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    <title>仮の　BackPackers&#039; Ghetto （旧サファリ・ホテルHP）</title>
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    <description>仮の　BackPackers&#039; Ghetto （旧サファリ・ホテルHP）</description>

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    <title>各国ニュース</title>
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    <description>
      **各国ニュース

**シリア関連ニュース
#news(シリア)

**リビア関連ニュース
#news(リビア)

**イエメン関連ニュース
#news(イエメン)

**おまけ：シリア関連ブログ
#bf(シリア)

**おまけ：リビア関連ブログ
#bf(リビア)

**おまけ：イエメン関連ブログ
#bf(イエメン)


&amp;br() &amp;br() &amp;br()     </description>
    <dc:date>2013-02-14T10:25:28+09:00</dc:date>
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    <item rdf:about="https://w.atwiki.jp/safary/pages/44.html">
    <title>テレクラ、Q2,のサクラ</title>
    <link>https://w.atwiki.jp/safary/pages/44.html</link>
    <description>
      02年秋、
「大阪のQ2サクラバイトで、店一番の売り上げをした。」
と、いうパッカー女性と会った。

男がQ2の有料電話で、話した分だけ、金を払うわけで、
女性のサクラには、男がQ2で話をした分、マージンが入るというわけだ。

だから、あっけなく切られてしまうと、金にならないので、

「いかに話を引っ張るか。」
が、テクの出し所である。

気さくなその女性は、我々のリクエストに答えてくれ、

主婦から女子高生まで、電話で演じてくれ、さらには、
「猥褻な擬音」まで出してくれた。

04.5月、このHPの知る人ぞ知る、「実験室」で、アラビア語学者の方が、自著のURLを載せたのだが、
そこにジャンプすると、その本のURLと同時に、
エロサイトのCMが目立っており｛04.6月現在削除｝、私は試しにクリックしてみた。

自前のパソコンでうかつに変なクリックをやると、ウイルス感染や、後に謎の請求があったりするそうだが、
ネット屋では気楽である。
昨年くらいから、カイロでもADSLが普及してきたので、画像で待たされる時間も短縮された。
ただし、個室じゃないので、あからさまにエロ画面を見ることはできないが。

すると、そこには女性の部分的な写真、もしくは顔写真、プロフィールが並んでおり、
どうやら、登録をし、そこをクリックするとその女性と繋がり、
女性の部屋にはPCとカメラがセットされており、
チャットによって会話し、男のほうは1分いくらで料金を払い、
女性のほうは、つながれた時間の歩合で金をもらうというシステムで、
進化した形のQ2、のぞき部屋のようである。

これには、時代背景として、ADSL,光ケーブルの普及があるようだ。

そしてどうやら、女性によっては、アクセス時間やアクセスを増やすために、脱いだり猥褻な行動をするようだ。

この女性一覧をみて私は、
「サンダーバードの通信パネル」とか、「風俗店の雛壇」との類似性を感じた。
私は、アムスの飾り窓、ドイツのレイパーバーン、ソウルのチョンニャンニ、バンコクのゴーゴーバー、飛田新地、横浜黄金町などをひやかし歩いたことがあるが、そのネット版みたいなものか。

後、極秘ルートによって入手した「SPA！04.5.26号」によると、
このエロサービスは、    </description>
    <dc:date>2010-11-13T22:53:21+09:00</dc:date>
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    <item rdf:about="https://w.atwiki.jp/safary/pages/43.html">
    <title>旅行添乗員</title>
    <link>https://w.atwiki.jp/safary/pages/43.html</link>
    <description>
      現在、添乗員の多くは、
「契約」
で、
大手の代理店も、仕事に波のある業界ゆえに、その傾向はますます強くなっているそうだ。

旅が好きだから添乗員になるのか、
旅が好きであるが故に、パックツアーの添乗員は、ストレスがたまり、仕事を辞めて旅に出るのか、

おそらく両方だろう。

#right(){在カイロ　スルタンホテル　塾長まる。 2004/07/17土21:40}

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&amp;br()    </description>
    <dc:date>2010-11-13T22:51:27+09:00</dc:date>
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    <item rdf:about="https://w.atwiki.jp/safary/pages/42.html">
    <title>失業保険パッカー</title>
    <link>https://w.atwiki.jp/safary/pages/42.html</link>
    <description>
      終身雇用制は、すでに崩壊し、現在の若い労働者は、今いる会社に一生いるという感情は、希薄になっている。

