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      -ウィキはみんなで気軽にホームページ編集できるツールです。

&amp;fclock()

#memo(昔、あるところになかなか子どもが生まれない夫婦がいました。\nでも、ある時、ようやくかわいらしい男の子が産まれました。\nお父さんとお母さんはとても喜んで、この子が元気で長生きするように、と偉いお坊さんに頼んで、長生きできそうな名前を付けてもらいました。\nお坊さんは一生懸命考えて、ありがたい意味や長生きした人の名前をくっつけて、長～い名前を男の子につけてくれました。\nこんな名前です。\n\n「QG6C69/FeEDorLEave/fgm/きあな/えるたそ/きゅじ/HappyforGood/QG6C69/FeEDorLEave/fgm/きあな/えるたそ/きゅじ/HappyforGood/QG6C69/FeEDorLEave/fgm/きあな/えるたそ/きゅじ/HappyforGood/QG6C69/FeEDorLEave/fgm/きあな/えるたそ/きゅじ/HappyforGood/QG6C69/FeEDorLEave/fgm/きあな/えるたそ/きゅじ/HappyforGood」ｄ)    </description>
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    <title>ラ</title>
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      |BGCOLOR(lightgray):CENTER:&amp;bold(){Twitter}|&amp;ref(aT69eUHC.jpg,,height=150,width=150,,http://twitter.com/#!//@neomi_128 ,blank)&amp;br()[[@neomi_128 &gt;&gt;https://twitter.com/@neomi_128 ]]||BGCOLOR(lightgray):CENTER:&amp;bold(){Twitter}|&amp;ref(3SZnYlpV_400x400.jpg,,height=150,width=150,,http://twitter.com/#!//matyonann ,blank)&amp;br()[[@matyonann &gt;&gt;https://twitter.com/@matyonann ]]|

&amp;bold(){2月5日,[[彼女&gt;https://w.atwiki.jp/sakurayume/pages/124.html]]ができました}




-マスタード製造機
-乳がん
-ぶっさ
-歌える曲は[[mermaid girl]]
--しかしみんなの前では歌ったことはない。
-咲の好きなキャラはおっぴあいオバケとマフラー
-なんちゃららら
-[[マリカ勢]]
-PSVITAが欲しい
-汚好きで指に水疱ができている。
-一日に３匹は家で虫を見かける
-Gとは共生している。
-近所のお姉さんにレイプされている。
スクフェスでは[[ういるす]]がすき
-信用していた大切な人に裏切られそれ以来、人を信じることができなくなったという暗い過去を持つ
よく大会まで精神と時の部屋（トイレ）で瞑想することがある
最近よく金玉が痛くなる
最近おしりにできものができていてよく痛がる

-うひ「ふふっ、ゴムにたっぷり、精液が……んっ、ごっくんっ……♡」
https://gyazo.com/7f33d7e57733edc76f521632cc7cce58    </description>
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    <item rdf:about="https://w.atwiki.jp/sakurayume/pages/124.html">
    <title>[[彼女]]</title>
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      ぴよ彼女いない。    </description>
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    <title>メニュー</title>
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      **人
[[ラ]]
[[ヌ]]
[[犬走揉太]]
[[えるふ]]
[[鼻息先輩]]
[[殻先輩]]
[[隕石]]
[[パチュリー・ノーレッジ]]
[[ゲノ]]
[[ミミ]]
[[あんちょび]]
[[こうちゃん]]
[[ホルン]]
[[かきちゃん]]
[[ろっそ]]
[[もち]]
[[てんむす]]
[[さいゆう]]
[[やましょ]]
[[○いじ]]
[[太陽神アポロ]]
[[ういるす]]
[[アイル]]
[[マリオ]]
[[QG6C69]]
[[コロ助]]
[[ぼうししゃも]]
[[あまがむ]]
[[えぬ]]
[[かんら]]
[[うえすと]]
[[んけりま]]
[[さもさん]]
[[いさら]]
----
*日本語
[[彼女]]
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[[いじめてくれとはいってない]]
[[twitterの扉]]
[[正論の嵐]]
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[[～の時こそ～しろ]]
[[～すれば世界が変わる]]
[[ドワイ]]
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[[lulu jg]]
[[闇の笑い方]]
[[すんぎ]]
[[「風」っていいよね...]]
[[感染するUhi]]
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[[いさら「物語を聞かせてくれ」]]
[[ぐるたみん神経衰弱]]
[[ネットDQNにぼこぼこにされるえく]]
[[hideoo]]
[[hideoo(犯罪者)]]
[[いさらかわっちまったな]]
----
*song
[[mermaid girl]]
[[ねこ巫女れいむ]]
[[天狗アイドル撮影会]]
[[俺はボーマンダ]]
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[[ぜんまいざむらいop歌詞考察]]
[[なんで]]
----
*知識
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    <item rdf:about="https://w.atwiki.jp/sakurayume/pages/123.html">
    <title>飼いゆっくりれいむ</title>
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      http://blog.livedoor.jp/yukkuriplace_anko/archives/7105054.html

https://w.atwiki.jp/ankoss/pages/1702.html



『飼いゆっくりれいむ』

Ｄ．Ｏ





我が家は、築１００年を軽く超える古風な木造家屋である。
爺さんの若かった頃は農業をしていたとのことなので、蔵もあれば庭もあり、
さらにその周囲は生垣をはさんで小さな林まで広がっている。
外から見れば、歴史の重み、どころか幽霊屋敷の雰囲気漂わせていることだろう。
現在の主である私が手入れを怠っているので、庭はコケと背の高い雑草が生い茂り、生垣も所々穴が開いているからなのだが。

私が子供の頃は、周囲にまだ多くの農家も残っていたが、
十年ほど前に、ゆっくりの大規模な襲撃が起こり、すっかり疲弊してしまったようである。
もう少し山に近い田舎に立ち上がった、のうかりんを使った実験農場計画が始まった頃に多くの農地は売却され、
実験農場が順調な現状を考えると、このあたりも数年後にはのうかりん印の農場になりそうだ。
現在では町、というには空き家が多すぎる、少々寂しい地域となってしまっている。






そんなある日、仕事から帰ってみると、
庭にサッカーボールサイズと、テニスボールサイズの饅頭が一つづつ落ちていた。
日が暮れているので良く見えないが、赤白リボンの奴はたしかれ・・・れ？ゆっくりだ。

「ゆゆっ！おにーさん、ゆっくりしていってね！」
「ゆっくちしちぇっちぇにぇっ！」

「・・・・・・。」

家の電灯に照らされてみれば、薄汚れていて何ともゆっくりしていない奴等である。
少なくとも、見ているこちらとしてはゆっくりできない。
親子なのは間違いなさそうだが、親の方は全身余すところ無く、
マジックで唐草模様が描き込まれているあたり、町からやってきたのは間違いないだろう。

「にんげんさん、れいむはしんぐるまざーなんだよ！」

「へぇ・・・。で？」
「かわいそうなれいむたちを、ゆっくりかっていってね！」
「きゃわいくってごめんにぇっ！」

「・・・はぁ。」

なんだか、やり遂げた表情でこちらを見ている。
刈って、狩って、・・・いや、飼っていってね、か？
どうやら、こんなにゆっくりしたおちびちゃんなんだから、人間さんも飼ってくれるに違いない、ということらしい。
とりあえずサンダルの裏を、その自信満々の顔面に押し当てて、塀の方に転がしてやることにした。

