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    <title>歌ってうｐしてみんなで楽しむ @ まとめ</title>
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    <description>歌ってうｐしてみんなで楽しむ @ まとめ</description>

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    <title>Audacity 使い方</title>
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    <description>
      *Audacityの使い方
Audacityの使い方を紹介しているサイト及び動画のリンクです。

動画
・[[カラオケ化（ボーカルキャンセル）の仕方&gt;http://jp.youtube.com/watch?v=xWo1xneS65o]]

サイト
・[[Audacity(音声ファイル編集)&gt;http://www.xucker.jpn.org/pc/audacity/]]
・[[Audacityの基礎、その特徴とは&gt;http://www.babylonic.com/audacity/audbasi.htm]]    </description>
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    <item rdf:about="https://w.atwiki.jp/songbyvip/pages/28.html">
    <title>鼻声修正</title>
    <link>https://w.atwiki.jp/songbyvip/pages/28.html</link>
    <description>
      ***鼻声の修正
ハミングで鼻の通りを良くしてから
各発声練習や、歌に入ると良いです。

----    </description>
    <dc:date>2008-04-06T04:08:03+09:00</dc:date>
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    <title>ビブラートどうやんの</title>
    <link>https://w.atwiki.jp/songbyvip/pages/27.html</link>
    <description>
      ビブラートは歌の練習を重ねて上手くなってきた人が後付けで身に付けるものなので
あまり最初から狙いすぎると不自然になるので注意。

***ビブラート１(音揺れ型)
まず一定音でロングトーンを行い、次に１拍毎に音を上下させます。
例えば基音が｢ソ｣なら半音下げの｢＃ファ｣若しくは１音下げの｢ファ｣で
｢ソファソファソファソファ・・・・｣とロングトーンで繰り返していき
段々間隔を早くしていくと自然と音揺れ型のビブになります。
最初は１音差でやるとやり易いです。
このビブが出来る様になったら、基音と半音下げ位を振幅する様に調整していけばＯＫです。
オペラ等で基音と半音上げタイプというのもありますが、
カラオケでこれをやると不思議と音痴に聞こえてしまいますから要注意です。
このビブは殆どの人は喉顎型ビブになります。


***ビブラート２(振動型)
まずマッサージソファーか凸凹道を自転車で走りながら発声してみると
横隔膜が揺れていて振動型ビブに勝手になります。この感覚を覚えておき
次に立ち上がった状態で片足を少し前に出し、両膝を軽く曲げます。
その姿勢で呼気を５０％位に抑えロングトーンをやります。
苦しくなり始めたら、前に出した方の膝を屈伸で揺らしてみましょう。
つられて上半身も軽く揺れ、横隔膜も揺れ、振動型のビブになります。
何回かやっている内に、膝を揺らさなくてもビブが掛かる様になります。
これは勿論横隔膜型が殆どになります。

どちらのビブも後付けなので、掛けたい時に掛けられるという利点があります。
男性は毎秒４回前後で女性は６～８回位が理想的回数です。

----    </description>
    <dc:date>2008-04-06T04:07:26+09:00</dc:date>
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    <title>呼気調整</title>
    <link>https://w.atwiki.jp/songbyvip/pages/26.html</link>
    <description>
      ***呼気（鼻や口から吐く息）の基本
まず腹筋は意識せず歌いましょう。
音圧を上げる時に自然と適度な緊張をしていますから。
それと[[腹式呼吸]]は常に守って下さい。
声を控えたい時は呼気を５０％前後に抑え発声すれば調整がし易くなります。
あと、多少の張り上げは良いのですがなるべく控える様にしましょう。
喉への負担と、サビ等で胸式になってしまい易いですから。
日頃の発声練習で音圧を上げる訓練をする事が大事です。
前にもレスしましたが、最大時の呼気は８０％位にする事も忘れずにやって下さい。

----    </description>
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    <title>裏声練習</title>
    <link>https://w.atwiki.jp/songbyvip/pages/25.html</link>
    <description>
      ***ファルセット発声練習
人により声帯の関係でファルセットがどうしてもできないって人(特に男性)がいます。
ただ、できない人の中でも半分位の人は悪い癖を取り除けばできるようになるみたいです。
その悪い癖は高音で無意識に喉を締め付ける癖を持ってしまった人です。
直すには時間がかかりますが、まずは嗽発声やタングトリルを確りやって喉をリラックスさせ
音階発声の高音に向かう発声練習を１～２週間続けるようにします。
高音域での喉のリラックスができるようになったら今度は上記の応用編に進みます。
ここで裏声練習の秘密の発声はヒではなく｢ハ｣又は｢ホ｣にしましょう。
両方を混ぜた様な発声も良いかもです。
それにプラスで舌を軽く喉の方に引くと声帯が開き易く換声し易くなります。
この発声で裏声ができる様になったら換声点を覚えておき、その上の音階から
｢ハ～へ～ヒ～ホ～フ～｣の発声練習をして安定させていきましょう。
いっぺんにやらず徐々に根気良くやってみて下さい。
喉の締め付けが取れず無理だと思ったら止めましょう。変な癖を余計に悪化させかねません。

