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    <description>有限個人NO NAME図書室</description>

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    <title>用語一覧</title>
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    <description>
      **ア
**イ
**ウ
**エ
・【作品】[[ELEMENT DOLL]]
**オ

**カ
**キ
**ク
**ケ
**コ

**サ
**シ
**ス
**セ
**ソ

**タ
**チ
**ツ
**テ
**ト
・【作品】[[東方擬態録]]

**ナ
・【人物】[[七峰来駕]]
・【用語】[[七峰来駕創作大系]]
**ニ
**ヌ
**ネ
**ノ

**ハ
**ヒ
**フ
**ヘ
**ホ

**マ
・【作品】[[魔法少女らいが☆マギカ]]
**ミ
**ム
**メ
**モ

**ヤ
**ユ
・【作品】[[有限会社NO NAME]]
・【用語】[[有限個人NO NAME]]
**ヨ

**ラ
**リ
**ル
**レ
**ロ

**ワ～ン    </description>
    <dc:date>2013-08-31T17:41:08+09:00</dc:date>
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    <item rdf:about="https://w.atwiki.jp/raiga_n/pages/65.html">
    <title>魔法少女らいが☆マギカ</title>
    <link>https://w.atwiki.jp/raiga_n/pages/65.html</link>
    <description>
      *魔法少女らいが☆マギカ【マホウショウジョライガマギカ】
魔法少女らいが☆マギカとは、[[七峰来駕]]創作大系の「七峰来駕三部作」における真の第三作であり、「現実逃避の末に見えてくる新たな現実」を描こうとする作品である。
その名の示すとおり魔法少女まどか☆マギカの二次創作であり、最終回後の魔獣世界における一つの町での魔法少女たちの戦いを描いた作品である。

いまのところ[[エターなって&gt;エターなる]]はいないのでストーリー解説は行わないが、
要するに七峰来駕が[[夕霧桜花]]という少女に変身して名家のお嬢様とか後輩とかとｷｬｯｷｬｳﾌﾌしながら百合プレイに勤しむ作品である。

来駕的に[[クトゥルフ]]的な狂気性を持たせたいと思っているのでキュゥべぇ発見まではそんな感じの文体でやろうかと考えているが、
[[這いよれ！ニャル子さん]]の文体が思いのほか自分とマッチングしていたような気がするのでそこを目指してみたいとも思っているらしい。

それと、過去作でも少なからず見られた残虐性を今回は前面に押し出すことを考えており、
そのため主人公もだいぶ色々やりやすい身体になっている。それはもう色々。
また、来駕の作品群の中でもとりわけ「七峰来駕」「夕霧桜花」意外に固有の名前を持つレギュラーキャラクターを用意したことも珍しいことではある。
もともとこれらの名前を多用するのも慣れ親しんだ名前で呼びやすいというのと、自分以外の一個人を混じらせたくないという深層心理によるものでもあった。

テキスト化が待たれる、かもしれない作品、かもしれない。    </description>
    <dc:date>2012-05-26T00:22:00+09:00</dc:date>
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    <item rdf:about="https://w.atwiki.jp/raiga_n/pages/64.html">
    <title>有限会社NO NAME</title>
    <link>https://w.atwiki.jp/raiga_n/pages/64.html</link>
    <description>
      *有限会社NO NAME【ユウゲンガイシャノーネーム】
有限会社NO NAMEとは、[[七峰来駕]]創作大系の「七峰来駕三部作」における第三作であり、「現実からの完全な逃避、そして新たな現実の創造」を描こうとした作品である。 
「魔法少女まどか☆マギカ」から始まり、怒首領蜂大往生のエレメントドールやウルトラマンティガの3タイプ変身、果てにはメタルギアソリッドなど、
七峰来駕の好きなものをたっぷり全部詰め込もうとした結果、あまりのカオスさに収集が付かなくなってしまった黒歴史である。

