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    <title>昭和ウィキ</title>
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    <description>昭和ウィキ</description>

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    <title>ゲームウオッチ</title>
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    <description>
      &amp;bold(){NTSC(アメリカ版)}

1982|Donkey Kong|ドンキーコング（マルチ）
1983|Donkey Kong II|ドンキーⅡ（マルチ）
1983|Donkey Kong Junior|ドンキーJR（ニューワイド）
1983|Fire|ファイア（ワイド）
1983|Fire Attack|ファイアアタック（ワイド）
1983|Green House|グリーンハウス（マルチ）
1983|Manhole|海外オリジナルニューワイド版マンホール
1983|Mario Bros.|マリオブラザーズ（マルチ）
1983|Mario&#039;s Cement Factory|セメントファクトリー（ニューワイド）
1983|Mario&#039;s Cement Factory (Table Top)|セメントファクトリー(テーブルトップ)
1983|Mickey &amp; Donald|ミッキー＆ドナルド（マルチ）
1983|Mickey Mouse|パノラマのミッキーマウス
1983|Octopus|オクトパス（ワイド）
1983|Oil Panic|オイルパニック（マルチ）
1983|Parachute|パラシュート（ワイド）
1983|Popeye|ポパイ（パノラマスクリーン）
1983|Popeye (Table Top)|テーブルトップのポパイ
1983|Rain Shower|海外限定。詳細はゲームウォッチ図鑑で
1983|Snoopy (Table Top)|テーブルトップのスヌーピー
1983|Snoopy Tennis|スヌーピーテニス（ワイド）
1984|Crab Grab|クラブグラブ（スーパーカラー）
1984|Donkey Kong 3|ドンキーコング3（マイクロVS）
1984|Donkey Kong Circus (Panorama)|海外限定。詳細はゲームウォッチ図鑑で
1984|Donkey Kong Junior (Panorama)|ドンキーJR.（パノラマ）
1984|Life Boat|海外限定。詳細はゲームウォッチ図鑑で
1984|Mario&#039;s Bombs Away (Panorama)|ボンアウェイ（パノラマ）
1984|Punch-Out|ボクシング（マイクロVS）
    </description>
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    <item rdf:about="https://w.atwiki.jp/showawiki/pages/53.html">
    <title>スマブラXのゲーム年表</title>
    <link>https://w.atwiki.jp/showawiki/pages/53.html</link>
    <description>
      大乱闘スマッシュブラザーズXには任天堂が1980年から2007年12月末までに発売してきたゲーム名を表示している、「ゲーム年表」がある。
海外版スマブラXのゲーム年表「Chronicle(クロニクル)」の内容を日本人向けに解説。

日本版のは[[ライブドアブログ&gt;https://showashowashowa.livedoor.blog/archives/9044807.html]]を参照。

[[ゲームウオッチ]]
[[ニンテンドーエンターテイメントシステム(ファミコン＆ディスクシステム)]]
[[GB]]
[[スーパーニンテンドーエンターテイメントシステム(スーファミ)]]
[[バーチャルボーイ]]
[[64]]
[[GBA]]
[[ゲームキューブ]]
[[DS]]
[[Wii]]    </description>
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    <item rdf:about="https://w.atwiki.jp/showawiki/pages/52.html">
