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新ジャンル「盲目」
101 :
愛のVIP戦士
:2007/02/15(木)11:13:59.23ID:lCwtBREaO
サルサ・・・
保守
102 :
愛のVIP戦士
:2007/02/15(木)11:55:44.76ID:k6ijaQhA0
久しぶりに読み返してみるか
保守
103 :
愛のVIP戦士
:2007/02/15(木)12:15:56.23ID:w5C/XJHyO
ほし
104 :
愛のVIP戦士
:2007/02/15(木)12:29:15.22ID:lCwtBREaO
ロマンサーも良いよね
保守
105 :
愛のVIP戦士
:2007/02/15(木)12:30:04.87ID:N/3oqnSE0
おはよう
106 :
愛のVIP戦士
:2007/02/15(木)12:31:38.10ID:lCwtBREaO
>>105
wktkwktkwktk
107 :
愛のVIP戦士
:2007/02/15(木)12:43:29.21ID:k6ijaQhA0
>>1
が帰ってこないなんて嘘だ!
108 :
愛のVIP戦士
:2007/02/15(木)12:43:35.85ID:YSNdtlvj0
aa
109 :
愛のVIP戦士
:2007/02/15(木)12:43:39.25ID:N/3oqnSE0
男「…」
女「…」
男「顔が近いですよ」
女「どうしてわかったの!」
男「空気の流れで物の位置や形は大体わかりますよ」
女「すごーいすごーい」
男「顔がさらに近くなりましたよ」
女「えへへ…チュ///」
男「うれしいですよ」ギュッ
女「///」
クラス一同「(お前ら場所を考えろ)」
110 :
愛のVIP戦士
:2007/02/15(木)12:45:41.59ID:lCwtBREaO
>>107
弱いロマンサー乙ww
111 :
愛のVIP戦士
:2007/02/15(木)12:47:06.59ID:N/3oqnSE0
お題がなかったから考えてたw
112 :
愛のVIP戦士
:2007/02/15(木)12:48:38.29ID:lCwtBREaO
成程お題か
っ100万$の夜景
113 :
愛のVIP戦士
:2007/02/15(木)12:56:05.56ID:N/3oqnSE0
【100万$の夜景】
女「見て見てー夜景がきれいだよー」
男「そうですね」
女「あ…ごめんね…」
男「謝る必要なんてないですよ。
女さんが言うからにはさぞかしきれいなんでしょうね」
女「男くん…」
男「夜景がきれいでも女さんのきれいな心にはかないませんよ」
女「もぉ~男くん何言ってるのよ///」
男友「運転してきた俺の存在忘れているだろ…」
114 :
愛のVIP戦士
:2007/02/15(木)13:04:20.24ID:N/3oqnSE0
男友「お前って何でも出来るよな」
男「努力したからね」
男友「飯も登校も1人で出来たよな」
男「何をいまさら」
男友「じゃあなんd」
女「いたいた男くーん」
男「少しはわがままもいいよな…」
男友「そうだな…がんばれよ」
男「ありがとう…男友…」
女「ねぇねぇ何の話?」
男「教えれません」
女「むぅ~」
男「(好きですよ女さん)」
115 :
愛のVIP戦士
:2007/02/15(木)13:05:18.27ID:8e+8XWoP0
ニヤニヤがとまらない
116 :
愛のVIP戦士
:2007/02/15(木)13:20:51.32ID:N/3oqnSE0
女「あ~ん」
男「…パク」
女「おいし~?」
男「…おいしいですよ」
女友「男の舌は普通の人よりいいよね」
男「とある美食倶楽部と勝負して勝ちましたから」
男友「(何者だよお前w)」
女友「へ、へぇ~そうなんだ(がんばれ男)」
男友「俺も一口k」ビュッ
男の裏拳が男友にあたる寸前でとまる
女「どうしたの?」
男「なんでもないですよ(すまん男友、俺はお前を殺したくない)」
117 :
愛のVIP戦士
:2007/02/15(木)13:28:20.78ID:N/3oqnSE0
男友「女とつきあってるよな?」
男「いや。まだ付き合ってない」
クラス一同「(なんですとーーー!!!?)」
男友「そ、そうなのか」
男「何を今さら」
女「いたいたー早く帰ろうよー」
男「そうですね(女さんの負担を増やしたくはないんですよ)」
118 :
愛のVIP戦士
:2007/02/15(木)13:29:24.40ID:QHYUwJP/0
これは心温まるスレですね。通りがかり支援。
