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    <title>PASMO@wiki</title>
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    <title>加藤、林</title>
    <link>https://w.atwiki.jp/sangaku_pasmo/pages/53.html</link>
    <description>
      反省文→後ほどアップ。    </description>
    <dc:date>2007-10-26T09:39:57+09:00</dc:date>
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    <item rdf:about="https://w.atwiki.jp/sangaku_pasmo/pages/52.html">
    <title>京急</title>
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    <description>
      **かけた迷惑一覧

中間報告会に出席しないのはもちろんのこと、連絡すらせず。
9月19日まで、メール・電話はすべて無視。
19日（その日までに提出しなければ辞退）にエクセルで提出の資料をメール本文で提出。
[[プレゼン]]資料の提出に遅れて、提出日の4日後に連絡する。
許可をもらったが、再びその提出期限を延ばしてもらう。
それなのに、その時間に間に合わない。

***京急の対応
発表を許可。
但しパワーポイントは無し。
交通費（4400円）をくれた。


*メール
***京急からのメール
日付: Sun, 29 Jul 2007 15:18:57 +0900  
表題: 【中間報告会】神奈川産学チャレンジプログラム日程調整について(2007.09.03-09.07)  
送信者: &lt;&gt;  
宛先: &lt;i&gt;  
Cc: &lt;&quot;dear...from...&quot;@ezweb.ne.jp&gt;
 

　横浜市立大学国際総合科学部国際総合科学科
　　福田　様
 
　暑い日が続きますが皆様いかがお過ごしでしょうか。京急の清水です。
 
　６月の説明会開催から２ヵ月ほど経ち、研究課題にも取り組まれている
かと存じます。
 
　さて、「中間報告会」の日程ですが９月３日(月)から７日(金)を予定
しており、学生の皆様の日程調整をさせていただきたいと思います。
 
　添付ファイルに記入のうえ、８月２日(木)までに返信していただきます
ようよろしくお願いいたします。
 
　また、当社研究課題においてご質問等ございましたら、気軽にご連絡いた
だければと思います。
 
　末筆となり恐縮ですが、お体に気をつけつつ頑張ってください。
 

Sent: Wednesday, September 12, 2007 1:13 PM
Subject: 【最終報告会】神奈川産学チャレンジプログラム日程調整について(2007.10.16-11.08)

　横浜市立大学国際総合科学部国際総合科学科
　　福田　様
 
　こんにちは、京急の清水です。
 
　福田様に対して中間報告会のご連絡を何度か差し上げましたが、
ご返事をいただけておりません。
　本研究プログラムに対して参加の意思があるのであれば、9月19日    </description>
    <dc:date>2008-03-23T01:41:04+09:00</dc:date>
    <utime>1206204064</utime>
  </item>
    <item rdf:about="https://w.atwiki.jp/sangaku_pasmo/pages/51.html">
    <title>反省用資料</title>
    <link>https://w.atwiki.jp/sangaku_pasmo/pages/51.html</link>
    <description>
      反省用の資料を集めています。

迷惑をかけた相手ごとにまとめたいと思います。

[[京急]]
主にメールなど
[[ゼミ、横市]]
ゼミの先輩がどれだけ助けてくれたか、心配してくれたか。また横市にかけた迷惑と、今後の影響について。
[[加藤、林]]
反省文をメインに、今回の件で受けた精神的、金銭的、時間的被害。


こっちは福田さん市川さんが後で作る予定。
[[時系列で見る産学チャレンジプログラムPASMO班]]    </description>
    <dc:date>2007-10-26T09:37:31+09:00</dc:date>
    <utime>1193359051</utime>
  </item>
    <item rdf:about="https://w.atwiki.jp/sangaku_pasmo/pages/50.html">
    <title>骨組み2</title>
    <link>https://w.atwiki.jp/sangaku_pasmo/pages/50.html</link>
    <description>
      【導入】

[[電子マネー]]の現状を再認識させる。
→新しいビジネスには何が必要か示す。
（利益と普及のビジネス）
【本題】

提案を簡潔に説明する。
　ユーザー視点に立って使って見せることで、提案の概要を説明
　[[PASMO]]払い（こうやると決済完了です。この手数料が利益です。）
　PASMO.com()

