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    <title>shin12m @ ウィキ</title>
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    <description>shin12m @ ウィキ</description>

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    <title>(4)(白井　義昭)</title>
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    <description>
      *誹謗中傷はやめよう 人として


失礼な書き込みですね
DAN医者になる前に言葉遣いを学びましょう
全世界に公開されているんですよ。名前出てるけど、気づいてないのかな。
信州大学医学部様はそんなに偉いんか
カリキュラムに文句あるなら大学に言えや
DANも周りからうざいと言われないように気をつけや
みんな優しいから黙っていてくれるだけやで
患者さん高齢者ばっかりだろうけど、うっかり心の思いがでてじじいとか言わないように気をつけや
40年後、DANもじじいと言われないようにがんばりや

良いことを教えてあげるね

ネット上では、これくらいなら大丈夫、と思うような内容であっても誹謗中傷と判断されてしまうケースがあります。ここからは、実際に誹謗中傷と判断された例をみていきましょう。

「○○さんは上司と不倫していて、週末にはいつも2人でデートしている」とSNSに嘘の投稿をした。
⇒　侮辱罪
ネット掲示板に匿名アカウントで知り合いのことを&amp;u(){「うざい」}「きもい」「死ね」などの書き込みをした。
⇒　名誉毀損罪
「○○にある○○ラーメンは自家製と言いながら業務用スープを使っている」など店の評判を落とす嘘の口コミを投稿した。
⇒　信用毀損罪

↓
----

じじいが後期から更にうざくなったので今回から変なテキストの解いたやつを載せることにしました。

とりあえず頑張りますが割とミスは多いと思うのでごめんなさい     by DAN

あと間違いあったら書いといて下しい。たのみま！

----
(2012/11/05)

本日もお疲れ様でした
今回が対じじいのシケタイ初回ということでちょっとミスが多かったですがご容赦下さい。

では次回分です。次回も頑張って下さい(俺も)

[[Lesson5&gt;http://www32.atwiki.jp/shin12m0408?cmd=upload&amp;act=open&amp;pageid=46&amp;file=Lesson5.docx]]

----
(2012/11/16)

今週は熊谷君がご多忙のため、今が来週の分を担当することになりました。

かなり英語は苦手ですので、ミスがございましたら連絡ください。

----
(2012/11/20)
さて、またじじいが課題を出して来ましたが頑張りましょう。

次週分アップしました。DAN

[[Lesson7&gt;http://www32.atwiki.jp/shin12m0408?cmd=upload&amp;act=open&amp;pageid=46&amp;file=Lesson7.docx]]
----
(2012/12/17)
１２００字のクソ課題お疲れ様でした。
いい加減、自重して欲しいところですね。


ここのところ答案のアップが遅れて申し訳ありません。以降注意します。

次回のクリスマスの授業分ですが出席任意で減点対象にはならないと思われるのでアップは致しません。

それではちょっと気が早いですがリア充もそうでない人も充実したクリスマスをお過ごし下さい。powered by DAN



Lesson12とReview12アップしました！
遅くなってごめんなさい・・・間違い見つけたら書いといてください　　　　　　　　中村（麻）


Review11も解いときました！
参考にしてください　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　中村（麻）


