22:35:02+09:00</dc:date>
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    <item rdf:about="https://w.atwiki.jp/ptshokannko/pages/49.html">
    <title>慎×結祈</title>
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    <description>
      アヤメに願いを叶えてもらった結祈のパロ。 
エロパロだから原作無視。 


「結祈！？本当に…結祈なのか…？」 
「うん。そうだよ。お兄ちゃん… 
アヤメちゃんの力で１日だけ体も得ることが出来たの」 
「ウソだろ……」 
「本当だよ？…ね、触って。私のカラダ…」 

小ぶりだが手のひらに収まる程良い大きさの胸が柔らかく慎の手を押し返してくる。 

「ゆ、結祈！？」 
「私の願いは慎お兄ちゃんと二人きりで過ごすこと… 
お兄ちゃん、私の最初で最後の初めてを… 
もらって…？」 

胸を押し付け、上目使いで見上げてくる。 
一回限りの出会いといえ、妹相手にそんな事をしても良いのか慎は戸惑っていた。 

「結祈、ダメだよ。俺達、兄弟なのに…」 
「そんなの関係ないよ！お兄ちゃん、お願い… 
私、ずっとお兄ちゃんの事が好きだったんだよ？洵の中にいた時もずっとずっと、お兄ちゃんと一つになりたくて苦しかった… 
私の願いを叶えてくれるのは 
お兄ちゃんだけなの。 
お願い…お兄ちゃん…」 
そう言うと結祈は買ったばかりのピンクのチェニックを胸までまくり、 
一歩、歩み寄った慎の足に体を絡めてきた。 

「私、胸小さいけど… 
お兄ちゃんの好きにしていいよ……」 
「結祈…！」 
「きゃっ…！」 


身を捩り、お願いする姿が堪らなく結祈をベッドに押し付けた。 
陶器なような滑らかな白い肌、 
淡く薔薇色が咲いたかのようなピンク色の突起、その先と同じように可愛らしい潤んだ唇。 
確かにグラマラスとは言えない体型ではあるが、キュッとくびれたウエストに 
すらりと伸びた白い足に白のレースの下着が淫靡に映えた。 
如何に兄弟といえどそのどれもが思春期の慎には収えきれない興奮のものだ。     </description>
    <dc:date>2009-06-24T14:34:48+09:00</dc:date>
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  </item>
    <item rdf:about="https://w.atwiki.jp/ptshokannko/pages/48.html">
    <title>慎とマヨネーズ</title>
    <link>https://w.atwiki.jp/ptshokannko/pages/48.html</link>
    <description>
      2009/06/21(日) 22:57:13 ID:???
 ﾌﾞﾌﾞｯ… 
 ﾌﾞﾁｭﾌﾞﾁｭﾌﾞﾁｭ…ﾌﾞﾋﾞｭ… 
  
 「あっ…あっ…冷たい…けど熱いっ…んっんっ」 
  
 赤いキャップから吐き出される液体というには粘性を持ったそれを興奮にそそり立つ自分自身にたっぷりとかけてゆく 
  
 「すごい…いっぱいかけられたみたいだ…」 
  
 うっとりとした表情を浮かべながらシゴキあげ始める 
  
 ｼﾞｭｯ…ｼﾞｭｯ…ﾌﾞｼﾞｭ…ｼﾞｭｯ… 
  
 「んっ…あっ…んんっ…」 
  
 顔を真っ赤に染め、目を瞑り、下唇を噛み締める 
 それでも自分自身を慰める手は止まらない 
  
 先端部を手のひらで包み込むように握り込み新しい刺激を与える 
  
 ｸﾘｭｯ…ｸﾘｭｯ… 
  
 「んあっ…駄目…駄目だって…もうっ…」 
  
 ｸﾞｼﾞｭｯ…ｸﾞｼﾞｭｯ…ｸﾞｼﾞｭ… 
  
 クリームの様な薄黄色い液体が泡立つほど激しく 
  
 ﾌﾞｼﾞｭｯ…ﾌﾞｼﾞｭｯ… 
  
 腰が上がる自らを刺激する 
  
 「らっ…あんっ…出るっ…！」 
  
 びゅっ…びゅっ… 
  
 「んっ…げっ…顔に飛んだ… ふふっ… でもマヨネーズか俺自身のかわからないや…」 
  
 「これ…後どうするかな… 兄貴が居た頃はこんな事できなかったとはいえ…ふぅ…」 
  
 そういって頬に飛んだ滴を指先ですくい溜息と共に舐めとった 
  
  
 番長：「まったく・・・君は本当にハシタナイ子だな、慎」 
  
 豪奢な椅子に深く腰掛けた彼は気だるそうな目線を投げかけながら呟いた 
  
  
  
 肉：「このあと食材はスタッフが美味しく頂きましたあ！！」     </description>
    <dc:date>2009-06-24T14:18:19+09:00</dc:date>
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    <item rdf:about="https://w.atwiki.jp/ptshokannko/pages/47.html">
    <title>叶鳴×慎（ふたなり叶鳴）</title>
    <link>https://w.atwiki.jp/ptshokannko/pages/47.html</link>
    <description>
      2009/04/20(月) 14:32:33 ID:???
    
