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さくらスクリプト/基本非汎用」の最新版変更点

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 バルーン・テキストコマンドの中で汎用性の低いものと、選択肢マーカー変更コマンド。
 
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 #contents()
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 *バルーン・テキストコマンド(その他)
 
 **\![set,autoscroll,disable]
  バルーンの文字スクロールを停止する。
 
 **\![set,autoscroll,enable]
  上記を解除する。
 
 **\![set,balloonoffset,x,y]
  バルーンをXY座標に移動。
 
 **\![set,balloonalign,ID]
  バルーンを下記IDの表示方向へ切り替える。
  left center top right bottom auto
 
 **\![set,balloonnum,ファイル名,現在の数,最大数]
  ファイル受信時に表示されるデータ書式を表示する。
-
-
-**\![set,otherghosttalk,true]
--これを実行すると、そのゴーストには、他のゴーストが喋った内容を通知するイベント[[http://ghost-dev.g.hatena.ne.jp/ponapalt/20080405/1207386033>OnOtherGhostTalk]]が通知されるようになる。
--コミュニケートでなくとも、同時起動中のゴーストの喋ってることが分かる。
--トーク内容からイベントまで分かる。工夫次第でいろいろできそう。
-
-**\![set,otherghosttalk,false]
--↑を解除する。
--このコマンドを使わないと、『SSP本体が終了するまで』上記の効果が持続するので注意すること。
 
 
 **\![enter,onlinemode]
  オンラインマーカーを強制的に表示する。
 
 **\![leave,onlinemode]
  オンラインマーカーを強制的に非表示にする。
 
 **\_!
  次の\_!までタグを実行せずにそのまま表示する。
 
 **\_?
  次の\_?までタグを実行せずにそのまま表示する。
 
 
 
 
 *選択肢マーカー変更コマンド
 
 **\f[cursorstyle,形状]
  非選択中アンカーの形状の変更。
  squareで矩形を表示。
  underlineで下線を表示。
  square+underlineで矩形と下線を表示。
  defaultでデフォルトに戻す。
 
 **\f[cursorcolor,R,G,B] もしくは \f[cursorbrushcolor,R,G,B]
  非選択中アンカーの矩形内の色をRGB(0~255)で変更。
  \f[cursorbrushcolor,default] でデフォルトに戻す。
 
 **\f[cursorpencolor,R,G,B]
  非選択中アンカーの矩形枠および下線の色をRGB(0~255)で変更。
  \f[cursorpencolor,default] でデフォルトに戻す。
 
 **\f[cursorfontcolor,R,G,B]
  非選択中アンカーのフォント色をRGB(0~255)で変更。
  \f[cursorfontcolor,default] でデフォルトに戻す。
 
 **\f[cursormethod,描画方法]
  非選択中アンカー描画方法の変更。
  Win32APIのSetROP2関数で使用できる全オペレータが指定可能。
 
 **\f[anchorstyle,形状]
  選択中アンカーの形状の変更。
  squareで矩形を表示。
  underlineで下線を表示。
  square+underlineで矩形と下線を表示。
  defaultでデフォルトに戻す。
 
 **\f[anchorcolor,R,G,B] もしくは \f[anchorbrushcolor,R,G,B]
  選択中アンカーの矩形内の色をRGB(0~255)で変更。
  \f[anchorbrushcolor,default] でデフォルトに戻す。
 
 **\f[anchorpencolor,R,G,B]
  選択中アンカーの矩形枠および下線の色をRGB(0~255)で変更。
  \f[anchorpencolor,default] でデフォルトに戻す。
 
 **\f[anchorfontcolor,R,G,B]
  選択中アンカーのフォント色をRGB(0~255)で変更。
  \f[anchorfontcolor,default] でデフォルトに戻す。
 
 **\f[anchormethod,描画方法]
  選択中アンカーの描画方法の変更。
  Win32APIのSetROP2関数で使用できる全オペレータが指定可能。
  \f[anchormethod,default] でデフォルトに戻す。
 
 **\f[anchornotselectstyle,形状]
  訪問済みアンカーの形状の変更。
  squareで矩形を表示。
  underlineで下線を表示。
  square+underlineで矩形と下線を表示。
  defaultでデフォルトに戻す。
 
 **\f[anchornotselectcolor,R,G,B] もしくは \f[anchornotselectbrushcolor,R,G,B]
  訪問済みアンカーの矩形内の色をRGB(0~255)で変更。
  \f[anchornotselectbrushcolor,default] でデフォルトに戻す。
 
 **\f[anchornotselectpencolor,R,G,B]
  訪問済みアンカーの矩形枠および下線の色をRGB(0~255)で変更。
  \f[anchornotselectpencolor,default] でデフォルトに戻す。
 
 **\f[anchornotselectfontcolor,R,G,B]
  訪問済みアンカーのフォント色をRGB(0~255)で変更。
  \f[anchornotselectfontcolor,default] でデフォルトに戻す。
 
 **\f[anchornotselectmethod,描画方法]
  訪問済みアンカーの描画方法の変更。
  Win32APIのSetROP2関数で使用できる全オペレータが指定可能。
  \f[anchornotselectmethod,default] でデフォルトに戻す。
 
 
 
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