◇
女「だーれだっ」
男「……女さん」
女「あー、やっぱりわかっちゃうんだ。わざわざ声も高くしてみたのに」
男「僕にこんなことする女の人っていったら、女さんしかいないでしょう?」
女「ぅ……」
男「それはともかく、目隠しではなく抱き付く人を僕は初めて見ました」
女「だって普通にやってもダメでしょ?だから趣向を凝らしたの」
男「はぁ」
女「けど、どっちにしたって動じないんだもん。わかってはいたけどー」
男「女さん……」
女「ん?」
男「ちょっと、いやだいぶ、胸大きくなりましたね」
女「ッ!? おお、男くん!?そそうだけどななななんで」
男「でもいくら休日とはいえ外出してるんですから、ブラはちゃんと――」
女「わーわーッ!やめてやめてー!」
男「こほん。 ごめんなさい、ちょっと調子乗っちゃいました」
女「うぅー……」
男(……照れ隠しにからかうとは、僕もまだまだ子どもだな)
◇
こうですかわかりません><
119 :
愛のVIP戦士
:2007/02/15(木)13:31:13.79ID:N/3oqnSE0
>>118
GJ
120 :
愛のVIP戦士
:2007/02/15(木)13:33:30.16ID:A/Q/Vx030
なんか暖かくなるスレだなw
121 :
愛のVIP戦士
:2007/02/15(木)13:38:00.58ID:N/3oqnSE0
男「…Zzz」
女「男くん!!おはよーーー!!!」ドサッ
男「うお!女さんどうしたんですか!?」
女「起しにきたんですよー」
男「それはありがとうございます。着替えるので出て行ってくれませんか?」
女「わかったー」ガチャ
男「…」
男「女さん出たフリしても無駄ですよ」
女「ばれたか///」
122 :
愛のVIP戦士
:2007/02/15(木)14:01:33.16ID:XPX0xCKA0
既出だし既存のスレが良スレなだけに許せない俺ガイル
まだこのスレ見てないからなんとも言えないけど
123 :
愛のVIP戦士
:2007/02/15(木)14:06:53.28ID:4zexNR/hO
銀星は俺の嫁
124 :
愛のVIP戦士
:2007/02/15(木)14:09:54.85ID:T7ZgGwf10
>>122
m9
ノ
プギャー! (^Д^)
( ( 9m
< \
125 :
愛のVIP戦士
:2007/02/15(木)14:11:50.40ID:N/3oqnSE0
>>122
良スレかどうかわかりませんが一生懸命書かせていただきます
126 :
愛のVIP戦士
:2007/02/15(木)14:16:30.99ID:N/3oqnSE0
ようしょうの頃
保育園
子供A「こいつ目がみえないんだよー」
男「…それが?」
子供B「そうなんだーwじゃあ一緒に遊べないねw」
男「…」
子供C「黙っちゃたよーw」
女「男ちゃんをいじめるなー!」
子供ABC「に、にげろー」
男「ありがとう…」
女「男ちゃん一緒にあそぼー」
男「うん。僕強くなって女ちゃんを守れる男の子になるよ!」
女「じゃあ私は強くなった男ちゃんの優しく可愛いお嫁さんになる」
運命の悪戯なのか離ればなれになる二人、一つの約束をかわし別れる二人
月日は流れ薄れいく約束、男は強くなった。約束を守るため強くなった。
女もまた約束は忘れていたが優しく美しく可愛い女性になった。
そんな二人が再開する。
127 :
愛のVIP戦士
:2007/02/15(木)14:34:06.82ID:N/3oqnSE0
繁華街
男「もう高校生になるなー」
男友「明日から俺たちも高校生だな」
男「お前ともくされ縁だな。そろそろうっとおしいな」
男友「俺がいなかたら受験勉強も出来なかったくせになw」
男「お前は俺がいなかったら学校にも来てなかっただろ…ん?」
男友「どうした?」
男「ちょっとまってろ」
女友「興味ないって言ってるだろ」
DQN1「お茶ぐらいいいじゃねーかよw」
DQN2「そうそうw別にとって食おうってわけじゃねーし」ガシッ
女「離して下さい!」
女友「しつこいって!」
DQN2「うるせーなー殴るぞ!」
女「う…うう…ヒック…」
DQN1「あーあ泣いちゃったw」
128 :
愛のVIP戦士
:2007/02/15(木)14:35:19.71ID:T18DmpxW0
wktk
129 :
愛のVIP戦士
:2007/02/15(木)14:35:31.58ID:A/Q/Vx030
wktk
130 :
愛のVIP戦士
:2007/02/15(木)14:36:02.84ID:dSydzwL7O
>>126
×再開
〇再会
だぜ??