lesson11をアップします。今年もよろしく。　　　　　　　　今    </description>
    <dc:date>2022-07-06T23:27:57+09:00</dc:date>
    <utime>1657117677</utime>
  </item>
    <item rdf:about="https://w.atwiki.jp/shin12m0408/pages/88.html">
    <title>耳鼻科</title>
    <link>https://w.atwiki.jp/shin12m0408/pages/88.html</link>
    <description>
      [[11Mウィキへ&gt;http://www45.atwiki.jp/shinshu-11m/pages/79.html]]
*昨年度について
本試不合格者は２１名で、2/27の追試不合格者は３名だった。
*12M追試の概要について
H27/2/26(木)に実施された12M追試の概要です。
問01 【記述】中耳から内耳の構造（耳小骨、蝸牛、半規管など）を描く問題
問02 【記述】ティンパノグラム（ティンパノメトリーにより得られるグラフ）を分類別に描き、対応する主な疾患を述べる問題（X軸とY軸が何を示しているのかを明記せよとの指示）
※以下五択
問03　老人性難聴について
問04　突発性難聴について
問05　耳介や外耳道について
問06　鼓膜や鼓室について
問07　滲出性中耳炎について
問08　中耳疾患について
問09　難聴を伴わないめまい疾患はどれか
問10　末梢前庭器でないものを選べ
問11　良性発作性頭位めまい症について
問12　中枢性めまいの所見はどれか
問13　頭頸部癌について
問14　耳下腺腫瘍について
問15　頸部手術の合併症について
問16　癌・頭頸部癌関連の選択肢
問17　舌運動に関わる筋はどれか
問18　ワルダイエル輪に含まれないものはどれか
問19　顔面神経麻痺の症状はどれか
問20　咽頭結膜熱（プール熱）について誤りはどれか
以上、全20問
*試験情報
12/8　肥沼
本日、耳鼻科の試験委員の先生から、試験情報と試験資料をあげるからおいでと呼び出しかかりました。
工先生は、口腔咽頭・喉頭・気管食道顔面神経の３分野のそれぞれの過去問から１問と学生作成問題６問の中から１問だす。問題が足りなかった場合は、それぞれ新作問題を１問ずつ追加で出す。
以上、工先生より
試験問題は２５問程度を予定。
解剖などの基礎的なことを問う問題も出してと各先生にさっきお願いした。
記述で作ってきた先生がいたら記述もあり得る。
過去問をやっておけば大丈夫(過去問だけでいいということは仰ってんませんでした。)。
また他の先生のができたら聞きに来て。
以上、試験委員の先生より

12/19　肥沼
本日、改めて試験情報を聞いてきました。
匠先生　咽頭、喉頭、食道・顔面神経６題
茂木先生　鼻腔・副鼻腔４題
鬼頭先生　頭頚部腫瘍５題
塚田先生　めまい２題
鈴木宏明先生　耳の解剖、聴覚機能検査、内耳・外耳疾患４題
鈴木伸嘉先生　聴覚生理、平衡機能、内耳疾患、アレルギー４題
各先生の割り振りは上記のよう。
基礎的なことに重点を置き、臨床的な難しい問題だけにしないで下さいと各先生にお願いした。
記述問題はなし。
全２５問。
以上、試験委員の先生より
*過去問・シケプリ
9/7　全ウィキを調べて過去問・シケプリをアップしました。過去問は07M、08M、09M、11Mのものが解答・解説つきである。問題はすべて選択問題で、問題数は09Mから２５問である。選ぶべき選択肢の数は指定されていたが、11Mでは「～をすべて選べ」や数を指定していない問題が出題された。これはあることの反省から耳鼻咽喉科の医局内で試験作成委員会が作られ、以前より試験問題作成に関して労力を払うことにしたためであり(肥沼は耳鼻科が縦割り)この選ぶべき選択肢の数を指定しない問題や過去問と変えて試行錯誤する傾向は続く可能性がある。シケプリは10Mと11Mがあり、11Mの方にはレジュメの国試問題の答えが載っているそうです。肥沼
*シケタイ方針
9/7　過去問は解説つきであるし、授業シケプリもある。去年本試不合格者が多かった理由は、過去問と傾向が変わったためであると考えられる。試験対策としてはどのような出し方にも対応できるレジュメ勉強をするのが一番であると思う。まだ傾向が定まらないので今回の対策は見送り後輩に譲ります。シケタイの要望があれば連絡ください。無ければ再現以外のシケタイは終了にします。肥沼
3/21　肥沼 
10Mのドロップボックスにあったものを新たに12Mのドロップボックスにアップしました。
09Mの授業シケプリが１３回分ある。 
*シケタイ割振り
結城　12/31(水)までに、耳鼻科の再現問題をワードで作成してアップ。
上原　1/7(水)までに、耳鼻科の再現問題の解答を作成してアップ。    </description>
    <dc:date>2017-04-25T06:31:32+09:00</dc:date>
    <utime>1493069492</utime>
  </item>
    <item rdf:about="https://w.atwiki.jp/shin12m0408/pages/109.html">
    <title>麻酔科</title>
    <link>https://w.atwiki.jp/shin12m0408/pages/109.html</link>
    <description>
      [[10Mウィキへ&gt;http://www23.atwiki.jp/shinsyu10m/pages/91.html]]
[[11Mウィキへ&gt;http://www45.atwiki.jp/shinshu-11m/pages/101.html]]
*基礎情報
11Mでは９名が本試に不合格になった。
11Mウィキに過去問訂正が載ってます。
12Mの本試の不合格種は10名だった。
*過去問・シケプリ
3/14　肥沼
全ウィキから過去問・シケプリをダウンロードし、ドロップボックスにアップしました。
過去問は07M以外はすべて問題があり、05Mと07Mと11M以外は解答と解説がある。
06M-10Mの過去問を分類し直した分野別過去問集がある。この中に10Mの解答解説がある。
シケプリは10Mの授業シケプリが９回/１４回分ある。
また、09Mtのまとめ問題と解答がある。
6/8　肥沼
どなたか存じませんが、「11M麻酔科問題」の解答と解説をアップしてくださった方がいらっしゃるようです。ありがとうございました。