    <title>劇場アニメ70年史第三部</title>
    <link>https://w.atwiki.jp/showawiki/pages/52.html</link>
    <description>
      ***1、ニュース映画館
テレビが無い時代にどうやってアニメを見てたのか。1936年にニュース映画館というシステムが出来た。ニュース映画や短編アニメを放送していた。テレビが普及する50年代辺り迄続いていた。
東京駅八重洲口の国際観光会館地下1階に嘗てあった映画館、観光文化ホール。KANKOBUNKANEWSという上映アニメのプログラムのチラシが丁寧に作られていた。
***2、フィルムセンターの日々
1952年東京中央区の京橋に国立近代美術館がオープン。映画フィルムを収集して映写室で上映していた。プログラムの一例を掲載。
***3、朝日文化映画の会
朝日新聞は1955年頃に朝日文化映画の会をスタート。毎月テーマを決めて映画を数本上映していた。
***4、東映動画のスタートによる変化
1956年発足した東映動画（現在の東映アニメーション）。長篇アニメを上映するのは画期的だった。おとぎまんがカレンダー等のおとぎプロダクションの作品やプログラムのチラシや東映動画のスタジオ案内のパンフレットを掲載。
***5、虫プロの冒険、手塚アニメの冒険
1961年発足の虫プロ。試写会のプログラムを掲載。
***6、草月ホールのアニメ意識革命
東京の青山の草月ホールでアニメーション三人の会という三人のイラストーレーターによる非商業アニメ運動を開催。上映したアニメ達のリスト。
***7、パペットアニメーショウ
人形アニメの上映会の記録集。
***8、サークル・杉本コレクション・ぴあ
杉本五郎と言うアニメサークルに貢献した人の話。フィルムを貸し出しする映画好きの良い人だったらしい。映画イベント雑誌ぴあが発送した話もある。
***9、フェスティバルがはじまる
75年プライベートアニメーションフェスティバルという映画祭があって応募作品を流すものだったらしい。ぴあのアニメーションサマーフェスティバルの話もある。
***10、HIROSIMA、そして…
1987年のアニメフェスの話。    </description>
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    <item rdf:about="https://w.atwiki.jp/showawiki/pages/51.html">
    <title>非劇場作品</title>
    <link>https://w.atwiki.jp/showawiki/pages/51.html</link>
    <description>
      商業封切館で上映される作品以外に各地の公民館、ホール、イベント等でのみ上映される作品がある。公開日時がバラバラで封切り日が定めがたい。ホール・公民館上映作品から話題性が高い30作品を厳選し、掲載された。テレビスペシャルでやってないものを優先している。

1971年
つるのすごもり
1976年
ちびっこカムのぼうけん
1977年
野ばら
1979年
北極のムーシカミーシカ
1981年
グリックの冒険
ゆき
夏への扉
悪魔と姫ぎみ
1982年
セロ弾きのゴーシュ
トビウオのぼうやはびょうきです
1983年
はだしのゲン
1984年
冒険者たちガンバと7匹のなかま
パパママバイバイ
黒い雨に打たれて
1985年
アレイの鏡
「うる星やつら」ファンクラブ大会
少年ジャンプまつり
雪国の王子さま
1986年
11ぴきのねことあほうどり
100ばんめのサル
がんばれスイミー
お月さんももいろ
1987年
ほえろブンブン
SOSこちら地球
Bugってハニーメガロム少女舞4622
宝島
1988年
かばのポトマス
はれときどきブタ
シーキャット
火の雨が降る    </description>
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    <item rdf:about="https://w.atwiki.jp/showawiki/pages/50.html">
    <title>1985年から1988年迄の劇場アニメ</title>
    <link>https://w.atwiki.jp/showawiki/pages/50.html</link>
    <description>
      85、86、87、88の区切りを一つに纏めた。そして1989年公開の映画、昭和64年公開のアニメになれなかったアニメ達もリストアップした。
まんがまつり第2期黄金期に突入。オリジナルビデオアニメが83年に登場。オリジナル劇場アニメも増加。アニメファンのみを対象にした作品は必ずしも成功する訳じゃない。(85)
