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    <title>50周年記念定演</title>
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    <description>
      **9/5 定演委員会
（本来はお疲れ様でした会だったはずなのに。どうしてこうなった）
（LINEまとめと同じ）

①記念誌について
・日程等はドライブを確認してね。
・編纂委員会できたよー！
・50回定演までにはデータ整理は完了させよう。
・2月を目処に文書完成
・以降は後輩に投げつつ作業（not休団者がパイプ役に）

②声友会誌について
・県大会報告（はやかわ
・寄付金（はやかわ
・合同練習報告（きのした
・参加費振り込み先（おしょ
・広告（もりたし
・レセプション（おしょ
10日までに原稿を上げよう！

③その他
・企画局員の配置要検討
・合わせ音源
・練習内容の案内
・受付は定演委員会＋直属の部下
・申込用紙
・休団者へ連絡
・楽譜は今後各自購入で
・寄付金の呼びかけは毎回。名前は控えておいてね。




**2/8 定演委員会会議

①レセプションについて
→定演当日の打ち上げはコールがよく使っているIPホテル(？)を軸に調整。これは新3回生管轄で行う。(ホテルへの連絡はおしょさんの担当に。)
→また、九混としての打ち上げは後日に実施。こちらは例年通り2回生主導で。定演プレゼントもこの時に持ってくるようにする。

②広告について
→仮ビラの作成を行うことが決定。それにあたって、ステージ構成をよりしっかりしたものにする必要がある(委嘱曲が仕上がらなかった時のプランBとか)。回生会議の実施を早期に。
→福岡市の後援を取る所からスタート(=年度が変わる4月からだと思う。コンマネのアクロス出向も同時期に実施)。
→フィルの定演などに広告を掲載する案が出されたが、予算との兼ね合いの問題あり。

③声友会名簿の整理
→手付かずであった名簿を整理することで、経費削減等のメリットあり。
→現在名簿には約1,000名の情報が記載されているが、実際に住所等がきちんと分かっていて声友会誌が届くのは400名(石橋談)。よって、残り600名分の情報を整理する必要がある。
→600名について各々の入学年でグループ分けを行い、不足部分の情報を明らかにする(石橋が今月19日までに行う)。
→その後、「○○年入学者が　人分からないので、知っている方は九混の定演とか諸々のことを知らせてあげてねー。」的なことを掲示板、FBに書き込む。

→名簿が整理できたのなら、森田は記念誌を発行したいとのこと(主に資金確保のため)。もし行うなら、原稿は合唱祭前に完成してないと厳しい。日程の過密さ、編纂委員の論談が空転したので一旦保留(回生会議にかけるのかな…？)


**50周年定演にあたってOBOGの方から聴いたことや企画案
#right(){文責：もりたけんたろう}

OBOGの方から懇親会などで幾つかの提案をいただきました。共有しておきます。
同じ事柄でも色々な意見があると思うので考えてみてください。

間違い、補足、決定したこと、追加事項等あれば編集お願いします。


◯声友会名簿について
現在、名簿には結構な抜けがある。
その上でOBOGに合同ステージ等のお知らせをしなければならない
（お知らせしている人数が十分でないかもしれない）
しかし、個人情報保護からむやみに個人情報を集められない

ぞこで現在構築している方法
　萩本先輩
　↓↑
　各回生の代表
　↓↑
　OBOG


◯49回定演
終演後17時からOBOG主催で飲み会(レセプション)を開く
そこに現役(全員?一部?)がお邪魔する。
その後現役の打ち上げ(19時から十徳や)
篠崎さん、梅津さんからの提案
お二人、3回生と話す必要

◯記念誌
30,40周年では作った。
今年もつくるかどうか
販売価格に寄付を上乗せできる

◯記念パーティー
藤岡さんから：ぜひやるべきと　定演後
やるかどうか。やるならいつか。

◯委嘱曲について
梅津さんから：初演するからにはその曲を広める責任があると
そのために良い演奏をする
出版社の担当を呼んで聴いてもらう
（出版の話につなげる）


以下森田健太郎のアイデア
◯寄付金
純粋な寄付に加え、様々な方法で細かくたくさん集めてはどうだろう
定演DVDの販売
記念グッズの作成、販売
など

**50周年記念定期演奏会
日時：12/15(日)
場所：アクロス福岡シンフォニーホール

-コンマネさん、回生会議したいこととか書いててほしいです（メイ）
-[[45周年資料]]←参考程度に見ておいてください・ω・（メイ）



***3/13(火)回生会議まとめ
議題：50周年記念定演のステージ構成について
→スケジュールの関係上、今日でステージ構成を決定するつもりでしたが、
欠席者が多かったので、次回多数決によって決定することにしました。

前回のアンケート結果まとめ byおしょさん
１、委嘱ステージ(現役＋α)とＯＢＯＧ合同ステージ
※委嘱ステージについては、ＯＢＯＧ合同ステージより厳しい練習参加条件をクリアしたＯＢＯＧのみ参加
…賛成:約４５％
理由
・ＯＢＯＧは毎回練習に賛成することは難しいので、合同ステージの方で歌いやすい曲を選択して歌えばよいのではないか。
・竹田先生に指揮を任せるつもりなら、先生とＯＢＯＧのスケジュール調整が難しくなるので、ある程度の制限は必要。
・合同ステージでみんなに親しみのある曲を歌えばよいのでは？
・ひとくくりに現役のみではなく、「ＯＢＯＧは希望制」という形をとればよい。 

２、委嘱ステージ(ＯＢＯＧ合同)と企画ステージ(案は後に再考)
…賛成:約４５％
理由
・友人から、去年の企画ステージが楽しかったと言われたので。
・どんなお客さんが来るかと考えた時、企画ステージは残すべきだと思う。「聴く」だけではなく、「見る」「笑う」も取り入れるべき。
・委嘱作品の初演に関われることは合唱人にとって名誉なことなので、ＯＢＯＧも積極的に協力してくれると思ったから。
・企画も合同もすべてしたい。 
　
３、委嘱ステージ(現役のみ)とＯＢＯＧ合同ステージ
…賛成:約１０％
理由
・５０年という節目にあって、私たちがいかに先輩方からの歴史を受け継いで頑張っているかを見せたいから。
・ＯＢＯＧと一緒だとこちらが萎縮してしまいそう。
・時間的な問題。 



以上のように
１と２に意見が綺麗に別れてしまったため、
もう一度各自が不満・不信に思っている点について
話し合ってもらいました。

忘れてしまった、もしくは書いていない点も沢山あると思うので参考程度に(´・ω・｀)
↓
【意見】
～１に賛成な意見～
・２に比べ、参加者の練習量が増えるため委嘱のクオリティが上がる。
・「見て楽しむ」を取り入れるために企画のようなものがしたいなら、コスプレ(byおしょさん案)や現役だけが前に出て動けばよい。
・ＯＢＯＧなどにアンケートを取り、お客さんも楽しめる馴染み深い曲を選べばいい。

～２に賛成な意見～
・委嘱の練習条件が緩いため、クオリティは少し下がるが、ＯＢＯＧの方達は出やすい。
・ステージの制限はあるものの、暗転とかは出来るし、企画ステージが出来ない訳じゃない。

～その他の意見～
・例えば三回生指揮者と二回生指揮者の振るステージを一緒にしたりするとか、全五ステージにするとかには出来ないのか。
(→これは少し厳しいそうです。)