「ゆべしっ！」
「ゆぴぃぃいい！」

「・・・ペッ！」

噛んでいたガムが母れいむのリボンにジャストミートする。

「・・・・・・飯作ろ。」

別にゆっくりとやらに大した関心はない。
単に、コソコソ隠れているなら可愛げもあるが、ずうずうしさが気に入らなかっただけである。
これまでも野良猫やらなんやら、しょっちゅう仮の宿に使われていたので、
今更ゆっくりが庭に舞い込んだところで気にしない。
糞をばら撒かれないだけ、犬猫よりはありがたいくらいだ。
庭に住みたきゃ勝手に住めばいい。
こちらには当然世話する義務なんぞ無いのだから。






「ゆ゛、ゆ゛、ゆ゛、ゆ゛・・・・」

「ゆっくりー！」

痛みから回復したれいむ親子の方は、感動に打ち震えていた。
なにせ気がついたら、母れいむのリボンにペタリとついているのは、あの憧れの飼いゆっくりバッジ。

れいむも遠くで見ていたときは気づかなかったが、バッヂがまさか人間さんが口から吐き出されたものだったとは。
まあ、自分達もナワバリ（無意味極まるが）にしーしーでマーキングすることは多いのだから、そういうものなのだろう。
　・・・などと考えながら、リボンにへばりついたガムを、嬉し涙に潤んだ目で眺めていた。

そう、れいむはついに、ゆっくりの中でも最もゆっくりできると言われる、
あの飼いゆっくりにしてもらえたのであった。



−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−



翌朝。
便所から出て縁側を歩いていると、庭の隅に放置していた木箱から、れいむ親子が飛び出してきた。

「「ゆっくりしていってね！！！」」
「ん？まだいたか。」

朝からうるさい奴らだ。やはり猫の方がましだな。

「ゆーん。おにーさん、れいむたちにあさごはんちょーだいね！」
「ちょーらいにぇっ！」

昨日のゆっくり共が、これから仕事に行くという時に、なんだかずうずうしくゆぅゆぅ鳴いている。

「・・・・・・庭の草でも花でも、自分で適当に食え。」

「ゆゆっ！？おはなしゃん、たべちぇいいにょ？やっちゃー！」
「ゆーん、ごはんさんいっぱいだよ～。」

勝手に住むのはかまわんが、ゆっくりフードたら言うものまで買ってやる気など無い。
というか、ペットでもないのにいちいち飯などやらん。






「むーしゃ、むーしゃ。しあわせー。」
「むーちゃ、むーちゃ。ゆ・・ゆぇーん。」
「どうしたの、おちびちゃん。」
「れいみゅ、こんにゃにむーちゃむーちゃちたの、はじめちぇ。」

れいむ達は、飼い主であるおにーさんの愛情を全身で味わっていた。
なにせ、適当に食え、と言って指差した庭には、
柔らかそうなゆっくりした草、
タンポポやシロツメクサの類の雑草寄りの花、
背の低い木には実や柔らかい葉っぱ、
それに、今は何も成っていないが柿やビワの木も生えており、季節が来たら食卓を飾ってくれることだろう。
当然昆虫やミミズも、その気になれば取り放題だ。
ここは、森の中にあったとしたら、数十匹のゆっくりを余裕をもって支えることができる最上級の狩場であった。
それらが全て、この２匹だけのためのごはんだと言うのである。

「おにぃさぁん、ありがとぉぉぉおおおぉぉ。」






そんなある日、夕食の生ゴミを袋に入れて、裏庭のポリバケツに入れようとしたところ、
ゆっくり共が、よだれを滝の様にたらしながらこちらを見ていた。
　・・・・・・そういえば、今都会では『ゆっくりコンポスト』なるものがはやっていると聞く。
正直言って生ゴミを貯めこむのは嫌だし、こいつらでも使ってみるか。

「・・・食え。」



翌朝、袋の中身がきれいさっぱりなくなっていた。
袋に何かが入っていた形跡すら無い。よだれらしきものでベタベタではあるが。

「ゆっくちちたおやさいしゃんだったにぇっ！」
「おにーさんにありがとうってするんだよ。」
「ゆっくちりきゃいしちゃよ。」

「なるほど。こいつは便利だ。」

それからというもの、あの親子は毎日ポリバケツに放り込むはずだった生ゴミを、おやつだと大喜びで食べている。
生ゴミを放置しすぎて増えていたりぐるとかも減った。
生ゴミがなくなったからか、りぐるも食べているのか・・・



しばらくすると、いちいちこいつ等が『おうち』とやらにしている、庭の隅の木箱まで生ゴミを持っていくのもめんどくさくなってきた。
まずは縁側の下に少し穴を掘り、用済みとなったポリバケツを横倒しにしてはめ込む。
ポリバケツの内側に土をいくらか入れ、周囲の穴との隙間にも土を詰める。正面から見るとパッと見トンネルのような感じだ。
あとはあのゆっくり親子を中に放り込んで、自家製コンポストは完成。

「ゆわーい。きょきょはれいみゅたちのおうちなんだにぇ。」
「ゆっくりー！おにーさん、ありがとう！」

なんかぽいんぽいんと跳ねて喜んでいるが、台所からも食卓からも近いここが、
生ゴミを放り込むのに適していただけだ。

「ん、で、あと何が必要だ？」
「「ゆぅ？」」

なんといっても、使い道ができた以上、もはや野良猫と同等ではない。
金をかけてやるつもりはないが、それなりのメンテナンスはしてやろう。
コンポストとしてある程度長持ちしてくれなければ困るからだ。

「ゆ、ゆぅーん！れいむはみずあびができたらうれしいよ。きたないとゆっくりできないよ。それと・・・」
「それと？」
「おちびちゃんにも、ばっじさんがほしいよ！おちびちゃんもかいゆっくりのばっじさんがほしいよ。」

水浴びか。なるほど、こいつ等が饅頭のくせにカビないのは不思議だったが、やはり不潔にしておくのはよろしくないといったところか。
こっちとしても軒下にサッカーボール大のカビ饅頭があるのは気分が悪い。自分たちで清潔にしてもらおうか。
あとは・・・ん？おちびちゃん・・・にも？
　・・・・・・妙に馴れ馴れしいのも合点がいった。まさか飼われているつもりだったとは。
まあ、使い道がある今となっては都合がよくもあったが。

「水は、そうだな。このタライに水を入れといてやる。勝手に使え。」
「ゆっくりー！」
「それと・・・バッジねぇ。ああ、あれでいいか。」

持ってきたのは、私が中学生時代に学生服につけていた、襟章だった。
鈍く銀色に光る襟章、どうせこいつ等がバッジとやらを活用する日は来ないのだから、これで十分だ。
リボンに乱暴にネジ式の襟章を突き刺して固定すると、赤色の中に鈍く光る銀色は、思いのほかしっくりときた。

「ゆわーい！ゆっくちちたばっじしゃんだー！」
「ゆぅぅ、よがっだねぇ、よがっだねぇぇえ、おぢびじゃぁぁああん。」

喜んでもらって何よりである。この調子で雑草むしりと生ゴミ処理を頑張ってもらいたいものだ。



翌日には、縁側下のコンポストの近くに「おといれ」と称してうんうん用の穴も掘っていた。
生活の場に排泄物を置いておくのはやはり嫌なのか。だが、これはこちらとしても都合がよかった。
このうんうんという排泄物については、定期的に土と雑草に混ぜて花壇の肥料にしている。
なかなか良質なようで、しかも採集の手間も要らないしありがたいものだ。

「ゆーん、おにーさん。おといれのおそうじしてくれてありがとう。」
「うんうんがなくなっちぇ、ゆっくちできりゅよ。」



−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−



こうしてれいむ親子がコンポストとなった数日後、家の庭に最近ご無沙汰だった来客が来た。

「ねこさんだぁぁあああ！ゆっくりできないぃぃぃ！！」
「ゆぴぃぃ、おきゃあしゃんこわいよぉぉ！」
「ん、ああ、トラか。久しぶり。」

生垣の穴から庭に入ってきたのは、近所で気ままな野良生活を送っている猫だ。
こいつに限らず、我が家を通り道にする猫は多い。

「ゆぁぁぁぁ、おにーさぁぁん。ねこさんこわいよぉぉぉぉ。」
「ゆっくちさせちぇぇぇぇ。」
「・・・嫌なら自分でなんとかしろ。」
「「ゆぅぅぅ、ゆっくりできないよぉ。」」

