令和納豆炎上まとめ @ wiki

用語集

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人物については関係者を参照。

  • アーバンビジネスホテル(稲田屋)
水戸市梅香にある老舗ビジネスホテル。件の令和納豆はこのホテルの2階のテナントである。例に漏れず炎上事件の飛び火により、過去の過激な客対応などが掘り起こされ、悪評が拡散されたある意味1番の被害者。
1階もテナントの為、1階客室は和室2部屋のみ。2階客室は33部屋。後部はマンションと繋がっているなど、複雑な全容をしている。正面部分が工作班氏による1/150模型で再現されたことでも有名。
http://www.urbanbusinesshotel.jp/kyakusitsu.html
  • 足蹴良く
令和納豆が2020年6月21日にHP上で公開した謝罪文の一部分。その後「足蹴く」に変更され、最終的に「足繁く」になった。
  • アタオカ
5ch本スレに出没する通称「神奈川」がよく使うワード。
  • アンケート
パス所有者に何らかの条件でメール配信されていた令和納豆に関するアンケート。「地方創生に必要なことは?」「当店が誹謗中傷されない方法は?」等、難解な内容もさることながら、「全てに50文字以上400字未満で答えろ」という過度の義務まで負わせたことで非難された。
また、追い詰められたパス所有者が50文字を稼ぐ為にスペースを入力したこと等「不誠実な回答」がパス没収の口実になったことでも有名。
  • 一生涯無料(一生涯納豆まみれ等)
死ぬまで梅定食が無料になるということの令和納豆による表現。一般的には一生涯よりも一生や生涯の方が馴染みがあり、ここにも宮下社長らしさが感じられる。軽々と約束すればトラブル必至なことは言うまでもない。
  • 茨城県産精米仕立て(ご飯)
令和納豆で提供されているご飯のキャッチコピー。品種非公開。本スレでは精米仕立てという迷言をめぐり、幾度と議論が交わされたが、解明には至らず。米粒は小さくて固く、粘り気が無い為、古米のような印象らしい。普通盛り150g、大盛りは+110円、おかわりは220円と割高なことから、かなりの高級米の可能性が考えられる。
  • 宇宙納豆
問題のクラウドファンディングのリターン商品の1つ。株式会社リバネスが保有する宇宙大豆(宇宙滞在した大豆を栽培し増やしたもの)で作った納豆。製造元は不明。令和納豆いわく、「夢のある宇宙味」がするらしい。
  • うまかっです
5ch本スレに定期的に令和納豆への来店報告をする人物の書き込み。店が定休日でも「今日も無料パスで茸定食」などの書き込みをしている。
  • 海の賜物
令和納豆が店で提供している「まるさ食品」の納豆銘柄の表記。正しくは「海の賜」だが一向に訂正されない。
  • 梅定食
パスで無料になる税込660円の定食。内容は茨城県産精米仕立て米のご飯150g、納豆75g(100gの時期有り)、トッピング2種、味噌汁、漬物。値段のわりにはご飯はたった150g、肉類も無い為、割高と評されることが多い。
  • エサ
パス所有者に配信された2,200円の有料試食会「納豆ラボVol.5」の招待メールにて、宮下社長が「納豆は家畜のエサ」と連呼したことで「納豆を食べに来るお客様に対して失礼だ」と話題になった。
  • 大盛り
令和納豆のご飯普通盛り150gを大盛りにするには追加で税込110円が必要。他の飲食店に比べ明らかに高額なうえに、普通盛りとの差がわからないとの報告も。丼飯系としては普通盛りご飯が少なく、大盛り料金が高額なことからも、客単価向上目的を見込んだ金額設定と目されている。

  • カァ〜
だっぺ帝国の逆襲第6話で「宮下さんに会いたかったのでは?」と冷やかされた時の五月の反応。宮下社長に惚れてるかのような演出が色々な意味で話題になり、スレでも度々活用されるように。
  • 回収
パスの没収や失効の表現の1つ。77動画で益子店長が「パスを回収する」とパス所有者のお爺さんを恫喝、お爺さんが驚嘆し「かか、回収!?」と反復したことでスレ民に強い印象を与えた。
  • 聞こえてます
だっぺ帝国の逆襲第6話での宮下裕任社長のセリフ。
  • 喫茶モカ(またはcafe モカ、カフェモカ)
令和納豆の前にアーバンビジネスホテル2Fに入居していた喫茶店。令和納豆のWithコロナお弁当企画に名前を使われていた。
  • きな粉棒
きな粉を水飴等で固めた10円程度の駄菓子。ネバーギブアップ弁当に2本も入っていた。宮下社長曰く「お子様にも喜んで貰えること間違い無し」。
  • キリマル
ネバーギブアップ弁当に入っていた10円程度の乾燥ラーメン型駄菓子。愛知県西三河のご当地ラーメン、「キリンラーメン」を駄菓子化したもの。宮下社長曰く「お子様にも喜んで貰えること間違い無し」。
  • クラウドファンディング(CF)
個人が提案に対して資金を募る為のシステムの総称で、件の運営CAMPFIRE以外も運営している。なお、件のCFは購入型の売買契約の為、実行者の宮下社長にはリターンを履行する義務があるが、反故にしたと判断され今回の炎上騒動に至った。CAMPFIREは「契約後のトラブル解決には関与しない」旨の声明を発表。
  • くろばね商店会
令和納豆が所属する商店会
http://www.kurobane.biz/
  • 蹴る
77動画で益子店長がお爺さんの意見に対して「それはさっき私が蹴りました」と言ったのが確認された。馴染みの無い用法だが、「蹴る」には拒否、否定するといった意味もあり、上記発言は「意見を否定、論破した」という意と考えられる。なお、他人、ましてやお客様に対してこの言葉選びは失礼が過ぎると考えられる。
  • 工作班
かの1/150店舗模型を作成した(大阪府)さんの通称。その他のゲームやフィギュア等の作成者の総称として呼ぶ場合もある。
  • 胡蝶蘭
無料パスのCFにて、10万円で「開店時に胡蝶蘭を飾る権利+無料パス」が販売されていた。実質、9万円で名前の入った胡蝶蘭を飾って祝わせてやる、という意味である。お祝いの気持ちを金銭で売買する宮下社長の姿勢が話題になった。

