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    <description>スパイラル・神晃講NET</description>

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    <title>古式護摩</title>
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    <description>
      *神式護摩

[[神式護摩]]祭は、古道において興津彦（おきつひこ）・興津姫（おきつひめ）の神の現
す形としての火伏せの行事を行うものである。
修験道では神祇仏一体の行として、秋津姫（あきつひめ：火龍を操る神）と大常主
（おおとこぬし：土を司る神）と八大龍王、不動明王を主宰神として火伏せを行う。

古来より火と水をもって『火水（かみ）』と考えた全てに極まったものを『霊（ひ）』
と言い、エネルギーの根源としたのである。
『火（ひ）』も形あるエネルギーであり、人とは『霊止（ひと）』であり、また肉体
と言う形を持つ『霊（ひ）』である。
『霊（ひ）』が『火（ひ）』を操り、呼応し、伏せる事が出来るのは自明の理である。
肉体より魂の力を呼び覚まし、本来よりの自然の摂理を心身を持って体感し、神人一
体霊性能力を高める行事として神式護摩を修するものである。
よって霊性の力を磨き、大難（だいなん）を小難（しょうなん）に小難を無難（ぶな
ん）に変じさせながら、使命の大道を歩む力を育むものである。
修行に志ある諸氏の賛同を祈念する。



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    <dc:date>2010-05-14T10:37:41+09:00</dc:date>
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    <item rdf:about="https://w.atwiki.jp/spiral-kou/pages/21.html">
    <title>月例祭</title>
    <link>https://w.atwiki.jp/spiral-kou/pages/21.html</link>
    <description>
      *御祭神御由緒

大元霊であります『天元流渦御宝剣之大神（あめもとながれるうずみたからつるぎのおおかみ）』は
国家守護の大元霊であり、明治天皇陛下の外戚である名家に伝わる御霊物を寄代として、
火之川の砂鉄を鍛えて練り上げた短刀を、河内の霊山生駒山の霊地に祝い祭り、
大元霊を寅之刻から作法に基づいて、国の守り万民の安泰を祈念して、
三重に巻きたる白布の中心にて祥月命平伏して天に抜き身の切っ先を白鞘よりい出し
て待つ事に、大元霊応え給いて天地山仙草木鳴動を興して、短刀に重圧感を示して降
臨し給いき。
以来、河内の国一宮枚岡神社（国家平定の地）元境内に位置する五條の旧八幡社麓に
安置奉幣されている尊称『天元流（あもる）之大神』は、
数多くの政財界及び幾多の著名人学術者の信仰と、伊弉諾之命の固事から成る禊ぎ行
を実践する道場として尊崇を集めている。
その御本体は伊弉諾之大神の国生みの再に用いた『天之沼鉾（あめのぬぼこ）』
後に天孫に分け与えられた二つの宝劔『天国（あまくに）』、『天倉（あまくら）』
の総宝を受け継ぐ宝劔である。
国の難関を救い人々の信仰の指針と成るべく御光を現されている。

----    </description>
    <dc:date>2010-02-14T21:09:55+09:00</dc:date>
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    <item rdf:about="https://w.atwiki.jp/spiral-kou/pages/20.html">
    <title>阿弥陀三尊供養</title>
    <link>https://w.atwiki.jp/spiral-kou/pages/20.html</link>
    <description>
      *阿弥陀三尊供養
----
*修験道においての阿弥陀三尊供養の意義

仏教全般に伝わる阿弥陀信仰は極楽浄土を示す仏であるが、
我が国の修験道において神仏習合が成された時には煩悩を除き,
無垢な魂を磨き出す役目を果たす尊神である。
阿弥陀如来の脇にある二尊は、修行を助ける十一面千手観音と地に着いた実力を育む勢至菩薩を
配して、修行者の満行達成成就・使命の貫徹・本来の浄道を導き示すものである。

その阿弥陀三尊に修行者万民の浄道を守護頂き、
日頃の導きの感謝を供し奉る行事である。

----    </description>
    <dc:date>2010-05-08T09:44:48+09:00</dc:date>
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    <item rdf:about="https://w.atwiki.jp/spiral-kou/pages/19.html">
    <title>神式護摩</title>
    <link>https://w.atwiki.jp/spiral-kou/pages/19.html</link>
    <description>
      *神式護摩

