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    <title>RocketGoal.io@Wiki</title>
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    <title>強い人たち</title>
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    <description>
      |BGCOLOR(#aaa):名前|BGCOLOR(#aaa):ランク|BGCOLOR(#aaa):機種|BGCOLOR(#aaa):備考|
|Zen|&amp;bold(){マスター}|PC|壁走りが得意|
|ItsmehaaaaALT|マスター|PC||
|JSTZENITH|マスター|PC||
|KARAR|プラチナ|モバイル||
|Wild_Finch|&amp;bold(){ダイヤ}|PC||
|||||
|||||
|||||



※ランクの部分が太字ではない場合、プレイをもとに推測しています    </description>
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    <item rdf:about="https://w.atwiki.jp/rocketgoalio-wiki/pages/37.html">
    <title>ランク帯別 リスト</title>
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    <description>
      #region(目次)
#contents()
#endregion()

**ブロンズ


**シルバー
[[チェックリスト]]

**ゴールド

**プラチナ

**ダイヤ

**マスター

**グラマス    </description>
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    <item rdf:about="https://w.atwiki.jp/rocketgoalio-wiki/pages/36.html">
    <title>ダイヤ帯</title>
    <link>https://w.atwiki.jp/rocketgoalio-wiki/pages/36.html</link>
    <description>
      ダイヤ帯に見られる、圧倒的な「3つの大きな特徴」を解説します。
1. 「空中戦（エアリアル）」の自由自在なコントロール
プラチナでは「当てる・コースを狙う」でしたが、ダイヤでは「空中で車体を制御してボールを運ぶ（エア[[ドリブル]]）」プレイヤーが当たり前のように現れます。
特徴: 浮いたボールに対して、空中での微調整（エアロール）を駆使し、相手キーパーを抜き去る絶妙なタッチを見せます。
脅威: 相手が空中に浮いた瞬間、[[ゴール]]に吸い込まれるような正確なシュートが飛んできます。
2. 「高速ローテーション」と「パスワーク」
シルバー〜プラチナまでは「自分でシュート」が基本でしたが、ダイヤでは「味方へのパス」を意識したプレーが急増します。[1.1, 1.5]
特徴: 壁や角（コーナー）を使って、味方が合わせやすい場所にボールを流す技術が卓越しています。
注意点: 守備が一人でも遅れると、パス回しで簡単に崩され、無人のゴールへ叩き込まれます。
3. 「リカバリー（復帰）」の速さ
ミスをした後や、空中でボールに触った後の「体勢の立て直し」が非常に速いです。
特徴: 壁や天井に着地する際、車体を地面と平行にしてすぐに走り出せるように調整（パワースライド）を徹底しています。
強み: 攻守の切り替えが瞬時に行われるため、カウンターの隙がほとんどありません。    </description>
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    <item rdf:about="https://w.atwiki.jp/rocketgoalio-wiki/pages/35.html">
    <title>プラチナ帯</title>
    <link>https://w.atwiki.jp/rocketgoalio-wiki/pages/35.html</link>
    <description>
      プラチナ帯（プラチナ1〜3）は、[[ゴールド帯]]を勝ち抜いた「中級者の完成形」が集まる、非常にレベルの高いステージです。ここからは、ただ「飛べる」だけでなく、「空中でのコントロール」や「チームの連携」が勝敗を分けるようになります。
プラチナ帯のプレイヤーに見られる、さらに進化した「3つの大きな特徴」を解説します。
1. 「空中戦（エアリアル）」のスピードと精度が激変
ゴールドでは「空中のボールに当てる」のが精一杯でしたが、プラチナでは「空中でコースを狙う」プレイヤーが増えます。
特徴: 浮いたボールに対して、迷わず最短距離で飛び込んできます（ファスト・エアリアル）。
注意点: 自分が飛ぶのを一瞬でもためらうと、先に相手に触られてピンチを招きます。空振りは即失点に繋がる致命的なミスとなります。
2. 「ローテーション」がチームの生命線
3v3において、誰が攻めて誰が守るかの入れ替わり（ローテーション）がスムーズになります。
特徴: 攻撃が終わったプレイヤーはすぐに後ろへ戻り、ブーストを拾いながら守備位置につきます。
落とし穴: 一人でもローテーションを乱してボールを追いかけ回す（ボールチェイス）と、チーム全体の守備が崩壊し、簡単に失点します。
3. 「壁面（ウォール）からの攻撃」の多様化
