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    <title>用語一覧</title>
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      **ア
**イ
**ウ
**エ
・【作品】[[ELEMENT DOLL]]
**オ

**カ
**キ
**ク
**ケ
**コ

**サ
**シ
**ス
**セ
**ソ

**タ
**チ
**ツ
**テ
**ト
・【作品】[[東方擬態録]]

**ナ
・【人物】[[七峰来駕]]
・【用語】[[七峰来駕創作大系]]
**ニ
**ヌ
**ネ
**ノ

**ハ
**ヒ
**フ
**ヘ
**ホ

**マ
・【作品】[[魔法少女らいが☆マギカ]]
**ミ
**ム
**メ
**モ

**ヤ
**ユ
・【作品】[[有限会社NO NAME]]
・【用語】[[有限個人NO NAME]]
**ヨ

**ラ
**リ
**ル
**レ
**ロ

**ワ～ン    </description>
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    <title>メニュー</title>
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      **メニュー
-[[玄関口]]
-[[用語一覧]]

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    <title>マ</title>
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      *マ
|[[←ホ&gt;ホ]]|[[TOPに戻る&gt;玄関口]]|[[ミ→&gt;ミ]]|

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【[[魔法少女らいが☆マギカ]]】


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|[[←ホ&gt;ホ]]|[[TOPに戻る&gt;玄関口]]|[[ミ→&gt;ミ]]|    </description>
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    <title>ユ</title>
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      *ユ
|[[←ヤ&gt;ヤ]]|[[TOPに戻る&gt;玄関口]]|[[ヨ→&gt;ヨ]]|

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【[[有限会社NO NAME]]】
【[[有限個人NO NAME]]】


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|[[←ヤ&gt;ヤ]]|[[TOPに戻る&gt;玄関口]]|[[ヨ→&gt;ヨ]]|    </description>
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    <item rdf:about="https://w.atwiki.jp/raiga_n/pages/35.html">
    <title>ナ</title>
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      *ナ
|[[←ト&gt;ト]]|[[TOPに戻る&gt;玄関口]]|[[ニ→&gt;ニ]]|

-----

【[[七峰来駕]]】
【[[七峰来駕創作大系]]】


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|[[←ト&gt;ト]]|[[TOPに戻る&gt;玄関口]]|[[ニ→&gt;ニ]]|    </description>
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      *ト
|[[←テ&gt;テ]]|[[TOPに戻る&gt;玄関口]]|[[ナ→&gt;ナ]]|

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【[[東方擬態録]]】


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|[[←テ&gt;テ]]|[[TOPに戻る&gt;玄関口]]|[[ナ→&gt;ナ]]|    </description>
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    <item rdf:about="https://w.atwiki.jp/raiga_n/pages/18.html">
    <title>エ</title>
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      *エ
|[[←ウ&gt;ウ]]|[[TOPに戻る&gt;玄関口]]|[[オ→&gt;オ]]|

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【[[ELEMENT DOLL]]】



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|[[←ウ&gt;ウ]]|[[TOPに戻る&gt;玄関口]]|[[オ→&gt;オ]]|    </description>
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    <item rdf:about="https://w.atwiki.jp/raiga_n/pages/65.html">
    <title>魔法少女らいが☆マギカ</title>
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    <description>
      *魔法少女らいが☆マギカ【マホウショウジョライガマギカ】
魔法少女らいが☆マギカとは、[[七峰来駕]]創作大系の「七峰来駕三部作」における真の第三作であり、「現実逃避の末に見えてくる新たな現実」を描こうとする作品である。
その名の示すとおり魔法少女まどか☆マギカの二次創作であり、最終回後の魔獣世界における一つの町での魔法少女たちの戦いを描いた作品である。

いまのところ[[エターなって&gt;エターなる]]はいないのでストーリー解説は行わないが、
要するに七峰来駕が[[夕霧桜花]]という少女に変身して名家のお嬢様とか後輩とかとｷｬｯｷｬｳﾌﾌしながら百合プレイに勤しむ作品である。