微妙


ユーザー体験を向上させる３つの理由を説明

普及の流れを説明。

企業をオープンに受け入れることで、ユーザー体験を向上する

利用者にとって利用しやすい魅力的なサービスを提供することは、そのまま京急の利益につながります。 [サービス→利益]
収支のグラフを見ても分かるように、[収支グラフ]
導入期こそ赤字ですが、利用者が増えるにつれ利益も増加していきます。
利用者数が一定の数[一定数]に達した後は、損失が出る心配はほとんどないので、赤字もすぐ解消できるでしょう。
初期投資はそれなりの額が必要ですが、一度黒字になれば継続して利益を得られます。     </description>
    <dc:date>2007-10-22T15:25:06+09:00</dc:date>
    <utime>1193034306</utime>
  </item>
    <item rdf:about="https://w.atwiki.jp/sangaku_pasmo/pages/49.html">
    <title>偽者の実物</title>
    <link>https://w.atwiki.jp/sangaku_pasmo/pages/49.html</link>
    <description>
      **発表の内容

[[PASMO]]払い

トップページが出てくる
検索します。
出てきます。
そのサイトにアクセス。
コンテンツを購入します。
ピッ！
このとき手数料は京急へ！

PASMO.com


*必要な機能。

トップページ

検索結果の画面

サイトの画面

購入画面

ピッっていう音

ガジェットを追加する画面

ガジェットが追加された画面。    </description>
    <dc:date>2007-10-18T20:13:19+09:00</dc:date>
    <utime>1192705999</utime>
  </item>
    <item rdf:about="https://w.atwiki.jp/sangaku_pasmo/pages/48.html">
    <title>質疑応答用資料</title>
    <link>https://w.atwiki.jp/sangaku_pasmo/pages/48.html</link>
    <description>
      さて、話を始めます。 
[[[PASMO]]とは何か]（[]内スライド）PASMOとは何か。 
[PASMOは[[電子マネー]]]簡単に言えば、PASMOは電子マネーです。 
[felica・非接触]非接触で 
[手間なく]手間なく 
[早く払える]素早く 
[セキュリティ]高いセキュリティで決済が可能 
[電子マネー]これが電子マネーです。 
電子マネーは 
[1997 felica]１９９７年台湾で～としてfelicaを使った電子マネーが導入されたところから始まりました。 
[2001 Edy]２００１年には同じく電子マネーであるEdyが日本ではじめて登場し、 
[2001 suica]同じ年の●月にはIC乗車カードであるSuicaが登場しました。 
中略　年を追って電子マネーが増えていく 
そして、 
[現在　発行枚数を視覚的に見せる。]これが電子マネーの今です。 
[同上　PASMOの位置を示す]そしてこれがPASMO。 
[PASMO]これが電子マネーPASMOの現状です。 
[（上にかぶせるようにして、）PASMOを使った新しいビジネス]このPASMOを使ってビジネスを行うには何が必要でしょうか。 
[利益]利益。利益はビジネスを考える上で最も重要なことです。利益を上げる必要があるでしょう。 
しかし、これだけではなく 
[普及]普及。普及が必要です。PASMOが普及をしなければPASMOを使ったビジネスは成り立ちません。 
[（再び）PASMOを使った新しいビジネス]PASMOを使った新しいビジネスのあるべき姿は 
[PASMO普及をさせつつ利益を出すビジネス]PASMO普及をさせつつ利益を出すビジネスであると言えるでしょう。 

[タイトル　人も　金も　PASMO] 
PASMO普及をさせつつ利益を出すビジネス、これが今回私たちが「人も　金も　PAMSO」と題して提案するPASMO払いとPASMO.comです。[PASMO払い　PASMO.com]
これは利用者[利用者]・コンテンツ提供企業[コンテンツ提供企業]・広告媒体[広告媒体]
・そしてＰＡＳＭＯ．ｃｏｍを運営する京急[ＰＡＳＭＯ．ｃｏｍ運営者（京急）]
がいることで成り立ちます。
 
　PASMO払いは[PASMO[[オンライン決済    </description>
    <dc:date>2007-10-19T22:06:58+09:00</dc:date>
    <utime>1192799218</utime>
  </item>
    <item rdf:about="https://w.atwiki.jp/sangaku_pasmo/pages/47.html">
    <title>原稿</title>
    <link>https://w.atwiki.jp/sangaku_pasmo/pages/47.html</link>
    <description>
      発表の場を与えてくれた京急さん、ありがとう。感謝感謝です。
私たちは、[[PASMO]]を使った新しいビジネスについて話します。
PASMOを使ったビジネスはどうあるべきか、私たちの提案するPASMO払い、PASMO.comとは何なのか、京急にどういった利益があるのかについて話します。