壁を走ってボールを運び、そのまま空中へ飛び出してシュートを狙う（エア・[[ドリブル]]の初期段階など）プレイヤーが現れ始めます。
特徴: [[ゴール]]横の壁を使った、予測しづらいセンターリングや直接ゴールを狙う動きが強力な武器になります。
対策: 壁際の攻防で競り負けない「壁面守備」の技術が必須となります。    </description>
    <dc:date>2026-02-27T11:06:02+09:00</dc:date>
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    <item rdf:about="https://w.atwiki.jp/rocketgoalio-wiki/pages/34.html">
    <title>ゴールド帯</title>
    <link>https://w.atwiki.jp/rocketgoalio-wiki/pages/34.html</link>
    <description>
      ゴールド帯は、[[シルバー帯]]とは全く別物の「本格的な競技の入り口」です。シルバーから上がってきたプレイヤーが一番苦労する、ゴールド帯特有の3つの大きな特徴を解説します。[1.1, 1.5]
1. 「空中戦（エアリアル）」が当たり前になる
シルバーでは「飛べればすごい」でしたが、ゴールドでは「空中のボールに触れること」が最低条件になります。
特徴: ボールが浮いた瞬間、誰かしらがジャンプしてきます。
注意点: 自分が飛ぶのが遅れると、先に相手に触られて頭上を抜かれます。空振り（ウィフ）をすると、そのまま失点に直結するリスクが高まります。[1.5, 2.1]
2. 「ローテーション」の意識が芽生え始める
全員がボールに群がる「ダンゴ状態」が減り、役割分担を意識するプレイヤーが増えます。
特徴: 攻めている味方の後ろで、もう一人がセンターリングを待つ形が見られるようになります。
落とし穴: 「自分がずっと攻めたい」プレイヤーが1人でもいると、バランスが崩れてカウンターを食らいやすくなります。[1.1, 2.3]
3. 「壁（ウォール）」を使ったプレーの増加
地面だけでなく、壁を走ってボールを運んだり、壁からの跳ね返りを直接狙ったりする動きが目立ちます。
特徴: [[ゴール]]横の壁からセンターリングを上げる「セットアップ」が強力な武器になります。
対策: 壁際のボールを怖がらず、自分も壁に登ってクリアする技術が必要になります。    </description>
    <dc:date>2026-02-27T11:04:58+09:00</dc:date>
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    <item rdf:about="https://w.atwiki.jp/rocketgoalio-wiki/pages/33.html">
    <title>シルバー帯</title>
    <link>https://w.atwiki.jp/rocketgoalio-wiki/pages/33.html</link>
    <description>
      シルバー帯（特にシルバー3付近）のプレイヤーには、共通する「3つの大きな特徴」があります。ここを逆手に取れば勝率は劇的に上がります。
1. 「ボールカオス」状態（団子サッカー）
最大の武器であり弱点なのが、全員がボールに向かって突っ込んでしまうことです。
特徴: 味方2人が同じボールを追いかけ、ゴール前がガラ空きになる瞬間が多発します。
対策: あなたは「3人目」として、味方の後ろで一歩引いて待機してください。こぼれてきたボールを無人の[[ゴール]]へ蹴り込むだけで点が取れます。[1.1, 1.5]
2. 空中技（エアリアル）のミスが命取り
シルバー帯は「飛びたい盛り」のプレイヤーが多いです。
特徴: 無理な角度からジャンプしてボールを空振りし、着地までに時間がかかって守備が遅れるシーンが目立ちます。
対策: 相手が飛んだら、着地するまで待ってから確実にボールを奪いましょう。地上で待っている方が、次の動作に素早く移れます。[1.5, 2.1]
3. ゴール前（バックボード）の守備が甘い
特徴: ゴール上の壁（バックボード）に跳ね返ったボールに対して、誰も対応できずパニックになりがちです。
対策: 守備時は「ゴールの中」ではなく、「ゴールポストの横」で待ちましょう。そこからなら、正面からのシュートも横からのセンタリングも両方カットしやすくなります。[1.1, 2.3]
まとめ：シルバー帯を抜ける極意
「自分が点を取る」ことよりも、「味方のミスをカバーする」意識を持つだけで、シルバー3からゴールド1へ一気に駆け上がれます。    </description>
    <dc:date>2026-02-27T11:04:22+09:00</dc:date>
    <utime>1772157862</utime>
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    <item rdf:about="https://w.atwiki.jp/rocketgoalio-wiki/pages/32.html">
    <title>認定戦</title>
    <link>https://w.atwiki.jp/rocketgoalio-wiki/pages/32.html</link>
    <description>
      ***RocketGoal.ioのランクシステムにおいて、認定戦（Placement Matches）はあなたの正確な実力（スキルレベル）を測るための非常に重要なステップです。 

