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    <title>テンプレート</title>
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    <description>
      ＿＿＿立＿＿＿＿＿高等学校（＿＿＿＿＿りつ ＿＿＿＿＿こうとうがっこう）は、（住所,丁目まで）に所在する＿＿＿立高等学校である。
-（校訓）
-設立年月日 - 
-創立記念日 - 
-男女共学/女子校/男子校/男女別学
-（中高一貫教育 - ）
-全日制課程/定時制課程/通信制課程
-学年制/単位制
-普通科/総合学科
-2学期制/3学期制
-学校コード - 
-高校コード - 
-所在地 - 〒___-____　（住所）
-電話 - ___-____-____・FAX - ___-____-____
*目次
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*概要

*沿革

*特色 など

*交通アクセス

*偏差値    </description>
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    <title>晴海総合高等学校</title>
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    <description>
      &amp;bold(){東京都立晴海総合高等学校}（とうきょうとりつ はるみそうごうこうとうがっこう）は、東京都中央区晴海一丁目に位置する東京都立大学晴海キャンパスに所在する東京都立高等学校である。
-設立年月日 - 1996年
-男女共学
-全日制課程
-単位制
-総合学科（6,7学級）
-2学期制
-学校コード - D113299905126
-高校コード - 13310J
-所在地 - 〒104-0053　東京都中央区晴海1丁目2番1号
-電話 - 03-3531-5021
*目次
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#endregion()
*設置学科
-総合学科
-情報システム系列
-国際ビジネス系列
-自然科学系列
-社会・経済系列
-語学コミュニケーション系列
-芸術・文化系列
*概要
都立高校としては初めて総合学科として開校した。
東京都立大学晴海キャンパス内にあり、同じ敷地内には東京都立大学の法科大学院が存在している。
ただし同じ敷地内に位置していても東京都立大学への推薦枠が存在するわけではない。
隣接して位置していた&amp;bold(){京橋高等学校}・&amp;bold(){京橋商業高等学校}を統合する形で設立された。
母体の一つが商業高校であるため、同じ総合学科で工業高校を前身とするつばさ総合高校等と比べて商業系の選択範囲が多い（情報システム系列・国際ビジネス系列）。
また、英語に限らずフランス語、スペイン語、ドイツ語、中国語などの外国語の授業や、芸術系の授業を選択できるのも特徴である。授業のジャンルごとに「系列」に分科され、系列に属する授業から複数選択することが可能である。
系列における授業の選択は2年次より可能になる。
2年次になると、課題研究とよばれる大学における卒業論文にあたるものを作成する。
*沿革
***旧・東京都立京橋高等学校
-1910年5月18日 - 東京市立京橋区女子実業補習学校が開校
-1918年 - 東京市立京橋区女子実業補習学校を東京市立京橋区実務補習女学校と改称
-1936年 - 東京市立京橋区実務補習女学校を東京市立京橋高等家政女学校と改称
-1943年 - 東京市立京橋高等家政女学校が東京都へ移管され、東京都立京橋高等家政女学校となる
-1949年4月28日 - 学制改革により東京都立京橋高等家政女学校は東京都立京橋高等学校となる
***旧・東京都立京橋商業高等学校
-1939年4月20日 - 東京市立京橋実業学校開校
-1943年 - 東京市立京橋実業学校が東京都へ移管され、東京都立京橋実業学校となる
-1948年 - 学制改革により東京都立京橋実務学校は東京都立京橋新制高等学校となる
-1950年1月26日 - 東京都立京橋新制高等学校を東京都立京橋商業高等学校と改称
***統合
-1991年（平成3年）8月23日 - 総合選択制高等学校基本計画検討委員会が設置され、上記高等学校を発展的に統合した、新しいタイプの高等学校として設置することが確認される　
-1996年（平成8年）4月1日 - 東京都立晴海総合高等学校開校
*授業選択
授業はシラバスを読み、生徒自身が選択していく。
選択できるものは大きく分けて、必修、必修選択、系列選択、自由選択である。

必修選択では、全員が必ず受けるが、いくつかの枠で選択が可能である。たとえば地理歴史/理科のうち2単位選択する。1年次のみ存在する。
系列選択は、まず系列を選択する。生徒は選択した系列ごとの特色ある授業を選択する。2年次以降に存在する。
自由選択は、規定単位のなかで系列とは関係なく自由に授業を選択できる。
この中には演劇や服飾など特色あるものから、日本史Bなどの一般的な科目、数学総合演習などの受験対策的な科目まで幅広く存在する。
どの種類の授業にも、学年ごとに選択可能な科目は異なる。
ただし、3年次であれば2年次の授業は選択可能である（2年次が3年次の授業を選択することは不可）。
組み立ての構造上、極力空き時間ができないようにすることが求められるが、選択次第で空き時間が発生することもある。
ただし休憩時間というわけでなく、図書館などで自習をすることが求められる。
*特色
&amp;bold(){青い海　潮風の中　自分探しの旅に出よう！}
-総合学科ならではの学び&amp;br()総合学科は普通科の様な画一的な教育ではなく、個々の生徒の適正・能力に柔軟に対応するために開設された学科である。幅広い選択科目を生徒が各々の興味・関心・進路の希望などにより選択し時間割を決定する。
-6つの系列&amp;br()同校には6つの系列を設置している。系列というのは、2年次以降の学習の中心となる科目群である。選んだ系列ごとに専門的な選択科目があり、自分の進路や興味に合わせて選択することができる。
**授業の取り組み
***豊富な選択科目
同校は選択科目を非常に多く用意している。
1年次は必修科目を学習し基礎を固め、2年次からは系列選択枠と自由選択枠合わせて16単位、3年次では系列・自由選択枠合わせて21単位を選択する。
選択科目を考えることが自分の将来を考える第一歩となる。
***産業社会と人間
1年次で開講する、自分の将来を考えるため授業である。
自分の適性を知り、たくさんある選択科目をどう活かすか、実現したい目標の為の計画を定める。
グループワークを通じて、コミュニケーション能力やプレゼンテーション能力を身に着ける。
***課題研究
興味や関心に応じて、困りごとや疑問からテーマを設定し、探究する学校設定科目である。
1年次から準備して、テーマを決め、仮説を立てる。
2年次では実験・観察・調査・制作などを通して、仮説を検証する。
説得力のある根拠を見つけ、レポートにまとめ発表する。
***カリキュラム
1年次で徹底的に基礎基本を磨き、2・3年次で多種多様な選択科目を学ぶことで、幅広く進路選択ができる。
興味・関心に応じて学びを深め、個々の資質・能力を伸ばす。
3年間の探究活動により、自己実現に向けて主体的に学ぶ。
**特色ある活動
***文武両道を目指す部活動
同校では運動・文化部合わせて31の部活動が活動している。
なかでも運動部では女子サッカー部・剣道部・バドミントン部・ダンス部、文化部では吹奏楽部・演劇部・放送部・美術工芸部などが積極的に実績をあげている。
***充実した学校施設
授業科目が豊富な総合学科では、用途に合った学校施設が必要である。
同校ではCALL室・日本文化実習室・茶室・弓道場・福祉実習室・アゴラ（フリースペース）・総合実践室など多くの設備を備え、授業や部活動などで活用している。
***「キャリア・カウンセラー」による相談活動
同校では科目選択や進路選択の場面で迷いが多く生じることがあるため、相談活動により生徒を支援することがおもな仕事である。
しかし、これだけでは主体的に選択する態度を養うことは不十分である。