神式護摩祭は古道において、興津彦（おきつひこ）・興津姫（おきつひめ）の神の現す形としての火伏せの行事を行うものである。
修験道では神祇仏一体の行として、秋津姫（あきつひめ：火龍を操る神）と大常主（おおとこぬし：土を司る神）と八大龍王、
不動明王を主宰神として火伏せを行う。
古来より火と水をもって『火水（かみ）』と考えた全てに極まったものを『霊（ひ）』と言い、
エネルギーの根源としたのである。
『火（ひ）』も形あるエネルギーであり、人とは『霊止（ひと）』であり、また肉体と言う形を持つ『霊（ひ）』である。
『霊（ひ）』が『火（ひ）』を操り、呼応し、伏せる事が出来るのは自明の理である。
肉体より魂の力を呼び覚まし、本来よりの自然の摂理を心身を持って体感し、
神人一体霊性能力を高める行事として神式護摩を修するものである。
よって霊性の力を磨き、大難（だいなん）を小難（しょうなん）に小難を無難(ぶなん)に変じさせながら、
使命の大道を歩む力を育むものである。
修行に志ある諸氏の賛同を祈念する。

----    </description>
    <dc:date>2010-02-17T21:11:26+09:00</dc:date>
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    <title>講参加者</title>
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    <description>
      *参加メンバー

参加者の氏名を掲載する予定ですが、プライバシーの兼ね合いもあるため、確認しながら掲載していきたいと思います。
基本的に個人名止まりにしておく予定です。    </description>
    <dc:date>2008-03-24T17:15:24+09:00</dc:date>
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    <item rdf:about="https://w.atwiki.jp/spiral-kou/pages/17.html">
    <title>桃の禊</title>
    <link>https://w.atwiki.jp/spiral-kou/pages/17.html</link>
    <description>
      #contents()

*開催趣旨
----
*桃の禊の意義と形

【日本の初元の形である禊祓とは】

桃の禊とは、イザナギノミコトが黄泉の国より生還せし時に黄泉津醜女（ヨモツシコメ）に追われて、
黄泉津平坂（ヨモツヒラサカ：冥界と現界の境目）まで逃げ帰った時に、
境涯に有った桃の木に成る桃の実を投げて祓い除けた古事に因むものである。
帰還したイザナギノミコトは、筑紫（ツクシ）の日向（ヒムカ）の橘（タチバナ）の小戸（オド）の
阿波岐原（アワギガハラ）にて黄泉の国の汚れを浄める禊を行い、
左目を洗わば天照大神（アマテラスオオミカミ）が生まれ、右目を洗えば月読命（ツクヨミノミコト）が生まれ、
鼻を洗えばタケハヤスサノオノミコトが生まれい出て、
日本国の初元とするのである。

その意義は生死のバランス循環の原理と生命の活性にある。
現存として残し伝わる日本の神と祖先の賜物である形と行事には、心身共に活かし使命を成し遂げる力を今もなお与えて止まない。
人として生かし活きる道を、桃の禊に置いて実践しているのである。
神風を身体に受ける神人一体の実践こそ日本の意義と形と言えよう。
万民復興をかけて自身で体験される事を世人に問うものである。
           

#image(DVC00216.jpg,width=150,height=250,title=枚岡神社滝,center)


*概要
開催場所　枚岡神社　大阪府東大阪市出雲井町７－１６ 
集合時間　１０：００
集合場所　枚岡神社手水前

*スケジュール
手水前集合～本殿～若宮社～天神地祇社～神津嶽本宮～禊場～解散


*枚岡神社にまつわるメモ
**本殿御祭神
第一殿 天兒屋根命 あめのこやねのみこと 
第二殿 比賣御神 　ひめみかみ 
第三殿 武甕槌命 　たけみかづちのみこと
第四殿 齋主命 （經津主命）  いわいぬしのみこと ふつぬしのみこと 

**由緒
　奈良から生駒山の暗峠を越えて真直ぐに西へ降った古い街道、山麓近くに朱の春日造の社殿が西向きに鎮座し、
神社の主神は天兒屋根命即ち我国の祭祀の始めを掌り給い、中臣・藤原氏の祖神であり、春日大社の第三殿（天兒屋根命）
と第四殿（比賣御神）の神は、神護景雲年間（西暦七六七～    </description>
    <dc:date>2010-04-08T10:01:37+09:00</dc:date>
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    <item rdf:about="https://w.atwiki.jp/spiral-kou/pages/16.html">
    <title>祝詞集</title>
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    <description>
      #contents()

*中臣祓(なかとみはらえ)