ストーリーとしては、まどマギ最終回後に魔女の存在しない世界が創造されようとした際、
そのことを察知したインキュベーターが七峰来駕が「円環の理」に左右されない「来駕の世界」を作り出すよう暗躍し、
その世界の中で彼は(有)NO NAMEの代表取締役専務として存在し、以後巨大な怪物達（1話では蜘蛛で、予定では2話は様式美的に蝙蝠であった）と戦うことになる。
社員として「[[七峰来羽]]」「[[七峰来花]]」、そして当時来駕の嫁であった「[[七峰亜里亜]]」が彼のサポートを行っていたが、
しかしてその実態は、インキュベーターの野望成就のため、「この世に存在する最初で最後の魔女」として来駕を&quot;育てる&quot;ことであった。
その世界にも「まどか☆マギカ」の少女達が存在し、また彼女らも魔法少女として契約するようになるのだが、
来駕と仲が良くなった彼女らに来駕が本当の敵であると誤認させて差し向け、また更にはある時来駕がその身を助け、
亜里亜が来駕のソウルジェムの魔力から生み出したマジックアイテムによって「メイプレード」と呼ばれる魔法少女に変身できるようになった青年「三ツ橋了介」を殺害せんとすることで、
来駕の魔女化を進めようとした（了介とメイプレードは「[[隣人は静かに魔法少女]]」からの起用である）。
作戦は成功。来駕は疲弊し、狂気に侵されていくが、
「来駕を愛する」という役割を持って産まれた亜里亜に来駕を守りたいという感情が芽生えたことと、了介のマジックアイテムが来駕のもとに還ったことで、
亜里亜が彼女らを説得し、かつ来駕はメイプレードの力を受けて蜂に似た最終フォームに姿を変え、この世界の女神として君臨した。
（既に瀕死だった了介はマジックアイテムを来駕に返すと共に絶命し    </description>
    <dc:date>2012-05-26T00:10:15+09:00</dc:date>
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    <item rdf:about="https://w.atwiki.jp/raiga_n/pages/63.html">
    <title>ELEMENT DOLL</title>
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    <description>
      *ELEMENT DOLL【エレメント・ドール】
ELEMENT DOLLとは、[[七峰来駕]]創作大系の「七峰来駕三部作」における第二作であり、「自分自身との葛藤、その末の自分自身の確立」を描こうとした作品である。 
ニンテンドーDS初期の隠れた名作と来駕が信じてやまないゲーム「Contact」と、
STG界でも有名なゲームの一つである「怒首領蜂大往生」の「エレメントドール」、
一部設定に「新世紀エヴァンゲリオン」などから着想を得た作品である。

ストーリーは、ある時「エレメント」と言う名の霊石を拾った来駕がその力によってエレメントドール・エクスイに似た姿に変化してしまい、
何故か追われる身になるところを「ハカセ」と呼ばれる人物に拾われるところから始まる。

当時作成していたオリジナルキャラクター「[[七峰来羽]]」「[[七峰来花]]」を起用して、
来花はエレメントを追う上で来駕を自らの持つハッキング能力で来駕を無力化した後射殺し、エレメントを奪ってエレメントドール・ショーティアに似た姿に変化するが、
Ti2と呼ばれるAI端末（出典は「ダライアスバースト」）に逆にハッキングされて廃人と化した後、
既にエレメントと同化していた来駕の魂がサルベージされ来駕は蘇る。（姿はショーティアのままである）

そして来羽は自らは来駕が女性であった場合の可能性的な存在であり、自らが来駕に成り代わるためにこの世界を作り出したと語る。
来羽はまずTi2を破壊し、更に来駕を殺すためにロンギヌスの槍で来駕の身体を刺し貫くが、
自らの身体をA.T.フィールドで引き裂くことでそれを脱した来駕とTi2（元ネタ的にレーザー担当）が融合することで来駕はエクスイの姿に戻る。
（レイニャンが嫌いなわけではないが、少々好みがTi2に逸れたと言って相違ない。未だ構想のみとは言えど、この場を借りて深く謝罪したく思う。）
時節柄冬だったので最後は雪に覆われた鳥取砂丘で殴り合い（このため舞台は[[鳥取県]]である）、最終的に来駕が勝利し、いつもの日常へと帰っていく…。

