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ID:FOlDXIq/0 = ID:27dK8sFc0


女「男さんいい案を思いつきました」
男「ん?なに?」
女「あのですね私は目が見えないじゃないですか」
男「いまさら何を言ってますかね」
女「ですから道を歩いてると普通の人より事故にあう確立が高いわけです」
男「そういえばそうだよなぁ。。。じゃあこうしたらいいじゃん」
女の手を握る男
女「あ・・・(///▽///)」
男「そんなに照れるなって・・・これぐらいしか俺はできないし」
女「あ、ありがとうございます」
男「で、なにか言おうとしてたけどなに?」
女「えっと・・・もうかなっちゃいました」
男「は?」
女「これですよ」
握る手を強くする女
男「・・・俺以外の男に頼んだら許さないからな」
女「はい!」


【ある日の午後】

女「私って耳がいいので呼吸音とか心臓の音とか聞くと相手がどうおもってるかわかってくるようになったんですよ」
男「なんかそれ変態チックだな」
女「変態とか言わないでください!目がみえないから色々聞こうと思っただけですのに・・・」
男「あ・・・ごめんな・・・」
女「グスッ」
男「うっ、ほんとごめんって」
女を抱きしめてさとす男
女「男の心臓の音聞こえます・・・」
男「・・・俺がいまなんて思ってるかわかるかな?」
女「私をなぐさめてあげたい・・・ってところですね」
男「せ、正解」
女「ならいっぱいなぐさめてください」
男に強く抱きつく女
男「じゃあこれでどうかな・・・(CHU」
女「・・・・・・・30点です (///_///)」
男「うぐ・・・」
女「いいんですよ男がしたいことをしても」
男「え?えっとそれって・・・その・・・いいの?」
女「そのかわりちゃんと責任とってずっと一緒にくださいね。」
男「了解」

ごめん文章力低い orz


【ジャイアンリサイタル中 】

男「うるさい歌だな音痴にもほどがある」
女「でもとっても心がこもってて良いと思いますよ」
男「そんなものか?」
女「はい」
男「俺にはちょっとわからない世界だな・・・」
女「・・・・いかな」
男「ん?」
女「男にも歌ってほしいかな。って言ったんです」
男「んじゃカラオケでもいくか?あそこなら女も楽しめるだろうし」
女「そうじゃなくて・・・そのですね・・・」
赤くなってうつむく女
男「ど、どうした気分でもわるくなったのか?」
女「だからそのぉ・・・私だけにむけての歌をききたいなぁとか思ったりなんかしちゃって」
男「それはまだ無理だな」
女「そうですね・・・私になんて無理ですよね」
男「そのなんだ・・・卒業したらさ指輪もって歌うからそれまでまっててくれ」
女「!(///_///)」
男「ちゃ、ちゃんとお前も歌えるように歌詞考えておけよ」
女「はい!」

どう考えてもお題出してる人に勝てないw


【繁華街で置き去り】

男「しかし人が多いな」
女「男が手をつないでくれてなかったら一生これない場所でしたね」
男「じゃあ少しの間手を離してみる?どうなるか?」
女「試してみたいですがそれは少し怖いですね・・・あれ?男?ほんとに離さないでください」
    • 5分経過--
女「男・・・そろそろこのいたずらをやめてください・・・」
    • さらに5分経過--
女「おとこ・・・グスッ・・・こわいよぉ・・・たすけてよぉ・・・おとこどこいったのぉ」
男「ごめん!手を離したついでにジュースかってきたらおくれた」
男に飛びついて抱きつく女
男「お、おんな?」
女「グスッ・・・こわかったよぉこわかったよぉ」
泣きじゃくる女
男「ご、ごめん泣かせちゃったな・・・」
女「またこんなことしたら嫌いになっちゃうんですから・・・グスッ」
男「大丈夫。。。もう離さないから」
周りの人一同「こんなとこでイチャつくなよなぁ」

