<?xml version="1.0" encoding="UTF-8" ?><rdf:RDF 
  xmlns="http://purl.org/rss/1.0/"
  xmlns:rdf="http://www.w3.org/1999/02/22-rdf-syntax-ns#"
  xmlns:atom="http://www.w3.org/2005/Atom"
  xmlns:dc="http://purl.org/dc/elements/1.1/"
  xml:lang="ja">
  <channel rdf:about="http://w.atwiki.jp/sakula39562/">
    <title>創神世界『桜園』</title>
    <link>http://w.atwiki.jp/sakula39562/</link>
    <atom:link href="https://w.atwiki.jp/sakula39562/rss10.xml" rel="self" type="application/rss+xml" />
    <atom:link rel="hub" href="https://pubsubhubbub.appspot.com" />
    <description>創神世界『桜園』</description>

    <dc:language>ja</dc:language>
    <dc:date>2022-08-14T17:16:03+09:00</dc:date>
    <utime>1660464963</utime>

    <items>
      <rdf:Seq>
                <rdf:li rdf:resource="https://w.atwiki.jp/sakula39562/pages/64.html" />
                <rdf:li rdf:resource="https://w.atwiki.jp/sakula39562/pages/63.html" />
                <rdf:li rdf:resource="https://w.atwiki.jp/sakula39562/pages/62.html" />
                <rdf:li rdf:resource="https://w.atwiki.jp/sakula39562/pages/61.html" />
                <rdf:li rdf:resource="https://w.atwiki.jp/sakula39562/pages/60.html" />
                <rdf:li rdf:resource="https://w.atwiki.jp/sakula39562/pages/59.html" />
                <rdf:li rdf:resource="https://w.atwiki.jp/sakula39562/pages/58.html" />
                <rdf:li rdf:resource="https://w.atwiki.jp/sakula39562/pages/57.html" />
                <rdf:li rdf:resource="https://w.atwiki.jp/sakula39562/pages/56.html" />
                <rdf:li rdf:resource="https://w.atwiki.jp/sakula39562/pages/55.html" />
              </rdf:Seq>
    </items>
	
		
    
  </channel>
    <item rdf:about="https://w.atwiki.jp/sakula39562/pages/64.html">
    <title>救い</title>
    <link>https://w.atwiki.jp/sakula39562/pages/64.html</link>
    <description>
      ※この話はPSO2自キャラである颯姫が関わる話になります。
----
[[ギルティア]]はいつもと変わらず閉ざされた白い部屋、ノヴェルタで管理している世界の情報を椅子に座りながら本の形で読んでいる最中であった。
ノヴェルタは観測者の思うように風景を変えることができる。しかしギルティアの趣味が読書だけ、ということもあり必要最低限な本棚と椅子、机、それと管理している世界へと渡るための玄関扉しか置かれていない殺風景な部屋である。

その部屋の中に突然とそれが現れたのだ。
本棚しか置いてなかったはずの壁の一部が元からそうであったかのように。中央から外縁へと粒子が吸い込まれるような模様をした青い扉が。
壁の中央には淡い光と欠片を散らしながら球体が浮遊している。だがそれは明るいと呼べるほどの明るさは発しておらず、散っている欠片も玉から剥がれているものであった。