来駕的に[[クトゥルフ]]的な狂気性を持たせたいと思っているのでキュゥべぇ発見まではそんな感じの文体でやろうかと考えているが、
[[這いよれ！ニャル子さん]]の文体が思いのほか自分とマッチングしていたような気がするのでそこを目指してみたいとも思っているらしい。

それと、過去作でも少なからず見られた残虐性を今回は前面に押し出すことを考えており、
そのため主人公もだいぶ色々やりやすい身体になっている。それはもう色々。
また、来駕の作品群の中でもとりわけ「七峰来駕」「夕霧桜花」意外に固有の名前を持つレギュラーキャラクターを用意したことも珍しいことではある。
もともとこれらの名前を多用するのも慣れ親しんだ名前で呼びやすいというのと、自分以外の一個人を混じらせたくないという深層心理によるものでもあった。

テキスト化が待たれる、かもしれない作品、かもしれない。    </description>
    <dc:date>2012-05-26T00:22:00+09:00</dc:date>
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    <item rdf:about="https://w.atwiki.jp/raiga_n/pages/64.html">
    <title>有限会社NO NAME</title>
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    <description>
      *有限会社NO NAME【ユウゲンガイシャノーネーム】
有限会社NO NAMEとは、[[七峰来駕]]創作大系の「七峰来駕三部作」における第三作であり、「現実からの完全な逃避、そして新たな現実の創造」を描こうとした作品である。 
「魔法少女まどか☆マギカ」から始まり、怒首領蜂大往生のエレメントドールやウルトラマンティガの3タイプ変身、果てにはメタルギアソリッドなど、
七峰来駕の好きなものをたっぷり全部詰め込もうとした結果、あまりのカオスさに収集が付かなくなってしまった黒歴史である。

ストーリーとしては、まどマギ最終回後に魔女の存在しない世界が創造されようとした際、
そのことを察知したインキュベーターが七峰来駕が「円環の理」に左右されない「来駕の世界」を作り出すよう暗躍し、
その世界の中で彼は(有)NO NAMEの代表取締役専務として存在し、以後巨大な怪物達（1話では蜘蛛で、予定では2話は様式美的に蝙蝠であった）と戦うことになる。
社員として「[[七峰来羽]]」「[[七峰来花]]」、そして当時来駕の嫁であった「[[七峰亜里亜]]」が彼のサポートを行っていたが、
しかしてその実態は、インキュベーターの野望成就のため、「この世に存在する最初で最後の魔女」として来駕を&quot;育てる&quot;ことであった。
その世界にも「まどか☆マギカ」の少女達が存在し、また彼女らも魔法少女として契約するようになるのだが、
来駕と仲が良くなった彼女らに来駕が本当の敵であると誤認させて差し向け、また更にはある時来駕がその身を助け、
亜里亜が来駕のソウルジェムの魔力から生み出したマジックアイテムによって「メイプレード」と呼ばれる魔法少女に変身できるようになった青年「三ツ橋了介」を殺害せんとすることで、
来駕の魔女化を進めようとした（了介とメイプレードは「[[隣人は静かに魔法少女]]」からの起用である）。
作戦は成功。来駕は疲弊し、狂気に侵されていくが、
「来駕を愛する」という役割を持って産まれた亜里亜に来駕を守りたいという感情が芽生えたことと、了介のマジックアイテムが来駕のもとに還ったことで、
亜里亜が彼女らを説得し、かつ来駕はメイプレードの力を受けて蜂に似た最終フォームに姿を変え、この世界の女神として君臨した。
（既に瀕死だった了介はマジックアイテムを来駕に返すと共に絶命した。しかしその意思は間違いなく来駕へと受け継がれていた）
しかしそれを許さないインキュベーターは、この世界にこうした場合における最終手段として残されていた暗黒都市ルルイエを浮上させ、邪神ガタノゾーアを目覚めさせた。
圧倒的な力によって魔法少女たちは危機を迎えるが、来駕が生きとし生けるものたちの光を集め、それを放ったことで邪神は消え去り、
インキュベーターもまた、この世界から消え失せた。
来駕はこの世界の女神となってこの世界を統治し、この楽園の中で幸せな生活を続けるのである。

