<?xml version="1.0" encoding="UTF-8" ?><rdf:RDF 
  xmlns="http://purl.org/rss/1.0/"
  xmlns:rdf="http://www.w3.org/1999/02/22-rdf-syntax-ns#"
  xmlns:atom="http://www.w3.org/2005/Atom"
  xmlns:dc="http://purl.org/dc/elements/1.1/"
  xml:lang="ja">
  <channel rdf:about="http://w.atwiki.jp/sexy_in/">
    <title>セクWiki</title>
    <link>http://w.atwiki.jp/sexy_in/</link>
    <atom:link href="https://w.atwiki.jp/sexy_in/rss10.xml" rel="self" type="application/rss+xml" />
    <atom:link rel="hub" href="https://pubsubhubbub.appspot.com" />
    <description>セクWiki</description>

    <dc:language>ja</dc:language>
    <dc:date>2014-09-21T10:12:23+09:00</dc:date>
    <utime>1411261943</utime>

    <items>
      <rdf:Seq>
                <rdf:li rdf:resource="https://w.atwiki.jp/sexy_in/pages/16.html" />
                <rdf:li rdf:resource="https://w.atwiki.jp/sexy_in/pages/1.html" />
                <rdf:li rdf:resource="https://w.atwiki.jp/sexy_in/pages/22.html" />
                <rdf:li rdf:resource="https://w.atwiki.jp/sexy_in/pages/23.html" />
                <rdf:li rdf:resource="https://w.atwiki.jp/sexy_in/pages/21.html" />
                <rdf:li rdf:resource="https://w.atwiki.jp/sexy_in/pages/15.html" />
                <rdf:li rdf:resource="https://w.atwiki.jp/sexy_in/pages/20.html" />
                <rdf:li rdf:resource="https://w.atwiki.jp/sexy_in/pages/19.html" />
                <rdf:li rdf:resource="https://w.atwiki.jp/sexy_in/pages/18.html" />
                <rdf:li rdf:resource="https://w.atwiki.jp/sexy_in/pages/17.html" />
              </rdf:Seq>
    </items>
	
		
    
  </channel>
    <item rdf:about="https://w.atwiki.jp/sexy_in/pages/16.html">
    <title>ピエロ</title>
    <link>https://w.atwiki.jp/sexy_in/pages/16.html</link>
    <description>
      　『&amp;bold(){ピエロ}（別称：&amp;bold(){ハメ太郎}（はめたろう）、&amp;bold(){内臓}（ないぞう））』は管理人の悪友であり、ネット結婚経験者。　バツイチ。（リアルではバツナシ）　日本古来から伝わる四十八手に対し、ピエロ流666手を開発した事で有名。　&amp;bold(){「二足歩行を行うメス」全てがストライクゾーン}と豪語しており、一定期間性行為を行わないと呼吸困難と同じ症状が現れて死に至るらしい。

*ピエロ流666手
　彼が編み出した、性行為における様々な体位の事。　彼の666手は挿入に至るまでのプロセスを含む為、最終的には四十八手に分類される形に落ち着いたとしても、その過程は千差万別で、挿入感も全て異なるという。　また、彼の666手は例外なく相手の意識を奪い、内臓の位置をずらす事で有名。

例）
-座位の状態から対象を天高く突き飛ばし（大体4mほど）、自然落下したところにダイレクト挿入する&amp;bold(){『剣玉衝動（ダイブ・フライ・スカイ）』}
-ジャイアントスイングの遠心力と高速ピストンを合わせた&amp;bold(){『宇宙創造（トルネード・ビッグバン）』}
-ペニスを口から差し込み、消化器官を通り抜けて一旦肛門から出し、曲折させて膣口に到達させる&amp;bold(){『人体模型（アイ・アム・ゴッド）』}

*管理人との関係
　僕が悲しむと彼は喜び、彼が苦しむと僕は気持ちよくなる、そんなシーソーゲーム。　共通の敵に対しては手を組み、共通の味方に対してはお互いを陥れ合う。　日常が足の引っ張り合い。　にも関わらず、ガチの喧嘩や一方的な凹みを誘発した事がない。　強敵と書いてライバルと言うよりは、サンドバックと書いてライバルと読ませるような関係。

*性病疑惑
　本人は否定しているが、最低でも5種以上の性病に罹患している恐れがある。　ゴムをつけても引き千切れてしまうストロークが原因との噂も。

*現在の彼
　生きる伝説として数々の物語を残した彼だが、2014年9月現在の消息は不明である。　ハメ殺してきた雌どもの一人に恋をするも玉砕し、全ての雌は自分のモノ理論に傷が付いた為、ガラスのハートがブロークンして雲隠れ、という説が最も有力だが、詳細は定かではない。

*関連サイト
-[[公式ツイッター&gt;http://twitter.com/matsu7143]]
-[[ニコニコ大百科&gt;http://dic.nicovideo.jp/a/%E3%83%8F%E3%83%A1%E5%A4%AA%E9%83%8E]]

[[トップページ&gt;セクwiki]]

----
#comment
↓以下広告↓    </description>
    <dc:date>2014-09-21T10:12:23+09:00</dc:date>
    <utime>1411261943</utime>
  </item>
    <item rdf:about="https://w.atwiki.jp/sexy_in/pages/1.html">
    <title>セクWiki</title>
    <link>https://w.atwiki.jp/sexy_in/pages/1.html</link>
    <description>
      #ref(http://sexy-in.iponta.com/wp-content/uploads/wikilogo.gif)

*はじめに
ここは&amp;bold(){【セク神（せくしん）】}というテキストサイトの管理人、
「みんな僕の事が超気になるだろうし、プロフィールはWikiで事細かく表現しよう！」
なんて小気味悪い発想が自然に出るようなダンディズム、&amp;bold(){【瀬駆】}のプロフィール的wikiです。

身内ネタや続き物ネタの「あらすじ」的立ち位置で利用する予定です。
あとは備忘録としてのデータベース利用でしょうか。

家族は勿論の事、この先出来る&amp;bold(){（であろう）}彼女や友達にも見せられない、
地雷保管庫に成り代わる可能性も重々考えられますので、
うっかり覗いてしまった非セク神読者及び&amp;bold(){中の人の過去に強い既視感を感じた方}は、
何も見なかった事にして、早々と退去して頂ければ幸いです。特に後者。

*関連サイト
-&amp;link2(セク神,http://sexy-in.iponta.com/,title=セク神,target=top)　･･･　本家サイト
-&amp;link2(人生の教科書,http://seibyouhyakka.nomaki.jp/,title=性病百科,target=blank)　･･･　重要サイト

----
#comment
↓以下広告↓    </description>
    <dc:date>2014-03-11T01:43:52+09:00</dc:date>
    <utime>1394469832</utime>
  </item>
    <item rdf:about="https://w.atwiki.jp/sexy_in/pages/22.html">
    <title>パッション</title>
    <link>https://w.atwiki.jp/sexy_in/pages/22.html</link>
    <description>
      　『&amp;bold(){パッション}（別称：&amp;bold(){所沢}（ところざわ）、&amp;bold(){2nd}（セカンド））』は管理人にとって二人目の恋人であり、ネット以外では初めての恋人。　管理人の輝かしい思い出の一つ。　高校三年から専門学校一年までの約十ヶ月を共に過ごし、別れた現在においても定期的に遊んでいる良き友人。　一時期は未練タラタラだったが、アイドルに対する偶像崇拝のような気持ちを経て、父親のような心境の現在に至っている。　うん、遠目に見なくても気持ち悪いね。　わかってるよ、わかってる。

　パッションという呼称は、彼女への友達以上恋人未満アイドル並の感情を友人にブチ蒔けた際、「&amp;bold(){瀬駆にとって彼女はパッション（＝情熱、激情）な女性なんだね}」とコメントされた事に由来する。　実に的を射た表現である。


