<?xml version="1.0" encoding="UTF-8" ?><rdf:RDF 
  xmlns="http://purl.org/rss/1.0/"
  xmlns:rdf="http://www.w3.org/1999/02/22-rdf-syntax-ns#"
  xmlns:atom="http://www.w3.org/2005/Atom"
  xmlns:dc="http://purl.org/dc/elements/1.1/"
  xml:lang="ja">
  <channel rdf:about="http://w.atwiki.jp/road-of-exam/">
    <title>大学入試合格への道</title>
    <link>http://w.atwiki.jp/road-of-exam/</link>
    <atom:link href="https://w.atwiki.jp/road-of-exam/rss10.xml" rel="self" type="application/rss+xml" />
    <atom:link rel="hub" href="https://pubsubhubbub.appspot.com" />
    <description>大学入試合格への道</description>

    <dc:language>ja</dc:language>
    <dc:date>2006-02-10T23:29:03+09:00</dc:date>
    <utime>1139581743</utime>

    <items>
      <rdf:Seq>
                <rdf:li rdf:resource="https://w.atwiki.jp/road-of-exam/pages/8.html" />
                <rdf:li rdf:resource="https://w.atwiki.jp/road-of-exam/pages/3.html" />
                <rdf:li rdf:resource="https://w.atwiki.jp/road-of-exam/pages/11.html" />
                <rdf:li rdf:resource="https://w.atwiki.jp/road-of-exam/pages/10.html" />
                <rdf:li rdf:resource="https://w.atwiki.jp/road-of-exam/pages/1.html" />
                <rdf:li rdf:resource="https://w.atwiki.jp/road-of-exam/pages/9.html" />
                <rdf:li rdf:resource="https://w.atwiki.jp/road-of-exam/pages/7.html" />
                <rdf:li rdf:resource="https://w.atwiki.jp/road-of-exam/pages/6.html" />
                <rdf:li rdf:resource="https://w.atwiki.jp/road-of-exam/pages/5.html" />
                <rdf:li rdf:resource="https://w.atwiki.jp/road-of-exam/pages/4.html" />
              </rdf:Seq>
    </items>
	
		
    
  </channel>
    <item rdf:about="https://w.atwiki.jp/road-of-exam/pages/8.html">
    <title>～文系と理系～</title>
    <link>https://w.atwiki.jp/road-of-exam/pages/8.html</link>
    <description>
      ～文系と理系～


突然ですが、あなたは文系ですか？それとも理系ですか？もし、あなたが１年生ならこれから１年で決めなくてはなりませんし、２，３年生ならもう決まっているでしょう？えっ、まだ決まってない？そういう人も中にはいるかもしれませんね。
それはさておき、今回は、ちょっと感じを変えて少しグローバルな話をして見ましょう。
今、日本では大学に行くにはそれなりのお金を必要としますよね。１年間ににどれぐらい必要か知っていますか？
およそ、国公立で○○○万円。私立で×××万円。うわ～高いなって、ほとんどの人は思うと思います。ところがヨーロッパではタダの大学のほうがむしろ多かったりします。日本でも奨学金とかあるにはあるんですが、それは、とっても賢い一部の人だけです。ましてや、お金を支給するなんて防衛大学、防衛医科大学等ぐらいではないでしょうか？しかしヨーロッパは、とても奨学金制度が整っており別にさして賢くなくてもＯＫだったりしますし、お金をバイト代の代わりとして支給してくれるところもあるんです。某ＴＶ番組によると、月に２０万円も渡しているとか・・・日本とは大違いですね。

日本の文系・理系と外国のそれとの違い。
最も違うのは経済・経営学部です。日本ではもっぱら文系と考えられがちですが、外国では理系です。入学してからは日本の場合でも数学重視になります。数学できないよっていう人で経済・経営の道に進もうとしている人は今一度、自分の進路について考え直してみてもいいと思います。
医学部について。日本では一番入るのが難しいと言われています。その原因は志望者数と募集人数の格差だと思われます。どう考えても医学部の募集人数は他の学部に比べ少なすぎます。それは、医学という学問の性質上、教授が直接、学生に手ほどきをしなくてはならない場面がとても多いからで、その点で何百人も相手にできるはずがありません＾＾；
ところが、アメリカは医者の数がめちゃくちゃ多いそうです。お国柄、ぬきんでた稼ぎを理想とするアメリカンドリームがあるために、やや高収入の職は性に合わないのでしょうか？？
何が何でも医者になりたいが成績が付いていかないというのなら欧米の大学に留学をするという壮大な人生をおくるのもいいのではないでしょうか。

ＥＮＤ    </description>
    <dc:date>2006-02-10T23:29:03+09:00</dc:date>
    <utime>1139581743</utime>
  </item>
    <item rdf:about="https://w.atwiki.jp/road-of-exam/pages/3.html">
    <title>お役立ち情報</title>
    <link>https://w.atwiki.jp/road-of-exam/pages/3.html</link>
    <description>
      #treemenu(title=入試情報,
[[センター入試]],
[[私大入試]],
[[国公立入試]],
block,
treeline=1)