別にサッカーボールサイズの良くわからん物体にじゃれつく様な、酔狂な猫達でもないが、
町生活でトラウマでもあるのか、度重なる猫の襲撃に、れいむ親子は自分達で何とかすることにしたようだ。
数日後から、徐々にだが、目に見えて生垣の穴がふさがり始めた。

「ゆーえす！ゆーえす！」
「おきゃーしゃん、はっぱしゃんもってきちゃよ。」
「じゃあおちびちゃん、このすきまにはっぱさんをおしこんでね。」
「ゆっくちりきゃいしちゃよ。」

生垣や塀の隙間に、小石を詰め、小枝を刺し、上から土を盛って、また葉っぱや枝を詰める。
近くで見るとやはり幼稚園児の工作の域を出るものではないが、遠目には生垣に溶け込んで見えなくも無い。
何重にもゴミを積み上げているので、強度のほうはちょっと蹴りを入れたくらいでは吹っ飛ばないくらいになっていた。

「これでねこさんはいってこれないね！」
「ゆっくちー。」



「にゅぁ～ん・・・ぐるるる。」



　・・・・・・。



「「どぼぢでねござんはいっでるのぉぉぉおお！？」」
「・・・塀の上からだろ。」

まあ一応は通りにくくなったので、特に頻繁にここに来る数匹以外は入ってくることも無くなり、
多少は平穏になったようだ。
それにしても、なんだか最近庭がきれいになってきた気がする。



−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−



生垣の穴がれいむによってあらかた埋まった数日後、
久しぶりに友人が家まで遊びに来た。

「ゆゆっ！？おにーさんのおともだち？ゆっくりしていってね！」
「ゆっくちしちぇっちぇにぇ。」

「おー、間知由。お前ゆっくり飼ってたんだな。エラい装飾過剰だけど。」
「いや、飼ってないし、あの唐草模様は来たときからだ。俺の趣味じゃない。」
「ふーん。つってもバッジついてんじゃん。」
「ありゃガムだ。」
「え゛・・・。」



「ああ、みかんの皮は庭のポリバケツに放り込んどいてくれ。」
「え？これってこいつらのおうちだろ？」
「いや。コンポスト。」
「んー。・・・え゛ぇ？」

「ゆわーい、おやつだにぇ！ゆっくちありがちょー。」
「むーしゃ、むーしゃ。しあわせー。」

ついでに、夕食の魚の骨も放り込んでおいた。

「ぽりっ、ぽりぽりぽり・・・ゆっくりー！」

「・・・・・ふーむ。」
「どうした？」
「いや。ゆっくりって、案外飼いやすい生き物なのだろうかと思ってな。」
「ただの饅頭だろ。・・・・・・何だよ、その目は。」
「まったく。世の中にはどんだけ愛情注いでも懐かれない奴もいるってのに。」
「そんなもんかね。」



−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−



そして、庭が放置しっぱなしの幽霊屋敷状態から、見違えるようにきれいになった頃、
れいむ達の平穏な毎日に、突然不幸が舞い降りてきた。



「Ｚｚｚｚｚｚ・・・。」
「すーや、すーや。」

今日は日曜日。おにーさんも日当たりの良い縁側で昼寝中。
れいむ親子も庭に生えた木の木陰でゆっくりと惰眠をむさぼっていた。
そのとき庭に、普段と違う空気が漂う。

「うー。」

「ゆぅ？・・・すーや、すーや。」

「あまあまー。」



「ゆ・・・すーや、すーや。・・・・・・れみりゃだぁぁぁああああ！！！」

庭に突然飛来したのは、本来夜行性のれみりゃ（胴無し）。
庭のすぐ奥にある林は、昼でも薄暗く、たまに昼でも活動するれみりゃが現れたりする。
しかも、このあたりは農家だったこともあり、害ゆ対策として、れみりゃを大量飼育していた時期もあったので、
最近森の奥でしか見なくなったれみりゃ種もチラホラいたりするのだ。

「おちびちゃん、ゆっくりにげるよ！」
「ゆあーん。れみりゃはゆっくちしちぇにぇ。」

ぽよん、ぽよん、と大急ぎでおうちに飛び込むれいむ親子。
れみりゃは追ってこなかった。どうやら助かったようである。
しかし、一つだけ気がかりがあった。

「ゆぅぅぅ、おきゃーしゃん、れみりゃはゆっくちできにゃいよぉ。」
「ゆ！おちびちゃん。ここはおにーさんがつくってくれたおうちだから、れみりゃなんてはいってこれないよ！」
「ゆっくちー。でみょ・・・。」
「おちびちゃん？」
「おにーしゃん、すーやすーやしてたよ？れみりゃにゆっくちひどいことされてにゃい？」
「ゆゆっ！？」



「そろーり！そろーり！」

おにーさんの無事を確かめるべくおうちから慎重に這い出るれいむ。
見つかったら命はないだけに、そろーりそろーりにも力が入る。
そして、れいむは驚愕の姿を目撃した。

「うー！うー！」
「Ｚｚｚｚｚｚ・・・・、じゃま・・・」

　・・・・・・れみりゃがおにーさんにじゃれていた。



「ゆぁぁぁああああ！おにーさんがたべられるぅぅぅううう！！！」
「うー？」
「やめてねっ！おにーさんをたべないでねっ！れみりゃはゆっくりどっかいってね！！」

ゆっくりしたおにーさんを助けるべく、れいむはれみりゃに立ち向かう。
しかし、口にくわえた木の枝をどれほど振り回しても、空を舞うれみりゃ相手には届かなかった。

「ゆぅ、ゆぅぅ、どうしてとどかないのぉぉ。」
「うー！あまあまー。がぶり。」
「ゆひぃぃぃぃ、れいむのあんこさんすわないでぇぇぇぇ・・・。」
「おきゃあしゃぁぁあん、ゆっくち、れみりゃはゆっくちしちぇぇぇぇ！」

「お、肉まん。」ぱさり。
「うー！うー！」

といったところで目が覚めたおにーさん。
玉網を使ってあっさりとれみりゃを捕獲したのであった。






それにしても、生ゴミを処理して肥料を作り、
庭の管理までやってくれた挙句、夕食のおかずをおびき寄せてくれるとは、
つくづく使いでのあるコンポストだ。
つい今さっきまでたっぷり飯を食っていたこの肉まん、中身がが詰まっていてうまそうだな。

「ゆ゛っゆ゛っゆ゛っゆ゛っゆ゛っゆ゛っゆ゛っ」
「おきゃーしゃん、ゆっくちしちぇぇぇぇ。」

ザックザックザック

薄っぺらくなった方のれいむには、中身を詰めなおしてやることにする。
掘り出したのは、「おといれ」とやらになみなみと貯められた餡子。
こいつを、中身の減ったれいむの口からねじ込んでやることにした。

「ゆ゛っ、ゆぼぉっ！おにーざん、やべでぇ、ゆっぐぢでぎなっ！ゆぼっ！」
「おにーしゃん、やめてあげちぇにぇ！おきゃーしゃんがいやがっちぇるよ。」

無視。餡子は餡子だ。多少土が混ざっているが、中に詰めなおしてやれば問題ないだろう。

「ゆ゛っ、ゆっぐぢしていってね。ゆげぇ。」
「やっちゃー！おきゃーしゃん、げんきになっちゃよ。」
「ゆ、ゆぅぅ・・・おにーさん、ありがとぉ・・・。」
「しゅーり、しゅーり、ちあわちぇー！」

