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新ジャンル「盲目」
1 :愛のVIP戦士:2007/02/15(木)00:48:36.01ID:N/3oqnSE0
女「よっ男」
男「危ないですよ」グイッ
車が通り過ぎる
女「よくわかるねー」
男「目が見えなくても女ぐらいは守れるさ」
女「///」

2 :愛のVIP戦士:2007/02/15(木)00:55:54.18ID:N/3oqnSE0
女「よく杖もないのにあるけるねー」
男「もう長いこと目が見えない上に鍛えてますからね」
女「危なくない」
男「大丈夫です」
女「そう?」
男「じゃあ危なくないように手をつなぎますか?」
女「えっ///しょうがないわねー///」
男「(素直に言えばいいのに)」

3 :愛のVIP戦士:2007/02/15(木)00:57:01.57ID:ge5sosBN0
期待します

4 :愛のVIP戦士:2007/02/15(木)00:57:02.76ID:Xduv0DKgO
3ゲト

5 :愛のVIP戦士:2007/02/15(木)01:00:07.93ID:5KJy3DpyO
>>4俺は応援してるから

6 :愛のVIP戦士:2007/02/15(木)01:01:34.54ID:Oyq4Rmv4O
男「目は、見えるんだ。ただし、心まで見えてしまう。」
男「女の気持ちが見えてしまうのが怖いから、こうして盲目のフリをしてるんだ…」


的な

7 :愛のVIP戦士:2007/02/15(木)01:02:08.68ID:XVFNpWIT0
男が伊良子セイゲンにしか見えない

8 :愛のVIP戦士:2007/02/15(木)01:02:41.40ID:N/3oqnSE0
男「一つ聞いてもよろしいでしょうか?」
女「なにー?」モグモグ
男「女さんがなぜここで朝食を食べているんですか?」
女「男君の通学が危なくないように迎えにきたんだよ」モグモグ
男「頼んでませんが?」
男母「あらあらいいじゃない。こんなかわいいこがきてくれるなんてw」
女「お義母さん、味噌汁のおかわりもらえます?」
男「人の話をk」
男母「お義母さんだなんてw毎日食べにいらっしゃいw」
男「はぁー…」


9 :愛のVIP戦士:2007/02/15(木)01:06:07.96ID:N/3oqnSE0
>>6
そんな感じでもいいよ

・目は見えるけど目を開けたら人の心の中まで見えしまう
・目は元々見えないが努力をして普通の人と変わらない
・目は元々見えないがなみならぬ努力で、ほぼ超人

好きな設定でどうぞw

10 :愛のVIP戦士:2007/02/15(木)01:13:00.93ID:N/3oqnSE0
女「男くんって目が見えないのによく誰かわかるね」
男「その分聴力を鍛えてますから。足音や声の聞こえる位置などで
  身長、体重や位置までわかりますよ。触れば容姿もわかります。」
女「すごいねー!」
男「ちなみに、女さんの体重は」
女「わーわーわー!そんなこと言わなくてもいいよ!」男の口をおさえる
男「女さんは細いじゃないですか」
女「そういう問題じゃないよ!」
男「そういうものなんですか」

11 :愛のVIP戦士:2007/02/15(木)01:14:32.40ID:N/3oqnSE0
ちょいとコンビニに

12 :愛のVIP戦士:2007/02/15(木)01:15:04.67ID:FRNkiCQ00
死亡フラグ

13 :愛のVIP戦士:2007/02/15(木)01:17:33.30ID:jVJjcooR0
>>9
じゃあ俺は高すぎるエーテル能力を制御するために目を閉じているという設定で

14 :愛のVIP戦士:2007/02/15(木)01:21:37.77ID:XVFNpWIT0
ラストは
女「貴方・・・目が見えるの?」
男「目が見えねえ方が見えるもんもあるんだよ」
ザシュッ
男「一生メクラで生きな」

って展開だと妄想

15 :愛のVIP戦士:2007/02/15(木)01:22:42.98ID:Ur2fKFshO
どうみても邪気眼封印してる人にしか見えん

16 :愛のVIP戦士:2007/02/15(木)01:23:53.09ID:T18DmpxW0
>>14
それ、なんて座頭市?って思ったが、
ビミョーに違ったわ。