さて、話を始めます。
[PASMOとは何か]（[]内スライド）PASMOとは何か。
[PASMOは[[電子マネー]]]細かいことを省いて大雑把に言えばPASMOは電子マネーです。
[felica・非接触]非接触で
[手間なく]手間なく
[早く払える]素早く
[セキュリティ]高いセキュリティで決済が可能
[電子マネー]これが電子マネーです。
電子マネーは
[1997 felica]１９９７年台湾で～としてfelicaを使った電子マネーが導入されたところから始まりました。
[2001  Edy]２００１年には同じく電子マネーであるEdyが日本ではじめて登場し、
[2001 suica]同じ年の●月にはIC乗車カードであるSuicaが登場しました。
中略　年を追って電子マネーが増えていく
そして、
[現在　発行枚数を視覚的に見せる。]これが電子マネーの今です。
[同上　PASMOの位置を示す]そしてこれがPASMO。
[PASMO]これが電子マネーPASMOの現状です。
[（上にかぶせるようにして、）PASMOを使った新しいビジネス]このPASMOを使ってビジネスを行うには何が必要でしょうか。
[利益]利益。利益はビジネスを考える上で最も重要なことです。利益を上げる必要があるでしょう。
しかし、これだけではなく
[普及]普及。普及が必要です。PASMOが普及をしなければPASMOを使ったビジネスは成り立ちません。
[（再び）PASMOを使った新しいビジネス]PASMOを使った新しいビジネスのあるべき姿は
[PASMO普及をさせつつ利益を出すビジネス]PASMO普及をさせつつ利益を出すビジネスであると言えるでしょう。

[タイトル　人も　金も　PASMO]
PASMO普及をさせつつ利益を出すビジネス、これが今回私たちが「人も　金も　PAMSO」と題して提案するPASMO払いとPASMO.comです。[PASMO払い　PASMO.co    </description>
    <dc:date>2007-10-18T19:47:35+09:00</dc:date>
    <utime>1192704455</utime>
  </item>
    <item rdf:about="https://w.atwiki.jp/sangaku_pasmo/pages/46.html">
    <title>骨組み</title>
    <link>https://w.atwiki.jp/sangaku_pasmo/pages/46.html</link>
    <description>
      【メインタイトル】

相手：京急
[[プレゼン]]をして起こさせたい行動：[[PASMO]]払い、PASMO.com(新ビジネス)を始める。
そのために伝えなければいけないこと：新ビジネスをすると利益が増加するということ。
利益＝手数料。
手数料の増加＝利用者の増加。使用機会の増加（＝参入企業の増加）。

1. 現状分析（１）

[[電子マネー]]戦争。

1.1. 電子マネーやばい

felicaが電子マネーとして本格的に導入されてから１０年、電子マネーはどんどん増えてる。
PASMOが今後今と同じような地位を維持し続けることは恐らくない、と考えられる。
実際、nanaco500万枚（１０月１０日現在）

PASMOを利用して利益を上げようとするだけでなく、普及させることが大事。

1.2. 利益

利益を出さなきゃいけない。

1.3. 普及

普及もしなければいけない。


ーーーーーーーーここまでで１分（４００文字）ーーーーーーーーーーー
2. タイトル

人も　金も　PASMO　と題して、人と金を巻き込んだビジネス展開を提案します。

3. 具体的提案

3.1. 仕組み（３）
3.1.1. 使い方（利益）




3.1.2. 普及の仕方




ーーーーーーーーーここまで４分ーーーーーーーーーー

3.2. ユーザーにとっての利益（５）

使いたくなるサービス‥しかもその利益は京急へ（ここで収支も発表）



ーーーーーーーーーーーここまで９分ーーーーーーーーーーーーー
4. 実物を動かす（５）

動かす、驚く。

ーーーーーーーーーーーここまで１４分ーーーーーーーーーーーー
5. 軽くまとめ（１）


6. 質疑応答（１５）

たくさん質問されるが、すべて答える。

7. 締め（１）
ーーーーーーーーーーー計３１分ーーーーーーーーーーーーーーー    </description>
    <dc:date>2007-10-14T18:57:57+09:00</dc:date>
    <utime>1192355877</utime>
  </item>
    <item rdf:about="https://w.atwiki.jp/sangaku_pasmo/pages/45.html">
    <title>プレゼン</title>
    <link>https://w.atwiki.jp/sangaku_pasmo/pages/45.html</link>
    <description>
      今日も夜遅くまでありがとうございます。