この作品はtwitterにて連続ツイート小説として展開していく予定であったが、
MGSの設定を盛り込む（CQCを使えるようにする）際に無理繰りネイキッド・スネークが生きていることにしてしまったため、
「オリジナルキャラクターが既存の作品を不当に踏みにじってしまうのではないか？」という問題が発生してしまったのと、
叶う願いは一つだけのはずのキュゥべぇ式魔法少女でフォーム変身など、設定的に矛盾や破綻を引き起こすものが多かったため、
結果的にお蔵入りになってしまった。
Tweetdeckの長文ツイート機能を駆使しようとしたため、その辺りでログがまだ残っている可能性があるが、
元のテキストデータは現在破損してしまったようで開くことが出来ず、よって当時の第一話、および最終話の当時そのままのシナリオは[[エターなるの海]]に消え去ってしまった。
上記のストーリーも一部は復刻である。

よってこの作品はナンバリングこそされど黒歴史認定は免れず、七峰来駕三部作真の第三作は[[魔法少女らいが☆マギカ]]に委ねられることとなると思われる。    </description>
    <dc:date>2012-05-26T00:10:15+09:00</dc:date>
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    <title>ELEMENT DOLL</title>
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      *ELEMENT DOLL【エレメント・ドール】
ELEMENT DOLLとは、[[七峰来駕]]創作大系の「七峰来駕三部作」における第二作であり、「自分自身との葛藤、その末の自分自身の確立」を描こうとした作品である。 
ニンテンドーDS初期の隠れた名作と来駕が信じてやまないゲーム「Contact」と、
STG界でも有名なゲームの一つである「怒首領蜂大往生」の「エレメントドール」、
一部設定に「新世紀エヴァンゲリオン」などから着想を得た作品である。

ストーリーは、ある時「エレメント」と言う名の霊石を拾った来駕がその力によってエレメントドール・エクスイに似た姿に変化してしまい、
何故か追われる身になるところを「ハカセ」と呼ばれる人物に拾われるところから始まる。

当時作成していたオリジナルキャラクター「[[七峰来羽]]」「[[七峰来花]]」を起用して、
来花はエレメントを追う上で来駕を自らの持つハッキング能力で来駕を無力化した後射殺し、エレメントを奪ってエレメントドール・ショーティアに似た姿に変化するが、
Ti2と呼ばれるAI端末（出典は「ダライアスバースト」）に逆にハッキングされて廃人と化した後、
既にエレメントと同化していた来駕の魂がサルベージされ来駕は蘇る。（姿はショーティアのままである）

そして来羽は自らは来駕が女性であった場合の可能性的な存在であり、自らが来駕に成り代わるためにこの世界を作り出したと語る。
来羽はまずTi2を破壊し、更に来駕を殺すためにロンギヌスの槍で来駕の身体を刺し貫くが、
自らの身体をA.T.フィールドで引き裂くことでそれを脱した来駕とTi2（元ネタ的にレーザー担当）が融合することで来駕はエクスイの姿に戻る。
（レイニャンが嫌いなわけではないが、少々好みがTi2に逸れたと言って相違ない。未だ構想のみとは言えど、この場を借りて深く謝罪したく思う。）
時節柄冬だったので最後は雪に覆われた鳥取砂丘で殴り合い（このため舞台は[[鳥取県]]である）、最終的に来駕が勝利し、いつもの日常へと帰っていく…。

この作品は当時のブログにて週刊にしよう！と画策し、事実週刊誌的な表紙絵まで描こうと考えられていたが、
それら自体も構想段階で頓挫。結局、まともに作られることの無いまま霧散した。
設定的にも少なからず破綻したところはあるし、擬態録のようなリメイク計画も出てはいないが、
未だに名前を挙げることができるほどには真剣に妄想した作品であったため、七峰来駕三部作として名を残している。    </description>
    <dc:date>2012-05-25T23:23:52+09:00</dc:date>
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