この作品は当時のブログにて週刊にしよう！と画策し、事実週刊誌的な表紙絵まで描こうと考えられていたが、
それら自体も構想段階で頓挫。結局、まともに作られることの無いまま霧散した。
設定的にも少なからず破綻    </description>
    <dc:date>2012-05-25T23:23:52+09:00</dc:date>
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    <item rdf:about="https://w.atwiki.jp/raiga_n/pages/62.html">
    <title>東方擬態録</title>
    <link>https://w.atwiki.jp/raiga_n/pages/62.html</link>
    <description>
      *東方擬態録【トウホウギタイロク】
東方擬態録とは、[[七峰来駕創作大系]]の「七峰来駕三部作」における第一作であり、「現実からの完全な逃避、あるいは現実逃避からの帰還」を描こうとした作品である。
その名の示すとおり[[東方project]]シリーズから着想を得た作品だが、本作品を書くに至るまで来駕は基本的に脳内作品を表に出さず、
それも以前は2ちゃんねるのAA長編モノを噛み砕いた二次創作が来駕内の主流であったため、本作はまさに試験的・意欲的な作品であったといえる。
実際、来駕において初のオリジナル[[TSF]]小説とも言えるが、TSFそのものよりも東方メンバーでの[[百合]]プレイが望まれていたと思われる。

ストーリーは、八雲紫の気まぐれによって神隠しに遭った七峰来駕がその内に眠る「擬態する程度の能力（物理的な攻撃を受けた後、その相手に変身できる）」を覚醒させ、
7日間の間幻想郷中を駆け巡り、その末に怪異・ドッペルゲンガーとして幻想郷に留まるか、能力を捨て外の世界（現実社会）に戻るかを迫られるというもの。
紫に問われる7日目が満月で、それ以前に上白沢慧音の姿を得ていた来駕は自身の全ての記憶を「なかったこと」にすることが可能であるため妖怪変化が可能となるのである。

これが書き起こされようとしたのがちょうど2010年頃の8月1日で、そのため舞台は夏だったのだが、
「永琳の薬とにとりの機械で永遠亭の兎から来駕の複製を作り出して外の世界に送り込む」という極めて保身的なシナリオを描いてしまったことと、
所詮7日間を事細かに描ききることができなかったため事実上の霧散と相成ってしまった。
これらの1･2話は当時のブログに書かれていたが、記事もろとも消去しているため現在は見ることは出来ない。だがテキストデータ自体は今も保存されている。

現在「新訳版」としてこの作品をリメイクしようという動きがNO NAME内に存在する。
擬態能力を持つ男性が紫の気まぐれで幻想入り、という基本設定は変わらないものの、主人公があくまで「私」である（七峰来駕でもあり、でもない）ことと、
その主人公が記憶喪失で、博霊霊夢の姿で目を覚ますところからスタートする、「七つの大罪」をテーマにした異変を解決するために7日間を生きる、という
大幅な設定変更をすることで合意を得    </description>
    <dc:date>2012-05-25T22:57:54+09:00</dc:date>
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    <item rdf:about="https://w.atwiki.jp/raiga_n/pages/61.html">
    <title>七峰来駕創作大系</title>
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    <description>
      *七峰来駕創作大系【ナナミネライガソウサクタイケイ】
[[七峰来駕]]が脳内で思い描く創作世界のこと。&quot;七峰来駕&quot;と呼ばれる存在たちの[[可能性世界線]]、あるいは[[創作世界線]]とも呼ぶ。

作者の性癖から総じて七峰来駕という名の少年が何らかの干渉を受けて女体化及びそれに近い状態に陥る[[TSF]]が描かれることが多い。
これによって生み出された中でも特に初期の「[[東方擬態録]]」「[[ELEMENT DOLL]]」「[[有限会社NO NAME]]」は[[七峰来駕三部作]]と呼ばれている。