  • サルートン
本スレで宮下社長本人らしき書き込みがあった場合に、一部の人が敬意を表し使っていたことが印象的な挨拶。エスペラント語で「やぁ!」のような気軽な挨拶。某事件をきっかけにネット界隈で普及した。
  • 支援者
クラウドファンディングの実行者に対して、投資をした人を指す。しかし令和納豆は無私で支援し、有料メニューを頼みまくってくれる都合の良い存在だと認識していたようだ。宮下社長曰く「お客様ではなく仲間に近い認識です」、益子店長曰く「支援者は安い物(無料セット等)ばかり頼まない」。
  • 自社工場
宮下社長ご自慢の「秘密の自社工場」。各種告知でも自社納豆の製造風景として写真が掲載されていた。しかしこの写真は老舗「水戸納豆製造(株)の工場写真と酷似しており、画像の無断使用が疑われた。
しかし(株)納豆の大正納豆を水戸納豆製造(株)にてOEM製造している可能性が浮上したことにより、宮下構文において、「OEM発注先=自社工場」という定理が有力説となった。
  • ジブリグラス
令和納豆のソフトドリンク提供に使われるジブリのイラストが入ったグラス。Amazonで1,099円。
令和納豆のソフトドリンクは440円と割高だが、このグラスの付加価値による価格設定と思えば妥当…なのだろうか?ネットでも「当店人気のソフトドリンク。ランダムでジブリキャラクターのグラスで提供中」とアピールされていた。
  • (納豆)スタンド
令和納豆のキャッチコピーに「世界初の納豆スタンド」というものがある。飲食店におけるスタンドとは立食形式の業態を指すのが基本だが、カウンター席など広い意味でも使われる。
当初設置予定だったカウンター席と、気軽に入れるオシャレな店を想起してもらおうという意図が目的て冠されたと推測される。
  • (納豆ご飯)専門店
令和納豆の代名詞といえる二つ名だが、そもそも納豆とご飯だけを楽しめるメニューが無く、納豆も種類が少なく安価な物ばかりなうえに選べず、肝心の水戸納豆は極端に絞られ、ご飯は少なく高く個性的で、支援者は他の創作料理を強要される始末。およそ納豆ご飯専門店に求められる要素の大部分が欠如しているように思われる。
  • ソフトドリンク
令和納豆のソフトドリンクは当初の250円から値上げされ、440円と日本トップクラスの値段になったことで有名。なおこの値段にもかかわらず「当店人気」とうたわれていることに疑念は禁じ得ない。高価な理由としてジブリグラスによる付加価値が推測される。コーラ、オレンジジュース、ジンジャエール、ぶどうジュースなどがある。

  • 大正納豆
株式会社納豆が250円で通信販売している納豆。パッケージ以外は老舗、水戸納豆製造(株)の経木納豆に酷似しており、パッケージが違うだけのOEM製造との噂があるが、両社共の回答は無く真相は不明。経木納豆の方が安く、水戸市周辺で市販されている。
  • 大前提として言いますね
77動画冒頭の益子翼料理長の発言。令和納豆の支援者はわざわざ安いものを選んで注文しない、何回に一回という言葉は口に出してはいけないとのこと
  • タイニィトリップ
令和納豆従業員の能村圭太が経営していた飲食店兼演劇のできるフリースペース。15万円でタコスが一生食べ放題をリターンとしたクラウドファンディングで開店資金を募り、2019年3月30日に水戸市泉町3丁目2-7 ポケットモールビル 1Fにオープンさせた。その後は経営がうまくいかなかったのか土日のみの営業となり、いつの頃かGoogleマップと食べログ両方で閉店表示となってしまう。現在でも店舗には看板が残っているが、まだ営業をしているのかはよく分かっていない。
  • タチウチ
2020年8月22日に令和納豆が店を臨時休業してまで釣りに行ったとされる謎の物体。「釣り」という事なので何らかの水生生物と思われるがよくわかっていない。詳しくはタチウチ釣りの頁を参照。
  • だっぺ
茨城弁の特徴的な言葉。〜でしょ、〜だろう、といった意。だべ、だへ、だんべ、と言う人も。意外にもだっぺ帝国の逆襲ではあまり使われない。
  • だっぺ帝国の逆襲
P+D MAGAZINEで連載されている茨城県民漫画。漫画は佐藤ダイン、監修は青木智也。第6話で令和納豆を扱っていたことで注目を集めた。近々単行本化される予定らしいが第6話は騒動の影響で削除されており、掲載されるかは謎である。
https://pdmagazine.jp/tag/dappe/
  • 地方創生
都市機能や人口の東京一極化を是正し、地方への分散を促進する政策。宮下社長は事あるごとに大義名分にしているが、具体的な活動や貢献は未だ不明。例のアンケートでもお客様に質問する始末。むしろ今回の事件で後退したとの声があとを絶たない。
  • チョロQの原理
茨城大学の卒業生インタビューで宮下社長が提唱した理論。「貯めておいた物が何かの拍子にスパーンと行く」「空虚さに反動して勢い付く」らしい。「それまでの学生生活に何も残ってなかった」ことと「茨城大学学生国際会議で議長を務めた」ことの因果関係の説明のようだが、意図は不明。チョロQは(株)タカラより1980年から発売されたゼンマイ式の車のおもちゃ。
  • 筑波銀行
日本政策金融公庫と共に令和納豆に協調融資をした。CAMPFIREとも業務提携し、CFを推奨しており、宮下社長のCF運用を少なからず監督しているハズだが、今回の事件に関しての声明は一切無い。
  • デイリーヤマザキ水戸梅香店
山崎製パン(株)がフランチャイズ展開するコンビニ。令和納豆の2軒隣に位置し、何かと比較されがち。デイリーはコンビニにしては珍しく、店内調理の焼き立てパンや手作り弁当が自慢。これぞオリジナリティである。また、惣菜の種類が豊富で安価なのも見逃せない。さらに夜には割引される。近辺でのお食事に迷ったら是非!
  • テックプランター
(株)リバネスが主催する起業前の個人・ベンチャー企業を対象とした、人材発掘・投資を目的としたコンテスト。審査基準はものづくりの要素が介在し、世の中の課題解決の原動力となること。(株)納豆は茨城テックプランター2018で筑波銀行賞を受賞し、審査委員長高橋COOが(株)納豆顧問に就任。しかし(株)納豆にはものづくりが介在しないことや、開催期間中に高橋COOと宮下社長が共同活動をした事実から、癒着や不正の疑惑が浮上した。
  • ドキンッ
だっぺ帝国の逆襲第6話で五月が宮下裕任社長と会った際の胸の鼓動を表現する擬音。
  • トッピング
ここでは納豆に付け足す具材を指す。宮下社長は納豆男子時代から様々なトッピングを考案しており、令和納豆においても全ての納豆ご飯定食にトッピングがセットされている程。宮下社長の一押しは納豆にチーズをかけてレンジで加熱した物。納豆自体がご飯のトッピングだというツッコミはご愛敬。納豆に過剰なトッピングは要らない、トッピングの無い安い納豆ご飯が食べたい、といった要望は残念ながら令和納豆では叶えられそうに無い。

