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    <title>NetStudy@wiki</title>
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    <title>人気のサイト</title>
    <link>https://w.atwiki.jp/sotuken2009netstudy/pages/46.html</link>
    <description>
      *無料ゲームサイト

***ハンゲーム
http://www.hangame.co.jp/
ハンゲーム（Hangame、朝鮮語 한게임 ハンゲイム）は、韓国NHNグループが運営するオンラインゲームコミュニティサイト。
日本では日本法人のNHN Japan株式会社が運営する。
2000年9月にハンゲームジャパン株式会社が設立され、11月に日本語版サイトの運営が開始された。
その後、2003年10月にハンゲームジャパン株式会社とネイバージャパン株式会社が合併されNHN Japan株式会社が誕生し現在に至っている。





*動画サイト
***YouTube
http://www.youtube.com/?gl=JP&amp;hl=ja
YouTubeとは、2005年2月に設立された米ネットベンチャーYouTube社が運営する、動画コンテンツ共有サイト。
会員登録をすることによって誰でも容量100MB、再生時間10分以内の動画ファイルをアップロードし公開することができる。
YouTubeで公開された動画ファイルは会員登録をしていないユーザでも無料で閲覧することができる。
閲覧したい動画のキーワード検索も行うことができ、会員登録したユーザはさらに閲覧した動画に対するコメントを投稿したり、動画を5段階で評価したりといったこともできる。
　YouTubeは手軽に動画ファイルの配信および閲覧が行えるため人気を集めており、YouTubeへのアクセス数は増え続けている。
2006年3月時点で米国内からのアクセスが1ヶ月あたり800万、日本国内からのアクセスも1ヶ月あたり200万と言われる。大容量の動画ファイルを配信するため、運営にかかる回線使用料も莫大で、1ヶ月あたり100万ドルを超えると推定されている。
YouTubeにはWeb広告が掲載されているが、今後どのように収益を上げていくのかといったビジネスモデルは公開されていない。
　YouTubeにアップロードされた動画はFlash形式でストリーミング再生により公開されており、動画ファイル総数は4000万で毎日3万5000ずつ追加されているという。
YouTubeで公開されている動画の内容は、個人の撮影したホームビデオなどの他に、テレビ番組やアニメ作品、音楽プロモーションビデオなどの著作物も多    </description>
    <dc:date>2010-01-27T02:54:10+09:00</dc:date>
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    <item rdf:about="https://w.atwiki.jp/sotuken2009netstudy/pages/45.html">
    <title>トラブル解決</title>
    <link>https://w.atwiki.jp/sotuken2009netstudy/pages/45.html</link>
    <description>
      *慌てないで相談しよう。

もしネット被害にあってしまった場合、以下の[[窓口]]に相談しましょう。

ポイント
１．相談の前には、被害に至るまでの状況を書き記しておこう。
２．こどもと話す時は怒らないできちんと話を聞いておこう。
３．証拠品(送られてきたＥメール・URLなど)もきちんととっておこう。


もう起こってしまったことは仕方ありません。
頭ごなしに怒るのは得策とは言えません。
少なからず、そういった状況になってしまったとき、子どもは恐怖や罪の意識があります。
言い聞かせる、もう一度ネットの使い方を見直すのは後です。
ちゃんと、怒らずに落ち着いて子供の話を聞いてあげてください。



⇒[[架空請求が来てしまったら]]
⇒[[ネットいじめにあってしまったら]]
⇒[[個人情報が漏洩してしまったら]]




















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    <item rdf:about="https://w.atwiki.jp/sotuken2009netstudy/pages/44.html">
    <title>メ</title>
    <link>https://w.atwiki.jp/sotuken2009netstudy/pages/44.html</link>
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      **迷惑メール(＝スパム(SPAM)メール) 
受信者が了承していないのに一方的に送りつけられる広告メール。 
主に出会い系サイトやアダルトサイトの広告が多く、送信する業者は受信者からの返事を期待するものではないため、送信者のメールアドレスに架空のものや第三者のものを利用して送られることがある。 
スパム(SPAM)メールと呼ばれることもある。 
SPAMとは、公開されているWebサイトなどから手に入れたメールアドレスに向けて、営利目的のメールを無差別に大量配信すること。インターネットを利用したダイレクトメール。
インターネットではメール受信のための通信料は受信者の負担になるため、SPAMのように受信者の都合を考慮せず一方的に送られてくるこうしたメールは、極めて悪質な行為とされている。
また、SPAM行為は同内容のメールを一度に大量に配信するため、インターネットの公共回線に負荷がかかる点も問題となっている。
最近はiモード携帯電話など、インターネット接続機能を持つ携帯電話に対するSPAMが社会的な問題になっている。

**メッセンジャー
メッセンジャーとは、インターネット上で同じソフトを利用している仲間がオンラインかどうかを調べ、オンラインであればチャットやファイル転送などを行なうことができるシステム。
これを実現するアプリケーションソフトをインスタントメッセンジャー、もしくはIMクライアントと呼ぶ。
代表的なものは、Mirabilis社(AOL社によって買収)が開発したICQ。
オンラインゲームやインターネット電話、ビデオ会議など他のアプリケーションソフトと連携することもできるものもある。
子どもたちがよく利用しているのは、WindowsLiveMessengerやMSNメッセンジャー。