ふむ、消耗してはいるが、まだ当分は使えそうだ。



そして、その夜は多すぎて食べきれなかった肉まんの残りを、コンポストに放り込んでやった。
やはり一人暮らしにあのサイズは無茶な話だな。

「ゆわーい。きょうはごちそうだにぇ！」
「ゆーん。きっといっしょにれみりゃをやっつけたから、ごほうびなんだよ。」
「ゆっくち！ゆっくち！」



−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−



そんな生活が、しばらく続いたが、
子れいむが成体にまで大きくなった頃、親れいむの方が死んだ。
あとで調べたが、町の野良の寿命は平均一年かどうかと、大分短いらしい。
我が家に来た時には中古のポンコツだったということか。

「お・・・おにーさん。おちびちゃんを、・・・これからもゆっくりさせてあげてね。」
「特になにも変らんよ。」
「おちびちゃん、・・・ゆっくりしていってね・・・・・・」
「おかーしゃん、おきゃあしゃぁぁぁあああん！！！すーりすーりしてね、ぺーろぺーろしてねぇぇえええ！！！」

リボンは子れいむの方が欲しがったのでくれてやり、死体のほうはぐちゃぐちゃにすり潰して肥料にした。
花壇の花も元気に育つことだろう。

「おかーさん。おはなさんになったんだね。」
「まあそうとも言えるな。」
「ゆっくりしていってね。おかーさん。」




まあ、そんなことはどうでも良かったのだが、少し問題が生じてきた。
コンポストの、生ごみ処理能力が落ちてしまったのだ。

「ゆぅぅ～。さびしいよぉ。」
「おちびちゃんがほしいよぉ。」
「すーりすーりしたいよぉ。」

どうも孤独な生活と発情期が重なって、ノイローゼ状態になったらしい。
頭数が減ったうえ、どうにも食欲が無い。庭の雑草もまた伸び始めてきた。
これは、新しいゆっくりを取ってくる必要がありそうだな。



その日、夕食の生ゴミをコンポストに放り込みながら、
れいむにつがいを探してやる、と言った時のれいむの喜びようは大変なものだった。
体が溶ける寸前まで水浴びをして、リボンのしわ一つ一つまで丹念にあんよでつぶして伸ばしていく。
コンポスト内の清掃も丹念に行い、
さらに子供が出来た後のために、花やイモ虫、果物の皮などのごちそうから保存食の干し草まで貯めこむ。
にんっしん中のベッドまで葉っぱと草を使って作り終えて、準備万端でその日を迎えた。



約束の日、私はれいむを連れて街を歩き、れいむ的に「すっごくゆっくりしてる」まりさを手に入れた。
この白黒饅頭、帽子にアイロンをかけた形跡もわずかにあり、恐らくバッジを引きちぎったのであろう傷痕も見られる。
飼われていたというなら、それなりの躾もされているのだろう。好都合だ。

「ゆふん！そんなにまりさをかいたかったら、かわせてやってもいいのぜ。」
「ゆっくり！まりさ、ずっとゆっくりしようね！」
「ゆん！なかなかゆっくりしたれいむだから、とくべつにすっきりしてやってもいいのぜ。」

本人も乗り気のようだから都合よい。つがいにしてやることにして、家に連れていった。



「ゆぅ～ん、まりさ。すーり、すーり。」
「ゆへぇぇ！いいからとっととまむまむをむけるのぜぇ！『ぼよぉぉおん！』」
「『ごろんっ』ゆぅ！？もっとゆっくりしてぇ！」
「しったこっちゃないのぜ！まりさのぺにぺにをおみまいしてやるのぜぇ！！」

ずぼぉっ！ずっぽずっぽずっぽずっぽ・・・

「ゆぁーん、いだいぃぃぃい！らんぼうすぎるよぉ。もっと、ゆっぐりぃ！」
「ゆっふっ！ゆっゆっゆっゆっゆっゆっすっきりぃぃぃいいい！」
「ずっぎりぃぃ。」



とりあえずれいむの腹が膨れてきたので、予定どおりにいったようだ。

「ひどいよまりさ・・・」
「ゆふぅ。ひとしごとおわっておなかがすいたのぜ。にんげんさん、とっととごはんをもってくるんだぜ！」
「その辺のを適当に食え。」
「ゆゆ！？なにいってるのぜ。ゆっくりふーどさんなんて、どこにもないのぜ。」
「草があるだろ。」
「な・・・なにいってるのぜぇぇ！くささんはごはんじゃないのぜ！
ふーどさんがないならけーきさんでもいいのぜ！はやくもってくるのぜ、くそじじぃ！」
「ゆぅ。なにいってるの？おにーさんにあやまってね。くささんはおいしいよ。むーしゃむーしゃ。」

「ゆぎぃぃぃいい！もういいのぜ！はやくおうちにいれるのぜ！べっどですーやすーやするのぜ！」
「そこに家ならあるだろ。」
「な・・・なにいってるのぜぇ！これはごみばこさんなのぜ！くさくてきたないのぜ！」
「ひ、ひどいよまりさ！おにーさんがれいむにくれた、ゆっくりできるおうちだよ！
それに、れいむがいっしょうけんめいおそうじしたんだよ！ゆっくりあやまってね！」

「・・・いいよ別に。文句があるなら勝手に出ていけば。」
「ゆふん！まったく、ばかなじじぃとゆっくりしてないごみれいむのほうが、このおうちからでていくのぜ！
ゆっくりしたまりささまが、とくべつにこのおうちをつかってやるのぜ！」
「ふーん・・・。れいむ、どうやら一緒に暮らすのは無理そうだが。」
「ゆぅぅぅぅ・・・ゆっくりできないまりさだよぉ。」



とりあえず、私が家から追い出されるのは嫌なので、ゆっくりしたまりささまとやらは、門から丁重に出て行ってもらった。
あれだけ態度がでかいと、野良をやっていくのも大変だろうに、大したものだ。
しかし、ゆっくりと言っても、コンポスト向きのとそうでないのがいるのかもしれない。
黒帽子がダメなのか、飼われていたのがダメなのか、まあ、どうでもいいことだ。
れいむの腹にいるちび共の中に黒帽子がいたら、それもはっきりするだろう。

つがいこそいなくなったものの、孤独を埋めるという当初の目的は達成されたようである。
それから数匹分の食欲を発揮し始めたれいむは、３週間後、無事れいむ種一匹とまりさ種一匹を出産した。
赤ゆっくりが腹から射出される勢いには驚いたが、庭は柔らかい芝生であったのが幸いしたのか、
せっかくれいむが作っていた草のクッションから１ｍ以上離れて着地したものの、つぶれることはなかった。

「「ゆっくちしちぇっちぇにぇ！！！」」
「ゆっくりしていってね！ゆぅーん、ぺーろぺーろ、おちびちゃんたちかわいいよぉ。」

これで、コンポストの方は今後も安泰そうだ。
母れいむがチビ共にもバッジが欲しいとか言ってきたので、画鋲のカサの部分をセメダインでくっつけておく。金バッジだ。
これで満足して生ゴミを処理してくれるのだから、安上がりなものだ。



ちなみに、ゆっくりしたまりささまに出て行ってもらってから二日後、門の前にみすぼらしく、
帽子もかぶっていないまりさ種が一匹転がっていた。

「やっばりがっでぐだざぃぃ・・・おねがいじばずぅ。」

とか言っていたが、ゆっくりを飼う趣味などないので、無視しておいた。



−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−



それからしばらくは、コンポストとしても庭の芝生管理としても特に問題はなかった。
ピンポン玉サイズの子供たちでは、成体一匹分の処理能力を補えるかと、多少不安ではあったが、
どうやら、成長中のチビ共の方が食欲は旺盛らしく、生ゴミは毎日順調に処理され、肥料になっていった。
黒帽子の方も特に文句を言わず、生ゴミをムシャムシャ食らい、庭をぽよんぽよんと跳ねまわっている。
やはりあの態度は、育ちが問題だったようだ。