  • 納豆
納豆と冠した食品は数種類あるが、この場合は大豆を納豆菌で発酵させた「糸引き納豆」を指す。ビタミンK、タンパク質、食物繊維が豊富。特に納豆固有の酵素ナットウキナーゼは血栓溶解の効果があるが、高温になると効果が激減する為、高温調理は御法度。
宮下社長のようなレンジ調理はオススメ出来ない。
自称納豆好きの宮下社長が納豆しか入っていない冷蔵庫の写真を披露していた。賞味期限が一週間程度しかない50個以上納豆をどのように消費しているのかは実に興味がある。
  • 納豆猿
令和納豆が2020年10月12日にFacebookとInstagramに投稿した納豆を手に持つ猿のイラスト。作者は不明。
2020年12月には令和納豆店内でこちらのイラストを使用したTシャツを着た益子君が確認されている。
  • 納豆肉
株式会社納豆が開発している謎の物質。これの開発によるEC展開で小規模事業者持続化補助金の申請をし、採択された。
https://r2corona.jizokukahojokin.info/corona/files/2215/9746/6936/r2c_2_kantov2.pdf
  • ニカッ
だっぺ帝国の逆襲第6話2ページ目での宮下裕任社長の笑顔を表現する擬音語。
  • 日本調剤水戸中央薬局
令和納豆の真下に入居している薬局。令和納豆とは対照的にいつも混雑している。
https://www.nicho.co.jp/tenpo/mitotyuo/
  • 濡れ衣
2020年6月6日付けのJ-CASTニュースで満を辞して宮下社長の申し開きが発表されたが、その内容はパス没収の原因が支援者にあるかのような「濡れ衣」といえるもので、炎上を更に拡大させる結果になった。
理由として「アンケートの回答が不誠実」「割り込みをした」「罵声を浴びせた」「看板を壊した」などを挙げているが、そもそもアンケートに回答義務は無く、他も令和納豆による支援者への有料メニュー強要や没収脅迫に起因すると推測される。
その後、宮下社長からそれらに関する証拠や経緯の説明が無いことからも、その場しのぎの言い逃れであることは明白である。
  • 年賀状(納豆男子オリジナル)
合同会社納豆のPANGEAにて販売された1枚52円の年賀状。年賀用のハガキに大きく「警告」と印刷されており、年賀状のデザインとしては不適切に思える。このハガキに差出人と受取人の住所氏名を記入した画像を送信すると、納豆1年間貰い放題パスと高級コーヒーが当たるキャンペーンをしていた。
さすがは宮下社長、受取人の住所氏名まで送信させるとは、グレーな個人情報収集に余念が無い。また、納豆パスも納豆を上限無く指定した数、何回でも貰えるとのこと。
1年分を一括で送り付けた宮下社長に履行できるのか、不安しかない約束である。
  • 年賀状送りつけ事件
納豆一年分送りつけ事件の被害者への令和納豆からの追い討ちともいえる事件。今回は元旦に被害者宅へ大量の納豆の空箱、「警告」と書かれた例の年賀状450枚が入ったダンボール箱が届いた。納豆の空箱の嫌悪感もさることながら、「警告」年賀状450枚は脅迫行為に近しい所業といえる。
  • 軒先置き去り
ネバーギブアップ弁当のチラシに記載されていた言葉。デリバリー時の置き配対応のことだろうが、宅配物なのにまるで捨て去るかのような表現である。

