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    <title>RuneScape散歩道</title>
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    <description>RuneScape散歩道</description>

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    <title>Mobilising Armies</title>
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      *Mobilising Armies
-P2P LowRisk
:はじめに|
兵隊を雇ってそれを使って戦闘などを行うreal-time strategy (RTS)ゲームです。 Mobilising ArmiesにアクセスするのはRing of Duellingを使うのがおすすめです。ゲームをはじめるためには、Junior Cadet Malに話してチュートリアルをする必要があります。
:兵隊を雇う|
兵隊を雇うために素材系のアイテムが必要です。それらをJunior Cadet Malに渡すと、兵隊を雇ったり特別な武器を買うためのミニゲーム用のお金(Credit)と交換できます。ほとんどのアイテムを渡せるので、いらないゴミをあげるのもいいです。もし、自分で買った物を渡す場合は、アイテムによって交換比率が異なるので、よく調べてから買いましょう。
:報酬について|
ゲームの報酬は、RankとReward Creditです。Reward Creditは専用のいろいろなアイテムと交換するためのお金で、兵隊を雇うためのお金とは違います。Rankがあがるとたくさんの種類のアイテムがReward Creditで交換できるようになり、また兵隊の強さやReward Creditがもらえる量なども上がっていきます。勝てば+2Rank、負けると+1Rankもらえます。Reward Creditはゲームをはじめる前に賭けたCreditに応じてもらえます。勝っても負けても貰えます。
:効率よくRankをあげる方法|
SIEGEシナリオを選び、壁に突撃して素早く自爆して負けます。ただし、+1Rankを得るためには、ゲーム開始の4min以降まで待ってください。また、合計で10回以上命令を出している必要があります（これは心配いらないと思いますが）。SIEGEシナリオの多くの人は自爆狙いなので、みんなが高速で自爆するようなら、自分だけ生き残り+2をたまに狙うのもお薦めです。
#image(siege.jpg)
:効率よくReward Creditをためる方法|
CONFLICTシナリオを選び、Creditを最大まで投資して本気で勝ちにいきます。Reward Creditは1ゲームにかかった時間や、倒した相手の兵隊の数等に応じて勝っても負けても貰えるので、時間のかかるシナリオを    </description>
    <dc:date>2010-11-24T23:00:41+09:00</dc:date>
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    <item rdf:about="https://w.atwiki.jp/runescapesanpo/pages/34.html">
    <title>20101120:mikaさん花火4つパーティ</title>
    <link>https://w.atwiki.jp/runescapesanpo/pages/34.html</link>
    <description>
      *20101120:mikaさん花火4つパーティ
:mikaさん、おめでとうパーティ|
日本人最大のクランをまとめてくれているmikazukiさんのスキルレベル99パーティがありました。なんとatt、str、def、fishが同時に99になるので、花火を4つみることができました。おめでとうを言いにたくさんの人が集まりました。
#image(wait.jpg)
:開始前は盛り上がります|
イベント前も挨拶とかダンスでにぎわっていました。みなさん、おしゃれをしてきてました。かなりセンスのいい方が何人もいて、とても勉強になりました。でも、こういうイベントで一番目立ってかっこいいのは、センスのいい服を着てくる人じゃなくて、面白い格好や話で盛り上げてくれる人ですね。
#image(stay.jpg)
:エロにつられて危険地帯へ|
セクシーというよりエロいmikaさんに先導され、安全な待機場所から危険地帯のWildernessへ行きました。みなさん、ギラギラしてましたね（嘘）。
#image(choo.jpg)
:はじめの花火|
写真をとるのに夢中で、何のスキルかわからなかったのですが、１度目の花火がありました。歓喜のあまりひきこもってしまった人もいたようです（謎）。
#image(gratzfish.jpg)
:Clan Warsでxp get|
Combat系のlvl upのために、安全なClan Warsで戦うことになりました。裸同然のパーティ装備の私たちを嬉々として殺してくるnoobもいて最高。
#image(gratzstr.jpg)