高天原仁(たかあまはらに)、神留坐須(かむこととます)、皇親(すめむつ)、神漏岐(かむろき)、神漏(かむろ)美乃(みの)、命於以天(みことをもちて)、
八百(やお)萬神(よろつのかむ)達於(たちを)、神集仁(かむあつめに)、集賜伊(あつめたまい)、神議仁(かむはかりに)、議賜天(はかりたまいて)、
吾(あか)皇御孫(すめみまの)尊乎波(みことをは)、豊葦原(とよあしはら)乃(の)、水穂乃(みつほの)國於(くにを)、安國登平(やすくにとたいら)介久(けく)
所知食登(しろしめせと)、事依志(ことよさし)奉幾(たてまつりき)、　如此依(かくよさ)志奉(したてまつり)志(し)、國中仁(くになかに)、
荒振神(あらふるかむ)達乎(たちを)、神問(かむとわ)志仁(しに)、問賜比(とわしたまい)、神掃仁(かむはらいに)、掃賜比天(はらいたまいて)、
語問志(ことといし)、磐根(いわね)・樹乃立(このたち)草乃(くさの)、垣(かき)葉乎毛(はをも)、語止天(ことやめて)、天磐座(あめのいわくら)放千(はなち)、
天八重(あめのやえ)雲乎(くもを)、伊豆(いつ)乃(の)、千別(ちわき)仁千(にち)別天(わきて)、天降利(あまくたり)依之(よさし)奉幾(たてまつりき)。　
如此依(かくよさ)之奉(したてまつり)志(し)、四方(よも)乃(の)國中仁(くになかに)、大倭(おおやま)登日(とひ)高見(たかみ)乃國乎(のくにを)、
安國登(やすくにと)定奉弖(さためたてまつりて)、下津磐(しもついわ)根仁宮(ねにみや)柱太(はしらふと)敷立(しきたて)、
高天原(たかあまはら)仁(に)千木(ちき)高知天(たかしりて)、吾皇御孫(あかすめみまの)尊乃(みことの)､(、)美頭濃(みつの)御舎仁(みあらかに)、
仕奉天(つかえたてまつりて)、天乃(あめの)御蔭(みかけ)・日乃(ひの)御蔭(みかけ)登隠(とかくり)坐弖(まして)、
安國登平(やすくにとたいら)介久(けく)所知(しろし)食牟(めさむ)。　
國中仁生(くになかになり)出牟(いてむ)、天乃益人(あまのますひと)等加(らか)、過於(あやまりを)犯氣牟(おかしけむ)、
雑々(くさくさ)乃罪事(のつみこと)・咎崇利(とかたたり)、天津(あまつ)罪登波(つみ    </description>
    <dc:date>2012-02-27T23:09:53+09:00</dc:date>
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  </item>
    <item rdf:about="https://w.atwiki.jp/spiral-kou/pages/15.html">
    <title>月次祭</title>
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    <description>
      &amp;date()
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*祭式の概要
**祭式内容
毎月１日に開催する・・・

**準備するもの


**開催時間：１０時　～　１３時 予定 
**開催場所：表邸　 



*祭式式次第

スパイラル月次祭　
一．修祓

二．献撰

三．降神
アハリヤ。　アソビハストマオサヌ。　アサラニ。　スパイラル守護(しゅご)の神々(かみがみ)、天元流(あもるの)大神(おおかみ)、天照皇(あまてらすすめ)大神(おおかみ)、豊宇気(とようけの)大神(おおかみ)、枚岡(ひらおかの)大神(おおかみ)、宇賀(うか)弁財天(べんざいてんの)大神(おおかみ)、降(くだ)リマシマセ。　（三唱）
タマチハウ　ココモ　タカマノハラナレバ　クダリマシマセ　コノミクラザニ　（三唱）
（けいしつ）

四．　祝詞奏上

**下科津　(しもしなつはらい)
高天原仁(たかあまはらに)、神留坐須(かむこととます)、皇親(すめむつ)、神漏岐(かむろき)、神漏(かむろ)美乃(みの)、命於以天(みことをもちて)、魂魄波(たましいは)、日月(つきひ)乃光於(のひかりを)、和氣賜布(やわらけたまう)加如久(がごとく)、身心波(みこころは)、あめつちのはじめに天地乃元氣仁、通志(かよはし)女賜(めたまう)加如久(がごとく)、身波(みは)安久(やすく)、言波美(ことはうるわ)志久(しく)、意波(こころは)和幾天(やわらきて)、諸乃(もろもろの)悪業(あしきことわざ)・煩悩(わつらいなやみ)・邪念(よこしまこころ)・猛慮於波(たけきをもはかりをは)、ひむかひの日向乃、小戸(をと)之(の)、檍原乃(あわぎがはらの)、
しものせの下瀬乃、弱(よわく)久和(やわら)柔多留(やわらぎたる)潮乃(うしおの)如久(ごとく)、罪登云罪(つみというつみ)・咎登(とがと)云咎波(いうとがは)、
不在(あらし)登(と)、　　賜伊(はらいたまい)、清賜布(きよめたまう)事乃(ことの)由於波(よしをは)、左男(さお)鹿乃(しかの)、八乃(やつのおん)耳於(みみを)、振立天(ふりたてて)、聞食登(きこしめせと)申壽(もうす)。