泣きの表現がむずい助けて


【ちょっwwwおまwww】

女「ちょっwwwおまwww」
男「へ?」
女「電波を受信しただけです」
男「変な能力をみにつけないでくれ」
女「私は目が見えないのでその変わ・・・・」
男「いくらなんでもそれはない!」


【レポートに集中出来ねえ】

男「女っていいよなぁ。レポートとか宿題免除なんだろ?」
女「免除されてますがけっこう大変なんですよ」
男「そうなのか?」
女「目が見えないから一人で集中して勉強はできないですしそれなのに試験は皆と一緒なんです」
男「そういえばそうか・・・でも試験ってどうしてるんだ?」
女「他の部屋で空いてる先生に問題をよんでもらってといてますね」
男「それって先生に教えてもらえば完璧じゃないのか?」
女「一応相手も先生なので・・・たまにうっかり[これはこうだな]とか言う人もいますが」
男「うは、それはうらやましいな」
女「・・・気づかないんですか?」
男「ん?何が?・・・あぁ人の心配するより自分の心配しろってこと?」
女「そうじゃなくて・・・先生とはいえ男の人と二人っきりになってるんですよ?なんとも思わないんですか?」
男「あ・・・それはその・・・ちょっと気になるかも・・・」
女「まぁなにもないんですけどね」
男「なら言うなよ気になるじゃないか!」
女「まぁそれはそうとして・・・いいんですかレポート進んでませんよ」
男「はっ!やべぇ!」
女「がんばってくださいね」
男「おう」
    • 数分後--
男「(ダメださっきのことを妄想しすぎて・・・)」
女「おとこ」
男「ん?なに?」
女「妄想してるとはかどりませんよ」
男「げ!なんでわかったんだ!?」
女「カマかけただけです」
男「・・・」


【男の悪趣味な所(性的な意味で

姉「女さん。男の趣味しってる?」
女「なにか趣味をもってるんですか?」
姉「そっちの趣味じゃなくてセ・イ・テ・キ・な♪」
女「(///_///)べ、別にまだそこまでしてるわけでは・・・」
姉「いいのよぉ。恋人同士なんだし♪あ、あんまり声は大きくしちゃダメよ私が隣にいることを忘れてね♪」
女「あうぅ・・・(///_///)」
姉「で、男の趣味はね。なんと縛ることなぉ♪」
女「へ、それってその・・・」
姉「うふふ、真相は自分でたしかめてね♪」
男「ただいまー」
姉「あら、帰ってきたみたいねじゃあ私は退散退散」
男「お、きてたのか。また姉さんなんか吹き込んだんじゃないのか?」
姉「うふふ♪あんまりはげしくしちゃだめよ♪ちゃんとゴムを使いなさいね♪」
男「あいかわらずセクハラな・・・」
姉「うふふ♪じゃあねぇ~」
女「(///_///)」
男「毎回ごめんなぁ。あんな姉で・・・」
女「・・・お、おとこは」
男「ん?」
女「やっぱりその・・・縄で縛ったり・・・したいんですか?」
男「ちょ、なに吹き込まれてるんだ!」
女「その・・・あまり痛くしなければ・・・いいですよ・・・少しだけなら」
男「ぶっ」

あんまり悪趣味じゃないきがしてきた


【手料理】

男「よし今日は俺の料理を食べさせてやるぜ!」
女「期待しないでまってます」
男「そういうとテンション下がるって」
女「では、美味しい料理ならちょっとHなご褒美をあげます」
男「テンション上がってきたぜぇwwwwwwwwwwwwww」
  • 1時間後-
男「完成!」
女「なんだかすごい臭いが・・・」
男「目に良いものばかりだぜ!大豆のブルベーリーソース和えに牛レバーグレープフルーツ風味(略」
女「・・・・」
男「・・・すみません冗談で作りました」
女「パク・・・うぐ・・・パクパク・・・」
男「ちょ、食べなくていいって冗談で作ったんだから!」
女「男が作ってくれた料理なんです・・・大丈夫です・・・」
男「女・・・・」
女「それに目に良い物を使ってくれてうれしいです・・・もう無理ってわかってても希望を捨てるなって言いたい気持ちがいっぱい伝わってきます」
男「ごめんな・・・もっとまともなの作ればよかったよ・・・」
女「そうやって真剣にあやまってる男大好きですよ。今度は美味しい料理作ってくださいね」
男「おんな~~~~!!!!(ガバッ」
女「だめ、今は食事が。。。きゃふん」