だが、赤ゆっくり達が産まれてから一月ほどたち、そろそろ冬の近づきを肌で感じ始めた頃、
またしてもコンポストの性能が低下してきた。
朝、コンポストの中をのぞいてみると、まだ昨日の生ゴミが残っている。
さらにその奥では、歯をガチガチと鳴らしながら、目の下にクマをつくったれいむ一家がいた。


「お、おおお、おにーさん、おうちがさむいよぉぉぉ・・。ねむれないよぉぉ・・。」
「しゃむくてゆっくちできにゃいぃぃぃ。」
「ごはんしゃんつめちゃいよ。むーちゃ、むーちゃ、しょれなりー。」

コンポストはれいむ達なりにきっちり入口を塞いでいるが、やはり所詮はポリバケツ。
まだ昼間は温かいが、壁一枚隔てた向こうの、夜の寒気を完全に防ぐことはできないようだ。
この時期でこれでは、冬の間はコンポストの機能が完全に停止しかねない。
家に入れるという選択肢はもちろんないが、
本格的にコンポストの改造を行う必要がありそうだ。




その日の昼、れいむ一家に『たからもの』とか言う小石や押し花や、ガムの付いたリボンらしきゴミをコンポストから出させると、
大規模な改装に取り掛かった。

まずは、ポリバケツを掘り出して、横倒しにすると天井になる、壁の一部を四角く切り抜く。
それに、ちょうつがいと留め金をつけて、外から開けるようにした。
ゆっくりは、冬には巣の入り口を密閉するらしいので、生ゴミの投入口をつけてやったわけだ。

次にバケツの入口、つまりゆっくりの出入り口だが、せいぜい直径３０ｃｍ程度のゆっくりに対しては大きすぎる。
壊れたすのこを材料にして、ドーナツ状の板をつくり、バケツの口に取り付けてやった。
これでゆっくりの出入り口は、必要最低限の大きさになり、
木の枝などで塞ぐ手間も、寒気の吹き込む隙間もぐっと減るはずだ。

あとは、再び縁側の下にポリバケツを埋めなおし、これまではむき出しだった側面にまで土をこんもりと盛っておく。
外から見ると、生ゴミの投入口と、ゆっくりの出入り口だけ穴のあいた、砂場の砂山のような外観となる。
縁側の下なので、雨風で盛り上げた土が崩れる心配は無い。
地下は冬でも暖かいというので、これで断熱は十分だろう。



数十分の作業中、庭で遊ばせていたれいむ一家を呼び寄せた時の反応は、
以前コンポストを、はじめてつくった時以上のものであった。

「ゆ、ゆ、ゆ、ゆわぁぁぁぁああい！すっごくゆっくりしたおうちだよぉぉおおお！」
「ゆっくち！ゆっくちー！れいみゅたち、こんなゆっくちしたおうちにしゅんでいいにょ！？」
「ゆわーい！なかもあっちゃかいよー！ゆっくちー！」

「ふーい、疲れた。あとはこいつでも中に敷いとけ。」
「ゆぅぅぅぅうう！しゅごーい！ゆっくちちたおふとんしゃんだー！」
「おにぃさん、ありがと、う、ゆぇぇぇええん！」
「おきゃーしゃん、ないちぇるにょ？どっかいちゃいにょ？ゆっくちしちぇにぇ。」
「おちびちゃぁぁあん！れいむはうれしくってないてるんだよぉ。ゆっくりー、ゆっくりー！」

近所の農家から頂いてきた干し藁をひと束くれてやっただけだが。
とりあえず、この反応からして、今後はまたコンポストとして元気にやってくれそうだ。
こちらはやることやったので、あとのメンテはこいつ等がかってにやってくれればいい。






かつて母れいむと一緒に野良生活を送っていた頃、れいむには夢があった。

温かくて、雨の心配も、風の恐怖も感じないですむおうち。
毎日お腹いっぱい食べられるだけのごはん。
しかも、そのごはんを手に入れるために、命の危険など感じずにすむゆっくりプレイス。
外敵の心配もないそのゆっくりプレイスで、
ゆっくりしたおちびちゃん達とすーりすーりしたり、のーびのーびしたり、
おうたをうたったり、水浴びですっきりーしながら、毎日ひたすらゆっくりする。
夜になったら、ゆっくりしたおうちに帰り、ふかふかのおふとんの中で、
家族で肌を寄せ合ってすーやすーやする。
たまにはあまあまが食べられたら言うことはない。

これが、れいむのかつて夢見たすべてであった。
そして、今、この場所には、れいむが望んだもの全てがあった。

全てのゆっくりが追い求め、そして見つけることの出来なかった場所、ゆっくりプレイス。
だが、れいむにとってのそれは、人間さんがコンポスト、と呼ぶこの場所に、確かに存在していたのだった。



−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−



「ゆっくりー！」
「すーり、すーり、しあわせー。」
「すーり、すーり、・・・ゆっ、ゆっ、ゆっ」
「ゆふぅん、だめだよまりさぁ。ゆふぅ、ゆふぅーん！」

れいむ親子が初めて我が家のコンポストとなって２年。
結局外部から新たなゆっくりを連れてくる必要はなくなった。
こいつらは、家族以外のゆっくりがいないとなると、姉妹同士でつがいを作り続け、今はすでに４世代目である。
今はこれまた姉妹である、れいむとまりさのつがいがコンポストとして活躍している。

それと、最近は花壇の世話もめんどくさくなったので、街でゲッソリしていたゆうか種も一匹拾って庭に住まわせている。
最初はコンポストの連中が花を勝手に食う、食わないでもめた時期もあったが、
群れでもない以上大した量を食われることもなく、しかも花の肥料がコンポスト産だということもあり、
それなりの折り合いをつけることで落ち着いている。

「「すっきりー！」」

などと思っているところで、また増えるつもりのようだ。
れいむの頭ににょきにょきと生えたツタには赤れいむが３に赤まりさが２。
まあ、構わない。どうせ代替わりが激しいゆっくりである。
うっかり病死などしないうちに子供を作ってもらわなければ余計な手間だ。
それに増えすぎるようなら何個か潰して肥料にするだけ。
庭もすっかり華やかになって、もう幽霊屋敷の頃の面影は残っていない。



「おはよーございます。」
「ああ、農場の。おはよう。」

最近ついにこの辺も、のうかりん農場化が進み始めた。
生垣の向こうから挨拶してきたのうかりんも、そこの従業員である。

「とってもゆっくりした庭ですね。きれい。」
「まあ、ゆうかが一匹でやってるんだがね。」
「うふふ。それは失礼しました。でも、それ以上に・・・あなたの飼われているゆっくり達。」
「？」
「とってもゆっくりしてますね。今までたくさん飼いゆっくりを見ましたけど、一番ゆっくりしてますよ。」
「ふーん。そんなもんかね。」



同じゆっくりである、あののうかりんが言っているなら正しいのだろう。
よくわからんが、この２年間で一つだけ確信したことがある。



こいつらには、コンポストという仕事が向いている、ということだ。    </description>
    <dc:date>2020-01-31T23:36:09+09:00</dc:date>
    <utime>1580481369</utime>
  </item>
    <item rdf:about="https://w.atwiki.jp/sakurayume/pages/122.html">
    <title>いさらかわっちまったな</title>
    <link>https://w.atwiki.jp/sakurayume/pages/122.html</link>
    <description>
      2018/07/29
「水ノ子さん俺成功したよ」