ガイダンス（自分の興味や関心や適性を知り、自ら進路を決定できるよう促す活動）の実施が不可欠で、またガイダンスを実施するための仕組みも必要である。
この仕組みの一つとして「キャリア・カウンセラー」が、さまざまな場面でガイダンスを実施している。
***第一志望の実現を全教員がサポート
進路は「将来の職業選択と生活」を十分に考えたうえで、選択してもらっている。
同校は推薦型選抜による早期合格者が圧倒的に多く、卒業までの時間で「進学先での学びを先取り」する余裕がある。
一般受験で難関私立大学への合格実績もあり、第一志望を目指して、全教員がサポートを行う。
*部活動
**運動部
-弓道部
-剣道部
-硬式テニス部
-女子サッカー部
-女子バスケットボール部
-女子バレーボール部
-水泳部
-卓球部
-男子サッカー部
-男子バスケットボール部
-ダンス部
-バドミントン部
-陸上競技部
-ハンドボール同好会
**文化部
-演劇部
-合唱部
-クッキング部
-茶道部
-写真部
-書道部
-吹奏楽部
-生物部
-筝曲部
-天文部
-美術・工芸部
-百人一首部
-服飾部
-フリーライティング部
-放送部
-パソコン同好会
-ボランティア部
*学校行事
-4月 - 入学式・前期始業式・対面式・フレッシュマンセミナー（1年）
-5月 - 体育祭・生徒総会・遠足（2・3年）・体力テスト
-6月 - 防災訓練・生徒会選挙
-7月 - 進路説明会・避難訓練
-8月 - 夏季合同合宿
-9月 - 避難訓練・晴海祭
-10月 - 後期始業式・中央区スポーツの日・科目選択
-11月 - 職業講演会（1年）・職場訪問（1年）
-12月 - 芸術鑑賞教室・課題研究発表会・避難訓練
-1月 - 大学入学共通テスト
-2月 - ボランティア講演会（1年）・修学旅行（2年）
-3月 - ライフプラン発表会・卒業式・球技大会（1・2年）・校外英語研修（2年）・終業式
*交通アクセス
**電車を利用する場合
-東京メトロ有楽町線・都営大江戸線 月島駅 10番出口から徒歩8分。　
**バスを利用する場合
-都営バス 門33系統 亀戸駅前発 豊海水産埠頭行 「月島三丁目」下車徒歩6分
-都営バス 東15系統 深川車庫前発 東京駅八重洲口行 「晴海一丁目」下車徒歩1分
-都営バス 業10系統 新橋発 東京スカイツリー駅前行 「晴海一丁目」下車徒歩0分    </description>
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    <item rdf:about="https://w.atwiki.jp/shutokenhighschool/pages/11.html">
    <title>日比谷高等学校</title>
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    <description>
      &amp;bold(){東京都立日比谷高等学校}（とうきょうとりつ ひびやこうとうがっこう）は、東京都千代田区永田町二丁目に所在する東京都立高等学校である。
-設立年月日 - 1878年
-創立記念日 - 9月26日
-男女共学
-全日制課程
-学年制
-普通科
-2学期制
-学校コード - D113299901022
-高校コード - 13234K
-所在地 - 〒100-0014　東京都千代田区永田町2丁目16番1号
-電話 - 03-3581-0808・FAX - 03-3597-8331
*目次
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#contents()
#endregion()
*概要
同校は、最初の東京府立中学（現在の東京都立高等学校）として、1878年に現在の文京区本郷にて&amp;bold(){東京府第一中学（府立一中）}の名称で開校した。
現在の「日比谷」という名称は、戦後に校名が変更される際、当時の菊地龍道校長（前横浜一中校長で、後の駒場東邦中・高初代校長）によって、1899～1929年の期間校地であった旧麹町区西日比谷1番地（現：千代田区霞が関一丁目1番）にちなんで命名されたものである。
東京のエリートコースといわれた戦前の「府立第一中学→第一高等学校→東京帝国大学」および戦後の「番町小→麹町中→日比谷高→東大」の一角を担った学校である。
戦前、愛知一中（現：旭丘高校）、神戸一中（現：神戸高校）と並び「一中御三家」とも称された。
神奈川県立横須賀高校と並び、五輪金メダリスト（西竹一）、内閣総理大臣（阿部信行）、ノーベル賞受賞者（利根川進）を揃って輩出した高校でもある。
*沿革
**草創期
1878年に&amp;bold(){東京府第一中學（東京府第一番中學）}は、文京区の本郷元町にあった&amp;bold(){旧：玉藻小學校}にて開校した。
その後すぐに&amp;bold(){官立東京英語學校}の空校舎に移る。
創立当初から明治半ば頃までは学制や教育令の理念に忠実な東京府學務課の方針もあって、高等普通教育を教授する機関として独自の正則教育を標榜していた。
そのため、中産階級の育成を目的としたと思われる「中人」または「実業人」などと具体的な教育像が定まらないながらも、上級学校への進学面に重きをおいてはいなかった。

草創期に、上位学校への進学を目的とした変則科ではなく正則科に入学した&amp;bold(){夏目漱石}がその後二松學舎や成立學舎に移っていったのは、西南戦争後の資本や教員の人材不足を背景とした、混沌とした学制混乱期と官公立（公立）の宿命としての当時の一中の教育のあり方の一例として見ることができる。

&gt;『今の東京府立第一中学―其の頃一ッ橋に在った―に入ったのであるが、この中学というのは、今の完備した中学などとは全然異っていて、その制度も正則と変則との二つに分れていたのである。正則というのは日本語ばかりで、普通学の総てを教授されたものであるが、その代り英語は更にやらなかった。変則の方はこれと異って、ただ英語のみを教えるというに止っていた。それで、私は、（中略）、此の正則の方であったから、英語は些しも習わなかったのである。英語を修めていぬから、当時の予備門に入ることがむずかしい。』夏目漱石『私の経過した学生時代』

当初の大學予備門諸規則では、母体となった旧：官立東京英語学校生徒に配慮して入学要件を13歳以上としたため、一時期、中学卒業要件は未規定だった。
そのため、500人内外の生徒数を擁したマンモス校であったが、卒業年を待たずに大学予備門・第一高等中学校に進む者、また床次竹二郎によれば、上級学校進学に特化した進学予備校など市井の各種受験校に通う者移る者も多かった。
**「一中→一高→帝大」のルート
その後は、設立以来の東京帝国大学の要請もあり、次第に「一高→帝大（東大）」の一貫ルートとしての色合いが濃くなっていった。
以後も東京府中學と大學豫備門、東大との教員の交流は独特なものがあり、「一中→一高→帝大」とされた所以でもある。
また、明治初期以来の歴史を持つ文京区の誠之小学校、千代田区の番町小学校、麹町小学校等の各小学校には、都下の有力者の子弟が学区を超えて集まり、その多くが「一中→一高→帝大」のルートを進んだ。
これは当時、現在の文京区西片や千代田区番町・麹町等に居を構えることが日本のエスタブリッシュメント、すなわち支配階級の証でもあったことから、選抜試験を施さない公立小学校でありながら、帝大教授の子弟や貴族院議員の係累から子爵の末裔まで、およそ日本の上流階級層が好んで集ったためである。
当初、政府や東京府は従来の寺子屋教育の踏襲や雑多な教科目、その学科偏頗をして各種学校を正規の学校と見なさず、その中で中学校に準じるものの殆どが英語や漢文、数学を主とする進学予備校ないし予備学校（私立学校）であった。
1890年に勝浦鞆雄（前：東京府尋常師範（現：東京学芸大学）幹事）が第9代校長に就任してからは、生活指導と進学指導が活発化された。
それまで私立校（今でいう塾・予備校に近似）の後塵を拝していた進学実績は伸びることとなり、明治半ばから後半にかけて、一躍一高合格者数で首位に踊り出した。
すでにその名は全国に知れ渡っていたが、この頃から一高ー帝大への一貫ルートとして名実共に世間に認知された。
ただ、一高を目指す風潮が強いあまり、旧制高校への現役合格者数全体で見た場合、特に昭和の時代に入ってから四中（戸山）等に及ばないことも見られるなど、伝統的にガツガツした面とは無縁である一方で、このように一高への執着が強かったことも権威主義的である一面として見られた。