「ノヴェルタ、コレは？」

【私が出現させたものではありません。ですが性質は世界を渡るものと同質だと思われます。そしてその球体は…座標へのアクセス権です。】

「どこの世界の座標だ」

【調べています。…不思議ですね、どこにも当てはまりません。】

「当てはまらない？　外からの侵入か？」

【はい。ですが向こうからやってくるものではなく招待ですね。】

「いきなり連れて行かないのは、何か考えがあると思うか？」

【出現している球体が相手の状態を表していると思われます。ですが瀕死で連れていく力が無いのかと。】

「…どういう度胸をしているんだ、この相手は」

読んでいた本を机の上に置いて立ち上がる。
そして球体の近くへと歩み寄り、ノヴェルタから提示された相手の情報を読んでいく。

「向こうの世界は…どっかの惑星か。危険度は急激に減少中。呼び主は不明？」

【情報が混在しており特定ができませんでした。】

「なんだそれ。融合体か？」

【いいえ。人…はい、人です。人の形で倒れています。】

「この呼び主は色々とわからないことばかりだな、おい…」

ギルティアはこの先へ向かうか数瞬悩み、確認の問いをする。

「ノヴェルタ、主の言葉覚えてるよな」

【救いたい存在なら全てを使って助けろ、ですか？】

「それだ、見定めに行くぞ。」

    </description>
    <dc:date>2022-08-14T17:16:03+09:00</dc:date>
    <utime>1660464963</utime>
  </item>
    <item rdf:about="https://w.atwiki.jp/sakula39562/pages/63.html">
    <title>朱雀</title>
    <link>https://w.atwiki.jp/sakula39562/pages/63.html</link>
    <description>
      **&amp;color(#00bfff){プロフィール}
|BGCOLOR(#888888):COLOR(#ffffff):名前|朱咲　(すざく)|
|BGCOLOR(#888888):COLOR(#ffffff):種族|精霊|
|BGCOLOR(#888888):COLOR(#ffffff):性別|女性|
|BGCOLOR(#888888):COLOR(#ffffff):髪色|黒髪|
|BGCOLOR(#888888):COLOR(#ffffff):瞳|黄金(こがね)|
|BGCOLOR(#888888):COLOR(#ffffff):肌|日焼け肌|
|BGCOLOR(#888888):COLOR(#ffffff):身長|160cm|
|BGCOLOR(#888888):COLOR(#ffffff):出身|『鬼縛世界』|
|BGCOLOR(#888888):COLOR(#ffffff):年齢|なし|
|BGCOLOR(#888888):COLOR(#ffffff):性格||
|BGCOLOR(#888888):COLOR(#ffffff):好き||
|BGCOLOR(#888888):COLOR(#ffffff):嫌い||
|BGCOLOR(#888888):COLOR(#ffffff):家族|なし|    </description>
    <dc:date>2020-05-14T07:18:39+09:00</dc:date>
    <utime>1589408319</utime>
  </item>
    <item rdf:about="https://w.atwiki.jp/sakula39562/pages/62.html">
    <title>ヤゴの沼</title>
    <link>https://w.atwiki.jp/sakula39562/pages/62.html</link>
    <description>
      ノヴェルタ内で観測された、直径1mほどの茶色く濁った沼
深さは30cmほど。不思議な事に汚れがついてこない
沼に触れることで身体および精神面の影響は発生しない
沼が出現した世界、空間への影響もない
以上のことから無害な物質として[[『桜園』]]に登録されている
この沼が誰の手によって造られたのか。意図しての物なのか不明な点ばかりである

**設定
正式世界名称『模倣世界』。ノヴェルタで管理していない世界である
何処かに設置された沼に触れた物質を内部世界に模倣する魔法を蟲は持っている
本質はノヴェルタ内に発生したバグであり、管理できないのはこのせい
本来ならば各世界をケースのように保管して世界同士の接触が無いようノヴェルタによって管理されているのだが沼は管理外のため、いつの間にかそこにある。おや、足元に沼が
【ヤゴの沼】は別名【強制ifストーリー発生装置】である
（世界同士が繋がっていなくとも、沼に触れれば内部で模倣されたキャラ同士が出会える。また模倣されたキャラは本人では無いのでifストーリーとなる）
『模倣世界』は発達した世界がベースとなり、取り込んだ情報を生活させます。しかし全くの違和感なく生活させることが出来ず取り込んだ情報はいずれ「此処は偽りの世界だ。私の世界は別にある。」と気付くでしょう


【ヤゴの沼】からの脱出、もとい破壊方法は爺児（ヤゴ）を見つけ出すことである。
爺児は人の姿を模しており、模倣されて人々に紛れて生活しているため判断がつかない
しかし爺児は隠れず平穏に暮らしているため時間をかければ見つかる
さらに言えば「爺児ですか？」と聞けば「はい」と答えるので容易かもしれません