  • バージョンアップ
2020年12月13日の休業と共に発表された営業再開後のメニューのバージョンアップ。「改良に期待して下さい」という意の宮下構文と思われるが、コンピュータ用語では改訂を意味し、必ずしも客に利があるとは限らない。本スレでも無料パスの条件改悪、使用禁止が懸念されている。
  • バーネット・ブラザーズ株式会社
宮下社長が設立した会社。2018年2月19日に新規登録(法人番号5050001044029)https://www.houjin-bangou.nta.go.jp/henkorireki-johoto.html?selHouzinNo=5050001044029
住所はcafe RUBANと同じ建物内の茨城県日立市多賀町1丁目15-1谷川ビル3F。
  • 梅香
令和納豆が位置する地名。茨城県水戸市梅香1丁目2-5稲田屋2階。大阪市にも梅香(ばいか)がある。
  • 鼻出しマスク
2020年初春からのコロナウイルスの影響により公の場でのマスク着用がマナー視されるようになった。しかし、なんらかの理由でマスクから鼻を出し、口だけを覆う人間が一部存在し批判を浴びた。
ほとんどが鼻呼吸の人間において、マスクの効果が激減するからである。そんな渦中で撮影された77動画に映った宮下社長の鼻出しマスクに批判が起こった。
仮にも飲食店のオーナーが、店内で、お客様に、対面で、面談を迫って、拘束していたのである。鼻出しマスクで。トホホ…。
  • 誹謗中傷
定義は明確ではないが、「彼はバカだ」などと根拠の無い不名誉な情報を発信することなどが挙げられる。
規則違反に対して「それは詐欺だと思う。詐欺は良くない」「そういう人間は嫌いだ。信用できない」というのは批判、感想、意見で、誹謗中傷とは区別されると考えられる。
宮下社長は問題行為への指摘に対し「誹謗中傷には法的対応させていただきます」と牽制するのが常套手段で、度々「誹謗中傷ではない」という意見が挙がる。
  • フルアーマー看板
令和納豆に至る階段1Fの脇に設置されているA型の置き看板。看板本体の記載内容が分かりにくくなるほど周囲にPOPが貼られていたため、フルアーマー看板と名付けられた。
  • フィギュア
工作班がfigmaを改造して作った宮下社長のフィギュア。孤独のグルメの主人公、井ノ頭五郎のfigmaからパスを没収し、アームロックをかけられるジオラマがYouTubeでヒロシに紹介され話題に。
  • 偏差値42
宮下社長の偏差値として語られているもの。おそらく彼が卒業した茨城大学工学部の最低偏差値が由来と思われる。彼自身のプロフィールには学生時代は偏差値50との記載がある。
  • 没収
一生涯無料パスの権利失効行為の最もポピュラーな呼称。クイズバラエティ番組「日立世界・ふしぎ発見」のヒトシ君人形ボッシュートから連想されたと考えらるのが有力説。
令和納豆の通算没収数は各所で11〜18没収、没収率2%程度(歴代店長の個人成績は不明)と報告されているが、類似被害や77動画で没収行為の継続を確認されたことからも、総合的な被害は数倍と考えられる。

  • 麻婆豆腐
令和納豆の店舗メニューとして麻婆豆腐定食があるが、withコロナお弁当企画としても「陳建民の麻婆豆腐」がチラシに掲載された。しかし本スレではすぐに名称の無断使用では?との指摘が挙がった。それを見ていたのか、その後に配布されたチラシは「陳建民の」の文字がマジックで黒塗りされた。その為、文字が完全には消えておらず、そもそも修正方法が雑だとして話題になった。
  • 益子費
益子料理長に掛かる人件費の事。マシコストとも。
  • 水戸協同病院
令和納豆と道路を挟んで真向かいに位置している総合病院。
https://www.mitokyodo-hp.jp/
  • 水戸っぽ
水戸周辺出身者。怒りっぽい、理屈っぽい、飽きっぽいの「3ぽい」が特徴とされている。
だっぺ帝国の逆襲第6話で宮下裕任社長のセリフの一部に用いられていたことがネタにされ、水戸っぽ=宮下のイメージが定着。とんだ風評被害である。
  • MITOPPO QUEST
本スレに画像掲載されたRPG風のゲーム。ゲームとしては完成されていないらしいが、ファンタジー風の世界観で当該事件を端的に表現されている点が秀逸。続編として「MITOPPO QUEST DESTINY」が連載中らしい。
  • みとっぽフレンズ
本スレで連載中の4コマ漫画。
  • みとっぽメモリアル
本スレに画像掲載された恋愛シミュレーション風のゲーム。「無料パス」などといった聞き覚えのある単語が多数登場する。ゲームとしての配布が予定されているらしい。
  • 宮下構文
宮下社長の文章構成。宮下社長の文書や発言にはしばしば理解が困難な固有の文章構成・用法が登場する。それらが本スレで宮下構文と呼ばれるようになった。特徴として「客に利があるように誤認しやすい」「宮下社長の責任を回避し易く」などが挙げられる。なお、日本語としては拙いとの評価が多い。特に「購入しようとする人が制限されるからです」は事件の最たる要因であり、印象強い。
  • 宮パー
宮下社長がNTTアドバンスで働いてた時のあだ名。
  • 無断使用
個人情報から商標の無断使用まで、話題に欠かない令和納豆だが、中でも自社工場の写真として水戸納豆製造(株)の写真を掲載し、無断使用では?と指摘されていたのが有名。
  • 無料パス
梅定食一生涯無料パスポートの通称。無料と勘違いされがちだが、あくまでも10,000円前払いのフリーパスポートである為、使わなければ大損である。特に原価が低いと推察される梅定食の場合、前払いのリスクを考慮し、30回以上使用しないならば買う必要は無いと考えられる。
  • 面談
支援者に対してなんらかの条件で令和納豆が行っていた聞き取り調査。実質的には無料パスの使用を控えさせ、有料メニューを注文させる為の牽制だったようだ。
  • 模型
1/150のアーバンビジネスホテル正面部と店員の模型。本スレにて2020年7月〜12月にかけて、通称「工作班」氏により制作過程がUPされ、完成した。建物は5cm四方程度であるにも関わらず異常なクオリティを誇る。各扉の開閉や電飾の発光、例の剥き出しの壁の傷まで再現されている。店員のフィギュアも1cm程度で、だっぺ帝国の逆襲の3人組を再現するという憎い演出まで。また、このサイズで顔や指まで造形されている点は模型業界でも屈指の技術と言える。

  • 夜営業
以前に令和納豆が行っていた夜間営業。度重なる営業時間短縮でオープン3か月後の2019年10月10日には平日の夜営業廃止、2020年3月10日には土日祝日の夜営業も廃止となった。当然、営業時間短縮はパス所有者にとっては不利益な変更であり、会社帰りに利用していた人には致命的だったようだ。もちろん令和納豆からの謝罪などは無い。
  • ヤクルト
ネバーギブアップ弁当に入っていた。コロナウイルスに負けないように免疫力アップを意識した食品らしい。腸内環境を整える納豆(納豆菌)とヤクルト(乳酸菌)のコラボレーションとのこと。余ったのか店舗でカレーなどのメニューを頼んだらサービスでついてきたとの報告もある。
  • 有料メニュー
無料パス所有者にとって完全無料の梅定食以外のメニュー。パスで値引きされる他の定食もこれにあたる。令和納豆は様々な方法で支援者に推奨していたようだ。例のアンケートでも「有料メニューを頼んでいますか?」という旨の設問があり、回答と記録に齟齬があると「不誠実な回答」としてパス没収の口実にしていたとされる。
  • 擁護
主に本スレなどに定期的に現れ、令和納豆の合法性や批判自粛をうったえる人。多くが論理的根拠を提示できない為、説得力が無い。擁護する理由として、利害関係者であるかのが考えられる。有名な「うまかっ」は擁護風煽りと推測される。