*簡単なプロフィール
-一個下
-小さくてショートカット（当時）で色白
-パッチリ二重で眼力も強い
-乳は小さい
-底抜けに明るく頭の回転も速い
-プロのピアニストを目指して猛進中


*恋愛にまつわるエピソード
**出会い
　「友達に男を紹介して欲しい」というバイト先の後輩の要望に対し、[[悪友M]]を差し出す形で顔合わせをした時、初めて出会う。　家が近い事や、実は既に彼氏がいてどうしよう的な相談から親しくなる。　更にその彼氏とも巧くいっていないとの事で「だったら、俺と付き合ってみる？」と玉砕覚悟の告白。　告白最初の「だったら･･･」を痛烈に噛んだ事と、思った以上にチャラい告白だった事から、恐らく生涯忘れられないエピソードに。

**別れ
　順風満帆だと思っていた矢先の事だった。　『付き合って十ヶ月記念日』に日付が変わったのとほぼ同時にメール着信。　ハートが10個並んだ見出しでニヤニヤしていたら、&amp;bold(){本文が別れを希望する内容で何の冗談かと思った。}　パニクって電話してみたところ、「&amp;bold(){付き合う前からずっと未練があった元々カレから急にメールが来たんだけど今フリーっぽいからアタックしたい}」との事。　話している言葉は日本語のはずなのに、通訳を必要とした僕を狂っているなんて誰が言えるだろう。

　心が離れている人と付き合っても仕方ない、とあっさり別れを承諾した僕だが、嫌いになったワケでも無い人を急に忘れられるはずもなく、その後の偶像崇拝に繋がる展開。

**影響
　彼女が志していたピアニストという夢が、現在の僕の夢を大きく後押ししたと言っていいだろう。　当時願っていた夢の片鱗は既に達成されているが、目標は形を変え、今後も僕を突き動かしていくと思われる。


*偶像崇拝に関するエピソード
　元カノという一度は心を通わせ合った仲であるにも関わらず、彼女に対する想いの強さゆえ、アイドルに対するそれ、もとい神仏に対する信仰のような想いを持っていた時期があった。　具体的な行動としては、

-住所を聞き出し、毎年誕生日には一方的なプレゼント（重く受け取られないように気をつかったもの）を贈っていた
-電話中に普通の話し声を録音し、辛いことがあった時にはそれを再生して心の支えにしていた
-5行以上の文面が記載されたメールは全て保護（メールを面倒くさがるので長文は全てレア）し、辛いことがあった時は（ｒｙ
-共通の知り合いに写メや昔撮った写真が無いか聞き、自分に関わりがないものでも全て貰って辛いことが（ｒｙ
-mixiのマイミクを辿って彼女が関わる写真や記事が上がった時にはその内容を保存し辛（ｒｙ

　崇拝と言うよりはストーカーである、という指摘は適切ではない。　何故なら、彼女の嫌がるような事はしていないから。　彼女には迷惑を掛けていないから！（発想がストーカー）


*現在のパッション
　自身の仕事の都合上、渡欧中。　skypeで定期的に連絡をとっているが元気そうである。

| 2013.8～ |
| 　ビザが切れたので帰国。　また渡欧するかどうかは今後の仕事次第とのことだが、日本にいる間は会って遊んだり&amp;bold(){崇拝}したりしている。 |



[[トップページ&gt;セクwiki]]

----
#comment
↓以下広告↓    </description>
    <dc:date>2013-08-25T13:34:10+09:00</dc:date>
    <utime>1377405250</utime>
  </item>
    <item rdf:about="https://w.atwiki.jp/sexy_in/pages/23.html">
    <title>魔女</title>
    <link>https://w.atwiki.jp/sexy_in/pages/23.html</link>
    <description>
      　『&amp;bold(){魔女}（別称：&amp;bold(){八方囲われ}（はっぽうかこわれ）、&amp;bold(){あざとい}（あざとい））』は管理人が片想いしたネット友達であり、交際関係はない。　管理人の2012年を象徴する人物。　某アクションロボットゲームで友人が募ったチームにて知り合うも、彼女とのいざこざをキッカケに&amp;bold(){管理人は現在チームからも追い出されている。}　彼女からの拒絶が前サイト閉鎖の直接的な理由となっている。

　魔女という呼称は、当初彼女側から積極的に裏アプローチしてきたにも関わらず、管理人がその気になった途端に距離を置くようになったり、同じようなアピールを周りの友達全員にしていたことに由来する。　小悪魔やビッチでもよさそうなものだが、ただのヤリたがりやハメたがり（複数の意味で）ではなく、誘惑するだけしておいて後はほったらかしという&amp;bold(){とりあえずマヌーサしとけ}プレイが肝。


*簡単なプロフィール
-3個下くらい
-ヤンキー系スレンダー
-ゲーマー
-乳は小さい
-八方美人
-ニコ厨でツイ廃でリア充
-乳は小さい


*恋愛にまつわるエピソード
**出会い～中毒期
　某オンラインロボットアクションゲームにて出会う。　チーム内に女の子が一人しかいなかったこともあり、各々が各々のやり方で魔女を弄っていたが、その中に一人、魔女に対するマジキチストーカーが紛れており、そいつを煙に巻く為のスケープゴートとして僕が選ばれたのが仲良くなるきっかけ。　公然といちゃつくことでストーカーは消滅。

　「他の人には送らない」といって自撮り写真を送ってくれたり、「他の人には見せない」といってビデオチャットをしてくれたり、何かと特別アピールが嬉しくて日々のめり込む。　のめり込んだことに気付いた時はもはや手遅れで、眠気と勘違いからうっかり告白。　受けるでも断るでもなく、「デブは嫌い」「毛深い人は嫌い」と恋愛に対するこだわりのみを提言される。　これをクリアすれば付き合ってもらえる？と勘違いした管理人は、既に深刻な幻想呪文にかかっていたと思われる。　&amp;bold(){結論から言えば体のいい断り文句で、ハナっから恋愛対象として見られていなかった上、写真他は誰にでも送信している尻軽っぷりが後に判明。}

**別れ
　後期は事ある毎に「みんなと仲良くしたい」と囲われてる時が一番気持ちいいアピールをされ、一対一を求めるがあまり、精神的にも参っていた管理人は拒絶を決意。　彼女の全アカウント情報をブロックしようとしたが、彼女との離別＝一緒にプレイしているゲーム仲間との離別も意味するので、色々と悩む。　チームリーダーに相談したり色々裏を取った末、最終的に離別の告白をするが、激泣きの上、だったら私が消えると完全に加害者・被害者の図だったのでブロックは撤回。　どうすれば彼女を傷つけずに自分の存在をくりぬけるのか考えていた&amp;bold(){翌日}、酒に飲まれた管理人は考え得る全ての連絡手段（Twitterなどの公共の場を含む）を駆使して魔女に凸したらしく&amp;bold(){（記憶皆無）}、完全ガイキチ扱いで見事に嫌われる。　そのままぬるっとフェードアウト。　結果としては狙い通りだったが、&amp;bold(){手段としては最低}だった為、管理人の中に消えない遺恨が生まれる。

　同時に、あんなに激泣きしていたのにたった一つの行為で態度が180度変わるのだから、友好期間も気持ちの大小もあてにならねえなあ、と心底実感。　今は管理人がいなくなったことでストレスがなくなったらしく、のびのび楽しく&amp;bold(){イケメンサムネのアカウント相手にネットナンパの日々を送っているそうです。}　＼(^o^)／ゴミ


**影響
　超面食いだった魔女の希望に添える為、人生初のガチダイエットに挑戦したり、ヒゲ脱毛に赴いたり、金銭伴うものも含めて人生（というよりは外見）に多大な影響を与えた。　良くなったものに関しては現状維持で後に活かそうと考えていたが、ダイエットに伴う運動で&amp;bold(){膝を壊した}り、&amp;bold(){赴いたヒゲ脱毛病院が営業終了}したり、彼女に関わらず全ての事象が悪転している。　&amp;bold(){さすがは魔女。}


*魔女の脅威
-囲われる為なら全力で媚びる
-常に自分の行動が正しくないと気が済まない（＝多数派）
-仲の良い友達に対して、他の人が知り得ない情報を自分は掴んでいる（＝特別である）というアピールをする
-但し、公共の場で特定の誰かと仲良しだと思われることは嫌う
-公共の場で悪口を言われることを極端に嫌うが、自分のニコ生放送で管理人の本名晒しながらロリペド中傷するのはセーフだと思っている　new!