**脱出後
「爺児」を見つけ出すと世界の収束が始まり、『模倣世界』は一時的に消滅する
『模倣世界』で起きた事、出会った人の記憶はベースとなった情報源へと統合され、情報源の成長要素となるでしょう
ただし沼が消滅した後、『桜園』に一匹の蜻蛉が出現します
この蜻蛉は『模倣世界』で模倣した情報を元に、自らの進化を促し『桜園』を荒らす災厄となります
模倣できる種類は人に留まらず、模倣した情報源が持っていた所持物、特異能力といった無機物などの模倣も可能です
蜻蛉の能力は模倣された種類により強大な蟲となります
最大限の警戒をし    </description>
    <dc:date>2020-04-11T06:17:46+09:00</dc:date>
    <utime>1586553466</utime>
  </item>
    <item rdf:about="https://w.atwiki.jp/sakula39562/pages/61.html">
    <title>ゆーちゃんからのプレゼント3</title>
    <link>https://w.atwiki.jp/sakula39562/pages/61.html</link>
    <description>
      |渡し手|ゆーちゃん|
|品物名|クロヴァスト製試作型魔導刀＆魔力結晶|
|相手|さつきちゃん|
|テキスト|砕け散れ 刃諸共&amp;br()その砕音は世の終焉が如く…|
|詳細|[[ユー]]の持つ魔導刀&amp;br()唯国技術部と桜園の共同製作で生まれた武器&amp;br()大太刀のような大型の刀と巨大な爆鞘&amp;br()必殺の一撃になり得る抜刀を鞘内のエネルギーを起爆することにより無理矢理行う&amp;br()起爆で抜刀をするため火力は高いが一度の抜刀で砕け散るため用意した本数がものをいう&amp;br()&amp;br()度重なる強化により砕け散った刃に再利用、他軸世界の『精霊』技術『魔術刻印』により刃が砕けた時に精霊魔術『禍虐』の発生&amp;br()その複合による変幻自在の攻撃をする武器となった&amp;br()ここまでさも当然のように扱えるかのように書いてあるが起爆によって抜刀するため通常は爆刀するだけで腕が吹き飛ぶ|
|&gt;|CENTER:BGCOLOR(#888888):COLOR(#ffffff):魔導|
|CENTER:BGCOLOR(#888888):COLOR(#ffffff):&amp;ruby(ばっとう){爆刀}|鞘内の魔力を起爆し、必殺の一撃になり得る抜刀&amp;br()起爆時の魔力を纏った刃による斬撃は物理的な攻撃だけではなく非物質にさえ影響を及ぼす一撃になり得る&amp;br()斬撃とともに刃は砕け散る(砕けた刃は【砕刃】と呼ぶ)|
|CENTER:BGCOLOR(#888888):COLOR(#ffffff):&amp;ruby(){砕刃の追葬}|抜刀時に【砕刃】を追従させ追撃を行う|
|CENTER:BGCOLOR(#888888):COLOR(#ffffff):&amp;ruby(){砕刃結界}|多数の【砕刃】を結界のように展開する&amp;br()【砕刃】を起点に周囲の魔力を利用し「煉天」を発生させる|
|CENTER:BGCOLOR(#888888):COLOR(#ffffff):&amp;ruby(){煉天}|使用者を中心に黒色魔力を練り上げ燃やし周囲一帯を焼き払う|
|CENTER:BGCOLOR(#888888):COLOR(#ffffff):&amp;ruby(){刃骸の領域}|数多の抜刀により戦場を【砕刃】の骸と化すことによって起動する&amp;br()起動中に抜刀する砕音と刃骸の領域範囲内の【砕刃】を変質させる|
----    </description>
    <dc:date>2020-04-07T06:14:11+09:00</dc:date>
    <utime>1586207651</utime>
  </item>
    <item rdf:about="https://w.atwiki.jp/sakula39562/pages/60.html">
    <title>Lost/ダクス</title>
    <link>https://w.atwiki.jp/sakula39562/pages/60.html</link>
    <description>
      『機鋼世界』に存在する街の一つ。かつては&amp;bold(){Astral/ダクス}と呼ばれ、首都に次いで盛んだった街。