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    <dc:date>2010-01-26T22:38:18+09:00</dc:date>
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    <item rdf:about="https://w.atwiki.jp/sotuken2009netstudy/pages/43.html">
    <title>マ</title>
    <link>https://w.atwiki.jp/sotuken2009netstudy/pages/43.html</link>
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      **マルチポスト
マルチポストとは、まったく同じ文章を複数の掲示板やニューズグループに投稿すること。
複数の掲示板に出入りしている人はあちらこちらで同じ記事を何回も読む羽目になるため、マルチポストを嫌う傾向が強い。
また、返事がないからといって同じ掲示板に何回もマルチポストを続けていると、掲示板荒らしとみなされ、投稿を削除されたり出入り禁止になる場合もあるため、マルチポストは行なうべきではない。























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    <dc:date>2010-01-26T22:29:02+09:00</dc:date>
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    <item rdf:about="https://w.atwiki.jp/sotuken2009netstudy/pages/42.html">
    <title>ホ</title>
    <link>https://w.atwiki.jp/sotuken2009netstudy/pages/42.html</link>
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      **ホームページ
ホームページとは、Webサイト、もしくはそのトップページ。
インターネット等において、文章の他に、図や写真、動画等の情報を提供するもの。 
本来はウェブサイトの先頭ページをホームページと呼んでいたが、最近は、ウェブサイトそのものの意味を表すようになっている。(先頭ページはトップページと呼ばれることが多い）
サイトのトップではないWebページをホームページと呼ぶこともある。また、Webブラウザを起動したとき最初に表示されるページ。
当初は、ブラウザ起動時に最初に表示されるページの意味だったが、転じてWebサイトのトップページのことを意味するようになり、さらに、Webサイト・Webページの同義語として用いられるようになった。
現在では、ブラウザ起動時表示ページは「スタートページ」と呼ぶのが一般的で、「ホームページ」をこの意味で用いられることはほとんどなくなった。
初期の名残として、Webブラウザのメニューや設定に「ホーム」「ホームページ」という項目が残っている。























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    <item rdf:about="https://w.atwiki.jp/sotuken2009netstudy/pages/41.html">
    <title>フ</title>
    <link>https://w.atwiki.jp/sotuken2009netstudy/pages/41.html</link>
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      **ファイアウォール
元々の意味は、火事が燃え広がるのを防ぐための壁という意味。
パソコン用語でファイアウォールとは、組織内のコンピュータネットワークへ外部から侵入されるのを防ぐシステム。
また、そのようなシステムが組みこまれたコンピュータ。
企業などのネットワークでは、インターネットなどの外部ネットワークを通じて第三者が侵入し、データやプログラムの盗み見・改ざん・破壊などが行なわれることのないように、外部との境界を流れるデータを監視し、不正なアクセスを検出・遮断する必要がある。
このような機能を実現するシステムがファイアウォールである。


**フィルタリングソフト
Webフィルタリングソフトとは特定のWebサイトへのアクセスを禁止するソフトのことを指し、主に学校や家庭で、アダルトサイトなどの子どもに相応しくないコンテンツへのアクセスを止めるために用いられる。
最近ではWebブラウザにも簡易なフィルタリング機能がついている。
電子ネットワーク評議会や各ソフトメーカーがインターネット上のコンテンツを調査・ランク付けしてデータベースを作成し、そのデータベースに該当するページへのアクセスは拒否するという方式と、各ページの単語を自動的に検索してアクセスの可否を判断する方式とが採られている。
フィルタリングソフトを利用することで、利用者が子供であった場合には、性的表現や暴力的な表現等がある、子供にとって有害と考えられるホームページ等を閲覧できなくすることができる。 
広義にはファイアウォールなどを含むが、一般にはWebフィルタリングソフトのことを言う。



**プロバイダ（プロバイダー）
供給者の意味。
一般的にインターネットサービスプロバイダを略してプロバイダと呼ぶことが多い。
プロバイダとは、インターネット接続業者。電話回線やISDN回線、ADSL回線、光ファイバー回線、データ通信専用回線などを通じて、顧客である企業や家庭のコンピュータをインターネットに接続する。
付加サービスとして、メールアドレスやホームページ開設用のディスクスペースを貸し出したり、オリジナルのコンテンツを提供したりしている業者もある。






















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    <item rdf:about="https://w.atwiki.jp/sotuken2009netstudy/pages/40.html">
    <title>ハ</title>
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      **パスワード
パスワードとは、ユーザ認証などで本人確認に用いる秘密の文字列。
認証が必要なシステムなどで、利用者は自分のユーザ名(アカウント名)とパスワードを入力し、システムに登録されているものと一致すれば本人とみなして利用を許可する。
利用できる文字の種類や長さは個々のシステムによって定められているが、(半角の)英数字と記号の組み合わせで8文字以上と規定されている場合が多い。
パスワードを他人に知られてしまうと自分になりすましてシステムを利用されてしまうため、誰にも知らせてはならず、また、名前と誕生日の組み合わせなど簡単に推測できるものは好ましくない。
パスワードは長ければ長いほど割り出されにくいが、思い出せなくなってしまうと本人も認証できなくなってしまうため、概ね8文字を超えて覚えられる長さで決めるのが良いとされる。
出来れば、定期的に変更することもしたほうが良い。