さらに年金などに関する既存の諸制度に対する信用は、04.春の国会議員の年金未納発覚続出により、完全に失墜したと言えるだろう。

ほんで、給与明細から、失業保険がかなりの額差っぴかれてりゃ、馬鹿馬鹿しくなるのも当然であろう。

ここ最近日本政府は景気は上向いているというが、まだまだ業界によっては、閉塞感に包まれているであろう。

「こんな糞会社にいるんだったら、いっその事、会社辞めて旅に出るか。」

となるのも当然の事。

「失業保険を払ったんだから、制度上利用できるものは利用しなきゃ損。」

も、必然の心理状況であろう。

ただ、この場合、自主退職と、会社の経営上の解雇では、条件{職安への顔出し等｝、受給期間がちがうので、
その辺は、各自うまく調整しているようだ。

#right(){在カイロ　スルタンホテル塾長まる。 2004/07/11日20:39}

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    <dc:date>2010-11-13T22:49:46+09:00</dc:date>
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    <item rdf:about="https://w.atwiki.jp/safary/pages/41.html">
    <title>カジノディーラー</title>
    <link>https://w.atwiki.jp/safary/pages/41.html</link>
    <description>
      カジノのディーラーをしていたというパッカーに出会ったのは、一度だけではない。

日本では、金をかけるカジノは合法ではない。
カジノバーなる、建前上カジノごっこの店があるが、
金になるのは、裏商売の方。

そのパッカーによると、

「ヤクザ主催の賭場があると、呼ばれてバイトしていた。」

という。

主に、ブラックジャックと、バカラの係だったそうな。

彼のカード裁きと、トランプ手品を見せてもらったが、それは、とんでもない裁き具合であった。

あんなのとカードで勝負なんかしたら、イカサマされても私ではわからん。

もっとも、彼の場合、ディーラーなので、イカサマをする必要もなく、

「裏のバイトで必要なのは、最低限のテクは当たり前として、ムード作りの抑えたトーク。」

だそうな。

収入の方は、毎日裏仕事をしていたわけではないが、

「月100万円くらい行く時があった。」
とのことである

これも、特殊技術習得者と言えそうだ。

#right(){まる。 2004/06/05土21:58}

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    <dc:date>2010-11-13T22:48:21+09:00</dc:date>
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    <item rdf:about="https://w.atwiki.jp/safary/pages/40.html">
    <title>デート嬢、デリヘル嬢配達</title>
    <link>https://w.atwiki.jp/safary/pages/40.html</link>
    <description>
      本当にいた。

この仕事をしていたパッカーによると、

「都心のシティホテルを中心とした業者は、男のサポートはつかないが、
自宅からの注文の場合、女の子の危機管理対策、時間節約のために、注文先まで車で送迎し、仕事が終わるまで、車内で待機する。」

そうである。
必要なのは運転免許くらいで、給料のほうは、まあ、ヤクザな仕事であるがゆえにそこそこよく、

「運転した後は、車内で漫画でも読んでいるだけの楽な仕事。」

で、彼が勤務しているときには、でかいトラブルはなかったという。

世の中、いろいろな仕事があるものだ。

#right(){まる。 2004/06/05土21:46}

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&amp;br()    </description>
    <dc:date>2010-11-13T22:46:38+09:00</dc:date>
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    <title>大道芸人</title>
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      かつて、猿岩石が、インドで、
「空手」
の大道芸をして、金を稼ぐというシーンがあった。

私は当時パッカーではなかったので、知らなかったのだが、

当時パッカー経験があり、オンエアを見た者によると、お捻りに1000ルピー札が入っていたそうで、

「インドで1000ルピーも、入るわけねえだろ。」

と、やらせをすぐに見抜いていたという。
まあ、それ以前に、
タイからいつのまにか、ミャンマーを越えている時点で、おかしいと気がついていたそうだが。

大道芸をやりながら旅している日本人は、多くはないが、いる。
実際、私が出会ったものによると、

「物価の高い北欧のほうが稼げるし、ライバルも少ない。」
そうである。

ただ、ジャグリングや、ドゥジュリドゥ、ギター程度では珍しくもないので、稼ぐのは、厳しいようだ。

#right(){まる。 2004/06/03木22:02}

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&amp;br()    </description>
    <dc:date>2010-11-13T22:44:33+09:00</dc:date>
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    <item rdf:about="https://w.atwiki.jp/safary/pages/38.html">
    <title>ダイビングインストラクター</title>
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    <description>
      「ダイビング業界の人間は、みんな、自分たちがネズミ講みたいな組織に居るということを、知っていますよ。まあ、PADIが、最大の、親ネズミですよ。」

そんな事を、私に語ってくれたのは、旅の途中でダイビングにはまり、

「インストラクターを目指している男」であった。

たまに勘違いしている人がいるので、書くと、
「ダイビングライセンス」とは、国家資格ではない。
講道館柔道初段とか、極真空手初段みたいなもので、
「団体資格」
なのである。

だから、もし私が、機材をフル購入し、装着して海に潜ってもそこが法的制限海域でないかぎり、罰せられることはない。

ただ、本当に講道館柔道初段であれば、受身くらいはできているし、
そういった、各ジャンルにおける、「学ばなければならない基本」
というものは、あるものだ。
そして、それができていない者は、危険である。

