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ID:5TIlKHbK0 = ID:I2wUm2pi0



318 名前:VIP村人q [] 投稿日:2006/11/20(月) 16:17:50.54 ID:5TIlKHbK0
このスレの・>>3を書いた者です

よろしければお題をください



【縁日】

ワイワイ ガヤガヤ

「お、姉ちゃん可愛いねー、やってくかい?」

男「射的はなー」
女「やりましょう」
男「え?」

ガサゴソ

男「ヘッドフォン?」
女「的を照準に入れると音が鳴るんです。オリンピックでも正式採用されてる奴ですよ」
男「……えーと、どこからツッコミを入れていいですか?」
女「できればホテルに行ってから突っ込んでください」
男「……」


【雨上がり】

男「晴れたなぁ」
女「そうですねぇ」
男「良い天気だ」
女「もう夏も来るでしょう」
男「んー」
女「……」
男「……」
女「……なに身構えているんですか?」
男「あ、いや、その……」
女「ふふ」
男「……」


【な、なんだってー!?】

男宅 食事時

女「ムギュムギュ……」

男「なあお袋、今日見たんだけど、なんで俺の自転車の荷台に補助席みたいなのついてんの?」
「あら、そんなの女ちゃんを乗せるに決まってるじゃない」
男「……」

女「モギュモギュ……おかわりお願いします」
「あら、美味しかった?」
女「ええ、とっても。今度教えていただけますか?」
「ええ良いわよ。女ちゃんの頼みならおばさん頑張っちゃう」

男「……」


【目にみえないやさしさ】

女「男さんはそう言って私の肩に手をかけるとベッドへと押し倒し……」
男「目に見えないいやらしさではないぞ?」
女「……見間違えました」
男「……」


【映画】

女「映画を観ましょう」
男「マジで言ってる?」
女「大マジです」
男「めちゃくちゃ怖いホラーとか?」
女「いいえ」
男「ピンク映画とか」
女「男さんの性癖云々等どうでもいいのです。さぁ観ましょう」
男「……」

当日

男「……ゴジラ三本立て……」
女「私は目が見えないので目を瞑っています。ええ、眠っているわけではありませんよ?」
男「……」
女「……」


【DQNにからまれる】

「なぁなぁ、ここらの伝説知ってる?」
「知ってる知ってる。女をナンパしようとしたら次の日に素っ裸で学校に吊るされてたって話だろ?」
「こえーよなー、しかも噂によるとここの学校の元女生徒らしーぜ?」
「うへー」


【盲導犬】

ワンワン

男「そういえば盲導犬とか連れて無いよな」
女「必要ありません。もう、ありますから」

ギュゥ

男「……嬉しいんだか悲しいんだか」
女「……」


【3月9日】

カラオケ

女「聴覚が良いから音感がさもありそうでしょう?」
男「まぁなぁ」



コナァァァァァァ!



男「耳が……鼓膜が……」
女「……」


【かまってほしい女】

女「構って欲しいと思ってるのはむしろこの人です」
男「なんだよ」
女「私は仕方ないからこの人と遊んでいるだけです」
男「……まぁ、それで良いよ」
女「ええ、大好きです」
男「脈絡ないぞ」
女「それで良いんです」


【階段】

女「見えないからこそ気をつけます」
男「……」
女「ほら、また背後にぎらついた獣のような欲望が」
男「見えないように後ろについてるだけじゃねぇか」
女「ええ、ありがとうございます」
男「……」
女「ふふ」


【カップ麺】

ズルズル

女「一平ちゃん 夜店のやきそば」
男「……」
女「……」

376 名前:VIP村人r [] 投稿日:2006/11/20(月) 17:23:21.77 ID:5TIlKHbK0
【・>>121下の絵】

女「皆さんおはようございます。色気もへったくれもありませんが男さんの部屋にいます。寝てます」
男「ZZZ……」
女「そこはかとない優しさでもうちょい寝かせあげます。ついでに、午前4時です」


男「むにゃ……」
女「【・>>121の絵】」


【男も目が見えなくなった】

女「それでも構いません」
男「ひでぇなぁ」
女「ただ見えないだけです」
男「……」
女「でも貴方も私もそこにいます」
男「そうだなー……」
女「なら、良いです」
男「……」


【スイカ割り】

女「無明……」

スパァン!