***3/15(木)回生会議予告
　50周年記念定演のステージ構成　を多数決で決定します。

よって、次回欠席する方は明日3/15(木)12:00までに福永まで委任状もしくは、自分が賛成するステージ構成を明記して送って下さい。

絶対に絶対に絶対に絶対に絶t(ry送って下さいネ!(｀゜∀゜´)b
送って来ない場合は決定権の放棄と見なすかもしれないので注意して下さい。

***委嘱作品のテキストについて

以下の三作品を候補として決定しました。

・立原道造　暁と夕の詩
・塔　和子　未知なる知者よ
・八木重吉　秋の瞳     </description>
    <dc:date>2013-09-07T23:31:13+09:00</dc:date>
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  </item>
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    <title>トップページ</title>
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    <description>
      **はじめに
メーリスでも流した通り、九混&#039;11年入団生の回生wikiを作ってみました。回生間の情報共有に少しでも役に立てばと思います。
回生全員が編集できるようになってますので、各自共有したい情報や宣伝があれば書き込んでいきましょう。
【2/8追記】更新履歴は手動になってるので更新したついでに書き加えてください・ω・お願いします（メイ）

年間活動予定表
https://docs.google.com/spreadsheet/ccc?key=0As0wtm-KufefdFR5akR2OUgyNkRIRWkxbURNOFMxTnc&amp;usp=sharing

**更新履歴（[[過去ログ&gt;更新履歴]]）
-2013/2/17「議事録」「50周年記念定演」を更新（もりけん）




**メニュー
-[[2012新カン]]
-[[50周年記念定演]]
-[[音系]]
-[[レジュメ]]
-[[議事録]]    </description>
    <dc:date>2013-02-18T13:27:17+09:00</dc:date>
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  </item>
    <item rdf:about="https://w.atwiki.jp/qkonh23/pages/20.html">
    <title>議事録</title>
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    <description>
      **2/12(火)　練習前　

本題の委嘱曲云々ですが、定演までに曲が完成しないことも考えて第2ステージのプランBを考えましょう！
なんか派手なやつにしたいですね。ジャズミサでも器楽系でも何でもありなので、この春休みの間に考えてみてください。予算に関しては竹田先生に一時的ですが負担して頂けるようなので度外視してください。
音系によると3月か4月（詳細未定）まで返信が来なかったら、50回での演奏は諦めて51回以降に回そうという話らしいです。
この件に関しては、九混春休み明けの28日に会議します。練習前か後かは直前になったらお知らせします。

連絡

代表から
ML回した通り、公開質問状締切が明日なので春休み前の18日に回生会議できるようにしたいです。[[レジュメ]]読んでね。
Googleに年間行事予定あります。
3月は5日、28日が10時から、12日、26日が17時から予定です。あと3月は練習時間が平日休日問わず2時間30分になる予定です。

定演委員会から
休団者・OBOGの線引きはMLの通り三役＋コンマネで話し合います。
定演委員会会議？の結果はML回します。（もう回ってます！）

新カン委員長から
たまひよのサークル紹介は（歌うにしろ歌わないにしろ）参加で出します。
当日歌うか歌わないか等はまた回生会議します。

**1/26(土)　練習後　
6/11（火曜）タリススコラーズ
音系から、練習なしの提案

場所とるなら伊都教室

3月の練習
２月いっぱいは今まで通り夕方

2/28 18:30
3/5 10:00
3/28 10:00
3/12 パピオ17:00
3/26 卒業式、たまひよ説明会 17:00
2/28以降２時間半

広報 デザイン実務担当募集

記念誌発行する／しない
  
**12/15(土)　練習後　
#right(){文責：もりたけんたろう}

○西区環境フェスタ
13番目14:00〜
前日14:00~リハあり


○ヴェルレク連絡係
　高野、＿＿＿もう一人女声
　候補：嶋北　

○[[50周年記念定演]]構成
１学指揮　ウィテカーアラカルト
２委嘱作品　アカペラ日本語組曲　竹田先生
　休憩
３ポピュラー　5曲　NOTステコ　ナレーション　あっきー
　休憩
４OBOG　合唱名曲５曲　指揮者交代しながら　華やかに
＋アンコール　竹田先生、木下
　木下：「前へ」

8月から12月月一回程度OBOG合同練習　1日or午後長く
指揮者には候補を示し頼んで、振ってもらう

３ステは１，２回生音系が協力して選曲、練習

声友会誌 4，6，10，1月
１月：ステージのお知らせ
４月：練習日程のお知らせ


**12/11(火)　練習後　1,2回生合同回生会議
#right(){文責：もりたけんたろう}
◯同志社グリーとのジョイントコンサート
来年度or再来年度どちらにするか

・コール、京大の練習では…　
本番直前３日に合宿
それまでに各団体で練習
コンサートの宣伝、マネジメント等も必要

・１回生からの質問、懸案事項
コンクール　部門改正
50周年　OBOG合同練習
再来年度も九響定期は合唱付き？？　

・意見
来年度からコンクールの部門改正
大学合唱団への優遇がなくなる
同志社と一緒に大学合唱団の力をアピールしたい
コンクール曲の選曲次第ではうまくいく（麻生）

定演委員会にとっては練習できる（森田け）

ジョイントコンサートをすることによって50周年定演の練習時間が減ることは必至
1月から定演の練習を入れていくので考える（音系）

年内までに出るのか出ないのかをはっきり決めて、詳細を考えましょう（早川）

・１回生から要望
新入生へのアナウンスをどうするか
スケジュール管理を確実に
出ると決めた場合は団が一体となって雰囲気をつくっていく
面倒だという雰囲気を出さないように

**12/4(火)　練習後　
#right(){文責：もりたけんたろう}
◯ステージ構成決定（麻生）
学指揮ステージ
ポップスステージ
OBOG合同ステージ（合唱名曲）
委嘱曲ステージ

夏からOBOG合同ステージ練習が入る

◯記念誌について（森田け）
50周年ではにあたり、10年ごとに出していた記念誌を作りたい。
編集委員会を設ける
内容はOBOGからの寄稿、過去定演演奏曲目など

記念誌をで定演費用への寄付
声友会名簿整備(不足を補う)への契機


**11/15(木)練習後
#right(){文責：もりたけんたろう}

◯西区環境フェスタ2013 3/10(日)　さいとぴあorイオン
　15~20分
条件
1.ノーレジ袋に賛同
2.ステージ出演者会議に出席
3.演目中に環境メッセージを入れる
　
メリット
　新歓曲(定演合同ステージ曲)のお披露目に使える
　定演の宣伝

→出演することに決定　担当:木下

◯南風音楽祭 2/3() 南風台 
地域の音楽イベント
九混として20人 曲を決め、練習後に有志を募る

糸島へ九混をPRできる
その日、合唱祭第九の練習あり(13:30~16:00)

11月末までに返信　

→2回生としては参加しない方向
　1回生にも尋ね、参加者が10名程度いれば再考

◯同志社グリーとのジョイントコンサート
　from伊東恵司先生
　
同志社グリーは毎年
演奏旅行or京都に招いてJC　2013は遠征したい
今まで(個別ステージ＋合同ステージ)