**ハンドル(ハンドル名、ハンドルネーム)
ハンドルネームとは、インターネットやパソコン通信上で使用されるニックネームのこと。
特にチャットやインターネット上の掲示板では、個人を簡単に識別する手段として頻繁に使われる。
本来は「ハンドル」だけであだ名という意味を持つが、「ハンドルネーム」「ハンドル名」といった用法も定着している。
ハンドルを名乗ることによって本名を明かさずにコミュニケーションを行なうことが可能になり、ネットワーク上でのプライバシー防衛の一つの手段となる。
本名を公開することに抵抗がない人でも、カジュアルな印象を与えるハンドルで日常的な活動を行なうことが多い。
ハンドルは本人の好きなように名乗ることができるが、あまりにも一般的な名称や著名な名称は、他人との重複が起こりやすいなどの問題があるため、避けられる傾向にある。
また、２ちゃんねるでは基本的にハンドルネームを使っていないひとが多い。
その中でハンドルネームを持つ人の事をネットスラングで「コテハン」（固定ハンドルネームのこと）と言ったりする。






















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    <dc:date>2010-01-26T22:15:19+09:00</dc:date>
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    <item rdf:about="https://w.atwiki.jp/sotuken2009netstudy/pages/39.html">
    <title>ネ</title>
    <link>https://w.atwiki.jp/sotuken2009netstudy/pages/39.html</link>
    <description>
      **ネチケット
ネチケットとは、「ネットワーク・エチケット(network etiquette)」を一語にまとめた造語。
インターネット等のネットワークを利用する人が守るべき倫理的基準。
電子メールやメーリングリスト、WWW上の電子掲示板、チャット、NetNewsなどを利用する際に守るべき最低限のルールをまとめたものである。
特定人物の中傷や差別的な用語を用いないなどの一般社会でも通用する常識的なエチケットのほかに、チェーンメールの禁止や大容量メール配信の禁止、文字コードの制限など、ネットワーク特有のものもある。
インターネットの普及が加速し、商業利用が進んだ結果、ネットを利用した犯罪やトラブルが顕在化し、行政による介入や法的規制が必要だという声もある。


[[親が子どもに教えなくてはならない１３のルール&gt;http://www.kyoiku-labo.jp/jkkpdf/13po.pdf]]
とてもわかりやすくて大事なことが書いてあります。
是非参照ください。左のリンク集の情報教育研究所様が作成されています。























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    <dc:date>2010-01-26T22:10:39+09:00</dc:date>
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    <item rdf:about="https://w.atwiki.jp/sotuken2009netstudy/pages/38.html">
    <title>ト</title>
    <link>https://w.atwiki.jp/sotuken2009netstudy/pages/38.html</link>
    <description>
      *動画共有サイト
動画共有サービス(video hosting service)とは、音声付の動画をインターネットで無料で提供するサービス。
ソーシャル・ネットワーキング・サービス (SNS) に分類される。
日本国内で有名で、子どもに人気のあるものは[[YouTube]]や[[ニコニコ動画]]。
[[子どもに人気のサイトは？]]のところに[[詳しく]]乗っている。


**投稿
掲示板に書き込みをしたり、自分で作った動画を動画共有サイトにアップロードしたりすること。























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    <dc:date>2010-01-26T22:00:38+09:00</dc:date>
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  </item>
    <item rdf:about="https://w.atwiki.jp/sotuken2009netstudy/pages/37.html">
    <title>チ</title>
    <link>https://w.atwiki.jp/sotuken2009netstudy/pages/37.html</link>
    <description>
      **チャット
おしゃべり、談笑(chat)の意味。
インターネット等を通じ、複数の利用者が全員のメッセージを共有することでリアルタイムに会話を楽しむことができるもの。
参加者が集う仮想的な空間は「チャットルーム」(あるいは「部屋」)などと呼ばれ、ネット上には多くのチャットルームが存在する。
チャットルームは誰でも入れるオープンなものと、限られた顔見知りの仲間だけで利用するものがある。
チャットルームにログインすると、参加者の発言が発言者名、発言内容、発言時刻などとともに1行ずつ流れてくる。
掲示板などと異なり、誰かが発言すると他の参加者の画面にすぐに反映され、リアルタイムにやり取りが行なわれる。
発言者名にはハンドル名(あだ名)が使われるのが通例となっている。
顔文字や絵文字を付け加えたり、それぞれの参加者が選んだ代理キャラクター(アバター)が発言者名と一緒に表示されるといった工夫を凝らしたサービスもある。






















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    <dc:date>2010-01-26T21:48:24+09:00</dc:date>
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