上のやり方で出した声が裏声か地声か判断がつきにくい場合は
手を胸の上にあてて声を出すと判別がつけやすいです。
地声の時に感じる響きよりも明らかに響きが軽い時は
裏声と思ってもらっていいです。

----    </description>
    <dc:date>2008-04-06T04:05:59+09:00</dc:date>
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    <item rdf:about="https://w.atwiki.jp/songbyvip/pages/24.html">
    <title>音域を広げる練習</title>
    <link>https://w.atwiki.jp/songbyvip/pages/24.html</link>
    <description>
      まず[[音階発声練習]]、[[母音発声練習]]から読んでください。

***応用編(音域を広げる練習）
まず、毎朝嗽をしながらア～と１０秒位の発声を６回位やっておきましょう。
喉を解すのと１日の声の出が良くなります。
それとこの練習をやる前にはタングトリルやリップロールで口のまわりを解して置きましょう。

まず、音階発声練習のドレミファソファミレド～を｢ア｣の発声で手順通り始め楽に出せる音階までやります。
そこから上は秘密の発声で｢ア｣から｢ヒ｣に変えると人によりですが結構楽に上が伸びるようになります。
いっぺんに無理はしないで半音か１音位で徐々にやって下さい。
で、出た最高音階で今度は母音発声練習の｢ア～エ～イ～オ～ウ～｣を
魔法の言葉｢ハ～ヘ～ヒ～ホ～フ～｣に変え練習します。
これが安定してできる様になれば、今度はその音階で｢ア～エ～イ～オ～ウ～｣に戻し練習します。
これが完成すれば半音階なり１音階なり上が広がった事になります。

次にまた音階発声のドレミファソファミレド～を今度は出る所まで下げていきます。
最低音階に到達したら今度はアを秘密の発声｢モ｣に変えそこから下へとやってみます。
これも人によってですが、更に下へ広がったら、その最低音階で母音発声の要領で今度は
低音の魔法の言葉｢マ～メ～ミ～モ～ム～｣とやってみます。
それができたらまた同じ要領で｢ア～エ～イ～オ～ウ～｣と戻し、
完成すれば１音なり２音なり低音域が広がったという事になります。
その日すぐに結果が出ずとも後日等繰り返しやってみましょう。
また無理に感じたらその日は止めましょう。
変な発声の癖が付いてしまうと大変です。
無理せず頑張ってみて下さい。

----    </description>
    <dc:date>2008-04-06T04:05:08+09:00</dc:date>
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  </item>
    <item rdf:about="https://w.atwiki.jp/songbyvip/pages/23.html">
    <title>母音発声練習</title>
    <link>https://w.atwiki.jp/songbyvip/pages/23.html</link>
    <description>
      ***母音発声練習
これは各母音子音を伸ばした時に残る音ですよね。
これをやる事により各言葉の発声がはっきりしてきます。
まず何時ものテンポ６０で１拍ずつドの音階からア～エ～イ～オ～ウ～と
繋がる様に発声し最後のウ～は２拍で２拍休む→計８拍を１セットとします。
次に半音上げの♯ドで同じく１セットその次はレでと自分の無理せず出せる音階までやります。
終わったら次にまたドから始め今度は下へシ・＃ラ・・・と１セットずつ下げていき、
これは出る音階まで続けましょう。

活舌発声練習
先に挙げたタンギング発声練習に加え、｢アエイオウ｣を｢タテチトツ｣と変え発声し
徐々にテンポを上げていくと良いでしょう。 

----    </description>
    <dc:date>2008-04-06T04:03:25+09:00</dc:date>
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    <title>音階発声練習</title>
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    <description>
      ***音階発声練習
１．まずピアノ若しくはキーボード等の２オクターブ以上の音階の有るものを使い
テンポ６０で音階ド・ミ・ソ・ミ・ド～ と各１拍で弾きそれに合わせア～ア～ア～ア～ア～♪と滑らかに発声します。
最後のア～は２拍で２拍休む＝計８拍で１セット連続で次の音階は半音上げて♯ド・ファ・♯ソ・ファ・♯ド～と
普通のドミソに聞こえるように弾き、同じく ア・ア・ア・ア・ア～♪と同じ要領で発声します。
次はレ・♯ファ・ラ・♯ファ・レ～と半音ずつ上げて行い、無理なく自分の発声できる音階までやります。
この時、できる人は各発声の２拍手前に音階の和音＝(ド・ミ・ソ)(♯ド・ファ・♯ソ)等を同時に弾いた音を
１拍入れて１拍休み発声すると丁度８拍でリズミカルに次々と進めると尚良いです。
次に同じ要領で今度は半音ずつ下げていき、発声できる範囲までやります。
２．終わったら次に同じくテンポ６０でドレミファソファミレド～と同じアで滑らかに発声し、
１音２分の１拍で最後の音は ２拍伸ばしで２拍休む＝計８拍で１セット。
連続で同じように♯ド・＃レ・ファ・＃ファ・＃ソ・＃ファ・ファ・＃レ・＃ド～と
普通にドレミファソファミレド～と聞こえるように弾き合わせていきます。
この時も２拍手前に１．で述べた音階の和音を入れ１拍休み発声するとよりリズミカルになりやり易いです。
無理無く発声できる所までやったら元に戻し半音ずつ下げ同じ要領で
発声できるまでやる。これはテンポ１００に変えやってみるなどするとリズム感も養えます。
音階を弾くのが難しい人は最初の和音だけ弾くか基音だけを弾き、
自分でドレミファソファミレド～と聞こえるように発声していく←これは音程の不安定な人には難しいので、
最初はゆっくりでいいから(リズムも無視で)各音を弾きそれに合わせて発声した方が良いです。
又、知り合いでピアノ弾ける人に予め録音して貰うのもいいですね。
この練習は正しい音感をつける事、リズム感をつける事、音域を広げていく事に役立ちます。