131 :
愛のVIP戦士
:2007/02/15(木)14:37:07.41ID:T7ZgGwf10
>>130
こまかいこと気にすると胃潰瘍になるぜ
132 :
愛のVIP戦士
:2007/02/15(木)14:37:38.64ID:A/Q/Vx030
五時指摘する奴久久に三田
133 :
愛のVIP戦士
:2007/02/15(木)14:41:08.71ID:dSydzwL7O
>>131
申し訳ない
134 :
愛のVIP戦士
:2007/02/15(木)14:43:02.57ID:lmTB5FeqO
奴らっ…中学生であんな事やこんな事を………!
135 :
愛のVIP戦士
:2007/02/15(木)14:43:43.28ID:vE/++pzX0
>>133
お前ここ初めてか?
尻の力抜けよ
136 :
愛のVIP戦士
:2007/02/15(木)14:45:21.08ID:L/+gxgo8O
>>118
描いてみたけど………orz
http://imepita.jp/20070215/529280
137 :
愛のVIP戦士
:2007/02/15(木)14:50:43.75ID:N/3oqnSE0
DQN2「もうむりやr」ボコ
男「離してやれよ」
DQN1「なんだお前?痛いめにあいたいみたいだな」
DQN2「いってーな!やってまうか」
DQN1.2「死ねや!」
…
DQN1.2「覚えてろよ!」
男「大丈夫だった?」
女「あ、ありがとうございます。ヒクッ」
男「泣かない泣かない」ナデナデ
女友「ほんとに助かったよ」
男友「男~どこいった~」
男「友達が呼んでるのでいきます。」
女「あ、あの…いっちゃた…」
男友「どこいってたんだ?」
男「ちょっと野暮用があってな」
男友「どうせまた人助けだろ」
男「そんなとこだ」
男「(なんか懐かしい声だったな)」
女「(なにか懐かしい人だったな)」
長い月日がたって二人は再会した。忘れ去られた二人の約束。
不思議なことに思い出せと言うように偶然は続くものだ。
138 :
愛のVIP戦士
:2007/02/15(木)14:51:57.54ID:N/3oqnSE0
>>136
光の速さで保存!GJ!
139 :
愛のVIP戦士
:2007/02/15(木)15:05:15.32ID:N/3oqnSE0
入学式
男「どうだった?」
男友「学校側の配慮でお前と一緒のクラスだw」
男「そうか。3年間また迷惑かけるな」
男友「今さら気持ち悪いwそれよりサングラスしていくのか?」
男「あぁ。盲目って思われたくないからな。許可はとった」
男友「確かに目を瞑ってるとこを見ないと盲目とはわからないからな」
男「へんな気遣いはされたくないからな」
男友「でも、また上級生にからまれるぞw」
男「そのときはそのときだ」
女「同じクラスになれたねーw」
女友「そうだねー」
女「3年間よろしくね♪早くいこ~よ~」
女友「朝から元気よすぎ」
女「色々な人がいるんだろうなっと思ったら楽しいしw」
女友「はいはい。そうですか」
女「早く教室にいこうよー」
女友「はいはい。行きますよ」
女「はい。は1回w」
140 :
愛のVIP戦士
:2007/02/15(木)15:20:03.83ID:dLpZMKkdO
期待
141 :
愛のVIP戦士
:2007/02/15(木)15:22:31.14ID:N/3oqnSE0
教室
クラス「あいつサングラスなんてかけてるぜ(ヒソヒソ」
男「…」
男友「さっそく言われてるなw」
男「…いつものことだ…もうなれてる…」
男は心をあまり開かない。友達と言えるのは男友ぐらいなものだ。
???「席どこだろう?」
???「女は私の後ろみたいね」
女「ここみたいだよ」
女友「やっと座れる座れる」
男友「俺らの隣の子可愛いぞ(ヒソ」
男「お前が言うならそうなんだろな」
男友「お前声が多きい(ヒソ」
女・女友「ん?あっ!」
偶然は偶然を呼ぶ。もしかしたら、それを運命と呼ぶのかもしれない。
142 :
愛のVIP戦士
:2007/02/15(木)15:22:47.96ID:rDLrRKaY0
みさき先輩だろうね
143 :
愛のVIP戦士
:2007/02/15(木)15:29:48.76ID:PzppjtXCO
期待
144 :
愛のVIP戦士
:2007/02/15(木)15:38:25.62ID:2sQFhpCyO
____
/ \
/ ─ ─\
/ ― ― \ 保守・・・
| (__人__) |
/ ∩ノ ⊃ /
( \ / _ノ | |
.\ “ /__| |
\ /___ /
145 :
愛のVIP戦士
:2007/02/15(木)15:39:02.04ID:7dS6GfjI0
この漫画描いても良いですか?