6/18 
 試験情報
内容→(金)にノートを配り、それをやればできるようにする
形式→まだ決まっていない、じかんがなかったら記述で作るかも
追試→ない
問題配布→ない

6/22追加
選択問題55問
講義ノートに沿った内容
落とすつもりはないが勉強はしてほしい
先生のいい方的にもシュウシのきいたことからも、前年とそんなに被る感じはなさそう

*シケタイ割り振り
以下、敬称略 
「11M麻酔科問題」の解答解説を作成してアップは、アップしてくれた人がいるので中止します。肥沼
淵田：7/1（水）までに「12M麻酔科本試再現問題」を作成してアップ。 
油井：8/3（月）までに「12M麻酔科本試再現問題」の解答解説を作成してアップ。     </description>
    <dc:date>2016-01-12T15:07:16+09:00</dc:date>
    <utime>1452578836</utime>
  </item>
    <item rdf:about="https://w.atwiki.jp/shin12m0408/pages/99.html">
    <title>皮膚科</title>
    <link>https://w.atwiki.jp/shin12m0408/pages/99.html</link>
    <description>
      [[10Mウィキへ&gt;http://www23.atwiki.jp/shinsyu10m/pages/102.html#]]
[[11Mウィキへ&gt;http://www45.atwiki.jp/shinshu-11m/pages/106.html]]
[[あたらしい皮膚科学　第２版&gt;http://www.derm-hokudai.jp/textbook/index.html]]
　☛上記のサイトでは教科書の内容をPDFで閲覧することができます（ただし図はありません）。学習にお役立てください。
*基礎情報
11Mでは３１名が不合格となり、8/27に行われた追試に６名が不合格だった。
12Mの本試では8名が不合格で、5名が履修済みで、最終判定は臨床[[総合試験]]にて判断されますと発表された。
*試験情報
問題数　50問
追試　教授の判断次第（未定）
問題回収あり
*過去問・シケプリ
3/14　肥沼
全ウィキから過去問・シケプリをダウンロードし、ドロップボックスにアップしました。
過去問は05M～11Mまで解答解説付きである。
07M-10Mの過去問をコアカリキュラムで分類した分野別問題集がある。
シケプリは09Mと10Mの授業シケプリが１０回/１５回分ある。
3/21　肥沼 
10Mのドロップボックスにあったものを新たに12Mのドロップボックスにアップしました。 
09Mの授業シケプリと皮膚メディクイズがあった。
*シケタイ割り振り
以下、敬称略 
長木：7/1（水）までに05Mと06Mの過去問をワードに打ち直し、05M-11M分野別過去問集を作成してアップ。
平野：7/22（水）までに「12M皮膚科本試再現問題」を作成してアップ。 
田中(夏)：8/3（月）までに「12M皮膚科本試再現問題」の解答解説を作成してアップ。     </description>
    <dc:date>2016-01-12T15:03:15+09:00</dc:date>
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  </item>
    <item rdf:about="https://w.atwiki.jp/shin12m0408/pages/98.html">
    <title>後輩の３年生へ</title>
    <link>https://w.atwiki.jp/shin12m0408/pages/98.html</link>
    <description>
      *前期科目
**薬理学
３４名が追試にいった。
公衆衛生の２日後の試験だったことで追試者が増えたと考えられる。
実習と実習説明が３回ずつ行われた。
5/9に中間試験が行われ6/13に期末試験が行われた。
成績は実習レポート５点×３回＋中間試験４０点＋期末試験４５点で評価された。
実習レポートは５点満点をとれた班はほとんどいなかったらしい。
中間試験では識別指数が低い問題が何問かあり、その問題は全員正解となった。
期末試験では識別指数または正答率が低い問題が４５問中９問あり、その９問は全員正解となった。
きっちり６０点で切られる。
過去問はもらえる。
公式解答と得点分布表が公開され、自分の点数も学務を通して教えてもらえた。
講義スライドはすべてeALPSにＰＤＦでアップされ、カラーで印刷すると青のインクが他より２つ分多く消費する。
講義スライドは全部でおよそ１４５０スライドある。
スライド数が多く、網羅的に書かれているものが多いので、すべてを暗記することは不可能と思われる。
作用・副作用はなぜそうなるのかわからないものも多い。
試験問題は薬の名前を覚えていないと解けないものがほとんどである。
同じ種類の薬の名前で接頭辞や接尾辞に共通点があるものは、それでまとめて覚えるのがよい。
分野ごとにレジュメで理解し、薬剤一覧表で暗記して、分野別過去問集でアウトプットするとよい。
この方法で一周するためには３日間は必要。
**病理学総論
本試は１名が不合格だった。
病理学教室は菅野先生のⅠと中山先生のⅡがあり、外部の先生も講義に来るため、毎週違う先生の講義になる。
ほとんどの先生は後期もお世話になる。
試験勉強は過去問が有効。
過去問はもらえない。
**医動物学
去年と同数の１４名が追試にいった。
本試問題と公式解答は試験後にeALPSにアップされた。
スケッチ実習が３回あった。
講義スライドは全部でおおよそ４４０枚あった。
同じ形式の問題が出るため過去問研究は有効。