**上科津　　(かみしなつはらい)
高天原仁(たかあまはらに)、神留坐須(かむこととまりまします)、皇親(すめむつ)、神漏岐(かむろき)    </description>
    <dc:date>2008-03-24T16:14:03+09:00</dc:date>
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  </item>
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    <title>詳細案内</title>
    <link>https://w.atwiki.jp/spiral-kou/pages/14.html</link>
    <description>
      &amp;date()
#contents()

*スパイラル祭式
**月例祭

開催時間：１０時　～　１３時 予定
開催場所：天元流之宮　
-[[詳細&gt;月例祭]]

----

**神式護摩

開催時間：１０時　～　１３時 予定
開催場所：龍王院　修験道場　
-[[詳細&gt;古式護摩]]

----

**阿弥陀三尊供養

開催時間：１０時　～　１３時 予定
開催場所：龍王院　修験道場
-[[詳細&gt;阿弥陀三尊供養]]

----

*神晃講参拝行事
**桃の禊

開催時間：１０時～１２：３０
開催場所：枚岡神社
-[[詳細&gt;桃の禊]]

----

1月参拝行事
**伊勢神宮正式参拝

大神宮と言えば、「お伊勢さま」と言われる国家を代表する象徴的天津神のシンボルである。
今や周知の事実である、日本民族の元の神様と唱えられる『天照大御神』が御祭神であり、
また『天照皇大神』とも唱えたて祀られる皇室の祖先に讃えられる神格を有する。
皇祖皇大神宮としての国家原点のシンボルとしても格付けられる。
民族統率の要として、神の子孫たる日本国家国民の自覚と使命を、年の初めに新ためて悟る事は、
日本人としての静やかな心栄えと知るべきである。
日本国神道において御魂のふゆ『冬』を輝振らせてと言うことが示されてあるが、
日本観で言う所の四季は冬から始まり秋に実を結ぶのである。
即ち『冬春夏秋』がアジアも含む稲作民族の自然観そのものであり、祭り事の摂理である。
正に『御魂のふゆ』を頂くべく新年の正式参拝を致しましょう。
なお、修行者一般の心がけとして、
初詣は先ず、自宅近隣の産土神に生活安泰の感謝の参拝を行う事を礼節とわきまえる事が寛容である。
個人と家庭の安泰は産土神こそが守り給う王道であり、
国家の安泰は伊勢神宮において太咒をなすべき事を間違わぬ事を大事として付け加えておきます。

----

2月参拝行事
**笠山荒神・大神神社参拝

笠山荒神社
日本最古の荒神の源とされる。
笠山は、大和平野を見下ろす位置にある事から聖なる山とされ、
山の辺の道に散在する社寺を守る神として太古から栄えた。
聖徳太子・役行者・弘法大師をはじめ多くの行者が参拝、
願をかけたと伝わる。    </description>
    <dc:date>2011-02-25T17:56:44+09:00</dc:date>
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  </item>
    <item rdf:about="https://w.atwiki.jp/spiral-kou/pages/13.html">
    <title>神晃講予定</title>
    <link>https://w.atwiki.jp/spiral-kou/pages/13.html</link>
    <description>
      &amp;date()
----
*１月
　９日　伊勢神宮
１０日　今宮えびす
２２日　[[桃の禊&gt;桃の禊]]
冬の土用の七社参り・潔斎・禊

----
*２月
２６日　[[桃の禊&gt;桃の禊]]
旧初午　２１日　葛ノ葉稲荷
２７日　笠山荒神・三輪明神

----
*３月
２０日　竹生島・多賀大社
２５日　[[桃の禊&gt;桃の禊]]
１７日～２３日　春のお彼岸

----
*４月
２２日　[[桃の禊&gt;桃の禊]]
３０日　尊師祭（高野山）

----
*５月
２０日　大峰山
２７日　[[桃の禊&gt;桃の禊]]

----
*６月
鹽竈神社・黄金山神社
２４日　[[桃の禊&gt;桃の禊]]
夏の土用の七社参り・潔斎・禊

----
*７月
戸隠登拝・諏訪大社
２２日　[[桃の禊&gt;桃の禊]]

----
*８月
御嶽山登拝
２６日　[[桃の禊&gt;桃の禊]]

----
*９月
波上宮
２３日　[[桃の禊&gt;桃の禊]]
１９日～２５日　秋のお彼岸

----
*１０月
大山登拝・出雲各社
２８日　[[桃の禊&gt;桃の禊]]

----
*１１月
高千穂各社
２５日　[[桃の禊&gt;桃の禊]]

----
*１２月
金刀比羅宮
２３日　[[桃の禊&gt;桃の禊]]    </description>
    <dc:date>2012-02-26T12:00:39+09:00</dc:date>
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