17 :愛のVIP戦士:2007/02/15(木)01:24:21.56ID:/xuZU2c00
泣き虫サクラですよ

18 :愛のVIP戦士:2007/02/15(木)01:25:00.06ID:zNgj7cER0
盲目ってリアルに想像すると恐ろしい世界だよな
自分の部屋すら目をつぶって歩くのは怖い

19 :愛のVIP戦士:2007/02/15(木)01:28:57.17ID:oB74chzXO
携帯から

男「今回も頼むな」
男友「わかってるって」
女「何の話し?」
男友「テストの話だよ。女ちゃん」
男「毎回テストの範囲を男友に毎回朗読してもらってる」
女「私も一緒にやるー」
男友「いいねー大勢のほうがたのしいし」
女「色々勉強しようねー男友君はこないでね」
男友「邪魔者扱いですかw」

お題をください

20 :愛のVIP戦士:2007/02/15(木)01:33:42.27ID:T18DmpxW0
投下してみる。

 今朝も仲良く登校する男と女。
 そこに一陣の風が。
女「きゃあッ!
  ・・・み、見た?って男君には見えないか」
男「見てませんよ。
  黒のレースだったなんて見えてません」
女「・・・あ」

先生「よーし、先生、授業始めちゃうぞー。
   って、男、どうしたんだ!?そのケガは!!」
男「見てはいけないものを見てしまったのです」
女「///」


微妙だ。

21 :愛のVIP戦士:2007/02/15(木)01:34:12.34ID:ejN9hXKD0
>>1 これとは関係ないのか?
http://www21.atwiki.jp/ss998/pages/1.html

22 :愛のVIP戦士:2007/02/15(木)01:35:52.53ID:oB74chzXO
>>21
設定が逆なのでセーフってことで

23 :愛のVIP戦士:2007/02/15(木)01:40:29.09ID:T18DmpxW0
>>19
がまだ居るなら、お題。
【蚊】

24 :愛のVIP戦士:2007/02/15(木)01:42:34.13ID:CyFgVzpT0
お題
【明日】

25 :愛のVIP戦士:2007/02/15(木)01:48:33.23ID:oB74chzXO
男「やっと昼か」
男友「腹減ったなー」
女「一緒にお弁当たべよー」女友「女が男のために弁当作ってきたみたいよ」ニヤニヤ
屋上
女「あーん」
男「目が見えなくても一人で食べれる」
女「あーん」
男友「ラブラブだなw」
女友「・・・」
男「・・・」パクッ
女「どう?」
男「モグモグ・・・(ウッ)おいしいよ・・・」
女「ほんとー♪もっとたぶてー♪」
男友「うらやましいなー」
女友「・・・(尊敬するよ男)」

26 :愛のVIP戦士:2007/02/15(木)01:50:19.32ID:T18DmpxW0
>>25
女は料理下手かw

27 :愛のVIP戦士:2007/02/15(木)01:51:05.64ID:YVyGXNma0
>>1
以前目に寄生する変な奴書いてなかった??

28 :愛のVIP戦士:2007/02/15(木)01:55:39.63ID:N/3oqnSE0
>>27
書いてない

【虹】
女「きれいな虹がでてるよー」
男「そうですね」
女「見えるの?」
男「いいえ」
女「…ごめん」
男「女さんがきれいって言ってるんだからきれいだろな」
女「見たことは?」
男「ないですね。話は聞いたことありますが」
女「そう…じゃあ説明してあげる」
男「(女さんの心の方がきれいですよ)」

29 :愛のVIP戦士:2007/02/15(木)01:57:52.29ID:T18DmpxW0
>>28
いいな。
春風のそよぐ牧場のような爽やかさだ。

30 :愛のVIP戦士:2007/02/15(木)01:59:07.77ID:N/3oqnSE0
【明日】
女「また明日ねー」
男「また明日…あっ」
女「どうしたの?」
男「女さんと出会ってから明日が楽しみになりました」
女「///」
男「照れてますねw冗談ですよw」
女「男くんのいじわる!じゃあね!」
男「…(ありがとう女さん)」

31 :愛のVIP戦士:2007/02/15(木)02:01:07.34ID:CyFgVzpT0
>>30
Nice!です。有賀十

32 :愛のVIP戦士:2007/02/15(木)02:01:15.69ID:T18DmpxW0
>>28
今、気が付いたが、お題は蚊だったけど、
この爽やかさの前には、そんな細かいことはどうでもよくなった。
>>1、GJ!

