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    <description>spica0350 @Wiki</description>

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    <title>交響詩篇エウレカセブン</title>
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      　　悪いけど本編はほとんど見てません。面白いのはわかっているけど、なんせ日曜の朝だし。
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**『秘密基地』
私はなんかこの感じの系統の曲好きやなぁ～と思う。情景を想像して共感できる曲だなぁという感想です。最後もう一度そのフレーズで終わるのかい…。せつねぇ…。    </description>
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    <title>GetBackers 奪還屋</title>
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      　　悪いけど本編はほとんど見てません。面白いのはわかっているけど、なんせ深夜にやってたし。ただ、乙葉が声優として出ていることを知ってちょっと興味を持ったものでした。実際、他の人より少し浮いて聞こえるので違和感たっぷりですが、そこがまたいいです。（オレ乙葉ファンなのか？？）
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**『揺らぐことのない愛』
はじめから高い音ばかりの曲で、聴いていて気持ちがいいです。
**『一秒のリフレイン』
この曲は乙葉が歌っている曲で普通に聴いたらそうでもないのかもしれないけど私的にはかなり評価が高いです。高い理由が説明できんなぁ。やはり乙葉効果か・・。
**『涙のハリケーン』
もうこのころは本編を見てないが、曲だけは知っているという‥。
曲はノリがいい感じでサビではやはり高くて気持ちいいです。てかそうとしか表現の仕方がわからん。    </description>
    <dc:date>2006-01-21T14:00:12+09:00</dc:date>
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    <title>きんぎょ注意報！</title>
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      　　私は子供のころNHKとフジ系しか見てなかったし、何より女の子向けなのは明らかなので見なかったのだが‥。アレは合宿の日のお昼だった。キッズステーションをつけて準備をしていると『きんぎょ注意報！』が‥。おもしろいやん。てな感じの出会いでした。このマンガ自体は主人公の明るさとめちゃくちゃさ。擬人化された動物たち等の類似性からアラレちゃんと比較されるそうです。マンガを読んだことはないんだけど、初め「ぎょぴちゃん」は空を飛んでいなかったらしくアニメ戦略の中で出来上がった設定らしい？です。要するに「ガッちゃん」に対応したキャラだという話らしいです。
　でも私が見た感想では全然こちらのほうが面白かったです。私が思うに、この二つのマンガは同じ性質があります。それは主人公ではなく２番手のキャラが話を面白くしているという点です。具体的には「千歳」と「せんべい」ですね。２つの話はこいつらの行動が起点となり展開していくという形をとっています。私がアラレちゃんのほうを評価しないとのはやはり「せんべいさん」がエロイからでしょうね。そこがこのマンガの面白さだというのならしょうがないけどはっきり言って興ざめです。
　その点「千歳」はお嬢様というキャラですが、笑いの方向性は「緩急の使い方」に重点が置かれている感があります。私はこの作品の絶妙なタイミングに惚れたといっても過言ではありません。もっとも声の話をしているので声優さんの演技力の問題なのかもしれないけど。素晴らしいと思いました。
あぁ、また真剣に語っております・・。子供はそこまで考えんて‥。ギャグマンガは面白ければいいのだから。
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**『わぴこ元気予報！』
この曲は結構有名なんじゃないかな？？このアニメのこと全然知らなかった私でも聞いたことがあったから。（と思ったら即効で知らん人がいましたが‥。）この曲聴いたら元気でますねぇ。内容も超前向きですねぇ。年がら年中晴れ晴れしそうですねぇ。本編のイメージともぴったりでめちゃくちゃいい曲だと勝手に思っています。
**『スーパーきんぎょ』
なんか文字にするのは難しいけどいかにも女の子向けだなといった感じですね、曲というか映像が。OPはわぴこ、EDはぎょぴの歌という感じでしょうか。
**『ぎょっぴーダンス』
本編中にも『ぎょっぴーダンス』がでてきますがそれがベースになっていま    </description>
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    <title>キテレツ大百科</title>
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      　　これは説明不要やね？（よね？？）子供のときの私はコロ助がいらないことしなければ問題にならないのにと半分キレながら見ていました。まぁ、問題にならないと番組的にまずいわけですが。今見返してみると万博の話がでたり、現実とリンクさせて作られた話もあったんやな。さらにわかったこととしてはトンガリ性格悪すぎっ!!好きなキャラクターは浪人し放題の勉三さん。
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**『ボディーだけレディー』
この曲忘れてて5年後くらいに見返したとき、『ボディーだけのレディー』に見えてしまいました‥。『体だけの女』？？子供向け番組にしては過激な内容だな、と真剣に考えてしまいました・・。聞きなおしてみると相当懐かしいです。そうそう、手足が伸びるんですよ。ディスコでラジオ体操踊るんですよね。懐かしいけど間違いが恥ずかしい・・。
**『夢見る時間』
タイトル見てもどんな曲か全然わからなかったけど、聞いてみると懐かしく感じた。どちらかと言うと映像のほうが印象的
**『はじめてのチュウ』
この曲はキテレツの曲で有名な曲ベスト３に入る曲ですね。一度OPで使われた後、EDでも使っています。好評だったのでしょうねぇ。子供心ですが、見るだけで恥ずかしくなったものです。
**『すいみん不足』
意外に知らない人（または忘れた人）が多いのでショックだったのですが、キテレツの中では一番好きな曲です。ダンスも踊れますしね‥。状況的にも自分に重なりますし。（いつも寝不足）
**『』
**『』
**『』    </description>
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    <title>かいけつゾロリ</title>
