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    <description>Metal&#039;s Island</description>

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    <title>DRAGONFORCE</title>
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      *MEMBER

Vo. ZP.Thert
　南ブラジル出身のボーカル。正直1stではバンドの&quot;穴&quot;的存在だったものの、2ndで見せた歌唱の上達ぶりはバンドのクオリティ自体をあげたと言っても過言ではないかもしれない。

Gt. Herman Li「李　康敏」
　バンドのリーダー兼ピョロピョロソロ担当のご存知ハーマン・リ。超アジア人なルックスはバンドの中で浮いていると言っても過言では無い気がする。実は作曲数がサム・トットマンに比べてかなり少ないのに、リーダーを張れるのはやはり個性的なルックスにネタ人間的カリスマを感じてしまうからでしょうか。

Gt. Sam Totman
　ニュージーランド出身のバンドのメインコンポーザー兼ギタリスト。ギターの腕前はさることながらライブ中に酒が飲めるようにフリーハンド・ボトルホルダーを愛用するその酒ラブな心意気もすごいと思う。

Dr. Dave Mackintosh
　元ブラックメタルバンドBal-Sagothのドラマー。流石にブラック畑の人なだけにこの人が持ち込んだブラストビートは更なる疾走感をバンドに与えている。影響を受けたドラマーにインゴの名前があるのをみて何となくほほえましく思えてしまったのはなぜでしょうね、、。

Key.Vadim Purzhanov
　ウクライナ出身の23歳。キーボードは当然かなりの腕前な上にギターも弾けるらしい。バンド中群を抜くイケメンな気がする。


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*REVIEW    </description>
    <dc:date>2007-01-02T01:11:50+09:00</dc:date>
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    <item rdf:about="https://w.atwiki.jp/rattleheads/pages/17.html">
    <title>ABOUT</title>
    <link>https://w.atwiki.jp/rattleheads/pages/17.html</link>
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      **サイト、レビューの方向性
　　基本的に初心者による初心者向けのサイトを目指していく方針です。実際に聴いて頂くのが一番手っ取り早いかなと言う事でyoutubeへのリンクなどを用意して、気軽に紹介した物に触れて貰う事が出来るようにできたらなと思っています。
　　レビューは主観90%、客観5%、ぐらいの程度で考えていただければありがたいです。如何せんメタル暦も浅い上に文章がヘタなので読みにくいかもしれませんが頑張っていきたいと思います。
　　出来るだけ初心者向けの分かりやすいサイトを目指し「メタルの楽しさ」を分かち合えるサイトでありたいと思っています。抽象的過ぎますが、、。

　　評価は満足度の100点満点評価で65点が「んー、まぁ、駄作でもないし良くも無いし」な全国センター試験の平均点的な感じで行こうかなと思います




**著作権について
　　本サイトに掲載しているyoutubeへのリンクですが、著作権法に触れるか否かについてyoutube側に尋ねたところ、問題ないとの回答が帰ってきたので大丈夫だと思っています。
　　また、CDジャケットも掲載していますがあくまでバンドの応援のためであり営利目的では無く、アフィリエイト等のリンクも当サイトに一切無い事を明記しておきます。




**管理人プロフィール

　　洋楽を本格的に聴くきっかけになったのはLinkinPark。そこからSUM41、そして次に何故か突然ソナタ・アークティカに出会いメタルというものにどっぷりハマる日々、、、というメロスピ世代。（メタルというとデスメタルのように煩いだけの音楽と思っていた僕にあの心地よいメロディーと疾走感は衝撃的でした。）
　　個人的にSUM41の最近のはメタルだと思うんですけどね


















since 2006 December 29    </description>
    <dc:date>2007-02-04T03:27:44+09:00</dc:date>
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    <item rdf:about="https://w.atwiki.jp/rattleheads/pages/16.html">
    <title>TRIVIUM</title>
    <link>https://w.atwiki.jp/rattleheads/pages/16.html</link>
    <description>
      *MEMBER

Vo.Gt Matt Heafy
　　日本人のハーフ、山口県岩国出身なのでもしかすると親は米軍海兵隊がらみの人なのかもしれない。　メロコア的なクリーンボイスの歌唱からスクリームボイスまでそつなくこなしている。本職はギタリストだったと言うことでギターの腕前も中々の物だと思う。
　　この人のお気に入りのバンドにQueenの名前があるの見て、このバンドのコーラスワークの源流の1つを見た気がしました。

Gt. Corey Beaulieu
　　ギターの腕前はかなり高く、クリストファー・アモットやインギー風味のソロを聞かせている。マット君よりも安定したプレイを見せている気がするがバンド中最も首が太い気がするので5年後の体型が気になったり。