ごめんなさいごめんなさいごめんなさいごめんなさいごめんなさい


【電話】

トゥルル・・・ガチャ
女「はいもしもし女です」
「はぁー、はぁー、姉ちゃん今どんな下着履いてるのー?」
女「・・・」
「もしかして履いてないのかなl?げへへ」
女「男・・・変声機つかってもバレバレですよ」
男「・・・・ごめんなさい」
女「まったく・・・そんなに知りたいなら直接・・・(ゴニョゴニョ」
男「へ?」
女「なんでもありません!」
ガシャン!
女「もうちょっと大胆になってくれればなぁ・・・気遣ってくれてるのはうれしいのですが」
男「・・・・(玄関からかけてたとかいいにくいなぁ)」

微妙に引用


【サングラス】

女「サングラスをかってみました」
男「それって意味あるのか?」
女「その言葉少し傷つきました」
男「!ご、ごめんそんな悪気があったわけじゃ」
女「ふふ、わかってますよ(ほっぺにキス」
男「・・・どうせなら唇のほうがぁ・・・」
女「まったく欲張りですねぇ・・・(CHU」
男「なんだかんだいってリクエストには答えてくれるよなぁ」
女「キスはその・・・男となら嫌いじゃないですから」
男「そ、そういう言葉反則だって」
女「でもサングラスはやっぱりとったほうがいいですね」
男「ん?けっこう似合ってるけど・・・あ、俺の言葉やっぱ気にしてる?」
女「そうではなくて・・・キスのときに・・・邪魔かなぁって」
男「・・・お前の言葉は全部反則だ」


【セキュリティ】

女「私の家は防犯システムないんですよ」
男「それって今の時代けっこう危なくないか?」
女「それがですねオートロックにすると私が締め出されたり」
男「・・・」
女「防犯カメラは私がうろうろして通報されかねないので」
男「じゃあさ・・・こんどから家の中までちゃんとつれていくよ」
女「え?でもそうなると男の家からはすごく遠くなっちゃいますよ?」
男「たしかに帰るのは遅れるけどお前ともっと一緒にいれるしな」
女「もう・・・自分のことも少しは考えてくさい」
男「それに目がみえないんだし何かあったとき・・・あ、そうだ」
女「?」
男「一緒に住んじゃえばさ・・・ってこれはさすがに・・・」
女「いいですよ。それならばっちしですから(///_////)」
男「へ?まじでいいの?!」
女「はい♪」
男「じゃあ女の両親に言わないとなぁ」
女「そうですね、ちゃんと説明しないと・・・」
男「いやそうじゃなくてな。女を自分にくださいって」
女「え?えぇえ!?!?」
男「だめ・・・かな?」
女「あうぅ(///▽///)」
男「ちゃんとプロポーズはバイトでお金ためて指輪買った後にするからさ」
女「はい・・・・♪」

お題がむずいw


【ぎゃるげー】

女「男、少しお話があります」
男「な、なにかな?(何この迫力・・・)」
女「はぴねす」
男「!!」
女「つよきす、姉とボイン、夜が来る、同級生2、KANON、はじめての・・・」
男「ごめんなさい!」
女「まったく男の子って・・・・」
男「なんでタイトルまでわかるんだ?」
女「姉さんにききました」
男「あの!またふきこみやがって!!」
女「私がいるのにこんなものをする彼方よりかなり可愛いほうと思いますが?」
男「うぐ、、、ほんとうにごめんなさい、、、、」
姉「(謝りながらやさしく抱きしめて「やっぱお前にはかなわないよ」といいつつ押し倒せ)」
男「!(なにいまの声!?頭に!?)」
女「きいてるんですか!!」
男「ひぃ・・・えっとごめん(ギュっ」
女「!!だ、だきしめるぐらいで私が許すとでも・・・」
男「ごめんな。。。お前以上に可愛い女なんているわけないのに(押し倒してキス」
女「んぅ・・・・ぷはっ・・・」
男「好きだよ」
女「・・・もうこんな物しないなら許してあげます」
男「うん、ごめんな(ギュっ」
姉「(うほ、録画開始)」



