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「追加属性」の編集履歴(バックアップ)一覧はこちら

追加属性」の最新版変更点

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 ここでは、新しく選択できる属性を提示する。
 自身の属性としての設定は妖精のみ可能。
 通常日・月の[属性使い]の習得はできないが、自身の属性の場合に限り同じ属性の[属性使い]を習得することができる。
 精霊系の[魔法]や[妖弾]の属性の指定は不可。([上級精霊系]でのみ可。[妖弾]は[属性使い]との組み合わせは可)
 
 **日
  優位属性 闇・金・冷気
  弱点属性 闇・水・冷気
  生起属性 火・木・風・雷・光
  生成 太陽光・強い光を放つ火・映像・光源※
  発現 炎天下
  広域 真夏の昼※
  特記事項 吸血鬼が日属性の攻撃行動を受けた場合、弱点属性として扱う
 ※対象の物体の一部が光源になる。照らす範囲は「大きさ表」の5倍で、この範囲では問題なく文字が読める程度の明るさが得られる。
 ※太陽がその場にあるような状況になり、気温も上昇する。広域範囲内の吸血鬼は、日光によるペナルティを受ける。
 
 基本能力
 -光属性と火属性の特徴を併せ持つ。
 追加能力
 -隠蔽
 -強化攻撃
 -阻害
 -適応:火属性と光属性の特徴を併せ持つ。加えて、紫外線等の太陽光線による悪影響も受けない。
       吸血鬼は日属性を弱点属性として扱わなくなる。
 
 光属性を元に火属性の特徴を一部加えた、太陽を象徴する属性。
 
 **月
  優位属性 無し
  弱点属性 無し
  生起属性 光・闇・冷気
  生成 月光・映像・光源※
  発現 月の出ている夜の屋外
  広域 満月の夜
 ※対象の物体の一部が光源になる。照らす範囲は「大きさ表」の3倍で、この範囲では問題なく文字が読める程度の明るさが得られる。
 基本能力
 -光属性の特徴を持つ。これは輝度が低く、夜でも目立たない。
 追加能力
 -隠蔽:例外として、日属性の発現状況下でも効果を発揮する。
 -近道:月の光が届く場所で使用できる。木陰などで多少遮られる部分があっても問題はない。
 -迷い道:[近道]と同様
 -適応:月光の下で行う行動のペナルティは2軽減される。
       闇の中でもある程度視界が働く。妖力[夜目]2Lvを取得したものとして扱う。
--防護:術者を害するものを逸らす月の魔力を纏う。
+-防護:対象に害をなすものを逸らす月の魔力を纏う。
 
 太陽の光を受けて淡く光る、月を象徴する属性。