また、1904年11月には、韓国から皇室特派留学生を受け入れた。
1909年に川田正澂（第10代、前：仙台一中（現：仙台一高）校長）が校長に就任すると、後の時代にかけて連綿と続くリベラルと譬えられる校風が花開き、政治・経済方面は言うに及ばず文学・芸術方面に至るまで各界に異色な人材を輩出してゆく基盤が形成されていった。
もっとも世間の詰込学校、あるいは規則学校という風評通り官僚的な、厳格な校風で成績にもうるさく、たとえば、当時顕在化し始めた都市部の中学の入学難を背景に“試験地獄”“釜茹での試験”などの文字が新聞紙面を躍る中、戸川秋骨は東京朝日新聞での寄稿文（『断じて府立へは入れない』）において、一中と四中の勉学のみならず素行点も含めた厳格な校則を批判した。
この頃（1922年〈大正11年〉）、主に卒業生を対象に補習科が設けられた。
引き続き1923年4月には、一高入学試験で独語受験者の優先入学規定が廃止されたこともあって、一中でも独語学級を廃止した。
1940年より学区制が施行され、その年のみ、筆記なしの口頭試問と内申点のみの入試が導入された。
1943年（昭和18年）、中等学校令施行により、この年の入学生から修業年限が5年から4年に短縮された。
1945年（昭和20年）3月、教育ニ関スル戦時非常措置方策により、1941年（昭和16年）入学生から修業年限4年の施行が前倒しされた。
さらに、「決戦教育措置要綱」および戦時教育令により、1945年（昭和20年）4月から1年間学校の授業は原則停止され、学徒勤労動員が強化された。
1945年3月の入試は受験者数が定員に満たず、全員合格した。
**戦後
戦後の学制改革を経て、&amp;bold(){都立一高}、さらに現在の&amp;bold(){日比谷高校}に改称した（1950年より男女共学となる）。
旧制中学の前半に当たる部分（2・3年次）を新制新星中学校（のちの港区立青山中学校）として同校内に設置、その過渡期の3年間、日比谷高校の入学試験は実施されなかった。
1947年、新制高校の教科課程について菊地龍道校長は生徒自治委員会にも提案を募り、1950年発表授業に合わせて一コマを100分授業とし、生徒がルーム（クラス）担任を選ぶ「旗立て方式」の学年別ルーム制（R制）が確立。
その後は、近隣の千代田区立麹町中学校・九段中学校・一橋中学校等を中心に同校志願の越境通学者が全国から押し寄せ、受験過熱化とともに東大ひいては権勢への登竜門として位置付けられることになる。
同様に、これらの中学校を学区指定の進学先とする千代田区立番町小学校・麹町小学校・永田町小学校等を中心に多くの越境通学者が集まった。
1965年に入ると、戦後民主主義の時代背景や学園紛争の世相を反映して、進学指導を中止する「小尾通達」が申渡され、補習科の廃止や進学指導を自粛する動きが広まり教育内容面で大きな変化が起こった。
1967年には従来の学区合同選抜制度を廃止して学校群制度を導入し、三田・九段と3校群を形成した。
この制度により、受験者は限られたため志願者層が変化し、都立諸高の平準化と国私立難関校への流出をもたらした。
同校は東大合格者数首位の座を失い、同じ都立校である西・戸山などと比較しても急速に東大合格者数上位校からその名が消えた。
1982年からはグループ合同選抜制度を導入しても、その後の同校を含む都立高は、私立進学高に対して入試問題の難易度、カリキュラム、そして大学合格実績やその他取り組みを含めた制度や機能の面、あるいはブランディングで差別化や特色を生み出せなかった。
リベラルは時に自由放任とも受け取られ20世紀末までに難関国公立大学合格実績で大きく後塵を拝する状況が続いた（ただし、東大合格者数については、同校は新学制の始まる1950年以降から毎年合格者がいる）。
同校をはじめとする都立上位高では、都立共通入試問題で満点に近い点数を取る受験生が多く、優秀な受験生の優劣の判定が困難な状況であったと明らかに推測された。2001年度一般入試より国語・数学・英語の3教科において公立高校としては全国初の自校作成問題が導入された。
また、中学校の成績評価が相対評価から絶対評価に移行したことから内申書での適切な評価が困難となったため、一般入試では学力検査と内申書の総合点が高い順に男女ともそれぞれ上位9割を決定し、残り1割は内申書を無視して学力検査の合計点が高い順に合格者を決定する学力検査特別選考枠が設けられた（ただし、2016年度入試から廃止となる）。
同年4月には長澤直臣（第25代、前：東京都教育庁）が校長に着任した。
河合一雄（第24代）校長時代に導入された自校作成問題導入などの改革の流れを引き継ぎ、45分×7コマ（単位）授業、教員公募制の導入、詳細なシラバスの作成といった改革を実施し、8年間の長期にわたって学校改革を推し進めた。
2001年に東京都から進学指導重点校の指定を受けたことや、2003年の都立高校の学区制撤廃によって、全都から生徒を集められるようになった。
2009年に長澤の後を受け石坂康倫（第26代、前：都立桜修館中教校長）が校長職を継いだ。
2012年4月に武内彰（第27代、～2020年度）が校長に着任した。
2014年には東大合格者数で46年ぶりに全国の公立高等学校で首位となった。
2016年には同合格者数が53名となり、同校としては44年ぶりに50人を超えた。
また、公立高校が50人以上の東大合格者数を出したのは、1995年の県立浦和・県立千葉以来21年ぶりとなった。
2018年には48名となり、同合格者数の全国ランキングで第9位となった。
同校の東大合格者数ベスト10入りは、1970年以来48年ぶりとなる。
**年表
-1878年 - &amp;bold(){東京府第一中学}として本郷元町（現：水道橋界隈）にて創立。&amp;br()すぐに神田一ツ橋（現：学士会館）に移転。
-1881年 - 内幸町の東京府庁内で第二中学と合併し、&amp;bold(){東京府中学校}となる。
-1884年 - 内山下町（現：帝国ホテル界隈）に移転。
-1887年 - &amp;bold(){東京府尋常中学校}と改称。築地（現：東劇および京橋郵便局）に移転。
-1899年 - &amp;bold(){東京府中学校}と改称、日比谷（現：検察庁界隈）に移転。
-1900年 - &amp;bold(){東京府第一中学校}に改称（二中、三中、四中が設立の動きへ）。
-1901年 - &amp;bold(){東京府立第一中学校}に改称。
-1929年 - 日比谷から現在の永田町（旧：村井吉兵衛邸宅）に移転。府立高等学校と同居。
-1937年 - 養正夜間中学（後の定時制課程）を併設。
-1943年 - 都制施行により&amp;bold(){東京都立第一中学校}と改称。
-1948年 - 学制改革により&amp;bold(){東京都立第一新制高等学校}と改称。
-1950年 - &amp;bold(){東京都立日比谷高等学校}と改称。男女共学へ移行。
-1969年 - 学園紛争激化。同年10月6日から12月7日まで授業停止。
-2001年 - 東京都より西高校・戸山高校・八王子東高校とともに進学指導重点校に指定。
-2007年 - スーパーサイエンスハイスクールに指定（指定期間は5年間、3期継続で2021年制度終了）。
*象徴
**講堂
かつて1928年（昭和3年）築、岡田信一郎設計による講堂が存在したが、大規模な改修等がされることはなく、1994年（平成6年）11月に解体された。
**校歌等
第14代学校長 岩下富蔵が記すところによると、「旧校歌」は明治の御代を想わせる良い曲調ながら、終戦後、千代田の宮を仰ぎつつ…と天皇中心に唄われた歌詞が時代に合わなくなり口にされなくなったという。
1958年（昭和33年）の80周年記念に「現校歌」が作られたが、その間、浅妻文樹らの手による学生歌「星陵歌」が歌われた。
-東京都立日比谷高等学校校歌（通称：星陵我らあり）&amp;br()作詞：土岐善麿、作曲：篠原眞
-東京府立第一中学校校歌（旧校歌）&amp;br()作詞：福井久蔵、作曲：野村成仁
-星陵歌（青春の日の希望にもえて）&amp;br()作詞：中村達雄、作曲：浅妻文樹
**教育方針・校訓
個人の尊厳を重んじ、真理と平和を希求する人間を育成する。
**教育目標・教育目標の考え方
1. 自律的人格&amp;br()自律的で個性豊かな、しかも調和のとれた人格を確立し、進んでものごとを実行していく態度を養う。