201 名前:VIP村人Ecup [] 投稿日:2006/11/20(月) 05:26:21.35 ID:FOlDXIq/0
[プロポーズのセリフを安価でしてみる]
1 :VIP商人 :2006/11/20(月) 01:54:18.97 ID:b7CFZ35E0
  相手は目が不自由な子なんだ気の利いた言葉よろ
  とりあえず・>>5

5 :牛のふん :2006/11/20(月) 02:02:44.68 ID:+wGWwAL60
  君の目になりたい

7 :VIP商人 :2006/11/20(月) 02:05:50.48 ID:b7CFZ35E0
  ・>>5了解したいってくる

長い言われたからわけるおw

202 名前:VIP村人Ecup [] 投稿日:2006/11/20(月) 05:27:48.05 ID:FOlDXIq/0
・>>201の続き
トゥルル・・・・ガチャ
女「はい、女ですけど」
男「あ、俺だけどちょっと話したいことがあるんだけど時間いいかな?」
女「うん大丈夫だよ」
男「じゃあ家にいくな。すぐいくから待ってて」
女「うん。気をつけてきてね」
  • 数分後-
男「おまたせ」
女「もう、走ってこなくていいのに」
男「どうしても早く伝えたくて・・・な」
女「?何かあったの??」
男「君の目になりたい」
女「え?」
男「君の目になりたいんだこれからずっと、だから結婚してほしい」
女「・・・いいの?私で?目も見えないしいっぱい・・・夫婦になったら恋人の時以上に迷惑かけちゃうよ?」
男「いままで迷惑なんて思ったこと1回もない。君をもっと近くで支えたいんだ」
女「お・・とこ・・・(グスっ」
男「よかったら左手だしてもらっていいかな?」
女「はい・・・」
男「幸せにするから」
女「はい・・・わかってます・・・」
  • その日は一晩中一緒にいました-

203 名前:VIP村人Ecup [] 投稿日:2006/11/20(月) 05:28:45.01 ID:FOlDXIq/0
・>>202の続き
オチがほしくなったw

  • 翌日男が家に帰宅-
男「ただいま」
姉「君の目になりたい」
男「!!!」
姉「まぁ幸せにしてあげなさい。泣かしたら私が男を原型とどめないくらいひっぱたくから」
男「重畳承知しております」
姉「うむ、よろしい」
男「あの安価とったのこいつか・・・」





【夢】

女「男には夢はありますか?」
男「ん~そうだなぁ・・・幸せな家庭をつくることかな」
女「・・・いまのままじゃ絶対不可能ですよそれ」
男「え?」
女「だって私と一緒じゃ・・・」
男「訂正【女と幸せな家庭を作る】に訂正だ」
女「無理ですよ・・・だってめいわくばかりかけてしまいます」
男「そんなことない」
女「子供が生まれたってこんな目じゃまともに育児もできませんし・・・」
男「俺もちゃんと育てるし大丈夫だって」
女「でも・・・でも・・・」
男「大丈夫、幸せにするから(ギュっ」
女「うぅ・・・ぐすっ・・・」
男「なくなよなもぉ」
女「だって・・・だって・・・」
男「幸せになろうな」
女「はい・・・」