33 :愛のVIP戦士:2007/02/15(木)02:06:29.17ID:N/3oqnSE0
>>32
すまん見間違えた

【蚊】
教室
男「…」ガタッ
先生「どうした男?」
カツカツカツ…パンッ
クラス一同「ビクッ」
男「蚊です」
女「すごーい!全然気がつかなかった」
男「女さんの血はすわしません」
女「男くんったら~///」
クラス一同「(はいはい)」
先生「えーと…授業を再開してもいいか?」

34 :愛のVIP戦士:2007/02/15(木)02:06:48.66ID:T18DmpxW0
まだお題を受け取ってくれるなら、コレ頼む。

お題
【弁解】

35 :愛のVIP戦士:2007/02/15(木)02:08:34.42ID:T18DmpxW0
>>33
うおっ、サンクス!
何気に爽やかラブだな、この男w

36 :愛のVIP戦士:2007/02/15(木)02:17:34.52ID:N/3oqnSE0
【弁解】
女友「でねー…それでねー…そうでしょーw」
男「そうですね…それはなかなか…なるほどw」

女「…」
男「どうしました?」
女「…女友と楽しそうだったね」
男「見てたんですか」
女「私より女友の時の方が楽しそうだったね」
男「やきもちですか?」
女「!!!ち、ちがうもん!」
男「女さんの昔のことを聞いてたんですよ」
女「そうだったの?」
男「それに、目が見えないことを理由に手をつなぐのは女さんだけですよ」
女「は、恥ずかしいことよくいえるね!」
男「女さん、顔が赤いですね」
女「なんでわかるの!?」
男「目が見えなくても女さんのことはわかりますよ」


37 :愛のVIP戦士:2007/02/15(木)02:18:20.63ID:N/3oqnSE0
弁解になってないw

次のお題たのみますw

38 :愛のVIP戦士:2007/02/15(木)02:20:43.55ID:T18DmpxW0
>>36
いや全然OK。
てか、この男、無敵だなあw

じゃあ、次【海】。
てか、難しいのばっかで、スマン。

39 :愛のVIP戦士:2007/02/15(木)02:22:27.54ID:X8g3Gv8W0
盲目の女に萌えるスレかと思って来てみれば・・・

でも>>1GJなんだぜww

40 :愛のVIP戦士:2007/02/15(木)02:24:42.17ID:ejN9hXKD0
>>22 いや、関係ないならいいんだ

つ【神話】

41 :愛のVIP戦士:2007/02/15(木)02:25:14.67ID:OgBg7aOVO
男がアトムに変換される……

42 :愛のVIP戦士:2007/02/15(木)02:26:04.11ID:T18DmpxW0
>>41
ちょwwバーローwww

43 :愛のVIP戦士:2007/02/15(木)02:30:19.76ID:N/3oqnSE0
>>38
お題があったほうが書きやすい

【海】
女「海だーーーーー」
女友「さー遊ぶぞーーー」
男友「テンションたかいなーw」
男「…」
女「男くんどうしたの?」
女友「泳げないとか?w」
男友「男はかなり泳ぎうまいぞ」
男「女さんの水着姿が見れないのが残念です」
女「えっ///」
女友「いつもより大胆ねーw」
男友「お前の変わりに俺がじっくり見てやるよw」
男「男友…ありがとうと言うと思ったか」
男友「じょじょ冗談dあwせdrftgyふじこlp;@」
男「女の水着姿を見る奴は容赦しない!」
他の人一同「(えーーーーーー!!!!)」
女「男くんったら///」
女友「(ナンパはされそうにないわね…)」