146 :
愛のVIP戦士
:2007/02/15(木)15:39:15.78ID:N/3oqnSE0
女友「昨日の助けた人かな?」
女「覚えていますか?」
男「この声は…あのときの人達」
女「(声?)そうです。あの時は助かりました」
男友「あの時って何のことだ」
女友「カクカクシカジカ」
男友「そんなことがあったんだw」
女「自己紹介まだだったね。私、女と言います。よろしくね」
男「男です」
男友「俺は男友。男とは小学校からのくされ縁ですw」
女友「私は女友です。」
女「これからもよろしく。」
147 :
愛のVIP戦士
:2007/02/15(木)15:39:16.45ID:2sQFhpCyO
あちゃー、ずれちった
148 :
愛のVIP戦士
:2007/02/15(木)15:39:49.03ID:N/3oqnSE0
>>145
どんどん書いてください!
149 :
愛のVIP戦士
:2007/02/15(木)16:02:14.09ID:2sQFhpCyO
____
/ \
/ ─ ─\
/ ― ― \ 保守・・・
| (__人__) |
/ ∩ノ ⊃ /
( \ / _ノ | |
.\ “ /__| |
\ /___ /
150 :
愛のVIP戦士
:2007/02/15(木)16:06:47.97ID:Q4dSkYHGO
俺の特技は気配だけで近くに何人いるか分かる事
151 :
愛のVIP戦士
:2007/02/15(木)16:17:20.46ID:N/3oqnSE0
数ヵ月後
放課後
女「女友かえろー」
男「Zzzz」
女「珍しく男くんが居眠りしてるw男友くんも女友もいない」
男「Zzzz…」
女「男くんがサングラス外したところみたことないなー
(ちょっとぐらいならいいかな?)」
恐る恐る男のサングラスを取ってみる。
男友「男帰るぞーーー!」
女「キャ!」
驚いた瞬間サングラスが床に…
男友・女「あっ」
女「ど、どうしよー」
男友「しーらないー」
男「ん?寝てたか…」
女「じー…あ、あの」
男「(この声は)女さんどうかした?」
女「えーと…」
女友「早くかえろー…!!??!男がサングラス外してる!」
男「あっ本当だない」自分の顔を触る
女「ご、ごめんなさい!」
男「どういうこと?」
女が経緯を説明する
男「まぁいいよ。帰ろうか」
152 :
愛のVIP戦士
:2007/02/15(木)16:28:50.38ID:dLpZMKkdO
期待保守
153 :
愛のVIP戦士
:2007/02/15(木)16:28:51.61ID:Q4dSkYHGO
続きそう
154 :
愛のVIP戦士
:2007/02/15(木)16:32:46.47ID:Fn84d5cGO
大切なものは目に見えないんだ
by星の王子さま
155 :
愛のVIP戦士
:2007/02/15(木)16:38:07.27ID:N/3oqnSE0
帰り道
男友「女ちゃんと女友ちゃんと一緒に帰るの初めてだなw」
女友「そうだねー」
女「男くんどうして目を瞑ってるの?危ないよ?」
男「目が見えないから開けてても瞑っててもかわりない」
女・女友「えっ!」
男「サングラスはそれを隠すためにしてただけ」
女「そうだったの…」ギュ
男「!?!?!?!?」