学生主導で
50周年定演を控えているとは返信済み
ー続報を待たれよ


◯(カーネギーホール)
　from国連関係のOB
ー続報を待たれよ

3/19~21春合宿


**11/06(火)練習後
#right(){文責：もりたけんたろう}
・OBOG対応係
掲示板の管理 OBOGからの意見の集約、返信等
→森田(健)に決定
 補佐はつけないが適宜協力求める


・合同ステージの曲方針

○愛唱曲ベース
意見
九混のOBOGがやる意味がある
愛唱曲集の中のポップスや誰でも知ってる曲を取り上げるのは可能
ライブラリの中の過去の愛唱歌集を探す必要
愛唱歌は短いので曲間等で演出が可能になる（司会、入れ替わり）

○ポップスベース よく知られている歌
意見
合唱に親しくない人、来る客層を意識する 広い会場アクロスを意識する
地域の人に開く 
全て初めて歌う曲はきつい。現役、OBOG含め

○そのほかの意見
二元論ではなく５割以上の曲をどうするか
曲の順番も重要
練習においてコンクールステージがないことも重要
合同練習の日程、調整のために曲決めは早めに
その他のステージの曲も決めておくべき

代表レジュメ
５０周年の記念定演レジュメ
に方針を載せる必要あり

↓
○決定事項
先に候補となるリストアップしてみて考える 

リストアップ作業はライブラリアン
 曲見つけたら麻生君へ

**10/25(木)練習後
#right(){文責：もりたけんたろう}
○　来年9/24 九響 ヴェルディ レクイエムについて

・選択肢 
全く出ない
公式行事
有志参加→仮決定

１０月中に篠崎さんに返信
一回生にも回生としての意見を問う

○　OBOG合同ステージについて
声友会誌にはアナウンスした通り
掲示板には返信まだ


・曲集orアラカルト
→アラカルトに決定
 曲集→OBOGと一緒にやるには負担が重い
 アラカルト→曲を募り、テーマ付け
  あまり歌ってないOBOGでも歌える

・愛唱歌集メインかどうか?
（意見一覧）
愛唱歌集＝九混らしさが出る
50年の歴代の愛唱歌集から集める

ポップスアレンジ、童謡など聞き馴染みのある曲にする
一般のお客様にも楽しんでもらえる選曲
時代を感じる曲で集める

選曲（基準）の問題ではなく、ステージづくりの問題では？
ステージ構成も考えた上で決める

**10/16(火)練習後
#right(){文責：もりたけんたろう}

◯愛唱曲集係決め(早川)
・表紙イラスト　表：福永、荒木　裏：麻生
・愛唱曲集係　会計局　嬉野、田崎

男女曲集作成します。
曲募集！！

◯乾杯の歌、春の賛歌、学生時代の差し替えについて(早川)
乾杯の歌は容易に差し替えられる
学生時代は九唱連との要兼ね合い
（田中様と清書について打ち合わせ中）

◯声友会誌原稿について(早川)
原稿は今週中
何を書くか…
↓
◯50周年記念定演にあたって(早川、森田健)
寄付金
交流の場
どうする？

◯メーリスについて(木下)
情報共有の手段として大いに活用する。
音系など一部の人だけが情報を持ったままにするのではなくシェアする。
このことで、執行が確実に行われるようにフォローしあう。

◯来年の合唱祭＠アクロス(木下)
九混はスタッフ
全体合唱で第九を歌うらしい。

◯九混公式Facebookページ、Twitterアカウントはどうする？(早川)
Gmailアカウントつくってドキュメントを共有しやすくする。


**9/27(木)練習後
#right(){文責：もりたけんたろう}
【パートマネージャーとライブラリアンの仕事について】

・パートマネージャー
S,T 集金のみ
A,B 集金　行事の出欠確認

音楽的なことはパーリー。事務的なことの補助。
練習の出欠確認はパーリー。
局長など：行事等の全体の出欠確認の際
指揮者→パーリー、パーマネを含めたメーリス

レジュメは必要ないが、全体・パート内に対しては要説明
役職説明でも話す。

・ライブラリアン
楽曲資料の作成と各種選曲の補助
音系の仕事の補助

**夏合宿8/25(土)夜
#right(){文責：はやかわ}
代表所信表明レジュメに関するものは割愛。活動方針に関わるものだけ掲載する。
-全日本合唱コンクール参加
-訪問演奏は現段階では「依頼を受けたら引き受ける」「こちらから伺うことはない」ことに。
-活動時間変更なし。2013年度も【火・木18:30 - 20:30 土10:00 - 12:40】で活動する。 
-試験休みも例年通り、全学教育の試験期間１週間前からにする
-九唱連、八大は任意参加とする。
-たまひよは2013年度は任意参加とする予定。この件に関してはまた改めて話し合い。




**9/18(火)練習後
#right(){文責：はやかわ}
【どんな回生になりたいか】をみんなからメールで募って上がった意見（[[理想の回生]]）から、「後輩にどんなことができるのか」「メリハリがあるとは？」など具体的な話をしました。
-秋合宿の役職説明→１回生と近い距離で（昨年の対面方式だと距離を感じた）。説明はさっさと終わらせて、１回生に回生会議（昨年は後期昼練の話をした）をとれるようにしよう！
-合わせの解きは指揮者の話に耳を傾けよう。後輩から見られている意識を。
-頻繁な声かけも大事だが、同様に指揮者の話も大事。合わせ中の声かけは簡潔にする等空気を読もう。
-もっと１回生に注意・アドバイスしよう。「３回生に比べたら…」という気持ちも分かるけど、何も言われないと１回生は不安だと思うから、自分に自信がなくても声かけしよう。
-キーボード運びを３回生にさせない！掃除を一定の人にさせない！仕事を奪い取るくらいの意気で。
-もっと「気づく」ことと「気遣う」ことを。

会議ででてきた、今後話し合いたいこと。
-委嘱作品の取り扱い。歌い継がないとせっかくの作品が広まらない。
-50周年のその先は。九混としてはそこで終わりではないはず。
-パーマネとライブラリアンの立ち位置は。
-愛唱歌集係と曲を考えないと。    </description>
    <dc:date>2013-02-17T21:55:58+09:00</dc:date>
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  </item>
    <item rdf:about="https://w.atwiki.jp/qkonh23/pages/22.html">
    <title>更新履歴</title>
    <link>https://w.atwiki.jp/qkonh23/pages/22.html</link>
    <description>
      過去の更新履歴

-2012/2/6 「2012新カン」「50周年記念定演」「音系」のページを新規作成。（メイ）
-2012/2/7 「2012新カン」に係分け一覧作成。（メイ）
-2012/3/14　「50周年記念定演」に3/13回生会議まとめML掲載。第45回記念定演の資料抜粋掲載。（メイ）
-2012/3/20　「2012新カン」に「新カン合同学年会」掲載（メイ）
-2012/5/19  「レジュメ」のページを新規作成。音系レジュメ案を掲載。(えり)
-2012/5/24   音系レジュメを加筆・訂正。（えり）
-2012/5/30  「50周年記念定演」の委嘱作品のテキスト候補を掲載。（えり）
-2012/8/24　「レジュメ」ページに代表レジュメ草案掲載。（メイ）
-2012/9/20　「議事録」作成。夏合宿、9/18回生会議議事録掲載。（メイ）
-2012/10/1　「レジュメ」に役職説明を掲載。（メイ）    </description>
    <dc:date>2012-11-03T22:54:07+09:00</dc:date>
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    <item rdf:about="https://w.atwiki.jp/qkonh23/pages/19.html">
    <title>レジュメ</title>
    <link>https://w.atwiki.jp/qkonh23/pages/19.html</link>
    <description>
      &amp;link_anchor(代表){代表所信表明レジュメ草案}
&amp;link_anchor(役職){役職説明}

