[特権]関東・東北「被曝女子」の懐妊不全[喪失]
http://toro.2ch.net/test/read.cgi/gender/1322988880/
抽出 ID:DD3y4sk6 (3回)
235 名前:9/19投稿[] 投稿日:2012/09/19(水) 00:49:42.32 ID:DD3y4sk6 [1/3]
○○の皆さんごきげんよう、gender_atomicでございます。懲りてないのか話を聞かないのか、
まだこんな事を言っているのかと呆れてしまう記事が出ましたね。
【社会】女性の視点で災害対策
http://www.tokyo-np.co.jp/article/national/news/CK2012091502000129.html
女性の視点を生かした防災対策(「女性のニーズ」)
・組み立て式女性専用トイレ210個室分(約2000万円)
・大型ウェットタオル2万セット(約1000万円)
・生理用品4200セット(約200万円)
・女性に配慮した避難所運営や備蓄物資を準備
・女性専用生活相談窓口
フッ、「女性の視点」でものを見ると、【災害が通り過ぎた後の生活】しか見えなくなるようですね。
瓦礫の撤去や被害復旧や原発事故収束といった【災害】そのものが見えていないという、
女性の目とはまさに【節穴】そのものではありませんか!
男性が瓦礫の撤去や死体の搬送や身元確認に奔走する中、「トイレが少ない」だの「着替える場所が無い」だの
「下着を男性が管理するのはおかしい」だの「寝顔を見られたくない、仕切りを作れ」だの、言いたい放題の女性達。
「女性の視点」とやらで気付いたことがあるならば自分達でそれらを作ればよいものを、
「避難所運営の女性リーダーを確保しろ」などと男性に要求するばかりで、あくまで自分達は高見の見物。
上記「女性のニーズ」のすべてが生活に関連するものであることに注目。
瓦礫の撤去作業において、「力の弱い女性は重機の操作を」などという要望が挙がってもよさそうなものであるが、女性団体等からこのような意見は出ていない。
また、「女性の遺体は女性が扱うべき」だという意見も出ない。「女性に対する性暴力被害」を訴えるくらいなら、当然出てもおかしくない意見の筈である。
支援物資が到着したら、バケツリレー方式で搬入作業をするのは殆どが男性。物資の中には女性用下着類もあるが、自分達は搬入作業を手伝いもしないのに男性が管理することに文句を言う。
そもそも皆が皆「昼は作業、夜は寝る」ならば、寝顔を他人に見られることなど無い筈だ。真っ昼間から寝ているから寝顔を見られるのである。
これら「女性のニーズ」とやらは、留まるところを知らずエスカレートしていきます。
236 名前:9/19投稿[] 投稿日:2012/09/19(水) 00:50:31.66 ID:DD3y4sk6 [2/3]
「女子更衣室」の貼り紙を貼る突撃隊員
http://www1.axfc.net/uploader/Img/so/149964.jpg
洗濯物干場を占拠する突撃隊員
http://www1.axfc.net/uploader/Img/so/149965.jpg
黒人を排斥する白人専用スペースと男性を排斥する女性専用スペース
http://www1.axfc.net/uploader/Img/so/149966.jpg
これら差別行為を「好事例」とする怪文書(報告書)
http://www.gender.go.jp/pdf/saigai_13.pdf
さて、今私が「女性に対する性暴力被害」と言ったことに注目。上記の新聞記事にはこのようなものは含まれていません。
・NPO法人「全国女性シェルターネット」の近藤恵子共同代表は「内容は明かせないが、今回の震災でも避難所でレイプ被害などが起きている」などというデマを流布しました。
・女性支援情報を発信するウェブサイト「災害と女性情報ネットワーク」を運営するNPO法人「女性と子ども支援センター(ウィメンズネット・こうべ)」の正井礼子代表理事は
「今回も避難所の運営を見直さなければ、深刻な被害が起こり得る」とし、「単身女性などが安心して眠れる女性専用室を設けるなどの配慮を求める。」などと女性の不安をあおりました。
・かつて神戸で震災支援ボランティアをした経験がある東京都内の女性会社員(38)は 「『女性は気を付けて』と言われた。ストレスの多い生活で、
男性も望まずして加害者になってしまう側面があるのかなと思った」と話したことが新聞で報道されました。
・「被災地NGO恊働センター」(兵庫)の村井雅清代表は「避難所の居室を仕切ることなどはできる方策のはずだ」と指摘しました。
これらのいわゆる『震災デマ』に対し警察が調査に入るという事態に発展し、それを境に「避難所でレイプ」という報道はピタリと途絶えました。
237 名前:9/19投稿[] 投稿日:2012/09/19(水) 00:52:27.45 ID:DD3y4sk6 [3/3]
このように、「女性の視点」とはありもしないものまで見えてしまうという弊害があるため、信用に値しません。
「女性のニーズ」が「女性専用~」に限られていることから察するに、女性のニーズとは女性がラクをしたいだけの我が侭に過ぎないのです!
これは女性が福島第一原発で復旧作業やそれを支援する業務にまったく従事しないことからも明白です。
女性は社会に進出していないのではなく、進んで社会への進出を拒んでいるのです!
女性の社会進出が進んでいないならば、そのぶん男性が多く税金を支払っていることになります。
放射線を浴びながら身を犠牲にして復旧作業に従事した男性が支払った、文字通りの【血税】を、「女性専用トイレ」や「生理用品」購入のために使うなど
働く男性に対して大変失礼だと思いませんか?女性専用などというものを要求するならば、自分達も働いて税金を納め、その金で調達すべきです!
そのためには、私が3.11以降言い続けている以下の3項目を実現すべきです!
・原発作業員募集の半数を【女性枠】とすること。
・作業現場で陣頭指揮を執る【管理職の30%の女性の登用を義務付け】ること。
・放射線下における【女性のニーズ】を調査すること。
特に3項目目に注目。放射線が女性の身体に与える影響を調査し、女性が放射線下で作業するのにどのような弊害が発生するのかを把握することにより
女性の事故原発での労働を促進するのが狙いです。女性の社会進出も図れるという一石二鳥の利点もあります!
会計検査員の方々、女性専用トイレ・ウェットタオル・生理用品(約3200万円)など、個人であらかじめ調達確保しておけばじゅうぶん削れます。
真に予算が必要な「女性のニーズ」とは、国家事業である原発復旧事業に関するものに係る「放射線下における女性のニーズ」であり現時点は不明なのです。
不明だからこそ調査する必要があり、それには予算が必要なのです。
女性の皆さん!「女性のニーズ」獲得のためにも福島第一原発へ行ってください!!
全国女性相談研究会投稿9/19
http://www1.axfc.net/uploader/Img/so/149973.jpg
>>233
確かに先週はエラーで投稿出来なかったな。しかし今回は問題なく投稿完了出来ました。
最終更新:2013年02月06日 00:01