女「なれてても危ないと思って///」
男「だいzy」男友に口を押さえられる
男友「女ちゃん俺はよるとこあるから。またねー(男うまいことやれよ」
女友「あっ私、おつかいたのまれてたんだ。またね(女大胆ねw」
男「…」
女「…」
男・女「「あ、あの」」
男・女「///」
男「あっ俺ここだから」
女「えっ私ここの近くよ?」
男「えっ?」
女「中学校の時に引っ越してきたのそこで女友ちゃんとしりあったの」
男「あったことないってことは中学はちがうとこみたいだね」
女「そうみたいだね。あっもうこんな時間だ!じゃあまたねー」
男「またー(何だろう懐かしいぬくもりだった…)」
女「(明日は迎えにいってみようかなー)」
男友「せっかく二人っきりにしてやったんだからもっと会話しろよ」
女友「ほんとにねー見ててイライラするわね」
男友「じゃあ俺達も帰ろうか」
女友「なんで男友と一緒に帰らないといけないの?じゃあね」
男友「えっまた…俺にも春は来ないかな…」
156 :
愛のVIP戦士
:2007/02/15(木)16:38:51.68ID:N/3oqnSE0
駄文になってきたぜ
ちょっと出かけてきます
157 :
愛のVIP戦士
:2007/02/15(木)16:41:26.51ID:+a+nbYQi0
流れ仏陀切り
DQN1「おい、テメー! ボコられたくなかったら財布おいてけよ!」
男「……僕のこと、ですか?」
DQN2「あれ? こいつ杖ついてる」
DQN1「身障じゃん。ぎゃはははは、グラサンしてんじゃねーよ!」
シャキン! ジャキッ!
DQN1「あれ? つ、杖がぬけた?」
DQN2「バカ! 仕込み杖っていうんだ!」
男「……お兄さん方。もうすぐ春だってのに、命を粗末にするんじゃねえ」
DQN『ひいーっ! こいつヤベエよ!』
158 :
愛のVIP戦士
:2007/02/15(木)16:43:25.15ID:Q4dSkYHGO
銃刀法違反ww
159 :
愛のVIP戦士
:2007/02/15(木)16:51:46.16ID:T18DmpxW0
>>157
ちょww座頭市www
160 :
愛のVIP戦士
:2007/02/15(木)16:52:53.16ID:+a+nbYQi0
>>159
ネタが通じて、とてもうれしい。
知らない人のために、ちょっと改変。
DQN1「おい、テメー! ボコられたくなかったら財布おいてけよ!」
男「……僕のこと、ですか?」
DQN2「あれ? こいつ杖ついてる」
DQN1「身障じゃん。ぎゃはははは、グラサンしてんじゃねーよ!」
カシャッ! ジャコッ!
DQN1「あれ? つ、杖から銃が出た!?」
DQN2「ひいーっ! こいつヤベエよ!」
男「フン…」
女「あの、男くん? それ、なに?」
男「え、女さん!? いや、これは、スタンド! そう、ホルホースのスタンドなの!」
女「へえ。で、本当は?」
男「エアガンです。ただ、ちょっと中身を(検閲削除)しただけで」
女「没収します」
男「あぁん、返してぇ。杖ないと帰るの大変なのぉ」
女「そんなこと言って、本当は帰れるんでしょ?」 続かない
161 :
愛のVIP戦士
:2007/02/15(木)16:55:03.85ID:T18DmpxW0
>>160
永遠の№2キター!!