&amp;bold(){***音系（２０１２年度指揮者立候補所信表明）レジュメ}

２０１２年度指揮者立候補所信表明レジュメ

　私、木下恵里は萩本裕太氏の代表立候補所信表明に基づき、九大混声合唱団（以下九混）の２０１２年度学生指揮者に立候補する。

&lt;立候補理由&gt;
　私は、２０１１年の４月に新入生として九混に入団し、約一年の間歌い手として活動してきた。課外活動としての合唱は中学・高校でも経験してきたが、自律性の高い大学合唱を経験し、自分たちの力で音楽を作っていくという過程を踏むことで、更なる合唱の魅力を感じることができ、それによって、今後より深く合唱に携わっていきたいと考えるようになった。また、一団員として九混で活動する中で、もっと改善できる部分もあると思うようになった。例えば、九混は、人数の割に音量や響きの幅が狭かったり、音楽全体において前へ進もうとする力が弱いという部分などである。これらは日々少し意識を変えるだけで改善できるものであるように思われた。よって、これらの考えを元に、音楽づくりのリーダーシップをとることで、歌う以上に自分にできることがあるのではないかと考えたため、学生指揮者に立候補した。

&lt;パートリーダー&gt;
新二回生パートリーダーとして、以下の4人を選出する。

ソプラノ　松竹彩香
アルト　　鬼木彩香
テナー　　杉本哲也
ベース　　高野瑞己

&lt;練習方針&gt;
　私が、今年度の九混において目指したい演奏は、「歌い手も聴き手も満足することのできる演奏」である。なぜそのような目標を持ったかというと、歌い手の自己満足で終わらず、常に客席を意識した演奏をすることで、常に自分を高めていくことが出来ると考えるからだ。また。そのような演奏を目指すことで練習中も、本番を意識した張りのある練習をする事が出来ると考える。それを達成するために次の方針で練習を進めて行きたいと思う。

（１）	基礎力の徹底
当然のことではあるが、なにをするにしてもまず、必須となるのは基礎力であろう。合唱において言えば、上手なフレージングをするための基本的なブレスの方法を身につける事であったり、言葉を客席に届けるために合唱における母音や子音の使い方を習得するなどといったようなことである。そのためには、やはり発声練習の時間を上手く使う事が大切だと考える。いろんな角度から基礎力向上に取り組めるよう、さまざまな発声練習の方法を提案し、実行していきたいと思う。例えば、普段の発声練習以外には、身体の一部を使って歌ったり、旋律を付けず、言葉のみで響きをつかむ練習をすることなどがあげられる。それに加え、合わせ練習（以下、合わせ）の場においても、私が必要だと判断した際には、母音唱やプロペラのような基礎的な練習にも時間を割いていきたいと思う。また、その際には、何のための練習なのかという事を明示し、それを全員が理解した上で練習に取り組むことで練習の効率化を図りたい。

（２）言葉の伝え方を考える　
　合唱が他の音楽ジャンルと大きく異なる点というのは、言葉がある事だと私は考える。であるから、観客に届く演奏をするためには言葉の言い回しというものは非常に大きな影響を与えるであろう。客席に歌詞が届くよう歌うための練習として、歌詞の朗読またはリズム読みを多めに行っていきたい。特に外国語の場合には、発音を正確にするためにも朗読はパー練と合わせの両方で行う。それをスムーズに行うためには、私自身やパートリーダーが手本を示すことができるよう事前に練習をしたいと思う。また、言語として流暢に聞こえるということがある程度達成されたら、詩に込められた思いが表現できるような言葉づかいやブレスの使い方というところまで練習で取り組んでいく。これは、私自身が例示して見せたり、詩や楽譜の解釈を発信することで表現する手助けとしたいと思う。

（３）空間を意識する
　客席に届く演奏をするためには、日ごろの練習から遠い空間の意識が必要であると考える。しかし、普段の九混の練習会場はそれほど広くなく、遠い空間を意識することは中々困難であろう。それを、私自身呼びかけ、広い空間のイメージを持ってもらったり、息流しや母音唱などで息をうまく流す練習をすることで補っていきたい。また、五十周年記念講堂など広い場所で練習する機会がある場合には、実際に団員の数名に離れた場所に行ってもらい、そこに声を届けるよう意識をするといった練習を行いたい。

　このような方針を実行する前提として、私自身が経験者、初心者に関わらず、誰しもに分かりやすい指示や指導を心がけ、集中した良い練習の雰囲気を作っていきたいと考えている。そのようにすることで、練習の効率をあげ、九混の練習外で団員に多くの負担がかかることがないようにしたい。

&lt;音系との連携&gt;
　練習における共通認識を得るためにも、毎回の練習後に話し合い（以下、音系会議）の場を設ける。これによって、自分ひとりでは気づけなかった点も発見でき、音楽をより良いものへとしていけると考える。音系会議の場所については、昨年と同じく、周りの喧騒を避け、良い環境を保てるよう別室で行う。その場所については、連絡の時間に伝達するものとする。また、音系会議には、音系以外の団員の参加も歓迎する。そうすることで音系会議が双方にとって良い刺激になるだろう。

&lt;自身の課題&gt;
　私は、合唱の指導、指揮の経験は無いに等しく、自身の知識や技術に関してもまだまだ未熟である。そこで、楽典や教本から学習したり、九混内外に関わらず合唱関係の行事に積極的に参加し、生の技術や知識を得ていきたい。それに加え、様々な合唱団体の演奏を聴くことで、表現や考えの引き出しを増やし、練習に還元したり、合唱だけに限らず、様々なジャンルの音楽を聴くことで自らの音を聴く力を高めていきたい。また、２回生が担当する曲に関しては、作詞者・作曲者の背景を調べたり、楽譜や歌詞を読み込むことで誰よりも曲についての理解を深め、練習中においては、自分の考えをきちんと言語化できるよう努めていく。

以上を以て私の所信表明とする。




&amp;aname(代表){}
**代表立候補所信表明レジュメ及び活動本心レジュメ（草案）

　私、早川萌は九大混声合唱団（以下、九混）の2013年度代表に立候補する。

　九混は現在80人を超える大規模な団体となり、今年度(1)で設立50周年を迎え、記念定期演奏会（以下、定演）も12月に予定されている。詳細は後述するが、定演ではOB・OGの方々も参加できるステージ構成となり、例年以上に定演練習が前倒しになると考えられる(2)。同時期にコンクールの練習も入るので、毎回の練習をより密度の高いものにしていく必要がある。
　そこで、毎回の練習を各団員が「楽しい」と思える九混にしたい。ここで述べた「楽しい」とは、練習後に充足感が味わえるものとし次回の練習に意欲が駆り立てられるような気持ちを指す(3)。そのためには、まずは練習に参加することが肝要なので、年間行事予定表の作成などで長期的な予定を前もって把握できるようにする。
　また、前述した通り九混は大規模な団体となり、全体で行動するときのマナー(4)が重要だと考えられる。各人の意識の問題ではあるが、代表として折に触れて声をかけていきたい。
　練習がより「楽しい」と思える九混に、マナーを意識できる九混にしていくため、代表に立候補した(5)。