2. 学習と教養&amp;br()自主的・自発的な学習活動と特別活動を通して知性と情操を磨き、将来社会の有為な形成者となるための豊かな教養を身につける。
3. 責任と協調&amp;br()学校組織の一員として自己の責任を果たすとともに、互いの立場を考え、協力していく態度を養う。
4. 心身の健康&amp;br()清潔で健康な生活を心がけるとともに、進んで心身を鍛え、困難にあってもくじけない強い気力を養う。
5. 文化と平和&amp;br()わが国ならびに世界各国の文化と伝統の理解を深めるとともに、国際協調の心構えを養う。
**校風
&amp;bold(){「自主・自律の精神」}という校風である。
この校風制定には川田正澂（第10代・前 仙台一中校長）が大きく関わっており、イートンハーレーの校風をモデルとしている。
**制服
旧制時代の制服は何度かの変遷が見られた。
尋中時代に、国粋主義排除のために洋式型の制服がいち早く定められ、和服通学が禁じられた。
その後、最も長期間着られたのは府立一中時代のものであり、前をかぎホックで留める濃紺の詰襟型上着（現在の駒場東邦・両国高校で着用されている制服と同種）に、学年（ローマ数字）・組（甲・乙・丙…をアルファベットに変えたもの）を示す文字バッジと、精勤と認められた生徒はそれを顕彰する精勤章（蜂巣状のバッジ）等を装着していた。
優等・精勤襟章は、1915年（大正14年）12月に制定され、太平洋戦争頃まで続いた。
新制高校に移行する際、戦後の物資欠乏による服装混乱期を通して黒（紺）の一般型学生服のボタンを校章入り金燻ボタン5個に付け替えただけの標準服が新たに導入された。
それと同時に、徽章として七宝製の正章（現役生は赤地、補習科〈後に廃止〉生は青地）と、銀色にメッキした略章が作られ、襟にはこの校章バッジのみ装着。
現行の標準服は、全国的に多くの伝統校で自由服化が進んだ中、1967年度に、生徒総会、服装問題検討特別委員会など、「着用義務がある」ものとして最終見直しが行われた。
男子は、服装の決まりに「標準的な学生服（黒または紺）」とあり、ホック留めタイプ、金燻ボタンタイプのいずれも可である。
共学化とともに導入された女子の標準服は、現在では、紺色のテーラーカラーシングル（三ツ釦）および共布の紺のスカート（前後2本ずつの箱ひだ）である。
また、男女ともに、夏季は上着無し、ズボンまたはスカートの服地色はグレイでもよいとしている。
**授業
1946年に導入された「発表授業」に合わせて「100分授業」が組まれ、かつては全国各校が取り入れた。
現在では、45分枠を2枠連続させた90分授業の形式をとっている。
また、戦後の「授業参加」に端を発する「発表授業」（生徒自身がテーマを分担し、自ら授業を行う）も社会科学・自然科学系科目を中心に続いている。
2年次には「第二外国語」（ドイツ語、フランス語、中国語、ハングル）等の自由選択科目がある。
授業では少人数授業や習熟度別授業（英数のみ）が行われている。
**その他
府立一中時代の英語教師岡田明達は、定年退職後の1943年に岡倉英語教育賞を受賞した。
2019年4月15日、イギリスのジェレミー・ハント外相が同日比谷高を訪問し、日本語による模擬授業を行った。
*諸活動
文化祭、校内誌、学生歌、各種団体等の愛称としてよく用いられる「星陵」は、隣地の日枝神社も含めた周辺一帯の高台が古くから「星野山」、「星ヶ岡」（または星ヶ丘）と呼ばれたことに由来する。
図書委員会の雑誌『リブラリア』は創刊から65年を超える。
**委員会活動
-図書委員会 - 委員会というより図書部に近い存在である。上記「リブラリア」を発行。
-放送委員会 - 委員会というより放送研究会に近い存在である。星陵祭のCM放映や体育祭の音響面を担当。
-雑誌委員会 -「いてふ台」を発行。
-新聞委員会 -「日比谷高新聞」を発行。
-保健委員会
-美化委員会
-体育大会実行委員会 - 体育委員から有志が集まって構成される。
-合唱祭企画委員会 - 執行部は音楽部を中心に構成され、前年度から準備を始める。
-星陵祭企画委員会 - 委員の中からさらに有志を募って構成された「チーフ会」が、執行部として星陵祭（文化祭）を運営している。
-学級委員会 - 近年は機能していない。ただし学級委員はクラス毎に選出されており、生徒会の再発足に伴い制度上は復活している。
-生徒会役員会 - 2006年度新設（1960年代の学園紛争により一度廃止されたため、長い間存在していなかった）。
**部活動
-陸上競技部 - 大正時代の黄金期はOBに日本記録保持者も数人輩出した。&amp;br()直近のOBOGには、清田浩伸（1980年卒、現埼玉栄高女子陸上部監督）、小野慎一（1990年卒、現立大陸上部コーチ) らがいる。&amp;br()ここ（2019年より遡り）14年間の都大会で連続入賞し、関東大会の他2011年度や2016年度にはインターハイ出場者も見かける。
-弓道部 - 個人戦で関東大会など上位大会出場者も見かける。近年では女子個人の部で都大会決勝進出。
-剣道部 - 2005年度に関東大会出場者を出した。
-柔道部 - 2018年度に東京都国公立高校大会で準優勝、同年度の学年別都大会で2名が5位入賞。
-硬式野球部 - 1946年に都準優勝など、1938年以降から強く、準々決勝や準決勝などベスト8・4に入る年も多かった。&amp;br()戦前から戦後にかけ、学生野球から実業団・プロ野球で鳴らした宇野光雄らがコーチに来た歴史もある。
-軟式野球部 - 硬式から望月秀一（元警察庁長官官房管理官）らが創部[41]。
-サッカー部
-ラグビー部 - 全国大会では1959年度全国大会ベスト8。&amp;br()1974年度全国大会都決勝では久我山高に敗退。&amp;br()当時全国指折りの東京で昭和50年代まで関東大会最多出場校二校のうちの一校であった。
-硬式テニス部 - かつて久邇邦久が入学、柔剣道共々川田校長推奨スポーツであった。
-ソフトテニス部
-水泳部 - 2018年度には、都大会男子自由形50mで6位入賞。
-男子バスケットボール部
-女子バスケットボール部
-男子バレーボール部
-女子バレーボール部
-卓球部 - 東京都国公立高校大会で準優勝経験あり。
-バドミントン部
-ダンス部
-音楽部合唱班 - 2017年度、2018年度と2年連続でNHK全国音楽コンクール（通称Nコン）高等学校の部において、都予選金賞、都本選銀賞。&amp;br()2023年度全国高等学校総合文化祭「かごしま総文2023」合唱部門に東京都代表として出場。
-音楽部オーケストラ班 - 最大規模の部。演奏会など校外での活動も。
-箏曲部 - 安藤政輝ら外部講師が教えに来る。2018年度に日枝神社奉納演奏。
-軽音楽部
-茶道部
-美術研究部
-棋道部 - 2006年、全国高校囲碁選手権大会女子個人の部4位入賞経験がある。
-演劇部
-生物研究部
-化学探究部 - 毎年、文化祭で実験ショーや部誌「化樂多」頒布。
-天文部 - 月一回の夜間観測を行い、その他の日は個人またはグループでテーマ研究を行う。&amp;br()その他、部誌「シグナス」の発行やプラネタリウムの作成および展示を活動内容としている。
-雑草研究部 - 2019年にNHK「Rの法則」に出演。
-物理・地学研究部 - 2006年度新設の同好会から部に昇格した。
-漫画文芸部
-クイズ研究部 - 全国高等学校クイズ選手権2019（日本テレビ）に東京都代表として出場し、ベスト8進出を果たしている。
-写真同好会 - 活動はおもに個人で行い、三大行事やその他各種部活などのイベントに参加して、撮影することもある。
-ESS同好会
*学校行事
体育祭・合唱祭・星陵祭の三つを合わせて「三大行事」とされている。
他に、英語スピーチコンテストや夏山キャンプ、部活動合宿、OBOG等を招いての社会人講演会（1年次）・卒業生講演会（2年次）、英語劇鑑賞教室、スキー教室、柔剣道大会（1年次）、修学旅行（2年次）、球技大会など多彩である。
**体育大会
毎年5月中旬に実施される体育祭である。
事前練習はほとんど無い。
赤・黄・青・白の「色団」に分かれ、クラスごとに所属する色団に応じたTシャツ「クラスTシャツ」を製作し着用する。
非公開。
**合唱祭
毎年6月中旬に日比谷公会堂で実施。
旗照夫が昭和から平成、2000年代以降にかけて長年審査委員長を務めていた。
非公開。
（日比谷公会堂が工事に入ったため、2016～2018年度は文京シビックホールなどで実施した。）