**疾患予防医科学
本試は２名が不合格になり、本試の解答のレポートを作成して提出することが求められた。

**公衆衛生
本試は８４名が合格し、このうち１１名が成績優秀者として発表された。
合格者とは別の１２名にレポートが課され、レポートの採点結果をもって合否を決定するとされた。
残りの２４名が追試対象者となった。
本試の得点分布が発表され、平均点は６９.４点で、標準偏差は１４.７、最低点は４０点、最高点は１００点だった。
レポートが課された１２名中１１名が本試追加合格となった。

**遺伝学
本試の不合格者は２０名で、不受験者は１名だった。
合格者も不合格者も学籍番号順ではない順番で合否が発表されるので、この順番は得点を反映していると言われている。
５点きざみの得点分布が発表され、最高得点は８５点以上９０点未満の得点だった。

**法医学
本試は２０名が不合格になった。

*前期追試日程について
前期の追試は夏休みの終わりにまとめて行われた。
8/22、病理総論
8/25、公衆衛生
8/26、薬理学
8/27、法医学
8/28、医動物
8/29、遺伝学
後期の授業開始日は9/1だった。
追試の合否は本日2015年1/28現在いまだ発表されていないために追試者は精神に良くないと訴えている。

*後期科目

３年後期からは留年した４年生１０名が一緒の講義を受けることとなった。
この１０名は３年後期の単位を取得しているが３年後期の試験対象者に含まれるため見かけ上追試者が多く見える科目がある。よって以下では４年生が追試者に含まれている場合は、学籍番号より判断して併記する。しかし、３年生の留年生でその科目の単位を取得しているが試験対象者に含まれる人は把握することができず、その人が単位を取得している科目の試験の不合格者として発表されていることに注意。