【目の前で起こっている光景を、女に説明する男】

男「えぇっとだな」
女「目になってくれるって言ったんですからちゃんと説明してくださいね」
男「いあまぁそうだけどちょっと意味が・・・まぁいいか」
女「期待してますよ」
  • 色々がんばって説明-
女「23点です」
男「なんだその微妙な点数は?」
女「次はもうちょっと上手になってくださいね」
男「了解しました」
女「わかればよろしいです」
男「まぁ、時間はいっぱいあるしな・・・数年後には説明するのが俺だけじゃなくなると思うし」
女「はい・・・・(ギュっ」


【恋は】

TV「恋はいつだって唐突だ」
女「いいセリフですね。私の場合は盲目になりますけど」
男「たぶんそれは意味が違うぞ」
女「わかってます・・・わざとですよ」
男「まぁいいじゃん目が見えなくても」
女「・・・・」
男「そのなんだ・・・そうなるまえに俺と会えたんだし」
女「・・・・(///_///)」

よみなおすとエロ子になってるなw
流れよんでなくてすまんw


【暗闇では形勢逆転】
女「目が見えないって事はいつでも私にとって暗闇ということです」
男「まぁそうなるよなぁ」
女「暗がりですよ?」
男「うん、真っ暗だろうな」
女「だからいつでも夜中・・・」
男「星がみえないのはすこしかなしそうだなぁ」
女「・・・グスっ」
男「はいはい慰めてあげますよ(ガバ」
女「・・・最初からわかってたくせに」
男「さてなんのことやら」



776 名前:武器屋のじじぃ [] 投稿日:2006/11/20(月) 21:30:20.86 ID:FOlDXIq/0
・>>766 の続きを勝手に改造

男「ごめんなぁ、姉さんいつも女をからかってばかりでうざいだろ」
女「そんなことありませんよ」
男「だっていつも目を見えないことをいいことにゴスロリ服着せたりネコミミつけて街に連れ出したり・・・」
女「男からみたらそうかもしれませんが私に普通にかまってくれる人はもう少ないですから・・・」
男「そういえば。。。まさか姉は姉で気を使ってるのか?まさか俺が普通に接しれてないとか?」
女「あ、男は普通じゃ困りますよ・・・愛してくれないとダメです」
男「愛すのは普通と思います」
女「ま、まじめにいっても別にいまさら恥ずかしくないんだから!」
男「なんでいきなりツンデレだw」
女「流行ってると姉さんから聞いたので・・・・男も好きかなぁって・・・」
    • 以下ノロケすぎにつき省略されました♪--

エロネタとかバカネタとか思いつかないYO


【触れることでしかわからないもの】

女「目が見えないということは耳で聞く、手で触る、匂いを感じる、が主なことになってきます」
男「で・・・だな・・・」
女「つまりですねこれは手で触ることの一貫でして」
男「うんそうだな・・・でだ」
女「何事も経験は必要と思います。そう思いませんか?」
男「たしかに経験はいるな将来のためにもでもこれは」
女「だからこでもその一貫なんです目を閉じててください」
男「だからってスッピンでジャージでぬか漬けをかき回す年頃の女の子がいますか!しかも手ぬぐいまで頭にまわして!!」
女「だからなにごともけいけ・・・」
男「せめて手ぬぐいはやめてください・・・・」
女「はい・・・・」


【なんてっこたい】

女「そういえば男は平日の午後1:20~1:55は連絡がつきませんね?何をしてるんですか?」
男「ふふふその時間といえばなにかわかるかな女さんや?」
女「わからないから聞いてるんです」
男「君は徹子の部屋がわからないのか!?」
女「わかりますけど・・・あんまりみたことありませんよ。というか今はTV自体みれません」
男「くっ、それは人生の2割は損してるぞ」
女「微妙な割合ですね」
男「毎日その時間は学校の視聴覚室で正座!携帯はもちろんOFF!!ヘッドホンつけて家ではDVDに録画してるぜ毎日!」
女「・・・・それなんて徹子隊?」