----
#contents(level=3)
----
*Astral/ダクス

*Lost/ダクス    </description>
    <dc:date>2019-12-29T13:50:46+09:00</dc:date>
    <utime>1577595046</utime>
  </item>
    <item rdf:about="https://w.atwiki.jp/sakula39562/pages/59.html">
    <title>『機鋼世界』家名</title>
    <link>https://w.atwiki.jp/sakula39562/pages/59.html</link>
    <description>
      **&amp;color(#00bfff){家名について}
新たな魔法を作成、もしくは研究をしているものに家名として対象の魔法を表したものが当てられる。
|CENTER:&#039;&#039;家名&#039;&#039;|CENTER:&#039;&#039;魔法カテゴリ&#039;&#039;|
|&amp;ruby(アストラル){Astral}|感情による魔法の発動|
|&amp;ruby(エンパイア){Enpire}|最上位支援魔法|    </description>
    <dc:date>2019-06-15T02:26:29+09:00</dc:date>
    <utime>1560533189</utime>
  </item>
    <item rdf:about="https://w.atwiki.jp/sakula39562/pages/58.html">
    <title>罪を背負った機械の最期</title>
    <link>https://w.atwiki.jp/sakula39562/pages/58.html</link>
    <description>
      #image(https://img.atwikiimg.com/www65.atwiki.jp/sakula39562/attach/58/7/up_3745e8678c64ba64882126427939d8ee_343.png)
#image(https://img.atwikiimg.com/www65.atwiki.jp/sakula39562/attach/58/6/2_up_3745e8678c64ba64882126427939d8ee_343.png)
#image(https://img.atwikiimg.com/www65.atwiki.jp/sakula39562/attach/58/5/3_up_3745e8678c64ba64882126427939d8ee_343.png)
#image(https://img.atwikiimg.com/www65.atwiki.jp/sakula39562/attach/58/4/4_up_3745e8678c64ba64882126427939d8ee_343.png)    </description>
    <dc:date>2019-05-21T11:58:48+09:00</dc:date>
    <utime>1558407528</utime>
  </item>
    <item rdf:about="https://w.atwiki.jp/sakula39562/pages/57.html">
    <title>EP5導入</title>
    <link>https://w.atwiki.jp/sakula39562/pages/57.html</link>
    <description>
      &amp;bold(){SIDE：EP5.管制室[アルマ・シャオ・один・два]}

&amp;color(#0000ff){シャオ「略）というわけでオメガに至急、アークスを向かわせたいわけなんだが…君たち『双依存在』を向かわせるのは危険だと僕は思うんだ。だから颯姫に向かってもらおうと思う。最近はアークスからの警戒心も薄れてきているし、彼女を元の環境に戻すきっかけになると僕は考えるよ。」}

&amp;color(#3d85c6){один「シャオがそういうのなら私は賛成するわ。私は危険な任務に喜んで飛び込むのはしたくないからね。でもドゥーちゃんは……」}
&amp;color(#6aa84f){два「遊びに行きたいー！　異世界でしょ？誰も会ったこと無い敵でしょ！？　行きたいよー！」}
&amp;color(#3d85c6){один「シャオに迷惑をかけるのはやめなさいな。シャオ、私だけの許可になってしまうけど、姉さんをオメガに向かわせて。ドゥーちゃんは私が説得しておくから」}

そう言って[[один]]は[[два]]の背中を押して管制室から出ていった。
しぶしぶといった様子で連れて行かれたдваもなんとか説得してくれるだろうと僕は内心安堵する。

&amp;color(#0000ff){シャオ「одинにはいつも迷惑をかけてしまうね。アルマも僕の意見には賛成かい？」}
&amp;color(#e69138){アルマ「私も賛成で。話に出ている颯姫ちゃんにも興味があるからね～」}
&amp;color(#0000ff){シャオ「ありがとう、アルマ。」}

&amp;color(#0000ff){シャオ「颯姫、聞こえるかい？　僕だよ。君に頼みたい仕事があってね。管制室に来てもらえるかい？」}
&amp;color(#a64d79){颯姫【アークスからのお仕事とは珍しいですね。少しだけ待ってもらえますか？】}
&amp;color(#0000ff){シャオ「了解した。急ぎではないから、多少遅れてもいいからね。じゃあ」}