ってか、男、杖無いとカマ口調www
アンパンマンかww
162 :
愛のVIP戦士
:2007/02/15(木)17:03:42.80ID:oR0EpqGI0
描いてみた
http://up2.viploader.net/pic/src/viploader416741.jpg
163 :
愛のVIP戦士
:2007/02/15(木)17:04:47.38ID:oR0EpqGI0
サングラスをかけるとこうなる
http://up2.viploader.net/pic/src/viploader416742.jpg
164 :
愛のVIP戦士
:2007/02/15(木)17:05:44.43ID:1bSvVFBG0
あるあr…ねーよwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwww
165 :
愛のVIP戦士
:2007/02/15(木)17:06:39.59ID:A/Q/Vx030
あるあr・・・ねーよwwwwwwww
166 :
愛のVIP戦士
:2007/02/15(木)17:07:07.31ID:T18DmpxW0
>>163
ちょwwwwwwwwwwお前wwwwwwwwwwwwwwwwww
167 :
愛のVIP戦士
:2007/02/15(木)17:07:17.62ID:dLpZMKkdO
サイドストーリー
男友「もう完璧に女に男とられちゃったなー」
女友「えっ!?あんたうほっだったの?」
男友「ちげーよw男とは小さい頃からずっと二人で遊んでたからな」
女友「そっか」
男友「さすがにちょっと寂しいかな」
女友「・・・」
男友「お前彼氏とかいるの?」
女友「いや、いないよ」
男友「じゃあおれと
女友「それは無い」
男友「はえーちょっとぐらい考え
女友「それは無い」
168 :
愛のVIP戦士
:2007/02/15(木)17:07:30.03ID:oB74chzXO
携帯から
翌朝
女「(早く来すぎちゃた…どうしよう…出てくるまでまっとこうかな)」ウロウロ
ガチャ
女「ビクッ」
男母「あら。女母の娘ちゃんじゃない」
女「?」
男母「あらあら。女ちゃんとは、昔にあったいらいだからしょうがないわね」
女「?」
男母「まあ、あがりなさいよ」
女「お、お邪魔します…」
男母「女ちゃん本当にきれいになったわねー」
女「あ、ありがとうございます…」
男母「そんなに遠慮しなくてもいいのよー」
女「で、でも…」
男母「本当に忘れちゃってるみたいね」
女「は、はい…」
男母「しょうがないわねー…女ちゃんと男は…」
169 :
愛のVIP戦士
:2007/02/15(木)17:08:14.14ID:QKxnGE340
なにこの不謹慎そうなジャンル
170 :
愛のVIP戦士
:2007/02/15(木)17:09:11.76ID:KKP9Z/QpO
テラエメラルドwwwwwwww
171 :
愛のVIP戦士
:2007/02/15(木)17:09:58.86ID:oB74chzXO
>>162-163
非常にGJ!
172 :
愛のVIP戦士
:2007/02/15(木)17:10:48.07ID:+a+nbYQi0
>>163
おまwwww自重しろwwwwww
173 :
愛のVIP戦士
:2007/02/15(木)17:10:57.78ID:pw1nFwtn0
http://www.orange-mushroom.com/qvga/
174 :
愛のVIP戦士
:2007/02/15(木)17:13:18.78ID:VQQtGskXO
>>163
テラワロスwwwwwwwwwwwwwwwGJ
175 :
愛のVIP戦士
:2007/02/15(木)17:19:22.34ID:LTOzvrjbO
目の見えない男を健気にずっと支えてきた女。
そんな女を心から信頼している男。
やがて手術の日がやってきた。成功、男は光を取り戻した。
しかし、女の顔は男が思い描いていたそれとはかけ離れた
お世辞にも美しいとは言えないものだった。
何年も育んできたはずの愛が、それだけで崩れてしまう。
176 :
愛のVIP戦士
:2007/02/15(木)17:21:16.72ID:oB74chzXO
男母「…ってな感じよ」
女「男くんは、やっぱり男ちゃんだったんだ…」
男母「男には内緒よ♪」
女「どうしてですか?」
男母「男が口にした約束を思い出さないのはダメだからね」
女「約束?」
男母「あらあら。それも忘れちゃったの?それは、自分で思い出しなさい♪」
女「わかりました」
男母「女ちゃん朝ご飯たべた?」
女「まだです…」
男母「食べていきなさい」
女「ありがとうございます」
177 :