ごめんボケに無理がありすぎた


【秘密兵器】

男「今日は俺の秘密兵器を女におしえてあげよう」
女「ベットの下の「年上のお姉さん達に甘えて」本棚の百科事典に偽装してある「SM初心者の罠」「はじめての野外プレイ」それから・・・」
男「・・・・ごめんなさい」
女「全て姉さんからつつぬけなのをまだ学習できてませんね」
男「うぐ・・・これは男の性であって・・・なやっぱ色々したいじゃないか好きな人と」
女「・・・・まぁこの前のスク水プレイでだいぶ慣れましたよ・・・みえなくても部屋のなかでの水着は恥ずかしいです」
男「どんどん女はエロくな~るエロくな~る」
女「しゃらーっぷ!!(ガス」
男「ゴふっ Σ( ̄ ̄」
女「で、こんどはなんですか?縄ですか?コートの下を裸でつれてあるくですか?同い年なので年上は無理ですよ」
男「チェックしてる中身まで全部暴露ですかい姉さん・・・」
女「で?なにがしたいんですか?縄は家族に跡がみられたら困るのでやめてくださいね」
男「いあそういうのじゃなくてな」
女「?恥ずかしがらなくてもいいんですよ男の趣味は大体把握してきましから」
男「・・・・好きだよ・・・・って言葉言おうとしただけなのに・・・」
女「!!!!!!!!!!!!!」
男「効かないかなもう?」
女「それは秘密兵器じゃなくて・・・」
男「ん?」
女「リーサルウェポンです♪(ギュっ」

やばいオチがない

【お祭り】

女「人が多いですね・・・ここで手を離したら前のようになりそうで怖いです」
男「あぁ・・・あのときはごめんなジュース買うのに10分もかかるとは」
女「いいんです。あのあとの抱擁は300点でしたから♪」
男「1000点中とかいうんだろ?」
女「10点満点中ですよ?(ニコ」
男「ほんとお前の言葉って反則だよな」
女「男にしか言わないから安心してください。はやくお祭りを楽しみましょう」
男「イエスサー!・・・ってなんでまっすぐ射的へ」
女「目の見えるとき毎年ここの場所でしてましたから」
男「いや、目が見えないんなら楽しめないんじゃないか?」
女「まぁみてなボーイ。世界の腕・・・・みせてやるぜ」
男「目つきがかわった!?」
女「親父、1回よろしくたのむぜ」
親父「へいよ・・・!!!!君は!!!!!」
女「はやくしてくれないか。これから彼氏にいいとこみせるんだから」
親父「く・・・目がみえなくなって引退したときいたが・・・まぁいいどうせできまい1回300円で5発だ」
女「その言葉後悔するぜ」
    • 3分後、両手にぬいぐるみをいっぱいかかえる女と他の景品をもつ男--
男「どうやったら5発で全部落とせるんだ」
女「ふふ、がんばりすぎちゃった♪」
男「あの親父泣いてたぞ・・・」
女「あれはたぶん最後の一発をお尻に・・・テヘッ♪」
男「・・・・(部屋のエアガン全部処理しとこ)」


【色】

男「そういえば前に色がなんたらっていってなかったか?」
女「え?」
男「俺がなんたらで色とかかんとか?」
女「あれは・・・その・・・ちょっと恥ずかしいです」
男「あーそれすっごく聞きたい(ニマリ」
姉「この鈍感がぁ!!!」
男「!?!?ちょ、盗み聞きしてだのかよ!」
姉「そんなのはどうでもいい!色とあんたってキーワードできづけ!女ちゃんにとってはなあんたが自分の色を塗ってくれる存在って言いたいんだよ!」
男「・・・・わかってるよ(ボソ」
姉「はぁ?」
男「そんなことわかってるっていってんだよ!これからもこいつの色を染める役でずっといたいしそんなことわかってんだよ!」
姉「じゃあなんであんなこと・・・」
男「わかってないのは姉さんだ!あぁいうときはなこういうとすっごい恥ずかしがっていってくれるんだよ!その顔がどんだけ可愛いか!」
姉&女「・・・・・・・・・・・」
男「恥らいながら【これからもずっと一緒に・・・】とかもう・・・な!たまんないんだよ!俺だけにみせてくれる顔だぞ?みたいだろ?」
姉「あ~・・・はいはいノロケ乙、すまんな退散しますわ」
    • 姉離脱--
男「まったく・・・はっ!?ごめん気分悪くしたよな?あんなの狙ってたなんて・・・・」
女「たしかにわざとわからないふりするのはどうかと思いますけど。可愛い顔が見たいってのはうれしいです(///_///)」
男「・・・・やっぱ可愛いすぎ!(押し倒す」
女「きゃ、まだ姉さんがみてるかも・・・んぁ」
男「大丈夫、さすがにあそこまでいえば姉さんもおとなしくしてるって」