　こんな人になんで惚れていたんだろうと思うけど、今もまだ魔法にかかっているから訳がわからないよ。

| 2013.8 |
| 　魔法は完全に解けました。　粘着して攻撃したり非難するほど非凡な人ではそもそもなかった。　世の9割を占めると言われている、何処にでもいるフツーのネーちゃんでした。　呪術って怖い。 |


*現在
　相変わらず色々と囲われている模様。　管理人がやっていたような特定個人に対するストーキング行為を今度は彼女が実践しているという噂もあり、類は友を呼ぶという言葉の重さを痛感中。


*関連日記
-[[魔女関連日記まとめ&gt;http://sexy-in.iponta.com/tag/魔女]]



[[トップページ&gt;セクwiki]]

----
#comment
↓以下広告↓    </description>
    <dc:date>2013-08-25T13:33:20+09:00</dc:date>
    <utime>1377405200</utime>
  </item>
    <item rdf:about="https://w.atwiki.jp/sexy_in/pages/21.html">
    <title>ディズニー</title>
    <link>https://w.atwiki.jp/sexy_in/pages/21.html</link>
    <description>
      　『&amp;bold(){ディズニー}（別称：&amp;bold(){音速の君}（おんそくのきみ）、&amp;bold(){5th}（フィフス））』は管理人にとって五人目の恋人であり、ネット以外では三人目の恋人。　上京後、働いていたアルバイト先にて出会い、付き合うも&amp;bold(){十三日間で別れた。}　現時点における最速レコードホルダーであり、その他の被害（加害？）レベルでも群を抜いているキング・オブ・キングス。　これ以上のインパクトを与えてくれる恋人には出会えないだろうし、&amp;bold(){正直出会いたくない。}　もう若くないし、平和でありたいと願う気持ちは変でしょうか。

　ディズニーという呼称は、ある日ディズニーランドに行った彼女がバイト先のみんなにお土産を買ってきた際、僕にだけミッキーマウスのパペットを別途用意してくれた事に由来する。　全くのノーマークだった彼女を意識し初め、また意識されている事に危機感を感じた最初の一手であり、一連の流れを語る上で必要不可欠なファクターである。


*簡単なプロフィール
-一個下
-小さくて色白でパッチリ二重
-顔つきはギャル系で、可愛いとか綺麗とかじゃなくて&amp;bold(){美しい}
-乳は普通
-頭の回転は遅く、ドジっ子
-マイペースだが喜怒哀楽は激しい
-普通のOLで、普通の人生を謳歌している


*恋愛にまつわるエピソード
**出会い
　入店して間もなくその美貌で注目を浴びる。　が、僕と仲が良い[[M先輩&gt;http://www20.atwiki.jp/iponta/pages/12.html#other]]が激・一目惚れし、その狂気性（別の男と一緒にいるところを見かけただけで&amp;bold(){家のグラスを全部叩き割る}等）が別の意味での注目を集め、誰もが距離を置き始める。　僕はと言うと、&amp;bold(){可愛い女＝不細工や社会的底辺のフリーターを見下す人種}だと思っていたし、当時は[[喫茶の妻&gt;人間関係]]と付き合っていた事もあり、周りとは別の理由で距離を置いていた。

**キッカケ
　喫茶の妻と別れた事が職場中に広がった後（噂好きが多かった）、上述したお土産ピンポイント譲渡に端を発する様々な行動を起こされる。　具体的に一部を挙げると、

-他の人から僕のメアドを聞いてメール送信
-メールにて「趣味は何ですか？」といったお見合いのような内容が多数送られる
-二人で遊びに行こうと頻繁に誘われる

　この時点でおかしな感じはしたが、&amp;bold(){可愛い女＝不細工や社会的底辺のフリーターを見下す人種}という先入観と、過去の様々な経験が引き起こす疑心暗鬼から「&amp;bold(){これ、ドッキリなんじゃね？}」と勘ぐり、距離を置き続ける。

　やがて、同じバイト先の人からストーカー被害に遭っている、といった相談を受け、相談だからと無下に出来ず、親身になって話を聞いているうちにまんまと気持ちが傾き始める。　「あ、[[M先輩&gt;http://www20.atwiki.jp/iponta/pages/12.html#other]]はどうしよう」と思った時には、既に彼女の虜だった。

**決心と告白
　恋心が高まるにつれて[[M先輩&gt;http://www20.atwiki.jp/iponta/pages/12.html#other]]の事が気に掛かり、事前に宣言してから告白しようかとも思ったが、そもそもM先輩の片想いは1年以上に及んでおり、いつまでもアクションしないクセに狂気性ばかりが際立つ彼には誰もがイライラしていた。　無論、僕もその一人。　試しに「いくら好きでも、早く行動しなければ他の誰かがディズニーに告白して、ゲットしちゃうかもしれませんよ。そしたらどうするんすか（笑）」と振ったところ、「&amp;bold(){･･･あぁ、俺、刺しちゃうかもしれないな、その相手を}」と真顔で告げられた為、仮に告白するにしても、&amp;bold(){事後報告にする事を固く決心。}（告白して玉砕して先輩にも屠られるとか苦行過ぎるからね！）

　但し、先輩への小さい友情心として、自分からの告白は避けようと決意。　その後、相手からのアクションを待つ事数週間、意外にも大胆なディズニーの攻勢により、逆告白の機会はすぐに訪れた。　ここで僕は[[M先輩&gt;http://www20.atwiki.jp/iponta/pages/12.html#other]]が彼女を想っている事を伝え、自分達の関係が何をもたらすのか、どれだけの覚悟が必要なのかを説く。　告白されてこんな返し、どんな空気クラッシャーと思われたか解りませんが、それらを全部飲み込んだ上で、僕と付き合いたいと言ってくれるディズニー。　歓喜の想いと共に、僕達は晴れてお付き合いする事に。　

**別れ1
　そんなイイハナシダナーから二週間持たず、付き合って十三日目の朝、いつもの可愛らしい絵文字付き長文メールは幻想だと言わんばかりの短文メール。

&gt;まだ性病治ってなかったんだね！最低！

　過去に性病だった話はしたが、完治した話もしていたはず。　混乱したまま電話してみると、「股間に違和感があって病院に行ったら&amp;bold(){『相当遊んでる男に捕まったんだね』}と言われた」との事。　医者の言葉はともかく、この時点でも僕の頭には？？？しか浮かばない。　とりあえず僕も検査をしに行くと言う事でお話終了。

　性交渉の際にはゴムを付けていたし、潜伏期間なども考えるとおかしな点も多い。　時間をおいて冷静になり、とりあえず病名を聞いてみると『急性膀胱炎』と診断されたとの事。

&gt;: 急性膀胱炎 | 主に大腸菌による細菌感染。細菌の感染は、尿道から膀胱に入って起きますが、膀胱の中の尿には細菌が少量存在おり、疲労や寝不足などで、体の抵抗力が弱くなると細菌に感染しやすくなり、膀胱の中の細菌が増殖して発症する。