:最後はこぶし|
結局、最後に頼れるのは自分のこぶしだけ。Fire CapeにBandos God Armorという、最強装備をきて、パンチをする戦士に美学を感じました。ハリウッドの影響でしょうか。
#image(punchcw.jpg)
:Love Wars|
mikaさんをめぐって、殴りあいながら追いかける人々。
#image(lovewar.jpg)
:草葉の陰から|
自己主張を控え、骨になりながらつつましくおめでとうという方がいました。日本人の美意識ですね。
#image(gratzdef.jpg)
:最後の花火|
最後はまた外にでて、Clan Warsの池のそばでレベルアップ    </description>
    <dc:date>2010-11-20T22:53:16+09:00</dc:date>
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  </item>
    <item rdf:about="https://w.atwiki.jp/runescapesanpo/pages/33.html">
    <title>20101114:香港クラン見送り</title>
    <link>https://w.atwiki.jp/runescapesanpo/pages/33.html</link>
    <description>
      *20101114:香港クラン見送り
:香港クランWildernessへ|
香港クランがWildに行くらしいので、様子を見に行きました。日本人ではmikazukiさんが参加していましたが、私たち他数名の日本人は応援に行っただけです。
#image(eventstart.jpg)
:大熊猫|
みんなに混ざりたかったのですが、まぎらわしいので遠くから観察することに（なぜか珍獣扱い）。テンションが上がってきてパンダぱんだと叫びだす人がたくさんしました。さすが、中国ですね。途中で叫びはネコになりました。
#image(neko-.jpg)
:おもちゃ必須|
誰かがおもちゃのplantを植えました。イベントにおもちゃは必須ですね。みんなの装備を見ていると、裸Wildみたいな気軽に死ぬイベントのようでした（謎）。
#image(plant.jpg)
:おもちゃ売り場でお別れ|
実はplantのおもちゃがどこで売っているか知らなかったので、saraさんとganeさんにAlkaridだと教えてもらいました。夜遅かったので、ここでお別れでした。
#image(bye.jpg)
-[[イベントまとめ]]
-20101116：作成    </description>
    <dc:date>2010-11-16T20:44:04+09:00</dc:date>
    <utime>1289907844</utime>
  </item>
    <item rdf:about="https://w.atwiki.jp/runescapesanpo/pages/32.html">
    <title>イベントまとめ</title>
    <link>https://w.atwiki.jp/runescapesanpo/pages/32.html</link>
    <description>
      *イベントまとめ
:過去のイベントのまとめ|過去のイベントを簡単にまとめていきます。雰囲気が少しでも伝わって参加者が増えるといいな。
-[[20101120:mikaさん花火4つパーティ]]
-[[20101114:香港クラン見送り]]    </description>
    <dc:date>2010-11-16T20:36:57+09:00</dc:date>
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    <title>RS豆知識</title>
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    <description>
      *RuneScape豆知識
**ミニゲーム解説
-[[Mobilising Armies]]    </description>
    <dc:date>2010-11-06T10:12:19+09:00</dc:date>
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    <item rdf:about="https://w.atwiki.jp/runescapesanpo/pages/30.html">
    <title>法と秩序の影</title>
    <link>https://w.atwiki.jp/runescapesanpo/pages/30.html</link>
    <description>
      *法と秩序の影
:特等席|
少し多くお金を払うと、Blue Moonの宿屋で一番いい部屋に案内されました。さらしものにされた犯罪者に物を投げつける様子を見物できる特別な部屋だそうです。下品すぎて泊まるのをやめることにしました。
#image(bluemooninn.jpg)
:終末と野良犬|