愛のVIP戦士
:2007/02/15(木)17:28:54.32ID:K7BF3tDx0
両スレ
178 :
愛のVIP戦士
:2007/02/15(木)17:31:34.75ID:dLpZMKkdO
>>167
サイドストーリー2
男友「今日はバレンタインデーらしいぞ」
女友「世間ではそうゆうイベントをやってるみたいね」
男友「男は女から手作りチョコ貰ったらしいぞ」
女友「知ってる」
男友「女友は誰かに渡さないのか?」
女友「誰かって?」
男友「おれとか」
女友「は?なんであんたにチョコ渡さないといけないの?」
男友「えーくれないのー?」
女友「ははーん、あんた誰にもチョコ貰えなかったんだ^^」
男友「いや、そんなことはなかったんだけど・・・ほれ」
(鞄に入ってるチョコを見せる)
女友「なっ!!!!!!!!沢山貰ってるじゃない」
男友「いやっでもおれは女友からチョコを
女友「そんだけ貰えたら十分でしょっじゃあねっ!!」
その後
女「女友ちゃん男友くんにチョコ渡せた?」
女友「・・・うぅ」
179 :
愛のVIP戦士
:2007/02/15(木)17:57:35.54ID:N/3oqnSE0
ただいま
180 :
愛のVIP戦士
:2007/02/15(木)17:59:24.12ID:PzppjtXCO
丘襟
181 :
愛のVIP戦士
:2007/02/15(木)18:06:04.14ID:N/3oqnSE0
男「ふぁー朝飯たべるか」
男母「やっと起きたのね。早く朝ごはん食べなさい」
男「ん。おはよ(気配がもう一つある)」
女「男くんおはようー」
男「(この声は)女さんがなぜここに…?」
女「男くんを迎えにきたんだよー」
男「い、いや。そんなに気を遣わなくてもよかったのに」
男母「男に、こんな可愛い彼女がいたなんてママビックリしたわw」
男「いや、まだ彼女じゃないって!」
女「///」
男母「ふふふ。まだでしょ♪」
182 :
愛のVIP戦士
:2007/02/15(木)18:06:56.92ID:dLpZMKkdO
>>178
サイドストーリー3
ピンポーン
男友「はーい」
ガチャ
男友「あ?女友どしたんだよこんな遅くに、もう9時だぞ」
女友「迷子になった」
男友「は?」
女友「迷子になったの!!あんたんちわかりづらい!!それも一人暮し?何なの、もぅ!!」
男友「あ・・・すいません」
男友「いや、そうじゃなくてどうしたんだよこんな時間に」
女友「はい」
男友「?」
女友「チョコよチョコ、じゃあね帰る!!」
男友「いや、待てよ 何で学校で
女友「あんたが、あんなにモテるの知らなかったの!!何か渡しづらくなっちゃって・・・」
男友「そっかごめん」
女友「んじゃ、帰る・・・おやすみ」
男友「え?大丈夫かよ来る時迷子になったんだろ?」
女友「うぅ・・・送って」
女「女友ちゃん大丈夫かな、方向音痴だからなー」
183 :
愛のVIP戦士
:2007/02/15(木)18:09:54.13ID:dLpZMKkdO
おっ本家が帰ってきた
保守
184 :
愛のVIP戦士
:2007/02/15(木)18:11:03.10ID:cyTVbo7uO
>>175-176
の流れには愕然とした
185 :
愛のVIP戦士
:2007/02/15(木)18:16:44.40ID:N/3oqnSE0
男友「お邪魔しまーす」
男母「あらあら今日は男友くんも早いのね」
男友「おばさんの朝飯を食うために早めにきました…って女ちゃん!?」
女「男友くんおはよー」
男「…」
男友「お、男…いくら何でも早すぎだろ…ちゃんとゴムはつけたか…?」
女「!!!///」
男「…男友ちょっとこい」
男友「じょ、冗談だって…許しtあwせdrftgyふじこlp;@」
男母「あらあら朝から賑やかねw」
女「///」
男「じゃあいってきます」
男母「いってらっしゃい(男を頼んだわね」
女「///」
女「男くんちょっといい?」ギュッ
男「!!!」
女「男くんが危なくないように///」
男「そ、そうですか///」
男友「今日はサングラスしてないんだ」
男「別にどっちでもよかったしな」
女「かけてない方がかっこいいよ」
男友「朝からラブラブだねー」
186 :
愛のVIP戦士
:2007/02/15(木)18:21:38.80ID:EjMNL6460
>>175
WHのゴードン現実版
187 :
愛のVIP戦士
:2007/02/15(木)18:26:58.66ID:CaHoLK0SO
初めて北産業
男が盲目なのか。さらにGJSS…良スレにktkr
188 :
愛のVIP戦士
:2007/02/15(木)18:28:33.53ID:kEa8VYJZ0
>>186
あれかわいくね?