  • (納豆)ラボ
研究所を意味するlaboratoryの略。宮下社長が活動をほのめかしていた「納豆ラボ」は支援者限定の試食会(¥2,200)であったことが判明した。その他の納豆ラボの活動は不明。
融資を受けた口実である「納豆菌の研究開発を通じたバイオビジネス」とは納豆ラボを指していた可能性が有力視されている。
  • リニューアルオープン
令和納豆は2020年12月15日からコロナを理由に休業をすることと同時に「メニューをバージョンアップしてのリニューアルオープン」を発表した。
  • (株)リバネス
若手研究者の支援や健康食品販売の仲介のような特殊な事業をしている会社。主催するビジネスプランコンテスト「テックプランター」で(株)納豆に筑波銀行賞を与え、高橋COOが(株)納豆の顧問に就くなど、宮下社長の後見人的なイメージのある企業。例の宇宙大豆を(株)納豆に提供したのもココ。今回の炎上に関するコメントは未だ無い。
  • 龍ケ崎コロッケが一生食べられる券
茨城県竜ケ崎市のコロッケクラブ龍ケ崎の有志が行ったCFのリターン。1万円で龍ケ崎コロッケを一生食べられる券。通称ころパス。
偶然にも令和納豆の炎上時にCFを募集中であり、令和納豆が行ったCFとの共通点が複数(茨城県、FAAVOつくば、価格が1万円、一生)あったため風評被害を受けてしまった。
  • ルール
例の後出し規約に書かれていた規約内容以外の個別規定を指した言葉。さしずめ、後出し規約の追加規約。要は「規約以外にも今後追加するルールも守らなければ没収」という意だと思われる。
  • レッドオーシャン
競争が激しい市場。宮下社長曰く「レッドオーシャンの納豆市場にチャレンジした」らしいが、納豆市場が比較的レッドオーシャンかどうかは不明。また他社納豆の高額転売以外のチャレンジは不明。
  • ロゴ
変なお箸の持ち方をした手が描かれた令和納豆のシンボルマーク。明らかに物を挟むには適さない持ち方。お箸に誇りを持つ日本人は多く、ふざけた持ち方に対して嫌悪感や怒りを抱く人は多い為、このようなイラストを公に露出することは不適切だという意見も少なくない。

  • わっ!宮下さん
だっぺ帝国の逆襲第6話で五月が宮下裕任社長と会った際のセリフ。

英数字

  • 1日1回限り
ご存知CFでの当初のリターン条件の1つにして、トラブルの根源。その後、令和納豆により様々な条件が付け足されることになる。
  • 1000÷365=2人/日
宮下裕任社長がクラウドファンディングで無料パスを1000人分追加しても経営が成り立つと考えた計算式とされるもの。
http://asahi.5ch.net/test/read.cgi/newsplus/1591235403/905
  • 77動画
2020年11月11日にアップロードされた令和納豆の支援者対応の一部始終を撮影した一連の動画。5ch本スレ77スレ目で撮影編集が行われたことから77動画と名付けられた。動画本体は77動画を参照。
  • cafe RUBAN(カフェ リュバン)
宮下社長がオーナーの喫茶店。所在地は茨城県日立市多賀町1-15-1​谷川ビル102。
  • HENTAI
令和納豆従業員の大江雄太が「頭の中を殴り書きしたノート」に書かれていたと思われる言葉。様々な単語の中で1、2を争う力の入った書かれ方だったことから、日頃から強い関わりがある言葉だと考えられる。
  • Japan Traditional Foods Inc
MegumiNATTOの前身。
  • LVAM Foods
令和納豆従業員の大江雄太が立ち上げたアーモンドバター製造販売店の屋号。なんて読むのか不明。所在地は茨城県ひたちなか市高野2428-10にある。
  • MegumiNATTO
株式会社納豆が買収した米カリフォルニア州にある納豆製造販売会社。
https://www.meguminatto.com/
  • toping
令和納豆の納豆ごはんの食べ方に書いてある謎の英単語。おそらくtoppingの間違いである。
  • WAW
女性の社会進出や生活環境改善を推進する日本国政府主催の会議。第5回国際女性会議WAWの公式サイドイベントとしてNATTO NIGHT FUKUOKAが開催され、宮下社長が来福された。
  • You Can Fly
益子翼料理長のトレードマークであったTシャツに書かれた英単語。「あなたは飛べる」という意味だが、令和納豆にどういう関連性があるのかは分かっていない。