**勝山臨海合宿
千葉県安房郡鋸南町勝山で夏期に行われる遠泳合宿である。
古式泳法の一つである神伝流も指導されている。
参加は自由であり、初心者でも基本から学ぶことができる。
**星陵祭
毎年9月下旬に実施される高校演劇が主体の文化祭である。
全クラスが約50分の劇を教室で発表する。
来校者の投票で最も得票数が多かったクラスには「星陵大賞」が贈られる。
唯一外部にも公開。
*入学試験および進学指導
2001年度入試において、公立高校としては初めての自校作成問題を導入した。
同年秋に東京都の進学指導重点校に指定された。
一般入試に自校作成問題が導入されているが、石原慎太郎都知事辞任直後の2013年、国分寺高校入試での一部問題流用を理由として2014年度から東京都教育委員会がグループ分けに基づくグループ作成問題に変更した。
ただし、進学指導重点校などでは一部自校作成問題に差し替えて出題している。
なお、2018年度から、進学指導重点校グループおよび進学重視型単位制高校グループ（新宿・国分寺・墨田川）は、従来の自校作成問題校に戻された。
同様に日比谷高校などに「学力検査特別選考枠」（3教科加算入試）が設けられていたが、2016年度から廃止となった。
入学後の勉学面では、卒業生をチューターとした補習や各大学に合わせた講座の開講、シラバスの配布、予習・先取り学習の方法、実力テスト・模試などによる定点観測などを実施している。
*交通アクセス
-東京メトロ有楽町線・半蔵門線・南北線 永田町駅 6番出口から徒歩8分
-東京メトロ銀座線・丸ノ内線 赤坂見附駅 11番出口から徒歩8分
-東京メトロ銀座線・南北線 溜池山王駅、丸ノ内線・千代田線 国会議事堂前駅 5番出口から徒歩7分
*偏差値
&amp;sizex(7){&amp;bold(){74}}
東京都内　　　9位
東京都内公立　1位
全国　　　　　23位    </description>
    <dc:date>2026-03-19T08:10:03+09:00</dc:date>
    <utime>1773875403</utime>
  </item>
    <item rdf:about="https://w.atwiki.jp/shutokenhighschool/pages/10.html">
    <title>一橋高等学校</title>
    <link>https://w.atwiki.jp/shutokenhighschool/pages/10.html</link>
    <description>
      &amp;bold(){東京都立一橋高等学校}（とうきょうとりつ ひとつばしこうとうがっこう）は、東京都千代田区東神田一丁目に所在する東京都立高等学校である。
-設立年月日 - 1908年（創基）・1950年（現行）
-男女共学
-定時制課程（昼夜間・三部制）・通信制課程
-二部以上の授業 - （定時制）・Ⅰ部（午前）・Ⅱ部（午後）・Ⅲ部（夜間）
-単位制
-普通科
-3学期制
-学校コード - D113299901013
-高校コード - 13232C
-所在地 - 〒101-0031　東京都千代田区東神田1丁目12番13号
-電話 - 03-3862-6061・FAX - 03-5687-1862
*目次
#region(表示)
#contents()
#endregion()
*概要
1908年に開校した今川裁縫補修所を創基とした&amp;bold(){旧・東京都立今川高等学校}と、1940年に開校した東京市立蒲田工業学校を創基とする&amp;bold(){旧・東京都立神田高等学校}が1950年に合併し、「&amp;bold(){東京都立一橋高等学校}」として開校した。
同校は昭和50年代前半までは進学校として名を馳せ、昭和24〜44年までの間は平均2〜3名の東京大学合格者を輩出していたが、その後学校群制度等により次第に進学実績は後退していった。
2005年に学年制の全日制・夜間定時制から、単位制の昼間部（Ⅰ・Ⅱ部）と夜間部（Ⅲ部）を併設する昼夜間定時制と、通信制を設置する高校として再出発した。
ちなみに、所在地は一橋ではなく東神田である。
他校とは違い、通信制課程でのスクーリング（面接授業）は土曜日に集中的に行われ、授業内容も凝縮された駆け足型のものになっている。
開庁（開校）時間は学期内であれば基本的に火曜日から土曜日まで（祝日を除く）の8時から5時になっており、登校が可能であるが、木曜日以外は電話での予約により教員との予定をうかがうことが必要とされている。
なお、火曜日から土曜日は電話での質問は8時40分またはその直前から可能であるが、教員の準備の都合もあるため、9時からが推奨されている。
同校では以上のような遵守すべき規則があり、それらが記載された『&amp;bold(){通信教育のしおり}』が卒業するまで毎年生徒に配布される。
違反者には指導が入り、最悪の場合退学になることもある。
同校では卒業するためにスクーリングに遅刻せず規定数以上出席する、レポートに取り組み試験を受けどちらも合格する必要がある。
さらに、手持ちの端末からアクセスできるeラーニングシステムの「&amp;bold(){moca}」が利用できる。
「moca」ではレポートの提出およびその確認、出席数、評定の確認ができる。
*沿革
-1950年 - &amp;bold(){東京都立今川高等学校}と&amp;bold(){東京都立神田高等学校}を統合、現在地に開校。&amp;br()今川高校は今川裁縫補修所（1908年創立）・神田女子実業補習学校（1913年創立）・麹町実科女学校（1924年創立）、神田高校は東京市立蒲田工業学校（1940年創立）を前身としている。
-1976年9月 - 現校舎竣工。
-2000年11月 - 創立50周年記念式典挙行。
-2005年4月1日 - 単位制の昼夜間定時制及び通信制課程が開校（都立上野高校通信制課程が同校へ移転）。&amp;br()澤海富安 新課程初代（通算第15代）校長着任
-2005年4月7日 - 三部制定時制第1回入学式
-2005年4月30日 - 通信制第1回入学式
-2005年11月19日 - 開課程記念式典挙行
-2006年3月 - 第1回通信制卒業式&amp;br()2005年度卒業生をもって全日制閉課程（都立上野高校通信制一橋分校閉課程）。
-2006年4月 - 小石川高校定時制が同校へ移転（都立小石川高校一橋分校2009年3月閉課程）。
-2007年3月 - 学年制夜間定時制課程閉課程
-2007年3月31日 - 澤海校長 都立府中西高等学校に転任
-2007年4月1日 - 寶槻広 新課程2代（通算第16代）校長着任
-2008年3月 - 2007年度卒業生をもって夜間定時制（学年制）閉課程。
-2010年3月31日 - 寶槻校長 勇退
-2010年4月1日 - 村越和弘 新課程3代（通算第17代）校長着任
-2010年11月 - 創立60周年記念誌発行
-2013年3月31日 - 村越校長 勇退
-2013年4月1日 - 山中豊 新課程4代（通算第18代）校長着任
-2015年3月31日 - 山中校長 勇退
-2015年4月1日 - 小宮山英明 新課程5代（通算第19代）校長着任
-2015年11月17日 - 新課程開課程10周年・創立65周年記念式典挙行
-2017年3月31日 - 小宮山校長 勇退
-2017年4月1日 - 服部幸一郎 新課程6代（通算第20代）校長着任
-2020年3月31日 - 服部校長 勇退
-2020年4月1日 - 樋口博文 新課程7代（通算第21代）校長着任
-2025年3月31日 - 樋口校長 都立浅草高等学校に転任
-2025年4月1日 - 平田誠一 新課程8代（通算第22代）校長着任
*特色
&amp;bold(){自分らしさを見つけよう　自分の夢を叶えよう&amp;br()《“自ら学ぶ”を支援する通信制高校》}
-「通信教育の質の確保・向上のためのガイドライン」に基づく適正な教育活動を「自学自習」を基盤として実践して、単位認定し、卒業へつなげる。
-多様な背景や環境にある生徒の課題を分析し、個別の生徒指導や学習支援を工夫して展開している。
-生徒の多様な悩みに対応し、進路や将来を意識させるための相談体制を、スクールカウンセラーやユースソーシャルワーカー等を活用して構築するとともに、学び直し指導を大学生や地域のNPOと連携するなど外部の専門家を教育活動に参加させ「チーム一橋通信制」を確立する。