　簡単に言うと、&amp;bold(){性交渉による感染ではない病気。}　調べた内容を言っても信じてくれず、罵る一方の彼女を見て急激に気持ちが冷め、そのまま別れる事に。　後に真偽を調べたらしい彼女から謝罪の連絡が来たが無視。

**別れ2
　その後、先述した事件を忘れたかのように猛アプローチを続ける彼女を無視し続けるも、&amp;bold(){やはり可愛い女の子に慕われて悪い気はしない男心。}　ズルズル気持ちは傾き初め、少しずつメールへの返信も行うようになり、二人で遊ぶ事も増え始めた頃、事件は起こる。

　約束に寝坊した僕を起こす為、家にやってきたディズニー。　とりあえず中に上げ、シャワーを浴びるのを待ってもらっている間、携帯の中身を見られる。　別に付き合っている訳では無かったし、気まずいメールも入っていなかったのだが、[[パッション]]とのやり取りがマズかったらしい。　激昂した彼女に&amp;bold(){携帯をへし折られ、数回の殴打を受ける。}　聞いた話だと、僕が[[パッション]]について熱く語った友達からその内容及び&amp;bold(){[[パッション]]の本名}、ディズニーと付き合っている期間中にも[[パッション]]と遊んでいた事（付き合う前から約束していた）などを聞いており、自分と二股を掛けているのだと思ったらしい。　完全な誤解だったが、携帯をへし折られた僕はもう何も言う気が起きず、そのまま別離。　しばらくして、やっぱり謝罪の連絡が来たが放置。

**その後
　一年ぐらいアプローチを受け続けるが、三度目はねーよと完全に放置。　やがて僕にも新しい彼女が出来、それを知った彼女からのアプローチも止むが、バイト先の飲み会で会ったりすると懐いて来る状況に変わりはなく、「コイツはいい加減僕から離れないと･･･この美貌があれば相手なんていくらでもいるだろうに･･･」なんて上から目線で不安になる僕。　今思うと何様。

　そんな彼女が一転、新しい彼氏を作ったとの情報が。　それまでの執拗性が嘘のように連絡シャットダウン。　直前にmixiで「ずっと未練があった人への想いを断ち切りました！さようなら、＊＊＊さん！」と&amp;bold(){僕じゃない人のイニシャルつき日記}が上げられ、え？猛烈アプローチは僕の誤解？自意識過剰？な完全コンフュージョン状態に。　その戸惑いが何故か恋心へと変わり、今度は僕が彼女に片想いするも、最近は落ち着いている。　らしい。　恋心って摩訶不思議ね。
　

*サイトバレ → 閉鎖
　僕はセク神を運営する以前、別の名前・HNで日記サイトを運営していたが、&amp;bold(){ディズニーにサイトバレして閉鎖に追い込まれている。}　現サイトのように私生活を晒しまくっていたので、膀胱炎を性病と言い放ったディズニーの事も面白おかしく記事にしていた。　結局、記事を目にしたディズニーにその事を激しく言及され、謝意の表明として即刻サイトを閉鎖する事になった、という顛末。

　しかし、確かに日記内容を照らし合わせれば日常における共通点は見出せるものの、彼女はパソコンに詳しくなく、普通にネットサーフィンをしているだけで発見出来るようなサイトでもなかった。　サイトを閉鎖した後、話題を掘り返す事を覚悟でどうやって見つけたのか彼女に聞くと、&amp;bold(){「＊＊＊（前サイトの名前）の閲覧者と名乗る人に、池袋で声を掛けられた」}との事。　友達とお茶しながら膀胱炎事件の顛末を話していたら、突然ノートパソコンを持ったソイツが現れ、彼女がネット上で面白おかしく記事されている事を告げると同時に、前サイトのページを開いたのだという。

　この言い分に関しては不自然な点も多く、

-僕は記事上でディズニーという名称と可愛いという表現以外は用いておらず、似たような話をしていたからといって人物特定なんて出来るものだろうか
-前サイトは4年以上運営していたとは言え、100hit/毎にも満たない弱小サイトだった
-そもそもそんな怪しい男の言い分をまともに聞いて信用した挙句、URL特定までするディズニー
-ていうかどんな偶然ｗｗｗｗｗｗ確率ｗｗｗｗｗｗｗｗｗﾊﾞﾛｯｼｭｗｗｗｗｗｗｗｗｗｗ

　あたりがあまりにも不自然である。　本人が口を割らない以上（というか上記の供述しかしない為）真偽の程は不明。　僕の人生における七不思議の一つとして、今尚語り継がれている。　つうか、今からでいいから犯人は自首してくれないだろうか。　&amp;bold(){殺意はないけど、アゴを砕くくらいはしてみたいです☆}


*現在
　2013年9月に社内結婚予定だそうです。　8月現在未婚だが、既に離婚の話題が出ている模様。　そんな話を聞いても「じゃあ俺が！俺が！」ってならない程度には時間が経過していて本当に良かった。


*関連日記
-[[ディズニー関連日記まとめ&gt;http://sexy-in.iponta.com/tag/ディズニー]]


[[トップページ&gt;セクwiki]]

----
#comment
↓以下広告↓    </description>
    <dc:date>2013-08-25T13:33:10+09:00</dc:date>
    <utime>1377405190</utime>
  </item>
    <item rdf:about="https://w.atwiki.jp/sexy_in/pages/15.html">
    <title>人間関係</title>
    <link>https://w.atwiki.jp/sexy_in/pages/15.html</link>
    <description>
      **&amp;aname(top,option=nolink){概要}
とどのつまり、&amp;bold(){ 【セク神（せくしん）】}っつうのは個人サイトなワケで、
私　瀬駆　の個人的な日常風景が記事のメインになるのは自然だろ？

そんな日常を彩る主役達の、簡単なプロフィール及び経緯です。
このWikiを作ろうと思った理由の大半がコレを作りたかったからです。
年月が過ぎれば過ぎるほど、自分でも忘れたり、記憶を美化したりしそうだからね！

呼称は基本的には僕が勝手につけたニックネーム。
一部本人がつけてたHNをもじってます。

|CENTER:&amp;bold(){目次}|
|1 &amp;link_anchor(motokano){元カノの皆様}|
|2 &amp;link_anchor(nettomo){ネッ友の皆様}|
|3 &amp;link_anchor(flag){フラグった皆様}|
|4 &amp;link_anchor(other){その他}|


*&amp;aname(motokano,option=nolink){元カノの皆様}
どう繕っても美談というか、リア充風味が漂ってしまう事は否めない項目。

:BIG MOM|一人目の彼女。ネットで出会った遠距離恋愛。二つ年下。一年以上付き合う。
最初の彼女なので「誰でもいいから僕を好きな人」を願って付き合った。
処女だと仰せられるので童貞を捧げたら&amp;bold(){性病を感染（うつ）された}、そんな素敵メモリアルの根源。
僕を形成する母。全ての始まり。アンリマユ。

:[[パッション]]|二人目の彼女。友達の紹介で出会う。一つ年下。十ヶ月付き合う。
前回の反省を経て「近くに住んでいる嘘をつかない人」を願って付き合った。
恋愛十ヶ月目の記念日に&amp;bold(){付き合う前から好きな人がいた}という激白と共に別離。
別れるキッカケ以外は普通に恋愛させてくれた、いわば僕の思い出における安らげる場所。今でも友達。

:ヤンデレ姉さん|三人目の彼女。バイト先の常連客。八つ年上。三ヶ月くらい付き合う。
年下の連敗を経て「奉仕的なお姉さん」を願って付き合った。
時代を先取ってややヤンデレ風味なところがあったが、それ以外は普通。トラウマも特になし。僕から別れを告げた稀少な相手。