 －ある日起きたら叶鳴さんがふたなりになっていました－【唐突】  
  
 叶鳴「キャアアアア－！！ 
 こっ、これは男性器！！！！？？？？ 
 どうして？私、病気…？それよりこんなことが神郷君に知られたらどうしょう…きっと友達もやめてしま…いやああああ－！」 
  
 ＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊ 
 まゆり「それで私に相談してきたわけね…」 
  
 叶鳴「はい…こういうことまゆりちゃんにしか話せなくて…… 
 ぅっ…ぐすっ…どうしょう、まゆりちゃん…私、またおかしくなっちゃったのかな…？」 
 まゆり「ふふっ。叶鳴、実はそれはそんなに珍しいことでもないのよ？」 
叶鳴「…え？」 
  

 説明しよう！  
 叶鳴の任務の遅れについて悩んだ山咲まゆりこと橘花沙季はこの際、慎も落としてしまえば今後向こうも迂闊に手は出せまい… 
 それどころか慎を調教してあわよくば弟の洵も手に入る上、 
 めぐみとも百合プレイができるかもしれない。 
 楽しそうじゃんwktkとペッタリとの作戦により、叶鳴をふたなりへと魔改造してしまったのだった。 
  
 まゆり「任務を出すわ」 
 耳元でぼそりと呟く。 
  
  
 ―ふたなり・ア〇ルＳＥＸ― 


 叶鳴の思考回路にインプットされた予備知識が浮かび上がってくる。 
  
 叶鳴「つまり私のふたなりでめぐみさんも慎君と洵君も性奴隷にすればいいというわけですね」 
 まゆり「そうよ。 
 分かったら先手あるのみよ！行きなさい、叶鳴」 叶鳴「ハイ」 

  
 ＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊
  
 慎「守本、何？相談って？」 
 守本「単刀直入に申し上げます。 
 私、守本叶鳴は任務遂行の為、神郷慎を性ど……………………………」 
 慎「…守本？」 
  
 慎が心配げに見つめてくる。  
 インプットされていたロボとしての回路が薄れ、次第に慎への恋愛感情が浮かび上がってくる。 
  
 叶鳴「れ………ハッ！！？」 
 ダメダメ！神郷君を押し倒してムリヤリえっちしちゃうなんて！  
 せめて、せめて、気持ちだけでも…………… 
 いや…そんなの…そんなこと…………… 
     </description>
    <dc:date>2009-05-04T00:42:01+09:00</dc:date>
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  </item>
    <item rdf:about="https://w.atwiki.jp/ptshokannko/pages/46.html">
    <title>神郷兄弟の日常２（神郷三兄弟）</title>
    <link>https://w.atwiki.jp/ptshokannko/pages/46.html</link>
    <description>
      こくまろミルク克服編  sage 2009/04/12(日) 20:42:33 

 洵「やだ…やめてよ慎兄ちゃん」 
 慎「ダメだってー 
 ほら、そんなこと言ってたら大きくならないぞ。ちゃんと全部飲んで」  
 洵「うぅ〜…もぅ… 
 んっ…んっく、う……くっ…ごくっごくごく……」  
 慎「いつもより甘くて美味しいだろ。 
 もっと、飲む？」 
 洵「あっ、本当だ。美味しい… 
 うん。もっとちょうだい…」 
 慎「これ飲むのが好きになったな。ほら、洵…」 
  
 諒「ふ、二人共何をしている！！！！」  
  
 バンッ！  
  
 諒「よりによって兄弟で……！！！」  
  
  
 慎「え？何って‥  
 牛乳飲んでるだけだけど？」  
 洵「諒兄ちゃんも飲む？」  
  
(　ﾟдﾟ) 
……。 
( ﾟдﾟ )    </description>
    <dc:date>2009-04-20T14:01:09+09:00</dc:date>
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  </item>
    <item rdf:about="https://w.atwiki.jp/ptshokannko/pages/45.html">
    <title>瀬能×慎（わかめ酒）</title>
    <link>https://w.atwiki.jp/ptshokannko/pages/45.html</link>
    <description>
       「えっ、ホントにするの？」 
 「当たり前でしょ。
今更ビビんないでよ」 
 「ビビってないけど…んっ…」 
  
 ピチャピチャッ 
  
 「あ～君のわかめ酒美味しいねぇ… 
 これも食べちゃおかっなー」 
 「あっあっ！やだっ！  食べちゃだめだって！」 
 はむっ。 
 チュッ、ジュッジュッ  
  
「うぁっ…ぁっぁっ…」「あれ～？毛舐めただけなのにもう感じてんの？なんか違う白い酒が混ざってんだけど…」 
 「あ…ご、ごめ…」 
 「別に君の酒も美味しいからいいけど 
 たっちゃった分までは知らないからね」 
 「そんなぁ…」 

 「んー…じゃあ僕のも飲んでよ。 
 そしたら考えてもいいよ」 
 「飲む！飲むから…ちょうだい」 
 「じゃあ一滴も零さず飲んでね」 

 髪をぐいっと引っ張って顔をあげさせると乱暴にチンポを慎の口内に突っ込んだ。  

 「ふぐっ！！？ンンンッッ～！」 

 後頭部を押さえつけながら腰を激しく振る。 
 苦しさのあまり、逃れようと体を捩るが煽るだけだった。 
  
 ズポズポズポッ 
  
 「あ～気持ちい―  
 くっ、出る…！全部飲めッ！」 

 ドピュッ！ピュルルルッ！ 

 「ううぅんッ！？ふぐッ！」  
 ごくっごくごく… 
  
 「は～気持ちよかった。じゃ、あとは花見客にでも相手してもらってね」
 「えっ！そんな…さっきしてくれるって…！」 
 「考えるって言っただけじゃん。 
 ゆっくり花見楽しんでね～」 
 「待っ…！」 
  
 引き止めようとする慎の肩にポンッと手が置かれる。 
 背後には泥酔した男達が息を荒げ佇んでいた。     </description>
    <dc:date>2009-04-03T01:11:14+09:00</dc:date>
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