2018/08/02
初デート

2018/08/21
初めて手を繋ぐ

2018/09/11
初キスを済ませる

「手の繋ぎ方が変わりました」
「ぶ」
「ぴよさんが彼女できないのは仕方ないよｗ」
「piyo take　piyo took　piyo taken」
「彼女のおっぱい揉んだら怒られました」
「血でたよ　彼女」
「ぴよたけみねごろうって誰だよ」    </description>
    <dc:date>2019-10-12T22:10:28+09:00</dc:date>
    <utime>1570885828</utime>
  </item>
    <item rdf:about="https://w.atwiki.jp/sakurayume/pages/114.html">
    <title>韓国人ソル翻訳</title>
    <link>https://w.atwiki.jp/sakurayume/pages/114.html</link>
    <description>
      https://www.youtube.com/watch?v=9pVutFOFKt4

ソルはトップレートでも使われています。
韓国ではチャレンジャーのうち３人、なでは４人がオレリオンソルメインです。
今回は、彼らのうちの１人と話をすることができたので、聞いていきます。

---

ソルはレベル１めっちゃ強いです。イグゾとかいらんイグナイトでキルします。
大体レベル３でリコールしてダクシとワード買います。
ダクシはロームしまくってスタック貯めれるので相性とてもいいです。
ソルはロームが強いのでロームしましょう。
例
4:50
レネクのプッシュウェーブなのでイレリアは押されます。
しかも序盤はレネクが有利なのでダメージトレードするでしょう。
そしてイレリアはスタンが簡単に決まります。
さらにタロンジャングルはゴミなのでロームが刺さります。

ミニオン
マッチアップ
ＣＣ
両じゃんぐ

これらの要素が重要です。

多くのソルプレイヤーはめっちゃロームします。
ですが１人目の話を聞いているソルプレイヤーはちゃいます。 
他のチャレンジャーソルより２倍ロームします。
中盤、ロームしたいですが、ロームできるレーンがない、という場合はジャングルと協力して無理やりダイブします。

ソルの機動力は尋常ではないのでそれを利用し試合を作ります。

またいつか続きやる。。。

-----------

こんにちは、今回学ぶのはオレリオンソルです

教えてくれるのはこの方です

オレリオンソルワントリック(원챔)で韓国challenger483LPまで到達した

미드가는 용용이,または제주용용이で知られる
sol로랭크さんのプレイを見ながら学びましょう！
↑全部sn

まずはルーンとアイテムです！（フェイズラッシュ roaクリセプmrpen本）

今回の対面はswainです。
流行っていますが、逆に言えばナーフ対象ということです。

私はWで押し捲ると思っていましたが、AAとWで晴らすしながらプッシュしえますね。

序盤にコラプトポーション


そしてルーンを見れば[[わかる]]とおり、MSが重要なようです。
だからポーション持続時間延ばしてMSあがるタイム何ちゃらポーションを選択しているそうです。実質コアですね。

どうやらソルはレーニングよりロームのほうが強く、レーンはコラプトポーションで耐えてアグレッシブプレイが重要っぽいです。

ソロキルはできなくてもかまいませんが、レーン主導権は失ってはいけません。

どうやらタイムワープトニックとコラプトポーションがdamagetradeをよくしているようです。

Wでminion処理しながらharassしてますね。

これでプッシュの仕方がわかりました。

プッシュすると視界がとれ、roamingが相手よりはやくできます。これは間違いなくレーン主導権を握れるのでオススメです。

私がプレイの半分を見て感じたことは、確実にフリーロームできる場合のみロームしているようにおもえました。

そうだ、ちょうどロームしてますね。
あいてはこれないロームです。

こうしてみていると、やっていることはとても簡単に見えます。

相手のmidより早くよってlaneの主導権も握っていてオレリオンソルの強みを確実に活用しているのがわかります。

集団戦(한타)はsideにあわせるのが重要で、つく相手あればcc機使い

少しこのようなものだ（意味不明）

ADC守りながら相手のdealer殴れるといいね。

集団戦はW切らさず使います。

可能な限り後方でヘジュルコ尽くしが
各出てくるからすぐ前フラッシュサーバますね
アウトリガーソールシステムツリーがどうしても体力が支えてくれるから（意味不明不明）

あまりにも裏側でサリゴのみの片道ないようです。

solにランク様はマグァン+体力の方が重視されるようです1

これが最後のgrpなのでそれを見ながらまとめましょう。

sol로랭크はフィジカルで圧倒するplayerじゃないが
オレリオンソルをとても理解しており、敵midと差をつけていくプレイヤーのようです。
どうやらミクロじゃなくてマクロよりなので練習すれば誰でもいけそうですね
꿀챔견문록
sol使ってる人頑張ってね！チャンネル登録よろしく１




----
ソルの強み
1.ローミングより視野！
2.2v2の戦いの寄りのはやさ
3.スカとる戦
4.視野&gt;&gt;&gt;&gt;&gt;ローミング

私損害ながら、他のラインの利点！ - &lt;ソロキル&gt;
sol로랭크 - （視野を食べる）（ローミングは確実キルライン！）
今日の重要な★X2000万個
Sキー距離調節！これ真理です。正当な理由 - キルラインない取られます。
- 花王...★

----



아무래도 솔은 라인전 솔킬 보단 로밍이 강해서

&#039;라인전에선 부패물약으로 버텨주면서 안죽고 플레이 하는게 중점인것 같습니다.

솔킬은 못해도 괜찮지만 안죽고 라인주도권을 잃어서는 안됩니다

아무래도 시간 왜곡 물약과 부패물약   으로

솔　님이 딜교를 좋게 할수있었던 것 같습니다.



----


이번에 저희가 알아볼 챔피언은 아우렐리온 솔! 

누군지 빨리 만나봅시다!!

바로 이분이십니다!

아우렐리온 솔 원챔이신데요 챌린저 483포인트!

미드가는 용용이 또는 제주용용이로도 알려지신 솔 장인이십니다!


이번에도 챌린저 솔 장인 sol로랭크님 플레이를 보면서 한번 배워보겠습니다! 


시작하기전에 룬과 아이템!!

 이번 상대는 스웨인이네요

 스웨인 같은경우는 최근에 많이 뜨고있는 픽이죠.

어찌보면 너프 대상이라고 보여집니다.

저는 W쓰고 미는건줄 알았는데,

그냥 안쓴 W와 평타로 밀어주네요.

초반에 부패물약을 들긴 했지만

아무래도 라인클리어 용으로 쓰면 마나 낭비가 심해서 그런거같습니다.

그리고 룬을 보시면 아시겠지만１１１

이동속도가 굉장히 중요한걸 알수가 있습니다 1

&quot; 그래서 포션 지속력이 늘어나고 먹을때마다 이속이 빨라지는

시간 왜곡 물약을 들어주는 것 같습니다 어찌보면 핵심이네요.

아무래도 솔은 라인전 솔킬 보단 로밍이 강해서

&#039;라인전에선 부패물약으로 버텨주면서 안죽고 플레이 하는게 중점인것 같습니다.

솔킬은 못해도 괜찮지만 안죽고 라인주도권을 잃어서는 안됩니다

아무래도 시간 왜곡 물약과 부패물약   으로

솔님이 딜교를 좋게 할수있었던 것 같습니다.

----
W로 미니언 클리어 중점을 뒀지만 챔피언도 같이 맞춰주네요.

일단은 초반 라인전을 어떻게 하면 좋은지 봤습니다. 

&#039;일단 초반라인전을 이렇게 해두면 확실히 미드 시야도 먹을수있고,

상대 미드보다 합류나 로밍도 빨리할수 있어서

| 확실히 라인주도권을 쥐어주는게 좋습니다 .