アニメファン対象としてるかそうでないかの作品が分化している傾向が強い。内容的に映画とビデオ作品の境界が曖昧になっている。(86)
今迄のアニメとはメッセージ性が異なった作品が公開。若手スタッフの情熱に見た作品と言えよう。聖闘士星矢の映画はまんがまつり内の一本でヒットはあまりしなかった。(87)
大作が次々公開された年。アニメファンの好みは細分・特殊化されていった。アニメファンに支持された作品が一般層にも受けるパターンは無く、此の時の映画は一般層が見に行くものになった。アニメブームはアニメ映画に社会的地位を与えたのだ。(88)

**1985年
うる星やつら3リメンバー・マイ・ラヴ
カムイの剣
ボビーに首ったけ
キン肉マン正義超人vs古代超人
Gu-Guガンモ
とんがり帽子のメモル
ドラえもんのび太の宇宙小戦争
忍者ハットリくん+パーマン忍者怪獣ジッポウVSミラクル卵
ごんぎつね
メガゾーン23
戦国魔神ゴーショーグン時の異邦人
ペンギンズ・メモリー幸福物語
キン肉マン逆襲!宇宙かくれ超人
Dr.スランプアラレちゃんほよよ!夢の都メカポリス
キャプテン翼ヨーロッパ大決戦
ルパン三世バビロンの黄金伝説
銀河鉄道の夜
エリア88
ジャスティ
魔法の天使クリィミーマミロング・グッドバイ
魔法のプリンセスミンキーモモ夢の中の輪舞
魔法の天使クリィミーマミVS魔法のプリンセスミンキーモモ劇場の大決戦
オーディーン光子帆船スターライト
妖精フローレンス
キン肉マン晴れ姿!正義超人
キャプテン翼危うし!全日本Jr.
ゲゲゲの鬼太郎
幻夢戦記レダ
吸血鬼ハンターD
天使のたまご　等
**1986年
うる星やつら4ラム・ザ・フォーエバー
世紀末救世主伝説北斗の拳
キン肉マンニューヨーク危機一髪!
キャプテン翼明日に向かって走れ!
ゲゲゲの鬼太郎妖怪大戦争
ドラえもんのび太と鉄人兵団
オバケのQ太    </description>
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    <item rdf:about="https://w.atwiki.jp/showawiki/pages/49.html">
    <title>1980年から1984年迄の劇場アニメ</title>
    <link>https://w.atwiki.jp/showawiki/pages/49.html</link>
    <description>
      80、81、82、83、84の区切りを一つに纏めた。
アニメ映画ラッシュは続く。SF長篇は昨年程の傑作は出なかった。声優コンテスト、10000メートル機上試写会、混血キャンぺーン等の公開に合わせてイベントを行っていた。ドラえもん初の映画が大ヒット。(80)
ガンダムの映画効果イベント、新世紀宣言では一万人集まった。テレビシリーズはマニアックだったが映画により広い層に知れ渡った。モビルスーツのプラモデル、ガンプラは人気商品になった。春に藤子不二雄原作アニメ映画が2、3本立てで公開され続ける。(81)
イデオンはガンダムより人気は出なかった。東映まんがまつりは此の年と翌年は夏に公開されなかった。(82)
SFブームは去った。明るめなラブコメが求められる様になった。(83)
宮崎駿監督の作品が公開、大ヒット。押井守監督もアニメファンに取ってのカリスマ的存在になった。キン肉マンの映画がヒットし夏のまんがまつり復活。正月にもやる様になった。(84)

**1980年
あしたのジョー
世界名作童話森は生きている
タイムボカンシリーズゼンダマン
銀河鉄道999ガラスのクレア
花の子ルンルンこんにちは桜の国
ドラえもんのび太の恐竜
火の鳥2772愛のコスモゾーン
家なき子
鉄腕アトム地球防衛隊
地球へ…
がんばれ!!タブチくん!!激闘ペナントレース
魔法少女ララベル海が呼ぶ夏休み
ゲゲゲの鬼太郎
母をたずねて三千里
11ぴきのねこ
まことちゃん
ヤマトよ永遠に
がんばれ!!タブチくん!!初笑い第3弾あゝツッパリ人生
サイボーグ009超銀河伝説
&#039;80アニメーションザ・ベストテン　等
**1981年
世界名作童話白鳥の湖
一休さん春だ!やんちゃ姫
タイムボカンシリーズタイムパトロール隊オタスケマン
ドラえもんのび太の宇宙開拓史
怪物くん怪物ランドへの招待
おじゃまんが山田くん
機動戦士ガンダム
ユニコ
キティとミミィの新しい傘
宇宙戦艦ヤマト新たなる旅立ち
じゃりン子チエ
フリテンくん
機動戦士ガンダムⅡ哀・戦士編
Dr.スランプアラレちゃんハロー!不思議島の巻
あしたのジョー2
キャプテン
シリウスの伝説
さよなら銀河鉄道999-アンドロメダ終着駅-
ドラえもんぼく、桃太郎のなんなのさ
21エモン宇宙へいらっしゃい!