**法医学後期
本試は２８名が合格点に満たず、このうち４年生が６名含まれていた。追試日は3/5
書類作成問題２については血腫量の単位が不適切だったため、解答内容を問わず全員正解の配点とすると発表された。

**臨床腫瘍
本試は２名が不合格でこのうち４年生は含まれていなかった。

**腎泌尿器
２１名が合格点に満たなかった。このうち４年生は６名含まれていた。
追試は3/2に行われる予定。

**病理Ⅰ
本試は２４名が合格できず、このうち４年生は含まれなかった。追試日は2/25
追試は形式・分量ともに本試と同様で、内容は全部とは言わないが一部本試から差し替える、重箱の隅をつつくような問題は出さないという追試情報がもらえた。

**循環器
１２名が不合格だった。本年度から追試は行わないと発表された。
本試の公式解答が発表された。

**病理Ⅱ
本試は２８名が不合格で、このうち４年生は６名含まれていた。

**耳鼻咽喉科
本試は２２名が不合格で、４年生は含まれていなかった。追試日は2/26

**画像医学
不合格者は９名で、このうち４年生は７名含まれていた。
再試験は行わず、[[総合試験]]の結果を持って合否を判定すると発表された。

**眼科
追試対象者は２２名で、そのうち４年生は８名だった。

**精神科
追試者対象者は１１名で、そのうち４年生は含まれていなかった。

*１月からの後期科目

**歯科口腔外科
11Mは本試で全員合格した。 
12Mの本試での不合格は17名で、すべて4年生だった。試験形式は事前情報通りだった。11Mで追試者なしだったため試験形式が変わってもそんなに落とさないだろうと手を抜いた人が多かったために不合格者が多かったと考えられる。

**糖尿病内分泌
11Mの追試は、8/25に行われ、受験者２名は共に合格した。 
12Mの試験日は、2015年4/6(月)の予定。 
12Mの本試では７名が不合格となり、4/27の追試では1名が不合格となった。 

**血液
11Mでは全員本試で合格した。 
12Mの試験日は、2015年4/13(月)の予定。 
12Mの本試の不合格者は1名だった。 

**形成外科
11Mでは全員本試で合格した。
12Mの本試では8名が不合格となり、追試で全員合格した。
12Mの[[形成外科]]は、全9コマの授業が6/9(火)にすべて終わり、試験日は6/17(水)の予定。
10Mウィキによると、毎年教授の範囲の問題（眼瞼とかの〇✖問題、a～dの選択問題じゃない方）はその年の卒試と同じだそうです。
10Mの過去問の訂正が11Mのウィキに出ている。

**消化器
11Mでは１１１名が本試を受験、２０名が再試にいき、そのうち５名が不合格となった。
本試の平均点は６１点で、中央値は６２点、得点の範囲は３２～９４点だった。
５０点未満の２０名が再試験対象者となった。
再試験不合格者にあっても、総合試験合格者は[[消化器]]ユニット講義試験も合格と再判定すると発表された。
追試は記述になるらしい。追試情報については11Mウィキと10Mウィキに共に詳しく書いてある。
12Mでの本試の不合格者は13名だった。