姉「録画はしてるけどなー」


【海】

女「あのうみ~どこまでも~」
男「AIRか」
女「ズバッっと正解です」
男「なつかしいなぁ」
女「う~み~は~ひろいな~おおきい~な~」
男「はいはい、海行きたいんですね?」
女「正解。タイムオーバーを差し引いて70点ですね」
男「で、その微妙に大きいバックの中身はやっぱり」
女「水着です」
男「みせ」
女「海にいくまでダメです。お楽しみにとっておいてください」
男「んじゃ早速・・・はやく免許とりたいなそしたらスイスイいけるのに」
女「電車に揺られながらも大好きです。問題はありません」
男「んじゃちょっとまってて用意してくるから」
    • 1時間後--
男「けっこう人いるなぁ」
女「砂が熱いです」
男「火傷するなよ。そしたら帰りはずっとお姫様ダッコだ(お、あの人の水着すげぇ!)」
女「お、あの人の水着すげぇ!」
男「!!」
女「脈拍があがりすぎです。そんなことじゃ私の水着姿みたらしんじゃいそうなので見せれませんね」
男「すみませんごめんなさい許してください」
女「次したらチョンパです」
男「何をチョンパされるんだ・・・」

長いらしいです

882 名前:門番の娘 [] 投稿日:2006/11/20(月) 22:49:46.57 ID:FOlDXIq/0
・>>879の続き

  • 着替え終了-
女「おまたせしました。親切な人がいて助かりました」
男「おー、それはよか・・・ぶっ」
女「どうしましたか?」
男「なんだその ナンパしてください な下乳ウホな水着は」
女「姉さんがこれなら男はメロメロだと・・・メロメロしませんか?」
男「ペロペロならしたいです」
女「助平」
男「男は狼なのさ」
女「もう慣れっこです。早く海に行きましょう・・・きゃっ(コテ」
男「大丈夫か?って膝から血がでてるぞ」
女「うぅ、痛いです」
男「ちょっとまってろ消毒・・・って海水はやばいし・・・(ニヤ」
女「どうしました?」
男「ちょっとこっちに来い♪(お姫様ダッコ」
女「きゃ、絶対いやらしいこと考えてる!」
男「大丈夫大丈夫、消毒するだけだって♪」
女「その語尾は大丈夫そうではありません!!」
  • 岩陰に移動-
男「よっと・・・じゃあさっそく消毒を♪(ペロペロ」
女「きゃ!だめですそんなの舐めたら砂が付いちゃいますよ・・・ん」
男「大丈夫大丈夫・・・上へ参りまーす♪」
女「や、やっぱり・・・海にきたのに・・・あん・・・・」
    • 以下はエロ動画につき削除されましたとさ♪--


【姉の思い通りの世界】

女「になる夢を見たんです」
男「またカオスな世界なんだろうな」
女「いえ、それが・・・私の視力が戻って男と・・・・その子供・・・がですね」
男「うんお腹いっぱいです(ギュっ」
女「きゃ・・・・それでですね」
男「ん?まだ続きがあるの?」
女「できちゃったみたいです」
男「へ?」
女「赤ちゃん」
男「ちょwwwwっをまwwwwwwwwwww」
女「あれほど付けてといったのにつけないからです。責任はちゃんとってくれますよね?」
男「もとよりその覚悟を持って生でしましたが?」
女「あうぅ・・・(///_///)」
男「男の子かなァ女の子かなぁ。親に相談しないとなぁ協力してもらわないとやっぱきついだろうし」
女「なんちゃって」
男「ん、なに?」
女「・・・・なんちゃっての冗談の嘘です」
男「・・・・バカ」
女「ごめんなさい」
    • 本当にできる日も近いかもしれません--


