作者:Elika A「よーぅ若者!」 B「一応同い年だが」 A「まぁまぁカタいこと言うなよー、って、若いからすぐカタくなるってか?え?」 B「完璧オヤジだな、っつーか脳内ピンク祭り開催中かよ」 A「おう、俺のCTは桜色だぜ!」 B「CTでもMRIでもいいがフルカラーならの話だろうが」 A「そんなピンキーな俺だから、さっきの講義内容もてんで頭に入ってねぇんだわ」 B「んだよお前、自分で取りたいつってた情報学科だろ?」 A「だってよー、情報処理用語ってあやし~~~ぃの多すぎじゃね?!」 B「は?!」 A「今夜は君とプラグアンドプレイ、僕の股間のジョイスティック!」 B「ぶっwwww」 A「君の心のセキュリティーホールに、[[トロイの木馬]]がFIFO(エフアイエフオー)!」 B「おま、ちょ、待て落ち着け!!」 A「そんなことばっか考えてたからさっぱりわからん!」 B「開き直るのはいいが後ろ、教授!」 A「んがっ?!」 先生「(アドリブで)」