ピアノ再現ソフト
http://www.vector.co.jp/soft/win95/art/se319391.html

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    <dc:date>2008-04-06T04:04:23+09:00</dc:date>
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    <item rdf:about="https://w.atwiki.jp/songbyvip/pages/21.html">
    <title>ロングトーン練習</title>
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      ***ロングトーン発声練習
楽器のロングトーンは音の質と安定と肺活量を上げる効果があります。
声楽に変えると、まずメトロノームに合わせ、テンポ６０で４拍切りで連続に
一定音(基本はＣ＝ド)で｢ア～♪　ア～♪｣と発声します→２～３分程。
次に同じ要領で８拍、１６拍とやります。
終わったら今度は１拍毎に｢ア・ア・ア・ア♪｣と区切り、息継ぎは４拍毎で同程度やります。
次に同じ事を息継ぎ８拍毎、１６拍毎と同程度やります。
スタッカート発声
まず、２分の１拍区切りで｢ア･ア・ア・・・・・・・♪｣と息継ぎ８拍でやります。
最後に４分の１拍区切りで｢ア･ア・ア・・・・・・・♪｣と同じく息継ぎ８拍でやります。
仕上げに｢ア｣を｢トゥ｣に変え舌のリズム、タイミングで上記要領で発声します。

メトロノーム再現ソフト
http://www.vector.co.jp/soft/win95/art/se085869.html

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    <dc:date>2008-04-06T04:04:13+09:00</dc:date>
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    <item rdf:about="https://w.atwiki.jp/songbyvip/pages/20.html">
    <title>腹式呼吸</title>
    <link>https://w.atwiki.jp/songbyvip/pages/20.html</link>
    <description>
      ***腹式発声 
メリット
+ 大量の息を吸えるようになるのでロングトーンを歌いやすくなる。
+ 息を深く吸い込むことで安定した声になる。
+ お腹の感覚一つで吹く息の量を細かく調整でき、歌に強弱をつけやすくなる。
+ 息を吸う音が小さくなる。
+ 一瞬で息を吸える。

まず胸式(きょう式)呼吸(肩を上下する呼吸)から腹式呼吸に変えます。 
１.お腹に手のひらをあてて、鼻で呼吸し膨らみ凹みを確認し感覚を憶えます。 
２.１と同じ動作をして鼻で息を吸い１フレーズ歌ってみてお腹の凹みを確認します。 
３.最初だけ鼻から息を吸い歌いだし、後は普段通りの呼吸で手のひらをお腹にあて 
　　歌い上記の感覚が出来ているか確認し、出来ていれば腹式呼吸の完成です。 
１～３は１時間もかからずすぐにできる事です。 
腹式呼吸が出来るようになれば喉に力が入らなくなり、力を入れずとも自然に声が 
大きくなり音圧が上がります。 
ここで注意しなければいけない事は、高い声も以前より出易くなりますが、いきなり 
キツメの高音曲は避け、歌いやすい歌から徐々に練習して行かないと元の喉声に 
戻ってしまい普段腹式が出来ていて腹声になっていても、高音になるにつれ 
胸式呼吸に変り、喉声になるという変な癖がついてしまうので注意しましょう。 
こうなったら癖を無くすのに初歩からやり直しても相当な時間を要する事になります。 
意識せず腹式で歌えるようになるには人それぞれで、短い人は１週間もしない内 
長い人は半年以上など様々です。 
喉声を直すのにも役に立ちます。 


お腹に力をガチガチに入れたら楽に歌えた！きっと腹式だ！てのは大抵勘違いです。
お腹をゴムのように柔らかく使ってください。

----

【腹式呼吸への過信？】 
次のような意見、以外と多くないですか？ 
「上手く歌えない原因は腹式呼吸が出来ていないから」 
確かに腹式呼吸は多くの歌唱テクニックを支えています。
呼吸は発声に常時関係し続ける訳ですから重要な要素であることは当然なのですが、呼吸のみで発声の全てがまかなわれている訳ではありません。 
声帯の使い方や共鳴腔の効率を変えるなど、呼吸以外にも行わなくてはならない作業が沢山あります。
発声にはこれらを全て同時に行うバラ    </description>
    <dc:date>2008-04-06T04:04:02+09:00</dc:date>
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