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      　　いたずらの王者になるためいたずらの修行にでているゾロリが弟子のイッシとノッシと旅をして事件を巻き起こすというお話。非常にわかりやすい面白さで親父ギャグなどを多用するところがきっと私の波長にあってしまうのでしょう。まぁ、私はもう大人に近いから爆笑なんてことはないけど、危機を乗り越えるひらめきはすごいと思います。こうして子供の想像力が伸びていくんだろうなぁと思います。
----
**『ハッスル』
ゾロリの生き様のような詞でしょうか。特に真面目に不真面目なとことかは面白いです。ハッスル！と歌う子供の声の違和感がまたいいのだろうなとも真面目に不真面目なことを考えてみる。    </description>
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    <title>王ドロボウJING</title>
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      　　この作品は夏休みにBSで見たのが初めでもともと昔買っていた『コミックボンボン』に連載されていたので興味がありました。レギュラーは輝く物は星さえ盗むと言われる王ドロボウのジンとキール、そして郵便屋さん3人だけで、必殺技は２人の合体攻撃（本当に合体しますが）のキールロワイヤル。事件ごとに出てくるヒロインもなかなか見所があります。この作品はなんと言っても２人のクールさと作品中の雰囲気に惚れますね。どの事件も綺麗に終わるんですが、ヒロインとはなんともなし。まぁ、そこがこの作品の魅力の一つでもあります。
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**『Shout it loud』（OP)
**『シャラ・ラ』（ED)
この２曲は映像の効果もあるでしょうがクールでかっこいい曲でこの作品に非常にあっています。この作品に使われている曲は彼らが作った曲ばかりで私はサントラを買うほど気に入っています。    </description>
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    <title>夢のクレヨン王国</title>
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      　　この作品はおそらく私がデジモンのアニメを見ていたときに前の時間に放送していたアニメで、おそらく女の子向けということで見なかった作品です。ただ、デジモンまでのつなぎとしてEDは結構見ていて綺麗な詞の歌だなぁと思っていました。
　　さて内容ですが、あらすじはクレヨン王国の王様ゴールデン国王、その妃のオパール王妃は１２回目の誕生日を迎える王女シルバーのパーティの最中、一人の少年に石に変えられてしまう。シルバーは２人を助けるため死神と思われる少年を追う旅に出ることに・・。といったところ。この話は大きくは３部構成になっています。簡単に説明すると１つ目は旅を続ける中で「おにぎり国とハンバーガー国の戦争」の話。２つ目は死神を倒し、国王と王妃を助ける話。そして３つ目は新米のプーニャが逃がした悪戯好きの天使を捕まえると言う話。この作品はもともと小説からきていて、たくさんの話があったようで、１年半という大変長い旅が可能になったのでしょう。死神を倒すにはシルバーが持つ１２個の悪い癖を無くさなければなりませんでした。話は「人のふり見て我がふりなおせ」といった感じを取っていてとても共感できるものでした。しかし、この作品中ではシルバーの１２の悪い癖は直りません。ここがこの作品でいい意味で期待を裏切ったところでした。実際問題、人の悪い癖は簡単に直るものではありません。ただ、悪い癖のなかには、けちんぼは倹約家の才能、疑い癖は慎重に考えることができる才能といったように長所になりえるものもあるのです。そうして短所を長所に変えていくことでよりよい人物になりなさいという結論でした。（コレは以前死神を倒した武烈女王の言葉そのまんまですが）
　　また、旅のお供をするアラエッサ、ストンストン、１２人の野菜の精もとても個性のあるキャラクターで面白かったと思います。ただ、３つ目の話はあまり好きではありません。というのは前の話での敵の死神はちゃんと曲がりなりにも目的があって行動していたにもかかわず、３つ目の話は悪戯好きの天使のきまぐれで話が展開していき、それを追うプーニャも真面目で話し方も嫌いではないけど、あまりにまっすぐ過ぎて逆にうざく感じました。最後らへんはいい話で終わったけど、明らかに谷間の話とか、見ていてキレそうになるくらいシルバーとプーニャと天使がうざく感じるような話になっていったのは残念でした。（    </description>
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    <title>一休さん</title>
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      　　一休さんといえばOPの曲が有名ですが、世代が全然違うのであまり見たことがありませんでした。というか、興味は歌のほうへいってしまっています。
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    <item rdf:about="https://w.atwiki.jp/spica0350/pages/18.html">
    <title>Ｓong of program for children(ワ行)</title>
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      *ワ行    </description>
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    <title>Ｓong of program for children(ラ行)</title>
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      *ラ行

-[[リングにかけろ1&gt;http://www8.atwiki.jp/spica0350/pages/9.html]]
-[[ルパン三世&gt;http://www8.atwiki.jp/spica0350/pages/9.html]]
-[[るろうに剣心-明治剣客浪漫譚-&gt;http://www8.atwiki.jp/spica0350/pages/9.html]]
-[[Rozen Maiden（ローゼンメイデン）&gt;http://www8.atwiki.jp/spica0350/pages/9.html]]
-[[ロミオの青い空&gt;http://www8.atwiki.jp/spica0350/pages/9.html]]    </description>
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