&amp;color(#0000ff){シャオ「颯姫も了承してくれてよかったよ。それでアルマ…アルマ？」}
&amp;color(#e69138){アルマ「ん～…　アークスのなかで『双位存在』が力を持っているのはわかるんだけどね、オメガに派遣するならもっと都合のいい人を見つけちゃった」}
&amp;color(#    </description>
    <dc:date>2019-04-12T17:31:52+09:00</dc:date>
    <utime>1555057912</utime>
  </item>
    <item rdf:about="https://w.atwiki.jp/sakula39562/pages/56.html">
    <title>武装・魔法一覧-イベント</title>
    <link>https://w.atwiki.jp/sakula39562/pages/56.html</link>
    <description>
      *&amp;color(#00bfff){イベント企画}
|&gt;|CENTER:BGCOLOR(#555555):COLOR(#ffffff):&#039;&#039;名称&#039;&#039;|CENTER:BGCOLOR(#555555):COLOR(#ffffff):&#039;&#039;種別&#039;&#039;|CENTER:BGCOLOR(#555555):COLOR(#ffffff):&#039;&#039;所有者&#039;&#039;|CENTER:BGCOLOR(#555555):COLOR(#ffffff):&#039;&#039;簡易詳細&#039;&#039;|CENTER:BGCOLOR(#555555):COLOR(#ffffff):&#039;&#039;リンク&#039;&#039;|
|CENTER:BGCOLOR(#555555):COLOR(#ffffff):&#039;&#039;武装&#039;&#039;|CENTER:BGCOLOR(#888888):COLOR(#ffffff):『&amp;ruby(エンショウ){怨掌}』|魔術弾|[[時雨 颯姫]]|対象を逃がさず、身体を抉り蟲の餌とする魔術|[[ゆーちゃんからのプレゼント1]]|
|~|CENTER:BGCOLOR(#888888):COLOR(#ffffff):&amp;ruby(シソウトウ){紫蒼刀}|魔導刀|~|唯国クロヴァスト製試作型魔導刀|[[ゆーちゃんからのプレゼント2]]|
|~|CENTER:BGCOLOR(#888888):COLOR(#ffffff):&amp;ruby(マショウ){魔晶}・&amp;ruby(ツバメ){燕}|魔法機関|~|精霊を魔力に変換する。用途は魔力貯蔵と燕システム|~|
|CENTER:BGCOLOR(#555555):COLOR(#ffffff):&#039;&#039;魔法&#039;&#039;|CENTER:BGCOLOR(#888888):COLOR(#ffffff):『&amp;ruby(いくさづの){戦角}』|風属・飾|[[修羅兜]]|その角は象徴である。彼の強さを表すものでありながら、&amp;br()味方を鼓舞する象徴であり、敵を恐れさせる象徴でもあった。|[[ゆーちゃん颯姫ちゃん 出会い編]]|
|~|CENTER:BGCOLOR(#888888):COLOR(#ffffff):『&amp;ruby(あらしむし){嵐蟲}』|風属・使役|~|彼の草摺は身体を守るための防具ではなかった。&amp;br()それは彼を守る蟲たちで作られていた。|~|
|~|CENTER:BGCOLOR(#888888):COLOR(#ffffff):『    </description>
    <dc:date>2018-08-09T21:49:32+09:00</dc:date>
    <utime>1533818972</utime>
  </item>
    <item rdf:about="https://w.atwiki.jp/sakula39562/pages/55.html">
    <title>武装・魔法一覧-名称</title>
    <link>https://w.atwiki.jp/sakula39562/pages/55.html</link>
    <description>
      *&amp;color(#00bfff){魔法・魔術の名称について}
**&amp;color(#22bbff){『桜』}
[[『桜園』]]そのもの、もしくは[[『桜園』]]に自生している樹を魔術触媒に用いると名付けられる。
|CENTER:BGCOLOR(#555555):COLOR(#ffffff):&#039;&#039;名称&#039;&#039;|CENTER:BGCOLOR(#555555):COLOR(#ffffff):&#039;&#039;所有者&#039;&#039;|CENTER:BGCOLOR(#555555):COLOR(#ffffff):&#039;&#039;触媒&#039;&#039;|
|CENTER:BGCOLOR(#888888):COLOR(#ffffff):『桜園』|[[時雨 颯姫]]|[[ノヴェルタ]]|
|CENTER:BGCOLOR(#888888):COLOR(#ffffff):『桜咲』|~|枝垂桜|
|CENTER:BGCOLOR(#888888):COLOR(#ffffff):『散桜』|~|~|

**&amp;color(#22bbff){『愛』}
魔法を扱う者の感情によって発現する魔法。
正の感情より負の感情のほうが発現しやすく、負の感情を基にした魔法は&amp;color(#ff0000,#000000){禁呪}指定を受けやすい特徴がある。
|CENTER:BGCOLOR(#555555):COLOR(#ffffff):&#039;&#039;名称&#039;&#039;|CENTER:BGCOLOR(#555555):COLOR(#ffffff):&#039;&#039;所有者&#039;&#039;|CENTER:BGCOLOR(#555555):COLOR(#ffffff):感情|
|CENTER:BGCOLOR(#888888):COLOR(#ffffff):『不愛』|[[時雨 颯姫]]|支配|
|CENTER:BGCOLOR(#888888):COLOR(#ffffff):『狂愛』|[[ラクカ]]|嫉妬|
|CENTER:BGCOLOR(#888888):COLOR(#ffffff):『溺愛』|[[エヴァ]]|羨望|

**&amp;color(#22bbff){『蟲』}
[[『桜園』]]に生息している蟲を魔術触媒にした魔法。
蟲の能力に加え新たな魔法、さらには蟲の使役が可能。    </description>
    <dc:date>2018-08-09T03:29:39+09:00</dc:date>
    <utime>1533752979</utime>
  </item>
  </rdf:RDF>