男「だからなんでスイカが斬れてお前の服まで斬れてんじゃー!」
女「……ちょっとだけよー」
男「……」


【座頭市に憧れる女】

女「出来れば初期のほうで」
男「たけしじゃないやつな。それと服着ろ」
女「……あんたも好きねー」
男「うん、殴るぞ?」


【夏の海】

ザパーン

女「潮の香りが良いですね」
男「ああ、よく晴れてるしな」
女「……」
男「……」
女「……サービスカットは絵師さんにでも描いてもらってください」
男「ストイック?」


【信号機】

パー、パープーパーパパパー

女「有ると無いとでは大違いです」
男「そうだなぁ」
女「でももっと面白くても良いと思います」
男「例えば?」
女「スゥ……こ」
男「すいませんでした」


【乳を使え!】

女「……」
男「逃げて! すぐに逃げて!」


【ミミズ】

女「それなりに苦手です」
男「まぁなぁ」
女「えい」

パラ

男「塩?」
女「今、きっと悶えてるんでしょう? 見えないけど分かりますよフフフ……」
男「……」

女「そこまで引かないでください、冗談ですよー」
男「……」


【猫】

女「男さんの妹さんですよね?」
男「え? それってどういう意」
女「知りたいですか?」
男「……いいです」


【歌】

女「こな」
男「ビクッ!」
女「……いですね先生」
男「そ、そうだな」
女「……ニヤァ」
男「……」


【あれ?隣にいるのは本当に男君なのでしょうか】

女「そんなの、確認しなくても分かります。バカですか?」
男「随分な良いようだな」
女「ええ。自信、ありますから」
男「そっかー」
女「ふふ」


【好物】

女「男さんの肉棒です」
男「……」
女「I like Otoko's NIKUBOU」
男「そこまで求めてない」


【夜の森】

女「……」

スタスタ

男「おい、ちょっと待てって」
女「こういう時は私が有利ですね」
男「そうだな……で、ここはどこだ?」
女「知りませんが?」
男「……」
女「……」


【ヘッドホンでホラーゲーム】

ウガー ドン! グチャァ!

男「な、なかなかの迫力が」
女「こういうのって視覚もないと結構冷めます」

スッ

男「もう終わりか?」
女「こっちにしましょう」

イヤァン アハァン

男「ヘッドホンでAV……」
女「これも演技ですね」



【足場の悪いところを歩く】

ツルン ステーン

男「ほら」
女「……恩にきります」
男「で、どこに行きたいんだ?」
女「そうですね、そこのラブホで少々」
男「……買い物な」
女「妥協しましょう」



【点字】

男「なに読んでんだ?」
女「陵辱温泉 ~濡れる女将の秘湯~ です」
男「……」


【境界線】

カチャ

女「待ってください」
男「ん? 女か?」
女「その先に入ったらかくも無残な未来が待ってるということを覚悟してください」
男「着替え中って言え」
女「……」
男「ってかここは俺の家だ!」