:喫茶の妻|四人目の彼女。ネットで出会った遠距離恋愛。二つ年上。一年以上付き合う。
上京後初だった事もあり、「一緒に夢を追いかけられるような相手」を願って付き合った。
付き合ってたはずなのに&amp;bold(){彼氏が出来ました}と言われて別離。
僕の好みや恋愛傾向を凝縮したような相手。この後の不安定さは彼女と別れた事がキッカケでは、と自己分析。

:[[ディズニー]]|五人目の彼女。バイト先の後輩。二つ年下。&amp;bold(){十三日間付き合う。}
「一途で純情な相手」を願って付き合った。
&amp;bold(){僕に様々なトラウマを与えてくれたトラウマランカー。}
詳細は別項。

:妹さん|六人目の彼女。友達の妹。同年齢。二ヶ月付き合う。
「病みすぎるくらい一途で、価値観が同じな同年代」を願って付き合った。
当時進めていた引っ越し準備のカウントダウンと共に疎遠になり、&amp;bold(){ゼロと同時に別れを告げられる。}決まり手は&amp;bold(){「気持ちが重い」}

:リア充|七人目の彼女。バイト先の同僚。同年齢。二ヶ月付き合う。
「お互いの事を良く理解していて、親友のような、それでいて普通な相手」を願って付き合った。
一年以上の友人期間を経て恋愛に至ったはずなのに、&amp;bold(){「なんでフリーターなの？」「将来設計は？」}といったマネー的要因（至極真っ当で普通な理由）でフラれる。


&amp;link_anchor(top){上へ}
*&amp;aname(nettomo,option=nolink){ネッ友の皆様}
[[女性恐怖症]]だった僕が、リハビリというかショック療法的にあてがわれた女性達。
出会い系やHP経由やチャット場で出会った人達。

:まりや|記念すべき最初に出会ったネット友達、･･･の友達。
付き添いで現れ、&amp;bold(){「カラオケボックスで扉を開いてくれた」}との理由で僕に惚れてくれた人。
山田まりやを横に広げて縦に潰したような人だったので上記名称。
丁重にお断りしたところ、メル友本人と共に音信不通。
人間に対してピュアだった僕に対する、ネット界最初の洗礼とも言えよう。

:ピーナッツ|&amp;bold(){存在がトラウマ。}容姿・性格ともに、現時点における僕の底辺ボーダーライン。
初対面のカラオケボックスで歌本をオーバースロー、嫌いな曲選曲で退室、解散後駅まで尾行でデンプシーロールなど、
何を言ってるのかわからないと思うが僕もわかんねーおぉブラボー的存在。
住所を教えていないのに「今お前ん家向かってるんだけど何処？」な電波電話が来たので着信拒否。

:ベイビー熊|全身黒ずくめの暗黒オーラダダ漏れレディだったが、ダントツに可愛いアイドル的な女の子。
[[悪友M]]に寝取られる。寝取、られる。（絞り出すような声で）

:王様ピアス|初対面で王様ゲーム提唱＆初回でディープキス命令してくるような全身ピアス女。
後日談を話した別友人に合コンセッティングを猛烈に頼まれ、
しぶしぶ取り付けて待ち合わせ場所に行ったら多数のモンスターを従えての再登場。
友達には恨まれ、女どもには蔑まれ、僕は胃腸炎を発症するという地獄絵図でした。

:ポエマー|チャットで知り合い、たまたまその地方に遊びに行く機会があったので会ったところ、
初対面にしてイキナリ告白して下さった女の子。
突然すぎたのでお断りしたところ、後日、彼女の個人用HPが失恋ポエムHPに変化しておりました。
女の子の「気にしないで」を信じちゃいけないんだな、と痛感した一コマ。

:ココナッツ|チャットでしか話してないのに同棲を要求してきたクレイジー。会ってないので本当の性別は不明。
絶対に幸せに出来るとか将来設計の話とか夢オチ話にマジレスとか行動が奇々怪々な子でした。
豆系HNの子とは話すのをやめようと思ったキッカケ。

:無敵！無敵！|[[ピエロ]]がチャットで性交渉していた女の子。
元カレがスーパーハッカーとか友達の童貞を捨てさせたとか眠剤常用とか、
精神系サイトでよく見かけるような発言が主の子でした。
サイト上で色々やり合ったような気もするけど良く覚えていない。


&amp;link_anchor(top){上へ}
*&amp;aname(flag,option=nolink){フラグった皆様}
明らかにフラグが立ったのにうっかり壊してしまったり、死亡フラグが立ってたのに突っ込んで爆死した気まぐれ子猫ちゃん達。

:ドッペル|合コンであった女の子。僕と性格や発想が非常に酷似していて親近感。背が高くて乳がない。惜しい。
出会った合コン自体が大爆死（女幹事の兄同伴）で、
その時のあらすじ回想・状況説明・感想交換をする為だけにクリスマスデートを強行してくる剛の者。
説明だけして満足したのか、その後アッサリ連絡不通。笑いを追い求める人生のようだ。僕は苦笑い。
（2011.12追記）3年ぶりに連絡が来て、何故かトントン拍子で呑む事になる。
僕が「飲み会しようよ」と言っているのに、途中から二人きりにすり替わっているあたりから、新たなフラグを予感させてくれる女子。

:太もも|友達と呑んでいる時に遭遇。合コンの幹事が大好きなアクティブ系女子。市井紗耶香に似ている。太ももがエロい。
彼女の職場と僕の家が近かった事から、ダメ元でデート申し込んでみるとすんなりOK。
楽しく二人で呑んでいたら、告白もそれに準ずる空気も出していないのに「私とは恋愛しない方が良いよ」と&amp;bold(){突然バッサリフラグクラッシュされる。}
その後も別の飲み会で頻繁に遭遇するが、二人で遊んだ話はお互いの中で無かった事になっている。

:刺客|職場の同僚の友達。顔・本名など、何もかもが不明。むしろ夢だったのかもしれない。
突然「同僚からメアド聞きました。仲良くしたいです」とメールが送られてきて、
それ以降、しばらくメル友を続けるも、最初の積極性とは裏腹に&amp;bold(){一日一通しか返答がなかったり}、究極にうさんくささを醸し出しつつ、
「彼女いるんですか？いたら迷惑ですよね・・・」のほぼド直球メールを最後に一切メールが来なくなる。
僕の予想では、女の子を装った職場の誰か。今となってはほろ苦い思い出。

:ラブレター|職場が同じ人。1年半働いててほぼ喋った事が無かった。スレンダーで、良くも悪くも中の上。女優志望。
普通に働いていたら、突然名前・電話番号・メールアドレスが書かれた紙を手渡してくる。
露骨すぎるフラグに色めきたったが、一緒に呑んだ時に、
「瀬駆さんと呑んでるだけで幸せ」
「（帰り際に）別れたくないなあ・・・」
「終電は20分後だから平気ですよ（10分後だった）」
などのフラグを&amp;bold(){全て僕がへし折り}、それ以来連絡が来なくなる。
呑んでる時の押せ押せっぷりなど、僕の中で最上位肉食系女子。
その最上位に喰わせなかった草食王が私です。本当にありがとうございました。

:マッサージャー|&amp;link_anchor(other){女王}の後輩。ビッチ系女子。
向こうも気に入ってくれてて、僕も結構気に入ってたけど、趣味がクラブって時点で個人的にアウトだったから、
恋心が実りきる前にスパッと告白してフラれました。マッサージャー曰く「告白が早すぎて恋心に変わる前だった」
意図的な失恋は初めてだったけど、ズルズル引きずるよりはいいかなって思った。&amp;bold(){フラグクラッシュのある種頂点。}

:サンタ娘|友達の彼女候補の友達。初対面の時サンタのコスプレをしていた事が由来。SKE48の松井玲奈に激似。
顔とか全然好みじゃなかったんだけど、独特の空気感と人なつっこさにほぼ一目惚れ。
珍しく本気になるが、&amp;bold(){友達の友達}（&amp;link_anchor(other){フジモリ}）&amp;bold(){と肉体関係があった事が発覚。}
もう今はないという言葉を信じ、周りからの激励もあって、折れかけた心を叩き直して再出陣するも、&amp;bold(){その翌日にフジモリと恋愛関係に発展した事が発覚。}
友情と愛情と自我が同時に崩壊した、個人的コンボレコードホルダー。