**単位修得までの流れ
自宅での学習を基本に、自分で計画を立てて学ぶ「自学自習」の課程である。
単位を修得して卒業するためには「レポートを期限内にすべて提出・合格すること」、「スクーリングに規定回数以上出席すること」、「前期試験・後期試験を受験し、合格すること」の3つをすべてクリアすることが必要になる。
**学校週5日制への対応
土曜日は面接指導及び部活動実施日となる。
週休日の日曜日及び月曜日は、個々の生徒が地域と連携して、NPO等の学習支援等を受ける体制を整備している。
**通信制課程で単位を習得するために必要な3つの柱
***レポート
1. 教科書・学習書を参考に自分でレポートを作成する。
2. スクーリングで内容を確認、完成させる。
3. 学校で直接提出するか、郵送で提出し、合格する。
***スクーリング
1. 年間のスクーリング予定を確認して、自分がいつ、どのスクーリングに参加をするか計画する。
2. スクーリングに規定回数以上出席する。
***試験
1. 前期試験・後期試験ともに、指定の期日までに、規定のレポート通数・スクーリング回数をクリアすることで受験資格が得られる。
2. 前期試験を受験する。
3. 後期試験を受験し、合格する。
*教育目標
&amp;bold(){自立心をもち、コミュニケーション能力に長け、知・徳・体の調和のとれた、社会に貢献できる人間性豊かな生徒の育成を目指し、次の教育目標を掲げる。}
-「生きる力」を育むために必要な基礎学力の確実な定着を図る。
-自らの個性・適性を伸ばしつつ、社会の一員としての生き方を考え、主体的に自己実現を図る。
-健全な社会生活を送るために必要な心身の健康の保持・増進を図る。
**基本方針と指導の重点
***学校の教育目標を達成するための基本方針
-生徒の習熟の程度、適性、進路希望等に応じて教育内容や指導方法を工夫し、基礎・基本を達成感とともに習得、定着させることで、自己有用感を醸成し、自ら学び、自ら考える力を育成する。
-学校行事や部活動の充実を図るとともに、地域教育資源の活用や地域との多様な交流を通して、思いやりの心や規範意識を身に付けさせ、人間性を豊かにし、社会貢献の志をもった生徒を育成する。
-「キャリア教育」を通して生徒のもつ個性・可能性を引き出し、自己理解に基づく将来設計を描かせ、一人ひとりの自立と自己実現を支援する。
-単位制の特徴を生かし、自律的な学校生活を計画、実践させることで健全な生活習慣を身に付けさせ、充実した教育相談体制と担任との良好な人間関係の下、心身の健康づくりを推進する。
-定通併置の制度を活かし、併修制による異なる学習法を取り入れ、アクティブ・ラーニングの視点での授業展開により、主体的、対話的で深い学びを目指し、確かな学力を育成する。
**指導の重点
***各教科・科目の指導
-学力向上の取組として、全ての教科で基礎的・基本的な学力の定着を目指してアクティブ・ラーニングの視点に立った授業を、ＩＣＴ機器等を利活用しながら展開し、生徒が「できる」を実感する学習指導を行う。
-グループ学習等、生徒参加型の授業を推進し、コミュニケーション能力や表現力を育み、言語活動の充実を図る。
-数学Ⅰ・英語コミュニケーションⅠの授業において習熟度別授業を、現代の国語・言語文化の授業において、日本語が母語ではない生徒のための取り出し授業を含む少人数授業を実施し、教員の目が生徒一人ひとりに届く、きめ細かな指導を実践する。
-保健体育の授業を中心に、様々な場面を活用して、体力向上の取組の充実を図る。
-教育活動全体を通して、オリンピック・パラリンピック教育の推進を図るとともに、教育の成果が、東京2020大会以降のレガシーとなるよう継続的に指導する。
-図書館便りの発行や推薦図書の紹介、書評合戦等の活動を通して、読書活動の推進を図る。
-道徳教育の充実を図り、全体計画に基づいて、教育活動全体を通して生徒の健全育成に取り組む。
-生徒の政治的教養を育むため、教育活動全体を通して主権者教育の推進を図る。
***特別活動の指導
-生徒会活動、ホームルーム活動、学校行事等を通して、生徒が良好な人間関係を構築し、互いに協力しながら自主的に運営して達成感を味わえるよう支援する。
-生徒会活動、学校行事、部活動を3部合同で実施することにより、一体感と帰属意識を高める。
-儀式的行事については、その意義を踏まえて指導するとともに、適正に実施する。
***生活指導
-あらゆる場面を捉えていじめ防止の取組を充実させ、集団の一員としての自覚を高め、社会生活の基本的ルールの定着を図るとともに、互いの人格や生命を尊重する姿勢を育む。
-定期的に校舎内外の巡回を行って問題行動の未然防止を図り、問題行動に対しては教職員の共通理解の下、組織的に指導する。
-チーム学校としてスクールカウンセラー、ユースソーシャルワーカー（自立支援チーム）、学校精神科医等、専門知識をもつ外部人材を活用して校内教育相談体制を充実させ、学業の継続を支援するとともに自殺防止対策に資する教育の推進を図る。
-避難訓練を軸とし、地域と連携した防災訓練を通して防災教育の充実を図り、防災意識を育成する。
***進路指導
-計画的に進路ガイダンスを実施し、外部人材を積極的に活用して、キャリア教育の推進を図る。
-「総合的な探究の時間」や「総合的な学習の時間」を中心とした教育活動を通して、生徒が自己理解を深め、適正な職業観・勤労観を身に付け、自己の能力・適性に応じた進路選択ができるよう指導を行う。
-進路相談の充実を図るとともに、キャリア教育の全体計画に基づき、組織的・計画的な進路指導を行う。
***総合的な探究（学習）の時間
-第1学年では、進路適性検査等を活用して自己理解を深めるとともに、社会についての関心や知識の向上を図る。
-第2学年では、分野別進路講演会等を通して自己の進路選択の幅を広げ、進路決定への意識を高める。
-第3学年では、体験活動を通して社会への興味・関心を高め、コミュニケーション能力や課題解決力の育成を図る。
-第3・4学年での自由選択講座では、自己の興味・関心に基づいた課題研究を行い、主体的、創造的に取り組む姿勢を育む。
**教育目標達成のための特色ある教育活動等
***教育目標達成のための特色ある教育活動
-学校外の学修（高等学校卒業程度認定試験、技能審査の成果）を単位認定する。
-地域と連携した行事や地域の行事への参加を活性化し、地域に開かれた学校づくりを推進する。
***学校5日制完全実施への対応
-通信制が校舎を利用していない週休日の一日は部活動の時間に充て、活動の活性化を図る。
-補講や補習、学校を会場とした検定試験を実施するなど、生徒の進路実現のための指導の充実を図る。
*学校行事
-4月 - 始業式・入学式・オリエンテーション・防災ウォーク
-5月 - 生徒総会・定期考査
-6月 - 体力テスト・地域清掃・修学旅行（3年）・校外学習・保護者会
-7月 - 定期考査・面接週間・終業式・避難訓練・地域合同防災訓練（3年）
-8月 - 夏期講習
-9月 - 始業式・避難訓練・柏葉祭（文化祭）
-10月 - 定期考査・受講面接
-11月 - 地域清掃・体育祭・交通安全教室・芸術鑑賞教室
-12月 - 定期考査・面接週間・終業式・避難訓練
-1月 - 卒業判定考査
-2月 - 定期考査
-3月 - 定期考査・受講面接・セーフティ教室・卒業証書授与式・修了式
*部活動
**運動部
-男子バスケットボール部
-女子バスケットボール部
-バドミントン部
-バレーボール部
-サッカー部
-陸上部
-ダンス部
-剣道部
-軟式野球部
-ソフトボール部
-硬式テニス部
-ソフトテニス部
-卓球部
-水泳部
-ハイキング部
**文化部
-軽音楽部
-和太鼓部
-音楽部
-演劇部
-漫画研究部
-茶道部
-クッキング部
-手芸部
-華道部
-美術部
-科学部
-多言語交流部
-総合文化同好会
-報道同好会
*生徒会
**生徒会活動
-役員 - 会長、副会長、会計、書記
-活動 - 生徒総会、体育祭、文化祭等の学校行事、部活動予算の編成など
*交通アクセス
-JR総武快速線 馬喰町駅から徒歩3分
-都営新宿線 馬喰横山駅から徒歩4分
-JR中央・総武線（各駅停車）・都営浅草線 浅草橋駅から徒歩7分
-都営浅草線 東日本橋駅から徒歩8分
-都営新宿線 岩本町駅から徒歩10分
-JR山手線・京浜東北線・中央・総武線（各駅停車）・東京メトロ日比谷線・つくばエクスプレス 秋葉原駅から徒歩13分
*偏差値
&amp;sizex(7){（記載なし）}    </description>