**産婦人科・乳腺
11Mでは試験前に、出題数１００問、○×形式と発表された。
１名が本試に不合格となり、7/29に行われた追試に合格した。
12Mの試験では１名が追試対象者となった。

**東洋医学
11Ｍでは本試不合格者は２名だった。
12Mでは[[性差医学]]と同時に試験され、全員合格した。

**性差医学
11Mでは１名が不合格だった。
12Mでは[[東洋医学]]と同時に試験され、全員合格した。    </description>
    <dc:date>2016-01-12T14:35:52+09:00</dc:date>
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    <item rdf:about="https://w.atwiki.jp/shin12m0408/pages/91.html">
    <title>性差医学</title>
    <link>https://w.atwiki.jp/shin12m0408/pages/91.html</link>
    <description>
      [[11Mウィキへ&gt;http://www45.atwiki.jp/shinshu-11m/pages/93.html]]
[[10Mウィキへ&gt;http://www23.atwiki.jp/shinsyu10m/pages/106.html]]
*基礎情報
11Mでは１名が不合格だった。
12Mでは[[東洋医学]]と同時に試験され、全員合格した。
*試験情報
2/6(金)　肥沼
試験は普通にやればできる問題を出す。
五者択一とか。
他の先生が難しい問題を作ってきたら過去問２～３年の記述問題を出して調節する。
この辺は空気読んで。
森先生
*過去問・シケプリについて
1/13　肥沼
ウィキから過去問・シケプリをダウンロードし、ドロップボックスにアップしました。 
過去問は、この科目ができた08Mのものからすべてある。
シケプリは、すべて揃った11Mのものがある。
3/21　肥沼 
10Mのドロップボックスにあったものを新たに12Mのドロップボックスにアップしました。
09Mの授業シケプリが６回分ある。
*シケタイ割振り
以下、敬称略
田中(俊)　2/27(金)までに、性差医学の再現問題をワードで作成してアップ。
北村　3/31(火)までに、「12M性差医学再現問題」の解答と解説を作成してアップ。    </description>
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    <item rdf:about="https://w.atwiki.jp/shin12m0408/pages/90.html">
    <title>東洋医学</title>
    <link>https://w.atwiki.jp/shin12m0408/pages/90.html</link>
    <description>
      [[11Mウィキへ&gt;http://www45.atwiki.jp/shinshu-11m/pages/95.html]]
[[10Mウィキへ&gt;http://www23.atwiki.jp/shinsyu10m/pages/89.html]]
*基礎情報
11Ｍでは本試不合格者は２名だった。
12Mでは[[性差医学]]と同時に試験され、全員合格した。
*試験情報
1/29　肥沼
1/26(月)の授業中に植田先生が仰ったことを書きます。
試験問題はもう作った。
今年は全部植田先生が作ったから過去問は当てにならない。
今年は知識を問う。
範囲はまんべんなく。
問題は２０問くらいで、五肢または四肢択一問題。
症例問題を３～４問くらい作った。
脈１、２問、腹部３問
以上、植田先生が授業中に仰ったことのメモより。
一部不正確なところがあるかもしれません。
*過去問・シケプリ
1/14 肥沼
ウィキから過去問・シケプリをダウンロードし、ドロップボックスにアップしました。
過去問は06Mを除き、03M～11Mまである。解答は03Mと04Mのがないが、他はある。
シケプリは、10Mと11Mのすべてそろった授業シケプリがある。試験情報のシケプリも存在する。
*シケタイ割振り
木村　3/6(金)までに、03Mと04Mの過去問の解答と解説を作成してアップ。
田中(俊)　2/27(金)までに、東洋医学の再現問題をワードで作成してアップ。
北村　3/31(火)までに、「12M東洋医学再現問題」の解答と解説を作成してアップ。    </description>
    <dc:date>2016-01-12T14:33:13+09:00</dc:date>
    <utime>1452576793</utime>
  </item>
    <item rdf:about="https://w.atwiki.jp/shin12m0408/pages/96.html">
    <title>産婦人科・乳腺</title>
    <link>https://w.atwiki.jp/shin12m0408/pages/96.html</link>
    <description>
      [[11Mウィキへ&gt;http://www45.atwiki.jp/shinshu-11m/pages/113.html]]
[[10Mウィキへ&gt;http://www23.atwiki.jp/shinsyu10m/pages/86.html]]
*基礎情報
11Mでは試験前に、出題数１００問、○×形式と発表された。
１名が本試に不合格となり、7/29に行われた追試に合格した。
12Mの試験では１名が追試対象者となった。
12Mの試験日は、2015年4/20(月)の予定。
*試験情報
4/16　肥沼
本日、試験情報を伺って来ました。
試験問題はすべて○×問題。
出題数は１００問。
内容は講義とレジュメからのみ。
範囲はまんべんなく出す。
追試は行う。
問題はすべて回収する。
一人でも問題を持ち帰った人がいたら全員不合格にする。
解答は公開しない。
遅刻は試験開始３０分まで認める。
以上、試験担当の先生より
*過去問・シケプリ
1/13　肥沼
ウィキから過去問をダウンロードし、ドロップボックスにアップしました。 
過去問は06M～11Mまで揃っており、11Mは解答解説が無く、06Mは解説がないが、他は解答解説がついている。
09M以降は、○×問題が100問出ている。
シケプリは10Mのものがあり、ほとんどすべての回が揃っていて、対応する内容の過去問がついているものも多い。
講義のスライドもあり、すべて揃っていると思われる。
3/21　肥沼
新たに先輩から10Mのドロップボックスにあった03M-05Mの過去問をアップしました。
またシケプリは、新たに授業の回と過去問一つ一つの対応表と、授業毎に過去問をまとめ直した「縦読み産婦人科」がある。
*シケタイ割振り
以下、敬称略
森川　3/31(火)までに、11Mの本試の解答解説を作成してアップ。
平林　4/6(月)までに、分野別過去問集を作成してアップ。
武内　4/27(月)までに、「12M産婦本試再現問題」を作成してアップ。
福里　8/31(月)までに、「12M産婦本試再現問題」の解答と解説を作成してアップ。    </description>
    <dc:date>2016-01-12T14:30:44+09:00</dc:date>
    <utime>1452576644</utime>
  </item>
    <item rdf:about="https://w.atwiki.jp/shin12m0408/pages/114.html">
    <title>後輩の４年生へ</title>
    <link>https://w.atwiki.jp/shin12m0408/pages/114.html</link>
    <description>
      *４年前期の基礎情報のまとめ
**神経
11Mでは、３名が不合格だった。 
12Mの神経は全28コマの授業が4/28(火)に終わり、試験日は2015年5/11(月)の予定。 
12Mの本試験では8名が不合格となり、追試が行われた。その他に1名は再履修となった。 
10Mの過去問の解答訂正が11Mウィキに載ってます。 
10Mでは32コマ、11Mでは30コマ、12Mでは28コマと授業数が減らされている。 