:[[魔女]]|ネットで出会ったゲーマー。恋愛経験豊富な女性。詳細は別項。


&amp;link_anchor(top){上へ}
*&amp;aname(other,option=nolink){その他}
リアルで遭遇した女難から、色々と話が出る男友達まで。

:ロブスター|中学時代の後輩。高校時代、ほぼ無面識にしてバイト先に追いかけてきたプチストーカー。
僕の友達（こちらも面識無し）に&amp;bold(){「私瀬駆先輩と付き合ってますから！」}と謎宣言をしたミラクルガール。
小学生の頃、修学旅行先で高校生を逆ナンしてたとか、彼氏が当時三人くらいいたとか、色々と有名人だった模様。
華麗にスルーして難を逃れる。

:マルチの申し子|合コンで出会った女の子。一度惚れ、告白するも断られる。
それから数年後、突然連絡が来るが&amp;bold(){マルチ商法の勧誘であることが後に判明。}
初消費者金融、初クーリングオフ、初付き合ってない人に別れの電話と、色んな初を与えてくれた恩人&amp;bold(){（笑）}

:M先輩|[[ディズニー]]に片想いしているバイト先の先輩。男。
ディズニーが別の男と仲良くしているだけで家電を破壊したり、自宅のグラスを全て叩き割るようなお人。
ディズニーとの関係は内緒。（落ち着いたら言おうと思っていたが、十三日で別れたので言い出すキッカケを見失った）
僕が変死体で発見されるような事があったら、まず間違いなく彼の犯行だと思います。

:女王|上京して以来の友人。女。可愛くは、ない。
女の子を紹介してくれるって話だったのに「それじゃ自分がつまらないから」と急遽男5:女2の半合コンに切り替えたり、
「パソコン買いたいけどよくわからないから全部選んで。初期設定も頼みたいからむしろ瀬駆の家に送って。カード登録するの面倒だから立て替えて」
とか素で言えちゃうクイーン・オブ・クイーン。つうかただのわがまま娘。
彼女が絡むと話が一層ややこしくなる事で有名。なんで友達なのとか良く聞かれるけど、うん、腐れ縁みたいなもんなんだ。うん。

:悪友M|高校時代から続いている悪友。男。
ネッ友のキッカケになる出会い系サイト登録に始まり、僕の高校青春を全て担っていると言っても過言ではない。
バカを全力でやれる貴重な存在。僕とは女の好みが違うから親友やれてる感じ。

:れなち|mixiの同誕生日コミュで出会った友達。よくネトゲーとか一緒にやる。
友人関係が男女共に豊富で、しかもみんな気の良い奴ばかり。
...のはずなのに、&amp;bold(){何故か僕にはピンポイントで地雷を提供してくれるガチムチボーイ。}

:フジモリ|れなちの友達。&amp;link_anchor(flag){サンタ娘}の恋人。男。
あだ名の通り、オリラジの藤森みたいにかつてないほどチャラいけど、中身はとてもいい奴。
イケメンで職種SEでいい奴とか勝てる気が全くしないモテの化身。
多分モテ過ぎて恋愛の感覚が周りとズレてる。酒と女が絡まなければとてもいい奴。（2回目）

:[[ピエロ]]|ネットで出会ったいかつい人。男。別項参照。

:katu|初体験の相手のおっぱいをサンドバッグがわりに、頬でジャブの練習をしたとかのたまう三十路過ぎの童貞。



&amp;link_anchor(top){上へ}
[[トップページ&gt;セクwiki]]

----
#comment
↓以下広告↓    </description>
    <dc:date>2012-09-30T09:44:50+09:00</dc:date>
    <utime>1348965890</utime>
  </item>
    <item rdf:about="https://w.atwiki.jp/sexy_in/pages/20.html">
    <title>用語</title>
    <link>https://w.atwiki.jp/sexy_in/pages/20.html</link>
    <description>
      **&amp;aname(top,option=nolink){概要}
よく出る言葉、地名などの簡潔な説明です。

本来の言葉と違う意味で使っているものや、
その言葉と僕との関連性であったりを簡単に記載する予定です。

人物名は[[人間関係]]で触れているので省略。



|&gt;|&gt;|&gt;|&gt;|CENTER:&amp;bold(){目次}|
|&amp;link_anchor(a){ア行}|&amp;link_anchor(k){カ行}|&amp;link_anchor(s){サ行}|&amp;link_anchor(t){タ行}|&amp;link_anchor(n){ナ行}|
|&amp;link_anchor(h){ハ行}|&amp;link_anchor(m){マ行}|&amp;link_anchor(y){ヤ行}|&amp;link_anchor(r){ラ行}|&amp;link_anchor(w){ワ行}|
|&gt;|&gt;|&gt;|&gt;|&amp;link_anchor(0){英数・記号}|

*&amp;aname(a,option=nolink){ア行}
:[[おっぱい]]
|世界。

&amp;link_anchor(top){上へ}
*&amp;aname(k,option=nolink){カ行}
:ギャルドローブジャパソ
|そんなような名前の企業があって、
どうやらそこはマルチ商法まがいの事をやっていて、
もしかしたら僕はその企業に消費者金融を薦められて、
まさかとは思うけど実際に借りたんだろうか&amp;bold(){30万くらい。}
あ、でもクーリングオフにちゃんと応対してるので即夜逃げみたいな体質じゃないみたいですね☆

:喫茶の星
|&amp;link2(ここの事,http://ja.wikipedia.org/wiki/Cafesta,title=cafesta,target=blank)。
上京して間もなく僕が入り浸ったチャットスペース。喫茶、喫茶店と呼ぶ時もある。
[[ピエロ]]、ココナッツ、無敵！無敵！あたりとはここで出会っている。

:[[クラミジア]]
|僕の宿敵であり、世界が敵対すべき病。


&amp;link_anchor(top){上へ}
*&amp;aname(s,option=nolink){サ行}
:性病
|僕とは切っても切れない関係。
&gt;関連 → [[クラミジア]]


&amp;link_anchor(top){上へ}
*&amp;aname(t,option=nolink){タ行}
:
|

&amp;link_anchor(top){上へ}
*&amp;aname(n,option=nolink){ナ行}
:
|

&amp;link_anchor(top){上へ}
*&amp;aname(h,option=nolink){ハ行}
:包茎
|真性だと保険がおりますが、残念ながら僕は仮性なのです。

:抜刀自慰
|逆手で竿を掴み、刀を抜くように精を抜く自慰の事。
[[イメージ&gt;http://pds.exblog.jp/pds/1/200904/22/64/d0133964_12225572.jpg]]

:ひびきの高校
|管理人・瀬駆のチャットデビュー場所。&amp;link2(詳細はこちら。,http://d.hatena.ne.jp/keyword/%A4%D2%A4%D3%A4%AD%A4%CE%B9%E2%B9%BB?kid=30252,title=ひびきの高校,target=blank)
ネットを持ってない友達が買って、ネットを持ってる僕が彼の情報で登録する、という流れ。
あぁ、なんだろう、言い訳に見えるけどなんなんだろうね。
当時の知り合いはほぼ全員疎遠になっており、別段トラウマになるような事件も起こらなかった。
僕のネット人生における叩き台のような場所。


&amp;link_anchor(top){上へ}
*&amp;aname(m,option=nolink){マ行}
:ミルキッシュ
|射精のこと。
白濁色が勢いよく弾け散る様より。