以下に具体的な活動方針を述べる。

＜新カン活動＞

＜合唱祭＞

＜全日本合唱コンクール＞

＜訪問演奏＞

＜定期演奏会＞

＜活動日程及び活動時間＞

＜九州地区大学合唱連盟（以下、九唱連）及び福岡県八大学合唱連盟（以下、八大）＞

＜OB・OG合同練習＞
・開催時期について。’13年度は定演のために増える予定なので

＜活動人員の判断基準＞
・長期無断欠席者についてどう扱うか

＜休団者の扱い＞
・’12年度と同じでいいですか？

＜任期＞
　2012年度代表の萩本裕太氏の辞任表明を受けてから任期が始まり、私の辞任表明によって任期が終わるものとする。最長でも2014年3月31日までとする。

　以上をもって私の所信表明及び団の活動方針とする。



&amp;aname(役職){}
**役職説明
来年以降の九混を支えていくために、１回生にそれぞれ役職を考えていただきます。
以下、各役職の説明です。

***代表・・・【萩本先輩】
-練習前後の号令
-外部（大学、合唱連盟、訪問演奏先等）との話し合いや、表彰の際に代表として出席する。
-外部の先生（音楽技術顧問や声楽指導の先生、ピアノ奏者の先生：竹田先生、永石先生、山口先生等）と連絡を取る。
-大学等の必要書類の作成
-毎月の日程表、年間行事予定表の作成

***議長・・・【一丸先輩】
総会
-各レジュメのチェック（文章に問題が無いか等）ののちに、団員全員にレジュメを配布する。（この時点でレジュメの提出が完了となる。尚、印刷は文責者が行うものとする）
-レジュメが団に提出されてから３回の活動の間に公開質問状を受け付ける。受け付けた質問状が適切かを確認し、問題無いものだけ文責者に渡す。
-総会を開く。副議長と共に総会を取り仕切る。尚、議長・副議長は議決権を持たない。
-各レジュメに提出期限はないが、遅れている場合には催促をする。
-各総会の議事録を作成する。
動議
-動議（指揮者による練習時間の延長動議等）が出された場合、議長が取り仕切る。
その他
-代表が欠席の場合、練習前後の号令を行う。

***副議長・・・【小畑先輩】
-議長の補佐
-議会における書記

***指揮者・・・【奥村先輩】
-合わせ練習の指揮
-各種演奏会での指揮
-短期及び長期の練習計画を立てる
-音楽技術顧問（竹田先生）と連絡を取る
-必要に応じて音系（指揮者＋パートリーダー）会議を開く
-必要に応じて音系練習を行う

***各パートリーダー・・・【S 馬場先輩、A 白山先輩、T 傍示先輩、B 福田先輩】
-パート人員の統率
-パート練習の指揮をとる
-パートメールを回し、練習・各行事の日程告知を行うとともに、それらの出欠をとる
-演奏会等でのステージオーダー（並び）の決定
2回生音系になった人は全員で練習の準備、片付けを行う。指揮者と各パートリーダーが連絡を密にとり、共通認識を持つことが大切。

***各パートマネージャー（新規）
-各種集金
-各行事（合唱祭・コンクール・訪問演奏・合宿等）の出欠
-パート会や決起会の企画を各パートリーダーと協力して行う
新規役職のため、今後不都合が生じる可能性がある。そのため、仕事内容を現段階で固めるのではなく、変更に柔軟に対応していく。

***ライブラリアン（新規）
-以下の内容を音系と連携して行う
　楽曲資料の作成
　各種演奏会の選曲補助
-音系の音楽的な相談役

***企画局長・・・【源城先輩】
-団内音楽祭、卒業コンパ、花見、新カン合宿、合宿中のレクリエーションの企画・運営
-各行事の打ち上げの企画、運営
-他己紹介集の作成（今年度は渉内局に移行予定）
-声友会誌の作成、発送
-声友会員の管理
-OBOG練習の運営
-休団者への連絡

***渉外局長・・・【中村あ先輩】
-練習場所のとりまとめ。代表や指揮者に希望の場所・時間を確認し、調整会議に出る渉外局員に指示する。
-合唱連盟関係の行事の申し込みや引率
-団の郵便物の管理
-親しくしている団体の挨拶状、お中元、お歳暮の送付
-演奏会をする団体へのレタックス・贈り物の送付


***渉内局長・・・【藤原先輩】
-部室大掃除（夏休み、春休み）の指揮
-遺言集の作成（卒業する団員に原稿を書いてもらい冊子としてまとめる）
-新規ライブラリの購入（団員にアンケートを取り、ライブラリに欲しいCDや楽譜を購入）
-楽譜の注文（コンクールと定期演奏会４ステージ）
-住所録の作成
-コピー機の管理（トナー交換・修理の依頼を業者にする）
-渉内局の領収書の管理（渉内局で使ったお金の領収書を集める）
-メーリングリストの管理

***会計局長・・・【山下先輩】
会計関係
-団の前後期の予算・決算の作成
-行事ごとの写真購入の手配
-団の貯蓄管理
合宿関係
-バスや施設等合宿の手配
-合宿中のスケジュール管理

***コンマネ委員長・・・【安達先輩】
コンマネとは「コンサートマネージャー」の略称。主に定期演奏会が円滑に進むよう関係各位との調整を担う役職である。
-定期演奏会会場の予約
-各種代金の支払い
-ホール関係者とのスケジュールの打ち合わせ
-当日の動きの確認
-チケットレース　　　etc
適正：定期演奏会成功のために尽力できる人！

***外務委員長・・・【中尾先輩】
-定期演奏会の収入となる広告取りの指示。
　広告金額の設定
　前年度担当をもとに、今年度外務委員への担当振り分け
　団員への広告取り方法の説明
　新規広告獲得への立案（他団体パンフレットの収集、団員への働きかけ）
　報告書の回収・整理
-企業、団体から後援をとる（朝日新聞、福岡県教育委員会、合唱連盟 etc）
-定期演奏会記念品の準備
50周年に際してOBOGからの寄付に関する仕事も加わる可能性もあります

***庶務委員長・・・【田中先輩】
-定期演奏会のポスター、ビラ、パンフレットを作成する。また、印刷所と打ち合わせをする。
-JASRACに、定期演奏会で歌う曲の歌詞をパンフレットに載せる許可を申請する。

***広報委員長・・・【安陪先輩】
-他団体の演奏会でのビラはさみ
-訪問宣伝(公民館訪問)のアポ取り
-学校内や町内にポスターを設置するための土台作り、設置
-テレビ、ラジオ、情報誌の宣伝依頼
-ホール等の施設やお店などにビラ、チケットを置きに行く

***新カン委員長・・・【甲木先輩】
-新カン活動の企画、運営（合格発表、春合宿、入学式、スプリングコンサート、合同コンサート、1st/2ndガイダンス、新カン合宿）
2回生が中心の活動
-伊都での勧誘、呼びかけ
-新カンコンパの幹事


【注意】
-基本的に役職はかぶらないことが望ましいが、必要によってはかぶっても構わない。
-上記の他に必要だと思われる役職があれば、追加しても構わない。同様に、不要だと思われる役職がある場合、削除しても構わない。
-定期演奏会後の練習から新しい音系が動き出すので、音系は遅くても12月の頭までに決める。
-各役職についての質問は【】内に記した現職の先輩に訊くこと。