44 :愛のVIP戦士:2007/02/15(木)02:33:07.02ID:T18DmpxW0
>>43
お、男友www

お題
【情報収集】

45 :愛のVIP戦士:2007/02/15(木)02:45:40.23ID:N/3oqnSE0
【神話】
女「男くんは神話しってる?」
男「点字で読んだことあります」
女「詳しいんだー」
男「話しましょうか?」
女「すごーいwお願い」
男友「俺はまた今度で」
男「逃がさん!では…」
男友「ちょwwwww」
(1時間後)
男「…がおきて…」
女「Zzzz」
男友「(女ちゃんねちゃってるよ)」
(あらに1時間後)
男「…これによって…」
女「Zzzz」
男友「コクコク」
男「寝るな!」
男友「ぶべらっ!」
男「叫ぶな!女さんが起きる!」
男「ちょ・・・・・」
(さらに一時間後)
女「ふぁぁ男くんごめんね…寝ちゃってた…」
男「いいよ。帰ろうか」手を差し出す
女「うん!あれ男友君も寝てる」
男「気持ちよさそうだからほっとくか」


46 :愛のVIP戦士:2007/02/15(木)02:48:25.98ID:T18DmpxW0
>>45
どうみたって八つ当たりww
男友、ヤラレ役で確定w

47 :愛のVIP戦士:2007/02/15(木)02:48:41.63ID:N/3oqnSE0
【情報収集】
女「男くんってよく色んなものをさわるね」
男「触ることによってより詳しく物の情報がわかるんです」
女「そうなんだーじゃあ」
男「どうしました?」
女「私のこともっと触って」
男「女さん・・・」
男友「俺のいないとこでいちゃついてくれないか?」


48 :愛のVIP戦士:2007/02/15(木)02:50:26.75ID:T18DmpxW0
>>47
男友(つД`)
だんだん男友に萌えてきたww

お題
つ【武技】

49 :愛のVIP戦士:2007/02/15(木)02:53:07.45ID:2OMKooqvO
盲目は男かよ

いい意味で期待を裏切られたZE

50 :愛のVIP戦士:2007/02/15(木)02:55:02.67ID:N/3oqnSE0
【武技】
女「男くんって強いよねー♪」
女友「昔なにかやってた?」
男「いじめられないように幼いころから武術をそれなりに」
女「すごーい。なにか見せてー!」
男友「(嫌な予感が)お、俺はちょっと用事が」ガシッ
男「じゃあ少々」
男友「お、俺たち友達だよな?」



51 :愛のVIP戦士:2007/02/15(木)02:56:25.11ID:4NP/MA2C0
盲目なら杖術とか使えそうだな

52 :愛のVIP戦士:2007/02/15(木)02:57:31.14ID:N/3oqnSE0
ちょっとお風呂にいってきます
お題は出していただければ上がったときにかきます

53 :愛のVIP戦士:2007/02/15(木)02:59:00.39ID:T18DmpxW0
>>52
いってら~ノシ

54 :愛のVIP戦士:2007/02/15(木)03:00:14.66ID:ejN9hXKD0
つ【女に迫る影】

55 :愛のVIP戦士:2007/02/15(木)03:02:31.46ID:T18DmpxW0
つ【お風呂でばったり】

56 :愛のVIP戦士:2007/02/15(木)03:03:33.29ID:2OMKooqvO
男友に対してはひどいな・・
女にはジェントルメンなのに

57 :愛のVIP戦士:2007/02/15(木)03:21:05.70ID:T18DmpxW0
つ【絶体絶命】

58 :愛のVIP戦士:2007/02/15(木)03:26:49.47ID:N/3oqnSE0
【女に迫る影】
???「以上で報告は終わります」
女母「あの二人はまったく進展がないようですね」
男母「そうみたいねー。男が奥手みたいですから」
女母「女も私の娘か疑わしくなるほどですわ」
男母「何か進展があったら報告してちょうだい」
女母「頼んだわよ」
女友「わかりました(なぜ私が…私だって…)」

59 :愛のVIP戦士:2007/02/15(木)03:27:27.68ID:HpKJGQfjO
【空】

60 :愛のVIP戦士:2007/02/15(木)03:32:00.47ID:N/3oqnSE0
【お風呂でばったり】
女「お邪魔します」
男母「あらあらいらっしゃい。寒かったでしょお風呂に入りなさい」ニコッ
女「いいんですかー?」
男母「男は稽古からまだ帰ってこないからいいわよ」
女「じゃあ入らしてもらいます」
男母「ニヤリ」
(数分後)
男「ただいまー」
男母「疲れたでしょ。お風呂に入って汗を流しなさい」ニコッ
男「わかってますよ」
男母「ニヤリ」