男「裸は良いのに着替えはダメなのか?」
女「またそうやって男さんはいやらしいことを」
男「……」


【秋の味覚】

女「……おや、こんな所に立派なマツタ」
男「そろそろ殴っても許されると思う」


【目が治っただと!?】

女「別にいいですよ」
男「そうなのか」
女「まぁ多少の嘘もありますが、嫌いなわけではありません」
男「んー」
女「……」

ギュゥ

女「……嫌いなわけではありません」
男「……」


【台所で素早く黒く光るアレの逆襲】

女「はい、バルサン」
男「……」


【こたつ】

女「ここは私の得意な場所です」
男「ん?」

サワサワ

男「(なにぃ!? 蛸の様に脚が絡みついて……!)」
女「……ニヤァ」


【ポテチ】

ガチャ

女「おかえりなさい。ポテチ食べますか? AV観ますか? それともAVでしてることをしますか?」
男「……」


女「そんな泣かないでください。ポテチあげますから」
男「……グスン」


【犬を連れてきて女とじゃれさせ、どさくさに紛れて女にエロイ事をする男】

男「そんなことをしようと思っていた思春期な自分もいました……」
男「……助けてください」

ラブホ




【実は超能力者だった女】

女「実はサトラレなんです」
男「全く盲目と絡めてないが仕方ない」


女「どうしました?」
男「四六時中自分が犯されてるのを聞きたない……」


【みさくらなんこつ】

女「らめぇぇぇぇぇぇ。チンポミルクれちゃうのぉぉぉぉぉ」
男「……」
女「乳首がいいのよほぉぉぉぉぉぉぉぉ」
男「……」
女「……良い天気ですね」
男「そうだな」


【心に残っている景色】

女「あまり記憶力は良くないので、目が見えていた頃のことは覚えていません」
男「んー」
女「そうですねぇ、男さんのおねしょした時とかは覚えてますよ?」
男「……」
女「あとは男さんがベソかいてる時とか、はしゃいでるところとか」
男「……」
女「だからもう、目は一杯です」


【あおぞら】

女「あおぞらの匂いがします」
男「そうなのか?」
女「ええ。あと男さんの射精後のけだるい臭いとか」
男「……」


【二人のあま~い新婚生活(妄想)】

女「いつも悲しい最期です……」
男「おい……」
女「腹上死なんて……」
男「おい」


【手探りで探す】

ゴソゴソ

女「あったあった。これですこれ」
男「人の握ってなに言ってんだ」
女「……」
男「……」


【痴漢】

「そういえばうちの学校沿いの電車って女性専用車両なくね?」
「ああ、あれって噂があってよ。痴漢して電車から投げ飛ばされた男がいたんだって」
「へー」


【半分こ】

女「何事も分け合うことは良い事です」
男「だからって精液半分ことかいって飲ませようとするのは違うと思います」
女「分かりました。尿で構いません」
男「構います」


【飴】

女「はいどうぞ」
男「……あ、飴はあめー……」
女「では先ほどの男さんの発言について何か意見はござ」
男「いっそ殺してください」


【魔法少女スタイル】

女「盲目魔法少女……」
男「新しい……のか?」
女「あ、それと触手も必要ですね」
男「そっちか」


【VIP】

女「ヴィンヴィン(V)イっちゃう(I)ポゥー!(P)」
男「……」


【見えないところで起こっている何かを想像する女(過剰表現ぎみ)】

女「ああ、今頃きっと男さんは射精しているに違いない……!」
男「してません」
女「若さゆえかおさまらず、さらにもう一本のビデオへと手が」
男「見えないからって何でも言っていいわけじゃねーぞ?」


【み○さんに内縁の夫の相談】

「今日はどうしたのぉ?」

?「はい、実は私は結婚はしてないんですが一緒に暮らしている男性がいまして」

「あそー」

?「でも彼は私に性的魅力を感じていないのか、夜の生活がさっぱ……ってなんで受話器
  とるんですか。ここからが良い所なのに。え? でも良いじゃないですか、ご両親は
  ほぼ手の内、ではなくてご了承済みなんですからああ切らな」

「……」


【天体観測】

女「見えないものを見ようとしてー、望遠鏡を覗き込んだー」
男「……」
女「……こな」
男「ビク!」
女「暗闇を照らすよなー微かなー光探したよー」
男「……」
女「こな」
男「あそぶなぁぁぁぁぁ!」