**認定戦とランクの仕組み
-全10試合の振り分け: 初めてランクに挑戦する際、最初の10試合が「認定戦」となります。
-内部レート（MMR）の影響: 画面上は「未ランク」と表示されますが、内部では数値化された実力値（MMR）が計算されています。認定戦での勝敗は通常の試合よりもこの数値が大きく変動するため、ここでのパフォーマンスが初期ランクに直結します。
-ランクの位置づけ: ランクはそれぞれⅠ、Ⅱ、Ⅲの3つの段階（ティア）に分かれています。

**ランクシステム

|BGCOLOR(#aaa):アイコン|BGCOLOR(#aaa):名称|BGCOLOR(#aaa):備考|
|&amp;image(1770696760656.png,height=80)|ブロンズ|&amp;s(){}|
|&amp;image(1770696755486.png,height=80)|シルバー||
|&amp;image(1770700119073.png,height=80)|ゴールド|&amp;br()|
|&amp;image(1770696811364.png,height=80)|プラチナ|&amp;br()|
|,height=80)|ダイヤ|&amp;br()&amp;big(){}|
|&amp;image(IMG_2510.jpg,height=80)|マスター||
|&amp;image(IMG_2511.jpg,height=80)|グランドマスター&amp;br()|    </description>
    <dc:date>2026-02-27T11:03:28+09:00</dc:date>
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  </item>
    <item rdf:about="https://w.atwiki.jp/rocketgoalio-wiki/pages/31.html">
    <title>3v3 mode</title>
    <link>https://w.atwiki.jp/rocketgoalio-wiki/pages/31.html</link>
    <description>
      &gt;***最近のアップデート（2026年2月15日更新）により、待望の&amp;u(){3v3（3対3）モード}が正式に導入されました。 

*3v3モードの特徴
&amp;bold(){これまでの少人数対戦よりも戦略の幅が広がり、チームワークが勝利の鍵となります。}
&amp;s(){チームワークを意識する人は少ないです}
-戦略的なローテーション
3人体制になったことで、「攻め」「繋ぎ」「守り（キーパー）」の役割分担が重要です。1人がボールを追い、1人が中央でパスを待ち、もう1人が自陣を守るという循環（[[ローテーション]]）が推奨されます。