#treemenu(title=お役立ち情報,
[[オススメ参考書]],
[[オススメ勉強法]],
[[集中力向上法]],
block,
treeline=1)

#treemenu(title=コラム,
[[～文系と理系～]],
[[電子辞書と紙の辞書]],
block,
treeline=1)

&amp;counter()    </description>
    <dc:date>2006-02-10T23:10:16+09:00</dc:date>
    <utime>1139580616</utime>
  </item>
    <item rdf:about="https://w.atwiki.jp/road-of-exam/pages/11.html">
    <title>オススメ勉強法</title>
    <link>https://w.atwiki.jp/road-of-exam/pages/11.html</link>
    <description>
      工事中    </description>
    <dc:date>2006-02-10T23:07:27+09:00</dc:date>
    <utime>1139580447</utime>
  </item>
    <item rdf:about="https://w.atwiki.jp/road-of-exam/pages/10.html">
    <title>集中力向上法</title>
    <link>https://w.atwiki.jp/road-of-exam/pages/10.html</link>
    <description>
      集中力が切れてしまったときの対応策！！

①水を飲む・・・結構気が引き締まります。今、巷で少しはやっているスパーリングウォーター（炭酸水：甘くありません^^;）は普通の水よりも効果大です！！

②いっそのこと寝てしまう・・・朝早くに起きれるという人は実践してみてください。夜よりも朝のほうが断然効果的に学習できます。はっきりいって全然ちがいますので朝型の習慣をぜひぜひつけてください。

どんどん追加していきま～す    </description>
    <dc:date>2006-02-10T23:00:12+09:00</dc:date>
    <utime>1139580012</utime>
  </item>
    <item rdf:about="https://w.atwiki.jp/road-of-exam/pages/1.html">
    <title>大学受験合格への道</title>
    <link>https://w.atwiki.jp/road-of-exam/pages/1.html</link>
    <description>
      大学受験合格への道

本気で目標大学合格を目指すあなたを応援します。せこい技なんて一切使いません。王道勝負です。ただ、高校ライフを楽しんでいただきつつ、無駄をなくして勉強に打ち込める一方法を伝授いたします。
さてさて、なんとか高校に入学した方もいれば、もう３年だよなんて方もいると思います。
そこで、質問です。

「自分の部屋はいつもきれいに整頓されていますか？

何いってるの？って思ってる人、いっぱいいるんじゃないかな？はっきりいって、勉強とは環境です。環境なくして勉強はできません。まずはじめに言ったように「無駄をなくして」ってモットーです。あなたはいつも探し物をして時間をとられていませんか？無駄な勉強なんてやらないほうがましです。いっそのことゲームしたり、寝ているほうがよっぽどましです。

はい、では次の質問。

「勉強に裏技はあるか？」

先に申しておきますと、「ない」です。絶対にボロが出てきますし、ましてや、その方法が一生涯において役立つはずがありません。大学受験なんかよりはるかに困難な難題にぶち当たったとき、あなたは裏技に頼ろうとしても、そんなもの絶対にありませんし、提供してくれるような人はいません。自分自身で模索する以外にないのです。それには多くのことを試して自分にあった方法を探るのが一番です。

ここまで読んでくれた方には感謝感謝です。この前書きをよんで納得してくれた人はきっと大学受験、それだけでなく人間として成功できると思います。しっかりとした対応でよりよい高校生活を送っていただけるよう、あなたのバックアップをしていきます。



アドバイスが欲しい！！
こんな方法もあるよ！！
その他、生活一般の悩み事などなど、何でも
road_of_exam@yahoo.co.jp までどんどん送ちゃってください。
時間が許す限り誠意を持ってアドバイスをしていきます！！    </description>
    <dc:date>2006-02-10T22:54:46+09:00</dc:date>
    <utime>1139579686</utime>
  </item>
    <item rdf:about="https://w.atwiki.jp/road-of-exam/pages/9.html">
    <title>電子辞書と紙の辞書</title>
    <link>https://w.atwiki.jp/road-of-exam/pages/9.html</link>
    <description>
      ～電子辞書と紙の辞書～


最近は、電子辞書の普及によってすぐに単語が調べられる時代になりました。
しかし、ネイティヴの評価はあまりよくない模様です。理由は
一．努力した成果が見えない。
これは、紙の辞書を使っているとわかるのですが、使えば使うだけボロボロになりまし、線引き等で、どれぐらい勉強したかは目で見てわかるのですが、電子辞書はそうはいきません。
二．画面から文字が消える。
これが一番大きな理由だそうです。画面が消えるというのは言語の勉強にはあまり都合がよくありません。電子辞書は、どうしても、見て覚えた気になってしまいその場で納得するだけになってしまうからです。検索も早いし、たくさん覚えられそうですが、実のところ定着度がかなりわるいのです。