&amp;link_anchor(top){上へ}
*&amp;aname(y,option=nolink){ヤ行}
:
|

&amp;link_anchor(top){上へ}
*&amp;aname(r,option=nolink){ラ行}
:
|

&amp;link_anchor(top){上へ}
*&amp;aname(w,option=nolink){ワ行}
:Yシャツ
|女性が着るに当たって最適と呼べる衣類の一つ。
彼氏のをイタズラで着ちゃいましたーなシチュエーションがベスト。
色は白。ゆずれない。

&amp;link_anchor(top){上へ}
*&amp;aname(0,option=nolink){英数・記号}
:
|

&amp;link_anchor(top){上へ}
[[トップページ&gt;セクwiki]]

----
#comment
↓以下広告↓    </description>
    <dc:date>2012-09-08T20:44:34+09:00</dc:date>
    <utime>1347104674</utime>
  </item>
    <item rdf:about="https://w.atwiki.jp/sexy_in/pages/19.html">
    <title>自己紹介</title>
    <link>https://w.atwiki.jp/sexy_in/pages/19.html</link>
    <description>
      *瀬駆
　&amp;aname(top,option=nolink){『} &amp;bold(){瀬駆} 』（せく、HN、19××年5月18日 - ）は、血液型O型のフェロモン漂う爽やか系男子。　職業はドリーマー&amp;footnote(直訳するとフリーターです。社会の底辺とも呼びます。（笑い）)。　北海道で産まれ育ち、現在は都会にて生活中。 愛称は「せっきゅん」「セリヌンティウス」「性病王子」「こどもちんちん」。

　自らを愛するが故に個人サイトを作り、自らを愛するが故にWikiを作り、自らを愛するが故に自慰をする。　全ては繋がっているんだよ、なんて中二発言をする事も厭わない俺ラブ論者。　つうか個人サイト作ってる人は大抵がそうだよね。　自分が嫌い！でも日記は見て！とか意味がわからないよね。　うん、俺様大ちゅき☆

　毎日の日記更新を生き甲斐&amp;footnote(現状では夢のまた夢と言わざるを得ない。現実は無情である。)に日々を謳歌している。　日記内容の傾向としては、妄想系と徒然系に大別され、たまにゲームやアニメの感想を書いたりもする。　1999年くらいからずっとネットで日記を書いているのに、一向に伸びない文章力が悩みの種。　ちなみに過去、批評サイトの第一人者である【まよ氏（WE：http://k-free.com/mayo/ ←閉鎖）】に当サイトを批評して頂いたところ、&amp;bold(){ぶっちぎりの0点を頂戴している。}　主観的自虐じゃない事実って結構受け入れがたいものですよね！（真顔）

**HNの由来
　完全に思いつき。　「俺ってセクシーだなあ・・・そうだ！&amp;bold(){HNは瀬駆にしよう！}」という自然な思いつき。　苗字なのか名前なのかもよくわからないけど、こんな苗字のDQNネームは嫌だなあと思っている。

*概要
-汗をかくのが嫌いで、日の光が憎い。徹底したインドア志向。ゲームやネットが大好物。が、好きなだけでヲタ領域の知識は無い、いわゆるにわか。
-乳フェチ。シャワー上がりに彼氏のYシャツをいたずらに着こむような女の子で夢精したい。
-積極的に立ち振る舞うより、遠くから傍観するのが好き。茶々を入れるのも好き。
-節約大好きで典型的な守銭奴。小麦粉を水で溶いて焼いたものや、無料で貰えるパン耳だけで生活したりした事がある。&amp;bold(){生活に困っていなかったにもかかわらず。}
-初めて自宅に入った女の子に&amp;bold(){「なんか臭い、目に染みる」}と発言されて以降、体臭に対してコンプレックス&amp;footnote(いわゆる『ワキガ』では無い、と別の友人がフォローしてくれている。フォロー（笑）)を持っている。
-↑の事もあり、基本的に女性は苦手。高校までは[[女性恐怖症]]みたいな状態だった。

*エピソード
-高校時代、上記[[女性恐怖症]]を克服すべく、いわゆる出会い系サイトなどを介して様々な女性と出会い、&amp;bold(){様々な地雷を踏んだ。}
-&amp;bold(){処女を相手に童貞喪失したはずなのに[[クラミジア]]を頂戴して以来}、付き合った女性とは&amp;bold(){必ず何かしらのオチがつく。}連続記録は現在も途絶えていない。
-上記[[クラミジア]]は&amp;bold(){過去に二回感染している。}ちなみに、神に誓って彼女以外との性行為は行っていない。
-プチストーカーや逆一目惚れなど、&amp;bold(){嬉しくない＆素直に受け入れられない好意}を受けやすい体質である。
-&amp;bold(){マルチ商法に引っかかりかけた事がある。}
-音楽関連の学校で就職斡旋を受けたのに、&amp;bold(){面接しに行ったら写真系のスタジオ}だったなど、時々女性以外でも強運を発揮する。
-こんなもんでいいでしょうか。

*HPについて
　名前を変え、URLを変え、なんだかんだで2000年くらいから日記サイトを運営している。　閉鎖・移転の理由は様々だが、大抵が&amp;bold(){サイトバレ。}　親友をダメにしている彼女の話題だったり、自分の彼女が地雷だった話すると、&amp;bold(){高い確率で本人にバレるジンクスがある。}　悪口イクナイで締めるのは簡単な話だが、王様の耳はロバの耳よろしく、ストレス発散の場として日記サイトを運営している身としては、何があっても完全閉鎖だけは避けたいところなのである。

:ponta&#039;s would!（ぽんたず うどぅ！）|（1999.?.? - 2000.?.?）
　現在のアカウントの元にもなっている&amp;bold(){HN：ポンタ}にて活動。　見ての通り、『ポンタの世界』にしたかったはずが&amp;bold(){痛烈なスペルミス}により、『ポンタはやるよ！』みたいなよくわからないサイト名になっている。&amp;bold(){「ワールド（world）じゃ普通すぎて物足りないよね！これからはウドゥ（would）だよ！」}なんて厳しい言い訳をしていたあの頃が懐かしい。
　基本的には日記のみのサイト。　[[GaiaX&gt;http://ja.wikipedia.org/wiki/%E3%82%AC%E3%82%A4%E3%82%A2%E3%83%83%E3%82%AF%E3%82%B9]]系と呼ばれる個人用レンタルHPスペースを使い、主にコミュニケーションの為のツールとして使っていた。　[[最初の彼女&gt;人間関係]]と出会ったのもこのサイトが発端。

:I-POP（あいぽっぷ）|（2000.12.13 - 2001.12.31）
　プロバイダのHPスペースを使い、HTMLを駆使して作った初めてのサイト。　ちなみにサイト名の意味は&amp;bold(){『Interesting Place Of Ponta（ポンタの楽しい場所）』}で、『I → 愛』、『POP → ポップス → ポピュラーな』などの意味も込めており、サイトデザインもそれに伴って青系統のポップな配色。　なんでこんなに細かく覚えているかって、うん、&amp;bold(){当時のログがPCに残っているんだ。}　思い出として残しておきたいけど、消し去ってしまいたい複雑乙女心。
　内容としてはコラムがあったりポエムがあったり、今以上に自分大好きなオンパレード。　メニューの項目名とかイチイチ中二してて本当に辛くなります。　チャットなども常設して、お客様との交流を第一にしているみたいですね。　キャッチフレーズは&amp;bold(){『セクシー非モテサイト』}だって。　&amp;bold(){バカじゃないの。}（赤面）