マンザイ太閤記
花の係長
宇宙戦士バルディオス
シュンマオ物語タ    </description>
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    <item rdf:about="https://w.atwiki.jp/showawiki/pages/48.html">
    <title>テレビアニメになる予定だったアニメ</title>
    <link>https://w.atwiki.jp/showawiki/pages/48.html</link>
    <description>
      0マン（1963年～1968年）
虫プロランド（1964年～1965年頃）
宇宙船レッドシャーク（1965年）
すすめロボケット（1965年頃）
電人アロー（1965年※）
宇宙シンドバット物語 宇宙冒険児ビート君（1966年～1968年頃）
スリラーコメディ お化けだよーん（1966年頃)
ナンバー7（1966年）
ボンボン（1966年頃）
海の王子タンタン（1967年）
怪人わかとの（1967年～1968年）
カミナリ五郎兵衛→雷ゴロちゃん（1967年～1968年）
カムイ伝（1967年）
黒い風（1967年）
ケネディ騎士団（1967年）
サイダーマン（1967年～1968年頃）
スーパー・ベビー（1967年）
東京アニマル探偵局（1967年）
トラコン三Q士（1967年）
フータくん（1967年）
フライング・ベン（1967年）
ミステリー超特急（1967年）
リル・アブナー（1967年）
ワイルド・ヒック（1967年）
ガムガム・パンチ（1968年）
ゴジラ（1968年）
戦国さら丸伝（1968年）
第一動画テレビシリーズ（1968年）
TIGER!TIGER!（1968年）
天才バカボン（1968年）
ノーマン（1968年）
ハニーハニーのすてきな冒険（1968年）
ファイティング番長（1968年）
めくらのお市物語（1968年）
もーれつア太郎（1968年）
ルパン三世（1968年）
アルプスの少女ハイジ（1969年）
大バカ探偵白痴小五郎（1969年）
牙王（1969年）
柔道一直線（1969年）
少年王者（1969年～1971年）
仙人部落 第2期（1969年）
タンクタンクロー（1969年）
21エモン（1969年）
忍者武芸帳（1969年）
冒険ルビ（1969年～1970年）
ラビットちゃん（1969年）
ワタリ（1969年）
わんぱく太閤記（1969年）
アポロの歌（1970年）
オーとうちゃん（1970年）
キッカイくん（1970年）
くたばれ!!涙くん（1970年）
スカイファイターZ（1970年）
鉄腕アトム（1970年～1971年）
風のカラッペ（1971年）
コンキイ・ポンキイのなんでも教室（1971年～1972年頃）
    </description>
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    <item rdf:about="https://w.atwiki.jp/showawiki/pages/47.html">
    <title>1975年から1979年迄の劇場アニメ</title>
    <link>https://w.atwiki.jp/showawiki/pages/47.html</link>
    <description>
      75~76、77、78、79の区切りを一纏めにした。
75年春のまんがまつりではアンデルセン没後100年の節目として人魚姫をアニメ化。実写含み、80分未満の上映時間だがA作の面影があった。原動画だけでなく、作画監督も外注プロのスタッフが起用された。名作ものの新作やリバイバル上映形式が続くがオイルショックによる制作縮小だけでなく、大人に取ってはテレビアニメのブローアップ版では詰まらないと思われるからだ。80年代にはまんがまつりは全て新作上映になる。テレビアニメのパイロット版になっている映画もある。(75~76)
