27dK8sFc0
113 名前:VIP村人P[sage] 投稿日:2006/11/21(火) 06:39:47.97 ID:27dK8sFc0
sageのほうがいいのかなぁ
朝仕事行く前に書いてみよう・・・前スレでさんざん書いて話思いつかないけどw
「春、色と世界と親を失った春、あの人がずっと目になってくれるといってくれた季節」
「白と黒の両方を知ってる季節、でももう平気、あの人はずっと手を繋いでくれる」
「私の世界、今は彼方のおかげで桜の色も色づいてるよ」
「夏、あの人が一緒にいる証をくれた夏、あの人を拘束するんじゃないか怖くて怖くて、それでも優しく包み込んでくれた季節」
「私にいっぱい新しい色が生まれた日、彼方は嬉しくて泣いてたっけ、大丈夫だよ今の私にはその涙も拭えるから」
「手をひいて連れて行ってもらった砂浜、楽しそうに遊んでる人たちの声、波の音、いっぱい聞こえるから」
書いてる途中で時間w秋と冬かけなかったwww
仕事いてきま
314 名前:駅前食堂のメグ[] 投稿日:2006/11/21(火) 23:50:13.43 ID:27dK8sFc0
113の続き
たっぷり遊んできたから眠いんだぜよ・・・
「秋、光が消えて初めて行った遠くへの散歩、私が食べやすいように作ってくれたおにぎりの味今でも憶えてるよ」
「紅葉の赤、山林の緑、私にはもう見えない色、でもね彼方が教えてくれたこの世界のとても素敵な空気」
「幾つもの違う色、幾つもの違うメロディー、幾つもの違う食卓、新しい幾つものにはいつも彼方と」
「冬、姉さんと、妹さんと、彼方、4人でした雪合戦、彼方は私の投げた球をわざとあたってくれましたね、本当に優しい人」
「私が雪に足を滑らせる、いつも大きな声をあげて、かけよってくれる彼方、大丈夫だよ私は彼方のおかげで強くなれたから」
「初詣、ずっと手を握っていてくれたね、願い事、彼方は願い事を教えてくれなかったね、顔が赤くなってるのがすごくわかるよ、だって大好きだから」
317 名前:駅前食堂のメグ[] 投稿日:2006/11/21(火) 23:51:59.49 ID:27dK8sFc0
一応>>113と>>314が回想設定
女「・・・・・」
息子「母さん、父さんは?」
女「ネクタイが気に入らなくなったらしくて新しいの買いにいったわよ」
息子「父さんらしいといえばらしいか・・・」
息子嫁「お義母さん・・・・」
女「息子嫁さん、少しこっちにきてもらっていいかしら?」
息子嫁「は、はい!」
女「そんなに緊張しないで・・・・息子にいっぱい幸せにしてもらってね(抱擁」
息子嫁「は・・・い・・・・」
息子「もう母さん・・・安心しなよ母さんの子供だよ」
女「うふふ、そうね。お父さんの血が流れてるもんね」
男「悪い!遅れた!」
息子「遅いよ父さん」
男「すまんすまん、ん?息子嫁さん女に鯖折でもくらって泣いてるのか?」
息子嫁「ち、違いますよ!」
息子「空気嫁よな父さん・・・・」
男「はっはっはすまないな。」
女「ほんとにもう・・・いつまでたっても変わらないんだから」
男「大丈夫!お前への気持ちはいつでもゾッコンラヴだ!」
女「・・・・・バカ」
ごめん続き思いつかない・・・夜は頭うごかないw
499 名前:VIP魔王[] 投稿日:2006/11/22(水) 06:44:20.80 ID:Xj2zIRRR0
【姉の仕込み】
姉「ねぇ、女さんいつもエッチのときは男にまかせっきりなのよね?」
女「ふぇ!?は、はい・・・いつもそうなりますね・・・・(//////)」
姉「たまには自分でしてあげたら?方法教えてあげるわよ」
女「自分にできることなら教えてください!」
姉「やる気まんまんね♪いいわ教えてあげる♪(ゴニョゴニョ」
女「口で・・・男の人の・・・・ぼっ(///////)」
姉「でね、やっぱり予行練習は必要だと思うの。だから私の指を舐めて練習してみて」
女「え・・・・はむん(無理やりねじ込まれる)・・・ぺろぺろ・・・」
姉「そうそうやさしくやさしく」
女「がんはぁりまひゅ・・・ぺちゃぺちゃ」
男「・・・・・(はいりづれぇ)」
微エロ投下して仕事いてきま
自分のIDのわけぐらいまとめの情報提供するかな、wiki編集おもったよりむずいw
FOlDXIq/0 = 27dK8sFc0
各IDの人ごとに特徴かくとわかりやすいかも?
最終更新:2006年12月18日 13:33