61 :愛のVIP戦士:2007/02/15(木)03:36:03.14ID:ejN9hXKD0
>>58 どこのスレでも友にはいいキャラがつくなw

62 :愛のVIP戦士:2007/02/15(木)03:38:13.83ID:N/3oqnSE0
【絶体絶命】
男「(これほどまずい状況は過去になかった…どうしたら…)」
女「どうしたのー?次負けたら何でも言うこと聞いてもらうからね」ニコニコ
男「TVゲームで勝負は反則だ」
女「ほらほら始めるよ」
男「はぁー」

63 :愛のVIP戦士:2007/02/15(木)03:39:45.84ID:lmTB5FeqO
惰性で開いたスレが良スレでした
たしかにどこか新しい

64 :愛のVIP戦士:2007/02/15(木)03:44:09.82ID:N/3oqnSE0
【空】
女「今日の空は晴れ渡ってるねー」
男「そうみたいですね」
女「男くんは空見たことないのか…」
男「いいえありますよ」
女「えっ?本当に?」
男「はい。空は女さんみたいなんだと思います」
女「///」


65 :愛のVIP戦士:2007/02/15(木)03:44:47.10ID:N/3oqnSE0
新しい書き手は出ないものか…

66 :愛のVIP戦士:2007/02/15(木)03:46:29.63ID:bkAxC/jZ0
H2Oのパクりかよ

67 :愛のVIP戦士:2007/02/15(木)03:49:42.32ID:CyFgVzpT0
>>66
書き手があだち充なだけだ

68 :愛のVIP戦士:2007/02/15(木)03:50:01.32ID:N/3oqnSE0
>>66
むむむ。そんなつもりはなかった・・・

69 :愛のVIP戦士:2007/02/15(木)03:53:27.24ID:ejN9hXKD0
別スレと並行でいいなら書きますが。

70 :愛のVIP戦士:2007/02/15(木)03:56:46.85ID:N/3oqnSE0
>>69
お願いします

71 :愛のVIP戦士:2007/02/15(木)03:59:09.35ID:yt8rwrCS0
女「あのさ、携帯持ってるよね」
男「持ってますよ、よく電話してるじゃないですか」
女「メルアドも教えてよ。ちょっとした用事とか便利だから」
男「設定してないんですよ。普通の携帯なんで読めなくて」
女「そっかー、何でも出来るから大丈夫だと思ってた」
男「万能じゃありませんから。でも近くにいるときは他の人以上に女さんの事分かりますよ」
女「うっ、あ、有り難う」
男「だから出来るだけ側に居て下さい」
女「うん、そうする///」
男(離れると人一倍分からなくなるから)



目をやられちゃった友達に、退院祝いのメールを送ろうとして、
途中まで打ったところで気が付き、泣いてしまった事を思い出しました。

72 :愛のVIP戦士:2007/02/15(木)04:00:55.61ID:N/3oqnSE0
>>71
GJ!
元気だせ

73 :愛のVIP戦士:2007/02/15(木)04:03:32.37ID:yt8rwrCS0
>>72
平気平気、もう落ち込んでるワケじゃないから。
でも、日常だったことが不意に無くなるのは衝撃大きいですよね。

74 :愛のVIP戦士:2007/02/15(木)04:05:08.56ID:N/3oqnSE0
やっぱり不意に見えなくなるのはつらいだろな

75 :愛のVIP戦士:2007/02/15(木)04:08:39.34ID:ejN9hXKD0
ではお題をpls

76 :愛のVIP戦士:2007/02/15(木)04:09:41.35ID:q7K4rgc40
女「男くん男くん」
男「なんでしょうか?」
女「例えばさー、誰かが「この景色綺麗だよねー」とか言うことあるじゃん。」
男「まぁ割と多くありますね。」
女「そんな時って自分でどういうのを見てるの?」
男「そうですね…。綺麗っていうのだからあなたを思い浮かべますよ」
女「///」

こうですかわかりません><

77 :愛のVIP戦士:2007/02/15(木)04:11:03.71ID:N/3oqnSE0
お題【雪】

78 :愛のVIP戦士:2007/02/15(木)04:11:36.44ID:N/3oqnSE0
>>76
GJ!