宇宙戦艦ヤマトの映画はテレビアニメ版の編集版だが、アニメ史に残る程のアニメブームを巻き起こした。SF映画ブームも反映し中高生に人気に。リアルな宇宙風景、メカニック、ドラマとロマンが詰まっている。(77)
ヤマトの続編映画は20億円以上の興行収入。映画を見るよりイベントに行く様な熱気に映画館は包まれていた。アニメーションが社会に認められアニメファン層が形成されマンガ映画からアニメーションと呼び方を変えるのに魅力的になった様な時代だった。アニメージュ等のアニメ特集雑誌や声優のイベントも増えた。(78)
東映の伝統を受け継いだ様な落ち着いた作品、ロマンあるSF作品、テレビアニメで磨かれたスキルが活かされた作品、宮崎駿の初監督作品等其々のパワーが爆発した作品が充実した年だった。(79)

**1975年
アルプスの少女ハイジ
はじめ人間ギャートルズ
サザエさん
アンデルセン物語にんぎょ姫
グレードマジンガー対ゲッターロボ
これがUFOだ!空飛ぶ円盤
魔女っ子メグちゃん月よりの使者
グレードマジンガー対ゲッターロボG空中大激突
宇宙円盤大戦争
ちびっ子レミと名犬カピより家なき子(短縮版)
アンデルセン物語マッチ売りの少女(短縮版)
UFOロボグレンダイザー　等
**1976年
勇者ライディーン
元祖天才バカボン
タイムボカン
長靴をはいた猫80日間世界一周
UFOロボグレンダイザー対グレードマジンガー
一休さん
グレンダイザー・ゲッターロボG・グレードマジンガー決戦!大海獣
一休さん虎たいじ
母をたずねて三千里
ピノキオよりピコリーノの冒険
一休さんおねしょお姫さま
UFOロボグレンダイザー赤い夕日の対決　等    </description>
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  </item>
    <item rdf:about="https://w.atwiki.jp/showawiki/pages/46.html">
    <title>1969年から1974年迄の劇場アニメ</title>
    <link>https://w.atwiki.jp/showawiki/pages/46.html</link>
    <description>
      69~70、71、72、73、74の区切りを一纏めにした。
69年の東映の長篇は出来栄えの良さを更新。続編が作られ、登場キャラが東映動画のシンボルになる程。まんが大行進から始まり東映まんがまつり、東映まんがパレードと名称を変えていたが東映まんがまつりに定まったのは此の年から。66年の特撮、ウルトラQやウルトラマンにより怪獣ブームが巻き起こり、テレビアニメは縮小を余儀無くされた。虫プロのアニメドラマがヒットした。東宝チャンピオンまつりシリーズ誕生。テレビは人気になり映画の観客人口が減り続けていった。(69~70)
映画界の低迷に高騰する制作コスト等の悪条件でも東映は快作を作る。然し手間と経費を食う割に利益が上がらず、A作はその作品以降作られなくなった。71年の仮面ライダーによる変身ブームが始まる。まんがまつりはテレビアニメの焼き直しからテレビアニメ二本と変身もの二本の構成になる。長篇ポルノアニメが公開されるも一週間で打ち切り。戦前の劇場映画の歴史を纏めた映画が公開された。(71)
春のまんがまつりで長靴をはいた猫のキャラを使った作品を公開し興行的に成功。夏のまんがまつりはへんしん大会とサブタイトルが付いている。テレビの変身ブームは社会現象になり、特撮変身ものの映画が中心。変身ショーもあった。東映新社長が人員整理と製作縮小を打ち出し社員の希望退職者を募集。労組は反発、会社側からロックアウト。100名のスタッフが去り、スタジオの半分を東映本社に明け渡した。（72）