　　　　　　　    </description>
    <dc:date>2012-10-01T18:02:54+09:00</dc:date>
    <utime>1349082174</utime>
  </item>
    <item rdf:about="https://w.atwiki.jp/qkonh23/pages/2.html">
    <title>メニュー</title>
    <link>https://w.atwiki.jp/qkonh23/pages/2.html</link>
    <description>
      **メニュー
-[[トップページ]]
-[[2012新カン]]
-[[50周年記念定演]]
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-[[議事録]]
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//**更新履歴
//#recent(20)

&amp;link_editmenu(text=ここを編集)    </description>
    <dc:date>2012-09-20T10:56:56+09:00</dc:date>
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  </item>
    <item rdf:about="https://w.atwiki.jp/qkonh23/pages/21.html">
    <title>理想の回生</title>
    <link>https://w.atwiki.jp/qkonh23/pages/21.html</link>
    <description>
      9/18(火)回生会議にあたり募った【どんな回生でありたいか】という意見を文責者なりに分類・整理してみました。順不同。若干の修正を加えていますが、基本的には原文のままです。

9/20現在 22人
#right(){
文責；はやかわ
}



***考え方とか姿勢とか

-回生の中では認め合いたい。個人的に嫌いな（苦手な）人がいたとしても、それを理由に活動に支障をきたすことは仕方ないことではない。「話しても分かってくれない」と思うことはあるかもしれないけれど、執行を一緒に頑張るなら諦めてほしくない。
-お互い信頼しあって、仕事を任せられる回生に
-閉鎖的な回生にならない。OBOG・他団体に対してもそうだし、上・下回生に対してももっと自主的に絡んでいく、自分の回生だけで固まらない。でも、自分の回生にも閉鎖的にならない。
-遠慮しあわない回生。思ってることを遠慮して言わないのが普通の人だと思うけれど、そこを遠慮せずに言えるようになればいい。現実にするのは難しいかもしれないけど、せめてそれを目指す人たちでありたい。
-少人数の飲み会で語ることを回生みんなで共有したい。回生会議も定期的に。
-回生で一つの「～な回生」という目標を全員で納得して決めるのは無理だろうから、一人ひとりがちゃんと考えて各々の信念のもとで活動していければいい。
-みんなに無理をさせない回生。ただ合唱を楽しむために九混に来ている人に練習の無理強いすることがないように等
-団員のそれぞれの事情を考えられる。団員一人ひとりに事情や考えがあるので、自分の考えを互いに押し付けたくない。
-意見の対立があった時に、対立するだけじゃなくてお互いに歩み寄ろうとする回生
-みんな誰だって意見を持っていて、それを言い出せないのは、その人の勇気もあるけど周りの雰囲気もある。「言えばいいのに」と簡単に言う人の気持ちも分かるけど、みんなと違うことで受け入れてもらえるか不安に感じるのは普通。
-大人数でマナーが良くないなら、マナーを知らない人を責めるのではなくみんなで学べるチャンスだって考えたらいい
-自分自身にいつでも危機感をもった執行学年に
-お互いの足りないところを認め合って、補い合える回生
-いい意味でぶつかりあえる回生に
-派閥を作らずに、ちゃんと意見を言い合える、仲のいい回生に
-他の人（下回生、他団体、一般人etc）から見られて恥ずかしくない回生。ウチからは良くも悪くも手本、見本となり、ソトからは九混をまとめる代、責任者と思われるから。
-アグレッシブな学年に挟まれているので、いいとこは吸収しつつも落ち着きをもっていたい、全体を見てバランスのとれる回生に
-きつい状況の中でいかに楽しめるか
-運営の話もだけど、飲み会中に楽譜を楽譜引っ張り出して「ここはこんな風にしたい！」みたいなことをみんなでできるといい。
-自分や自分たちと正直に向き合って成長していけるか
-いろんな人が集まっているから、意見が食い違ったり何かしら不満に思ったり、そういう壁にぶつかることも要領がよくない人がいるのも仕方ない弱みだからこそ、それを強みに変える執行学年に。一生懸命に考えて頑張ってる人をまわりが急かす必要なんてない。誰かのやり方に「もっとこうしたらいい」って思うなら、こそこそせずに真っ直ぐに伝えたらその人も助かるはず。「担当の人が頑張ればいい」という甘い考えは捨てたい。45人みんな合わせて執行学年だから。



***行動面

-リーダーシップをとるのは一部の人でも、その他の人は無関心にならずに自分にあった形で九混を支えていけたら
-制度が変わったコンクール（編集注：来年度のコンクールから大学部門がなくなりユース部門が導入される）や50周年など、山場があるから、特に音系は今まで以上に負担がかかるので、いかに周りが支えるか
-合唱することを色々なことの目的に（する意識を持って仕事を）したい。事務も音系も、指示に従うだとか、支払い、出欠、会議、マナーとか、元を正せば全部一緒のはず。何のために仕事とか作業をしているのか考えたら、もっとできるのでは？
-「これだけ人数がいるから、誰かがやってくれるだろう」ではなく、自分は欠けてはならぬ団体の一部分としての自覚を持って行動できる回生に
-目配り気配り心配りをみんなが心がける。練習中に先輩が喋っていては、九混は成長できない。真面目にやろうというよりも空気を読もう。
-「九混が楽しい！」と思える環境づくりを、人任せじゃなくて皆で行える回生
-和気あいあいとした雰囲気を保ちつつ、段取りや動きは確実にできる回生に
-人数を長所にするために、一人ひとりが責任ある行動を
-局や委員会を越えた仕事を分担、依頼することになった場合でも快く引き受けてほしい。依頼する側は早めに動く、明確な指示を。
-個人の想いや事情を最大限に考慮しつつ、コンクールや定期演奏会などの共通の目標を持って活動できる回生に



***後輩へ

-後輩のことを考えたい。後輩を占有して、自分をその後輩の“特別”にしてしまうと、なかなか色んな情報、考え方が入らなくなると思う。少し、自分が１回生だったときのことを考えるべきかも。
-50周年記念定演のその先も考えておかないと
-自分の代だけに執着しない、長い目で見た後輩指導等に力を入れた回生に


***九混として

-九混が一人一人にとってなんらかの形で居場所を感じられるような空間であれば
-九混に関わる人（九混を作ってきたOBOG、ついてきてくれる後輩、お客さんetc…）全てに感謝を忘れない
-九混活動中（練習、本番）と普段（それ以外）の区別をつける。最近の雰囲気が個人的に気になるので。いい歌を歌うために、私たちの回生で徹底したい
-後輩たちが伸び伸びと活動できる環境を提供でき、かつ質の高い音が苦を創り上げていくために邁進できる組織
-居心地の良さと、より良い音楽を目指すこと、両方を実現したい。本によると、人が任意団体に求めるのは、共同性と目的性の２つだそう
-ヨコの繋がりが全体としてしっかりするのは勿論、タテの繋がりも安定した、九混が一つの大家族みたいに一丸となる為の、原動力、中心になっている回生に
-活動の始めと終わりにしっかりその日の課題を見つめる黙想の時間をとるなど、規律やメリハリある雰囲気に