【君が好きだと叫びたい】

女「そんなそんな、言わなくても分かりますから」
男「……いや、言うわけでは」
女「今はもう見えませんがあなたの心はきちんと見えます」
男「女……」
女「私から言わせてください……」
男「……」
女「……やらないか?」
男「……」
女「……」


【たまにはのんびり休日も……】

公園

女「たまにはこういうのも良いですね」
男「なんだかんだ言って忙しいからな。女って」
女「ええ。見えないことを理由に何もしないわけにはいきません」
男「良いことだ」
女「少々、見えないのはハンデになりますが頑張ります」
男「ああ」
女「ラマーズ法」
男「……関係ないな……」



【電車の中で携帯片手にニヤける人】

女「私はこれです」
男「あ、ご老人専用の」
女「結構便利ですよ?」


【男を寝取ろうとするライバル女現る】

女「ま、そんな妹さんも今ではもう……」
男「だから妹になにをしたの!? ねぇ!?」


【男が飼い始めた猫(名はうたまる)】

フー!

女「フー!」
男「そっちじゃないそっちじゃ……って猫レベル?」


【懸垂しながら告白】

女「イチゴぱんつじゃないけどいいですか?」
男「見せるな! 持ち上げるな!」


【優しい手】

私の光が消えたのは、確かやっと男さんと一緒に木登りが出来始めた時だった気がする。

目を開けても真っ暗で、怖くて、悲しくて、きっと私はこのまま死んじゃんだと思った。

でも私は死ななかった。むしろ、死ぬよりも辛い日々が待っていた。
見えない、ただそれだけで不自由な毎日。

でも


ポン

女「あ……」
男「どうした? さっさと行くぞ?」

ギュゥ

女「……はい」


【ポケモン事件】

女「まぁ、関係ないですね」
男「色んな意味でな」
女「……」
男「……さーて、と」


【男と女初めての出会い】

「やーい、バカバカー」
「へへーん、悔しかったらかかってこいよー」

おんな「ぐすん……」

私は、ある意味であの頃から盲目だったのかもしれない

おとこ「お前らー!」

「うへー、ダンナが来たぞー! にげろー!」

男「ったくあいつら。大丈夫かー?」
女「……うん」
男「ほら、さっさと行くぞー」
女「……」

ギュゥ

もう、私の目は彼で一杯だったのだろう。


【甘い言葉】

女「はいどうぞ」
男「お、お前の瞳に乾杯」
女「……ちょ、ちょっと嬉しいですね」
男「お、おう……」


【辛口なコメント

女「けど35点」
男「きついなぁ」
女「大目にみてあげてるんですよ、これでも」


【コナン=新一】

「あれれ~?」

女「最近、転校してきた子です」
男「……」


【ルパン】

男「盗まれたのは、アナタの心です」
女「ええそうですね」
男「いや、なんかこうツッコ」
女「ふふ」

635 名前:VIP皇帝 [] 投稿日:2006/11/20(月) 19:57:07.74 ID:5TIlKHbK0
【見なくてよかったこと】

女「包け……」
男「……」

【女が事故りそうになるのを必死のDIVEで助ける男】

女「……」

テクテク

ブォォン

男「女! 危ない!」

キキィ!


続く

642 名前:VIP村人u [] 投稿日:2006/11/20(月) 20:01:05.49 ID:5TIlKHbK0
【おおきくなったら】

・>>635続き

女「今では立派に仮性です」
男「……」


【結婚式】

「こういうのも良いわよねほらー」
女「おばさま、私見えないです」
「あ、ごめんなさい。でも見たいわぁ」

ガチャ

男「たらいま」
「あ、男。今、これ見てたんだけどね」

ブライダル雑誌

男「……」
女「……ニヤァ」


【女が事故りそうになるのを必死のDIVEで助ける男2】

女「……男さん」
男「よぉ、大丈夫か?」
女「あ、ありがとうございます……」
男「良かった……どこも怪我は無いな」
女「……」

また私が

私が 彼を傷つけた

女「あ、あ、あ……」
男「女……?」
女「ああぁぁぁぁぁぁ! いやぁぁぁぁぁぁぁ!」
男「お、おい! どうしたんだよ! おい!」


私は やっぱり 邪魔なんだ


女「ああぁぁぁぁぁぁぁぁ!」


つづく?