**臨床遺伝
11Mでは本試に６名が不合格だった。不合格者および欠席者は、課題提出をもって総合的に合否判定をすると発表された。課題の内容に関しては、補習講義の際に説明し、補習講義の欠席者は不合格とすると発表された。補習講義は8/4(月)の14時から行われた。
12Mでは本試に４名が不合格だった。この４名の不合格者の最終的な合否は[[総合試験]]の結果をもって総合的に判断し、問い合わせや追試を希望する場合は連絡することと発表された。追試が行われ上記の4名が合格した。また欠席者２名は面談を行うので連絡することと発表された。
12Mの[[臨床遺伝学]]は全7コマが5/15(金)に終わり、試験日は2015年6/8(月)の予定。 

**臨床薬理
[[臨床薬理学]]は11Mの時に薬理学から分離して新しくできた科目である。
11Mでは本試に１７名が不合格となり、受験者全員が8/18に行われた本試と同じ形式の追試に合格した。
12Mでは本試に履修済みの学生以外の５名が不合格となり、追試が行われた。
12Mの臨床薬理学は全14コマの授業が4/22(水)に終わり、試験日は6/12(金)の予定。

**麻酔科
11Mでは９名が本試に不合格になった。
11Mウィキに過去問訂正が載ってます。
12Mの本試の不合格種は10名だった。

**呼吸器
11Mでは本試に２２名が不合格となり、追試には４名が不合格、１名が欠席した。
11Mのウィキに本試の解答訂正が出ている。
12Mの本試では26名が不合格となり、このうち追試で合格となったのは19名だった。

**感染症
11Mでは９名が本試に不合格となり、５名が追試不合格だった。
10Mでも９名が本試で不合格となり、追試は行われなかった。その経緯が10Mウィキに載っています。
12Mでは13名が本試で不合格となり、3名が追試不合格だった。

**免疫・アレルギー
11Mでは４名が不合格だった。7/29に行われた追試は口頭試問であった。１人１５分～２０分の個別面接を行い、試験内容（リウマチ・膠原病の臨床）について質問し、本試の中から抜粋した問題を解いていただき、理解度をチェックしますと発表された。 
10Mと11Mのウィキに載っている試験情報が参考になる。 
12Mでは6名が不合格だった。。7/21に１人１５分～２０分の個別面接を行い、リウマチ・膠原病の臨床について質問および本試験を用いて、理解度をチェックしますと発表された。