&#039;제가 이분 플레이를 보면서 느낀건

&quot; 저는 거의 무조건 로밍만 다니는 그런 식인줄 알았는데 

| 그렇지 않았습니다 그냥 적당한 로밍이었지만 

&quot;상대방이 따라올수는 없는 그런 로밍이었습니다. 


----


| 마지막 한타 보시면서 마무리 해보도록 하겠습니다.

Sol로랭크님은 강력한 피지컬로 압도하는 유저는 아니였지만

충분한 아우솔 이해도를 바탕으로 상대 미드라이너와 격차를 벌리는

&#039; 은은한 미드라이너였다는 생각이 듭니다 |

| 아무래도 피지컬적인것보단

이런 부분들이 오히려 연습하면 따라할수있지 않을까?

&#039;이런생각을 할수있게 해주는것 같아서

| 꿀챔견문록의 취지와도 조금은 알맞다는 생각이 듭니다.

&#039;sol로랭크님 솔로랭크 열심히 해서 챌린저 상위권,

가시길 기원하겠습니다!

끝까지 시청해주신분들 너무 감사드립니다 1

영상이 마음에 드신다면 구독과 좋아요 눌러주세요!! |

---
序盤　あいてがスキル吐いたらWハラスしながらｃｓたべる
Wガンぷッシュしない
理由
スカトル寄れない　ロームできない　
650えんリコールタイミングブーツダクシ
ワード森に刺す




-参考になるどうが見つけた集
 https://www.youtube.com/watch?v=-mbL-g3Dtsg
 lv1 exhaust solo kill,supportのtaliyahたぶんceros    </description>
    <dc:date>2018-07-15T13:28:53+09:00</dc:date>
    <utime>1531628933</utime>
  </item>
    <item rdf:about="https://w.atwiki.jp/sakurayume/pages/121.html">
    <title>ネットDQNにぼこぼこにされるえく</title>
    <link>https://w.atwiki.jp/sakurayume/pages/121.html</link>
    <description>
      #image(https://i.gyazo.com/ee6ac0c47b1d9822ef9b7cb0fd53a8ba.png)
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#image(https://pbs.twimg.com/media/DgSCIESV4AA6H-B.jpg)

#image(https://i.gyazo.com/ce803fa76f0c26783fed0cf06e15214a.png)
#image(https://i.gyazo.com/6dc749213524ad0587aaf8b2d291ccfb.png)

***ヘイトを稼いで全員の身代わりになるjg

#image(https://i.gyazo.com/42d9890437d3086665d5df0048c6e518.jpg)
#image(Dd8nhmPVMAAi6x9.jpg)
#image(Dd8nhUHUQAIfl4P.jpg)
#image(Dd8niCrV4AAEa9v.jpg)    </description>
    <dc:date>2018-06-22T18:37:40+09:00</dc:date>
    <utime>1529660260</utime>
  </item>
    <item rdf:about="https://w.atwiki.jp/sakurayume/pages/120.html">
    <title>hideoo(犯罪者）</title>
    <link>https://w.atwiki.jp/sakurayume/pages/120.html</link>
    <description>
      &amp;big(50){&amp;color(red){hideoo: しねしねしねしね}}
[[hideoo]]: ひあ
[[hideoo]]: 黙ったので
AyaNico: 正直俺らみんなレポートされてるかもな
[[hideoo]]: 私の勝ちです
リーサルテンポの悠木碧の手コ5.2SA: おまえおれたちのことレポートしそうだから
リーサルテンポの悠木碧の手コｷ5.2SA: レポートしとくわ
kaede223: おｋ
[[hideoo]]: していません
kaede223: 4v1
[[hideoo]]: やめてｋづあさい
リーサルテンポの悠木碧の手コｷ5.2SA: 保険
[[hideoo]]: 許して
リーサルテンポの悠木碧の手コｷ5.2SA: おまえ明日からチャットできると思うなよ
[[hideoo]]: やめてください
[[hideoo]]: オールチャット出来ないの
[[hideoo]]: きついです
[[hideoo]]: もう次いっていいですか
kaede223: はやくまとめろや
[[hideoo]]: 疲れました
AyaNicoDDLC: おなにーできないのとチャットできないのどっちがいいんだよ
[[hideoo]]: うるさい
リーサルテンポの悠木碧の手コｷ5.2SA: なさすw
リーサルテンポの悠木碧の手コｷ5.2SA: わいあいw
[[hideoo]]: チャットできないほうがいいです
リーサルテンポの悠木碧の手コｷ5.2SA: まるざw
リーサルテンポの悠木碧の手コｷ5.2SA: じぐすw
リーサルテンポの悠木碧の手コｷ5.2SA: てえもw
[[hideoo]]: なんですか
リーサルテンポの悠木碧の手コｷ5.2SA: 陰湿w
[[hideoo]]: 違います
リーサルテンポの悠木碧の手コｷ5.2SA: しんじどw
リーサルテンポの悠木碧の手コｷ5.2SA: オラフとかw
リーサルテンポの悠木碧の手コｷ5.2SA: かっこいいw
[[hideoo]]: オラフとか
[[hideoo]]: 結構前ですよ
kaede223: 旗なくなっちゃったね
&amp;sizex(30){&amp;color(red){hideoo: 最近はマスターイーです}}
[[hideoo]]: はい
[[hideoo]]: 悲しいです
[[hideoo]]: midナサス楽しかったんですけどね
リーサルテンポの悠木碧の手コｷ5.2SA: 勝率０％w
kaede223: 陰ｗ
[[hideoo]]:？？？？？？？？？？？？？？？？？？？？
&amp;sizex(30){&amp;color(red){リーサルテンポの悠木碧の手コｷ5.2SA: わいあいで１８キルw}}
[[hideoo]]: そういう
[[hideoo]]: あなたはどうなんですか
&amp;sizex(30){&amp;color(red){リーサルテンポの悠木碧の手コｷ5.2SA: DLの兄よりキルしてるw}}
ぺったん: ｗｗｗｗｗｗｗｗｗｗｗｗｗｗｗｗｗ
kaede223: ｗｗｗｗｗｗｗｗｗｗｗｗｗｗｗｗｗｗｗｗｗｗ
[[hideoo]]: ＤＬ？
リーサルテンポの悠木碧の手コｷ5.2SA: よかった
[[hideoo]]: よくわかりません
kaede223: ダブルリフト　兄　で検索検索！
[[hideoo]]: あぁ
リーサルテンポの悠木碧の手コｷ5.2SA: はぁ
[[hideoo]]: え
リーサルテンポの悠木碧の手コｷ5.2SA: おまえつまんな
&amp;sizex(60){&amp;color(red){hideoo: ダブルリフトの兄って}}
リーサルテンポの悠木碧の手コｷ5.2SA: かすかす
&amp;sizex(60){&amp;color(red){hideoo: 家族さしたんですか}}
kaede223: しねしねしねしね
&amp;sizex(30){&amp;color(red){&amp;sizex(60){&amp;color(red){リーサルテンポの悠木碧の手コｷ5.2SA: お前の方がさしてるぞ}}
[[hideoo]]: さしてません
&amp;sizex(60){&amp;color(red){kaede223: １８キルｗｗｗ
[[hideoo]]: ゲームです
[[hideoo]]: ゲーム
ぺったん: ｗｗｗｗｗｗｗｗｗｗｗｗｗｗｗ
リーサルテンポの悠木碧の手コｷ5.2SA: w
[[hideoo]]: うるさいですねほんと
&amp;sizex(30){&amp;color(red){リーサルテンポの悠木碧の手コｷ5.2SA: 犯罪者のくせにうるせえよ}}
&amp;sizex(30){&amp;color(red){リーサルテンポの悠木碧の手コｷ5.2SA: おまえチャットBANどころじゃねえよ}}
リーサルテンポの悠木碧の手コｷ5.2SA: かす
[[hideoo]]: 僕は違いますよ
[[hideoo]]: ダブルリフトの兄です
[[hideoo]]: 犯罪者は
[[hideoo]]: ていうか
[[hideoo]]: みなさん
[[hideoo]]: 階級高いですね
[[hideoo]]: まぁまとめますと
AyaNico
DDLC
: https://www.youtube.com/watch?v=bGdxtcsOcaw&amp;t=18s
AyaNico
DDLC
: https://www.youtube.com/watch?v=bGdxtcsOcaw&amp;t=18s
AyaNico
DDLC
: https://www.youtube.com/watch?v=bGdxtcsOcaw&amp;t=18s
AyaNico
DDLC
: https://www.youtube.com/watch?v=bGdxtcsOcaw&amp;t=18s
AyaNico
DDLC
: https://www.youtube.com/watch?v=bGdxtcsOcaw&amp;t=18s
AyaNico
DDLC
: https://www.youtube.com/watch?v=bGdxtcsOcaw&amp;t=18s
[[hideoo]]: そんな中でやれたということは
AyaNico
DDLC
: https://www.youtube.com/watch?v=bGdxtcsOcaw&amp;t=18s
AyaNico
DDLC
: https://www.youtube.com/watch?v=bGdxtcsOcaw&amp;t=18s
[[hideoo]]: 私の方が
AyaNico
DDLC
: https://www.youtube.com/watch?v=bGdxtcsOcaw&amp;t=18s
AyaNico
DDLC
: https://www.youtube.com/watch?v=bGdxtcsOcaw&amp;t=18s
[[hideoo]]: 実質
AyaNico
DDLC
: https://www.youtube.com/watch?v=bGdxtcsOcaw&amp;t=18s
[[hideoo]]: 上
AyaNico
DDLC
: https://www.youtube.com/watch?v=bGdxtcsOcaw&amp;t=18s
AyaNico
DDLC
: https://www.youtube.com/watch?v=bGdxtcsOcaw&amp;t=18s
AyaNico
DDLC
: https://www.youtube.com/watch?v=bGdxtcsOcaw&amp;t=18s
[[hideoo]]: という事で
AyaNico
DDLC
: https://www.youtube.com/watch?v=bGdxtcsOcaw&amp;t=18s
AyaNico
DDLC
: https://www.youtube.com/watch?v=bGdxtcsOcaw&amp;t=18s
AyaNico
DDLC
: https://www.youtube.com/watch?v=bGdxtcsOcaw&amp;t=18s
AyaNico
DDLC
: https://www.youtube.com/watch?v=bGdxtcsOcaw&amp;t=18s
AyaNico
DDLC
: https://www.youtube.com/watch?v=bGdxtcsOcaw&amp;t=18s
AyaNico
DDLC
: https://www.youtube.com/watch?v=bGdxtcsOcaw&amp;t=18s