79 :愛のVIP戦士:2007/02/15(木)04:13:56.12ID:CyFgVzpT0
お題【月】

80 :愛のVIP戦士:2007/02/15(木)04:19:29.52ID:N/3oqnSE0
【雪】
女「寒いとおもったら雪がつもってるよー」
男「ほんとですねー。雪は歩きにくいですね」
女「いつもと違う感じがするからねw」ブルッ
男「寒いですか?」女にコートをかぶせる
女「男くんに悪いですよ」
男「女さんの手が暖かいので大丈夫です」
女「えへへ///」
男友「(俺も彼女ほしいな…)」

81 :愛のVIP戦士:2007/02/15(木)04:26:48.74ID:N/3oqnSE0
【月】
男「今日は満月ですか」
女「どうしてわかったの!?」
男「すこし血がみたk…ただのカンです」
女「男くんのカンするどいねー」
男「今日はここで」
女「えーもうちょっと一緒にいようよー」
男「今日は少し用事があるので」
女「ぶー!男くんの家にさきにいってる」

ニュース「今日、未明○○会が襲撃された模様詳しい情報はまだ入ってきていません」
女「何があったんだろ?」
男「物騒ですねー」

82 :愛のVIP戦士:2007/02/15(木)04:35:05.71ID:ejN9hXKD0
書くと言っておきながら書いてないな、すまん
お題も勝手なので書かせてもらう

【鬱】
女「は~…」
男「どうしたんです? 溜め息なんて」
女「あ、男君。いやね、ちょっと人間関係とかで鬱になっちゃって…
  男君はそういうことない?」
男「鬱ですか。まぁ僕の場合人が落ち込むようなことで鬱になってたらきりがありませんからね」
女「あっ…ごめんなさい」
男「いえいえ、いいんですよ。
  それに嫌なものに対する抵抗力が増すわりに、いいものが多く見えるようになりました。
  ある意味得をしてるんですよ」
女「見えるようになったもの?」
男「例えば人の心の色とか。あなたのはとても綺麗な色をしてますよ」

83 :愛のVIP戦士:2007/02/15(木)05:08:14.53ID:N/3oqnSE0
ねるーノシ
起きたときにはSSの書き手がきてくれていることをねがう

女「男くん」
男「どうした?」
女「寝てるときと起きてるときの違いはなに?」
男「あまりかわりないな」
女「…そうなんだ」
男「いつでも女さんがいるからね」
女「男くん…今日は一緒に寝よ///」ギュ
男「女さん…」ギュ
男友「だから俺のいないとこでいちゃついてくれないか?」



84 :愛のVIP戦士:2007/02/15(木)05:26:40.28ID:H/qjQZ0X0
良スレだ

85 :愛のVIP戦士:2007/02/15(木)05:52:20.89ID:wKF0c5r80
良スレ保守・・・もうねるけど

86 :愛のVIP戦士:2007/02/15(木)06:27:18.93ID:H/qjQZ0X0
寝る前にほしゅ

87 :愛のVIP戦士:2007/02/15(木)07:34:20.40ID:qESk4KkqO
書いてたスレ落ちた…
保守

88 :愛のVIP戦士:2007/02/15(木)08:40:39.52ID:5wPpKPrDO
今北保守

89 :愛のVIP戦士:2007/02/15(木)08:50:29.89ID:FIKCz/R00
男「失明、ですか?」
医「ああ。最善を尽くしたが、君の目を治すことはできなかった」
男「失明…盲目…か」
医「本当に、すまない」
男「これはこれで面白いじゃない」
医「は?」
男「僕は大丈夫です。目がなくなるくらい、なんてことありませんよ」
医「……、ありがとう」
男(頑張らないとな……)

90 :愛のVIP戦士:2007/02/15(木)09:07:36.35ID:qVoYl/LlO
保守がてら投下

女「…」
男「今日は口数少ないですね」
女「…あっ、うん…」
男「そんなに見つめないで下さいよ…」
女「え!!なんで分かるのよっ!!」
男「見える訳ないじゃないですか。引っかかりましたね」
女「もぅ…///」

お粗末でスミマセン><

91 :愛のVIP戦士:2007/02/15(木)09:10:02.19ID:5wPpKPrDO
お、人来てるな

>>89
>>90
GJなんだぜ?