**運動器
11Mでは１０名が追試となり7/30に行われた。
10Mウィキに試験情報、11Mウィキに過去問訂正が載っている。
12Mの本試験では2名が合格し、7/29の本試で全員が合格した。

**成長発達
11Mでは本試に６名が不合格となり、５名が医局に連絡を取ることとされた。追試に受験者全員が合格した。
12Mの本試では16名が不合格となり、7/22に追試が行われた。

**病態解析
11Mでは１６名が本試に不合格になり、１名が受験しなかった。
追試では事前に本試と同じ大問２問の形式で行うと発表され、５名が不合格だった。
12Mでの本試では25名が不合格となり、3名が試験を受けなかった。追試は7/22に行われた。

**皮膚科
11Mでは３１名が不合格となり、8/27に行われた追試に６名が不合格だった。
12Mの本試では8名が不合格で、5名が履修済みで、最終判定は臨床総合試験にて判断されますと発表された。

**救急集中治療医学
11Mでは６名が本試に不合格となり、追試は7/28に行われた。
また本試の公式解答が配られた。
11Mから教授が変わった。
12Mの本試では5名が不合格と発表され、7/27に追試が行われ、欠席した1名以外の4名が合格した。
また12Mでも本試の公式解答が配られた    </description>
    <dc:date>2015-12-29T12:57:16+09:00</dc:date>
    <utime>1451361436</utime>
  </item>
    <item rdf:about="https://w.atwiki.jp/shin12m0408/pages/107.html">
    <title>救急集中治療医学</title>
    <link>https://w.atwiki.jp/shin12m0408/pages/107.html</link>
    <description>
      [[10Mウィキ&gt;http://www23.atwiki.jp/shinsyu10m/pages/94.html]]
[[11Mウィキ&gt;http://www45.atwiki.jp/shinshu-11m/pages/111.html]]

*追試
教授に聞いてきました
日時：7/27(月)　11時より
場所は外来棟の研修室3←どこだろうね？学務に聞いたらわかるかね？
ただ、人数が少ないなら医局でやるかもなので、掲示に注意
本試験（とその周辺）をよく勉強するように、とのことです
形式などは本試験と変わらないそうです
7/13李


*基礎情報
11Mでは６名が本試に不合格となり、追試は7/28に行われた。
また本試の公式解答が配られた。
11Mから教授が変わった。
12Mの本試では5名が不合格と発表され、7/27に追試が行われ、欠席した1名以外の4名が合格した。
また12Mでも本試の公式解答が配られた。
*試験情報
7/2　肥沼
試験範囲は全講義から均等に。
内容はレジュメと講義から。
形式は選択式で問題数は５０問出す。
試験問題は回収するかどうか言えないが、公式解答は公開し何らかの復習材料は与える。
追試は必要ならば行い、行う場合は本試と同形式で7/27(月)に行う。
追試の場所と時間は追って連絡する。
以上、今村教授より
*過去問・シケプリ
3/15　肥沼
全ウィキから過去問・シケプリをダウンロードし、ドロップボックスにアップしました。
過去問は04M～10Mまで解答つきであり、11Mは公式解答のみある。
11Mは問題が見当たらないので、前シケ長に連絡を取ってアップしてもらう予定。
シケプリは09Mの授業シケプリが９回/１２回分あり、10Mの授業シケプリが７回/１２回分ある。
また、岡元前教授の授業写真がある。
3/23　肥沼
11Mの本試問題は、ある先輩が送ってくださったのでドロップボックスにアップしました。
6/23　肥沼
11M本試の解説をシケタイの人が作ってくれました。分野別問題集に収録されています。ご利用ください。
*シケタイ割り振り
以下、敬称略 
高橋（良）：5/1（金）までに全過去問をワードに打ち直してアップ。
野崎：6/28（日）までに分野別過去問集を作成してアップ。
酒井：7/15（水）までに「12M救急本試再現問題」を作成してアップ。 
野原：8/31（月）までに「12M救急本試再現問題」の解答解説を作成してアップ。     </description>
    <dc:date>2015-12-29T12:51:24+09:00</dc:date>
    <utime>1451361084</utime>
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