***音楽面

-（福岡で上手い人だけ集めて合唱をすることもできる中で）九混として出る意義を見いだせるのか、勝ち抜けるか
-50周年ですごいOBがいる中でも自分たちの音楽を示せるか。一人ひとりがどんな音楽をしたいか考えられるといい。
-執行学年は一人ひとりが音系だという気持ちでぶつかりたい。理想だし、押し付けではなく、あくまで好きなようにしてもらってもいいけども。
-今までの九混の先輩方、自分たちに対して自信をもって「これだ」と言えるような音楽ができるか
-合唱の楽しさの感じ方は違うかもしれないけれど、みんなで曲を創り上げて、歌うことでいろんな人たちに私たちの気持ちや願いを伝えるのが嬉しい気持ちはひとつになれると思う    </description>
    <dc:date>2012-09-20T10:52:41+09:00</dc:date>
    <utime>1348105961</utime>
  </item>
    <item rdf:about="https://w.atwiki.jp/qkonh23/pages/16.html">
    <title>音系</title>
    <link>https://w.atwiki.jp/qkonh23/pages/16.html</link>
    <description>
      **音系（練習など）に関する連絡


***春団内
-回生曲の楽譜を忘れずにとること
-2/16(木)の練習前、17：00頃から合わせの練習
-2/16(木)まで、音取り
-2/20(月)、2/28(火)も練習の予定    </description>
    <dc:date>2012-05-18T23:55:00+09:00</dc:date>
    <utime>1337352900</utime>
  </item>
    <item rdf:about="https://w.atwiki.jp/qkonh23/pages/14.html">
    <title>2012新カン</title>
    <link>https://w.atwiki.jp/qkonh23/pages/14.html</link>
    <description>
      **2012年度新カン活動

-手が空いてる人がいたら、新カンの役割分担一覧作っててください（メイ）
-春合宿での[[新カン合同学年会]]について上げておきました。特に合同学年会に参加していない人は目を通しておいてください。（メイ）



〈新カン活動係り分け〉―各係りリーダーには★―
♪ポスター♪
　★荒木，小松，三隅，森田(け)，伊原，内田，飛田，三好(た)，木下(あ)
♪立て看板♪
　★田崎，松竹，木下(え)，吉岡，鬼木，嶋北，松浦，高野，石橋，佐々木
♪サンドイッチマン♪
　★中川，嬉野，麻生，杉本，山野，永尾，森田(あ)，山村，廣林
♪ビラ♪
　★野村，須藤，早川，野嶋，福永，三好(ち)，林，松本，薗田
♪新歓冊子・用語集♪
　★中村，福水，岩津，大城，堀江

　新カン活動、いよいよ本格的に始動する時期となりましたね！新１回生…楽しみだなぁ(#^‐^#)ということで、役割分担一覧をご要望にお答えして掲載してみました。ちなみに、各係りのリーダーさんは、①九混の役職についていない　②九混出席率高い　という２点を考慮してお願いした次第です。リーダーさんは、係りの皆さんと連絡を取り合って、係りの仕事進行状況の把握をお願いします。ひとりひとりが新カン活動の大きな力になるので、どんどん頑張っちゃいましょう☆彡　（aki）


***たまひよ
そしき部主催「たまごからひよこへ（たまひよ）」のヘルパー募集があってます。

日時：3/31(土)、4/1(日)、4/2(月)　10：00～16：00
場所：伊都キャンパス

参加希望は、&amp;bold(){参加したい日にちと自分の学部}（学科も？）を添えて、かつき先輩まで。（※アドレスは全体メーリス参照）
締切：&amp;bold(){2/11(土)}

※たまひよは団の公式行事になる予定なので、ヘルパーとして参加しなくても上記３日間は空けておいてほしいとのこと。歌いに行きます。
（ここまでメイ）



✩伊都新カンシフト表(4月13日現在)
[[こちらをクリック]]　　　　　　　　(aki)    </description>
    <dc:date>2012-04-13T23:14:47+09:00</dc:date>
    <utime>1334326487</utime>
  </item>
    <item rdf:about="https://w.atwiki.jp/qkonh23/pages/18.html">
    <title>新カン合同学年会</title>
    <link>https://w.atwiki.jp/qkonh23/pages/18.html</link>
    <description>
      **2012/3/17　新カン合同学年会
春合宿で開かれた新カン合同学年会（新３回生・２回生）で説明されたことを補足を交えつつほぼ全文載せておきます。
原文文責：甲木先輩　添削（ここに載せてある分）文責：メイ

(1)新カン活動の位置づけ
　新カン活動とは、新入生を「歓迎・勧誘する」という二重の意味を込めており、九混がこれからも存続していくために重要な行事です。そのため、活動人員全員と協力してくれる休団者が協力して活動を行います。
　その際、執行学年である新３回生が企画・運営を行い、全学教育のある伊都では新２回生が活動の中心となってもらうことになります。
【補足】
今年の目標は、九混に入りたくて／合唱が好きで入団しようと思っている&amp;bold(){女の子}（←ここ重要）を&amp;bold(){40人}入れることです！

(2)新カン時期の心得
　まず自分が九混に詳しくなること！（九混の活動、九混の雰囲気等）
　そして&amp;u(){新入生が主役}だということ！君たちはもう先輩である！
【補足】
新入生がより入りやすくするためにはホスピタリティの精神で新入生に接すること。注意事項が後述されているけれども、暗記しなければならない訳ではなく、どれも考えればわかることなので新カン時期はそれに留意しましょう。特に内輪ネタには要注意！

(3)新２回生が行う仕事
-部室待機
　部室に遊びにきてくれた新入生に、学校や九混の事を教えてあげてください。時間割を一緒に組んであげるとか、おすすめの先生の授業を教えるとか、とにかく交流してください。部室に来てもらった子には、心の窓に名前・学部・出身地・出身校を書いてもらってなるべく共通点を見つけよう（強制ではない）。１年生の時間割を把握しておいて、仲良くなった１年生を部室に呼んであげるのも手です。部室にお菓子や飲み物は主に新２回生で買いに行ってください。（特に原付組を利用してイオンやスーパー等で、&amp;u(){近くのローソンではあまり買わないようにしましょう}。）また、新入生が快く部室に来てもらうためにきれいな部室をこころがけましょう
【補足】
部室に誘うときは新入生にプラスになることがあるとアピールするといいでしょう。
部室待機ができなくなった場合はすぐに連絡し、なるべく代理を立ててください。新入生と同じ学部の上回生が部室待機だったはずなのに、いざ部室に行くとその人はいなかったということが昨年はあったそうです。
部室を上回生で埋めないように注意しましょう。部室に人数が増えてきたら、学食に移動するのもありです。臨機応変に対応しましょう。
-ビラ配り
各行事の前や昼休み、授業の空き時間等に、ビラ配りを行います。
（ビラ配りと部室待機はシフト表で前もって決めます。）
&amp;bold(){最初に必ずあいさつを。笑顔で。
必ず自分のサークル名を名乗る。
ガイダンスやコンサートが当日近くならば、必ず日時も伝える。}
【補足】
断られてもめげない！九混やガイダンス・コンサートがあることを知ってもらうことが目的なのでダメもとでも声をかける。訊かれたらガイダンスやコンサート会場まで案内もすること。
-練習後以外でのお食事
練習後以外でも昼休みや放課後などに、可能であれば新入生をご飯に誘ってみましょう。そこで九混の説明をしたりしましょう