    <dc:date>2026-03-19T08:08:36+09:00</dc:date>
    <utime>1773875316</utime>
  </item>
    <item rdf:about="https://w.atwiki.jp/shutokenhighschool/pages/2.html">
    <title>メニュー</title>
    <link>https://w.atwiki.jp/shutokenhighschool/pages/2.html</link>
    <description>
      **メニュー
-[[トップページ]]
-[[テンプレート]]
*東京都
**都　立
***区　部
-[[一橋高等学校]]
-[[日比谷高等学校]]
-[[晴海総合高等学校]]
-三田高等学校
-芝商業高等学校
-六本木高等学校
-新宿高等学校
-新宿山吹高等学校
-戸山高等学校
-総合芸術高等学校
-竹早高等学校
-向丘高等学校
-工芸高等学校
-浅草高等学校
-上野高等学校
-忍岡高等学校
-白鷗高等学校
-蔵前工科高等学校
-墨田川高等学校
-日本橋高等学校
-本所高等学校
-両国高等学校
-橘高等学校
-城東高等学校
-東高等学校
-深川高等学校
-科学技術高等学校
-墨田工科高等学校
-江東商業高等学校
-第三商業高等学校
-大江戸高等学校
-大崎高等学校
-小山台高等学校
-八潮高等学校
-駒場高等学校
-目黒高等学校
-国際高等学校
-大森高等学校
-蒲田高等学校
-田園調布高等学校
-美原高等学校
-雪谷高等学校
-六郷工科高等学校
-大田桜台高等学校
-つばさ総合高等学校
-桜町高等学校
-千歳丘高等学校
-深沢高等学校
-松原高等学校
-芦花高等学校
-園芸高等学校
-総合工科高等学校
-世田谷泉高等学校
-世田谷総合高等学校
-青山高等学校
-広尾高等学校
-第一商業高等学校
-鷺宮高等学校
-富士高等学校
-武蔵丘高等学校
-中野工科高等学校
-稔ヶ丘高等学校
-荻窪高等学校
-杉並高等学校
-豊多摩高等学校
-西高等学校
-農芸高等学校
-杉並工科高等学校
-杉並総合高等学校
-豊島高等学校
-文京高等学校
-千早高等学校
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-赤羽北桜高等学校
-王子総合高等学校
-桐ヶ丘高等学校
-竹台高等学校
-荒川工科高等学校
-板橋高等学校
-板橋有徳高等学校
-大山高等学校
-北園高等学校
-高島高等学校
-北豊島工科高等学校
-井草高等学校
-大泉高等学校
-大泉桜高等学校
-石神井高等学校
-田柄高等学校
-練馬高等学校
-光丘高等学校
-練馬工科高等学校
-第四商業高等学校
-青井高等学校
-足立高等学校
-足立新田高等学校
-足立西高等学校
-足立東高等学校
-江北高等学校
-淵江高等学校
-足立工科高等学校
-小台橋高等学校
-葛飾野高等学校
-南葛飾高等学校
-農産高等学校
-本所工科高等学校
-葛飾商業高等学校
-葛飾総合高等学校
-江戸川高等学校
-葛西南高等学校
-小岩高等学校
-小松川高等学校
-篠崎高等学校
-紅葉川高等学校
-葛西工科高等学校
***多　摩
-片倉高等学校
-翔陽
-八王子北
-八王子拓真
-八王子東
-富士森
-松が谷
-八王子桑志
-砂川
-立川
-立川緑
-武蔵高等学校（都立）
-武蔵野北
***島しょ
-大島高等学校
-大島海洋国際高等学校
-新島高等学校
-神津高等学校
-三宅高等学校
-八丈高等学校
-小笠原高等学校
**中等教育学校
-小石川中等教育学校
-桜修館中等教育学校
-南多摩中等教育学校
-立川国際中等教育学校
-三鷹中等教育学校
**私　立（五十音順）
***区　部
-大妻高等学校
-大原学園美空高等学校
-神田女学園高等学校
-共立女子高等学校
-錦城学園高等学校
-暁星高等学校
-麴町学園女子高等学校
-白百合学園高等学校
-女子学院高等学校
-正則学園高等学校
-千代田高等学校
-東京家政学院高等学校
-東洋高等学校
-二松学舎大学附属高等学校
-雙葉高等学校
-三輪田学園高等学校
-和洋九段女子高等学校
-開智日本橋学園高等学校
-麻布高等学校
-慶應義塾女子高等学校
-芝高等学校
-芝国際高等学校
-頌栄女子学院高等学校
-聖心女子学院高等科
-正則高等学校
-高輪高等学校
-東海大学付属高輪台高等学校
-東洋英和女学院高等部
-広尾学園高等学校
-普連土学園高等学校
-明治学院高等学校
-山脇学園高等学校
-海城高等学校
-学習院女子高等科
-成城高等学校
-成女高等学校
-保善高等学校
-目白研心高等学校
-早稲田高等学校
-跡見学園高等学校
-郁文館グローバル高等学校
-郁文館高等学校
-桜蔭高等学校
-京華高等学校
-京華商業高等学校
-京華女子高等学校
-小石川淑徳学園高等学校
-駒込高等学校
-昭和第一高等学校
-中央大学高等学校
-貞静学園高等学校
-東邦音楽大学附属東邦高等学校
-東洋女子高等学校
-東洋大学京北高等学校
-獨協高等学校
-日本大学豊山高等学校
-広尾学園小石川高等学校
-文京学院大学女子高等学校
-岩倉高等学校
-上野学園高等学校
-日本大学第一高等学校
-安田学園高等学校
-立志舎高等学校
-かえつ有明高等学校
-中央学院大学中央高等学校
-中村高等学校
-芝浦工業大学附属高等学校
-品川翔英高等学校
-攻玉社高等学校
-香蘭女学校高等科
-品川エトワール女子高等学校
-品川学藝高等学校
-品川女子学院高等部
-青稜高等学校
-文教大学付属高等学校
-朋優学院高等学校
-自由ケ丘学園高等学校
-多摩大学目黒高等学校
-トキワ松学園高等学校
-日本工業大学駒場高等学校
-目黒日本大学高等学校
-目黒学院高等学校
-八雲学園高等学校
-大森学園高等学校
-東京高等学校
-東京実業高等学校
-日本体育大学荏原高等学校
-羽田国際高等学校
-立正大学付属立正高等学校
-鷗友学園女子高等学校
-科学技術学園高等学校
-国本女子高等学校
-恵泉女学園高等学校
-佼成学園女子高等学校
-国士舘高等学校
-駒澤大学高等学校
-駒場学園高等学校
-駒場東邦高等学校
-サレジアン国際学園世田谷高等学校
-下北沢成徳高等学校
-松蔭大学附属松蔭高等学校
-昭和女子大学附属昭和高等学校
-成城学園高等学校
-聖ドミニコ学園高等学校
-世田谷学園高等学校
-玉川聖学院高等部
-大東学園高等学校
-田園調布学園高等部
-田園調布雙葉高等学校
-東京都市大学等々力高等学校
-東京都市大学付属高等学校
-東京農業大学第一高等学校
-日本学園高等学校
-日本女子体育大学附属二階堂高等学校
-日本大学櫻丘高等学校
-三田国際科学学園高等学校
-青山学院高等部
-関東国際高等学校
-國學院高等学校
-渋谷教育学園渋谷高等学校
-実践女子学園高等学校
-東海大学付属望星高等学校
-東京女学館高等学校
-富士見丘高等学校
-大妻中野高等学校
-実践学園高等学校
-東亜学園高等学校
-新渡戸文化高等学校
-宝仙学園高等学校
-堀越高等学校
-明治大学付属中野高等学校
-光塩女子学院高等科
-佼成学園高等学校
-國學院大學久我山高等学校
-女子美術大学付属高等学校
-杉並学院高等学校
-専修大学附属高等学校
-中央大学杉並高等学校
-東京立正高等学校
-日本大学第二高等学校
-日本大学鶴ヶ丘高等学校
-文化学園大学杉並高等学校
-立教女学院高等学校
-川村高等学校
-学習院高等科
-淑徳巣鴨高等学校
-昭和鉄道高等学校
-十文字高等学校
-城西大学附属城西高等学校
-巣鴨高等学校
-豊島岡女子学園高等学校
-豊島学院高等学校
-豊南高等学校
-本郷高等学校
-立教池袋高等学校
-東京音楽大学付属高等学校
-安部学院高等学校
-桜丘高等学校
-サレジアン国際学園高等学校
-順天高等学校
-女子聖学院高等学校
-駿台学園高等学校
-聖学院高等学校
-成立学園高等学校
-瀧野川女子学園高等学校
-東京成徳大学高等学校
-武蔵野高等学校
-開成高等学校
-北豊島高等学校
-淑徳高等学校
-城北高等学校
-大東文化大学第一高等学校
-帝京高等学校
-東京家政大学附属女子高等学校
-日本大学豊山女子高等学校
-英明フロンティア高等学校
-富士見高等学校
-武蔵高等学校
-早稲田大学高等学院
-足立学園高等学校
-潤徳女子高等学校
-共栄学園高等学校
-修徳高等学校
-愛国高等学校
-江戸川女子高等学校
-関東第一高等学校