ダイビング業界の最大組織は、現在「PADI」とのことで、ここが世界標準となっている。
創業者はもう、左団扇でしょうなあ。

このPADIという組織は、現地における労働ビザの有無は関係なく、
「インストラクター」
という、団体内資格を有した者の裏書によって、

入門クラスの、「オープンウォーター」から、

チョイ上の「アドバンス」

オプションとしての、「レスキュー」

PADI組織の資格取得補助ができるという、「マスター」

までが、「インストラクター」の権限で、「団体内資格」が発行される書類が、「PADI本部」に提出されるという。

なんでも、日本で「インストラクター」まで取得しようとすると、
「１００万円以上かかる。」
そうな。

そのインストラクターの一人によると、もう、日本人インストラクターは、世界中で飽和状態になっており、
「タイのタオ島などは、２０人以上の日本人イントラが、お茶を引いている。」

「カオサンのバイヨンビル近辺では、仕事にあふれたイントラが、客引きをしているほどだ。」
そうである。

この間、０４．５月末に入手した情報であるが、エジプトのダハブでは、またも日本人イントラが一人増え、現在、

「１人は日本人専用というわけではないが、男女計５人のイントラがいて、パイを分け合っている。」
とのことである。
    </description>
    <dc:date>2010-11-13T22:42:26+09:00</dc:date>
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    <item rdf:about="https://w.atwiki.jp/safary/pages/37.html">
    <title>民芸品買い付け</title>
    <link>https://w.atwiki.jp/safary/pages/37.html</link>
    <description>
      これも、結構いる商売である。
アフリカだと、ジンバブエ、ケニア、エチオピアあたりが買い付け場所としてポピュラーなようだ。

スーダンの名物といえば、
「豹革の靴」
であるが、あれは、まずワシントン条約違反だろう。

別スレッドでの報告もあったが、エジプトの香水瓶程度でも日本ではかなりの金額で取引されているようだし、
以前、
「日本で、ちょっと派手なタブラ｛太鼓｝が2万円で売れた。」

という報告もあった。
シーシャも日本じゃ、一回1000円とるらしいし、うまくルートを開拓すれば、
「まだまだいける商売」
と、いえそうだ。

#right(){まる。 2004/05/31月22:03}

&amp;br()
&amp;br()
&amp;br()    </description>
    <dc:date>2010-11-13T22:41:05+09:00</dc:date>
    <utime>1289655665</utime>
  </item>
    <item rdf:about="https://w.atwiki.jp/safary/pages/36.html">
    <title>フリーライター</title>
    <link>https://w.atwiki.jp/safary/pages/36.html</link>
    <description>
      この職業のパッカーも、海外をぶらぶらと長くいると、結構遭遇する。

まあ、それだけで食えているのかは難しいところであるが。

やっぱり多いのは、
「紀行文の連載」だが、これも現代では、ネタ的に目新しいものがなく、
連載を好評のうちに続けるには、よほどの面白い体験をするか、文章力を必要とされるであろう。

また、インターネット時代による出版不況により、その状況はさらに厳しくなっているようだ。

「ルーシー」の、「世界ウヒャドヒャ紀行」も途中で打ち切られたようだし、
かつて、まりも、今は石田ゆうすけ氏が連載持ってる、
「ＡＢロード」
も存続が危ういらしいし。

そういえば、リクルート系の雑誌って、ＣＭ内容が、「楽天」と完全にバッティングしてるんだよなあ。売り上げ激減だろうなあ。

これも時代の流れか。

#right(){まる。 2004/05/30日23:30}

&amp;br()

**フリーライターの収入例

私の元に寄せられた、現役フリーライターからの極秘情報によると、
彼はややマニアックな趣味誌をフィールドとしているということもあるが、
２００４．６月現在の単価は、

「連載している、３誌のうち、１つはページ単価３０００円、もう一つはページ５０００円、残る１つはページ２０、０００円の原稿料。」

とのことで、月刊誌のため、かなり収入は厳しいようだ。

かつて、フリーライターの単価の相場は、「原稿用紙１枚４０００円」

だったそうだが、
別の元編集者によると、

「最近は、単価１枚４０００円でもいいほう。」
とのことだ。

ｍｓｎジャーナルの、田中宇氏のような方法が、これからのライターの方向なんだろうか。
出版文化の衰退ですね。
生活厳しけりゃ、ジャーナリズムの質も下がるわなあ。

まあ、私がこのHPのような、「海外情報」を提供していることも、
出版文化の衰退助長の一つでもあるんだけど。
その辺バランスがむずかしいものだ。
#right(){まる。ベイルート。 2004/06/13日16:18}

&amp;br()

**追記

上記単価は、「写真込み」の単価だそうである。
#right(){まる。 2004/06/15火18:25}

&amp;br()
&amp;br()    </description>
    <dc:date>2010-11-13T22:39:27+09:00</dc:date>
    <utime>1289655567</utime>
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