(4)新カン活動の主な活動
-タマゴからひよこへ（3/31(土)、4/1(日)、4/2(月)）＠ビッグサンドＢ１Ｆ
今年から新しく新カンの正式行事になり、入学前の新入生と深く交流できる大きなチャンス。ここで知り合った新入生とメアドなども交換しましょう。また、部活動紹介で皆の前で歌うことができるので九混を知ってもらえる。
-入学式（4/4(水)）＠国際センター、各キャンパス
入学式会場と各キャンパス（伊都（ウエストゾーン）、伊都（センターゾーン）、大橋、馬出（東門）（おおめ）、馬出（正門）、箱崎（松原門）、箱崎（中門（おおめ）、工学部通用門、貝塚門、北門）でビラ配りを行う。各キャンパスでのビラ配りは、入学式終了後、新入生がオリエンテーション会場に向かう際に行う。各会場に、リーダーを一人ずつ置く（新３回生）。場合に応じて、オリエンテーション会場の場所がわからない新入生の誘導をする。終了の判断はリーダーが行い、新カン委員長に報告をする。
【補足】
道案内をするためには、自分の担当キャンパスのことを知らなければダメですよね。ということで、グループ（？）によってはキャンパスウォークを行うかもしれません。リーダーの判断で決まるそうです。ちなみに、キャンパスウォークとは、事前にキャンパス内を散歩しておいてどこに何があるか把握することです。腕章をつけてることもあってか、よく声をかけられるそうです。道案内をしつつ九混の宣伝もできるので案内できるようにしておきたいものですね。
-合同コンサート（4/5(木)、4/7(土)）＠学生支援施設
コールアカデミーと共同で企画、運営を行い、他の文化系サークルに参加を募る。
九混とコールアカデミーのどっちかがトリを務める。
合同コンサート終了後お食事会
【補足】
合同コンサート（略して合コン(笑)）の日程はクラス別説明会のある日だそうです。
-スプリングコンサートとそのあとのお食事会（4/11(水)※未定）＠学生支援施設＆ビッグサンドB1F
コンサート概要：ガイダンス等の中で１番演奏する曲数が多く、新カンのメインイベントの一つ。コンサート終了後、アンケートを取る。終了後ビッグサンド地下にてお食事会を行う。
お食事会概要：企画等は新３回生が行い、マニュアル等を用いて新２回生に的確に動いてもらう。（３回生は伊都キャンパスにいる人が少なく、設営は難しい。）
ガイダンスやコンサート後のお食事会でお酒が入るのは、この時だけです。ここで九混の飲み会を知ってもらう
【補足】
ビッグサンドを貸し切って（他サークルと合同かも？）お食事会を行うそうです。食べ物等はオードブルを買ったりして持ち込むんだそうです。
-1stガイダンス（4/16(月)※未定）＠伊都教室
教室でのコンサートで新カン曲の演奏と活動の紹介を行います。ガイダンス終了後はビッグサンド、伊都イオンなどで新入生と食事会に行きます。
-2ndガイダンス（4/19(木)※未定）＠伊都教室
1stガイダンスとほぼ同じです。
-新カンコンパ（5/6(日)）＠未定
新入生も交えて大きな飲み会会場です。企画・運営を主に２回生がします。

（注意事項）
-練習見学
４月中は、&amp;bold(){平日は伊都で、土曜日は貝塚で}練習を行う予定です。どんどん練習見学に誘ってください。実際に参加してもらうときは、練習場所まで案内しましょう。
-練習中の接し方
新入生に一緒についてあげる。体操、姿勢、発声、そして何よりも&amp;bold(){歌う楽しさ}をとにかく横で教えてあげましょう。
まずは&amp;bold(){&amp;u(){新入生の顔と名前を覚えよう！}}
とにかく『親しみやすい環境作りを』
【補足】
新入生についてあげる人は必ずしも新入生を誘った人である必要はありません。誘った・誘ってないは関係無しに新入生についてあげましょう。
練習中は名札を作ってもらうので積極的に名前で呼んであげましょう。
-お食事会（合コン、ガイダンス、練習後等）について
&amp;bold(){必ず自分も料理を食べる。}新入生の前で『金欠』をアピールすると、おごられている立場なので逆に気を使うかもしれない。できれば&amp;bold(){新入生の女性には女声を。}男のみはちょっと…。
&amp;bold(){メアドは積極的にGETすべし。}
会計はあまり新入生の前で見せないようにしましょう。
（店での会計はだれか一人が払って後で清算しましょう。尚、新入生の分だけはカンパ金が出ます。）
食事後は夜遅くなるので途中というより家まで新入生を送ろう。その時も新入生を一人にしないように。
【補足】
新入生のメアドをGETするのは、次にまた練習に誘ったりするなど、次につなげるためですよ！
ドミトリーなどに住んでいる新入生に配慮しましょう。終バスの時刻はしっかり確認しましょう。
（何やら終バス時刻が変更されるようですね…。どなたか確認お願いします。）
-部室への誘導
暇そうな新入生がいたら、部室に誘ってみましょう。その際、&amp;bold(){相手に時間があること}を確認し、&amp;bold(){自分が九混であること}と、&amp;bold(){自分の氏名}を相手に必ず伝えてください。
「お菓子・ジュースがある」、「時間割を組んであげる」などと言うことで、新入生をどんどん部室に呼び込みましょう。（ただし&amp;u(){強要はしないこと}。）
新入生は部室の場所が分からないと思うので、部室まで連れて行ってあげましょう。
-500円券について
エコルカード組は毎年天神でごはんを食べることになっているが、新入生エコラーの数が少ない時には新入生エコラーにも伊都イオンに来てもらいその代わり地下鉄の500円券を配る。
【補足】
500円券は甲木先輩が管理します。
また、今年は昭和バス回数券は配らないそうです。（個人的にあげるのはまた別の話でしょうが…）

(5)カンパ金、新カン費用の流れ
-お食事
練習のない日と、1st、2ndガイダンス後の新入生の食事代として使用されます。練習日以外に新入生をごはんに連れて行くのは主に伊都にいる新２回生の仕事になります。そこで新入生のお世話をしてくれる人だけが費用を負担せずに済むように、活動人員から新カン費ということでお金を集め新入生におごる分をみんなで負担するというもの。（自分で食べたり飲んだりしたお金は自分で払ってもらいます。）

〈カンパ金の流れ〉
レシートの新入生の分の食事代に印をつける。裏に自分の名前を書く。
↓
山下（次期会計局長）に渡す。
↓
６月下旬（新カン費用の決算が通ったら）お金返還。

-その他
各係（ビラ、ポスター等）、伊都教室（飲み物、食べ物）で新カンのために使用したお金は、レシートの裏に用途と名前を記入して山下に渡してください。

&amp;bold(){（重要）使ったレシートは取っておくようにしてください（レシートがなければお金を返金できません。）}
【補足】
カンパ金とは、休団者やOBOGなど新カン活動に直接参加できない人達から集める寄付金的なもので、新カン費用は現役団員から回収するものです。新カン費用は、一人あたり10,000円前後を予定しているそうです。
伊都イオンなど&amp;bold(){大学の外}で食事をする時は&amp;bold(){領収書を切る}ようにしてください。これは、外務の広告取りにも役に立つ可能性があります（領収書の控え？がお店に残るため）。宛名は「九大混声合唱団」です。

(6)連絡係
この項目に関しては、新３回生で方針が固まってからまた連絡があるそうなので、割愛いたします。    </description>
    <dc:date>2012-03-20T00:39:11+09:00</dc:date>
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