72年パンダブームが起こる。同年の東映のパンダアニメは外注もの。73年夏のまんがまつりで二つのテレビアニメをコラボした、ヒーロー対決シリーズの映画が公開。虫プロが倒産。(73)
74年のまんがまつりでは機関車ブームに乗り機関車のアニメを公開。三分の一実写を使っている。対決シリーズは下請けプロに作業を任せ制作費やスケジュールの抑えが効き、玩具メーカーとの連携が出来て子供受けも良い願ったり叶ったりのもの。79年に虫プロの元スタッフがグループ・ダックを結成。(74)

**1969年
長靴をはいた猫
ひとりぼっち
怪物くん
ひみつのアッコちゃん
千夜一夜物語
空飛ぶ幽霊船
ひみつのアッコちゃん
もーれつア太郎
巨人の星
㊙劇画・浮世絵千一夜
巨人の星行け行け飛雄馬　等
**197    </description>
    <dc:date>2026-01-03T18:05:27+09:00</dc:date>
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  </item>
    <item rdf:about="https://w.atwiki.jp/showawiki/pages/45.html">
    <title>1986年から1988年迄のテレビアニメ</title>
    <link>https://w.atwiki.jp/showawiki/pages/45.html</link>
    <description>
      **1986年
低年齢向けの、チルドレンアニメが多数登場。75年以来の事だ。混迷したアニメ界の突破口は本家帰りのチルドものとヒーローものだった。
|愛少女ポリアンナ物語|
|ロボタン（新）|
|宇宙船サジタリウス|
|メイプルタウン物語|
|生徒諸君!心に緑のネッカチーフを|
|DRAGONBALL|
|機動戦士ガンダムZZ|
|魔法のアイドルパステルユーミ|
|めぞん一刻|
|Mr.ペンペン|
|世界名作アニメ童話|
|六三四の剣青春編|
|まんがなるほど物語|
|銀牙流れ星銀|
|剛Q超児イッキマン|
|ウルトラマンキッズのことわざ物語|
|ワンダービートS|
|青春アニメ全集|
|光の伝説|
|虹のかなたへ!少女ダイアナ妃物語|
|サンゴ礁伝説青い海のエルフィ|
|マシンロボクロノスの大逆襲|
|地上最強のエキスパートチームG.I.ジョー|
|三国志Ⅱ天翔ける英雄たち|
|銀河探査2100年ボーダープラネット|
|Bugってハニー|
|たばこ1本のストーリーハートカクテル|
|あんみつ姫|
|ボスコアドベンチャー|
|オズの魔法使い|
|Oh!ファミリー|
|聖闘士星矢|
|ドテラマン|
|ドリモグだァ!!|
|がんばれ!キッカーズ|
|戦え!超ロボット生命体トランスフォーマー2010|
|ブンナよ木からおりてこい|
|サンタの秘密と大冒険|
|Mr.ペンペンⅡ|
**1987年
アニメファンを慰める様な作品があったが多様化がますます進んだ。サンライズはガンダム等のロボットものを此の年で終えた。
|愛の若草物語|
|新メイプルタウン物語パームタウン編|
|機甲戦記ドラグナー|
|世紀末救世主伝説北斗の拳2|
|陽あたり良好!|
|ことわざハウス健康編|
|ウルトラB|
|シティーハンター|
|きまぐれオレンジ★ロード|
|げらげらブース物語|
|エスパー魔美|
|ディズニー劇場ガミーベアの冒険|
|赤い光弾ジリオン|
|鉄仮面を追え「ダルタニャン物語」より|
|マシンロボぶっちぎりバトルハッカーズ|
|トランスフォーマーザ・ヘッドマスターズ|
|SLIPPYDANDY|
|青春名作アニメ|
|レモンエンジェル(第1期)|
|のらくろクン|    </description>
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