***多　摩
-穎明館高等学校
-共立女子第二高等学校
-工学院大学附属高等学校
-聖パウロ学園高等学校
-帝京大学高等学校
-帝京八王子高等学校
-東京純心女子高等学校
-八王子学園八王子高等学校
-八王子実践高等学校
-明治大学付属八王子高等学校
-昭和第一学園高等学校
-立川女子高等学校
-吉祥女子高等学校
-聖徳学園高等学校
-成蹊高等学校
-藤村女子高等学校
-大成高等学校
-法政大学高等学校
-明星学園高等学校
-明星高等学校
-啓明学園高等学校
-晃華学園高等学校
-桐朋女子高等学校
-明治大学付属明治高等学校
-ドルトン東京学園高等部
-桜美林高等学校
-玉川学園高等部
-日本大学第三高等学校
-フェリシア高等学校
-和光高等学校
-国際基督教大学高等学校
-中央大学附属高等学校
-東京電機大学高等学校
-錦城高等学校
-白梅学園高等学校
-創価高等学校
-日本体育大学桜華高等学校
-明治学院東村山高等学校
-明法高等学校
-早稲田大学系属早稲田実業学校高等部
-国立音楽大学附属高等学校
-桐朋高等学校
-NHK学園高等学校
-文華女子高等学校
-武蔵野大学高等学校
-東星学園高等学校
-自由学園高等部
-拓殖大学第一高等学校
-大妻多摩高等学校
-多摩大学附属聖ヶ丘高等学校
-駒沢学園女子高等学校
-東海大学菅生高等学校
*神奈川県

*千葉県
**公　立
***第1学区
-千葉高等学校（県立）
-千葉女子高等学校
-千葉東高等学校
-千葉商業高等学校
-京葉工業高等学校
-千葉工業高等学校
-千葉南高等学校
-検見川高等学校
-千葉北高等学校
-若松高等学校
-千城台高等学校
-生浜高等学校
-磯辺高等学校
-泉高等学校
-幕張総合高等学校
-柏井高等学校
-千葉大宮高等学校
-土気高等学校
-千葉西高等学校
-犢橋高等学校
***第2学区
-八千代高等学校
-八千代東高等学校
-八千代西高等学校
-津田沼高等学校
-実籾高等学校
-船橋高等学校（県立）
-薬園台高等学校
-船橋東高等学校
-船橋啓明高等学校
-船橋芝山高等学校
-船橋二和高等学校
-船橋古和釜高等学校
-船橋法典高等学校
-船橋豊富高等学校
-船橋北高等学校
-市川工業高等学校
-国府台高等学校
-国分高等学校
-行徳高等学校
-市川東高等学校
-市川昴高等学校
-市川南高等学校
-浦安高等学校
-浦安南高等学校
-松戸高等学校（県立）
-小金高等学校
-松戸国際高等学校
-松戸南高等学校
-松戸六実高等学校
-松戸馬橋高等学校
-松戸向陽高等学校
***第3学区
-鎌ケ谷高等学校
-鎌ケ谷西高等学校
-東葛飾高等学校
-柏高等学校（県立）
-柏南高等学校
-柏陵高等学校
-柏中央高等学校
-柏の葉高等学校
-流山高等学校
-流山おおたかの森高等学校
-流山南高等学校
-流山北高等学校
-清水高等学校
-野田中央高等学校
-関宿高等学校
-我孫子高等学校
-我孫子東高等学校
-沼南高等学校
-沼南高柳高等学校
***第4学区
-白井高等学校
-印旛明誠高等学校
-成田西陵高等学校
-成田国際高等学校
-成田北高等学校
-富里高等学校
-佐倉高等学校
-佐倉東高等学校
-佐倉西高等学校
-佐倉南高等学校
-八街高等学校
-四街道高等学校
-四街道北高等学校
-下総高等学校
***第5学区
-佐原高等学校
-佐原白楊高等学校
-小見川高等学校
-多古高等学校
-銚子高等学校
-銚子商業高等学校
-旭農業高等学校
-東総工業高等学校
-匝瑳高等学校
***第6学区
-松尾高等学校
-成東高等学校
-東金高等学校
-東金商業高等学校
-大網高等学校
-九十九里高等学校
***第7学区
-長生高等学校
-茂原高等学校
-茂原樟陽高等学校
-一宮商業高等学校
-大多喜高等学校
-大原高等学校
***第8学区
-長狭高等学校
-安房拓心高等学校
-安房高等学校
-館山総合高等学校
***第9学区
-天羽高等学校
-君津商業高等学校
-木更津高等学校
-木更津東高等学校
-君津高等学校
-君津青葉高等学校
-袖ケ浦高等学校
-市原高等学校
-京葉高等学校
-市原緑高等学校
-姉崎高等学校
-市原八幡高等学校
**市　立
-千葉市立千葉高等学校
-千葉市立稲毛高等学校
-習志野市立習志野高等学校
-船橋市立船橋高等学校
-松戸市立松戸高等学校
-柏市立柏高等学校
-銚子市立銚子高等学校
**私　立（設置認可年月日順）
-敬愛大学八日市場高校
-成田高校
-昭和学院高校
-千葉敬愛高校
-千葉経済大学附属高校
-市川高校
-東葉高校
-茂原北陵高校
-千葉県安房西高校
-鴨川令徳高校
-千葉黎明高校
-和洋国府台女子高校
-麗澤高校
-千葉英和高校
-千葉萌陽高校
-日出学園高校
-千葉明徳高校
-千葉商科大学付属高校
-千葉学芸高校
-国府台女子学院高等部
-東邦大学付属東邦高校
-敬愛学園高校
-専修大学松戸高校
-日本体育大学柏高校
-日本大学習志野高校
-我孫子二階堂高校
-千葉日本大学第一高校
-二松学舎大学附属柏高校
-中央学院高校
-東海大学付属市原望洋高校
-横芝敬愛高校
-東海大学付属浦安高校
-拓殖大学紅陵高校
-不二女子高校
-八千代松陰高校
-暁星国際高校
-東京学館高校
-植草学園大学附属高校
-千葉聖心高校
-愛国学園大学附属四街道高校
-芝浦工業大学柏高校
-東京学館浦安高校
-志学館高等部
-渋谷教育学園幕張高校
-昭和学院秀英高校
-市原中央高校
-光英VERITAS高校
-秀明大学学校教師学部附属秀明八千代高校
-流通経済大学付属柏高校
-西武台千葉高校
-東京学館船橋高校
-翔凜高校
-木更津総合高校
-桜林高校
-明聖高校
-わせがく高校
-中山学園高校
-あずさ第一高校
-中央国際高校
-ヒューマンキャンパスのぞみ高校
-千葉科学大附属高校
***中等教育学校（後期）
-時任学園中等教育学校
-三育学院中等教育学校
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    <title>トップページ</title>
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      *概要
このwikiでは、おもに東京都・神奈川県・千葉県・埼玉県といった、首都圏（1都3県）に所在する高等学校についてまとめています。
現在作成中です。
*更新情報
***&amp;fclock(j){}時点
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なお、編集権限は現在、管理者にしか与えていません。

何か質問や要望や問題などがありましたらコメントに書いてください。    </description>
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    <title>右メニュー</title>
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      * ニュース
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詳しくはこちらをご覧ください。
＝＞http://www1.atwiki.jp/guide/pages/266.html#id_542badf7


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たとえば、#news(ゲーム)と入力すると以下のように表示されます。


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詳しくはこちらをご覧ください。
＝＞http://www1.atwiki.jp/guide/pages/269.html#id_bf9eaeba


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たとえば、#recent(20)と入力すると以下のように表示されます。


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      * アーカイブ
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詳しくはこちらをご覧ください。
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