-カオスでダイナミックな展開
6台の車がアリーナを駆け巡るため、非常にハイスピードでエキサイティングな試合が楽しめます。

-空中技の重要性
混戦を抜けるためのジャンプやフリップ、ブーストを駆使した空中からのシュートがより効果的になります。

-ランクマッチへの対応
3v3は競技性が高く、[[ランク戦]]のための主要なモードとして位置づけられています。 
&amp;bold(){現在、三人でチームを組む場合、ランクに参加できません}    </description>
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  </item>
    <item rdf:about="https://w.atwiki.jp/rocketgoalio-wiki/pages/30.html">
    <title>2v2 mode</title>
    <link>https://w.atwiki.jp/rocketgoalio-wiki/pages/30.html</link>
    <description>
      2v2（デュオ）は、1v1よりも戦略的で、3v3よりも個人のスキルが試される、最もバランスの取れたモードです。
2v2で勝ち抜くための黄金パターンは、「孤立しないこと」と「役割のスイッチ」にあります。
1. 「前後のローテーション」パターン
2人が縦に並ぶ陣形が基本です。
第1アタッカー（前）: ボールにプレッシャーを与え、コーナーからセンターへパス（センタリング）を送ります [1.1, 2.1]。
第2ディフェンダー（後）: センターサークル付近で待機し、味方のパスをシュートするか、相手のクリアを跳ね返します [2.1, 4.1]。
スイッチ: 前の人がブースト切れや空振りをした瞬間に、後ろの人が飛び出し、前の人は素早く[[ゴール]]を守りに戻ります [2.1]。
2. 「キックオフ・フォロー」
2v2で最も得点が入りやすいタイミングです。
やり方: 1人が最速キックオフ（スピードフリップ等）に行き、もう1人は後ろでブーストを拾わずに待機します [1.1, 2.1]。
狙い: キックオフでボールが中央に止まった際、待機していた2人目がブーストを使って一気に押し込み、開始数秒でゴールを奪います [2.1]。
3. 「デモ（破壊）」による援護
味方がシュートを打つ瞬間に、相手のキーパーを爆破するパターンです。
やり方: 味方がサイドからボールを運んでいる間に、自分はゴール前にいる相手車両にフルブーストで激突します [4.1]。
効果: 相手を一時的に戦場から消すことで、味方は無人のゴールへ流し込むだけになります。
2v2の鉄則
「ダブルコミット」を避ける: 2人同時にボールへ飛び込むのは厳禁です。外すと無人のゴールへカウンターを食らいます [2.1, 4.1]。
パスの意識: 強引に自分で打つよりも、壁を使ってセンターへ「落とす」方が、後ろの味方が合わせやすく得点率が上がります [1.1]。    </description>
    <dc:date>2026-02-23T14:43:02+09:00</dc:date>
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  </item>
    <item rdf:about="https://w.atwiki.jp/rocketgoalio-wiki/pages/29.html">
    <title>よく使うもの</title>
    <link>https://w.atwiki.jp/rocketgoalio-wiki/pages/29.html</link>
    <description>
      『RocketGoal.io』で[[ゴール]]を量産するための黄金パターン（必勝法）は、スピードと物理演算を味方につけることです。以下の3つのテクニックを意識してみてください。
1. 「壁」を利用したセンタリング
正面から強引にシュートを打つよりも、サイドの壁に沿ってボールを運び、ゴール前へ跳ね返ったところをブーストで押し込むのが最も決まりやすいパターンです [1.1]。
2. 空中技（エアリアル）での不意打ち
相手が地面でボールを待っている間に、ジャンプとブーストを組み合わせて空中からヒットさせましょう [1.1]。高低差をつけることで、相手キーパーが反応しにくい角度でゴールを狙えます [2.1]。
3. ブースト温存とタイミング
むやみにブーストを使わず、シュートの瞬間やリカバリーのために温存しておくことが重要です [2.1]。相手のクリアミスを待ち、ブーストを使って一気に加速してスマッシュするのが理想的です [2.1]。
コツのまとめ
ポジショニング: 常にボールの正面ではなく、跳ね返りを予測した位置に移動する [2.1]。
クイックリカバリー: シュートを外した後は、ドリフトを駆使して素早く守備に戻る [2.1]。    </description>
    <dc:date>2026-02-22T23:37:41+09:00</dc:date>
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