:セク神（せくしん）|（2002.6.25 - 2004.2.1、2012.9.2 - 現在）
　プロバイダの移転に伴いサイトも移転。　HNも変更していますが、訳あって内緒。　意味は読んで字の如く、&amp;bold(){『セクシーの神様』}を語呂良くしただけ。　ピンクを基調にバラや乳首を連想させる構造で、キャッチフレーズは&amp;bold(){『小洒落フェロモンサイト』}。　ちなみに、&amp;bold(){まよ氏（WE）に0点批評されたのはこの時期。}
　この頃の何が辛いって、&amp;bold(){アフィリエイトに興味を持ち始めてるって事。}　大したアクセス数もないのに、サイトの至るところにポイント獲得系の広告バナーが貼ってあります。　チャットやCGIは息を潜め、自己表現のコンテンツが増加。　小説やSSの他、自分で書いた詞のページもあるみたいです。　&amp;bold(){これでもう二十歳越えてるってんだから絶望だよな。}

　I×N閉鎖後、ある種の初心に戻って新ドメインと共に復活。　今後とも宜しくお願い致します。

:セク海（せくしー）|（2004.4.1 - 2005.8.?）
　上京を機にリニューアルオープン。　内容的には前サイトの刷り直しで、サイトデザインもほぼ同じで、&amp;bold(){広告バナーの数も同じですね＾＾}　さすがに詞や小説は消滅しているものの、その分テキストの量が増加。　日記でちょくちょく出していた元カノ系の話題を全て吐き出そうとしたのがこの時期。　記載途中で[[ディズニー]]にサイトバレしたのもこの時期。　キャッチフレーズとかは特に無し。
　途中でCGI Blogで日記を書こうと試みた時期が見受けられますが、結局使い勝手の悪さから断念。　実験的なものも数多く確認できるけど、ほとんど飽きて投げっぱなしジャーマン状態みたいです。　&amp;bold(){今と何も変わってませんね。}

:I×N（いちょめん）|（2006.08.20 - 2012.9.6）
　ドメインを取得し、サイト名もHNも全て一新しての再出発。　日記もBlog形式にし、閲覧時の利便性も向上。　ちなみにサイト名のちょめ（×･･･伏字）には無限の可能性が込められている。
例）
&amp;bold(){[[IKEMEN]]}（イケメン。僕の事ですね）
&amp;bold(){INRAN}（淫乱。来て欲しい閲覧者の事ですね）
&amp;bold(){I･･･N}（イン。「よ、ようやく･･･入ったッ・・・」という処女の辛さがよく伝わりますね）
　コンテンツはほとんど日記のみで、単純に日々の徒然を吐き出すためだけの場になっている。　[[魔女]]に狂って閉鎖。



&amp;link_anchor(top){上へ}
[[トップページ&gt;セクwiki]]

----
#comment
↓以下広告↓    </description>
    <dc:date>2012-09-08T20:41:15+09:00</dc:date>
    <utime>1347104475</utime>
  </item>
    <item rdf:about="https://w.atwiki.jp/sexy_in/pages/18.html">
    <title>IKEMEN</title>
    <link>https://w.atwiki.jp/sexy_in/pages/18.html</link>
    <description>
      　『&amp;bold(){IKEMEN}（いけめん）』とは、固有名詞。　それ以上でも以下でもないただの単語。　ちなみに日本語で美男子を指す『イケメン』という俗語があるが、IKEMENとは何ら関係がない。　ラーメンつけ麺の人とも関係がない。　つうか、歴史的にはこちらの方が古い。

*誤解
　オン・オフ問わず、何かにつけてIKEMENを主張する為、管理人をナルシストだと決めつける人が多いが、ネット上やメール上で『IKEMEN』と表現している際、そこに先述した『イケメン』の意味は一切含まれていない。　「どうも瀬駆です」と「どうもIKEMENです」という二つの言葉において、意味の差異は存在しない。（HNが違うだけ、といった認識）

　但し、『イケメン』『IKEMEN』の間にはアクセントの違いなど、明確な基準が一切設けられておらず、特に文字や表現として残らない発音上の『ikemen』には注意が必要である。　固有名詞としての仕様なのか、ルックスについての話題なのか。　まぁ、大抵は状況を冷静に判断して頂ければ、どっちの意味かはわかりそうなものである。　普通自分の事をイケメンイケメンって呼びますか？　&amp;bold(){正気の沙汰じゃない。}

*用法
-マジ俺ってばIKEMENだしー（自分のあだ名を自己紹介）
-なんで俺IKEMENなのにモテないんだろ･･･（こんなカッコイイあだ名なのに）
-IKEMENですいません（DQNなあだ名を謝罪）
-イケメンになりたい！（願望）



[[トップページ&gt;セクwiki]]

----
#comment
↓以下広告↓    </description>
    <dc:date>2012-09-08T20:25:01+09:00</dc:date>
    <utime>1347103501</utime>
  </item>
    <item rdf:about="https://w.atwiki.jp/sexy_in/pages/17.html">
    <title>女性恐怖症</title>
    <link>https://w.atwiki.jp/sexy_in/pages/17.html</link>
    <description>
      　『&amp;bold(){女性恐怖症}（じょせいきょうふしょう）』とは、管理人が患っていた心の病。　実際に診断を受けた訳ではないので、社会的に認知されている精神病のそれとは異なる。　ただの照れ屋さんという説もあるが、当時、周囲に病人扱いされていた事もあり、個人的に病として認定済。　現在は治っているが、時たま可愛い女性に対して発動してしまう事がある。　だからそれってやっぱりただの照れ屋（ｒｙ

*症状
　女の子が近くにいると感じるだけで動悸が激しくなる。　目が合うと「汚物扱いされている」気がして、自分の至らない様々な箇所が気に掛かる（体臭、髪型、皮脂など）ようになり、その場にいるだけで心が押しつぶされそうな錯覚に陥る。　ろれつが回らなくなったり、妙な発汗、胃痛を伴う事もある。

　実際に話しかけられたり、話さなきゃいけなくなったりすると、周囲の事が更に見えなくなり、対象の事しか考えられなくなる。　この際、上述した症状に加え、明確な敵意すら感じ取るようになる。　また、公共の場で同様の状況に陥った際は、周囲の目が「お前みたいな糞尿が彼女と会話なんて･･･彼女可哀想に」と嘆いているように見え始め、自分のせいで相手が同情されている、という別角度のストレスまでもが全身を襲うようになる。　大抵はこのあたりで自分を見失い、言葉のキャッチボールも満足に出来なくなる。

　会話後は全て妄想である事に気付き、自暴自棄に陥る為、&amp;bold(){攻守揃った無駄自虐である事がわかる。}


*発症条件と現在
　全ての女性でそうなる訳では無く、症状は相手のルックスで大きく左右される。　これは管理人が&amp;bold(){『キレイな女性ほど男に対する理想が高い}』という偏見を持っている為で、それに伴い脳内被害妄想が変化する為である。　また、周囲に嫌われるような性格・ルックスを持った女性に告白されやすい体質を持っていた為、ルックスが悪ければ悪いで別の恐怖症が発動する。　結論として、&amp;bold(){中肉中背の凡百な女性以外はみんな怖い。}

　とは言え、外見で人間を判断するのは最初だけで、最初の恐怖障害を乗り越えるだけの会話を重ねれば、通常通りに仲良くなる事も出来る。　この為、&amp;bold(){「可愛い女は苦手というのはブラフで、殺し文句」}という周囲からの反発も頂戴しているが、実際に苦手なのは事実なので仕方ないと思う。


*エピソード
-高校時代、男8:女1でメシを食った際、自分のせいで彼女が不快な思いをしていると考え（注：主体的には喋ってないし、席も遠い）、トイレに1時間こもった後、連絡無しで帰宅
-数合わせの合コンに参加した際、周囲が潰れていく中で生き残ってしまい、男子が自分一人だけになった途端、何の説明も無しに無断で帰宅



[[トップページ&gt;セクwiki]]

----
#comment
↓以下広告↓    </description>
    <dc:date>2012-09-08T20:23:20+09:00</dc:date>
    <utime>1347103400</utime>
  </item>
  </rdf:RDF>