Varrockの南の地区は貧しく、治安も悪いです。町のすぐ外では、終末思想をとなえる危険な集団がいますし、人の心がすさんでいるのかもしれません。そんな心の隙間をついて、このSaradominの王都でZamorakの布教をしている場所があると聞いたので、行ってみました。
#image(nono.jpg)
:破壊と創造|
Zamorakの司祭は、はじめは非常に警戒していましたが、私がスパイでないことがわかると、ゆっくり話出しました。彼は元は王国の公務員でした。しかし、できた時の理念を忘れ、手続きを守るだけの決まり事や、存在そのものが目的化した組織に嫌気がさしたのだそうです。政治は貧しい人に施したと実績をアピールするけれど、声を出せない目立たないところのお金を移しただけで、全体としてそれがよかったのかわからないと彼は言いました。
#image(zammymage.jpg)
:秩序の下|
巨大なSaradomin像の下にある秘密通路はChaos Tunnelにつながっています。司祭が最後の言葉を出したときの表情はとても悲しそうで、Zamorak信者はいつも凶暴で血に飢えている危険人物だと単純化できるものではないように感じました。秩序の名の元に生かされているものを思うと、正義を体現する胸の十字を、今までと同じようには見ることができなくなりました。
#image(chaostunnel.jpg)
-(関連記事)[[法と秩序の光]]
-[[素敵な場所探し]]
-20101106：作成    </description>
    <dc:date>2010-11-06T00:28:33+09:00</dc:date>
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    <title>法と秩序の光</title>
    <link>https://w.atwiki.jp/runescapesanpo/pages/29.html</link>
    <description>
      *法と秩序の光
:四季の庭|
女王Ellamariaは世界中の美しい花を宮殿の庭で育てています。寒暖の大きく違う場所に住む植物を、特別な技術により同時に育てることで、四季を同時に楽しむ雰囲気を味わいたいのだそうです。植物をあるがままに愛でる[[Taverly&gt;調和の努力]]とは違い、Varrockでは品種改良など農学との融合を目指す応用の視点がありますね。
#image(kingsgarden.jpg)
:箱の中の秩序|
博物館には、世界中の学術資料や美術品が集まっています。保存や研究するだけではなく展示することで、民衆の知識水準向上に役立っています。他の国から来た人々は、高度な知識を惜しげもなく公開する王都Varrockの力に圧倒されることになるでしょう。
#image(study.jpg)
:質実剛健|
北に広がる荒野からやってくる無法者やモンスター、近隣諸国から侵略に備えるために、兵士は日々訓練に励んでいます。Varrockの軍隊の装備は見た目が非常に地味ですが、実戦において効果的で十分な装備になっています。戦術や戦略も非常に洗練されており、まぐれで幾度もの他国の侵攻を防いできたのではないことがわかります。
#image(trainin.jpg)
:輝く古都|
法による統治、科学の振興、実をとる軍備など、最古の王国は未だに多くの部分で先端であり、お手本にされています。黄金のSaradominの教会は、そんなVarrockの栄光を象徴しているようです。
#image(goldchurch.jpg)
-(関連記事)[[法と秩序の影]]
-[[素敵な場所探し]]
-20101105：作成    </description>
    <dc:date>2010-11-05T21:10:47+09:00</dc:date>
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    <item rdf:about="https://w.atwiki.jp/runescapesanpo/pages/28.html">
    <title>調和の努力</title>
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    <description>
      *調和の努力
:緑をとりこむ|
Taverlyでは、町中で花やハーブなどのたくさん植物が育てられています。家屋は山からとってきた石を材料に使っているため、表面にコケや植物が付着しやすくなっています。壁でも植物を育て、町全体を緑にするためです。
#image(mainpark.jpg)
:自然への祈り|
町の外れにある祭壇は、枯れてしまった神木の根を利用したものになっています。都市にあるSaradominの教会のような荘厳さはありませんが、自然と調和するように細かく工夫された美しい祭壇であるとわかります。植物が運ぶ澄んだ空気の中でGuthixに祈りをささげれば、日頃の嫌なことがいかに小さいことであるかに気がつくでしょう。
#image(guthixaltar.jpg)
:真白であるために|
自然と調和した町はとても美しいですが、それを維持するのはなかなか大変です。家の壁は侵食されやすいし、こまめに植物の手入れをしないと調和はすぐに乱れます。真白なGuthixの式服だって洗うのは大変です。町を美しく保つ努力を見ていると、私の旅の道具もたまにはきれいにしようと思いました。