&amp;sizex(60){&amp;color(red){リーサルテンポの悠木碧の手コｷ5.2SA: ぼくたちの階級よりおまえのほうがキル数の方がすごいよ}}    </description>
    <dc:date>2018-06-17T23:43:15+09:00</dc:date>
    <utime>1529246595</utime>
  </item>
    <item rdf:about="https://w.atwiki.jp/sakurayume/pages/119.html">
    <title>hideoo</title>
    <link>https://w.atwiki.jp/sakurayume/pages/119.html</link>
    <description>
      &amp;size(30){hideoo: うるさ}

&amp;size(30){hideoo: くそがいじども}

&amp;size(30){kaede223: 小窓がしゃんしゃんしすんあよ}

&amp;size(30){hideoo: ばーか}

&amp;size(30){リーサルテンポの悠木碧の手コｷ5.2SA: ばーか}

&amp;size(30){hideoo: ；；}

&amp;size(30){リーサルテンポの悠木碧の手コｷ5.2SA: おまえレポート対象だぞ}

&amp;size(30){kaede223: かわいい}

&amp;size(30){hideoo: やめてください}

&amp;size(30){kaede223: でもこいつ}

&amp;size(30){hideoo: プリメいじめですか}

&amp;size(30){kaede223: SN不適切でレポートできるから}

&amp;size(30){リーサルテンポの悠木碧の手コｷ5.2SA: やめろ}

&amp;size(30){hideoo:？？？？？？？？？？？？？？？？？？？？？？？？？}

&amp;size(30){kaede223: レポートしてあげて！！}

&amp;size(30){hideoo: します}

&amp;size(30){ぺったん: テコキは・・・}

&amp;size(30){kaede223: レポートしました！！！}

&amp;size(30){AyaNicoDDLC: 俺もした}

&amp;size(30){hideoo: 悠木碧のおまんこぺろぺろぺろぺろおまんこぺろぺろ}

&amp;size(30){kaede223: ？}

&amp;size(30){hideoo: ？}

&amp;size(30){AyaNicoDDLC: ？}

&amp;size(30){リーサルテンポの悠木碧の手コｷ5.2SA: 無料で名前チェンジできる！！}

&amp;size(30){ぺったん: ？}

&amp;size(30){リーサルテンポの悠木碧の手コｷ5.2SA: ？}

&amp;size(30){hideoo: 楽しかった}

&amp;size(30){hideoo: ありがとう}

&amp;size(30){hideoo: ﾁｭｯ}

&amp;size(30){kaede223: もう寝よう}

&amp;size(30){リーサルテンポの悠木碧の手コｷ5.2SA: 名前BANされたら}

&amp;size(30){hideoo: 朝だよ}

&amp;size(30){リーサルテンポの悠木碧の手コｷ5.2SA: それにするは}

&amp;size(30){hideoo: じゃあね}

&amp;size(30){リーサルテンポの悠木碧の手コｷ5.2SA: 悠木碧のおまんこぺろぺろぺろぺろおまんこぺろぺろ}

&amp;size(30){kaede223: にげんな}

&amp;size(30){hideoo: 許してあげる}

&amp;size(30){hideoo: みんな}

&amp;size(30){hideoo: なんで；；}

&amp;size(30){リーサルテンポの悠木碧の手コｷ5.2SA: だまれ}

&amp;size(30){hideoo: ；；}

&amp;size(30){hideoo: かえってみんな}

&amp;size(30){hideoo: はやく}

&amp;size(30){AyaNicoDDLC: 帰っても俺らは監視してるからな}

&amp;size(30){リーサルテンポの悠木碧の手コｷ5.2SA: この時間に一人でノーマルとかガイジかよ}

&amp;size(30){AyaNicoDDLC; ＯＰＧＧで}

&amp;size(30){hideoo: ゆるして}

&amp;size(30){kaede223: LINE!}

&amp;size(30){hideoo: 友達と通話しながら}

&amp;size(30){hideoo: ソロしてる}

&amp;size(30){hideoo: 許して}

&amp;size(30){リーサルテンポの悠木碧の手コｷ5.2SA: ；p；}

&amp;size(30){AyaNicoDDLC: 俺らのことはこもだちじゃなかったのか}

&amp;size(30){リーサルテンポの悠木碧の手コｷ5.2SA: そいつ友達じゃないじゃん}

&amp;size(30){hideoo: 友達です}

&amp;size(30){リーサルテンポの悠木碧の手コｷ5.2SA: 俺らの方が友達}

&amp;size(30){hideoo: うるさい！！！！！！！！！！！！！！！！！！！！！！！！}

&amp;size(30){hideoo: はい}

&amp;size(30){ぺったん: 裏グループつくられてるぞ}

&amp;size(30){hideoo: つくられてないです}

&amp;size(30){hideoo: やめてください}    </description>
    <dc:date>2018-06-17T22:08:02+09:00</dc:date>
    <utime>1529240882</utime>
  </item>
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