コメント

  • アンケート:パス所有者に何らかの条件でメール配信されていた令和納豆に関するアンケート。「地方創生に必要なことは?」「当店が誹謗中傷されない方法は?」等、難解な内容もさることながら、「全てに50文字以上400字未満で答えろ」という過度の義務まで負わせたことで非難された。また、追い詰められたパス所有者が50文字を稼ぐ為にスペースを入力したこと等「不誠実な回答」がパス没収の口実になったことでも有名。 エサ:パス所有者に配信された2,200円の有料試食会「納豆ラボVol.5」の招待メールにて、宮下社長が「納豆は家畜のエサ」と連呼したことで「納豆を食べに来るお客様に対して失礼だ」と話題になった。 か行 カァ〜:だっぺ帝国の逆襲第6話で「宮下さんに会いたかったのでは?」と冷やかされた時の五月の反応。宮下社長に惚れてるかのような演出が色々な意味で話題になり、スレでも度々活用されるように。 回収:パスの没収や失効の表現の1つ。77動画で益子店長が「パスを回収する」とパス所有者のお爺さんを恫喝、お爺さんが驚嘆し「かか、回収!?」と反復したことでスレ民に強い印象を与えた。 きな粉棒:きな粉を水飴等で固めた10円程度の駄菓子。ネバーギブアップ弁当に2本も入っていた。宮下社長曰く「お子様にも喜んで貰えること間違い無し」。 キリマル:ネバーギブアップ弁当に入っていた10円程度の乾燥ラーメン型駄菓子。愛知県西三河のご当地ラーメン、「キリンラーメン」を駄菓子化したもの。宮下社長曰く「お子様にも喜んで貰えること間違い無し」。 クラウドファンディング(CF):個人が提案に対して資金を募る為のシステムの総称で、件の運営CAMPFIRE以外も運営している。なお、件のCFは購入型の売買契約の為、実行者の宮下社長にはリターンを履行する義務があるが、反故にしたと判断され今回の炎上騒動に至った。CAMPFIREは「契約後のトラブル解決には関与しない」旨の声明を発表。 蹴る:77動画で益子店長がお爺さんの意見に対して「それはさっき私が蹴りました」と言ったのが確認された。馴染みの無い用法だが、「蹴る」には拒否、否定するといった意味もあり、上記発言は「意見を否定、論破した」という意と考えられる。なお、他人、ましてやお客様に対してこの言葉選びは失礼が過ぎると考えられる。 工作班:かの1/150店舗模型を作成した(大阪府)さんの通称。その他のゲームやフィギュア等の作成者の総称として呼ぶ場合もある。 - か行 (2021-01-06 19:31:27)
  • さ行 - さ行 (2021-01-06 21:35:03)
  • サルートン:本スレで宮下社長本人らしき書き込みがあった場合に、一部の人が敬意を表し使っていたことが印象的な挨拶。エスペラント語で「やぁ!」のような気軽な挨拶。某事件をきっかけにネット界隈で普及した。 支援者:クラウドファンディングの実行者に対して、投資をした人を指す。しかし令和納豆は無私で支援し、有料メニューを頼みまくってくれる都合の良い存在だと認識していたようだ。宮下社長曰く「お客様ではなく仲間に近い認識です」、益子店長曰く「支援者は安い物(無料セット等)ばかり頼まない」。 ジブリグラス:令和納豆のソフトドリンク提供に使われるジブリのイラストが入ったグラス。Amazonで1,099円。令和納豆のソフトドリンクは440円と割高だが、このグラスの付加価値による価格設定と思えば妥当…なのだろうか?ネットでも「当店人気のソフトドリンク。ランダムでジブリキャラクターのグラスで提供中」とアピールされていた。 (納豆)スタンド:令和納豆のキャッチコピーに「世界初の納豆スタンド」というものがある。飲食店におけるスタンドとは立食形式の業態を指すのが基本だが、カウンター席など広い意味でも使われる。当初設置予定だったカウンター席と、気軽に入れるオシャレな店を想起してもらおうという意図が目的て冠されたと推測される。 (納豆ご飯)専門店:令和納豆の代名詞といえる二つ名だが、そもそも納豆とご飯だけを楽しめるメニューが無く、納豆も種類が少なく安価な物ばかりなうえに選べず、肝心の水戸納豆は極端に絞られ、ご飯は少なく高く個性的で、支援者は他の創作料理を強要される始末。およそ納豆ご飯専門店に求められる要素の大部分が欠如しているように思われる。 ソフトドリンク:令和納豆のソフトドリンクは当初の250円から値上げされ、440円と日本トップクラスの値段になったことで有名。なおこの値段にもかかわらず「当店人気」とうたわれていることに疑念は禁じ得ない。高価な理由としてジブリグラスによる付加価値が推測される。コーラ、オレンジジュース、ジンジャエール、ぶどうジュースなどがある。 - さ行 (2021-01-06 21:35:40)
  • 大正納豆:(株)納豆が250円で通信販売している納豆。パッケージ以外は老舗、水戸納豆製造(株)の経木納豆に酷似しており、パッケージが違うだけのOEM製造との噂があるが、両社共の回答は無く真相は不明。経木納豆の方が安く、水戸市周辺で市販されている。 だっぺ:茨城弁の特徴的な言葉。〜でしょ、〜だろう、といった意。だべ、だへ、だんべ、と言う人も。意外にもだっぺ帝国の逆襲ではあまり使われない。 地方創生:都市機能や人口の東京一極化を是正し、地方への分散を促進する政策。宮下社長は事あるごとに大義名分にしているが、具体的な活動や貢献は未だ不明。例のアンケートでもお客様に質問する始末。むしろ今回の事件で後退したとの声があとを絶たない。 チョロQの原理:茨城大学の卒業生インタビューで宮下社長が提唱した理論。「貯めておいた物が何かの拍子にスパーンと行く」「空虚さに反動して勢い付く」らしい。「それまでの学生生活に何も残ってなかった」ことと「茨城大学学生国際会議で議長を務めた」ことの因果関係の説明のようだが、意図は不明。チョロQとは(株)タカラより1980年から発売されたゼンマイ式の車のおもちゃ。 筑波銀行:日本政策金融公庫と共に令和納豆に協調融資をした。CAMPFIREとも業務提携し、CFを推奨しており、宮下社長のCF運用を少なからず監督しているバズだが、今回の事件に関しての声明は一切無い。 テックプランター: (株)リバネスが主催する起業前の個人・ベンチャー企業を対象とした、人材発掘・投資を目的としたコンテスト。審査基準はものづくりの要素が介在し、世の中の課題解決の原動力となること。(株)納豆は茨城テックプランター2018で筑波銀行賞を受賞し、審査委員長高橋COOが(株)納豆顧問に就任。しかし(株)納豆にはものづくりが介在しないことや、開催期間中に高橋COOと宮下社長が共同活動をした事実から、癒着や不正の疑惑が浮上した。 トッピング:ここでは納豆に付け足す具材を指す。宮下社長は納豆男子時代から様々なトッピングを考案しており、令和納豆においても全ての納豆ご飯定食にトッピングがセットされている程。宮下社長の一押しは納豆にチーズをかけてレンジで加熱した物。納豆自体がご飯のトッピングだというツッコミはご愛敬。納豆に過剰なトッピングは要らない、トッピングの無い安い納豆ご飯が食べたい、といった要望は残念ながら令和納豆では叶えられそうに無い。 - た行 (2021-01-07 22:03:21)