もうひとつ、付け加えておくと、本当に英語ができる人は、確かに紙の辞書を使っています。調べる効率は圧倒的に電子辞書のほうが優れていますが、それ以上に紙の辞書の定着度は高いようです。
したがって、オススメ方法としては学校等には電子辞書を持っていく（やっぱり軽いですから＾＾；）。そして、家では紙の辞書を使って復習等の勉強をするのが、効率的に辞書を使える方法として推薦します。    </description>
    <dc:date>2006-02-10T22:54:06+09:00</dc:date>
    <utime>1139579646</utime>
  </item>
    <item rdf:about="https://w.atwiki.jp/road-of-exam/pages/7.html">
    <title>オススメ参考書</title>
    <link>https://w.atwiki.jp/road-of-exam/pages/7.html</link>
    <description>
      最近かなりたくさん英作の参考書が書店に並んでいます。正直どれをやればいいのかわからないと思います。
そこで今回はその中でも選りすぐりの参考書を紹介します。

①英作文のストラテジー（河合出版）・・・基本例が豊富に含まれています。英作文が苦手の人も手を付けやすい本です。ところで、英作文の基本は、基本例文を頭の中に叩き込むこと、そして「句」や「節」の単位で使えそうだなと思ったところをメモして覚えることです。構文がよくわからないというのでは英作文なんてまだまだ速い！！英作文は高校英語の最終課題みたいなものです。生半可な段階で手をつけては逆効果になることもあります。学校では１年次からやるかもわかりません。しかし怖いのは、自分の書いた英語というのは誤りが多いのにもかかわらず、いくぶん正しく見えてしまうということです。発達過程の段階で誤った英語に触れすぎるとよくありません。したがって、英作は３年の夏休み明けぐらいからはじめましょう

②英作文のトレーニング（Ｚ会出版）・・・英作の仕上げに有効な本です。入試１ヶ月ぐらい前からいっきにやってしましょう。

③英文読解の透視図(研究社出版)・・・英文解釈のいい参考書というのは実はなかなか見つかりません。というのも、長文読解の参考書はあっても部分和訳を重点的に解説しているものが少ないからです。部分和訳の参考書としてはずば抜けていいですので一度見てみてください

今回はこの３つ。またいいのを発見したらお伝えしようと思います    </description>
    <dc:date>2006-02-10T22:52:39+09:00</dc:date>
    <utime>1139579559</utime>
  </item>
    <item rdf:about="https://w.atwiki.jp/road-of-exam/pages/6.html">
    <title>国公立入試</title>
    <link>https://w.atwiki.jp/road-of-exam/pages/6.html</link>
    <description>
      今年の国公立大学の倍率は、前年よりも若干低くなったそうです。
少子化の影響かな？？大学受験を控える受験生にとって倍率はとても気になるものです。
東大理科１類はかの有名な「ドラゴン桜」効果もなく減少傾向。人生そんなに甘くはありませんからね＾＾；
また、私が見た限り、一番の変動があったのは岐阜大医学部でしょうか。8倍から15倍へと急激な上昇でした。
この学部はどうやら2次試験の点数比率（対センター比）が高いので一発逆転が見込めると感じた浪人生が殺到したのでないかと思います。
倍率も大切ですが、なによりも成績と健康が大事です。あまりの倍率の高さに気がめいって勉強に身が入らなくなってしまっては本末転倒。自分は絶対にできるんだという強い信念を持ってラストスパートあと２週間必死でがんばろう！！    </description>
    <dc:date>2006-02-10T22:52:18+09:00</dc:date>
    <utime>1139579538</utime>
  </item>
    <item rdf:about="https://w.atwiki.jp/road-of-exam/pages/5.html">
    <title>私大入試</title>
    <link>https://w.atwiki.jp/road-of-exam/pages/5.html</link>
    <description>
      ついに私大の入試が始まり、本格的な大学入試が始まりました！！
早稲田、慶応の入試はまだですが、関西の私大はそろそろ終わります。
今年の文系数学は、かなり、===漸化式===が狙われています。この分野はパターンさえ覚えてしまったら、全く難しくない、ありがたい問題なのですが、苦手とする人が多いのも事実です。まだこれから受験がある文系の人で数学をとる人はよくよく見直しましょう。
===今年から新課程ということですが、そんなに問題に変化はない===ようです。おそらく国公立も大きな変化はないものと思われますので、赤本、青本等をしっかりやっていれば問題なさそうです。
３月下旬からは国公立の入試が始まります。全体的に倍率は下がっているようですが、気を抜かずがんばってください。    </description>
    <dc:date>2006-02-10T22:50:52+09:00</dc:date>
    <utime>1139579452</utime>
  </item>
    <item rdf:about="https://w.atwiki.jp/road-of-exam/pages/4.html">
    <title>センター入試</title>
    <link>https://w.atwiki.jp/road-of-exam/pages/4.html</link>
    <description>
      今年のセンター試験は全体的に簡単で、およそ国公立のセンターボーダーも２％ぐらい上がるのではないかと思われる。東大、京大、阪大などを考えている人は例年の２％ぐらい上を見たほうがよさそう。ただ、浪人生の解答科目マークミスがかなり多いみたい（というのも国公立大学が課す科目に生物Ⅰ・Ａなどが許されない場合があるため）なので、もしかすると現役生有利かも！？    </description>
    <dc:date>2006-02-10T22:49:22+09:00</dc:date>
    <utime>1139579362</utime>
  </item>
  </rdf:RDF>