92 :愛のVIP戦士:2007/02/15(木)09:20:11.86ID:sxmvxrhX0
男「……」
女「……」
男「……、どうしたんですか。急に黙り込んで」
女「あのね、目を瞑ってるの」
男「目を?」
女「うん。男君はどんな世界に住んでるんだろうって。真っ暗で、一人ぼっちで、寂しい世界だった」
男「そんなことはありませんよ、真っ暗というのが私にはわかりませんし、貴方がいるから一人でもない。だから、寂しくなんかありません」
女「男君……」
男「そうですね……、強いて言うなら、私は光とはどんなものなのか感じてみたい。見るということはどんなことなのかに興味があります」
女「だ、大丈夫だよ! 一ヵ月後に手術するんだよね? 絶対成功する、私はそう信じてる!」
男「あはは、ありがとうございます。私も、貴方の顔を感じてみたい。世界を、感じてみたい」
女「世界は、綺麗だよ。いやなことも沢山あるけど、見たくないようなものもあるけど、それ以上に綺麗なものも沢山あるから」
男(私が一番感じたいのは貴方のことなのですけれど、ね)

93 :愛のVIP戦士:2007/02/15(木)09:25:59.63ID:lCwtBREaO
どうでもいいけど手話って真逆のスレ立ってるな

94 :愛のVIP戦士:2007/02/15(木)09:28:42.88ID:FIKCz/R00
男「とはいったものの…イタッ!」ごちん☆
男「いたた…目が見えないって、思ったよりキツイな…」
女「大丈夫ですか?」
男「あ、いえ大丈夫です」
女「慣れるまでは大変ですから、頑張ってくださいね」
男「はぁ、どうも(綺麗な娘だなぁ…声が)」

看「で、一耳惚れってわけ?」
男「はい。また会えたらいいなぁ…名前聞けばよかった」
看「包帯取り替えるよー」

95 :愛のVIP戦士:2007/02/15(木)09:57:46.33ID:FIKCz/R00
男「なんとなくコツがつかめてきたぞ。もう壁にもぶつからないぞ」

  「――――」

男「今の声…こっちか!?イタッ!!」ごちん☆
男「いたた…」
女「大丈夫ですか?」
男「あ、いえ大丈夫です。あ、あの!」
女「?」
男「前にも会いましたよね?僕、男っていいます」
女「男くん、ね。私の名前は女。ここへは通院してるのよ」
男「女さん、ですか。どこか悪いんですか?」
女「男くんと同じ」
男「え?」
女「私も盲目なの。休憩所行きましょ、ジュース奢ってあげる」
男「あ、ちょっと待っ…イタッ!」ごちん☆

96 :愛のVIP戦士:2007/02/15(木)10:01:33.46ID:ff13hWcP0
女「ハイパーごちんちんタイムはじまるよー!」
男「いえー!」ごちん☆
女「やー!」ごちん☆
看「たー!」ごちん☆
医「とー!」ごちん☆

97 :愛のVIP戦士:2007/02/15(木)10:05:00.66ID:juDYWVrIO
ごちんちんwwwww

98 :愛のVIP戦士:2007/02/15(木)10:16:01.78ID:5wPpKPrDO
>>96
男友「男ォ、お前は良いよな…どうせ俺なんて…」
男「誰からも貰えないのがそんなに辛いんですか?」
男友「イインダヨ、もうバレンタインもチョコレートもナインダヨ…orz」
女友「もう…仕方ないわね」
男友「女友ーお前実は俺の事を!?」
女友「か、可哀想だから恵んであげるだけよ!別にあんたの為に作った訳じゃないんだからね///」

という電波を受信した反省はしてない

99 :愛のVIP戦士:2007/02/15(木)10:24:42.63ID:k6ijaQhA0
>>82のSSでWHの烏丸を思い出した。


100 :愛のVIP戦士:2007/02/15(木)10:27:08.92ID:lCwtBREaO
>>99
つまり男は演技派なドジか


最終更新:2007年02月15日 17:23