2011年 西岡剛(ツインズ)

 2010年、首位打者とパ・リーグではイチロー以来となる200本安打を達成し、千葉ロッテをシーズン3位からの日本一となった「史上最大の下克上」を達成する原動力として活躍し、メジャー挑戦。
 オープン戦で前年度のパ・リーグの首位打者らしい打撃を見せるもののシーズンに入ると故障が相次ぎ、打撃も精彩を欠き、自慢の俊足を生かせなかった。また、メジャーの天然芝に対応できず、守備ではエラーを連発し、監督や地元紙に厳しい評価を下される。
 シーズン成績 打率.226 HR0 打点19 盗塁2





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最終更新:2013年03月26日 22:22