【点字】

女「男は点字を習ってるんですよね?」
男「あぁ、女はかなり読めるんだよなもう」
女「まかせてください。松尾芭蕉にも負けませんよ」
男「いやなんでそこで松尾芭蕉」
女「なので次はこれを覚えました」
男「なにこれ・・・・?」
女「モールス信号です」
男「あぁこれも目がみえなくても大丈夫だな」
女「はい、聞いてみますか?」
男「ん、じゃあきいてみるか・・・・って眠くなりそうだなこれ」
女「がんばって覚えて私としましょう」
男「携帯でいいじゃん」
女「そういえば・・・どんな音がでてますか?」
男「えっとだな・・・ トトトツーツーツートトト って感じかな」
女「えっと短いの3回、長いの3回、短いのさんか・・・・ってちょっとかわってください!」
男「へ?どしたん?」
    • 数時間後海上を漂流してた船が無事救助されたそうな--


【服】+【久々に妹の出番のようです】+【お別れの言葉】
姉「ちょっと男これ着てみ!」
男「まて、それはメイド服だ」
姉「女ちゃんもよろこぶってば♪」
男「みえねぇだろ!」
姉「服の上からべたべた触ってもらえばいいだろういつものように」
男「あれはあいつがそうしたいっていうから・・・」
姉「理性飛びそうなくせに」
男「・・・・それは認める」
姉「じゃあこれ着なさい!」
男「繋がってないだろ!」

女「入りにくいなぁ・・・グスン」
妹「あれ?女さんどうしたの?」
女「え、なんでもないよなんでも」
妹「あ!泣いてる!あの馬鹿兄貴!!(ドアを蹴飛ばして開ける」
男「!!妹いきなりなんだ!?女もそんなとこでどうしたんだ?」
妹「どうしたもなにもないでしょ!泣いてたんだよ!!」
男「へ?・・・・あ、もしかして外でずっと?」
女「・・・(コクリ」
男「う・・・ごめん」
女「・・・イド服」
男「へ?」
女「メイド服きてくれたら許してあげる(ニパー」
男「ちょwおまwwwwwww」
姉&妹「お覚悟!」

    • 数分後--
男「しくしく」
姉&妹「(なにこれ・・・可愛いし)」
女「大丈夫?(なでなで」
男「もうお婿にいけない」
女「あ・・・それは私がもら・・・」
姉&妹「大丈夫!写真とりまくれば!!」
男「ちょっとまて!いまいいとこだったのに水差すなよ!」
姉「ウホ、いい顔(激写」
妹「兄貴萌え!(激写」
男「ヤーメーテー」
女「えい(もみもみ」
    • 一晩中色んなコスさせられて激写されたとさ--
    • 次の日--
女「昨日は面白かったねぇ♪」
男「メイド服、スク水、巫女装束、シスター、、、、うぅ、もう外歩けない」
女「でも可愛かったよ♪」
男「思いっきりもみまくってたくせにー!」
女「わっ、でも触らないとわからないし・・・いっぱい触れてうれしかったのに・・・」
男「・・・・触るなら普通に触ってください」
女「うん・・・・あのね男」
男「はいはいなんですか?また変な質問はやめてくださいね」
女「お題は【お別れの言葉】だけどさ・・・」
男「話さねぇよ一生、ずっと墓に入っても一緒だ」
女「うん♪」
    • こうして二人はのちに男の子3人、女の子2人の子供に恵まれ幸せに暮らしたとた--
    • めでたしめでたし--



最終更新:2006年11月22日 14:34