189 :
愛のVIP戦士
:2007/02/15(木)18:38:13.96ID:2sQFhpCyO
____
/ \
/ ─ ─\
/ ―― ―●―――●― \ グラサン・・・
| (__人__) |
/ ∩ノ ⊃ /
( \ / _ノ | |
.\ “ /__| |
\ /___ /
190 :
愛のVIP戦士
:2007/02/15(木)18:38:36.92ID:N/3oqnSE0
通学
男友「そういえばお前がサングラス外して学校くるのかなり久しぶりじゃないか?」
男「そうだなー。小学校の終わりからかけてるからな」
男友「サングラスかけてなかったらモテるのにな。」
女「じー…」
男友「見つめられてるぞ…」
男「どうかしましたか?」
女「えっ…いや…ちょっと…///」
女友「いたいたー」
女「あ!女友ちゃんおはよー」
男友「(チッ)」
女友「お!男くんサングラスやめたんだ。こっちの方がカッコいいな」
男「ありがとうございます」
女友「朝から手つないでラブラブだねーw」
女「お、女友ちゃん!///」
女友「あははは」
男友「俺達もつなぐが?」
女友「そういえば女どうして家にいなかったの?」
女「男くんを迎えに家にいってたの…///」
男友「女友、俺達も手をt」
女友「ほんとラブラブねーw」
男「女友さん、からかい過ぎですよ」
女友「ごめんごめんw」
男友「…(俺ってモテるのにな…)」
191 :
愛のVIP戦士
:2007/02/15(木)18:40:22.25ID:2sQFhpCyO
失敗
192 :
愛のVIP戦士
:2007/02/15(木)18:42:17.50ID:Als3FEhr0
そんなことよりコメントしようぜwww
http://www.nicovideo.jp/watch?v=utaBKge1QiIPc
193 :
愛のVIP戦士
:2007/02/15(木)18:43:30.47ID:2sQFhpCyO
____
/ \
/ ─ ─\
/ ┌― ● ―― ●― \ これでどうだ・・・
| (__人__) |
/ ∩ノ ⊃ /
( \ / _ノ | |
.\ “ /__| |
\ /___ /
194 :
愛のVIP戦士
:2007/02/15(木)18:45:59.96ID:9tFVk5D40
既出
と言おうと思ったら違った
195 :
愛のVIP戦士
:2007/02/15(木)18:46:17.42ID:2sQFhpCyO
____
/ \
/ ─ ─\
/ ┌― ● ― ●― \ こうか・・・
| (__人__) |
/ ∩ノ ⊃ /
( \ / _ノ | |
.\ “ /__| |
\ /___ /
196 :
愛のVIP戦士
:2007/02/15(木)18:47:15.70ID:N/3oqnSE0
>>195
おぉーwでも、もうサングラスはずしたよw
197 :
愛のVIP戦士
:2007/02/15(木)18:48:44.36 ID:2sQFhpCyO
____
/ \
/ ─ ─\
/ ┌―● ―●― \ よし・・・
| (__人__) |
/ ∩ノ ⊃ /
( \ / _ノ | |
.\ “ /__| |
\ /___ /
198 :
愛のVIP戦士
:2007/02/15(木)18:48:53.41 ID:EjMNL6460
>>188
確かに可愛いけど、一応登場人物の殆どが怖いって言ってるから…。
まあ、絵が可愛く描かれていてもブスと言われたらその世界じゃブス、みたいなのと同じ感じ?
199 :
愛のVIP戦士
:2007/02/15(木) 18:50:26.34 ID:2sQFhpCyO
____
/ \
/ ─ ─\
/ ― ― \ なら外そう・・・
| (__人__) |
/ ∩ノ ⊃ /
( \ / _ノ | |
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\ /___ /
200 :
愛のVIP戦士
:2007/02/15(木) 18:52:33.28 ID:7oCSadgcO
恋は盲目
そういうことなんだろ?
>>1
よ
「男バージョンスレ2」をウィキ内検索
最終更新:2007年02月15日 18:51
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