【それにしてもこの男ノリノリである】

女「しかし、世界には彼を超える更にノリノリな男が!」
男「よく観るよな」
女「ナレーションだけでいけます」


【そこには元気に走り回る女の姿が】

ツルン ステーン!

女「……」
男「慣れないことはするもんじゃないないな。ほれ」
女「……ありがとうございます」



【大量のぬこになつかれる女】

女「だめですよぉ、そんな所ー。あぁーん」
男「猫にも言葉が通じればな」
女「あぁーん」
男「……」


【お風呂】

俺宅

男「……」

ドタタ

女「男さん! まだ冷たいですよ!」
男「服着ろぉ!」

男「よく二階まで上がってこれたな」
女「そりゃ慣れてますから」
男「……」


【声優に夢を見れる】

ヴルァァァァ!

女「むしろ人間とは思えないですけどね」
男「ま、まぁ……」


【二時間チャージ、10秒キープ】

女「二時間で溜まりますが10秒も持ちません」
男「……なにが?」
女「聞きたいですか?」
男「……」


【麻雀】

男「ロン」
女「敵いません」
男「ま、まぁなぁ……」
女「それでは早速」

スルスル

男「……なぁ」
女「なんですか?」
男「脱ぎたいだけだろ?」
女「またいやらしいことを女性に」
男「……」


【男との幼いころの約束】

女「ベタですけどね」
男「まぁそうだな」
女「一緒に言いましょうか」
男「恥ずかしいな」
女「それじゃぁ……せーの」

女「肉奴隷!」
男「けっこ……」


【ムーンウォーク】

女「……」

スイィー

男「変なもん得意だよな」
女「……」

スイィー

男「お、おい」
女「……」

スイィー

男「お……」

スイィー

男「……」

ダッ!

スイィー


【目の前で起こっている光景を、女に説明する男】

ガチャ

男「……えーと」
女「言わなくても分かります。滾った性欲を発散しようと自慰行為に耽っていただけですよね?」
男「……」
女「分かります分かります」
男「いや、ならなんで居座るんだよ」


【恋は】

女「……」
男「なんだよ」
女「いいえぇ」
男「……」
女「男さん」
男「ん?」
女「好きです」
男「んー」
女「ふふ」


【ほしにねがいを】

男「まぁ、目が見えるようにだな」
女「じゃあ男さんの願いが叶うようにお願いします」
男「なんだそれ」
女「……」


女「男さんの肉欲で滾った性欲を叶えて」
男「……」


【朝はきっとやってくるのでしょう】

「外傷的な要因ではないんです」

「だから、むしろ厄介かもしれません」

「下手に希望を持つのは、却って不安定にさせてしまうかもしれません」


女「男さん、いい加減オナニーしてください」
男「言ってることがよく分かりません」


【二人の足音】

サク サク

女「今日も良い天気ですね」
男「んー」
女「寒いけど、逆に元気が出てきます」
男「んー」
女「こんな日が、ずっと続けば良いなって」
男「……」
女「……」

サク サク


【二人のアカボシ】

女「二人もいたらピッチャーご乱心ですね」
男「それは……赤星……」


【おい そこはクラッチ入れながらブレーキふまないと】

プスン プススン

女「頑張りましょう」
男「むぅ……」
女「……じゃあ歩きますか」
男「……ああ」


女「勿論レッカーされますがね」
男「……」


【クラシック音楽】

女「個人的にはこちらが」

電気グルーヴ

男「……」



最終更新:2006年11月22日 14:37