#image(cleanin.jpg)
:きれいになって出発|
ハーブ中心の食事とGuthixを祈る規則正しい生活のおかげで、滞在中に身も心もきれいになりました。気球にのって次はどこに行こうかな。
#image(balloon.jpg)
-[[素敵な場所探し]]
-20101103：作成    </description>
    <dc:date>2010-11-03T09:13:43+09:00</dc:date>
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    <item rdf:about="https://w.atwiki.jp/runescapesanpo/pages/27.html">
    <title>空洞の中身</title>
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    <description>
      *空洞の中身
:陰樹もない森|
Morytania地方は、一年のうちほとんどの間、厚い雲に覆われています。光の少ない場所に強い陰樹のような形態の植物でさえ、ここでは住むことができません。通常の森では林冠を目指す競争がありますが、Morytaniaでは一番光のあたる場所でさえ十分な光量が確保できないため、素早く大きくなるメリットはほとんどありません。そのため、比較的早い段階で葉を広げ、低木のままで終わる植物が多いです。
#image(darkbush.jpg)
:たいまつの跡|
一時期開拓者たちが、Morytaniaを人がもっと住める土地にしようと乗り込んできたことがあるようです。今は火の灯っていないたいまつが、その頃の様子を静かに語っています。
#image(torch.jpg)
:からっぽの木|
この地方だけに生息する固有種hollow treeは光の少ない環境に住むにも関わらず、葉が上部で広がっていない非常に奇妙な形をしています。hollow treeは外敵に柔らかい葉を食べらないよう、葉を小さくアルカロイド系の毒を持つものに変えています。しかし、それでもなお、毒のある葉を食べる外敵が存在するため、硬い幹の部分全体にも葉緑素を持ち、光の少ない環境に適応しているのです。光をより受け取れる広がった葉と、あまり光は受け取れない代わりに外敵に強い幹による光合成のトレードオフの結果、このような形になっているのですね。
#image(hauntedwood.jpg)
:静かに眠れ|
Morytaniaの森は、人間は寄せ付けないものだったかもしれません。しかし、多種多様なキノコや独自の植物が育つ多様性に富んだ場所です。人によって大切なものが異なるように、生き物によって都合のいい環境が違うということですね。
#image(rip.jpg)
-[[素敵な場所探し]]
-20101102：作成    </description>
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    <item rdf:about="https://w.atwiki.jp/runescapesanpo/pages/26.html">
    <title>もうひとつの進化</title>
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      *もうひとつの進化
:火山の入口|
Karamja火山はRuneScape内部の巨大なエネルギーの一部を見ることができる数少ない場所のひとつです。人間からみると、溢れ出すマグマと表現するようなエネルギーですが、RuneScapeから見ると中の水がしっとり滲み出ているようなもの。この地下に特別な文明と生態を持った生物、Tzhaarの住んでいる都市があります。
#image(volcano.jpg)
:立ち入り禁止|
Tzhaarはその恐ろしい外見や力強さからは想像しにくいですが、非常に平和的で知性的です。道の先に人間にとって有毒なガスが出ていたり、超高温だったりすると、道をふさいで教えてくれます。
#image(fairyring.jpg)
:力の制御|
金属を溶かすための炉は、高温で融解してしまわないような工夫が一番大変なのだそうです。また、Tzhaarは卵生でマグマで卵を温めています。その卵殻はケイ素で出来ていて熱に非常に強いです。
#image(smelt.jpg)
:酸素か硫黄|
Tzhaarは昔は魔法生物の一種であると思われていましたが、今では人間などと同じ起源を持つ生物だとわかりました。私には理解できませんが、還元された硫黄と水素イオンを結合させる特別な電子伝達系をもっていると最近の論文にはあります。硫黄を利用する嫌気性細菌などとは違う代謝経路のようですね。進化の過程ではるか昔に別れた生物が、同じように炉で金属を加工したり闘技場で名誉を競っているってなんか不思議です。
#image(fightcheer.jpg)
-[[素敵な場所探し]]
-20100425：作成    </description>
    <dc:date>2010-04-25T09:36:01+09:00</dc:date>
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