Dr. Travis Smith
　　手数の多いプレイが目立つがブラストビートもそつなくこなす、かなり好みのドラミングをしているのでお気に入りです。唯一のバンドの結成メンバーらしい。ドラマーなのにバンド中最も細い体をしているのでちょっと心配になってしまうのは、、僕だけですね　そうですね（


Ba. Paolo Gregoletto
　　あまり目立てないのはベーシストの性では有るものの、かなりの腕前を持ったプレイヤーだと思う。コーラスワークでかなり高い声出してる気が。


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*REVIEW


*Ascendancy
**Pt: 91
&amp;size(small){画像は後で、、、。}


　　スラッシュメタルへの愛情溢れるリフ、メロコア譲りのコーラスワーク、インフレイムス譲りの叙情フレーズ、イングヴェイの影響が大きいギターソロ、スクリームボイスによって表現される攻撃性、、、、
　　このバンドは本人たちが大好きな（メタルファンなら誰しも一つは好きな物が入っていると思う）物を何でも集めて1つの音楽にぶち込んだごった煮スタイルを取ってるわけですが、いわゆる（最近腐るほど出てきている）メタルコアバンドと大きく異なっているのはやはりメタルへの愛情表現度ではないかなと（何


　　とりあえずアルバムの中身について真面目に書くと、前述の通りごった煮スタイルを全編通して貫いていて確かに一本調子で有る事は確かだと思いますが、逆を言えばそれだけ視点のブレが無く、やりたい    </description>
    <dc:date>2007-02-04T03:41:18+09:00</dc:date>
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    <item rdf:about="https://w.atwiki.jp/rattleheads/pages/15.html">
    <title>HELLOWEEN</title>
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      *MEMBERS

Vo. Andy Deris
　　マイケル・キスクに続く元Pink Cream69の3代目ボーカリスト。ボーカリストとしては特に上手くも無く下手でもなく、、な感じですが、作曲センスが非常に高く彼の書く哀愁を帯びたメロディーはVo変化後ハロウィンの顔といっても過言ではないでしょう。中音域の声色は結構変な声だと思う、、。通称エロ男。（そりゃアルバム冒頭にニャンニャンについての歌入れられたらね、、）

Gt. Michael Weikath
　　ハロウィン結成メンバーの一人。もともとスラッシーなサウンドを聞かせていたハロウィンにメロディーを持ち込んだのは本人曰く、彼との事。ハロウィンの裏の支配者で彼に目をつけられるとクビにされてしまうらしい。ギターの腕前は大した事はないが、作曲センスは非常に高い。

Gt. Sascha Gerstner
　　元シンフォニックメタルバンド・Freedom Callのギタリスト。ギターの腕前はハロウィンのリードギタリスト史上最も高いらしい。メンバー中最も背が高い。

Ba. Markus Grosskopf
　　ヴァイカートと同じくハロウィン結成メンバー。ハロウィンを辞めたメンバーとも仲が良い人格者らしくカイ・ハンセンのGamma Rayのライブにゲスト参加したりしていた模様。彼のベースプレイテクは高いと思う。

Dr. Dani Loeble
　　中々のドラミングもそつなくこなしているらしいが、ウリに比べるとそんなに見るところ（聴く所）があるドラマーではないと思う、、。


**FORMER MEMBERS

Vo. Michael Kiske
　　日本でハロウィンといえばこの人かもしれない。復活を願うファンも多いはず、、。確かにアンディ後の曲でもキスクが歌えば違うだろうなぁという曲も多いですね。

Gt. Kai Hansen
　　バンド創設者の一人。パワーメタル、ジャーマンメタルの父とのこと。ギターの腕前も結構あると思う。ボーカルの声はまさに魔女でアーラィｯが有名。

Gt. Roland Grapow
　　カイハンセンに続く2代目リードギタリスト。テクニック大好き人間なのでしょうが無理を感じてしまう事も多かった、、。「Better Than Raw」辺りになっ    </description>
    <dc:date>2007-02-04T03:34:02+09:00</dc:date>
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    <title>TESTAMENT</title>
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      *BAND INFO
　　1987年デビューのスラッシュメタルバンド。いわゆるベイエリア・クランチという”ザクザク”と形容されるリフを持つタイプのバンドな訳ですが特筆すべきはやはりそのメロディーセンスと楽曲に溢れる統合感、疾走感、ヨーロッパで高い評価を得ただけ有ってヨーロッパのバンド的な湿り気が特色。　　とりあえずスラッシュメタルが嫌いな人もアレックス・スコルニックのソロだけからでも聞き始める価値が有ると思う。
　　ちなみに現在アレックス・スコルニックもペンを取っている新アルバム（2007年リリース予定）の製作もしているとか、、、期待しない訳には行かないでしょ！