  • 納豆:納豆と冠した食品は数種類あるが、この場合は大豆を納豆菌で発酵させた「糸引き納豆」を指す。ビタミンK、タンパク質、食物繊維が豊富。特に納豆固有の酵素ナットウキナーゼは血栓溶解の効果があるが、高温になると効果が激減する為、高温調理は御法度。宮下社長のようなレンジ調理はオススメ出来ない。自称納豆好きの宮下社長が納豆しか入っていない冷蔵庫の写真を披露していた。賞味期限が一週間程度しかない50個以上納豆をどのように消費しているのかは実に興味がある。 濡れ衣:2020年6月6日付けのJ-CASTニュースで満を辞して宮下社長の申し開きが発表されたが、その内容はパス没収の原因が支援者にあるかのような「濡れ衣」といえるもので、炎上を更に拡大させる結果になった。理由として「アンケートの回答が不誠実」「割り込みをした」「罵声を浴びせた」「看板を壊した」などを挙げているが、そもそもアンケートに回答義務は無く、他も令和納豆による支援者への有料メニュー強要や没収脅迫に起因すると推測される。その後、宮下社長からそれらに関する証拠や経緯の説明が無いことからも、その場しのぎの言い逃れであることは明白である。 (納豆男子オリジナル)年賀状:合同会社納豆のPANGEAにて販売された1枚52円の年賀状。年賀用のハガキに大きく「警告」と印刷されており、年賀状のデザインとしては不適切に思える。このハガキに差出人と受取人の住所氏名を記入した画像を送信すると、納豆1年間貰い放題パスと高級コーヒーが当たるキャンペーンをしていた。さすがは宮下社長、受取人の住所氏名まで送信させるとは、グレーな個人情報収集に余念が無い。また、納豆パスも納豆を上限無く指定した数、何回でも貰えるとのこと。1年分を一括で送り付けた宮下社長に履行できるのか、不安しかない約束である。 年賀状送りつけ事件:納豆一年分送りつけ事件の被害者への令和納豆からの追い討ちともいえる事件。今回は元旦に被害者宅へ大量の納豆の空箱、「警告」と書かれた例の年賀状450枚が入ったダンボール箱が届いた。納豆の空箱の嫌悪感もさることながら、「警告」年賀状450枚は脅迫行為に近しい所業といえる。 - ナ行 (2021-01-08 23:58:26)
  • し→自社工場:宮下社長ご自慢の「秘密の自社工場」。各種告知でも自社納豆の製造風景として写真が掲載されていた。しかしこの写真は老舗「水戸納豆製造(株)の工場写真と酷似しており、画像の無断使用が疑われた。しかし(株)納豆の大正納豆を水戸納豆製造(株)にてOEM製造している可能性が浮上したことにより、宮下構文において、「OEM発注先=自社工場」という定理が有力説となった。 梅香(ばいこう):令和納豆が位置する地名。茨城県水戸市梅香1丁目2-5稲田屋2階。大阪市にも梅香(ばいか)がある。 バージョンアップ:2020年12月13日の休業と共に発表された営業再開後のメニューのバージョンアップ。「改良に期待して下さい」という意の宮下構文と思われるが、コンピュータ用語では改訂を意味し、必ずしも客に利があるとは限らない。本スレでも無料パスの条件改悪、使用禁止が懸念されている。 鼻出しマスク:2020年初春からのコロナウイルスの影響により公の場でのマスク着用がマナー視されるようになった。しかし、なんらかの理由でマスクから鼻を出し、口だけを覆う人間が一部存在し批判を浴びた。ほとんどが鼻呼吸の人間において、マスクの効果が激減するからである。そんな渦中で撮影された77動画に映った宮下社長の鼻出しマスクに批判が起こった。仮にも飲食店のオーナーが、店内で、お客様に、対面で、面談を迫って、拘束していたのである。鼻出しマスクで。トホホ…。 誹謗中傷:定義は明確ではないが、「彼はバカだ」などと根拠の無い不名誉な情報を発信することなどが挙げられる。規則違反に対して「それは詐欺だと思う。詐欺は良くない」「そういう人間は嫌いだ。信用できない」というのは批判、感想、意見で、誹謗中傷とは区別されると考えられる。宮下社長は問題行為への指摘に対し「誹謗中傷には法的対応させていただきます」と牽制するのが常套手段で、度々「誹謗中傷ではない」という意見が挙がる。 フィギュア:工作班がfigmaを改造して作った宮下社長のフィギュア。孤独のグルメの主人公、井ノ頭五郎のfigmaからパスを没収し、アームロックをかけられるジオラマがYouTubeでヒロシに紹介され話題に。 HENTAI:大江雄太が「頭の中を殴り書きしたノート」に書かれていた言葉。様々な単語の中で1、2を争う力の入った書かれ方だったことから、日頃から強い関わりがある言葉だと考えられる。 没収:一生涯無料パスの権利失効行為の最もポピュラーな呼称。クイズバラエティ番組「日立世界・ふしぎ発見」のヒトシ君人形ボッシュートから連想されたと考えらるのが有力説。令和納豆の通算没収数は各所で11〜18没収、没収率2%程度(歴代店長の個人成績は不明)と報告されているが、類似被害や77動画で没収行為の継続を確認されたことからも、総合的な被害は数倍と考えられる。 - は行 (2021-01-09 18:31:00)