近年新たに「[[魔法少女らいが☆マギカ]]」が製作されたことで「(有)NO NAME」は元々作品自体が破綻していた為事実的に黒歴史認定され、
新たに「らいマギ」が三部作入りすることが決定されている。

総じて来駕の脳内にて恐るべきスピードで話数が進行し、速やかに最終回・エピローグに至った後完結して満足してしまうので、
どれも書籍、あるいはテキストデータ化されていない。来駕がそうした時間を持つことを嫌がること、また頭で思い描いたことを文章に上手く書き表せない、
ということも原因の一つではある。（おおむねアニメかマンガ的なイメージ映像から文章に書き起こそうとしているため少なからず齟齬が発生する）

どの作品も何らかの作品群を見たことでインスピレーションのままに描かれることが多く、内容的に稚拙であったり破綻していたりするものが多い。
完全な二次（三次）創作のため表舞台に出しづらい、だいたいTSFであれば即座に満足してしまうことが多いためあまり作りこまれない、ということも理由の一つではある。
現在、「[[這いよれ！ニャル子さん]]」から着想を得た「カバード・コア（仮称）」が鋭意製作されているが、内容はまだ公開できたものではない。

これらは[[有限個人NO NAME]]内の通称「視聴覚室」にて製作・発表される。詳しくは[[(有)NO NAME内装]]にて記載する。    </description>
    <dc:date>2012-05-25T22:03:47+09:00</dc:date>
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    <title>有限個人NO NAME</title>
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    <description>
      *有限個人NO NAME【ユウゲンコジンノーネーム】
[[七峰来駕]]の脳内に存在する「脳内企業」。以前は「有限会社」を名乗っていたが、紆余曲折あって「個人」に至った。
「小にして大」を自称し、オリジナルキャラクター数人と一部の創作物のキャラクターを社員として活動している。
活動内容は主に「自分が喜ぶことの創造」。[[TSF]]モノを考えたりMAD動画を考えたり音楽を耳コピしたり作ったり。
総じて社会的に見れば非生産的な行動ばかりなのがこの会社の稚拙な点でもある。
楽曲製作の際には「NO REFUGE【ノーリフューズ】」の名を使用している。    </description>
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    <item rdf:about="https://w.atwiki.jp/raiga_n/pages/59.html">
    <title>七峰来駕</title>
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    <description>
      *七峰来駕【ナナミネライガ】
当wikiの管理者にして、「人の創造の斜め上空を旋回する」ことをモットーとする脳内企業、「[[有限個人NO NAME]]」の代表取締役課長、という設定の一般人。
「[[幻視人]]（VISIONNERZ）」を自称していて、主にあらゆる作品群から発想を得て何かしらのことを妄想することを生業とする。
結果的に地に足がつかず、現実世界においてはダメ人間の道を順調に歩んでいる。
ギャップ萌えから[[TSF]]愛好の道に足を踏み外し、結果的に女装コスプレイヤーになるに至る。
「[[七峰来駕創作大系]]」という独自の妄想エンジンを開発し、日夜自分を満足させる[[可能性世界線]]を幻視しようと努力している。
「七峰」とは「名無しさん」を表す。「来駕」は只の語感である。総じて「名も無き存在」という意味であると考えている。    </description>
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    <item rdf:about="https://w.atwiki.jp/raiga_n/pages/58.html">
    <title>ワ・ン</title>
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      *ワ・ン
|[[←ロ&gt;ロ]]|[[TOPに戻る&gt;玄関口]]|

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*ワ


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*ン

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|[[←ロ&gt;ロ]]|[[TOPに戻る&gt;玄関口]]|    </description>
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    <title>ロ</title>
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      *ロ
|[[←レ&gt;レ]]|[[TOPに戻る&gt;玄関口]]|[[ワ・ン→&gt;ワ・ン]]|

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|[[←レ&gt;レ]]|[[TOPに戻る&gt;玄関口]]|[[→ワ・ン&gt;ワ・ン]]|    </description>
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