*MEMBER

Vo. Chuck Billy
　　癌との闘病から復活したインディアン系のボーカリスト。最近の作品ではデス声で押しているが、初期ではハイトーンシャウトも多用していた。歌詞カードを見ていると追いつけないときが多々あるので、結構早口だと思う。

Gt. Eric Peterson
　　ボーカルのチャック・ビリーと共にバンドの中心的人物。ブラックメタルブロジェクトのDragonlordを組んでいるらしいが、未聴ゆえ詳しくは不明。何でもメタリカのカークの前妻と結婚したが離婚したらしい。

Gt. Alex Skolnick
　　このバンドの魅力の一つの特徴的なソロの持ち主。音楽性の違いからバンドを脱退していたが、First Strike Still Deadlyからは復帰している。

Ba. Greg Christian
　　一時バンドを離脱していたようだがアレックス・スコルニックと同様にFirst Strike Still Deadlyから復帰。正直言って彼が実はベースかなり上手いじゃん！　というのに気づいたのは内容はどうであれSouls Of Blackからでした。

Dr. Louie Clemente
　　アレックスと同時期にバンドを脱退したが復帰。如何せんドタバタしたドラミングという印象ばかりが強い、、。

Dr. John Tempesta
　　Exodusでの活動が有名。First Strike Still Deadlyで聴ける彼の安定したプレイと元のルイのドラミングを比べてしまうとどうもルイのバタバタ具合が目立ってしまう、、。

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    <title>メニュー2</title>
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      工事中 ﾌｫｰｴﾊﾞｰ






















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    <title>BBS/コメントログ</title>
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      - てすと  -- (Rattle Head@管理人)  &amp;size(80%){2006-12-14 18:43:02} 
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    <title>STRATOVARIUS</title>
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      *MEMBER

Vo. Timo Kotipelt
　4thより加入の愛すべきカタカナ発音の持ち主。日本では良く批判されてますが高音の使用が目立つメロディーを考えるとかなりがんばってると思う。ライブではアクションが地味な他メンバーの分も兼ねてかパフォーマンスが大仰。この人の声は個人的にかなり好みです。

Gt. Timo Tolkki
　イングヴェイ、シンフォニーXの人と並んで3大様式美ギタリストの一人。基本的にこのバンドの曲はこの人が書いている。作品を重ねるにつれソロイスト的なプレイを見せなくなってきた気がする。

Ba. Lauri Porra
　Sinergy、コティペルトのバンドから加入。5弦ベースを使用。TT様曰く”とてもハングリーで今バンドに必要な人材”との事。

Dr. Jorg Michael
　5thから加入。このバンドの音楽性を支える屋台骨であり多彩でパワフルなドラミングが魅力的。

Key.Jens Johansson
　同じく5thから加入。古くからのメタルファンの中にはストラトヴァリウスといえばイェンスの居るバンド、と思っている方も多いかもしれない。卓越したキーボーディストとしての腕前は流石だがかなりのいたずら好きというお茶目な一面も。


**FORMER MEMBER

Ba. Jari Kainulainen
　3rdより加入。それまでこのバンドのベーシストに関しては今一落ち着かず、レコーディングではティモ・トルキがベースラインを弾いていた。トルキに次いで在籍が長かったベーシストだったが、重なるツアーに”家族ともっと多くの時間を過ごしたい”との事で離脱。この人の引くベースラインは結構好みだったので残念。

Dr. Tuomo Lassila
　4thまで在籍していた唯一のバンド結成時のメンバーだった。悪くないドラミングをしていたものの、ストレスでドラムが叩けなくなる事が何度か有ったようでバンドからの離脱は必然だったのかもしれない。

Key.Antti Ikonen
　2ndから4thまで在籍。スタジオでの仕事がメインだったようで、バンドの成長のためには解雇は止む無しといった所だったらしい。



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*REVIEW



*TWILIGHT TIME    </description>
    <dc:date>2007-02-04T03:39:21+09:00</dc:date>
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    <title>トップページ</title>
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      基本的にゆるゆる～な方向でCDレビュー等していく予定です。
後、紹介したアルバムのPVがyoutubeに上がっていたら出来るだけ乗せていこうかなと思っています。



















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**カウンター：       &amp;counter()
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    <dc:date>2007-01-02T00:36:00+09:00</dc:date>
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    <title>BBS</title>
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      *BBS（仮）

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    <dc:date>2006-12-13T03:53:39+09:00</dc:date>
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