  • 麻婆豆腐:令和納豆の店舗メニューとして麻婆豆腐定食があるが、withコロナお弁当企画としても「陳建民の麻婆豆腐」がチラシに掲載された。しかし本スレではすぐに名称の無断使用では?との指摘が挙がった。それを見ていたのか、その後に配布されたチラシは「陳建民の」の文字がマジックで黒塗りされた。その為、文字が完全には消えておらず、そもそも修正方法が雑だとして話題になった。 MITOPPO QUEST:本スレに画像掲載されたRPG風のゲーム。ゲームとしては完成されていないらしいが、ファンタジー風の世界観で当該事件を端的に表現されている点が秀逸。続編として「MITOPPO QUEST DESTINY」が連載中らしい。 みとっぽメモリアル:本スレに画像掲載された恋愛シミュレーション風のゲーム。「無料パス」などといった聞き覚えのある単語が多数登場する。ゲームとしての配布が予定されているらしい。 宮下構文:宮下社長の文書や発言にはしばしば理解が困難な固有の文章構成・用法が登場する。それらが本スレで宮下構文と呼ばれるようになった。特徴として「客に利があるように誤認しやすい」「宮下社長の責任を回避し易く」などが挙げられる。なお、日本語としては拙いとの評価が多い。特に「購入しようとする人が制限されるからです」は事件の最たる要因であり、印象強い。 無断使用:個人情報から商標の無断使用まで、話題に欠かない令和納豆だが、中でも自社工場の写真として水戸納豆製造(株)の写真を掲載し、無断使用では?と指摘されていたのが有名。 無料パス:梅定食一生涯無料パスポートの通称。無料と勘違いされがちだが、あくまでも10,000円前払いのフリーパスポートである為、使わなければ大損である。特に原価が低いと推察される梅定食の場合、前払いのリスクを考慮し、30回以上使用しないならば買う必要は無いと考えられる。 面談:支援者に対してなんらかの条件で令和納豆が行っていた聞き取り調査。実質的には無料パスの使用を控えさせ、有料メニューを注文させる為の牽制だったようだ。 模型:1/150のアーバンビジネスホテル正面部と店員の模型。本スレにて2020年7月〜12月にかけて、通称「工作班」氏により制作過程がUPされ、完成した。建物は5cm四方程度であるにも関わらず異常なクオリティを誇る。各扉の開閉や電飾の発光、例の剥き出しの壁の傷まで再現されている。店員のフィギュアも1cm程度で、だっぺ帝国の逆襲の3人組を再現するという憎い演出まで。また、このサイズで顔や指まで造形されている点は模型業界でも屈指の技術と言える。 - マ行 (2021-01-10 11:59:19)
  • 夜間営業:令和納豆は営業開始時は22:00まで営業していたが、段階的に16:00までと変更された。当然、営業時間短縮はパス所有者にとっては不利益な変更であり、会社帰りに利用していた人には致命的だったようだ。もちろん令和納豆からの謝罪などは無い。 ヤクルト:ネバーギブアップ弁当に入っていた。コロナウイルスに負けないように免疫力アップを意識した食品らしい。腸内環境を整える納豆(納豆菌)とヤクルト(乳酸菌)のコラボレーションとのこと。 有料メニュー:無料パス所有者にとって完全無料の梅定食以外のメニュー。パスで値引きされる他の定食もこれにあたる。令和納豆は様々な方法で支援者に推奨していたようだ。例のアンケートでも「有料メニューを頼んでいますか?」という旨の設問があり、回答と記録に齟齬があると「不誠実な回答」としてパス没収の口実にしていたとされる。 擁護:主に本スレなどに定期的に現れ、令和納豆の合法性や批判自粛をうったえる人。多くが論理的根拠を提示できない為、説得力が無い。擁護する理由として、利害関係者であるかのが考えられる。有名な「うまかっ」は擁護風煽りと推測される。 - ヤ行 (2021-01-12 17:31:48)
  • こ→胡蝶蘭:無料パスのCFにて、10万円で「開店時に胡蝶蘭を飾る権利+無料パス」が販売されていた。実質、9万円で名前の入った胡蝶蘭を飾って祝わせてやる、という意味である。お祝いの気持ちを金銭で売買する宮下社長の姿勢が話題になった。 で→デイリーヤマザキ水戸梅香店:山崎製パン(株)がフランチャイズ展開するコンビニ。令和納豆の2軒隣に位置し、何かと比較されがち。デイリーはコンビニにしては珍しく、店内調理の焼き立てパンや手作り弁当が自慢。これぞオリジナリティである。また、惣菜の種類が豊富で安価なのも見逃せない。近辺でのお食事に迷ったら是非! (納豆)ラボ:研究所を意味するlaboratoryの略。宮下社長が活動をほのめかしていた「納豆ラボ」は支援者限定の試食会(¥2,200)であったことが判明した。その他の納豆ラボの活動は不明。融資を受けた口実である「納豆菌の研究開発を通じたバイオビジネス」とは納豆ラボを指していた可能性が有力視されている。 リニューアルオープン:令和納豆は2020年12月15日からコロナを理由に休業をすることと同時に「メニューをバージョンアップしてのリニューアルオープン」を発表した。 (株)リバネス:若手研究者の支援や健康食品販売の仲介のような特殊な事業をしている会社。主催するビジネスプランコンテスト「テックプランター」で(株)納豆に筑波銀行賞を与え、高橋COOが(株)納豆の顧問に就くなど、宮下社長の後見人的なイメージのある企業。例の宇宙大豆を(株)納豆に提供したのもココ。今回の炎上に関するコメントは未だ無い。 ルール:例の後出し規約に書かれていた規約内容以外の個別規定を指した言葉。さしずめ、後出し規約の追加規約。要は「規約以外にも今後追加するルールも守らなければ没収」という意だと思われる。 レッドオーシャン:競争が激しい市場。宮下社長曰く「レッドオーシャンの納豆市場にチャレンジした」らしいが、納豆市場が比較的レッドオーシャンかどうかは不明。また他社納豆の高額転売以外のチャレンジは不明。 ロゴ:変なお箸の持ち方をした手が描かれた令和納豆のシンボルマーク。明らかに物を挟むには適さない持ち方。お箸に誇りを持つ日本人は多く、ふざけた持ち方に対して嫌悪感や怒りを抱く人は多い為、このようなイラストを公に露出することは不適切だという意見も少なくない。 WAW:女性の社会進出や生活環境改善を推進する日本国政府主催の会議。第5回国際女性会議WAWの公式サイドイベントとしてNATTO NIGHT FUKUOKAが開催され、宮下社長が来福された。 - ラ行 (2021-01-14 21:06:58)
  • 上記すべて追加しました。お待たせしました。 - 名無しさん (2021-01-15 23:37:40)