帰って[[骨組み]]を見てみたら、「クレジットカードは～」の件はユーザーにとっての利点の部分に入れた方がいいかもしれないと思いました。
純粋に仕組みと普及の流れについて説明した方がいいかも。

それから、普及の流れはいらないかもしれない。話の流れを完全にぶった切ってる気もするんだよね。まぁいつでも入れ替えは可能なので。

[[骨組み]]
[[骨組み2]]
[[原稿]]
[[偽者の実物]]

トップページ[トップページ]は自分が使いやすいようにカスタマイズ[カスタマイズ]可能です。トップページのカスタマイズはガジェットによって行います。[ガジェット]
ガジェットとは、これです。[ガジェットの図]



  広告媒体が入る箱としてのガジェットを説明：トップページ[トップページ]とガジェット[ガジェット]の仕様を公開[仕様公開]するので、ガジェットは個人・企業など誰でも[誰でも]作れて[作れて][[PASMO]].com上で提供[提供]することができます。
  このガジェットに広告を載せる[ガジェットに広告を載せる図]ことを許可することで、広告媒体の参入[広告媒体参入]を促します。
[ガジェット]は企業にとっては広告媒体[企業→広告媒体]、利用者にとっては無料サービス[利用者→無料サービス]です。 




【図】
&amp;italic(){リーダー
USBをつなぐ}
入力欄
　OK
ガジェット
配布までのフロー
５円チョコ
PASMO.comに人が集まり、PASMO払いを利用する図（薄い文字で：手数料が京急に入ることを示すが、言葉ではあえて触れない。）
人も　金も　PASMO
開放された図

・分かりにくいところをまとめる

払うという行為の敷居が下がる    </description>
    <dc:date>2007-10-23T13:59:13+09:00</dc:date>
    <utime>1193115553</utime>
  </item>
    <item rdf:about="https://w.atwiki.jp/sangaku_pasmo/pages/44.html">
    <title>定義</title>
    <link>https://w.atwiki.jp/sangaku_pasmo/pages/44.html</link>
    <description>
      [[電子マネー]]と言う言葉の定義はまだ確立されていないので、報告書内での定義について最初に宣言するべきだと思います。

 
電子マネーは　マネー＝お金＝モノ・オブジェクト　なので普通に考えれば「電子的なお金」ということになるのですが、実際は電子的なお金（記録）を使った決済方法まで含めて電子マネーと認識されてるように思います。今回はこれに従い電子的なお金の振込みから支払いまでの一連の決済方法のパッケージを電子マネーと呼びます。これについてサービス、コンセプト、技術、などの面から詳しく検討し、厳密に定義します。

**技術
技術面を考えた時、最初に思いつくのは非接触ICカードですが、これを使ったポイントカードは電子マネーかといわれれば、もちろん違います。新しい技術が次々と生まれてくる中、技術的なことで電子マネーを定義するのは無理があるでしょう。とはいっても電子マネーは「電子」というくらいですから、技術を無視することはできません。

電磁的な記録をつけることで利便性が向上している決済方法。くらいが技術面でいえることかもしれません。

代案、電磁記録によって成立している決済方法。


追記；記録すること自体よりも通信技術ですね。
**サービス 
銀行の振込みは、電子的な記録を移動させていますが、電子マネーと呼ぶのには苦しいと思います。おそらくこのシステムが銀行のみによって使われることを想定して作られていることが原因です。
電子マネーは将来現金の代わりに使われることを想定して、どこでも使えるようになっているはずです。また、電子マネーの提供者が管理しているのはおそらく中央のサーバーだけで、それぞれのカード、読み取り端末、回線等は管理せず、さまざまな利用に対応できると考えられます。

利用者、利用方法、場所を特定しない決済方法。と言うことができると思う。

**決済の成立
クレジットカードは代金が支払われるであろうという信頼が決済を成立させているが、現金での決済は現金そのものの価値が決済を成立させている。電子マネーを考えたとき、すでに振り込んである分の金額は支払われるということが決済を成立させてると言えるので、どちらかと言えば現金的な決済の成立の仕方をしていると言える。この場合ポストペイ（後払い方式）のPitapaなどは電子マネーの定義    </description>
    <dc:date>2007-09-11T18:11:00+09:00</dc:date>
    <utime>1189501860</utime>
  </item>
  </rdf:RDF>
